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ブログタイトル
あみもの雨ちゃん
ブログURL
http://mrsraindrop.blog.fc2.com/
ブログ紹介文
まいにち編みたい。いつでも編みたい。 編み物、洋裁、美術館など 好きなことを綴っていきます。
更新頻度(1年)

24回 / 365日(平均0.5回/週)

ブログ村参加:2017/12/11

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あみもの雨ちゃん

雨ちゃんさんの新着記事

1件〜30件

  • 豆苗を育てるのが楽しくて。

    ここのところ、ガーデニングにハマっています。植物たちは、ぐんぐん素直に伸びるのでこちらまで元気になります。これは豆苗。NHKの「あさイチ」で、豆苗の育て方をやっていて、そしたら急に自分もやってみたくなり「スーパーで売り切れていませんように。」と祈りながら買いに行きました。スーパーで食材として根が付いたまま袋に入って売っているアレです。幸い、残り二つだったので一袋買えました\(^_^)/。まずは買ってきた豆...

  • 愛らしいバラのブローチができました。『テナライ』「ao.さんの草花ブローチ」より。

    私はブローチとかコサージュとかが大好きで、かと言っていくつも持っているわけではないのですが、もし生まれ変わったらブローチを作る人になりたいなぁ、なんて思っていたりします。そこで、手軽に作れるお花のブローチキットを見つけたので手習い気分で取り掛かってみました。今回できたのが、ほんのりピンク色をした、小さなバラのブローチです。これは日本ヴォーグ社の、その名も『テナライ』という通信講座から。『テナライ』...

  • 余り糸を編みつないで。半分ギザギザのショールができました。

    多分、今年の二月くらいに出来上がっていたので、もう、編み方とか使用糸とかどの本を参考にしたのか、記憶のかなたに行ってしまって今となっては思い出せないのですが。余り糸を編みつないだ長~いショールができました。黄色の入ったグラデーションは、パピーの<バーリ>。バーリは3玉くらいだったかなぁ。薄いブルーのところは、毛糸ピエロの<シフォン アルル中細>を使っています。シフォンのところには、白いモヘア糸と二...

  • レーシーな長袖のマーガレットができました。

    リネン主体の細い糸で、レース模様のマーガレットを編みました。iichi  と minne  にアップしました。iichiとminneのギャラリーでは白い洋服に着せていますので、ここでは紺のワンピースに合わせてご紹介します。衿の模様が印象的です。横から見ると。後ろ姿です。白い洋服にあわせると模様がはっきりします。裾です。裾はウエストよりも下、ヒップの上にきます。冷房対策に使えそうです。iichi  と minne  ...

  • ダンボール風?ジャケットができました。『ミセスのスタイルブック2017初夏号より。

    スウェット地でジャケットを作りました。パターンは『ミセスのスタイルブック2017初夏号』の実物大パターンです。使った生地は裏にループが出ているニット地です。パーカーを作ろうと思って日暮里の『NAGATO』さんで買ったもの。1.5mだったかな?カットで売っていて、確か900円くらいだったと思います。素材は綿ということでしたが、表面がパリッとしていて「これ紙?」的なダンボール風。パーカーには足りなくて(作ろうと思った...

  • コンパクトなマーガレットができました。

    ちょこっと羽織るもよし、おしゃれに羽織るもよし。五分袖のマーガレットができました。iichi と minne のギャラリーで販売しています。綿100%の糸で編んでいます。後ろ姿。模様がきれいです。ふっくらと膨らんだ袖が可愛いです。広げて置くとこんな感じ。たたむとコンパクトに。少し光沢のある、上質な綿の糸で編みました。iichi と minne のギャラリーで販売しています。皆さんがそれぞれの編み物ライフや洋裁ライフを楽...

  • リネンシルクの美しいショールができました。

    薄い黄色が明るい気分になるショールができました。『さらっとリネンの夏ショール*うすいレモン色』です。iichi と minne のギャラリーで販売しています。この美しさはひとえに素材のリネンシルクのおかげ。ドレープがきれいに出てうれしい。幅が約52㎝、長さが約138㎝の大判のショールです。巻き付けるとこんな感じ。マフラーのようにひと巻き。冷房対策に使えそうです。たたむとこんな感じです。(モチーフの中心が白く写っ...

  • フェリシモの『もこもこラグの会』でパンチニードルに挑戦。

    私はどうも通信講座とかラジオ講座とかが好きで、あれこれと手をつけてしまいます。そして、またまた始めたのがパンチニードル。というのも、少し前に買ったこの本にハートをわしづかみにされてしまったから。『パンチニードル 糸のループで描く刺繍』アローナ・コーノラジ(日本ヴォーグ社)。裏表紙にある↑この専用針と、刺繍用のフレームの大きなのがあればいいようです。そこで、ネットで買えないかと探してみるとあるにはあ...

  • エコアンダリヤで編んだバッグの持ち手を交換しました。

    昨年作ったエコアンダリヤの手さげ。大きめなのでとても重宝していました。夏の間、旅行や普段使いに、重いものも入れて随分使ったので持ち手がくたびれてしまって・・・。持ち手は、エコアンダリヤ専用のネット、<あみあみファインネット>が芯になっています。ネットの一マスの列を切り取ってエコアンダリヤを編みつけてあるのですが、そのファインネットが酷使に耐えきれなくてブチブチと切れてきてしまいました。↓これは作っ...

  • 成瀬文子さん『アトリエナルセの服』より「リボンカラーブラウス」を作りました。

    胸元の丸っこいリボンが目を引くブラウス。成瀬文子さん『アトリエナルセの服』(文化出版局)より、「リボンカラーブラウス」を作りました。衿ぐりの切り替え布がそのまま伸びて、先が丸いボーになっています。上の写真のように固結びするだけで、可愛いリボンになります。下の写真みたいに軽く垂らしてもかわいい。結びをほどくとこんな感じ↓。袖口にボックス型にタックを取っています。袖口の裏に見返しをつけてステッチでタッ...

  • 『野ぶどうのブローチ』を作りました。

    ブローチを作りました。『野ぶどうのブローチ』です。紫色の実を中心にした、全長5㎝くらいの小さな小さなブローチです。裏側も自然な出来上がり。ブローチピンをボンドでつけた上から麻ひもでぐるぐると巻いて。実はこれ、日本ヴォーグ社の<テナライ>というミニ通信講座の『ao.さんの草花ブローチ』です。残念ながら、今はsold outになっているみたいです。三回シリーズの通信講座で、ひと月に一つ、キットが送られてきます。わ...

  • 『長方形モチーフのブランケット*ピンク×ベージュ×白』をアップしました。

    新作『長方形モチーフのブランケット*ピンク×ベージュ×白』ができました。iichiとminneのギャラリーにアップしました。柔らかくて、きちんと真面目な表情のメリノウールで編みました。優しい肌触りです。白い毛糸で編んだモチーフに、ベージュとピンクで縁取りをしています。ピンクのふち編みは、透け模様。お部屋を明るくしてくれそうです。iichiとminneで販売しています。皆さんがそれぞれの編み物ライフや洋裁ライフを楽しんで...

  • がま口のサングラス入れを作りました。反省点はあるけれど。

    浅草橋の角田商店に初めて行きました。多分、ここはがま口の聖地。でも、私のような”ちょっと興味があってふらっと立ち寄りました”って人も拒まず、親切に受け入れてくれて本当にありがたいです。そこでこんな面白い口金がセールになっていたので、買ってみました。早速、口金の原型をとり、袋を製図。下のほうにタックをとってふっくらとさせるつもりです。表地は、先日手帳ケースを作って余っていたクリーム色の革。ちょうど、必...

  • 『ミナ ペルホネン/皆川明 つづく』展で感じたこと・・その4 小物他

    『ミナ ペルホネン/皆川明 つづく』展で感じたことその4、小物や建築編です。(その4となると、さすがにしつこいですね。)「つづく展」の感想は、今回でおしまいです。展示室が9室あるうちの3つの部屋では撮影可となっていて、美術館のスタッフに確認したところ動画でなければSNSにアップしても良いということでしたので、写した写真を掲載させていただきますミナペルホネンのもったいない精神。生地を大事にするのは有名な話...

  • 『ヨーロッパの手編み2014秋冬』からカーディガンができました。

    『ヨーロッパの手編み 2014 秋冬』(日本ヴォーグ社)から、カーディガンを編みました。シンプルなデザインです。こういうのが欲しかった。身頃は増減なし。ストンと、まっずぐなシルエットです。ボタンは黒蝶貝の薄いボタン。(写真では光って白いけど)『ヨーロッパの手編み』に載っているカーディガンは、前身頃を編む時に前立てを続けて編むのが多いです。手間はかからないというメリットはあるのですが、その分前立てが弱いで...

  • 『ミナ ペルホネン/皆川明 つづく』展で感じたこと・・その3 ワンピース・コート編

    『ミナ ペルホネン/皆川明 つづく』展を観に行きました。そこで感じたことその3、ワンピース・コート編です。展示室が9室あるうちの3つの部屋では撮影可となっていて、美術館のスタッフに確認したところ動画でなければSNSにアップしても良いということでしたので、写した写真を掲載させていただきます。「洋服の森」の展示室。ミナペルホネンの服が、400着以上も展示されているそうです。 近づいて、間近で。生地の質感...

  • 『ウールモヘアのふわふわ花のネックウォーマー*薄茶』ができました。

    『ウールモヘアのふわふわ花のネックウォーマー*薄茶』ができました。iichiとminneのMrs.Raindropのギャラリーにアップしました。ふわふわとしたウールモヘアで編んだネックウォーマーです。ぽこぽこのお花モチーフをつなげました。詳しくは、iichiとminneのギャラリーにてご覧ください。皆さんがそれぞれの編み物ライフや洋裁ライフを楽しんでいるのを見るのが好きです。にほんブログ村にほんブログ村*雨ちゃんは編み物作家**...

  • がま口作りデビュー 手帳入れを作りました。

    手帳用の口金が売っていました。へぇ~。こんなのあるんだ!!と思ってしまったら、もう止まらない。早速、購入。革で手帳入れを作ってみました。薄めの黄色の革で”可愛い路線””を狙ったのですが、革にキラキラと光る加工がしてあるのと口金のアンティークゴールドが相まって、”金のお財布・おばちゃん風”って感じに仕上がってしまいました。でも、形は薄くてすっきり。使いやすいです。⇩手帳用口金キットのラベル。口金と、紙ひも...

  • 『ミナペルホネン/皆川明 つづく』展で感じたこと・・その2 ニット編

    『ミナ ペルホネン/皆川明 つづく』展で感じたことその2、ニット編です。前の記事はこちら→『ミナ ペルホネン/皆川明 つづく』展で感じたこと・・・その1 生地展示室が9室あるうちの3つの部屋では撮影可となっていて、美術館のスタッフに確認したところ動画でなければSNSにアップしても良いということでしたので、写した写真を掲載させていただきます。「洋服の森」の展示室。ミナペルホネンの服が、なんと400着以上も展示...

  • 『ミナ ペルホネン/皆川明 つづく』展で感じたこと・・・その1 生地

    『ミナ ペルホネン/皆川明 つづく』展を観に行きました。展示室が9室あるうちの3つの部屋では撮影可となっていて、美術館のスタッフに確認したところ動画でなければSNSにアップしても良いということでしたので、写した写真を掲載させていただきます。場所は東京・清澄白河にある東京都現代美術館です。とてもモダンなカッコいい建物。昨年、リニューアルオープンしたとのことで、中は垢ぬけた外国のおしゃれな美術館のようで大変...

  • 今日の反省。それが今年の大反省。

    今年の大反省。危なかったです。今日、駅のホームに入ってきた電車に警笛を鳴らされ。ああ、大反省。電車を待ちながらガムを口に放り込み、コートのポケットに包み紙を入れたつもりが、風が吹いてホームの端に飛ばされました。慌てて拾おうとしたらまた風がビューっと。包み紙がさらにホームの端ギリギリに。電車が入ってくるアナウンスが聞こえたので、電車が入ってくる右方向を確認。うん、電車見えない。まだ大丈夫。包み紙を拾...

  • 作りかけのコートを形にしようとミシンがけ。意外にいいかも?

    ウールのコート。昨年、裁断と接着芯貼りまでしてあったものです。宙ぶらりんなのが気になってもいたし、押し入れで邪魔にもなっていたので、ふと思い立ち。表地を縫い合わせてみました。あれ?思ったより、なんか、いいかも。衿なし、ラグラン袖。少しだけウエストが絞られていて、裾に向かって広がっていく、フィットアンドフレアのデザインです。圧縮ウールのような、ざらっとしたカーキ色の目の詰まった生地。期待せずに始めた...

  • カーディガンのとじはぎの途中。

    朝の淡い光が注ぐ中。ふわっと毛吹いた毛糸のカーディガンをひざにのせて。ああ、これは。昨年編みかけていたものだ。生成りのエコバッグからしわだらけになった身頃と袖のパーツを取り出し、アイロンをかけたのは数日前。ふと。急に続きをする気になった今日の朝。肩をはぎ。身頃の脇をとじ。袖下をとじ。そこまでしたら、ひざの上で広げてみる。形になってきた嬉しさをしみじみと眺め。と、朝のやさしい光が透き通ったカーテンの...

  • 東京国立近代美術館工芸館『竹工芸名品展』その1:ため息ものです。

    東京国立近代美術館 工芸館の『竹工芸名品展:ニューヨークのアビーコレクション メトロポリタン美術館蔵』に行ってきました。アメリカ人の収集家によって集められた日本の竹工芸作品たち。里帰りです。古いものは1870年代の作品から、2010年代の新しいものまで、つまり明治時代から平成の時代までの作品が並んでいました。どれもどれも、まあ、見事なこと!繊細なこと!素晴らしい。作品は撮影OKなので、ぐっとズームして...

  • 『ヨーロッパの手あみ2017秋冬』から、丸ヨークのセーター進んでいます。

    パピーの<クイーンアニー>で編んでいる丸ヨークのセーター、進んでいます。身頃は裾から輪で編みあがってきて、袖は平編みで2本編み、それらすべてをドッキング。今は編み込み模様の入ったヨークを輪で編んでいます。編み込みは得意じゃない。とはいえ仕方ない。ベストを尽くして、あとはスチームアイロンの力を信じます。4本のボーダー模様を編むところ、これで3本の模様が編めました。ひと模様がぐるりと編みあがるたびにヨ...

  • 『コットンフレンドソーイング vol.2』のノースリーブブラウスができました。裾のレースが素敵。

    『コットンフレンドソーイングvol.2』から、「ノースリーブプリーツブラウス」を作りました。スカラップレースをそのまま裾に生かしています。横からみると。後ろ姿。後ろ身頃にも、プリーツが施されています。後ろは、一番上をホック止め。繊細さを損なわないように、かな。上の写真は、プリーツを左右にめくっています。プリーツの中にスリット空きがあるという、珍しい形です。このブラウスの特徴は、前身頃後ろ身頃それぞれに...

  • 三菱一号館美術館「マリアノ・フォルチュニ展」で人間らしさを垣間見る。

    東京丸の内の美術館、『三菱一号館美術館』で開催中の「マリアノ・フォルチュニ 織りなすデザイン展」を観に行きました。マリアノ・ファルチュニさんは、20世紀初頭に活躍された総合芸術家・デザイナーです。多才な方だったようで、その他にも画家・写真家・舞台芸術家・企業経営家としても才能を発揮していたそうです。今回の展覧会は、その仕事を総合的に見ることができます。充実~。「オペラジャケット」和のテイストを取り...

  • 雨の日に日暮里繊維街へ。買ったものと作品計画。

    雨の日は日暮里へ。やっぱり、少しでも空いていた方が時間短縮になるので、雨の日を選んで日暮里繊維街へ行ってきました。↓上から3つは100円コーナーで買ったもの。最近お気に入りの、『トマト』さんの100円コーナーです。ただし赤白チェックのは、150円/mです。赤白チェックはまるでクロスステッチの刺しゅう用の布のような織りです。テーブルクロスにしたいな、と思って。薄ベージュの布は、テロンとしているのでいいブラウスに...

  • 『ヨーロッパの手あみ 2018 春夏』から。デニムカラーのカーディガンができました。

    『ヨーロッパの手あみ 2018 春夏』から編んでいた、穴穴がいっぱいのデニムカラーのカーディガンができました。使用糸はパピーの<ピマデニム>です。七分袖のコンパクトなカーディガンです。横から見たところ。後ろ姿。身頃ぜ~んぶに穴穴があいています。ボタンはプラスチックボタン。うまい具合に、薄い紺色でマーブル模様で、編み地の雰囲気にぴったりのが見つかりました。壁いっぱいにボタンの箱が並ぶ様子が圧巻の、日暮里の...

  • 袖の二本同時編みで、一玉同時に終わったという話。

    パピーの<クイーンアニー>で編んでいる、丸ヨークセーター。袖を二本、同時に編んでいます。袖口から編みあがってきて、袖二本とも一玉編み切ったところです。同じ段で同時に糸が終わりました。(まだ編めそうですが、編み地の端で終わりにしたいのでここで終わり。)余った糸は大体同じ長さ。↓15㎝くらいの差でした。パピーさんがすごいのか、私がすごいのか。はたまた、普通のことなのか。って、ちっちゃなことですが、こん...

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