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プロフィール
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市川シニアアンサンブルさんのプロフィール

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ブログタイトル
市川シニアアンサンブル
ブログURL
https://blog.goo.ne.jp/ichikawasenior
ブログ紹介文
市川シニアアンサンブルは平成21年10月6日に発足いたしました。
更新頻度(1年)

40回 / 365日(平均0.8回/週)

ブログ村参加:2018/01/11

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ハンドル名
市川シニアアンサンブルさん
ブログタイトル
市川シニアアンサンブル
更新頻度
40回 / 365日(平均0.8回/週)
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市川シニアアンサンブル

市川シニアアンサンブルさんの新着記事

1件〜30件

  • 練習日誌 (1月5日)

    謹賀新年🎍コロナ禍で、去年は皆さん我慢、我慢の一年でしたね。2021年、年の瀬には、みんなで乗り越えられたね。と笑顔に、なれるように今は、耐えましょう!1.威風堂々初見2.蒼いノクターン動いている所におもむきをおく。最後は、しっかり止める。3.ジェラシー音をためて、少し速くなるので、我慢する。4.オリンピックマーチ休符を意識する。5.野ばらメロディ以外の裏メロを意識する。6.砂に書いたラブレター💌合いの手の音は、自信を持って7.LOVEメロディ以外も、もっと音を出す。8.ソルヴェイグの歌9.山の魔王の宮殿にて来週からの練習は、お休みになってしまいました。期間は、分からないですが、また練習が再開される日には、皆さん是非元気で、お会いできるように、一人一人気をつけましょう。Sax.k練習日誌(1月5日)

  • 練習日誌(12月22日)

    今年も、本日の練習が最後となりました。新型コロナの影響で、「出前演奏」と「演奏会」は出来ませんでしたが、練習をすることが出来たのは、良かったと思います。私はと言えば、ここのところ、年末(11月或いは12月)は病院に入院です。そのような年齢に達したということでしょうか。身体年齢は、80才位ですかね。精神年齢でカバーするしかないですね。最近は、体力が落ちて、肩に力が入らず、その分、高い音が出やすくなった気がします。吹き方も変わったので、それに合わせた練習が必要になりましたが、まだまだ思うようには、行きませんね。来年も皆さんと一緒に頑張りますので、市川シニアの団員でない人も応援をお願いします。新型コロナに負けないように、おまじない。¡FelizAñoNuevo!Bonneannée!練習日誌(12月22日)

  • 練習日誌(12月15日)

    中国の音楽世界よりTpTOK巣籠で時間ができたので、10数年前に買って書棚に置いたままの中国の春秋時代の歴史書等を取り出して読みふけっていました。紀元前4~500年の時代で、この当時から中国には音・律という仕組みがあり、12音階も確立されていましたことに驚き、別途、孫玄齢著「中国の音楽世界」を書棚から見つけて読みふけりました。NHKの時報「ピ・ピ・ピ・ピー」の最後の「ピー」はAの音と聞いていましたが、春秋時代の基音は笛で行っていたとは書かれていますが、何の音だったのでしょうか?現在のオーケストラでは440~442ヘルツで季節や会場の広さ等に応じて鍵盤楽器やオーボエでチューニングを行いますが、当時は気温・湿度に影響されにくい竹笛だったのでしょうか?ピタゴラスもこの時代の人ですが、数学的に音律を解明したことは知って...練習日誌(12月15日)

  • 練習日誌(12月8日)

    きょうも朝早くからコロナにも負けずたくさんの方が参加。練習がいかに楽しいかってことですね。練習曲ラバーズコンチェルトドナウ川~アニバーサリーひまわりジェラシータラのテーマ30分ごとに5分間の通気による温度変化で弦は伸びたり縮んだり。音程が狂います。VcI練習日誌(12月8日)

  • 練習日誌

    ReturnofLeader!帰ってきたkさん20201201(SaxM)本年初めに一身上の都合で退団された団長さんが本日帰還された。耳、眼ともに不都合な状態でアンサンブル市川の妙なる響きも実は聞こえていなかったし、ご自身譜面も怪しかったという告白を聞いて驚いたのは私一人ではないと思う。ともかく今日のレッスンは「素晴らしい響きであった」とご感想を述べられていた。心機一転ということで新団員として活動されるというご挨拶は裏腹に存在感があった。幸い本日は27名の参加でほとんど市川シニアフルメンバーに近い練習であり、10月以来のタラ、ジェラシー、ドナウたちを見事にClari3人と充実したパートで演奏していた。5月の定演も中止となり残念な1年ではあったが団長の復帰といい最後に嬉しいギフトを頂けた子年であった。来る丑年はじ...練習日誌

  • 勝手にブログ

    特集「指揮棒3(ノンタクト)」Tp.TOKこれまでガーシュウィン時代の長尺指揮棒(タクト)等書いてきましたが、最近の若手の指揮者では、指揮棒を使わないフリーハンド(non-tact)が多く見受けられるようになってきました。彼らに共通することは、指が細長く綺麗な指です。中学生の頃、最初に買ったレコードはブルノ・ワルター指揮のモーツアルトの交響曲とセレナーデでした。ワルターも長尺指揮棒を使っており、彼の演奏スタイルが好きで、大学を出るまで楽しんでいました。私の指は太くて短いのでとてもノンタクトという考えはありませんでした。指揮棒は行進の際使われる指揮杖から発展したもので、指揮杖は道路を杖で鳴らしながらリズムを取っていたので、後方の奏者にもはっきり指示ができたと思われます。翻って我がアンサンブルから見てみますと、指揮...勝手にブログ

  • 練習日誌(11月24日)

    今まで11月とは思えないほど暖かかったのが、一転して今日は寒いくらいの気温になりました。新型コロナの感染者がじわじわ増えるなか、いつも通りの練習がありました。30分ごとの換気とマスクをしたままで演奏できるパートはマスクをして、細心の注意をはらって練習しました。今日の練習はラヴァーズコンチェルトドナウ川~アニバーサリーひまわりジェラシー茶色の小瓶ふるさとです。「ドナウ川」はフレーズによって明るくとか、かわいらしくとか、ゴージャスにとか、細かいニュアンスを指示されました。「ドナウ川」から「アニバーサリー」へ移る練習もしました。ページめくりもあるし急にスイングに雰囲気を変えるのは難しいです。「ひまわり」はメロディを八分音符で感じるようにと指示されました。やってみるとなるほどという感じでした。先日YouTubeで「ひま...練習日誌(11月24日)

  • 練習日誌(11月17日)

    秋晴れの今日、東部公民館に22名が集いました。ラバーズ・コンチェルト“師”曰く;「楽譜Cのところの四分音符部分のアンサンブル、注意。テンポ感をそろえて。」ドナウ川のさざなみ“師”曰く;「2/4拍子で数えにくいところがあるが、1小節に1.2.3.4.と書いておくとわかりやすい。11番の11小節目からアニバーサリーに入るので注意。切れがあってよかった。」ジェラシー“師”曰く;「1拍目をはっきり出す。3連符はゆったりと。」ひまわり“師”曰く;「単純だがテンポが難しい。ずれやすいから注意。伴奏は“舞台装置”。主役を引き立たせるように。4からの絡みも難しい。」一晩中踊りあかそう“師”曰く;「感じるままに、押さえずに演奏を。4/4拍子だが、テンポの感じ方は2/2拍子のように。踏みしめないで流れを大事に。今日の演奏は完璧です...練習日誌(11月17日)

  • 練習日誌

    爽やかな秋晴れの中、9時から練習という主婦にとってはとんでもない時間にも関わらず、三々五々集まり始め、練習しました。まずはいつもの「ラバーズコンチェルト」、これはもうバッチリです。次に「アニバーサリーソング」の前半の「ドナウ川の漣」の初見大会。古く在籍している団員には懐かしい曲です。つなぎの部分・・217小節からアニバーサリーに飛びます。アニバーサリーの1小節目はドナウの218小節の4分音符が来て4分休符、それから2分音符が来てそれはメインメロディの始めの音。めでたく無事に事故なく飛ぶには音符を各自書いておき、楽譜自体をつなげるのが良いと思います。「ひまわり」これも私などは懐かしい曲です。♪あの頃はぁ若かったぁ♪いやいや映画を見た時ではなく市川シニアは人数が少なかった。個人的には草原を覆い尽くすひまわりの花びら...練習日誌

  • 特別寄稿

    信頼と協調Tp.TOK学生時代のオーケストラでは、協奏曲や序曲等の後、交響曲を演奏していたが、チャイコフスキーの曲が多い時は体力があったが、スラブ行進曲~ピアノ協奏曲~交響曲第5番と続くと、アシスタントがいても大変であった。モーツアルトが主体の場合は十分な休みが取れて安心して演奏が可能であった。丸まる1楽章が休みの時もあり、仲間の演奏や顔を見て楽しむことができた。アンサンブルは仲間の信頼関係で成果がでる。特に管楽器はほとんどがソロで、各管の音だし1発に成否がかかっている。また、担当の小節は数小節前からヴァイオリンのピチカート、オーボエやクラリネット・ホルン・Sax等の出所を楽譜に書き込んでおり、彼らを絶対信頼して演奏している。それにしても現在のシニアアンサンブルでは、金管楽器は、ホルン・トランペットは各1本。金...特別寄稿

  • 練習日誌(10月27日)

    《練習メモ》10月27日早くも10月最後の週になりました。コロナ禍で行動が抑えられる傾向にあり、何もしない内に時間が経っていくような気がします。公民館の利用に未だ制限があるため、かつてよりも予約が取りづらく、練習時間も不規則に。本日は、午前中が練習時間となる日の第1回目で、9時から10時までは自主練習、10時から全体練習が行われました。9時に来ていたのは7~8人。それから三々五々人が集まり、結局、本日の参加者は、Vl.:3、Vc.:1、Mand.:1、Fl.:6、Ob.:1、Cl.:2、Fg.:1、Sax.:2、Tr.1、Cor.:1、Pf.:1、Kb.:2、Bandneon:1、Drs.:1の合計24人でした。[本日の練習曲]○ラバーズコンチェルト○タラのテーマ前奏の部分以外は、テンポの取り方なども上手くなり...練習日誌(10月27日)

  • 練習日誌 10月20日

    久しぶりのお天気に、とても気持ち良い日でした。1ALover'sConcerto2.タラのテーマ最初は、ファンファーレのようにはっきりとそして、テンポが、とりにくいので、これからの課題!でも壮大な感じがでていて良くなってきたそうです。3.AnniversarySong終わり2章節が合えば、Good!音量を意識して、メロディ重視4.蒼いノクターンテンポが良くなっている。変調を意識して!5.SingSingSingラストの曲、ジャズっぽく、練習日誌10月20日

  • 練習日誌 10月13日

    良いニュースです。先日、「楽譜が見えないので一度対談」した方が、術後回復したそうで、復帰したい、とのこと。うれしいですね。我々は健康第一ですから。会うのが楽しみです!今日の練習は、全日警で11時からでしたが、間違える人もいました。それほど、新型コロナウィルスの影響で、練習場所の確保が難しくなっています。練習以外のことも、頑張ってくる人たちに感謝します!練習は、新曲「ジェラシー」が配られ、譜読み。出だしは、バンドネオンから、7連符、8連符、ちょっと所見では・・先が楽しみです。ペール=ギュント第1組曲、全曲通しました。来週は、久々に、東部公民館、1時30分からです。これを見てから来てくれると良いのですが・・・只野Hr練習日誌10月13日

  • 練習日誌

    10月6日今日の練習は久しぶりに全日警ホールでした。26名が参加、久しぶりの方もおられ、徐々に元のフルメンバーに戻りつつあると感じました。練習は、まずいつものようにラバーズコンチェルトから始まりました。〘今日の練習曲〙〇タラのテーマメロディーたっぷり目に、各小節の休符が大切〇アニバーサリーソング決め所をしっかり合わせること〇野ばら8分音符早くなりがち〇ペールギュントの4曲朝、アニトラの踊り、ソルヴェイグの歌、山の魔王の宮殿にて〇LOVE〇ラ-クンパルシータ〇オリンピックマーチ皆さんよく練習していると思います。私も頑張らなくてはと反省します。コロナとインフルエンザに注意しましょう。(CL.Ⅰ)練習日誌

  • 練習日誌(9月29日)

    うれしい新入会1名、残念ですが退会1名、取材見学1名のゲストを迎えての練習日。★upfeelとdownfeelまずはラバーズコンチェルトからそこで指揮者から拍の取り方の提案。手の指を使って拍をとるとき指を折り曲げるのではなく折った指を上に開放していくとり方です。しっかり1拍を感じる方法、upfeel。(折り曲げる方法はdownfeel)この日の練習曲のテーマです。★タラのテーマ3週目に入ってテーマを盛り上げていく感じの練習。個人的にはイントロがやっぱり難しいです。★ワルテイングキャットラスト2小節の決めをきっちり。★アニバーサリーソングこちらも3週目。先週練習した決め所の確認、練習からはいりました。★野ばらメロディーの八分音符が早くなりがちなので微妙なテンポの揺れを感じつつメロディーはゆったりと。★オリンピック...練習日誌(9月29日)

  • 練習日誌(9月22日)

    練習日誌(9月22日)暑さ寒さも彼岸までとはよくいったもので、朝晩めっきり涼しくなりました。新型コロナウイルスの流行や、異常な暑さ、日本のすぐ近海で台風が発生するなど異常気象が続いています。私にとって、そのような毎日の中、唯一と言っていい楽しみがアンサンブルです。今日の練習は市川文化会館の練習室で行われました。団員は21名ほど集まり、30分ごとに5分間の換気をしながら、練習を進めました。いつものように「ラヴァーズコンチェルト」から始めました。新曲の「タラのテーマ」は今日で二回目ですが、いろいろと細かい注意を受けました。「ワルツィングキャット」はけっこう久しぶりの曲でしたが、テンポだったり、特長的な根こそぎの鳴き声の部分だったり、注意を受けました。この曲はとても楽しい曲なので、演奏するのも楽しいです。「Anniv...練習日誌(9月22日)

  • 練習日誌(9月15日)

    今日の練習は久しぶりの市川文化会館にて、1時から4時まででした。市川文化会館は10月から改修工事に入るため長期間の閉館になるので、いつもならたくさん貼ってあるコンサートなどのポスターもほとんどなく、人の出入りも少なく寂しい感じでした。第一練習室のある4階はロビーが広く照明も落ち着いていて、椅子やテーブルの感じも公民館よりはグレードの高さを感じ、私は好きな練習会場でした。コロナでいろいろな事に自粛を要求される生活が続いていますが、こうして楽器を持ち寄ってみんなで練習ができることは、幸せというよりほかないですね!今日は新譜が2曲、配布されました。「タラのテーマ」と「AnniversarySong」です。さっそく、初見大会です!「タラのテーマ」は各楽器が次々と主役になり展開していく、壮大なイメージの曲になっているよう...練習日誌(9月15日)

  • 練習日誌(9月1日)

    今日は曇り&雨の予報が、帰宅迄は降られず良かったです!(先生と団員の心がけが良かったのでしょうか?)あっという間に9月です!コロナ禍の中、30分毎に5分の休憩等いろいろ大変ですが、仲間と演奏できて嬉しいです!!!<練習場所>東部公民館<時間>13:40~16:30<出席者>弦楽器=3管楽器=12その他=5計20名<練習曲>1.ラバーズコンチェルト2.ペールギュント組曲「朝」3.ペールギュント組曲「アニトラの踊り」4.砂に書いたラブレター5.茶色の小瓶6.エデンの東7.ラ・クンパルシータ<連絡事項>1.次回9/8(火)は、お休みです!2.次々回9/15(火)は、場所:市川文化会館第1練習室(4階)時間:13時~16時☆場所がいつもと違いますのでお間違えのないように!!3.以後の練習日程は、ホームページを参照して下...練習日誌(9月1日)

  • 練習日誌(8月25日)

    信篤公民館にて13:30~16:30団員17名と先生で練習が始まりました。①ラバーズコンチェルト「場所のせいか、いい音の響き」とのこと②ペールギュントアニトラの踊り「テンポ感よかった。メロディのフレーズが細かくなりすぎている。4小節で一つの塊、の感じで。伴奏者は4~8小節で1つのメロディーの感覚で」③ペールギュント朝「流れはとても良い。Fの3小節目からテンポを遅くするので注意」④L-O-V-E「メロディーの頭、そろえて。最後の2小節しっかり切る」⑤ベートーベンNo.7「流れはよくなった。Cの盛り上げるところが前のめりになるのでガマンして」(影の声:私たちシニアはガマンができないんだよな)⑥SingSingSing「とても良い。音がなくなった時の切れを意識して。フレーズの終わりの音の処理に注意。“切れ”が大事」(...練習日誌(8月25日)

  • 練習日誌

    今日も暑い中、18名の団員が集まりましたが、日頃元気印のN先生は体調を崩されて、初めてお休みされました。他にも体調を崩し休んだ方もいるようです。そしてN先生がお休みと聞いて休んだ方もいるようないないような。練習はKの厳しくしつこい指摘で始まり、あまりに張り切りすぎて調弦やお辞儀、お決まりのラバーズコンチェルトを忘れる始末。リクエスト曲を練習しました。朝・・ベートーベン・・SingSingSing・・砂に書いたラブレター・・夕日に赤い帆・・蒼いノクターン・・野ばら・・クンパルシータ・・そして少し速くした茶色の小瓶で気持ちよく終われました。結構何度も練習したり人前でも演奏してるので、みんなの気持ちを合わせるだけできれいな演奏が出来た気がします。新曲の「タラのテーマ」楽しみです。その他の新曲のつなぎとして、笹森先生の...練習日誌

  • 練習日誌 8月4日

    《練習メモ》8月4日2月25日以来、5カ月余(実に23週間)ぶりとなる本拠地での練習でした。30分毎に館内放送が流れ「窓を開けて室内の空気の入れ替え、5分の休憩」が求められます。その度に練習は中断。落ち着かないし、練習の時間配分は難しくなるしで、指揮者先生もご苦労されている様子でした。それでも、久しぶりの東部公民館の視聴覚室で聴く音の響きは、全日警ホールとは異なり、懐かしさも感じました。参加者は、Vl.:2、Vc.:1、Fl.:6、Ob.:1、Fag.:1、Sax.:2、Cor.:1、Pf.:1、Kb.:2、Bandneon:1、Drs.:1の合計19人でした。[本日の練習曲]・ラバーズコンチェルト・東京オリンピックマーチ・エデンの東・砂に書いたラブレター・茶色の小瓶・ワルツィングキャット・野ばら・一晩中踊れた...練習日誌8月4日

  • 練習日誌(7月21日)

    相変わらずの梅雨空・・・でも、時々は薄日がさして、梅雨明けがもう少しかなと感じられる一日でした。今日も、全日警ホールで1時から4時までの練習。参加者は弦楽器4人、管楽器12人、鍵盤楽器他5人、合計21人でした。練習に入る前に、T副代表から以下の連絡事項がありました。①8,9月は東部公民館が第1,3週の火曜日、1:30~4:30まで取れる見込み。第2、4週については、全日警ホールまたは信篤公民館を取る努力をしてみるとのことです。確定したら連絡網で連絡があります。②総会については、全員出席での開催が無理な状況が続いていますので、オンラインでの開催にしたいとのことです。すでに総会資料は配布されていますので、それについての賛否をメールで受けつける方法です。これもくわしくは連絡網で連絡があるとのことです。そして、練習がス...練習日誌(7月21日)

  • 練習日誌(7月14日)

    7月14日(火)全日警ホール13:00~16:001週空いての練習でした。団員21名の参加があり、久しぶりにいろいろな音が聞こえました。また、ピアノが復活して始まりと終わりの挨拶がスムースにいきました。先ずは連絡事項から。8月、9月は東部公民館で練習を行う予定ですが、抽選等の結果は来週にはっきりするそうです。因みに8月の全日警ホールは他の団体の予約が入っていて、火曜日は使えないようです。とりあえず9月に延期した定演は、その是非を今月中に決めるそうです。いろいろと取り沙汰されている中で、どのようにするのか選択が難しいです。そして練習・・・①いつものようにラバーズコンチェルト:譜面を見なくても演奏できるように、とのことで2回演奏。②久しぶりのオリンピックマーチ:「思い出せればいい。ポイントを押さえてあるので全体とし...練習日誌(7月14日)

  • 練習日誌(6月30日)

    久しぶりにブログバトンが回ってきてしまいました!今日は行きは☁、帰りは豪雨、皆様お疲れ様でした!お風邪など召されませんでしたか?今日で、大変な半年も終了です。7月からも、コロナに気をつけて、皆で楽しく練習したいですし、無理は禁物ですが、全員での演奏が待ち遠しいですね!!!<本日の出席者>1、弦楽器=22、管楽器=113、その他=4計17名<本日の練習曲>1.ラバーズコンチェルト・・・お手の物になっていて問題はないが、慣れすぎで、8分音符が前に出がち、たっぷりめに演奏しましょう!2.アニトラの踊り・・・メロディーが大部少ないので、先生の歌で!トライアングルを聴きながら演奏しましょう!3.山の魔王の宮殿にて・・・パートが少ないので先生の歌で!流れは良く、人数が揃えば大丈夫!4.SingSingSing・・・久し振り...練習日誌(6月30日)

  • 練習日誌(6月23日)

    練習再開6月16日は、私は欠席したので3か月ぶりほどで皆さんに再会した。みんな元気ですね。今回も全日警ホールで13:00~16:00までの練習でした。まだ参加者が少ない中(欠席約1/3)で、元気に、和やかな練習であった。メロディのバイオリン・ピアノが全員欠席のため、野村先生のくち三味線ならぬくちバイオリンがほとんどの曲で活躍した。練習曲;ラバースコンチェルトソルヴェイグの歌ベートーヴェン交響曲NO7夕日に赤い帆エデンの東ワルツイングキャット茶色の小瓶予定通り進められたが、バイオリン・ピアノのいない演奏は意外とカウントしにくく、大変さを痛感しました。皆さん早く揃って演奏したいですね。配布資料;令和2年度定期総会資料次回練習6/30も全日警13:00~16:00の予定ですが連絡網情報をご確認ください。以上練習日誌(6月23日)

  • 練習日誌(6月16日)

    東京都の緊急事態宣言解除を受けて、何か月ぶりか分かりませんが、用心しながら、練習を再開しました。練習場所は、市川市の全日警ホールの舞台、隣の人との距離は、2m以上で行いました。出席者は、指揮者1、1stVn1、2ndVn1、Vc1、BN(バンドネオン)1、Fl5、Sax3、Hr1、Tp1、KB(キーボード)1、ドラムセット1、でした。いつも通り、音慣らしに、「ラバーズコンチェルト」から始め、次に「野ばら」を演奏しました。人数も少なかったので、「野ばら」では、interの部分をしっかり練習しました。3曲目は、「一晩中踊れたら」。フレーズの終わりをドラムに合わせて切ること。『休憩』4曲目は、「ペールギュント、朝」。初めから、Aまで行けば後はOK。5曲目は、「茶色のこびん」。soliは、先生の歌に合わせた。『休憩』6...練習日誌(6月16日)

  • 勝手にブログ  (その9)

    チャップリンとライムライトブログのバトンを練習が無いためずっと私が預かっており、やむを得ずまた投稿いたします。数十年ぶりにチャップリンの「ライムライト」を見た。彼の芸術に対する才能は時間が経過しても今なお新鮮であるので感銘した。映画であるので吹き替え等で処理されていると思うが、バイオリンの奏法にしてもやはり「プロ」であり、心血が注がれている。彼の娘もそのDNAが受け継がれており、映画「ドクトルジバゴ」の最後のシーンでバラライカを背負って去っていく姿は素晴らしかった。ライムライトでは主演のバレリーナテリーの主題歌「エターナリー」もわが青春時代に聞いた素晴らしい楽曲の一つである。弦楽器バイオリンの上に乗っかかるオーボエとクラリネットの響きが素晴らしく、いつか我が市川シニアアンサンブルでも演奏したい曲の一つである。C...勝手にブログ(その9)

  • 勝手にブログ その8

    自粛中の無駄話を一席このところ関東でも30度を超す所があって、もう夏に突入したかのようです。かと思うと今日のようにちょっと寒い日があって、調整がききません。団員の皆さんにおかれましては、この長い自粛生活で身体に転調、移調いや変調を来している方もいらっしゃるかと思います。くれぐれもご自愛ください。ところで今日5月19日は、本来ですと「ISE第5回定期演奏会」の日です。やりたかったですね。あんなにポスターやプログラムに精力を注いだのに・・・。新型コロナウイルスめッ!晩年になってこんな試練が待ち受けているとは思いもよりませんでしたね。さて話変わって、いつだったか、ラジオで認知症予防について話していました。それによると、まず「食べ物」。ノビレチンを多く含む柑橘類、特にポンカン、シークワサーがいいそうです。でもそれは皮の...勝手にブログその8

  • 勝手にブログ (その7)

    テンションの落ちたときは「マーチ」久しぶりに夜中に目が覚めた。ラジオの深夜放送をつけると「アイーダの凱旋行進曲」のトランペットが響いてきた。コロナで落ち込んでいる気分がすっかり晴れてきました。エジプトのアレキサンドリアに赴任している時、裏のマンションにトランペット奏者が住んでおり、毎日ロングトーンとスケールの練習が聞こえてきた。彼とはルネッサンスホテルの宴会等で顔を合わすこともあり、野外の現存のローマ劇場でのアイーダの演奏会に誘われていたが、仕事の都合で行かれなかった。残念!プトレマイオス朝最後の女王クレオパトラが生活していた王宮は現在の海岸線から数百メートル沖にあったらしく、フランスの水中考古学者とエジプトの考古学者で水中の発掘(探査)が始まった時でもあった。そういうことも思い出しながら、凱旋行進曲を聞きほれ...勝手にブログ(その7)

  • 勝手にブログ(その6)

    【毎週火曜日は練習の日】なかなか収束しそうにない新型ウイルスの感染拡大。外出自粛で鬱陶しい生活が続きます。そのような中、先週、指揮者先生から団員全員に、「アンサンブル基礎講座」の動画配信と練習曲の「音源」の送付がされました。「アンサンブル基礎講座」はわかり易く編集されていて、見ながら「フムフムなるほど」。「音源」の方は、電子音の音源なので違和感がありますし、実際に他の団員と合奏ができるわけではありません。しかし、自宅で自分のパート譜だけを見て練習するのとは異なり、曲全体の流れを聴きながら演奏ができるのは素晴らしい。ウイルス騒ぎの異常な事態での孤独さも薄らぎます。これのメリットは他にもあります。①演奏(合奏)中、音やリズムを間違えても誰にも気づかれず、迷惑も掛からない。②曲の途中でも「一時停止」を押して、トイレに...勝手にブログ(その6)

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