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七色さんのプロフィール

住所
大田区
出身
稚内市

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ブログタイトル
都はるみ研究所(歌の女神様御降臨)
ブログURL
http://nanaironokinunouta.seesaa.net/
ブログ紹介文
都はるみを中心とした歴史文化政治芸能歌謡一般 トランプ、習近平、安倍晋三、金正恩関連もあり
更新頻度(1年)

459回 / 365日(平均8.8回/週)

ブログ村参加:2017/11/29

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ハンドル名
七色さん
ブログタイトル
都はるみ研究所(歌の女神様御降臨)
更新頻度
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都はるみ研究所(歌の女神様御降臨)

七色さんの新着記事

1件〜30件

  • 特集「今後予想を超えて新型コロナウイルス感染が拡大したら、それを教訓として憲法改正し緊急事態条項を設けよ」

     世界人口は激増の一途を辿り、2019年の77億人から2030年の85億人(10%増)へ、さらに2050年には97億人(同26%)、2100年には109億人(42%)へと増えることが予測されています そうした中、所謂…

  • 『近代世界思潮の2大潮流』と『神の概念』(15) 『多神教の神』(2)『道教』

     当ブログ、2018年6月19日~2018年06月25日に記載された『近代世界思潮の2大潮流』と『神の概念』について復習する 『多神教の神』 多神教の例として、インドのヒンドゥー教・中国の道教・アジアに広く存在している仏教と日本の神道がある どちらも、別の宗教の神を排斥するより、神々の一柱として受け入れ、他の民族や宗教を自らの中にある程度取り込んできた 日本でも…

  • 『近代世界思潮の2大潮流』と『神の概念』(14) 『多神教の神』(1)『ヒンドゥー教』

     当ブログ、2018年6月19日~2018年06月25日に記載された『近代世界思潮の2大潮流』と『神の概念』について復習する 『多神教の神』 多神教の例として、インドのヒンドゥー教・中国の道教・アジアに広く存在している仏教と日本の神道がある どちらも、別の宗教の神を排斥するより、神々の一柱として受け入れ、他の民族や宗教を自らの中にある程度取り込んできた 日本でも明治の…

  • 『近代世界思潮の2大潮流』と『神の概念』(13)『福音書における神』『ロゴス』

     当ブログ、2018年6月19日~2018年06月25日に記載された『近代世界思潮の2大潮流』と『神の概念』について復習する 『福音書における神』 キリスト教、ネストリウス派、イスラム教が教典とするヨハネによる福音書において、「言(ロゴス)は神」である 口語訳聖書ヨハネによる福音書1章1節「初めに言(ロゴス)があった。言は神と共にあった。言は神であった。」 新共同訳聖書…

  • 『当ブログのindex』の更新を掲載します (2-2 後半部分 2019.01.01~現在進行中)2020.02.23

     当ブログの閲覧の便を図るため適宜に『当ブログのindex』の更新を掲載します  投降日以降のブログタイトルも随時、加筆していきます- 敢えて一覧を掲載しなくても、過去ブログの閲覧は可能ですが、時系列をもって記載していますので一覧を通してそれぞれの関係を辿ることが容易になるものと思います 当ブログ「都はるみ研究所(歌の女神様御降臨)」は2017.10.20から開始され、ほぼ毎日…

  • 『当ブログのindex』の更新を掲載します (2-1 前半部分 2017.10.20~2018.12.31)

     当ブログの閲覧の便を図るため適宜に『当ブログのindex』の更新を掲載します  投降日以降のブログタイトルも随時、加筆していきます- 敢えて一覧を掲載しなくても、過去ブログの閲覧は可能ですが、時系列をもって記載していますので一覧を通してそれぞれの関係を辿ることが容易になるものと思います 当ブログ「都はるみ研究所(歌の女神様御降臨)」…

  • 『近代世界思潮の2大潮流』と『神の概念』(12) 『イスラムの神とコーラン』

    当ブログ、2018年6月19日~2018年06月25日に記載された『近代世界思潮の2大潮流』と『神の概念』について復習する『イスラムの神とコーラン』  イスラム教は、唯一絶対の神(アラビア語でアラー)を信仰し、神が最後の預言者ムハンマド(ムハンマド・イブン=アブドゥッラーフ)を通じて人々に啓示したとされる聖典であるコーラン(クルアーン)の教えを信じ、従う一神教である イスラム…

  • 『近代世界思潮の2大潮流』と『神の概念』(12)『スンナ派とシーア派の分離』 

     当ブログ、2018年6月19日~2018年06月25日に記載された『近代世界思潮の2大潮流』と『神の概念』について復習する 『スンナ派とシーア派の分離』  イスラームという宗教が生まれて間もない初期のころ(正統カリフ時代)に、預言者の後継者(ハリーファ(カリフ))を誰にするかという問題において、ムハンマドの従兄弟かつ娘婿であるアリーとその子孫のみがイマームとして後継者の権利を持…

  • 『近代世界思潮の2大潮流』と『神の概念』(11)『スンナ派とシーア派の分離』 

     当ブログ、2018年6月19日~2018年06月25日に記載された『近代世界思潮の2大潮流』と『神の概念』について復習する 『スンナ派とシーア派の分離』  イスラームという宗教が生まれて間もない初期のころ(正統カリフ時代)に、預言者の後継者(ハリーファ(カリフ))を誰にするかという問題において、ムハンマドの従兄弟かつ娘婿であるアリーとその子孫のみがイマームとして後継者の権利を持…

  • 『近代世界思潮の2大潮流』と『神の概念』(10)『イスラム教の教義』   

     当ブログ、2018年6月19日~2018年06月25日に記載された『近代世界思潮の2大潮流』と『神の概念』について復習する『イスラム教の教義』 イスラム教(イスラーム教、回教)は、唯一絶対の神(アラビア語でアッラー)を信仰し、神が最後の預言者を通じて人々に啓示したとされるコーラン(クルアーン)の教えを信…

  • 『近代世界思潮の2大潮流』と『神の概念』(9)『イスラム教の成立』-2

     当ブログ、2018年6月19日~2018年06月25日に記載された『近代世界思潮の2大潮流』と『神の概念』について復習する 『イスラム教の成立』-2 7世紀、アラビア半島の一角にムハンマドによって確立されたイスラームの共同体は人間の平等と弱者救済を訴え、迫害を受けながらアラビア半島全域に広がり、さらにビザンツ帝国、ササン朝ペルシアを滅ぼしてイベリア半島から中央アジアに至る大帝国を多くの…

  • 『近代世界思潮の2大潮流』と『神の概念』(8)『イスラム教の成立』-1

     当ブログ、2018年6月19日~2018年06月25日に記載された『近代世界思潮の2大潮流』と『神の概念』について復習する 『イスラム教の成立』-1  西暦610年頃に、ムハンマドはメッカ(マッカ)郊外で天使ジブリールより唯一神(アッラーフ)の啓示を受けたと主張し、アラビア半島でイスラーム教を始めた 当時、メッカは人口一万人ほどの街で、そのうちムハンマドの教えを信じた者は男女合わ…

  • 『近代世界思潮の2大潮流』と『神の概念』(7)『キリスト教の神』

     当ブログ、2018年6月19日~6月25日に記載された『近代世界思潮の2大潮流』と『神の概念』について復習する『キリスト教の神』 『三位一体』 キリスト教の多くの教派(正教会、東方諸教会、カトリック教会、聖公会、プロテスタント)において、三位一体(至聖三者)の教義の元に、神の子が受肉(藉身、せきしん)して人となったイエス・キリストは真の神であり真の…

  • 『近代世界思潮の2大潮流』と『神の概念』(6)『キリスト教の成立』

     当ブログ、2018年6月19日~6月25日に記載された『近代世界思潮の2大潮流』と『神の概念』について復習する 『キリスト教の成立』  キリスト教が生まれたパレスチナではヘブライ人が一神教を守り続け、それは紀元前6世紀ころユダヤ教として確立した これはユダヤ人の民族宗教で、彼らは強国の支配のもとでも信仰を守り、民族としての一体感を失わずにヘレニズム時代(紀元前323年~紀元前…

  • 『近代世界思潮の2大潮流』と『神の概念』(5)『ユダヤ教の成立』『ユダヤ教の神』

     当ブログ、2018年6月19日~6月25日に記載された『近代世界思潮の2大潮流』と『神の概念』について復習する  『ユダヤ教の成立』  紀元前13世紀頃、エジプト苦役時代における400年間の苦役が終わったのち、モーセは、三大奇跡と十災禍の権威をもって、エジプト王パロを屈伏させイスラエル民族(ユダヤ民族)を率いてエジプトを出発し、シナイ砂漠を40年間流浪し、モーセは、シナイ山で神(ヤハ…

  • 『近代世界思潮の2大潮流』と『神の概念』(4)『アブラハムの宗教』

     当ブログ、2018年6月19日~6月25日に記載された『近代世界思潮の2大潮流』と『神の概念』について復習する 『アブラハムの宗教』(ユダヤ教、キリスト教、イスラム教)の神 アブラハムの宗教とは、聖書の預言者アブラハムの宗教的伝統を受け継ぐと称するユダヤ教、キリスト教、イスラム教(イスラーム)の三宗教のことである 初期のイスラームはこの概念によって、先行するユダヤ教…

  • 『近代世界思潮の2大潮流』と『神の概念』(3)

     当ブログ、2018年6月19日~6月25日に記載された『近代世界思潮の2大潮流』と『神の概念』について復習する  一般的に神(かみ)とは、信仰の対象として尊崇・畏怖  されるものとされ、「古代ギリシア語のテオス、ラテン語 のデウス、英語のゴット」にあたる外来語の訳語として用いられるが、これらの意味と日本語における「神」は厳密には意味が異なるとされ、一般に絶対的、超越的な存在とされ…

  • 『近代世界思潮の2大潮流』と『神の概念』(2)

     当ブログ、2018年6月19日~6月25日に記載された『近代世界思潮の2大潮流』と『神の概念』について復習する 『神の概念』 『近代世界思潮の2大潮流』において、「近代世界、特に20世紀の世界は共産主義世界と民主主義世界に分立されたが、この二つの世界が成り立つには二つの型の人生観が確立されなければならなかった」とした上で、まず一方の人生観の説明をしたが、簡略すれば以下の通りである<…

  • 『近代世界思潮の2大潮流』と『神の概念』(1)

     当ブログ、2018年6月19日~6月25日に記載された『近代世界思潮の2大潮流』と『神の概念』について復習する  近代世界、特に20世紀の世界は共産主義世界と民主主義世界に分立されたが、この二つの世界が成り立つには二つの型の人生観が確立されなければならなかった この二つの型の人生観は、新教(プロテスタント)運動を中心として起こった百余年間も継続した国際間の戦いのなかで、ドイツを中…

  • 太平洋戦争の原因(3)

    太平洋戦争の原因につて「太平洋戦争の原因(1)、太平洋戦争の原因(2)」で以下の通り当ブログに書きましたが、「太平洋戦争の原因」というテーマは非常に大きく、立場や考え方などの違いによって解釈や主張の違いがあるため、諸説や推測が多くあります 近年、機密文章の公開や研究…

  • 太平洋戦争の原因(2)

     第二次世界大戦中の1941年から1945年にかけて、ソ連軍はドイツ軍と熾烈な消耗戦を戦っていた この「独ソ戦」は、史上最大の陸上戦で、ソ連側の戦死者は民間人が多数の2000万人とも、ドイツ側の戦死者はほとんどが軍人の数百万人に及んだ ソ連のスターリンはアメリカとイギリスはソ連とドイツが共倒れになるのを待っているのではないかと強い不信感をもっていた そんな疑心暗鬼にかられたスターリンは…

  • 太平洋戦争の原因(1)

     太平洋戦争の真相を検証します 第二次世界大戦には、「ヨーロッパ戦線」と、環太平洋を戦場とする日米が戦った「太平洋戦線」があった 1939年3月29日、ドイツに融和的だったイギリス首相チェンバレンが、「ポーランドに対し安全保障」を約束したことが引き金となり、1939年9月1日、ドイツ軍はポーランドに侵攻し、その2日後の9月3日、イギリス政府はドイツに宣戦布告して第二次世界大戦が始ま…

  • 2018年04月14日から7回のブログに書いた『フランクリン・デラノ・ルーズベルト』

     2018年04月14日から2018年04月20日まで7日間、7回のブログに書いた『フランクリン・デラノ・ルーズベルト』を編集及び加筆して今回のブログの1回にまとめて記載します  民主党のアメリカ合衆国第32代大統領(1933年3月4日-1945年4月12日の12年間での在任日数4422日はアメリカ大統領史上最長)フランクリン・ルーズベルトは1882年(明治15年)1月30日、アメリカのニューヨーク州ハイドパークに生まれ、1…

  • 『極東国際軍事裁判』(東京裁判)

    『極東国際軍事裁判』(東京裁判)の2018年05月22日、2018年05月23日、2018年05月24日の3回の当ブログをここに記載します 1937年(昭和12年)7月7日の盧溝橋事件を発端とし、北支事変が勃発 ここに大東亜戦争が開始され1941(昭和16)年12月8日、日本はアメリカの植民地になり、奴隷になるのを座して待つには及ばず、熟慮に熟慮を重ねて、侵略ではなく、自存と自衛の為、平和を守るために…

  • 当ブログ、1000回更新を超えるにあり、『大東亜戦争』について記します

     1941(昭和16)年12月8日『大東亜戦争』開戦。 日本の歴史の中でも、最も重要だと思われる決断が、79年前の12月8日、下されました。 「開戦の詔書」口語訳の方を全文記載します。「開戦の詔書」 神々のご加護を保有し、万世一系の皇位を継ぐ大日本帝国天皇は、忠実で勇敢な汝ら臣民にはっきりと示す。 私はここに、米国及び英国に対して宣戦を布告する。

  • 当ブログ『1000回更新』を記念して

     当ブログ『都はるみ研究所(歌の女神様御降臨)』は2017年10月20日からほぼ連日更新し、2年3ヶ月余日が経過して『日記』のブログが今回で1000回になりました。   ブログタイトルに合わせて記載されている通り『「歌の女神様であられる都はるみ姫様」の賛美と応援を主題としながらも、国内外の政治、軍事、外交、経済、歴史、思想、宗教、文化、芸能、科学、社会全般の散文コラムを書いていこうと思います』…

  • 都はるみ姫様へのファンの声援(142)『弟よ』001

    「はじめに」 都はるみ姫様の歌唱動画に記した私のコメントを探していた際、都はるみ姫様のファンと思われる実に多くの方々の都はるみ姫様とその歌唱を賛美するコメントがあることを改めて知らされました そして、そのことが著作権の侵害に特に触れるとは思えませんので、動画に寄せられた善意と思われるコメントを記載します 都はるみ姫様の動画に寄せられたコメントを紹介するブログシリーズ…

  • 『にっぽんの歌こころの歌』「昭和歌謡 スター・セレクション 都はるみ作品集(Part.1)」

     皆様もご存知のことと思いますが、NHK「ラジオ深夜便」はNHKラジオ第1放送とNHKのFM放送で毎週月曜~日曜の午後11時05分~午前4時50分に放送されています 現在出演中の担当アナウンサーであるアンカーは19人おられますが、札幌出身の村上里和(むらかみ さとわ)アンカーの抑制のある語調が深夜の時間帯にマッチしていて聞く者に落ち着きを与えてくれます  その放送時間の午前3時台に『にっぽんの…

  • 都はるみ姫様へのファンの声援(141)「わかってください」001

    「はじめに」 都はるみ姫様の歌唱動画に記した私のコメントを探していた際、都はるみ姫様のファンと思われる実に多くの方々の都はるみ姫様とその歌唱を賛美するコメントがあることを改めて知らされました そして、そのことが著作権の侵害に特に触れるとは思えませんので、動画に寄せられた善意と思われるコメントを記載します 都はるみ姫様の動画に寄せられたコメントを紹介するブログシリ…

  • 中国政権の新型肺炎への対応

     中国コロナウイルスの感染問題と中国の現体制との関係の最新の情報をまとめてみました。  現在発生している新型コロナウイルス感染が短期的に解決されなければ、習近平体制にどんな影響を及ぼすだろうか。 まず、新型コロナウイルス感染がここまで拡大している状況は、習近平時代における中国政治体制の問題を表している。 習近平体制は権力構造を集中化し、管理体系を強化…

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