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ブログタイトル
Heutige Fotos
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ぶらり探鳥
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140回 / 365日(平均2.7回/週)

ブログ村参加:2017/04/09

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写真ブログ / 野鳥写真

鳥ブログ / 野鳥

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写 素人さんの新着記事

1件〜30件

  • カワセミ(252)-久々の飛翔撮影でした

    小さな池にカワセミが戻ってきました。久々の出会いでシッカリ撮影したいと思いましたが、何時もの如くなかなかの動きです。 桜の枯れ枝から飛び出しを追って撮影してみました。カワセミの飛翔スピードは速く、フレイムに入れるだけで背一杯、何とか撮影しましたもののブレました。 でも、久々の飛翔撮影は楽しかったです。

  • 野鳥(1550)-ノゴマ、蕎麦畑の傍で(2)

    渡りの途中で蕎麦畑で暫くお休みをするノゴマの続きです。 隣の畑でノビタキの飛びまわる蕎麦花に止まるのを狙って場所変え待ちましたが、蕎麦花に止まる一瞬を見逃し残念「ソバノゴマ」は撮り損ねました。

  • 野鳥(1549)-ノビタキ、蕎麦畑で(2)

    ノビタキ をもう一度。 当日の現地での 話によると広大な蕎麦畑には30羽くらいの群れが飛び廻っていたそうです。 なかなか気に入った蕎麦には止まってくれず、短時間でしたが比較的近くに、そう言っても約20mを超える遠い処のノビタキを沢山撮ってしまいました。 蕎麦畑ど真ん中のノビタキです。 <…

  • 野鳥(1548)-オシドリ、小さなお池の人気者!

    例年10月半ば過ぎに飛来するオシドリが今年も戻ってきました。 不思議な事に今年も雄が単独で1羽飛来しました。集団で渡ってくるオシドリですので何処かにお相手や群れがいるのでしょう、時々いなくなるようで気楽な独り暮らしの様です。 小さな池の人気者、しばらく楽しませてくれます。 渡りの疲れをとり無事事故なく長居してくれることを期待してます。 20-70mm/4Sレンズにて撮影、トリミング。

  • 野鳥(1547)-ノゴマ、蕎麦畑の傍で(1)

    今回プチ遠征の目的のノゴマです。 ノビタキの蕎麦畑にある茂み中に雄2羽と雌1羽が隠れていて時々姿を見せてくれました。地上での撮影エリアは狭く殆どブロッコリーなどに邪魔され撮影出来ず傍にある草木に上がるのを待って撮影しました。 縄張り争いの雄2羽がお互い追われて草木(シュンキク?)の上に止まることがあり、それを逃さず撮れるポジションで待機し撮影しました。

  • 野鳥(1546)-ノビタキ、蕎麦畑に(1)

    一面に咲いた満開の蕎麦畑が白い花で輝いてました。 そんな輝く畑の中沢山のノビタキが飛び廻ってます。時々突き出た蕎麦に飛び乗るノビタキを狙うもなかなか近くには飛来せません。 昼過ぎ少し気温が上がり虫の動きが活発になるにつれノビタキの動きも活発になり距離がありましたがなんとか狙いのポジションで撮影が出来ました。

  • 野鳥(1545)-ヤマガラ、なかなかの強敵でした。

    今の時期ヤマガラは越冬中の食糧を貯蔵するため懸命に木の実を集めてます。 園内にあるエゴノキの実の処にヤマガラ、特に珍しく全体的に褐色の弁慶ヤマガラと言われるヤマガラ1羽が飛来してます。 枝被れが多く又素早い動きで可なり手古摺りましたが何とか撮影したヤマガラと弁慶ヤマガラです。 普通のヤマガラ

  • 野鳥(1544)-キビタキ、渡りの途中に

    遅いと言われてた秋の渡りの野鳥の一つキビタキがようやく姿を見ることが出来るようになりました。 過日狙いの野鳥を逃がした後念のためと思い立ち寄った先で出会ったキビタキです。 臆病な雄が先に、後になって雌が暫く遊んでくれました。

  • 野鳥(1543)-ヤマガラ、実を集めて

    エゴノキの実を集めるヤマガラを撮りに行きました。 沢山の実を時々数羽のヤマガラが飛来し実を採り皮を剥き中の種子を咥え飛び去って行きます。冬場の餌の不足する時期に備え近くの木や木の根元に補食に貯め込んでます。

  • 令和2年の中秋の名月

    今夜の散歩で見上げた夜空にクッキリと綺麗な満月が見えました。「中秋の名月」です。 中秋の名月はその昔には京都・大覚寺の大沢の池で平安の貴族たちが水面に映る月を眺めながら満月を楽しんだ優雅な楽しみ方があったそうです。 今はコロナ禍が蔓延する厳しい世の中満月を優雅に楽しむことはないですが、せめて今夜の満月を見て一時日頃の緊張を少しでも和らげればと想い見上げてみました。見る満月は毎度同じですが、見て…

  • 野鳥(1542)-エゾビタキ、幸運な出会い

    狙いの場所での観察ができないまま戻る途中に出会いました。 戻る途中飛翔する小鳥の姿を見て観察するとエゾビタキでした。意外なスポットで飛び去るまでの僅かな時間観察撮影出来た正にラッキーな一瞬でした。

  • 花(69)ー山野草(3)、秋の実り

    山地の林内で山野草に実をつけるものや林内に落葉低木に生える実のなる木々を見るのも又楽しいものです。   今回の山野草探しの中目についた秋の実りです。 エゾツリバナは沢山の果実をつけ真っ赤な種子が綺麗です。

  • 花(68)-夏の山野草(2)、残暑厳しき中

    今月初めの山野草探しの中で未掲載の山野草をアップします。 山野草は全体的に名前が分からず同定に苦労しますが、小柄で花が派手ではないが造園花同様美しく目を楽しませてくれると処が好きです。         フウロウ

  • 野鳥(1541)-エゾビタキ, 食欲旺盛!

    ミズキレストランに集まる野鳥、エゾビタキです。 大きなミズキの木になる実にほぼ間違いなく渡りの途中集まります。今季も幸い纏まって飛来してくれました。 距離があり解像度が上がらず苦戦しましたが飛翔を含め何とか撮れました。

  • カワセミ(251)-お池にニューフェース

    約4ヵ月ぶりにカワセミ池に様子を見に行きました。 池にはカワセミのニューフエースー雌の若鳥が新しく居ついていました。恐らくこの池で育った2番子か3番子でしょう。 一時工事などで完全にカワセミの存在を確認できなかったので戻って来ただけで一安心です。滞在中は何のパホーマンスもなかったですがどうやら池を縄張りにしてる様で今後長く居ついて欲しいものです。

  • 野鳥(1540)-エナガ、甘えたがり若鳥?

    山野草探しの帰り道偶然目の前の渓流にエナガが降り立ちました。 遠目で良く見るとエナガの中に今年生まれたと思われるいがぐり頭の若鳥が未だ親鳥に餌をねだって親鳥からは離れられない様子が見受けられました。 花撮りのレンズで無理がありましたが、エナガの親子を少し撮ってみました。 鳥枯れの今貴重な出会いでした。

  • 花(67)-夏の山野草、残暑厳しき中

    9月になっても残暑厳しき中何時もは野鳥を探して歩く丘を今日は日頃の運動不足を補いながらの山野草探しをしました。 先ずは管理棟内の案内に従いこの時期咲いてる山野草を探し歩き始めましました。 全体としては暑さで見つけた花は生き生きした状態ではなく折れていたり半枯れだったりしたものが多く目立ちました。 そんな中気を取り直して久しぶりの花探しをしてきました。 結果としては案内の山野草全ては見つけられなか…

  • 昆虫(18)-花に絡めて

    例年この時期は野鳥が少なく目につくのは園内に咲く綺麗な花々、そこによって来る虫を中心に撮ってみました。 先ずはケイトウにメタリックブルーが目を惹くオオセイボウ、スズバチに寄生し大きさは10mm前後の小さな珍しい蜂です。今の時期ケイトウ絡みで撮影出来る人気ものです。 少し場所を変えて見たのは沢山咲いてるジニア(ヒャクニチソウ)の中にイチモンジセセリチョウがあちらこちらの花の間を飛び回って居ました。 …

  • 9月の満月(コーンムーン)、冴えた満月でした

    毎夜近くを散歩しますが昨夜散歩途中上げた夜空に満月を見かけました。 9月の満月は「コーンムーン」と言われ6月の満月の「ストロベリームーン」と同じくアメリカで古くからの呼び名だそうです。  本来の満月は2日でしたがようやく3日の夜晴れて薄く雲のかかった満月を見ることが出来ました。 コロナ禍と猛暑の日々、何かと気にな…

  • 野鳥(1539)ーノビタキ、若鳥の天国

    コロナ禍と猛暑が続く毎日ですが先日久し振りに高原を歩いてきました。 歩いたのは,戦場ケ原が一部通行止めのため出発地の赤沼から直接小田代ケ原に向かい湿原から草原に移行しつつある湿地帯を探鳥しながら小田代ケ原にある一番人気の白樺「貴婦人」の見える展望台までのコースです。 残暑厳しい日の中高原の涼やかな風の吹く樹林帯と湿地を散策しながらの探鳥でしたが野鳥の種類は少なく主として観察出来たのは今年誕生した…

  • 野鳥(1538)-ノビタキ、真っ黒な頭(3)

    高原回顧(3)です。 回顧の最後は高原人気鳥のノビタキ。高原ではよく目にしますが特にこの時季のノビタキの雄は頭が真っ黒、雌は淡色で可愛いく草原を飛びかう可愛い野鳥です。高原一面に広がった草原に涼しげな微風が吹く中ノビタキの飛びを目で追いながら撮影する心地よさはこの時季ならではのことです。 渡りの時期の秋口に又平地の草地や河川で再会したいものです。

  • 野鳥(1537)-ホオアカ、頬の紅い人気者(2)

    高原回顧(2)です。 草原でどの鳥よりも遠くに響き渡る声で鳴く頬の紅いホオアカ、高原では欠かせない鳥です。 さえずりはホオジロと少し似ていますが、特に草の天辺など目立つ場所でさえずり、鳴き声のする方を観ればほぼホオアカで姿は見つけやすい。 毎年高原で出会えるのは楽しく嬉しいものです。

  • 野鳥(1536)-ビンズイ、高原で伸び伸びと(1)

    コロナの感染拡大がおさまりません。特に特定地域社会の若者への拡大以外に家族、職場等異常な位の猛威です。 感染予防のため外出自粛や越県自粛などで活動も制限され、又偶に外出した街中では「感染確認アプリ」で感染の心配をしなければならない毎日です。加えて昨今の猛暑、熱中症にも気をつけねばならない苦難の夏です。 そんな中お盆明けの秋の気配に満ちた高原を想いながら、高原での画像を蔵出しで回顧してみました。 …

  • 野鳥(1535)-コムクドリ、小群れて

    夏の暑い日の中ミズキの実を漁りに小群れたコムクドリが飛んで来ました。 ミズキの実は前からコムクドリが漁りに来ていたのでしょうか可なり少なくなっていました。桜の花が散った頃に群がる毛虫などを求めて4月中旬頃毎年飛来するのは観てますが、暑い日のさなか群れで園内を群れ飛ぶのをみたのは初めてです。 渡りの時期に小群れで移動する途中実のなるミズキに飛来するそうです。撮り置きからです。

  • 野鳥(1534)-セッカ、目の前に

    夏枯れで野鳥が少ない時期に活発に飛び回るのはツバメですが、加えて良く目にするのが河川の葦原の空高く囀るセッカです。 このセッカは、散歩の時の事ですが、突然目の前に降りてきて近くに巣があるのか盛んに巣材を運んだり、薄の穂先に止って懸命に鳴いたりして暑い真夏日を気にせず飛び廻ってくれました。 器用に両足を開いて止まる姿が印象的な野鳥です。6月始めの撮影です。

  • カワセミ(250)-願い叶わず

    ハス絡みのカワセミ狙いでしたが、蓮の花が少ないこともあってか滞在中3度ばかり飛来したものの一度も願い叶わずでした。 最初は足が黒い若鳥、次に飛来したのは成鳥スッキリした綺麗なカワセミでした。 しかし、止まる場所と言えば池周囲の杭ばかりでパフォーマンスは一切なし、ならば出来るだけ綺麗に撮れればと思いましたがこれも限界、残念ながら鳥枯れの時のカワセミ頼みとはなりませんでした。。

  • 野鳥(1533)-イカル、予期せぬ出会い

    狙いの野鳥待ちをしていた時、突然眼前の林の中から姿を現したのがイカルでした。 イカルと言えば普通は冬場に多い野鳥として見てるのでイカルと分かった時にはいささかビックリ。一瞬小枝に止まり直ぐに飛び去りました。 実際には留鳥で何時出会えても不思議ではないですが今回出会えた時期が梅雨の始まる直前で普通には山に帰ってる時期でした。 流石に珍しい時期での出会いなので振り返ってみました。黄色い大きなくちばし…

  • 暑中お見舞い申し上げます

    ようやく長い梅雨も明けましたが今月に入り急に猛暑の日が続いております。その上コロナ感染で大変な夏を迎えてます。 日本は今コロナ防御と経済回復という難しい舵取りをしながらの日々ですが、何とか一日も早くこの多難な日々を抜け出し元の安心で安全な生活を送れるよう切に願っております。 猛暑に体調を崩すことなく、又万全のコロナ対策をしこの多難な夏を乗り切りましょう。

  • 8月の満月、長い梅雨が明けました。

    長い梅雨が明け待望の青空が、又夜空には満月を観ることが出来ました。   新型コロナ感染禍はおさまる兆しなく毎日の感染者数は過去最多を更新し続け益々猛威をふるう勢いです。 人の移動に伴う感染に対する対策と経済の回復策の両立は今や難しい局面になっています。 偏に外出自粛、家に閉じこもりる毎日を覚悟しまければなりません。WITH コロナ、勘弁してほしいです。 今日はこの青空と夜空に浮かぶ満月を観て一日も…

  • カワセミ(249)ーハス花と

    今年の梅雨は長雨ですね。どうやら梅雨明けは8月に入る様です。結果として長雨で少し外出自粛につながればと思いますが、連日のコロナ感染の猛威は止まることがありません。まだまだ続きそうな勢いです。 今日はハス花とのコラボのカワセミです。 早朝のハス花の開花を狙うもなかなか近くには寄って来ず、又飛来しても期待のハス花には上がってくれずで大変。 それでもこの時期ならではのコラボレーション、若鳥のコラボも…

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