ほととぎすのスポーツblog〜赤の血潮と青の魂〜
住所
出身
ハンドル名
hototogisuさん
ブログタイトル
ほととぎすのスポーツblog〜赤の血潮と青の魂〜
ブログURL
http://blog.livedoor.jp/hototogisuguradora/
ブログ紹介文
グランパス、Jリーグ、ドラゴンズの話題を書いているブログです。
自由文
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更新頻度(1年)

121回 / 306日(平均2.8回/週)

ブログ村参加:2017/12/12

hototogisuさんの人気ランキング

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hototogisuさんのブログ記事

  • 『グランパス』VS 松本戦~工夫が足りなかった~

    ここ3戦前半に得点を決め、流れを呼び込んできたグランパス。そうはさせじと、ハイテンションな守りで、グランパスの出鼻を松本はくじいてきました。特に田中隼磨のいる右サイド(グランパスの左サイド)で、スローインやビルドアップになった際は、高い位置からプレッシャ

  • 『グランパス』アレコレ

    ・アンストッパブルドリブラー漫画、黒子のバスケで、登場人物でキセキの世代の1人である青峰大輝は、DF不可能な点取り屋アンストッパブルスコアラーと呼ばれています。川崎戦では2得点の和泉が、グラサポの中で高い評価をされていましたが、個人的には前田直輝のプレーに鳥

  • 『グランパス』山田康太を期限付き移籍で獲得。

    今日は、川崎戦の前田直輝のプレーが凄く良かったので、ブログに書こうと思いましたが、語彙が足らず、満足いく文章にならず断念。その後、グランパスの情報を見ようと、検索したらマリノスの山田康太を期限付き移籍で獲得したと、情報が出て来てびっくりしました。山田康太

  • グランパス強化部のカンバン方式。

    勝利した翌日の朝。グランパスの記事をネットで、ゆったりと探っていたらスポニチに驚きの記事が。名古屋2選手が流出…MF小林が大分、DF金井が鳥栖移籍へそして夕方には、グランパスFWマテウスが横浜Mへ期限付き移籍へ MF小林裕紀は大分へ完全移籍、との報道が出てきま

  • 『グランパス』VS 川崎戦~愛知の夏を味方に~

    愛知県独特の夏の熱さが、川崎の選手たちに影響を与えたのか、グランパスが前節浦和戦のように攻勢を仕掛けます。試合開始直前に、故障から復帰するはずだった、大島僚太がスタメンから外れるアクシデントが、川崎に起こります。大島復帰を見越してボランチの下田はベンチ外

  • 『グランパス』相馬の期限付き移籍で思いだすのは…

    相馬勇紀の鹿島への、期限付き移籍が発表されました。初報では、移籍とだけしか書かれておらず、Twitterの相馬のフォローを、そっと外そうと思うくらいショックを受けていました。クラブからの正式発表があり、鹿島への移籍は期限付きということのようです。相馬は遠からず、

  • 『グランパス』VS 浦和戦~必然の積み重ね~

    勝てる試合を、2試合連続ロスタイムで、引き分けに持ち込まれてしまいました。この幕切れは、不運ではなく、細かなミスが積み重なった必然の結果。不快指数が高い名古屋の夏が、よりしんどく感じる試合になりました。水曜日に鹿島と対戦した浦和。夏場の連戦ということもあ

  • 『グランパス』夏の補強は容易じゃないですね。

    櫛引が大宮、秋山が磐田への、期限付き移籍が発表されました。2人には、両チーム間で綱引きが起こるくらいの活躍をしてくれることを望むます。千葉に期限付き移籍している新井はポジションを失いました。昇格争いから転落しつつある千葉。新井のパフォーマンスが買い取りを

  • 『グランパス』継続と発展。

    「監督には2通りしかいない。クビになった監督と、これからクビなる監督だ。」ハワード・ウィルキンソン(元イングランド代表監督)「誰も魔法の杖は持っていない」ロベルト・マンチーニ(イタリア代表監督)「私は魔法の杖を持っていないので時間が必要になる」(ボローニ

  • 『グランパス』VS ガンバ戦~未完成な歴史~

    梅雨明け宣言を告げる勝利を逃した。ロスタイムに喫した失点で、勝ち点2を失った試合でしたね。あの時間帯で、ゲームをコントロールする老獪さ、猛攻(でもなかったですが)を跳ね返す強さが、まだまだ足りない。3点目が取れなかったこと、後半に決定機を作れなかったこと

  • 『グランパス』戦術的ピリオダイゼーション。

    公式戦9戦勝勝ち無し。結果をみれば、批判や監督の解任要求が巻き起こっても仕方ない状況です。しかし、批判と、不安から来る不満をぶつけるのは違うかな?とも思います。”建設的な”が前につかないと、只々、不毛な時間だけが過ぎて行きます。監督を代えることが最大の補

  • 『グランパス』VS セレッソ戦~報われないリスク~

    リターンを求めるには、リスクを冒さないといけない。攻撃力に優れるが、守備が得意でないマテウスのWB起用。しかも、配置されたのは得意の左ではなく右。負の連鎖に陥り、先制点を取られたら巻き返しが難しい状態のグランパス。ハイリスクのスタメンは報われず、唯々、徒労

  • 『グランパス』目は揃うのか?

    7/13(土曜)の19:00にセレッソと対戦するグランパス。前回は、ロティーナ監督の戦術が浸透していない段階で、グランパスが押し込んで、赤崎の2発で勝利を収めました。監督のやり方を選手が理解し始めた5月からの成績は、6勝1分2敗。勝ち試合は全て無失点と、堅

  • 『グランパス』VS 湘南戦~アクシデント~

    中スポで3バック導入が取り出される中、丸山復帰でいつもの4-4-2で試合が始まりました。ネット、シミッチのダブルボランチが採用されましたが、2人とも広範囲に動いて守備をする機動力が無いので、悪いボールの失い方をして、カウンターを受けると脆さが出る布陣でも

  • 『グランパス』現実を直視する機会にはなったかな?

    天皇杯、鹿屋体育大学戦は仕事の都合で観戦に行けませんでした。結果は惨憺たるものだったようで、SNS上は大変な騒ぎになっていますね。観ていない試合は評価しない主義なので、感想は述べません。雨の中で、声援を送ったファミリーのみなさんはお疲れさまでした。5月中旬か

  • 『グランパス』VS 神戸戦~最悪の負け方~

    丸山の故障欠場で気になっていた最終ラインは、CBシミッチと左SB和泉という、風間監督らしい頭のネジが飛んでいるメンバーでしたね。シミッチの弱点として、アジリティーがなく咄嗟の場面で詰め切れず、球際に弱い(シュートブロックが上手くない)と指摘していたので、CBに

  • 『グランパス』太田宏介獲得オファー報道について

    『グランパス』夏の移籍はあるのかな? でも書きましたが、夏の補強は、戦力を底上げできる選手がいればあり得ると思っていました。早速、中日新聞に 太田に名古屋がオファー 慰留へ条件提示、来月上旬に本人決断 とありました。個人的な補強の好みとして、25歳以下で

  • 『グランパス』ルヴァン杯 VS 仙台戦2nd~もっと逞しく!~

    スタメン発表で、驚いたのが伊藤洋輝のFW起用。てっきり、表記はFW登録だけど、3センターハーフにするのかなと思いましたが、システムはいつも通りの4-4-2。伊藤は2トップの右にポジションを取りました。ルヴァン杯では、21歳以下の選手を1名以上スタメンに含める

  • グランパスに変化と、進化はあるのか?

    シーズン半ばの過ぎて、グランパス(風間サッカー)対策も進み、結果に結びつかない、もどかしい時期に差し掛かっています。ジョーへの徹底マーク。シミッチのパスコースを限定するため、トップ下やインサイドハーフがプレッシャーをかけてくる。システムを3-5-2にして

  • 『グランパス』VS 清水戦~対応力、決定機不足~

    風間監督が指揮官である限り、相手が良かったからではなく、自分たちが良くなかったから、スタイルを貫けなかったから敗れたと考えないと、現状は打破できません。ジョーがいても勝てなかった。ジョーがシュートを撃てる場面を作れなかった。同じような形での2失点を含めて

  • 『グランパス』ルヴァン杯 仙台戦1st

    仙台のシステムは4-1-4-1。アンカーは最終ライン、もしくはボランチから来る、縦パスを警戒。2枚のインサイドハーフは、グランパスのダブルボランチに圧力をかける。サイドハーフはSBにプレッシャーをかけ、ビルドアップを妨げる。ボランチからのパスの配給が肝にな

  • 突然だけど、必然の旅立ち。菅原由勢 AZアルクマールへ期限付き移籍。

    菅原由勢の、AZアルクマールへの期限付き移籍(1年)が発表されました。『グランパス』菅原由勢と伊藤洋輝。悔しい冒険の先 の中で、「出場機会を与えるために、期限付き移籍の選択もあるかな」と書きましたが、まさか海外へ旅立つとは思いませんでした。菅原はU-17、U-20

  • 『グランパス』VS 大分戦~もっと、もっとうまくなれ~

    代表ウィークでリフレッシュできたのか、前半開始から大分を押し込んだグランパス。ほぼ、ハーフコートで試合を進めた内容に、選手のコンディションの良さを感じました。15分過ぎた時間帯から、グランパスの勢いに慣れてきた大分の守備に手を焼くことになります。グランパ

  • J2で苦戦する柏

    グランパスは2017年にJ2を経験。選手を大幅に入れ替え、開幕戦のスタメンで、前年の最終節もスタメン出場したのは楢崎のみと、チームはゼロからのスタート。楽観視していたサポーターもいましたが、17節から24節で2勝6敗と失速。監督解任論も噴き出し、プレーオフ

  • 『グランパス』大分戦に向けて。5-0と3-0の戦い。

    風間監督の野望 どんな相手でも5-0で勝つ 中日スポーツ 2017年1月17日就任当初から、高い理想をぶち上げた風間八宏監督。大分トリニータを J1昇格に導いた指揮官。 片野坂知宏の「指導履歴」 サッカークリニック8月号試合の主導権を握って3-0で勝つことが

  • 『グランパス』夏の移籍はあるのかな?

    2019年の第2登録期間は、7月19日から8月16日。各クラブ、水面下で動いていることは確実です。夏の補強は前半戦で、上手く行かなかったチームが活発に動きます。グランパスは、現在4位に位置していることもあり、昨年のような派手な動きはないと予想されます。予

  • 『グランパス』シミッチの弱点。

    広い視野から正確なパスを前線に配給。的確なポジショニングと長いリーチを活かした守備力。ボールを取られないキープ力と、打点の高いヘディングを持つジョアン・シミッチ。中盤の底を務める司令塔としては、ほぼ万能。ポルトガル語の「ハンドル」「舵取り」を意味するボラ

  • 『グランパス』菅原由勢と伊藤洋輝。悔しい冒険の先

    U-20ワールドカップが終了しましたね。グランパスからは菅原と伊藤が参加。ベスト16で韓国に敗れ、帰国することになりました。伊藤洋輝はポテンシャルを発揮できないまま大会を終えました。ボランチのレギュラーでしたが、トランジッションの激しいチームに乗り遅れ、3

  • 『グランパス』VS 仙台戦~壁にぶつかった試合~

    風間監督が率いるチームは、対戦相手の能力や対策を超えることに注力することになる。相手に対策されても、対策を上回ればいい。相手よりも速く、上手く、強くなればいい。考え方としては単純なのですが、実行することは困難が伴います。ジョー不在なので、いないならいない

  • 『グランパス』誰に目を揃えるか?

    仙台戦もジョー不在が予想されるグランパス。松本戦は”目を揃える”基準点となる選手が決まらなかったため、攻撃が単発に終わり無得点で試合を終えることになりました。前回リーグ戦でジョー不在だったのが2018年23節鳥栖戦。2018明治安田生命J1リーグ 第23節 v