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徒然なるままに水彩画日和さんのプロフィール

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ブログタイトル
徒然なるままに水彩画日和
ブログURL
https://blog.goo.ne.jp/suisaigawako
ブログ紹介文
趣味は山歩きや近所の散歩。日々感動した風景や花々を水彩画にして残します。
更新頻度(1年)

44回 / 365日(平均0.8回/週)

ブログ村参加:2017/10/31

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徒然なるままに水彩画日和さんの新着記事

1件〜30件

  • 山茶花(さざんか)の丘

    冬の早朝、澄んだ空気と冷気に包まれ、まわりの風景を見ると新鮮に見えます。練馬区光が丘公園の一角。まぶしい朝日が山茶花の赤い鮮やかな花を引き立たせ、その長い影が面白い演出をしています。今年一年を静かにふり返るいい時期かもしれません。山茶花(さざんか)の丘

  • 積わら

    遠い昔、子どもたちがここで遊んで、積わらを崩してしまい、農家の方に怒られていたことを思い出しました。私もその一人でしたが、田んぼを走り回って遊ぶことの楽しさは、いまでもはっきり覚えています。積わら

  • 奥多摩駅前、青梅街道

    心はすでに山の彼方へ。バスは奥多摩駅前から奥多摩湖、鴨沢方面、又は日原方面へ向かいます。見慣れた風景ですが、古い八百屋さんが気になっていました。絵では多くある電柱や標識は何本か省略していますが、何もなかったら、昔ながらの街道筋が垣間見えたかもしれません。奥多摩駅前、青梅街道

  • 登山道の紅葉

    清々しい朝の光を浴びて、紅葉した木々が美しい輝きを放ち、野鳥のさえずりや遠くの沢の水音が雑音に疲れた精神を癒します。落ち葉を踏みしめる柔らかい感触に足が喜び、重い荷物は担いでいますが心の中は徐々に軽くなっていくようです。登山道の紅葉

  • 富士スケッチ

    ハガキサイズにスケッチした富士山。場所はどこも同じ奥多摩七ツ石小屋です。訪れるたびに富士にかかる雲はとてもドラマチックで、絵にしたくなります。やはり凛とした冬の冠雪した富士の方の絵が多くなります。富士スケッチ

  • 奥多摩鳩ノ巣渓谷の紅葉

    今年は奥多摩も台風で断水したり、道路が崩壊したり、ダムの放水があったりでさんざんでした。鳩ノ巣渓谷は多摩川の上流にあり、渓谷と紅葉が美しく有名です。奥多摩鳩ノ巣渓谷の紅葉

  • 山小屋の紅葉

    奥多摩の標高約1600mにある山小屋。素泊まりとテント泊の通年営業です。雲取山へはここからあと2時間弱、周辺では紅葉が始まり、色鮮やかになってきています。特にカエデの種類が多く、名前を覚えるのが大変です。山小屋の紅葉

  • 烏瓜

    鮮やかな赤い果実と緑の葉のコントラストに惹かれ描いてみました。カラスウリの種をお財布に入れておくと、知る人ぞ知る縁起物の金運アップにつながるとされたようです。種子を宝くじと一緒においておけばもしかしたらです♪烏瓜

  • 初秋の奥多摩の渓谷

    秋めいてきた奥多摩の山々。下山後、駅に近い氷川橋から日原川の眺めです。心地良い風が谷を吹き抜けます。この下流で多摩川と合流します。初秋の奥多摩の渓谷

  • 野性的なキバナコスモス

    今の季節、このオレンジ色のキバナコスモスがあちこちで見られます。この色が好きで、よく見とれています。一般的なコスモスも色とりどりで美しいのですが、なぜかこの花に惹かれます。花言葉は何かなと調べたら、「野性的な美しさ」。なるほど、一般のコスモスに比べると、少したくましさを感じるのは私の気のせいでしょうか。ちなみに一般のコスモス全般の花言葉は「乙女の真心」「調和」「謙虚」確かにそんな美しさがありますね。野性的なキバナコスモス

  • 娘との登山

    就職が決まった大学生の娘と奥多摩・雲取山登山。登頂の帰りの石尾根、マルバダケブキの群落も終焉を迎えていました。午前中は富士山もくっきりでしたが、下山の時は雲に隠れ始めました。これから社会に出ていく娘の後姿に、心の中でエールをおくりました。娘との登山

  • 石垣と大鍋のある登山道

    奥多摩、雲取山への鴨沢ルートの途中に石垣と古い鍋がある場所があります。確か20年以上前に、ここに建物があったと記憶しています。鍋はその頃のものでしょう。朝日が差し込み、その光に一瞬、過去の時間が脳裏に蘇ったような気がしました。石垣と大鍋のある登山道

  • 北八ヶ岳 みどり池

    北八ヶ岳は苔の森が美しいところです。天狗岳から下ったところにあるしらびそ小屋はおとぎの森にあるような小屋で、みどり池が目の前にあります。あいにくこの日は上空がガスっていて天狗岳は見えませんでしたが、静かな池のさざなみに感動して絵にしてみました。北八ヶ岳みどり池

  • 富士山の湧水の川

    伊豆の三島には富士山の湧き水が、市街の中心を流れる」源兵衛川」があります。透明な水の美しさ、せせらぎの音を間近に感じながらの散策は、暑い夏を忘れさせ、ほっとさせます。5月の上旬から6月の中旬にかけてはホタルたちが川面を舞っています。また、川を望みながら食事が出来るレストランや、有名なうなぎ店もあり、楽しめます。富士山の湧水の川

  • 至仏山と池塘

    毎日異常な暑さですが、この時期はできるなら山に逃げ込むのも一策です。下界と10℃くらいの気温差があれば快適です。標高でいえば1500~1600m位でしょうか。至仏山と池塘

  • 下山後のオアシス

    暑い夏の山歩きは汗だくになります。下山後に小さな渓流を見つけると思わず飛び込みたくなり、他に人がいないと水浴びをします。やまの水は冷たく、汗を流した後の爽快感はなんともいえません。下山後のオアシス

  • 夏の槍ヶ岳

    重く、暗いうんざりさせられる毎日から脱出したいなら、山に行けばいいなんて勝手なことを言いますが、こんな稜線を歩いたらきっと心も空っぽになって、鼻歌の一つもでてくるでしょう♪ある写真を見て感動、絵にしたくなりました。場所は北アルプス、槍ヶ岳と三俣山荘が小さく見えます。夏の槍ヶ岳

  • 田起こしの頃

    まだ春先、田植え前の風景です。埼玉県ふじみ野市あたりの田んぼ。この辺りは荒川沿いに青々した田んぼ風景が広がっています。田起こしの頃

  • 夏の夕暮れ

    子どもの頃に見た夕暮れの風景がいつまでも心に残っています。高い空、ダイナミックな雲が色や形を変え、徐々に暗くなっていくさまをずっと眺めているのは今もかわりません。あの頃の気象と、今はだいぶ変化していることは寂しい感じです。夏の夕暮れ

  • ダケカンバの森

    奥多摩雲取山へ向かう途中のまき道。ダケカンバの明るい森が現われました。梅雨の最中でも美しい樹皮が光っています。道端にはマルバタケフキの大きな葉が見えます。夏になると茎が高くなる黄色い花を咲かせます。尾根上では群生になっています。ダケカンバの森

  • 山門とアジサイ

    とある山の帰り道、山門とアジサイの組み合わせ風景に遭遇。歴史ある古刹だと、漂う霊気を感じ、厳粛な気持ちになります。描くことで心の澱を洗い流せたような気分になりました…?山門とアジサイ

  • 千本ツツジの輝く場所

    奥多摩の七ツ石山から、東へ向かう石尾根に千本ツツジという種類豊富なツツジの群生が美しく咲く場所があります。今年は遅咲きですが今がちょうど見ごろです。千本ツツジの輝く場所

  • 初夏の農地

    スケッチ場所は静岡県三島市。箱根の麓あたりの、ある農家の畑。夏野菜の準備が始まる頃です。初夏の農地

  • 民家の花壇

    ここは山梨県丹波山村。雲取・七ツ石山登山口「鴨沢停留所」で奥多摩駅行バスを待つ間、青梅街道の通りを奥多摩湖側に渡って、民家の並びを見ると、植木がいい感じの建物に目がとまりました。思わず写真と、ラフスケッチ。帰ってから仕上げました。民家の花壇

  • 明るい一日の予感

    薔薇は種類が多くてなかなか名前が覚えられません。いつもの散歩コースで出逢える、顔、顔。朝陽にまぶしく輝いて、励まされているような、明るい気分にさせてくれます。明るい一日の予感

  • 丘の上の農家

    埼玉県小川町。山というより小高い丘の上にある広い畑を持つ農家。一人の農夫がいましたが、森に隠れて見えていませんでした。登場させたほうが良かったと後悔しています。初夏の森と畑での作業は大変でしょうが、うらやましく感じます。丘の上の農家

  • 遠い過去の時間

    奥多摩、雲取山登山口から約15分位でこの民家の廃屋を左に眺められます。明るい日射しに輝く新緑と、いずれ朽ち果てていく建物との対比。約40年前には人も住んでいたようですが、どんな暮らしがあったのでしょうか?ここを通るたびに深い郷愁を感じます。遠い過去の時間

  • 今年初めての散歩ギャラリー

    自宅の前で開くちっぽけな、休日限定の青空ギャラリー。散歩途中の方々に、興味があれば観ていただくささやかな水彩画。もう10年以上やっていますが、最近はさぼり気味。休日の天候が芳しくない日が多いこともありますが、ネットでUPするようになってから段々と遠ざかってしまった。「何でもノート」に感想があるのが一番の楽しみ。人との直接の触れ合いも、このギャラリーならではのこと。人通りはあまり多くなく、限られた観客ですが、まだ続けてみようかな。今年初めての散歩ギャラリー

  • 山笑う

    褐色だった山々の木々が次第に色鮮やかな新緑に装いを変えていきます。特に広葉樹の多い山は笑みを浮かべているようです。春山の低山は今の時期、美しく輝いています。山笑う

  • 緑のトンネル

    奥多摩の七ツ石山から鷹ノ巣山方面に縦走すると、晴れの日にはこんな新緑のまぶしい中を、気持ちよく歩けます。ここはトレランの方にも人気があるコース。奥多摩駅まで歩くのも楽しいものです。時間はかかりますが。緑のトンネル

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