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プロフィール
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徒然なるままに水彩画日和さんのプロフィール

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ブログタイトル
徒然なるままに水彩画日和
ブログURL
https://blog.goo.ne.jp/suisaigawako
ブログ紹介文
趣味は山歩きや近所の散歩。日々感動した風景や花々を水彩画にして残します。
更新頻度(1年)

32回 / 365日(平均0.6回/週)

ブログ村参加:2017/10/31

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ハンドル名
徒然なるままに水彩画日和さん
ブログタイトル
徒然なるままに水彩画日和
更新頻度
32回 / 365日(平均0.6回/週)
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徒然なるままに水彩画日和

徒然なるままに水彩画日和さんの新着記事

1件〜30件

  • 奥武蔵のススキの里

    ススキの群生と空からの日差しの光に感動した風景です。奥武蔵のススキの里

  • 武蔵嵐山の紅葉

    京都ではない埼玉の嵐山渓谷、今が紅葉の見頃です。短時間で大胆に少し繊細にを頭に筆を走らせると気持ちがスッキリします。武蔵嵐山の紅葉

  • 奥多摩の紅葉

    高い山から紅葉が徐々に下の方に下りてきました。登山中、はっとするような日差しに輝く紅葉に目を奪われました。街中では目にすることがない輝きです。思わずスケッチブックに筆を走らせ、その感動を表現してみました。奥多摩の紅葉

  • コスモス畑

    秋の爽やかな風がそよぐ散歩途中に出会った風景。コスモスの花々が気持ちよさそうに舞っていました。コスモス畑

  • 涸沢岳と紅葉

    “涸沢の紅葉”もう終わっているでしょうが、山の絵を描いていると時のウキウキ・ワクワク感はその時の空気を感じているからでしょう。心が解放され、まさに秋晴れの爽やかな気分になります。涸沢岳と紅葉

  • 奥多摩のぽつんと山小屋

    奥多摩にある今年65周年を迎える山小屋です。知り合いにたまたま持ち合わせたドローンで撮影して頂きました。俯瞰することで小屋の全貌が良くわかり、新たな発見もありました。それはテント場が偶然ハート型していたということ♪なにか良い縁がありそうですね。奥多摩のぽつんと山小屋

  • 登山口の秋

    奥多摩、鴨沢のバス停近く雲取山登山口の見慣れた風景です。昔は土産物屋や小中学校、旅館など、人の行き来で、さぞ賑やかだったろうなと想像できます。今は、キバナコスモス、コスモスをはじめ秋の草花が賑やかに咲き乱れ、静かな秋を彩っています。登山口の秋

  • 木洩れ日模様の林道

    長い下山道を下って、ようやく林道にたどり着くと美しい木洩れ日模様に癒されます。縦走してきた心地よい疲れと相まって、鼻歌交じりに、あとわずかな道のりを辿ります。木洩れ日模様の林道

  • 初秋の夕暮れ

    散歩の途中の夕暮れ、暗くなるのが早くなってきました。日毎に秋が深まっていきます。川向こうは東京都練馬区、こちら側は埼玉県和光市。川にはカルガモ、コサギ等をよく見かけます。初秋の夕暮れ

  • 木立の先に‥

    早起きは三文の徳なんてことわざがありますが、早朝の公園で、朝日に染まる木立から漏れる日差しに逆光の風景。その神々しさにしばし見とれてしまいました。実際はもっとコントラストが強かったように思います。木立の先に‥

  • 風景との出会い

    感動する風景の出会いはある日突然やってきます。それは観光地に行かなくても、日常の普段見慣れた景色が光線などによって変化した時などに現れます。この日、一瞬見た大きな木と、そこに隠れたような家になぜか惹かれてしまった。そして描きたい衝動に突き動かされて、筆をとりました。風景との出会い

  • 真夏の避暑地

    真夏の奥多摩七ツ石山(1757m)の頂上はあの透き通るような青空の下。下界より10度ほど気温が低く、このあたりは爽やかな風が通りすぎる。頂上からは富士山や遠く南アルプスも望める。そして石尾根を辿ったその先に雲取山避難小屋も見えます。真夏の避暑地

  • シロツメクサの野原で

    母親がシロツメ草で花冠を作っているところを息子が興味をもって見ている風景。なつかしい写真から水彩画にしてみました。この息子も今年、中学生。反抗期を迎え、母親を困らせています。シロツメクサの野原で

  • 田んぼの風景

    埼玉県富士見市あたりの田んぼ風景カエルの合唱が夜は賑やかです。田舎の思い出がよみがえります。田んぼの風景

  • 夏の水遊び

    子供の頃の夏の思い出を彷彿させる川が東京都の東久留米にありました。浅い透き通った水がさらさら流れ、子供の水遊びには最適の場所です。「落合川と南沢湧水群」として都内で唯一、環境省の「平成の名水百選」にも選ばれています。夏の水遊び

  • 自給する力

    近所の庭に広い畑のある民家。おばあさんが土と触れ合っている。自分で食べる作物が自給できれば幸せだと思う。少なくとも少し不安は和らぐはずだ。自給する力

  • 雲の流れ

    ここしばらく陽射しがなく、もう梅雨に入ってしまった感じがしました。久しぶりに青空を垣間見て流れる雲を無性に描きたくなりました。心を晴れやかにしたかったのです。雲の流れ

  • 釼岳を望む

    4月頃の富山県北アルプス北部の釼岳(2,999m)です。まだ残雪があり、威風堂々としています、場所は上市町、上市川にかかる「白竜橋」からの景色です。釼岳を望む

  • 棚田のある風景

    北陸の初夏の里山、水が張られた棚田の田園風景です。小高い山々が水田に映り込む風景を描いてみました。棚田のある風景

  • 新緑のトンネルの先

    新緑のトンネル。登山道でよくある風景です。遠くに明るい光が眩しく輝いています。あの先にどんな風景があるのか楽しみで先を急ぎます。出口の先にはきっとまた違った風景が待っています。新緑のトンネルの先

  • 元気に頑張ろう。

    最近は近所を散歩する人たちが、例年より多く目立ちますね。新緑のいい季節ですから、とても気持ち良いものです。心を一時元気にしてくれる薔薇の花に、励まされたような気がしました。元気に頑張ろう。

  • 菜の花畑の散歩道

    春先の田園風景、遠くに見えるおばあさんと、幼い女の子と犬の散歩姿がとてもマッチしていて印象に残りました。菜の花畑の散歩道

  • 公園でのテレワーク

    今回のウィルスのおかげで在宅勤務が一気に進み、平日の公園で、こんな光景を目にすることが多くなりました。通勤の時間が節約はされますが、家庭での仕事場所の確保や家族との関係性など、問題点が出始めています。これを機に仕事の考え方が変わっていきそうですね。公園でのテレワーク

  • 雪と桃の花

    小さな庭に満開の桃でしたが、本日(29日)の大雪でその鮮やかな花の桃色と雪の白さが相まってなんともいえない美しさに感動し、衝動で筆を走らせていました。そろそろ葉も出てき枝に雪の重みが加わり、凍えていますが、これもこの時期なかなか目にできない光景ですね。雪と桃の花

  • 早春の公園

    練馬区の光が丘公園です。まだ早い、春の暖かさに誘われて平日の公園を散策すると、まるで休日のような賑わい。特に園児や子供達の歓声が響き渡り、開放的な雰囲気に救われました。早春の公園

  • 越生の里山

    この時期、関東は梅が満開で、初春の香りがほのかに漂います。梅の名所の埼玉県越生町の低山から下りてくると、里山の風景も梅で霞んでいました。越生の里山

  • 雪の縦走路

    奥多摩、七ツ石山から奥多摩駅に向かう石尾根の縦走路。晴れて雪が少し積もったくらいの石尾根は軽アイゼンは必携ですが、空気も清々しく、気持ちよく歩けます。心が浄化されていくようです。雪の縦走路

  • 寒木瓜(かんぼけ)

    早咲きの寒木瓜(かんぼけ)です。色彩の乏しい冬は、jこの花のおかげで少し早い春の暖かさを感じることができます。寒木瓜(かんぼけ)

  • 雪の渓谷

    奥武蔵にある小さな渓谷。雪化粧すると、雪の白さが陽に輝いて美しい風景に出会えます。こんなところで微かな渓流の音を聞きながら「熱いコーヒーをすするのが楽しい。雪の渓谷

  • 冬枯れの道

    埼玉の小川町から嵐山町あたりの里山の風景が好きで、よくスケッチに出かけます。厳冬期を迎え、色彩の乏しい風景になってしまうのですが、まだ鮮やかに残るわずかな枯葉に射す陽光がほんのひと時、温かな空間をつくります。冬枯れの道

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