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nikolaschkaさんのプロフィール

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ブログタイトル
lemonade and Statistical Analysis of Text
ブログURL
https://franciscocity.tumblr.com/
ブログ紹介文
慶應義塾大学通信教育課程 法学部乙類学生の卒業目指すジャーナルです。
更新頻度(1年)

24回 / 184日(平均0.9回/週)

ブログ村参加:2017/08/19

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nikolaschkaさんの新着記事

1件〜30件

  • 〈均衡と抑制〉、新しいスクラップブック

    《米民主党、6年ぶり上院過半数の可能性 複数州で優位に》(朝日新聞)11月3日の米大統領選と同時に行われる連邦議会選では、上院選(定数100)の結果が最大の焦点だ。現在は民主党が複数の州で優勢に立っており、6年ぶりに過半数を奪還する可能性が

  • 〈鉄板〉案件、新聞スクラップから見るアメリカ大統領選挙

    今週月曜日10/26は、本業では終日会議。メールもろくに見られなかった。今日10/27もほぼ同様。しかも、だいたい〈鉄板〉だと思っていた案件がいとも簡単にあっさり覆されて、28日の始末をしなければならないことになった。世の中はままならない。

  • 安城読書会(つづき)

    読書会後半。ほとんど備忘録になってしまうのだが、年に1回の読書会の後半は、今年2020年上期に読んだ〈マイベスト〉を紹介することになった。以下、そのラインナップをずらっと並べてみた。これが備忘録というわけである。ぼくは、ボブ・ウッドワードの

  • 『恐怖の男』読了、年イチの読書会

    昨日は年に一度の、愛知県安城市での有志による読書会に参加してきた。ホストのTさん以下、参加メンバは8名ほど。場所は安城市が誇る駅前図書館の「アンフォーレ」のグループ学習室。ぼくはおそらく4年ぶりくらいの参加じゃないかと思う。前回はクソ暑い真

  • 運動会、さむけ

    朝、起きられなくなった。慶應通信をはじめてからけっこう早起きモードになっていて、早朝4時台というのも当たり前だったのが、ここのところ6時台の起床にずれこんでいる。大きくはコロナで在宅勤務が多くなったことはあるのだが、仕事や地域活動のせいで生

  • 専門外国書講読(3回目)

    先月末あたりから、慶應通信の夜間スクーリング[専門外国書講読]を受講している。今夜で3回目。講読するのは、ジュディス・バトラーの論文「Quandaries of the Plural」(「複数的なるものの苦境」)。副題は「Cohabitat

  • 再来年の春を目指して

    2冊の本を行ったり来たりしながら、1週間が過ぎていった、なんて言うと感傷的すぎる。本業のほうはドタバタで、金曜日午後には腹痛が起きて、会議をいくつか欠席してしまったくらいだ。そんなときに、こんな大部な本はやや荷が重すぎるけど。先アメリカ大統

  • 『恐怖の男』つづき

    台風14号は関東からは遠ざかっていってくれだが、朝方はまだ霧雨が降っていた。多摩川まで40分くらい散歩する。半分くらいの人がマスクをしていないが、風もあるしいいだろう。帰宅してからは、少し汗ばんだので朝風呂に入る。半身浴で、ボブ・ウッドワー

  • 断捨離続き、「恐怖の男」

    小学校の課程はいまは二学期制で、今日前期が修了したようだ。それに合わせて「児童引き取り訓練」もなされるはずが、台風影響による雨天で中止。仕事を半日休もうと予定していたがフイになったので、そのまま続けて、30分だけ早めに退勤した。先週からのキ

  • 『ジョン・ボルトン回顧録』、インタビュー記事

    ふと玄関脇をのぞいたら、例の本が届いていた。副題は「トランプ大統領との453日」とあり、つい先日、朝日新聞にインタビュー記事が載っていたが(2020.10.2付朝刊)、版元が朝日新聞出版だったからか。インタビュー冒頭から、こうこき下ろす。統

  • 台風と秋雨前線での頭痛

    まあ気持ちは解らないでもないが、例の学術会議の任命問題ですが、野党というのはどうしてこうも〈脊髄反射〉するもんなんですかね。話題性のあるものに直ちに飛びつく、というのも話題作りですかねえ。訊かれたなら別ですが、代表がわざわざ言及することもな

  • 火星最接近、トランプ大統領退院

    今夜は2年ぶりに、火星が地球に最接近とのことで、ちらと夜空を見上げたら、おそらくアレでしょ、という光源を見つけた。街中でも、たしかに明るく光っていた。次回の最接近(あるいは再接近)は2033年というから13年後だが、そのころワタクシはどんな

  • 卒論数行、余分な改行はしない

    朝5:00過ぎから眠たい目をこすりながら、机に向かい、卒論の数行を書いてみた。一昨日の日経朝刊の一面記事がひとつのトリガーになって、まずはキーボードを叩いてみたというわけで、もしその記事がなければどうなったか。ま、どうにかなっただろうとは思

  • 秋の断捨離開始、氷熟梅のワイン

    秋の〈代替レポ祭り〉、お疲れ様です。ぼくは、ひとり朝から秋の〈断捨離〉祭りをしていました。ここさいきん、家人M氏がやたらとアウトドア用品を購入するので、室内にやたらとモノが増えている。それでなくともマンション住居で狭いわが家、しかも彼女は物

  • 秋の〈代替レポ祭り〉の傍らで

    今朝の日経朝刊の一面は、ぼくの卒論テーマに関係することがトップに掲げられていて、興味深かった。早速にスクラップする。新型コロナウィルス感染症のせいで、10月の科目試験も「代替レポ」、すなわち「代わりにレポート課題を提出する」ということになっ

  • トランプ大統領コロナ感染、慶應通信NL10月号

    退勤のちょっと前に飛び込んできた「トランプ大統領 コロナ陽性」にちょっと驚く。選挙前1ヶ月ともなると、いろいろと予期しないことがでてくるなあ。なるほど、これが〈オクトーバー・サプライズ〉ってやつか。まあこれだって、穿った見方をするなら、ある

  • 卒論電車道!

    今日は10/1、今年度も下期に入りました。午前中は会社でも〈期初式〉がありました。さて今日1で、「慶應通信(慶應義塾大学通信教育課程)」に入学して、4年目を迎えます。ここまでの取得単位は124単位。「卒論以外は卒業要件を満たしている」と事務

  • 慶應通信教育の最後のブログを残します

    ご無沙汰しています。nikolaschka(ニコラシカ)です。慶應通信(慶應義塾大学通信教育課程)の法学部乙類(政治学科)に入学して、2020年10月で4年目に入ります。4年目の現在は、卒論(卒業論文)の指導を2回受けて、卒論執筆まっしぐら

  • 【アマビエブックス #1】小林信彦『また、本音を申せば』

    5/6の夕方から発熱し、一昨日5/8までぶっ倒れていた。というと大袈裟だけれど、微熱でとにかくアタマが痛く、けっきょく会社も休んでしまった。GW明けでヒンシュクものです。。。昨日5/9は熱こそ平熱に戻ったもののまだアタマが痛く、養生していた

  • 7BookCoverChallenge+ -Day7 松岡正剛『千夜千冊エディション 本から本へ』

    【書名】千夜千冊エディション 本から本へ【著者】松岡正剛【出版社】角川ソフィア文庫【刊行年】2018年最後のチャレンジはベタですが、偉業ともいえる松岡正剛さんの「千夜千冊」をテーマ別に編集したシリーズの1冊目を。タイトルも、次につながるよう

  • 7BookCoverChallenge+ -Day6 つげ義春『つげ義春日記』

    緊急事態宣言、延長決定の翌朝だ。【書名】つげ義春日記【著者】つげ義春【出版社】講談社文芸文庫【刊行年】2020年活字はまずまず目を通すけど、漫画はあまり読まない(読めない)ぼくだから、当然つげ義春のいい読者ではない。それでもこの本を買ったの

  • 7BookCoverChallenge+ -Day5 イサベル・レイトン編『アスピリン・エイジ』

    【書名】アスピリン・エイジ(上)(中)(下)【著者】イザベル・レイトン編/木下秀夫訳【出版社】ハヤカワ文庫【刊行年】1979年 このわきかえる年月の間に、わたしたちは、すべてを癒してくれる万能薬を探し求めてきたのだが、結局あたえられ...

  • 7BookCoverChallenge+ -Day4 遠藤ケイ『鉄に聴け』

    7日間ブックカバーチャレンジ】 4日目 【書名】鉄に聴け 鍛冶屋列伝【著者】遠藤ケイ【出版社】ちくま文庫【刊行年】2019年 昨夏、娘が夏の自由研究と称して、近所の民俗館で五寸釘のナイフをつくってきた。クギの先っ...

  • 7BookCoverChallenge+ -Day3 沢木耕太郎『246』

    【書名】246【著者】沢木耕太郎【出版社】新潮文庫【刊行年】2014年 沢木耕太郎を一冊入れるとしたら、なににしようか。ふと迷う。2,3日前までは『敗れざる者たち』にしようかと思っていたのだが、GWののんびりムードには、この日記のほうが..

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