幕末散歩
読者になる
住所
宝塚市
出身
多摩区
ハンドル名
寸心さん
ブログタイトル
幕末散歩
ブログURL
http://hananomichi.at.webry.info/
ブログ紹介文
幕末は小生には身近ですが、反面、今となっては分らなくなっていることも多く、 史跡めぐり、史料での確認などなどで、少しづつ史実に近づいていきたいと思っています。
自由文
幕末は小生には身近ですが、反面、今となっては分らなくなっていることも多く、 史跡めぐり、史料での確認などなどで、少しづつ史実に近づいていきたいと思っています。
更新頻度(1年)

40回 / 365日(平均0.8回/週)

ブログ村参加:2017/09/13

寸心さんの人気ランキング

  • IN
  • OUT
  • PV
今日 10/18 10/17 10/16 10/15 10/14 10/13 全参加数
総合ランキング(IN) 52,420位 52,561位 52,686位 52,730位 52,690位 52,770位 54,328位 975,277サイト
INポイント 0 0 0 0 0 5 0 5/週
OUTポイント 0 0 0 0 0 0 0 0/週
PVポイント 0 0 0 0 0 0 0 0/週
歴史ブログ 272位 274位 273位 273位 271位 270位 287位 4,189サイト
幕末・明治維新 12位 11位 10位 11位 9位 9位 10位 212サイト
今日 10/18 10/17 10/16 10/15 10/14 10/13 全参加数
総合ランキング(OUT) 圏外 圏外 圏外 圏外 101,329位 101,979位 93,905位 975,277サイト
INポイント 0 0 0 0 0 5 0 5/週
OUTポイント 0 0 0 0 0 0 0 0/週
PVポイント 0 0 0 0 0 0 0 0/週
歴史ブログ 圏外 圏外 圏外 圏外 415位 411位 328位 4,189サイト
幕末・明治維新 圏外 圏外 圏外 圏外 13位 13位 13位 212サイト
今日 10/18 10/17 10/16 10/15 10/14 10/13 全参加数
総合ランキング(PV) 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 975,277サイト
INポイント 0 0 0 0 0 5 0 5/週
OUTポイント 0 0 0 0 0 0 0 0/週
PVポイント 0 0 0 0 0 0 0 0/週
歴史ブログ 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 4,189サイト
幕末・明治維新 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 212サイト

寸心さんのブログ記事

1件〜30件

新機能の「ブログリーダー」を活用して、寸心さんの読者になりませんか?

ハンドル名
寸心さん
ブログタイトル
幕末散歩
更新頻度
40回 / 365日(平均0.8回/週)
読者になる
幕末散歩
  • 海王丸と宝塚歌劇

    この二つを並べても関係はないように見える。 ただ、ここでいう海王丸は、明治24年(1891)2月今古堂で出版された小説『海王丸』のこと。 著者は半井桃水。

  • 宝塚歌劇と近代文学

    東京宝塚劇場にて本日から、「壬生義士伝」が公演される。

  • オランダ通詞の人々

    2年前に開陽丸子孫の会による長崎歴史探訪の際に、講演会が開催された。講師は『通訳たちの幕末維新』の著者・木村直樹氏。講演の中で、オランダ通詞については今村家と楢林家についても言及され、大変興味深く拝聴した。

  • 久坂玄瑞と船越清蔵

    し久坂玄瑞の備忘雑録は5冊が伝わっている。その1冊は「筆廼末仁満爾」(文久壬戊十月上浣日)とある。

  • 三吉慎蔵の鹿児島訪問

    三吉慎蔵が、鹿児島を訪れたときに宿泊した場所を調べている。慎蔵は、明治20年(1887年)12月6日に鹿児島にて薨去された島津久光公の国葬に参列する。北白川宮能久親王の奥方は久光公の養女でもあり、家令として宮の名代を務めた。

  • 慶応4年1月の会津藩殉難者

    鶴ヶ城天守閣郷土博物館の平成30年度企画展の図録『一八六八年の会津藩』を開いて、驚いたことがある。慶応4年1月7日の条に「京都、金戒光明寺を守る約百人の部隊壊滅」と記されている。

  • 生野挙兵での小山六郎の役割

    今月発行の『歴史人』6月号は「幕末の事件史」の特集号で、その一つとして生野の変を扱っている。全体の記述は、時系列が逆であったり、事実と異なる記述が目につく。参考に「生野の変 主な決起メンバー」のリストが掲載されているが、澤宣一・望月茂共著の『生野義挙と其の同志』昭和7年に依っているようだ。

  • 西郷の硯

    ある硯が気になっている。三吉慎蔵が西郷吉之助に贈った赤間関硯で、今は酒田の荘内南洲会が所蔵している。月に波上のうさぎが刻されている。よく使われた跡がみてとれる。

  • 文楽への道

    文楽の名のもとになった植村文楽軒(本名:正井嘉兵衛)が経営した最初の芝居小屋と、二番目の小屋の跡を訪ねた。

  • 彰義隊墓前法要からの雑感

    今日5月15日、彰義隊の墓前法要が行われた。

  • 適塾の謎

    先日たまたま適塾の前を通った。去年の大阪北部地震による災害復旧工事のため開館していなかった。適塾はいつもこのアングルからの撮影が多い。

  • 芝公園と人物

    僕の中学・高校は芝公園の中にある。

  • 薩摩藩蔵屋敷跡

    田町駅前の再開発僕の住んでいた場所が大きく変わる。

  • 三吉慎蔵のルーツは半島にあり?

    平成13年(2001)、明仁上皇は68歳の誕生日記者会見において、翌年の日韓共催ワールドカップの開催にあたり関心事を聞かれ、天皇家は百済国と血縁関係があると発言をされた。                    桓武天皇

  • 西村捨三をご存知ですか

    僕が西村捨三に興味を持ったのは、「贈右大臣大久保公哀悼碑」の建立と京都時代祭がきっかけだった。

  • 同期の小田野展丈氏が侍従長に

    最近のニュースには驚いた同期で同じクラブ(経済新人会金融研究部)に属していた小田野展丈氏が、新天皇の側近トップの宮内庁侍従長に任じられた。

  • 松平健雄といちご

    先日神戸に出かけたときのディナーがいちご尽くしだった。いちごが今日食べられるようになったのには、松平容保の二男・松平健雄が関係している。

  • 令和時代の行動計画

    新元号の年にあたり、残りの人生の行動計画を夢想してみた。

  • 幸若大夫の肖像画

    拝見したい肖像画がある15世紀後期の宮廷絵師を代表する土佐将監光信筆と伝わる、桃井直詮(もものい ただあきら)を描いた紙本著色桃井直詮像。

  • 和泉守兼定

    今日は天皇皇后両陛下が伊勢神宮に参られた。外宮、内宮で退位の報告・儀式が執り行われたという。

  • 開陽丸子孫の会の総会場所

    開陽丸子孫の会の総会の案内が届いた。例年、4月後半の開催が多いのだが、今年は改元記念の10連休もあり、6月に行われる。

  • ある写真の人物判定

    ある写真の謎解きができた。

  • 『 幕末維新全殉難者名鑑 』

    戊辰戦争の殉難者を調べるため、1986年に出版された『幕末維新全殉難者名鑑』を見てみた。特に関心があるのは会津藩についてなのだが、縁者の松平勇雄が名鑑の推薦者にいるのに記載には間違いが散見される。

  • 会津と咸臨丸

    縁と云うのはおもしろいものだ2015年6月に、黒谷金戒光明寺にて京都会津会主催で第110回の法要が行われた。

  • 夏目漱石の甥、夏目小一郎

    昨日、咸臨丸子孫の会が原宿の東郷神社横のクラブ水交にて開催された。懇親会のなかでAさんの紹介を受け、お話を聴くと先祖の方が一高で夏目漱石に教えを受けたとのこと。

  • 本能寺と咸臨丸

    先日、京都での日米通商条約勅許奉請の使節の史跡めぐりに参加した。使節の正史・老中首座堀田正睦の宿舎は寺町の本能寺で、ここが朝廷との交渉の場だった。

  • 永井荷風、永井智子と永井路子

    永井荷風と、永井智子と永井路子(本名擴子、1925年3月31日−)のお話

  • 岩倉村史跡巡り

    昨日、大阪龍馬会主催の岩倉史跡探訪に参加して、左京区岩倉村を廻ってきた。岩倉具視には関心があり、なかなか得難い史跡めぐりだった。

  • 笑点大喜利と帆船海王丸

    僕の好きなものに、笑点の大喜利がある。居並ぶ落語家の当意即妙の受け答えが面白い。最近は昔の大喜利も火曜日に放映されるので毎回楽しみにしている。

  • 通商条約勅許使節の史跡巡り

    先日、京都にて史跡めぐりに参加してきた。テーマは、日米修好通商条約の勅許を得るため、安政5年2月4日〜4月5日まで滞京した幕臣たちの跡をたどること。

カテゴリー一覧
商用