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風の色
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50代の暮らし、生き方、日々の小さな出来事を綴ります。
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98回 / 365日(平均1.9回/週)

ブログ村参加:2017/01/25

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minaminokazeさんの新着記事

1件〜30件

  • 緊張し指先が震えた。がたがたと病気かとおもうぐらいに。

    元々そんなに度胸のある方ではありません。 むしろ、小心者が洋服をきて歩いているようなものだというほうが正しいぐらいです。 思春期の頃は、赤面症といわれ悩んでいた時期もありました。 大人になり結婚をし家庭に入ると人前で何かをしなければならない機会はぐんと減り、 何かというと顔が真っ赤になって恥ずかしいという思いをするのも減ってきた気がします。

  • ぐるりと一周して我に返る。

    わたしが面接を受けて門前払いされたドラッグストアは、 家から電車で2回乗り換えを要する場所にありました。 その時点で、夫からは「また電車かよ」とNGをくらっていました。 わたしなりの言い分もあって、 新規オープンを狙ったのは、オープン前のていねいな研修を期待しての事で、 それを満たせるなら少々通勤に時間がかかってもいいわと思っていたからでした。 2年間の実務経験を踏む期間限定だし。

  • 面接落ちました。

    満を持して応募したドラックストアー。 登録販売者としての実務経験を積みたい旨をアピールして面接に望みました。 応募先は、新規オープンのお店。 指定された日時に行くと、開店に向けて準備中の店内では既に研修を受けているスタッフが数名いました。 新たに面接を申し込んでいたのは、わたしを含めて3人で、 その中の一人は若い男性で、もう一人はわたしよりも一回り年若い風の女性でした、

  • 某ドラックストアに面接の申し込みをする。

    「一月は行き、二月は逃げ、三月は去る。」 年が明けてお正月だと騒いでいるうちに一月はあっという間に終わり、 二月もこれまたあっさりと逃げた。 卒業や進学、就職などと何かと慌しく過ぎていく三月のはずが、 コロナ騒動でそれも蚊帳の外にはじかれている。 昨年、仕事を辞め転職する娘の背中を押すつもりで一緒に登録販売者試験を受けた。 めでたく親子で合格を果たしたが、娘は

  • パートを辞める決心

    スーパーのパートをしている。 果物と野菜の担当だ。 カットフルーツを作ったり、キャベツ、はくさいを切ってラップして値付けして・・・。 旬の果実や野菜を店内に並べたり、接客も大切な仕事だ。 子育てが一段落してから始めたパート。 そのパート歴でも青果部門はダントツで長い。 果物大好き。 野菜大好き。 特に野菜は、日曜日のNHK「やさいの時間」を録画して毎週観るほどだ。

  • 男脳と女脳

    三連休中、一番上の娘が父親の還暦の祝いに来てくれた。 ちょっとだけランクアップしたお肉を買ってすきやきにした。 イベントごとがあればいつも末娘の手作りケーキが花を添えてくれる。 今回はチョコテリーヌとかいうのに挑戦したようだが、残念ながら大失敗。 冷蔵庫で冷やし固める行程を踏んで出来上がりのはずが、 いつまで経っても固まらずにとろりんと生チョコ状態が続く。

  • 「えんとつ町のブペル」にしのたかひろ

    お笑い芸人「キングコング」をご存知ですか。 芸能界にうといわたしですが、名前は知っています。 しかし、西野さんと梶原さんのコンビだということ等に加えて詳しいプロフィルは全く知りませんでした。。 そのお一方の西野さん。 フルネームは西野亮廣(にしのあきひろ)。 お笑い芸人の他にもビジネス書を書いたり、 海外に小学校まで作ってしまったという凄い人であるのも最近知ったばかりです。

  • 娘の夢

    昨年の9月に仕事を辞め家に帰ってきた末娘。 念願であった生後一ヶ月半の柴犬ちゃんを飼い始め、初めての育犬に励む毎日だ。 毎日毎日「かわいい」を連発してそれこそ目の中に入れても痛くないほどの溺愛ぶり。 食事にしつけに訓練とスマホ片手に情報収集力のすさまじいこと。 このぐらい熱心に勉強すれば大抵の事はクリアできるのではないかと感心したり呆れたり・・・・

  • 焼きたてパンやさんでの恥ずかしいできごと

    仕事が終わるとどっぷりと疲れきって帰るのが常なんだけれど、 昨日はなぜか駅までの距離が近く感じた。 これが、マウント女子が有休だからなんだと大きな声ではいえないが、 暖かな日差しの中で足取りが軽かった。 最寄り駅に下り立ち、お気に入りのパンやさんに入った。 財布の中には、1000円札一枚と小銭が500円入っているのを先ほど確認し、 1000円分ぐらいはパンは買えるなあと思っていた。

  • 定年後の夫の職場が決まった。

    今年の3月31日を持って定年になる夫の再任用先の職場が決まった。 なんと、通勤時間片道3時間の遠隔地。 往復6時間。 一日24時間は老若男女みんな平等だ。 その24時間のうちの4分の一を通勤時間に取られる。 最も、今度の勤務地は夜勤が入るシフトになるので、出勤日全て6時間かかるわけではない。 それでも通勤に費やす時間は膨大だ。

  • ゆれる気持ち

    ↑大阪城公園の梅 最近、仕事を辞めたい病の症状が出てきている。 この辞めたい病の原因は、 昨年猛勉強して取得した登録販売者の資格合格後、 わたしの身体のどこかにずっと潜伏していたのではないかと思われる。 昨年の夏、仕事を辞めて家に戻ってきたいと言い出した末娘。 登録販売者資格についてはもともと関心があったが、 娘の転職の助けになればいいと思って勧めたのが始まりだった。

  • マウント女子の思う壺にはまる

    わたしは、仕事は一生懸命にする。 出来なければ勉強し努力を惜しまず頑張る。 それは、わたしにもともと実力というのがなく、器用でもないのを知っているからだ。 自分の仕事ぶりをアピールするのも下手だし、きらりとしたものを持つ為には 努力しなければいけないと自分でわかっている。 ありがたいことに出来るようになるまでの過程や頑張りが嫌いではない。 例えば10の仕事量があったとする。

  • スーパーで青果部門で働くわたしの今一番旬なフルーツ

    スーパーの青果部門で働いています。 青果部門は果物大好き、野菜は自宅の軒下でプランター菜園を趣味にしているわたしには、 相性のよい職だといえます。 季節のフルーツをふんだんに目にできるし、入荷が始まれば業務の一環として試食させてもらえます。 初物を食べれば寿命が伸びる。 なんて説もあったりするので、わたしもその恩恵にあずかっているなら、 かなりの寿命を延ばしている事になりますね。

  • 見て見て。

    生後半年。 末娘の愛犬の赤柴ちゃん。 体重は8キログラムを突破。 大きくなりました。 くるりと丸くなって昼ね。 ワンモナイト ・・・というそう。 一時期かなり激しく、毛が抜けるぐらい体を掻きまくり家族みんなで心配しました。 クスリもあれこれ試して、最終的にはアレルギーかもしれないということで現在投薬中です。 大分治まってきました。 やれやれです。 ワン育てもなかなか侮れません。

  • 今日こそ思った「この人嫌い」

    わたしは、スーパーの青果部門のパートをしている。 午前中勤務の同僚パートさんは、わたしを含め7人だ。 7人が交代で作業にあたり、 フルタイムのパートさんを除けば、それぞれ週4日勤務なので、 大体が週2日ほど顔を合わしている。 ここに勤め始めてから1年半ぐらいが経過した。 一緒に仕事をしていると仕事ぶりやなんやから性格も見えてくるし、 家族環境などもおおまかにはわかるようになる。

  • 最低の失敗

    スーパーで一番困るミスというと売価エラーです。 バーコードに入っている売価とポップが違うというのが最もやっかいです。 売価エラーというのでも、 ポップの方が高く表示されているのに実際は安かった、というのに対してはほぼ100パーセントクレームになりません。 お客さんは得しちゃったという気分になるのでしょう。。

  • わたしには「黒自分」と呼ぶ分身がいる

    新型コロナウィルスが中国で猛威をふるっています。 武漢からの帰国にチャーター機が飛んだり、 マスクが店頭から消えたのには、流石に人事ではないとわたしもマスクを買いに走りました。 いたずらに怯える必要は無いと言っても、できる予防はしておかなければいけません。 パート先への通勤の電車の中ではしっかりマスク装着です。 しかし、マスクが店頭から綺麗に消えている割には、

  • 夫婦の会話が劇的に減った原因

    日曜日の昨日は、職場でイライラすることがあって、例のごとく帰ってから娘や夫に愚痴を言ってしまった。 夫は、鼻から聞く気なし。 娘が一緒に暮らすようになって、夫婦の会話が劇的に減った。 夫婦二人の時は、夫も妻のたわごとを多少なりとも聞いてやろうという気持ちがあったのだろう。 結構熱心に聞いてくれていた・・・と思う。 だが、最近どうもそれがない。

  • 夫の定年

    令和2年の今年、夫は大きな節目を2つ迎える。 まず一つ目。 2月の誕生日が来れば還暦だ。 令和天皇陛下の誕生日と数日しか違わないというのが亡き義母の口癖だった。 わが子が著名な人や公家のどなたかと何かが一緒だからといって、特になんでもないと思うのだが、 義母は、少しの共通点が嬉しかったのだろう。 そういう、わたしも息子や娘を妊娠中は、

  • クレジットカードの恩恵、わたしの場合

    2月に帰省するのは毎年の恒例になっているので、 年が明けた頃から飛行機のチケットを取る段取りを始めていた。 まず、格安ツアーで行くパターンから検索してみた。 が、なんだか雲行きが怪しい。 全般的に高い。 2月は人の移動が落ち着く時期のはずなのに、どう頑張っても昨年よりも2万円程割高のケースばかりだった。 わたしの田舎は小さな島なので飛行機を乗り継いで行く。

  • 弟夫婦が離脱し、三女姉とは距離ができ・・・

    毎年2月と9月は、田舎に帰る予定を立てる。 9月は父親の命日だからというのもあるが、基本は母親に会いにいく目的がメインだ。 母親の様子は、以前のブログ記事で書いた事がある。 「要介護4、介護される母の気持ち」。 あれから3ヶ月。 結局、通いで介護していた弟も離れ現状は隣に住む長女姉が面倒をみている。

  • 犬も人も淋しがり

    1月に誕生日を迎える娘が4泊5日で帰ってきていた。 年末も正月もまとまった休みがなかったので、今回まとめて休めたようだ。 次女は、義母宅で黒柴のワンちゃんと住んでいる。 そのワンちゃんも連れて帰ってくるので、我が家には末娘の赤柴ちゃんと合わせて二匹のワンちゃんが・・・ 三人の娘達はとても仲が良いので示し合わせて集まった。 大人5人とワンちゃん2匹の大家族になるものだからそれはそれは賑やかだった。

  • お堅い人

    パート先は、あるスーパーの青果部門。 基本、仕事中にべらべらとしゃべりながら作業するというのは嫌いで、 おもしろおかしくというのも遠慮したい方だ。 口が動けば手が若干遅れ集中力も下がる。 集中力が下がるとミスをしてしまう可能性は高くなる。 それは避けたい。 でも、ずっとむっすりしていたいわけではない。 話しかけられば答えるし、必要な会話もあってしかりだからとも思っている。

  • それにしても、ぷんぷん・・・

    1月9日に通勤定期が切れて新たに半年分継続購入をした。 半年分で3万円強の出費。 お財布的にはきびしいが約一月分もお得なので思い切って買った。 今回の定期が切れる頃は7月の半ば、暑さが厳しくなっていく頃だ。 暑さと言うのはほんとに曲者だ。 昨年の8月は、この暑さにやられふらつき転倒して骨折するという失態をやらかした。 その後、職場復帰したものの完治しているはずの左ひじが時々鈍く痛む。

  • ちいさな春

    ↑こちらガーベラ 昨年の母の日に娘にもらった桃色のカーネーション。 花が終わったら切り戻し植え替えをした。 その後、頼りないほどに弱弱しい花を咲かせたのでもう一度切り戻した。 切った枝を挿し芽にもしてみているが、 今の所なんとか枯れない程度で根が出たのかも怪しい状態。 寝ているのだと思う事にした。 さて、本株の方はというと、一輪花を咲かせた。

  • 人と比べるな!

    年始にあたり、今年の目標を立てた。 「節約する」 「断捨利に励もう」 「規則正しい日常」 「怪我や病気をしない」 とか、色いろ。 でも、たしか昨年も同じだったような。 毎年、似たような目標を立てるのは、達成できてないなによりの証拠だが、 自分の中の目標なので何度立ててもOKだ。 また、 「ブログを放置しないようにまめに更新しよう」とも←かなり怪しい。

  • 3人と一匹の暮らし

    穏やかな日和の週末前の金曜日。 軒下で育てていたピーマンをようやく片付けた。 小さなピーマンがまだ成っていて、花もちらほらと咲き続けていた。 やはり今年の冬は暖かいの証明だろうなあと思いながら。 直径20センチほどの籐皿に収穫したピーマンを入れ、写真を撮ろうとすると、 うちの赤柴ちゃんが、何だ、なんだと好奇心旺盛に鼻をくんくんと寄せてくる。 飼い主さんが留守の時は、

  • 2020年始動

    2020年が明けた。 えっ?もう? という感じだ。 自分の回りだけ、倍速で時間が過ぎているのではないかと疑いたくなる。 しかし、今日が1月6日なのは間違いない。 怒涛のように過ぎた年末年始を振り返ってみた。 わたしはスーパーで働いている。 一日5時間のパートだ。 スーパーの年末の忙しさは、言うまでもなく、当たり前のように大晦日まで仕事をしていた。

  • ボーナスがでた。

    12月某日、週20時間パートのわたしに賞与がでた。 賞与と名の付くものをもらったのは何時以来だろうか。 恐らく30数年ぶりかもしれない。 その金額15,000円なり。 税金が控除された後の振り込み金額は13,429円。 正社員で働く人に比べたら桁が違う金額ではあるが、 わたしにはずっしりと重い。 なんともありがたい15000円だ。

  • なかなかの頑固者だ。

    出勤時、最寄の駅まで自転車を走らせる。 もう12月だ。 7時前の気温は冷たく手袋無しでは、自転車のハンドルは握れない。 昨日はいつにも増してつんとし冷たかった。 むき出しになりつつあるケアキの枝がなんとも寒そうだ。 朝一番で見上げる東の空の朝焼けがやたらと眩しかった。 暑くても寒くても年中カラスは元気だ。 濡れ羽色の黒々としたカラスが目の前をするりと横切りカーと鳴いた。

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