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reversoduoさんのプロフィール

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ブログタイトル
腕時計偏愛の日々
ブログURL
https://reversoduo.hatenablog.com/
ブログ紹介文
腕時計と鉄道とピアノ音楽について語ります。腕時計は特にレベルソ・デュオをこよなく愛します。
更新頻度(1年)

16回 / 365日(平均0.3回/週)

ブログ村参加:2016/11/20

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reversoduoさんの新着記事

1件〜30件

  • 英検4級の結果発表

    おととい小6の長男が受験した英検4級の合格発表があり、合格してました。4ヶ月後で5級から4級にステップアップできてよかったが、合格点スレスレだったので今度はもうちょっと余裕を持って準備できるようにしたい。今回も1冊の本を何度も繰り返して丁寧に仕上げることの大切さを学びました。

  • 近況(変わり続けること)

    最近ずっと更新できていないのだが、昨日と今日だけ妙にアクセス数が伸びてビックリ。ブログを更新できないのは、それだけ本業が忙しいということで喜ばしいことではあるのだが、気持ちに余裕がないのも事実。元々、時計に関することを綴っているブログだが、高級時計はそうそう買えるものではないのでネタが尽きてきてしまった。時計を身につけた際の心持ちなどだったら色々書けそうなものなのだが、今は慌ただしくて腕元を見て時間を気にする余裕がない。でもそれで良いのだ。ある時期が来たらまた状況は変わるだろう。状況は絶えず変わる。だから極度に悲観するのも楽観するのも無意味だ。自分自身が前向きに考えて変わり続ければ何も恐れるこ…

  • 新しい本の企画

    週末は英語の新しい本の企画を考えていた。 去年のブログでも書いたが、会社のコンペで審査員特別賞を取った企画のことで、いよいよ始動しないといけない時期になったのだ。 reversoduo.hatenablog.com 実際、この本1冊作るだけならそれほど大変ではないのだが、同時進行でたくさんの本を制作する上に、この本のように新規性の高いものが来ると大変。 ましてや自分が持ち込んだ企画だから、主体的に動かざるを得ない。誰からも督促されたりしないから気楽なのだが、ある種の強制力というか外圧がないと、なかなか仕事が進まないというのも事実。 さて、自分の企画で作る本の場合、思い描く本を好きなように作って…

  • 結果発表

    先日小5の長男が受験した英検5級の合格発表があり、やはり合格してました。自宅で模試をやってシミュレーションしたのだが、全く同じ点だったのでビックリした。4ヶ月後に4級に合格できるように親子ともども頑張ります。自分が作った本を使って勉強を教えるのが楽しい。

  • 英検5級チャレンジ

    小5の長男が「英検を受けてみたい」と言い出したのが、先月中旬。試験まで1ヶ月ちょっと(1/23)しかなかったので、休みの日にはなるべく教えてあげることにした。 というのも、私は英語教材の編集者なので、ある意味専門分野。 自分が作った英検用の対策教材を使って、短い時間だがみっちり音読指導。 あとは、息子が覚えられない単語をカードにして、繰り返し学習させた。 学習当初は、どの問題も当てずっぽうでやるような感じだったが、今月に入ってからはだいぶ手応えを感じてきたみたいで、今日本番を迎えた。 まさに二人三脚の状態でやってきたので、本人よりも自分の方が気負っていた。 たかが英検5級ではあるが、入試に送り…

  • あけましておめでとうございます

    今年もよろしくお願いします。 近況報告としては、例年になく頑張っているのがランニング。冬休みに入ってからほぼ毎日7.6km走っている。 コロナで外出も出来ず引きこもりがちになり、気が滅入っていたのが去年の春頃。そこで、自分を見つめ直す時間が増えて、気晴らしに近所を走るようにした。最初はめんどくさかったし疲れたけど、慣れてくると別にどうということはない。誰かと競争するわけではないので、自分のペースで走り続ければ良い。 そういうことを繰り返すうちに、気持ちが前向きになり体調も改善したのが大きい。自分はもう若くないので、少しずつ意識的に運動しないと体型も維持できないし、できるだけ続けていきたいと思う…

  • 審査員特別賞受賞!

    2ヶ月前に出した社内コンペの企画案。そろそろ結果発表の時期で期待する反面、入賞は難しいかもなという思いもあった。そんな中、本日結果が発表され、委員会から審査員特別賞の一報が入った。 reversoduo.hatenablog.com 素直に嬉しい。日々の業務で忙しい中、よく頑張って応募したと思う。それだけでも立派なことだが、かつ受賞できるとは二重の喜びだ。同僚からは、「あんなに忙しいのによく企画書を作れたね。」と言われたが、普段から課題意識を持って仕事に取り組んでいるから企画がまとまるのだ。時間のあるなしはあまり関係ない。あと、結果を出すには、自分の得意分野に持ち込むことが大事だ。自分の場合、…

  • IWCのパイロットウォッチ(プティ・フランス)

    会社の同僚がIWCのパイロットウォッチ(プティ・フランス)を購入したということで、お披露目してくれた。文字盤が紺色なのだが、見る角度によって色が変わり美しかった。風防がドーム型なのもいいですね。裏側には星の王子さまのイラストがあって、可愛らしかった。 www.iwc.com にほんブログ村

  • 腕時計の情報サイト(rich-watch)

    腕時計は何本必要か、ということを先日記事にしたが、それに関連することを付記する。普通の人は、高額な時計を何本も買うことはしない。大抵は1本を買って、それを使い回すことが多いだろう。高額なものだけに買う前には下調べをして、情報を入手することが重要だ。オーバーホール代だって結構な額がかかる。そんな時に役立ちそうなのが、腕時計の情報サイトのrich-watchだ。 rich-watch.info 腕時計の情報を総合的に扱ったサイトで、ロレックスやセイコーなど人気ブランドに関する記事が豊富にある。また、ジャンルも、基礎知識やメンテナンス、ブランドの歴史や、イベントシーン、レビューなど細かく分かれていて…

  • メルカリ

    断捨離ネタの続き。今年の5月に始めたメルカリで、持っているものをいろいろ処分した。主なものは、読まなくなった本や子供のおもちゃなど。昨日は出品していた子供のおもちゃのプラレールを購入してくださった方がいたので久々に送付の手続きをしたのだが、慌ててたためかサイズの指定を誤ってしまい返送されてしまった。再配送したかったのだが、匿名希望のご購入者でキャンセルされてしまった。まあ、いろんな人がいるもんだね。メルカリで貯めたお金で時計を新調、とまではなかなかいかないだろうな。 にほんブログ村

  • 時計の断捨離(初代:オレンジモンスター)

    先日、初めて持っていた時計を他の方に譲った。初代のオレンジモンスターだ。買った当時はデザインの鮮やかさとインパクトも相まってよく使用していたのだが、だんだん重い時計をするのがしんどくなってきて、使わなくなってしまった。しかも、私は痩せていて手首が細いので、時計をつけると柱時計の振り子のようになってしまい、どうもカッコが良くない。良い時計であっても、それが似合うかどうかというのは別問題というのは、言われてみれば当たり前のことだが、実際身につけてみないと得心できないものである。そうやって、自分に本当にあったものだけが残っていく。時計だって、大事に使ってくれる所有者に持たれた方が、きっと幸せに違いな…

  • 光っとけい

    あまりにも暑い日々。手首も汗でびっしょりになり、時計のブレスも汚れがたまる。そこで、以前買った、シチズンの「光っとけい」で洗浄してみた。それなりにキレイになった気がする。 このオヤジギャグみたいな名前がわりと好きだったんですが、もうこの商品は売ってないらしく、時計バンド洗浄液になったみたいですね。今度機会があったら、こちらも試してみようと思います。 tokei-ya.net にほんブログ村

  • 3本の腕時計

    腕時計は何本必要なのだろうか、というのは割と古典的なテーマかもしれないが、3本あれば十分と思う。オフ専用機でジョギング用にガシガシ使えるGショック、オン・オフ共用のエクスプローラー、完全に仕事用のグランドセイコー。面白みのない鉄板の組み合わせだが抜群の安定感だ。そういう私は、他にも趣味的な時計をたくさん持っているのだが、あれらはおまけ的な存在だろう。オーバーホールのことを考えると、なかなか新しい時計に手が伸びない。 にほんブログ村

  • 夏の日の読書(三島由紀夫 潮騒)

    三島由紀夫の潮騒を読了した。歌島を舞台に海に生きる男と海女の純愛を描いた牧歌的な作品だ。物語の下敷きとしてギリシア古典の「ダフニスとクロエ」があるらしい。海や山の自然の情景描写が美しい。三島の作品といえば耽美で技巧的な文章が特徴的だが、この潮騒は若者の純愛をストレートに描いていて、少しも晦渋なところがない。 例えば、三島の代表作である「仮面の告白」は同性愛の告白で、性的マイノリティの半自伝的小説だし、「金閣寺」は重度の吃音に悩まされた主人公の話だ。自分は人と違うというコンプレックスから社会的な疎外感を感じ、鬱屈した感情を募らせていく話で、ある種の共感を呼ぶものがある。しかるに、この潮騒はそうい…

  • 企画案提出

    中学教材の大改訂に加えコロナ禍なので、非常に厳しい状況ではある。しかし、このままやるべきことをただこなすだけでは閉塞感を打破することは出来ない。毎年夏に会社の企画コンペがあり、例年は繁忙期と重なって何も出せなかったのだが、今年こそは何かしなきゃいけないと思い企画書を提出した。十分な時間をかけて検討した企画ではないが、時間さえかければ良いというものでもないだろう。普段から課題意識を持って仕事をしていれば、改善提案というのは自然と出てくるものだと思う。教材制作をする立場としては、魅力的な教材を作って会社の売り上げに貢献することが第一だ。企画書がどのように受け止められるかはわからないが、やれるだけの…

  • 企画コンペ

    最近は本当に忙しくて日々の仕事で手一杯だ。しかし、それだけで終わってしまっては、評価の対象にはならないだろう。ということで、会社の企画コンペに出すための案を考えている。普段から課題意識を持っていないと、なかなか企画書をまとめるのが難しいが、今日のうちにある程度形にしておきたい。

  • 梅雨空と読書(遠藤周作 沈黙)

    せっかくランニングシューズを買ったのに、雨で走れない日々が続くのは辛いものだ。そろそろ梅雨が明けて欲しいなあと思う。 家で過ごす時間が長いせいか、最近は読書をすることが増えた。昨日は遠藤周作の「沈黙」を読了した。文学作品を読み終えると、自分の中でささやかな喜びがある。ロドリゴという宣教師が背教するに至るまでの葛藤をドラマチックに描いた作品だが、キリスト教徒でない自分にとっても胸に迫ってくるものがあった。さらりと読んではいけない本だと思うが、答えのない読み物でもあるので、あまりじっくり読んでいると深刻な気分になってしまう。この梅雨空に暗い本など読みたくはない。「沈黙」は先月、父の日に息子にプレゼ…

  • 誕生日

    今日は45回目の誕生日。今朝は日曜日にプレゼントしてもらったランニングシューズを履いて4キロ走った。ナイキのペガサス37。やはりランニングシューズの走り心地は全く違う。頑張って走った後に会社に行って仕事をしたので、途中少し眠くなった。家に帰って体重計に乗ったら、体内年齢が32歳と出た。日頃の運動の成果で、実年齢より13歳若返っていて嬉しかった。

  • なくて七癖

    左肘をついて考えてばかりいるせいか、私のシャツの肘の部分は大体穴が空いてしまう。姿勢が悪いのをシャツから詰られている気になる。仕事中のほとんどが、机に向かって英文チェックしている感じなので傷みが早い。

  • 努力の成果

    週末やたまに平日走るようになってから3ヶ月。今日体重計で測ったら初めて体内年齢32歳を出せた。食べたものや計測する時間など、いろんな条件で数値が異なるのだが、32歳は出せたことがない数値だ。もうすぐ45歳を迎えようとしているので本当に嬉しい。こういうのは、自分の努力の成果以外の何物でもないからだ。おかげで寝つきも良くなったし、良い事づくめだ。

  • ロレックスとグランドセイコー(普段使いの時計たち)

    コロナ禍で腕時計を買うような気持ちになれない日々。そんな時は今ある時計を大事にして向き合うのが一番いいですね。結局何を買ってもまた別の物を欲しくなり、その繰り返しなのだから。最近はロレックスとグランドセイコーを交互に使ってます。味気ないですが抜群の安定感なので、不満はありません。左のレベルソ・デュオは夏にはこの蒸し暑い時期には不向きなので、ケースの中でお休みしております。 にほんブログ村

  • コロナとリストラ

    遠からずそうなるだろうな、とは思っていたのだが、その漠然とした不安が現実のものになってしまった。 これは私の妻の話。もともと妻の働いていたアパレルの会社はファストファッションの流行で売り上げが落ち込んでいたのだが、コロナショックによるデパートの営業自粛や、インバウンド消費の低下が追い討ちを欠けた格好になり、妻の働いていた会社の部署全体が消滅することになった。 今、デパートでの販売自体がもはやオワコンで、買いに来るのは接客を重視するご年配の客ばかりだ。若い人は合理的だから、わざわざデパートまで出向いて定価で良いものなど買わない。普通はネットで注文して安く手に入れるようにするだろう。そういうのが良…

  • コロナショックとライフスタイルの変化

    コロナショックは未だ継続しているが、自分のライフスタイルは大きく変わってきた。まず1つはお金を使わなくなったこと。買うものはペットボトルのコーヒーや紅茶くらいなもので、アルコールはほぼ飲まない。人と会うこともないから遊興費はゼロで、娯楽といえば読書なのだが、本も昔買った本を再読しているだけなので、一切お金がかからない。もう電車は4ヶ月近く乗っていないし、出かけたのは自転車で行ける生活圏内だけだ。 次に変わったのは運動不足解消に始めたジョギング。家の近所を3kmほど走るものだが、週末だけでなく、平日の出勤前にも走るようになった。仕事を始める前に3km走るなど、以前では考えられなかったことだが、気…

  • 逆さに置かれた時計

    うちの近所のお店にて。逆さに置かれている時計を見ると不憫に感じて、つい直したい衝動に駆られる。いい時計なのに、商品に対する愛情がないよね。ほんとに売る気があるのだろうか。 にほんブログ村

  • 在宅勤務

    今日は在宅で仕事。家で仕事するのも飽きてきた。集中できる時もあるけど、メリハリに欠けるね。梅雨に入り、出番が少ない時計達。たまに、いいなあと思う時計はあるのだが、欲しいなあというレベルまでには達しない。グラスヒュッテオリジナルのパノリザーブとか、心惹かれるけどね。 にほんブログ村

  • ランニング

    今朝も3kmランニングしていたら、後ろから自転車に乗った30代後半くらいの女性が近づいてきたので、なんか文句でも言われるのかと思ったら、「がんばってください!」と言われた。ちょっと嬉しかった。

  • 悪循環

    今年はコロナのせいで子供のピアノの発表会が中止で、自分もどうも演奏に身が入らないが、弾かないと本当に弾けなくなってしまい、たまに弾いたときの下手くそさ加減で凹み、さらに遠ざかる、という悪循環になるので、休日は最低30分はやるようにしてます。自分の課題曲の「献呈」はちっとも進まず困ったもんです。ちなみに楽譜はラフマニノフで、献呈とは無関係です。いつかラフマニノフも自分のレパートリーに加えたいと思っています。

  • 再びロレックス エクスプローラー

    今日はロレックス エクスプローラー。夏のような暑さが続くと、革ベルトの時計はする気にならない。むしろ、腕時計自体しなくて良い気もするのだが、なんとなく落ち着かないので、こいつを選んだ。日替わり弁当のように腕時計を替えてきたが、だんだんネタ切れになりそう。特に夏の間はドレスウォッチはしにくいから、余計につけるものが限定される。ここらで一つラグジュアリー系のスポーツウォッチを、とでも行きたいところだが、コロナ禍のこの状況で時計にそこまで捻出できる余裕はない。 にほんブログ村

  • レーニンの手巻き時計 メーカー不明

    今日はレーニンの手巻き時計。5年前にモスクワで購入。革バンドは昨年新調したので腕に馴染む。なかなか予定通り仕事が進まないが、そんな時こそ気持ちを落ち着けたいところ。 にほんブログ村

  • オリエントスター

    今朝は3kmランニングした。今日は午後から出社。時計はオリエントスター。クラシカルなデザインがお気に入り。トノー型のケースは珍しい。 にほんブログ村

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