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爺の模型趣味
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世の中高年モデラーに勇気と希望を与えるべく・・・
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爺の模型趣味さんの新着記事

1件〜30件

  • 1/48烈風 試製&一一型 その8

    烈風試製&一一型11型も進めています。白サフを吹いて、三沢基地に送られた生産3号機(コ-A7-3)にするため、機体下面はシルバーにしました。写真は撮り忘れましたが、下面のサフは、ファレホのSURFACEPRIMER77.660GLOSSBLACKです。その上にMETALCOLOR77.724Silverを塗って、金属感が出てますね適当な手持ちのシルバー類でパネル毎にアクセントをつけます。塗り分けは適当です。生産3号機の下面の写真なんてありませんし、自分の好きなように塗ってみました。面倒なプロペラも今のうちに片づけておきます。これは試製烈風のもの。黄帯はデカールを使いました。先にブラウンで塗ってしまったので、あとから黄色を塗るのは大変なのです。隠ぺい力が弱いので、プライマーやベースカラーを塗らないで直接吹くと5~...1/48烈風試製&一一型その8

  • 1/48烈風 試製&一一型 その7

    烈風試製&一一型試製の機体を仕上げてしまいしょう。途中省略が多いですが・・、スジボリへの墨入れは、今回シャープペンシルです。0.5mmのHBで軽くスジボリをなぞる感じで。その後、水性カラーアクリジョンN-95スモークグレーを薄めて吹いています。海軍が受け取りを拒否したくらいですから、塗装が剥げて下地が見えるほど使い込んではいないと思います。油汚れ、埃がついて何となく薄汚れた感じ、を再現したかったのですが、どうでしょうか。デカールは、密着させるために一旦光沢のクリアーで表面を滑らかにしてから貼っています。マークフィットをしつこく塗って密着させ、その上からファレホのMECHAWEATHERING69.505LIGHTRUSTWASHを使って軽くウォッシングをかけてみましたが同系色なのでほとんどわかりません。最後につ...1/48烈風試製&一一型その7

  • 1/48烈風 試製&一一型 その6

    烈風試製&一一型試製は黄橙色に塗ってみることにしました。いつも使っていたファレホの72.007GoldYellowは赤みが強いような気がして、今回は水性カラーアクリジョンのN-24オレンジイエロー(黄橙色)を使います。この色も隠ぺい力が弱く、何回も吹かなければならないので、ベースカラーを下地に使います。結局ノズルつまりを起こさないようAirbrushFlowImproverでかなり薄めるので、ベースカラーを吹いても何回かは塗り重ねないといけないのでした。主脚カバーも今のうちに塗っておきます。多少ムラになったくらいのほうがいいかと、適当に塗っておきます。キャノピー前方の機首は指定通りつや消しブラック何とかここまで来ました。ここまで随分時間がかかっています。今回ファレホではなく、水性カラーアクリジョンの出番が多いの...1/48烈風試製&一一型その6

  • 1/48烈風 試製&一一型 その5

    烈風試製&一一型キャノピーは市販のマスキングシートを使います。試製も11型も全く一緒パーツとしては開状態のものも付いていますが今回は使いません。先に機内色を塗って、この後は機体に取り付けてしまいます。隙間もほとんどなく(若干溶きパテで埋めましたが)ほぼピッタリ。主脚も同じ形状です。脚柱はブラック、カバーの裏側はシルバー、オレオの部分にはいつものメタルック1/48烈風試製&一一型その5

  • 1/48烈風 試製&一一型 その4

    烈風試製&一一型コックピット周辺をあらかじめマスクして、機内色を塗っておきます。こんなに厳重にマスキングしなくともいいのですが、厚ぼったくなるのが嫌だったので。主脚格納部もシルバーで塗っておきます。1/48烈風試製&一一型その4

  • 1/48烈風 試製&一一型 その3

    烈風試製と烈風一一型2機一緒にとはいっても全く同じペースでは作れませんので、やはり片方ずつ進めていきます。試製から。途中を省略して一気に機体まで組みあがりました。キット自体は結構古いと思うのですが、歪みもなく合わせ目もそれほど手間がかかることもなく。次は11型。試製とは機首と水平尾翼の形状が違います。その他はほぼ同じ。並べて比べてみると、左が試製、右が11型外観で大きく違うのはこの2点です。1/48烈風試製&一一型その3

  • 1/48烈風 試製&一一型 その2

    烈風試製と11型、大きな差異が無いのでうっかりしていると間違えてしまいます。説明書に従いコックピットから試製烈風のコックピット烈風11型のコックピットどちらも同じパーツなので仕上げも全く同じです。違うのは機種の部分、カウリングの後ろの形状が違うくらい機内色は三菱系のコックピット色になっていましたが、明灰緑色(中島系)を使いました。特に理由はありません。水性カラーアクリジョンのN-62です。計器パネルは、デカールを貼り、マークフィットをしつこく何回か塗って密着させ、仕上げにつや消しクリアーを吹いて落ち着かせています。エンジンはシリンダーまわりは同じですが、補機類の形状がずいぶん違いますパイピングはしませんでした。今回ファレホではなく、水性カラーアクリジョンを多く使っています。(単にファレホの色合わせが面倒だったか...1/48烈風試製&一一型その2

  • 1/48烈風 試製&一一型 その1

    ファインモールド1/48烈風の製作です。元々試製烈風のキットがあったので、ついでに一一型を購入して両方作ることにします。基本的に金型は同じのようです。違うのは、カウリングと水平尾翼、CパーツとEパーツの違い、試製には着艦フックがあり、一一型には増槽がついてます。デカールも一一型には三沢に送られた生産3号機のものが付属しています。写真や細かい資料はあまり残っていないようですから想像で好きなように作ってみることにします。1/48烈風試製&一一型その1

  • 1/48 Revell B-26 Marauder 12(完成)

    1/48RevellB-26Marauderいよいよ完成です。デカールを貼って小物を付けて完成。トップコートは艶消しにしてみました。ファレホの26.702MATTVARNISHです。透明パーツだけは曇ってしまうのでここでまたマスキングします。デカールは古いのでちょっと心配でしたが貼ることはできました。ただし、国籍マークの青が退色しているのでしょうか、変な青になってます。白い部分もインベイジョン・ストライプのインシグニアホワイトとはずいぶん色調が違います。インベイジョン・ストライプも胴体後方がちゃんと直線的にならなかったので見苦しくなってしまいました。不具合というか、不満が沢山ありますが、とにかく完成です。アンテナ線は、一応色々な資料をあさってみましたがよくわかりません。鮮明な写真が意外に少ないので。操縦席後方の...1/48RevellB-26Marauder12(完成)

  • 1/48 Revell B-26 Marauder 11

    1/48RevellB-26Marauder続きです。塗装の修正、かなり時間がかかりました。連休中なのでいくらでも時間がありますが、インベイジョン・ストライプの白帯の修正が大変でした。寸法を測りなおして、周りをマスキングして、塗り直しです。機体が大きくて重いので、特に機体下面、気が付かないうちにいろんなところがあちこち傷だらけになっていました。細かいところのタッチアップも含めるとほぼ1日かかっています。脚、カバー、爆弾倉のカバーなど細かい部品を取り付けて、ほぼ完成です。操縦席後方のアンテナ支柱は中に真鍮線を仕込んで補強しています。ちょっと太いような気もしますが。爆弾倉の扉がイマイチよくわからんのですが、折り曲げた状態で固定して正解なんでしょうか。扉の折り曲げ状態も詳細不明です。いよいよ最後にデカールの貼り付けで...1/48RevellB-26Marauder11

  • 1/48 Revell B-26 Marauder 10

    1/48RevellB-26Marauder続きです。マスキングテープやら詰め物を一旦全部外してみると、こんなに大量に。やっとB-26らしくなってきました。下面も、御覧の通り、ここからが大変なのです。一番多いのは、白帯部分の剥がれや黒の染み出し、特にひどいのが左翼の白帯と機体下面の白帯の幅の寸法まちがいでした。白帯の幅の寸法まちがいは、勘違いなのか、どこで間違ったのでしょうか。黒帯との塗り分けまではキチンと幅を測ってやっていたつもりですが、その後のマスキングでサフの白との境界を勘違いしてマスキングテープを貼ってしまったのでしょう。1/48RevellB-26Marauder10

  • 1/48 Revell B-26 Marauder 9

    1/48RevellB-26Marauder続きです。機体の塗装です。白サフを吹いて、インベイジョン・ストライプの白帯部分には、71.279INSIGNIAWHITEを塗っています。黒帯を塗って、マスキングテープを剥がしてみると、いつものことながら、はみ出しやマスキングテープを剥がす時の塗膜剥がれ、ピンセットや爪先が触れて剥がれなど、盛りだくさんです(^^;)タッチアップは後で纏めてすることにして、塗装を続けます。インベイジョン・ストライプ部分をマスクして、下面から指定のニュートラルグレイ、ファレホでは70.905BLUEGREYPAILを使います。1日程度乾燥させて、上面との塗り分けのために、「ひっつき虫」というソフト粘着剤を使います。ヘルキャットの塗り分けにも使いましたが、なかなか便利なものです。細く伸ばし...1/48RevellB-26Marauder9

  • 1/48 Revell B-26 Marauder 8

    1/48RevellB-26Marauder続きです。1か月ほどあいてしまいましたが進んでいます。尾部銃座、やはり大胆に隙間が目立ちます。いつもなら透明パーツは最後に取り付けていますが、これは隙間を埋めて取り付けてから塗装したほうが良いようです。機首は珍しく隙間も大したことなくいきそうです。若干隙間があるので、これも機体に取り付けてから一緒に窓枠を塗装することにします。と言う訳で、窓枠をマスキングして取り付けておきます。問題の尾部銃座付近結局、窓枠を一通り塗ってからパーツ全体をマスキングして機体に取り付け、隙間を埋めて、と非常に手間がかかってしまいました。パテは肉痩せしないようにポリエステルパテを使っています。カウリングは、エンジンが良く見えるので、ここも塞いでおかなければなりません。色々手間がかかりましたが、...1/48RevellB-26Marauder8

  • 1/48 Revell B-26 Marauder 7

    1/48RevellB-26Marauder続きです。主翼と主脚の組み立てを行います。主脚はあらかじめ中に組み込んでおかなければならないようで、仮組してみました。主脚カバーの歪みが気になります。このキット、貼り合わせでピタッとあったことがありません主脚カバーだけを貼り合わせてみると、見事に歪んでいます。主翼に仮組してみても、うんざりするほどの歪みと隙間延々とパテ盛とペーパー掛けです。主脚と内部を塗装して、貼り合わせます。かなり強い力で押さえて固定します。主脚カバーの後方から接着し、主翼にしっかり固定してからカウリングの接着パテとペーパー掛けで悪戦苦闘した結果、何とか形になったのでした。主脚部は例によって紙粘土で保護しておきます。ここまでで相当に時間がかかっています。1/48RevellB-26Marauder7

  • 1/48 Revell B-26 Marauder 6

    1/48RevellB-26Maraude続きです。胴体の貼り合わせです。操縦席とおもりの固定、機体側面の窓のクリアパーツの補強、後部上方の銃座の取付、等々貼り合わせる前にやることが沢山あるのです。結構機体が歪んでいるのでマスキングテープで固定しながらとなります。機体の歪みと、一回貼り合わせで失敗して剥がした時の接着面の荒れものために、合わせ目を消すのは大変そうです。今回も「黒い瞬間接着剤mxbonB684」を使って合わせ目に盛っていきます。その前に最低限の幅で済むようにあらかじめマスキングテープを貼っておきます。側面の機銃とアンテナ支柱も一応保護しておきますが、アンテナ支柱はそのうちどこかにすっ飛んでしまうかもしれません。削っていくと最後はパネル単位に傷の修正や、合わせ目を埋めて削って、ということになっていき...1/48RevellB-26Marauder6

  • 1/48 Revell B-26 Marauder 5

    1/48RevellB-26Marauder続きです機首側面には機銃用にあらかじめ穴を開けておく必要があります大雑把な位置に四角い凹みがあります。何も指示が無いので適当に0.8mmぐらいの穴を適当に開けておきます。結局現物合わせで長孔加工になってしまうのでした。操縦席の中は塗り分けは適当です。資料をあさればそれなりに出てくるのでしょうが。機内色71.010INTERIAGREENに塗った後、Mr.ウェザリングカラーのグランドブラウンを薄めて全体に塗り、ドライブラシをかけています。何となく埃っぽいようなあちこち擦れたような感じになったのではないでしょうか。爆弾倉の中も同じように汚しておきます。コックピットの中はこんな感じらしい。雰囲気はだいたいあってますかね。後部銃座にも機銃をセットして、操縦席も取り付けて、後ろ...1/48RevellB-26Marauder5

  • 1/48 Revell B-26 Marauder 4

    1/48RevellB-26Marauder続きです仮組してみると、大きいですね。まだコックピットも中に付けていませんが、これだけでもズシリと重い感じです。機体の歪みが結構あるので接着してから合わせ目を消すのに苦労しそうです。主翼自体も重いので強度が心配です。1/48RevellB-26Marauder4

  • 1/48 Revell B-26 Marauder 3

    1/48RevellB-26Marauder続きです細かいパーツも適当に機内色で塗って、コックピットから仕上げていきます。串揚げみたいです。操縦席は少ないパーツでもそれなりに感じが出ているので手を加えるのは止めました。遠慮気味にウォッシングとドライブラシをかけてシートベルトはシートにそれらしきものがモールドされているので適当に着色しただけです。これで操縦席は完成。床板が白くなってますがここは見えなくなると思うので。コックピットだけでなく、銃座も期待を貼り合わせる前に組み込んでおく必要があります。機銃もこんなについているのです。とりあえず今は、機体後部上方の旋回銃座ですさすがに銃身が細すぎて銃口の開口はあきらめました。1/48RevellB-26Marauder3

  • 1/48 Revell B-26 Marauder 2

    1/48RevellB-26Marauder続きです機体内部色は指示通り、ファレホ71.010INTERIAGREENを使います。パーツが大きいのでとりあえず塗ってしまいますが、後で追加や塗り直しが沢山出ることでしょう。主翼の内側もあまり考えずに塗ってしまいます。ついでに影響のないところから貼り合わせてしまいます。主翼と水平尾翼はこれ以上加工の必要もなく中に入れておく部品も無さそうなので、貼り合わせてしまいます。この主翼だけでも重いです。1/48RevellB-26Marauder2

  • 1/48 Revell B-26 Marauder 1

    1/48RevellB-26MarauderHasegawa/RevellのB-26が手に入ったので、久々の大物です。双発機は月光以来でしょうか。実機は全長17.75m、全幅21.64mなので、1/48では全長約37cm、全幅45cmにもなります。完成しても置き場所が・・・このインベイジョン・ストライプの機体が作りたくてちょっと無理してキットを入手したのでした。さすがに古いキットなのでデカールは無理かもしれません。ストライプは塗装で、国籍マークも無理せず塗装とするかもしれません。機首のペイントだけは、これだけは何とかしてデカールを使いたいところです。キットのパーツはそれほど多くはありません。でかいだけです。さあ、気合を入れて作りましょう。1/48RevellB-26Marauder1

  • RYAN PT-20 Trainer(3)完成

    RYANPT-20Trainer完成です実際にはやり直しのため随分日数がかかっています。操縦席回りが何もなく大きな穴が開いている状態なのですが今更面倒なのでこのままファレホのメタリックカラー塗装は結構失敗が多く、修正痕が目立ちます。張線も胴体への接着部分がいい加減で見るに堪えない状態となってしまいました。風防ガラスは、アクリル板で作り直したほうが若干小さめで、取り付けてみると随分違いがはっきり出てしまいました。カウリングのパネル1枚だけ色調を変えてみましたがあまり目立ちませんでした。以上、RYANPT-20の完成ですRYANPT-20Trainer(3)完成

  • RYAN PT-20 Trainer(2)

    RYANPT-20Trainer続きです垂直尾翼の紅白ストライプを塗り分けます。尾翼の塗装順とマスキングテープを剥がす順番を考えて、最初にホワイトサフを塗った尾翼以外をマスキングし、イエロー部分をマスキング、次に青帯部分をマスキング、そして紅白ストライプ部分に71.279INSIGNIAWHITEを塗ります。紅白ストライプの白い部分に2.5mm幅のテープでマスキングし、赤を塗っていきます。赤は、71.003REDRLM23です。これで赤白のストライプまでできました。ストライプ部分にマスキングし、青帯だけを塗装します。青は、71.004BLUE最後に紅白ストライプ、青帯をマスキングし、イエローを塗って尾翼の完成。ストライプが若干歪んで見えますがまずまずの出来。はみ出し、滲みは当然何か所もありますので、タッチアップ...RYANPT-20Trainer(2)

  • RYAN PT-20 Trainer(1)

    アメリカ軍機続きでちょっと変わり種RYANPT-20Trainer、ライアン・エアロノーティカルが1930年代より製造したタンデム複座の低翼式単葉練習機です。シルバー塗装の機体がちょっと難しそうですが。キットはとっても簡単なパーツ構成です。このキット、陸上機型と水上機型を作り分けられるのですが、陸上機型のパーツはこれだけ。なぜかデカールは2枚付いています。取説も至って簡単。と言う訳で、今回は陸上機型を作ります。機体を貼り合わせ、風防ガラスを塗り分けます。合わせ目を消して、尾翼には紅白のストライプのためにホワイトサフを吹いておきます。実はこの風防ガラス、力を入れすぎて一つヒビが入ってしまったため透明アクリル板で作り直しています。この写真ではどちらがそうなのかわかりませんね。主翼はイエロー、ファレホのGAMECOL...RYANPT-20Trainer(1)

  • 休憩

    日米の戦闘機が揃ったのでちょっと並べてみました。全て1/48スケールです。やはり日本の零戦は絞ってますね。無駄がありません。逆に言えば余裕が無いというか・・休憩

  • 1/48 P-51B ”Blue Nose” その9(完成)

    1/48P-51B”BlueNose”も続けて完成ですアンテナ線はいつものストレッチリギング0.6号ですが、詳しい資料が無いので想像で貼ってます。胴体後部から尾翼にかけて微妙に曲がってますか。見事な箱絵に騙されて作りましたが想像していたほどカッコよくは無いのですね。一応、自重変形タイヤなのですが、ちゃんと接地していませんねコックピットと主脚格納部は多少墨入れとドライブラシなどやっていますが、他は何もしていません。御覧の通り、キャノピーの隙間が目立ちますが今更どうしようもないのでこのままです。いつものことながら、完成してしまうとコックピットの中はほとんど見えません。以上、1/48P-51B”BlueNose”の完成です。1/48P-51B”BlueNose”その9(完成)

  • 1/48 P-40B Tomahawk その9(完成)

    1/48P-40BTomahawkいよいよ完成このキットのプロペラ用のデカールはありません。いつものハミルトンプロペラのマークが無いので寂しいプロペラになってます。塗装は、アメリカ陸軍航空隊第20追撃大隊題55追撃中隊にしています。キャノピーの透明度は良いのですが、後部の取り付けに失敗してます。隙間が目立ちます。墨入れも何もしていないので、おもちゃのようなキャノピーと機体の間がかなり空いているので、塗料で厚塗りしてごまかしています。ピトー管がやはり太いでしょうか終わってみれば簡単なキットなんですが、随分時間がかかってしまいました。垂直尾翼の紅白のストライプが比較的きれいにできたので気分が良いのです。排気管を開口したのはいいが、随分横を向いているのでここは違和感があります。もう少し後ろ向きじゃないかと思います。下...1/48P-40BTomahawkその9(完成)

  • 1/48 P-51B ”Blue Nose” その8

    1/48P-51B”BlueNose”続きです。いよいよマスキングテープを剥がしてみるとまずまずの出来ではないでしょうか。ブルーの発色がイマイチですが、予想よりもきれいに仕上がりました。当然細かいところは色々はみ出したりしてますので、これからタッチアップです。キャノピーも一度失敗しているので、気合を入れなおしてP-40Bと一緒に塗装してます。塗装の終わったキャノピーと主脚、排気管など細かい部品を取り付けてアンテナ支柱はいつものようにダイモテープで保護しておきます。キャノピーの枠が結構太いため、コックピットの内部がほとんど見えません実は、キャノピーの機首寄りの先頭部分を隙間なく機体に合わせて固定したら、若干前に寄りすぎて、中間の可動部との間に隙間ができてしまったのでした。今更修正もできないのでこのままにしましょう...1/48P-51B”BlueNose”その8

  • 1/48 P-40B Tomahawk その8

    1/48P-40BTomahawk続きですキャノピー、主脚、増槽タンクなど細かい部品を取り付けて、ほぼ完成です当然のことながら、タッチアップによる修正は数限りなくやってます。この写真を撮るまでに何か所修正したことか・・・塗装済みのプロペラを取り付けて、ピトー管もつけて見るとやはり地味です。デカールを貼り、アンテナ線を張って、トップコート用にキャノピーのみマスキングをします。機銃に比べてキットの部品そのままのピトー管が太くて目立ちます。今更作る気にもならないのでこのままとします。トップコートは、ファレホMECHAVARNISH26.703SATINVARNISH(半艶消し)です。AIRBRUSHFLOWIMPROVERを加えてかなり薄めに3回程度吹いてます。アンテナ線は、いつものステレッチリギング0.6号主翼両端...1/48P-40BTomahawkその8

  • 1/48 P-40B Tomahawk その7

    1/48P-40BTomahawk続きです機体上面塗装のためマスキング。これだけ細かくやっても大体どこかではみ出したりしみ込んだりしているものです。テープを剥がした後の修正が結構大変です。上面はやはり71.043USOLIVEDRABそれほど厚塗りする必要もなく、3回程度で済んでます。ちなみに、主翼の機銃は元々一体モールドで付いていましたが、この後いつものようにいつの間にか吹っ飛んでいるので作り直しました。外径1.1mmの真鍮パイプに0.6mmの真鍮パイプを無理やり入れて作っています。差し込みの分も考慮して多少長めに作ってます。マスキングテープを剥がしてみると地味ですねぇ。尾翼の紅白ストライプがあるだけまだいいですが、オリーブドラブ単色塗装だったらホントにじみです。製作意欲がいっぺんに無くなります。下面が特に寂...1/48P-40BTomahawkその7

  • 1/48 P-51B ”Blue Nose” その7

    1/48P-51B”BlueNose”続きです。いよいよ一番目立つ、”BlueNose”の塗装です。説明書の指示では、BrightBlueですが、ファレホの70.963MEDIUMBLUEが指定されています。ここは素直に従って、このまま使ってみます。70.963は、MODELCOLORなので、Airと違ってかなりドロッとしています。FLOWIMPROVERとAIRBRUSHTHINNERをいつもの倍くらい入れないとエアーブラシのノズルがすぐに詰まってしまいます。隠蔽力は抜群によく、2回くらい吹き付けて終了。奇麗に仕上がりました。機体の塗装をするためにマスキング。機首の”BlueNose”は後でもよかったかもしれません。あれだけ隠蔽力が高いので、オリーブドラブを塗った後でもきれいに発色してくれたかもしれません。機...1/48P-51B”BlueNose”その7

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