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AKISSHさんのプロフィール

住所
埼玉県
出身
東京都

自由文未設定

ブログタイトル
Weekend In 心は L.A.
ブログURL
http://akino9999.blog.fc2.com/
ブログ紹介文
世界中の街歩きをしたいな。ホテルやマイレージ情報で、旅行に役立つ記事を。時々音楽や楽器の話も。
更新頻度(1年)

62回 / 362日(平均1.2回/週)

ブログ村参加:2017/04/09

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AKISSHさんの新着記事

1件〜30件

  • 楽譜作成アプリ、Muse Score を導入しました

    PCを交換したので、アプリを入れたよシリーズの第2弾です。といっても、前のPC時代からずっと使っているアプリですが。楽器、特にバンドをやっている人なら、譜面を書く機会があるのではないでしょうか。オリジナルをやるバンドならもちろん、コピーにしてもある程度アレンジが出来る人がいれば、オリジナルアレンジの譜面を作って来たので、今日のリハでやってみようよとか。一方、人の書いた譜面ほど読みにくいものは無い。コー...

  • フィンランド旅行記(15)フィンランドに残した夢1つ

    (旅行記の最後になってしまいましたが、)海外旅行の何が難しいって、現地の気候にあった服装をするのが一番難しい。北緯60度のヨーロッパの夏ってどんな気候?北緯60度とは、太平洋でいえば、サハリンを越えてカムチャッカ半島の付け根辺り、ベーリング海峡の近く。事前に調べると8月は平均最高気温が23度位らしい。日本でいえば10月中旬位かな。ヨーロッパなので空気は乾燥しているだろうし。天気が良ければ薄手のセーター、雨...

  • フィンランド旅行記(14)バルト海で背泳ぎ(Loyly)

    フィンランドに行ったら、1度行きたいと思っていたのが「サウナ」。調べてみると、2016年にオープンしたばかりの「Loyly」(ロウリュ;フィンランド語で蒸気)というサウナがお洒落で大人気とういことらしい。トラムのPeramiehenkatu駅(No.6の緑線)から歩いて10分強の海沿い。少し距離はあるのですが、バルト海沿いを歩いて行くので、往復とても気持ちのよい散歩コース。KamppiからHernesaari行きバスNo.14に乗ると、目の前のバ...

  • フィンランド旅行記(13)フィンランドの物価を肌で感じる

    今回は、フィンランドの食事を通じた物価のお話です。到着日の夕食は、目の前のエスプラネード公園の中にある「KAPPELI」。初日で予約もして無いので無理かなと思ったけど、幸運にも席を確保。屋内がレストラン、屋外がビヤガーデンになっているお洒落なレストラン。フィンランドでは、屋外で過ごせる季節は非常に貴重なので、外は満杯でした。KAPPELI(1)   2018.8到着の夜は、疲れていることもあり、小ぶりのステーキにワイ...

  • サウンドアプリ、Audacity を導入しました

    この9月についにパソコンを新しくしました。消費税10%もきっかけだったのですが、今のパソコンはWindows7マシーンで、明らかに賞味期限切れだったので。以前のHPから今回はDELLに変更。日本メーカーのPCは意味不明のソフト満載で高価だったりするので使ったことがありません。今時、個人でデスクトップ(それも高性能版でない)を使うのは珍しいのか、機種数も昔に比べて少なくなっていました。そもそも、最近はスマホで済ませ...

  • フィンランド旅行記(12)おとぎの街、タリン(下) おすすめ一筆書きコース

    タリン旧市街はコンパクトで、1日かければ回れる規模。ということは、日帰りクルーズの半日歩き約6時間では結構忙しいとも言えます。旅行前に散々タリンの回り方を考え、概ね予定どおり進みましたが、反省もあります。道に迷った訳では無いのですが、面白そうな建物や道が次々と出てくるので、あちこち回ってみたくなりますよね。すぐ脇を歩いたのに中に入らなかったとかのミスもありました。原因の1つに、タリンのことは、フィ...

  • フィンランド旅行記(11)おとぎの街、タリン(上)

    The Tallinn Old City 2018.8フィンランド4日目は、海を隔てたエストニアに渡る。雲一つない快晴で絶好の日より。上陸後、大部分の人は旧市街に向かうようで、港から迷うことなく15分歩くと旧市街。旧市街北端の、ふとっちょマルガリータ塔の横をくぐる。人がほとんどいないのが、また雰囲気を盛り上げてくれる。道端の自動車がなければ、そこはまるで中世の街。メイン通りは広い石畳ですが、脇道は狭い路地で中世の街並み感一...

  • フィンランド旅行記(10)タリンへ行こう(ヘルシンキからタリンへの行き方)

    今回の旅行で、どうしてもやりたいことが2つありました。1つはエストニアのタリンに行くこと、もう1つはヌークシオ国立公園に行くこと。タリンはどこかに、まるでおとぎの国だ、と書いてあり絶対に行ってみたいなと。フィンランドから遠くはないといっても別の国、国境を越えなくてはいけない。今回は、個人旅行でのフィンランドからタリンへの行き方をご紹介したいと思います。(ツアーで丸1日自由行動の日がある、という場合...

  • 晩夏にふさわしい、チキンソテーとフルーツビネガーサラダ

    今年は、猛暑と巨大台風が交互にやってきて、なかなか秋の気配がしない。一向に涼しくならない晩夏にふさわしい料理を探していると、チキンソテーを見つけた。白ワインにもベストマッチだろうから、これに決定。ところでソテーとはなんだろう。料理は初心者なので、わからない専門用語が未だに多い。楽器の演奏でも、「じゃ、ピアノのソロは、1コーラスだけにしようか。」なんて言われて、セッションで目を白黒させているクラシッ...

  • フィンランド旅行記(9)海外の有料トイレには気をつけろ!

    日本では見たことのない海外独特のものとして、有料トイレがあります。(東京には、ごくたまにありますが。)そもそも海外では街中のトイレ自体が少ないので、海外旅行で戸惑ってしまうことの1つだと思います。フィンランド以外の話も含めて書いてみます。【1】海外におけるトイレの場所まずここから日本と異なる状況です。1)ホテル普通、宿泊者しか利用できません。それも基本的に自分の部屋のトイレ。ホテルのロビーには誰で...

  • フィンランド旅行記(8)「かもめ食堂」のロケ地を巡る

    海外旅行の楽しみの1つとして、映画の舞台を自分で歩くことがあります。世界で一番映画の舞台になったのは、やはりNYでしょうか。NYに行った時は、ここにオードリーヘップバーンが立っていたのか、とか感慨ひとしおでした。「かもめ食堂」という映画をご存じでしょうか?2006年公開、小林聡美主演のヘルシンキを舞台にした邦画です。実は「かもめ食堂」、フィンランド旅行を決めるまで知らなかった。映画好きの伴侶は当然、映画館...

  • フィンランド旅行記(7)ヘルシンキを歩く、マーケット編

    ホテルから南港まで公園を歩いて5分。埠頭脇のマーケット広場で行われている朝市に到着。別の日に行ってもやっていたので、昼ごろまでは毎日開催されているみたいです。The Season of Berry  2018.8夏はベリーの季節ということで、ベリーの詰め合わせがあちこちで売られていて、とても美味しそう。ただし1パック6ユーロ前後なので、日本と変わらないお値段。北欧で日本と変わらない値段というのは、かなり安いということです...

  • メインテーマ of 白い巨塔(下)曲を分析し、Coverしてみたよ

    ドラマ「白い巨塔」については1月前にアップしました。そちらもどうぞ。この曲はクラシックのシンフォニーのような感じもしますが、Bassがコード感、Drumがリズム感を支配し、その上に弦楽器のメロディが乗っている、いわばポピュラーとクラシックのハイブリッド構造になっています。この曲のコード進行は以下のとおり。曲のKey(調性)を見てみると、最初の4小節が Key=C、次の4小節が Key=F (正確には4小節の3拍目からKey...

  • フィンランド旅行記(6)ヘルシンキを歩く、歴史的建築物編

    島からフェリーでマーケット広場に戻る。ここから順に回って行くことに。(一部、訪れた日時が前後しています。)City Hall of Helsinki 2018.8マーケット広場に面した薄青の美しい建物がヘルシンキ市庁舎。なんだか市庁舎らしくないな、と思っていたら、もともとはホテルで、1920年代に市庁舎へ改修されたものだとか。市庁舎になってからも100年経っている訳ですが。現在使用中という感じで、中には入らなかったのです...

  • フィンランド旅行記(5)スオメンリンナ島、世界遺産の要塞を歩く

    ヘルシンキには港が2つあり、西港からはタリンへの大型客船が、東港(と呼ぶのか知りませんが)からは、今日の目的地、スオメンリンナ (Suomenlinna)島への船が出ています。市街地の真ん中にある東港が昔からの港で、水深や荷揚運送の関係で西港がその後に整備されたのでしょう。雰囲気も、西の貨物港の雰囲気に対して、東の観光港という感じです。タリンに行く時は、西港と東港を間違えないように。(Tips 5)ヘルシンキには港...

  • バルト三国旅行記(0)プロローグ、Summer 2019の冒険

    北欧バルト三国の旅から昨日戻りました。何回目かの1人旅、歳を重ねるにつれ、だんだんと思い切った旅が出来なくなるかも知れない。そう思い、往復便と拠点のみを決めて後はヨーロッパの大平原を歩き回る、自分にとっての冒険の旅を決行しました。自分の見たこともない地球を歩くのが旅の大きな目的ですが、今回は、珍しく日本の1人旅の方とお会いし、しばしの間、一緒に旅をさせてもらいました。ビリュヌスのホテルで中庭を見な...

  • フィンランド旅行記 (4)タンペレでムーミンに再会

    タンペレで、まずムーミン美術館に向かう。フィンランドについて、日本人が誰でも知っているのは、サンタクロースと並んでムーミンでしょう。ここの美術館の他、ナーンタリにはムーミンワールドがあり、ヘルシンキの大型スーパーにもムーミンコーナーがあってグッズが売っていたりと、フィンランドではいまだに愛されているようです。子供の時、TV番組のほんわかムードの記憶がかすかに残っています。と思って調べると、TV番組ムー...

  • フィンランド旅行記 (3)Tampereタンペレに行こう(VRのチケット購入方法)

    (一番下にある動画をクリックしてからお読み下さい。)せっかくフィンランドに来たのなら、ヘルシンキだけでなく少し郊外まで足を延ばしたくなります。近郊でいえば、フィンランド第2の都市 Tampereタンペレ(北に160km)かTurkuトゥルク(西に150km)のどちらかということになるでしょう。北極圏すぐ近くに位置するロヴァニエミに、サンタとオーロラを見にいくという大スケールの国内旅行も有りますが、飛行機で1泊以上が必要に...

  • メインテーマ of 白い巨塔(上)3度のリメイク

    さる5月にTVドラマ「白い巨塔」を見た方もいるのでは。聞いた事も無いという人はいないと思いますが、大阪大学医学部をモデルに、そこの財前五郎助教授の医学部教授選をめぐる人間模様と教授就任後の医療訴訟の2つのテーマが、まるでドキュメントのように描かれた小説です。山崎豊子作の原作「白い巨塔」は、これまで読んだ小説の中で一番深く感銘を受けた(端的に言って一番面白かった)小説かも知れません。原作は、「白い巨塔...

  • 梅雨空の長崎旅行記(下) 爆心地とちゃんぽんと

    長崎で泊まったホテル「ドーミーイン」は、ランクから言えば普通のビジネスホテルなのですが、最近うちでは密かなブームになっています。①最近出来たところが多いので、どこに行っても建物、部屋が綺麗。②必ず温泉大浴場が付いている。③ホテル内を歩ける、ゆったりした館内着が部屋に備わっている。(男女とも)④朝食に、地元の名物が付いている。⇒長崎では、皿うどんや天草そうめん他⑤夜の9時半から、ダイニングで夜泣きそば(一...

  • 梅雨空の長崎旅行記(中)長崎の歴史に思いをはせる

    2日目。まずグラバー邸のあるグラバー園に向かう。グラバー邸のある一帯は、高台にある公園的なところで、そこに明治時代からの住宅建築が建っている。おそらく一般的な認識はこんな感じでしょう。もちろんそれで正解です。高台のグラバー園から長崎港のクルーズ船を望む             2019.6長崎は鎖国の江戸時代、唯一海外に開かれた港でオランダと貿易をしていました。明治初期、日本を代表する海外窓口として、日...

  • 梅雨空の長崎旅行記(上) 霧にけぶる稲佐山

    潜伏キリシタン関連の遺産が世界文化遺産に登録されたこともあり、長崎旅行を決行しました。前回、長崎に行ったのは、仕事の出張で30歳頃だったか。世界遺産なんていう言葉も(多分)知らなかった頃。ちなみに伴侶は長崎は始めてでした。韓国の若者達もインスタ映え?  2019.6最初は眼鏡橋。中島川にかかるのは、江戸時代に作られた日本最古のアーチ式石橋。周辺には、お寺ばかりが建っている街道があったりと、色々な故事来歴が...

  • David T. Walker(1971)、Press On(1973)、On Love(1976)

    左より David T. Walker、Press On、On Love1941年6月25日生まれ、1週間前になんと齢78歳の誕生日を迎えたデヴィ爺ことDavid T. Walker。初アルバム「SideWalk」が1968年発表なので、そこから数えても51年間現役ギタリストとして活躍しているのは驚異的。名盤をあげていったらきりが無いのですが、やっぱり『David T. Walker』(1971)『Press On』(1973)『On Love』(1976)の初期 Ode3部作が原点だと思います。『David T. Wa...

  • フィンランド旅行記 (2)GLO Hotel Kluuvi、ヘルシンキのホテル選び

    ホテルまでは中央駅から徒歩3分と、スーツケースを押しながら歩いても大したことはない。駅舎は由緒ある建築物で、その内部装飾はいかにもヨーロッパという装飾。しかし驚いたのは別のところでした。駅の正面の出入口が、分厚い木製の扉で出来ている。理由はもちろん、真冬の冷気を中に入れないためで、寒冷の国であればこのような仕様は珍しくはないのですが。(ソウルの地下鉄駅の入口にもドアがありました。)中央駅のメインの...

  • フィンランド旅行記 (1)日本に一番近いヨーロッパ

    「フィンランド」と聞いて、まず何を想像するでしょうか?サンタクロース?トナカイ?果てしなく遠い雪国、あたりが日本人の平均的イメージだと思います。私もそうでした。一言で言えば「ヨーロッパの辺境の地」一生、見ることも無い国。ある週末の朝、「今日は日本から一番近いヨーロッパ、フィンランド特集です。」というTV海外旅行番組のナレーションに、飛び起きてしまった。フィンランドが一番近い?んな訳ないでしょ。しかし...

  • 楽器練習者のための料理法 料理の王様、ステーキ

    どの世界にも皆が共通にイメージする代表的なものがあります。オリンピックの陸上競技であれば、100m走かマラソンでしょう。間違っても、砲丸投げや射撃ではない。ふと考えた。料理の王様はいったい何なんだ。フランス料理フルコースのような気もするし、中華料理も世界を席巻しているとも言える。でも洋食ならやはり”ステーキ”じゃないでしょうか。時々思うのですが、人類が最初に作った料理は”ステーキ”ではないかと。狩りで倒し...

  • Mind of J(2010) By John Blackwell もっと聞きたかったよ

    最近、うなった曲をご紹介。John Blackwellの

  • ブリスベーン旅行記(4) 最終日、二度目のカフェ "Raphael's"

    出張に休暇を付け足して生み出した「疑似1人旅」はわずか3日、今日で終わり。幸い飛行機は夕方発で、飛行場も近いので、今日も午後まで時間がある。近くのサウスブリスベーン駅からは、北に南に何本かの路線が通っている。昨日、ゴールドコーストまで南行き列車に乗ったので、今日は北行き列車に乗って海辺を歩いてみよう。ShornCliffe Pedestrian         2013.5終着駅は、ShornCliffeという海の近くにある駅で、周...

  • ブリスベーン旅行記(3)  季節外れのゴールドコースト

    前回、出張が終わって1人になった後の計画は考えてこなかったと書きましたが、たった1つ、日本で準備してきたことがありました。それはブリスベーンからゴールドコーストに日帰りで行ってみること。ハワイのワイキキ海岸と並ぶ世界的に有名なビーチリゾートのゴールドコースト、ここまで来たのなら是非見てみたい。ブリスベーンからゴールドコーストへの行き方など、どのガイドブックにも載っていないのでネットを検索したところ...

  • ブリスベーン旅行記(2)まずはダウンタウンに

    いよいよ1人だけの日が始まった。出張で来たので、仕事以外、どこに行くかまったく調べてこなかったし。持ってきたガイドブックを開く。今は無き昭文社の「個人旅行 オーストラリア」。内容は、歩き方シリーズをそのままコピーしているのじゃないの?という位歩き方シリーズと酷似。これじゃ、いつの間にか無くなるのもしょうがないか。しかも、オーストラリア全体の本なので、ブリスベーンは地図を入れても16ページ。ホテルのペ...

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