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ukmbaさんのプロフィール

住所
フランス
出身
大田区

30歳から独学で英語開始し、5年後に思い立って英国MBAに留学。MBA取得後もまだまだ英語が完璧とは思えません。果てしなく遠い道のりです。しかし10年前とは全く景色が違う。人生も変わった。ここまでの軌跡やここにきて抱く、日本人と英語学習への感慨。

ブログタイトル
MBAホルダーが語る英語学習のすべて
ブログURL
https://english-mba.info/
ブログ紹介文
TOEIC500点台の30歳から独学で英語開始し5年後に英国MBAに留学。40歳の今明かす秘訣
更新頻度(1年)

34回 / 365日(平均0.7回/週)

ブログ村参加:2017/03/15

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ukmbaさんの新着記事

1件〜30件

  • 身に付けたい英語24:[wayの使い方],[have got one’s eye on]

    今回は、簡単な言い方ながら、イマイチ使いこなしていない"that way/this way"の使い方をしっかり見てみようと思う。二つ目は"have got one's eye on"で、これは「見守っている」という意味以外に「目をつけている」という意味があるので、しっかり使えるようにしておきたい。

  • 「日本人にとって英語は難しい」←これに理解を求めるのは諦めよう

    英語は日本人にとってハードルが高い、ということを想像できる人は少ない。英語圏のネイティブなどは「人は英語を話そうと思えば話せる」と思っている節があるし、非英語圏のヨーロピアンなども「自分も英語の勉強を頑張った」などと同じ目線で語ってくる。しかしとりわけ聴く話すに関して日本人には難所が多い。

  • 身に付けたい英語23:[rule with an iron hand][pitfall]

    今回の表現は昔のNHK「やさしいビジネス英語」から。"rule with an iron hand"は意識して覚えないと使いこなせない表現だが、結構耳にするのでぜひ自分でも使っていきたい。"pitfall"は他の簡単な単語であるmistakeやriskで言い換えてしまいがちなのだけど、それだとピッタリはまらないので、これもしっかり自分に落とし込みたい単語。

  • 身に付けたい英語22:[cut corners],[line one’s pockets]

    本日の「身に付けたい英語」表現は、最近知人の英国人2人から発せられた"cut corners"と"line someone's pockets"である。一応知っていてもしばらくぶりに聴いてつくづく自分の口からは出てこないと思ったので、これを機に自分の中に叩き込みたい。

  • 身に付けたい英語21:[luck out],[be up against]

    今回の表現も昔のNHK「やさしいビジネス英語」から。"luck out"は聴いてすぐわかる容易な表現だが、自分が言うときは"be very lucky"とかluckily とか使いそうだが、こちらの方がこなれている。"be up against"も自分の口からまず出てこないので是非慣れたい表現。

  • 身に付けたい英語20:[put something aside for…],[save for a rainy day]

    本日の「身に付けたい英語」表現も、杉田敏先生によるNHKラジオビジネス英語の1998年1月号からである。定年後の資金に関する議論の中で出てくる"put sth. aside for..."と"save for a rainy day"という表現。いずれも貯蓄するということだが、ちょっと使いこなせていないので、しっかり覚えておきたい。

  • 身に付けたい英語19:[no matter what],[stay one step ahead]

    本日の「身に付けたい英語」表現も、杉田敏先生によるNHKラジオビジネス英語の1998年1月号からである。[no matter what]は常日頃耳にするフレーズで、ある程度英語に慣れてる人なら聴いてわからないということはないけれど、意識して言うようにしないとなかなか口から出てこないかもしれない。"stay one step ahead"は"go"ではなく"stay"を再認識

  • インド人訛りと日本人訛りの英語は別次元なので開き直ってはいけない

    時々、「英語は英米人だけの言語ではない。世界の共通言語なのだから、いろんな訛りがあるのだ」と言って、自分の日本人訛りを気にしない人がいる。その考え自体はその通りだと思うのだが、現実には「インド訛り」というのはあっても、「日本訛り」というものは確立しえない。これは同じ次元ではないのだ。

  • 身に付けたい英語18:[the third degree],[far-fetched]

    本日の「身に付けたい英語」表現は、最近読んでいる小説から。人のセリフの部分で出てきた"the third degree"と"far-fetched"である。いずれも小説で読んでる分には類推できるので流してしまいそうだったが、ドラマや映画を英語字幕で見ていてよく見かける気がしたので、しっかり調べることにした。

  • 身に付けたい英語17:[up for],[kill for]

    本日の「身に付けたい英語」表現も、杉田敏先生によるNHKラジオビジネス英語の1998年1月号からである。[up for]は意外とパッとわからない表現で、[kill for]もかなり口語的で急に言われるとちょっと引っかかりそうな言い方である。

  • 身に付けたい英語16:[by any chance],[scale back on]

    本日の「身につけたい英語」表現は"by any chance"と"scale back (on)"である。例によって杉田敏先生の「ビジネス英会話(当時の『やさしいビジネス英語』という講座名だが、別に易しくはない)」の1998年1月号からである。まだまだ復習していて日々「ああ、これ自分の口からスッと出ないかもな」というのを挙げていく。

  • 身に付けたい英語15:[nonsense],[be in someone’s shoes]

    本日の「身に付けたい英語」表現は、一つ目はよくMBAでNetflixで特に英国ドラマや映画を見ていると耳にする"nonsense",これは日本語でも「ナンセンスだ」と使われるのだが、微妙に使い方というか使う気持ちが異なる気がするので取り上げる。もう一つはMBA時代にクラスメートにも言われた"put yourself in someone's shoes"という慣用表現。

  • 身に付けたい英語14:[on the same page],[in the same boat]

    本日の「身に付けたい英語」表現は、よくMBAでカナダ人クラスメートが使っていた"on the same page"という言い方と、一見似ているようだが意味の異なる"in the same boatという表現である。どちらもイメージを膨らませればしっくりくる表現である。

  • 身に付けたい英語13:[fair enough]

    本日の「身に付けたい英語」表現は、英国でよく英国人に言われて覚えた"fair enough"である。これは文脈によって日本語での訳は色々だが、相鎚のバリエーションとして是非覚えておきたい言い方。

  • MBA 学位授与式の思い出(12月)帰国してても弾丸で行く価値あり

    12月は今の自分にとっては、MBAの学位授与式(卒業式)に参加した思い出の月である。論文提出が9月で、その後英国から離れる人が殆どなので、特に日本人学生の出席が少なかったが、もし迷ってる人がいたら是非出席を勧めたいと思う。自分も予定変更で出席して本当に良かったと思っている。

  • 身に付けたい英語12:[to the bone],[hit the ground running]

    本日の「身に付けたい英語」表現も、杉田敏先生によるNHKラジオビジネス英語の1998年1月号からである。[to the bone]は割とイメージしやすい表現で、頻繁に使えそうである。[hit the ground running]は、慣用表現という感じで、これを普通に使いこなせるというのはなかなかのレベルだと思う。語源についても見つけたのでメモ。

  • 身に付けたい英語11:[have no trouble ~ing],[before you know it]

    本日の「身に付けたい英語」表現も、杉田敏先生によるNHKラジオビジネス英語の1998年1月号からである。[have no trouble -ing]はビジネスシーンだけではなく、日常的に非常によく使われる言い方。[before you know it]もまた使えると英語話せる感がかなりアップするので使いこなしたい言い方である。

  • 身に付けたい英語10:[call it a day],[Don’t hold your breath]

    本日の「身に付けたい英語」表現は、よくドラマや映画でも出てくる"call it a day"という言い方と、ニコール・シャージンガーの曲のタイトルにもなっている"Don't hold your breath"という表現である。どちらも知らないと一瞬わからないが、結構日常使われがちなので覚えておきたいもの。

  • 身に付けたい英語9:[behind the scenes],[in the know]

    本日の「身に付けたい英語」表現も、杉田敏先生によるNHKラジオビジネス英語の1998年1月号からである。[behind the scene]はラジオニュースとか、ドキュメンタリーのナレーションとかでも頻繁に耳にする。[in the know]もまた知っていると非常に使える表現。

  • 身に付けたい英語8:[May I have a word?],[come to light]

    本日の「身に付けたい英語」表現は、よくドラマや映画でも出てくる"May I have a word?"という言い方と、昔ふと使ったら英語講師に"good language!"と褒められた"come to light"という表現である。

  • 身に付けたい英語7:[give extra spin],[take one step further]

    本日の「身に付けたい英語」表現も、杉田敏先生によるNHKラジオビジネス英語の1998年1月号からである。[give extra spin]も[take one step further]もイディオムとして覚えることでもなく、そのままの意味なのだが、自分の口からはなかなかこうした簡単な単語を使った言い回しが出てこない。

  • フランス人の多くは英語は話せない(別に話せないふりなどはしない)

    フランス人はフランス語への誇りがあるのでわざと英語で返事しないーーよく言われることなのだが、これははっきり言って都市伝説に近い。フランス人は英語が話せる方が少数派なのである。

  • 身に付けたい英語6:[taste],[Is the pot still boiling?]

    本日の「身に付けたい英語」表現も、杉田敏先生によるNHKラジオビジネス英語の1998年1月号からである。[taste]は超基本単語だが、食べ物の味だけではなく「経験する」という意味での「味わう」というような意味もある。[the pot is still boiling]は比喩表現だが、喩えとしてわかりやすく機会があれば使えると思いメモ。

  • 身に付けたい英語5:[Noted],[I’m all ears]

    本日の「身に付けたい英語」表現は、英国王室を舞台にしたドラマ"The Crown"を見ていて、仕事していると結構口語でも使う"Noted"という返事と、それに派生した"I want --- noted"というやや持って回った言い方、それから「NHKラジオビジネス英語」にも出てきた"I'm all ears"という表現である。

  • 身に付けたい英語4:[cut a deal with~],[twist]

    本日の「身に付けたい英語」表現は、NHKラジオのビジネス英語(杉田敏先生)の1998年1月号からである。[cut a deal with]は、cutという単語から反対に捉えられやすいので意識して習得すべき表現。[twist]は基本的な単語だが、名詞として「ひねり」という意味もあり、日本語と同じような使い方をする。

  • 身に付けたい英語4:[cut a deal with~],[twist]

    本日の「身に付けたい英語」表現は、NHKラジオのビジネス英語(杉田敏先生)の1998年1月号からである。[cut a deal with]は、cutという単語から反対に捉えられやすいので意識して習得すべき表現。[twist]は基本的な単語だが、名詞として「ひねり」という意味もあり、日本語と同じような使い方をする。

  • 身に付けたい英語3:[get to the bottom of ~],[I couldn’t be happier]

    本日の「身に付けたい英語」表現は、CNNかBBCを見ていて、街頭インタビューされていたアメリカ人が言っていた[get the bottom of~]と、以前は自分も時々使っていたのに最近は口から出なくなっている"I couldn't be ---er"の表現。

  • 身に付けたい英語2: [at one’s disposal],[bear in mind]

    今日の「身に付けたい英語」は、仕事のzoom会議で聞いた"at someone's disposal"と、例によって昔のNHKラジオビジネス英語のテキストを復習していて出てきた"bear something in mind"という表現である。

  • 身に付けたい英語1:[grease the wheel], [in the first analysis]

    自分の英語力がどんどん低下するので、「英語で記事を読んだり読書していれば…」「海外ドラマを見てれば…」と誤魔化していたのを一念発起して、また昔のような「英語学習」をはじめるにあたり、自分の中に「落とし込みたい」表現を忘備録としてつけていくシリーズを始める。今回は[grease the wheels]と[in the final analysis]

  • ホリエモンが「留学は時代遅れ」と言っているけど、正しいとも間違いとも言える

    堀江貴文氏が動画で「留学は時代遅れ」と主張したのが話題になっていたので見てみた。これを見て感じたのは、ある意味彼の言うことは合っているのだが、やはり留学経験がない上で想像で語っているに過ぎない、ということである。単に英語とか、モジュール内容を独学可能ということであればそれは正解。しかし留学というのは想像を遥かに超える経験である。

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