chevron_left

メインカテゴリーを選択しなおす

cancel
Dr.朝比奈の神通力な日々 https://www.proto-s.net/category/blg/

呼吸法、断食、滝行、念力、透視、エネルギー療法、日経225先物・株価予測等について語っています。

PROTOサイエンス会長 Dr.朝比奈のブログです。

Dr.朝比奈
フォロー
住所
千代田区
出身
未設定
ブログ村参加

2016/11/14

arrow_drop_down
  • トルコの人工地震

    「上から下まですべて右往左往」昨日トルコでマグニチュード7.8クラスの地震が何回もあったということですが、どうもこれ米国のHAARPによる人工地震だったのではないかとのうわさが。「70回以上の地震が記録されていて、その8割くらいは震源の深さ10km」という事実や、「2月3日に場所と規模をほぼ予測していた人がいた」ということからも十分に考えられるわけです。また隣のシリアでも地震で大被害ということからも怪しいし、「1週間前にトルコにあるヨーロッ

  • 無責任体制は戦前以来

    「大東亜戦争然り、明治維新然り」先日タイの王女がmRNAの影響で、ワクチンのあとCOVID注射で昏睡状態になってしまったことで、「Sucharit Bhakdi博士がタイに行き、王室の人々にバジュラキティヤバ王女が経験している健康問題は、彼女が受けたCOVIDワクチンが原因である」、と述べ、タイ王室がファイザーとの契約を破棄する動きとなりつつあるようです。たいというのは食品などで見る限りは、我が国よりはるかに添加物とかが少なく、SBのレトルトカ

  • 昆虫食と鳥インフルの背景

    「これで話が繋がった」コオロギだの昆虫食だのいろいろやって来ているわけですが、その理由についてネットでは、肉を食べさせないためとか色々言われていますが、結局これらの昆虫類というのは m RNA をもった遺伝子組み換え、ということだとすると殺しのための道具ということになります。以前食べるワクチンについて書きましたが、原理的にはこうした形で人口削減を行なっていくということに繋がるわけです。https://twitter.com/Tamama

  • ウクの負けが確定

    「KMの自暴自棄」ウクライナ情勢なのですが、だいたい誰が見てももうロシアの勝利という線が見えてきていますが、ナチュラルニュースのマイク・アダムスが数字でそれを出してきている。人員や武器・装備またそれらの生産力などなど、あらゆるレベルで NATO や米国の負けが確定しているとのこと。これらの弾薬を供給するには、戦闘部隊は強力な軍需品製造インフラストラクチャに支えられているか、物資が枯渇している間に戦争を維持できる膨大な備蓄を持っている必要があります。

  • 末期的状況

    「嘘も休み休み言え」最初に登場するのは直球ストライクの女性。男たちが元気がないのでその分彼女たちが頑張っているのかも。https://twitter.com/KFurumoto/status/1620169275121242114次は愛知県知事選ですが、前知事がワクチン劇推しだったのですが、ここにも新しい風が吹きつつあるようです。「コロナ感染者は 重い荷物 」だなどとほざく大村など、落選運動の対象にすべきなのでは。https

  • 電磁波問題

    「もう誰しも看過できない段階では」電磁波の問題を考えるにあたって大事なのは、よく言われる5Gというのは第5世代通信システムのことであり、5 G Hというのは周波数のことで5 G=50億ヘルツだということを弁える事。かつて東京セミナーで、「創価学会から電磁波攻撃を受けている」という被害妄想の男がいたのですが、結局上記の区別もつかずにヘラヘラやって、金が無いのも女にモテないのもすべて電磁波のせいにしていた、という笑い話がありました。ザウルス

  • 大雪?ストップ?

    「喪われた30年の意味」大雪の影響とか言うのですが、昔と比べてさほどの量でもないのにヤマト運輸など、はやばやと集荷のストップを通告してくることが度々です。なんともまあヤワになったものですが、関西では何と複数の電車が立ち往生して、乗客が最大で10時間ぐらい閉じ込められていたとのこと。これに対し Twitter では、東日本の時の「大川小学校を思い出すな」と言うつぶやきや、「 これの何がいいのか全くわからない。集団自殺みたいなもんですよ

  • 人口減少予測

    「シェディングによる伝播が予想以上」今週は何十人かの人のイベルメクチン・サポートを行っていますが、シェディングによる遺伝子組換えヒドラの伝播が予想を上回っていると言えます。遺伝子ワクチンの2回目接種から2年近くの時間が経っているので、同一家族に何回も摂取したい人がいると、同居している未接種者も完全に陽性になっているケースが多いようです。ですので、この先の人口減少はやはりディーゲルの予測通りになるのではないか。とりあえず現在の米国の状況を見てみる

  • 愚かな者たち

    「どうでもいい過剰な煽り」新型コロナやワクチンの状況は、そろそろ5類に下げて厚生労働省だの医師たちだの、の責任を回避しようという段階に入っているわけですが、逃げ遅れてる連中はまだまだ状況認識が甘いと言わざるを得ない。https://twitter.com/moemoejapan/status/1618093258386845701それでも末端の国民はまだ気づかずにいるわけですが、そんな中の一人情報速報ドットコムなどは、末端の不満を過

  • ウクも末期的

    「大砲の餌・肉挽き器としての人民」ロシアの猛攻撃の前にウクライナの体制は、まず人的な部分で崩壊しつつある状況のようです。当初70万人と言われた兵員のうち現在20万人が死亡・行方不明、その2倍の40万人が負傷しているとすれば、残りは10万人で圧倒的に兵員が不足している。これが冷静な観察者が述べているところで、もういい加減にせいと言うのになおも無理なことをやっている。従って下のような Twitter がどんどん投稿されているということです。

  • バイデンもそろそろ

    「我がインチキ騒ぎもそろそろ終了」FOX NEWS のタッカー・カールソンが、バイデンの副大統領時代の機密書類に言及したりしてから、どうも米国の主流メディアでもハンターとかの絡みで、バイデンが追放されそうな状況になってきたと思われます。いつも抽象的でわかりにくいベンジャミン・フルフォードによれば、現在の状況は以下のような詰んだものとなっているようです。パンデミックかワクチンで全員を殺して権力の座を維持しようとするKMの試みは

  • ウクライナもそろそろ

    「阿呆人はフェイクをオウム返し」伝えられるところによると、先日のヘリ墜落によるウクライナ政府当局者16人の死亡以来、ゼレンスキー政権がどうやら危機に瀕しているという話が。バフムートに続いてロシア軍はかなり攻勢に出ており、以下のように前線が展開されているとのこと。ワグナーグループの軍隊は、ロシアのドネツク地域の戦略的な村クレシエフカをウクライナ軍から占領した、と民間軍事会社エフゲニープリゴジンの長は言った。「バクムットの重要な郊外

  • ウクライナの戦況

    「帝国陸海軍の弱点が全くそのまま」いつもウクライナの戦況を分析して報告している、元米国海兵隊諜報員で軍事アナリストのスコット・リッターによる、バフムート陥落後の最新の分析が出ていたので以下に貼り付けます。リッターは、結果がそれと異なる方法はなく、人々はウクライナの戦争能力の崩壊を見るだろうと強調した。彼は、非ナチ化はウクライナの破壊に続いて起こるだろうと付け加えた。「ロシアは戦略的航空作戦を通じてこれを行うつもりであり、それは国家として生き残るウクライ

  • ワクチンと5G

    「早く体内からグラフェンとヒドラを除去せよ」ワクチン接種者のナノチップから電波が出ているという事実を、以前から追い続けてきたザウルス氏が、今回5Gと酸化グラフェンのナノチップについて、英国の兵器研究家マーク・スティールを引用していましたので、以下に紹介しておきます。表題は「 イギリスの武器専門家は5Gはターゲットを殺すための軍事技術の武器であり、ワクチンはそのための”ナノ・メタマテリアル・アンテナ”だと証言した」、というセンセーショナルなものに

  • 世相は動いているが

    「末期になるとどうなって行くか・・・」例のゆうこりんが厚生労働省に電凸して、以下のような言質を引き出したとのこと。そろそろコロナもワクチンも終了ということになっている。この話おそらく下のツイートの方のつぶやきが本当なのでは。「 もしかして、中止後には食品や薬にあの成分を入れて製造するのでは?以前、そういう計画があるような記事をみました。で、上級国民はそれを知っているので、自分達だけ安心安全な物を食べる…のではないかと。」https:

  • 茶番の裏では

    「とてもお座敷に出せない事ばかり」最初はウクライナという国がアメリカ CIA のために作られた、金と女とヤクのロンダリングのための腐敗した国であるという 事実を、ツイッター3件からご覧いただけるかと思います。バフムートでの ウクライナ軍の損害は、25000人とか言われているので実態はこんなもんじゃないよう。https://twitter.com/masha7142124/status/1615209867576487936https:/

  • 「この所周りの人の影響が大きくて」 兵庫県 S・K様

    以前から感じていたのですが、この所周りの人たちからのマイナスの想念というか否定的エネルギーの影響が大きくなってきて、精神的・肉体的な限度に来ています。これを止めるにはどうしたらよいのか、この辺は放射能も高くて困っております・・・。《編集部注》伺ったところによると、そちらはワクチン接種率が非常に高く、ご家族も皆接種済みとの事。問題の源はマイナスの想念とか否定的エネルギーなどではなく、シェディングと考えるべきです。ファイザーの能書にも接種者との同席・接触・性行為を避けるべきと

  • 「接種者からのシェディングが酷かったが・・・」 東京都 W・M様

    リモート勤務の時はいいのですが、会社に出勤したり行きかえりの電車ではほとんどが接種済みだからか、物凄い影響を受け困惑しておりました(酷い頭痛がしたり、息苦しさがあったり)。それで「レジェンダリー」を受けたのですが、以後見事に影響を受けなくなりました。本当に感謝すると同時に、この力の効果まざまざと体験いたしましたので、ゆくゆく自分もパワーを身に付けたいと考えております。ご指導の程よろしくお願いいたします。

  • 「お茶の注文ですが、足ツボは向かなかった」 栃木県 U・F様

    10月にエネルギー治療を受けたのですが、そのあと11月半ばにまた心臓に異常が出て入院してしまいました。ようやく先日退院出来ましたが、お茶は良さそうなので続けるつもりですが、足ツボ刺激はどうも私には無効で一旦打ち切ります。《編集部注》あなた様の病気は現代医学では原因も治療法も確立されていない事前回申し上げましたが、対症療法の薬をやめ、根本原因たる放射能や電磁波対策を初心に戻ってやり直し、さらに接種者からの影響を防止するためのパワーを維持しないと不可能であり、ご注意いたした通

  • 茶番のコマと終わり

    「現実的な物は理性的であるーヘーゲル」最初の Twitter はうさぎ小屋のようなプレハブで、療養しているコロナ患者を小窓から診察するバカ医者のもの。1日50万も入ればそれは効率上こういう風な構造になるわけです。https://twitter.com/wotakumame/status/1615010270300209152次は以前から苦々しく思っていた静岡のネット通販業者の件。人工透析プラス新型コロナワクチンで敢え無く最後となったようです

  • なかなか終わらぬ

    「茶番が丸見えなのだが・・・」一昨日九州の整体師さんから電話があり、「サバイバルfromPCR」 を受けた方々で陽性反応が二人でたと言う話が。一人は旅行支援のためでもう一人は会社の検査でとのこと。それで少し調べてみたのですが、現在の PCR キットは精度50%くらいのものもあり、中国製の抗原検査キットに至ればあらかじめ陰性と陽性が振り分け済み、となっているようなケースもザラだとのこと。精度50%というのは要するに丁半博打のようなものであり、

  • ヒドラの現在

    「状況は詰んで来つつある」昨日は電話相談が2件あったのですが、いずれも内容的には「イベルメクチン・サポート」と言って良い件。一人は千葉県の高齢女性で家族が四人いるのですが、「レジェンダリー」受講は ついこの間終わったのですが、イベルメクチンの投与日数のために家族全員のヒドラ寄生状況を見る必要があった。遺伝子ワクチンについてはそのうち高齢女性の夫という人が、一昨年インフルワクチンを売ってしまったとのこと。で、YES/NOの結果は高齢夫・高齢女

  • 世界革命進行中

    「ゴムばっかりの支配層が完敗している状況」今日のベンジャミン・フルフォードの記事は、連休明けから世界革命が進行中ということで以下のような内容だった。悪魔的ハザールマフィアに対する世界革命は、休暇の一時停止の後、再開されました。ロシアは、大規模な二面攻撃で、ウクライナの悪魔政権に対する待望の動きを開始しました。ブラジルでは、大統領官邸、国会議事堂、最高裁判所を占拠することで、悪魔主義者の選挙泥棒ルーラに対抗しました。米国では、サタニストとホワイト ハ

  • Qとかトランプとか

    「いい加減に目を覚ませ」このところ国内外でさしたる動きが感じられず、Twitter 民もおとなしくなってしまい様々な論者も鳴りを潜めている。その中で唯一目に留まったのが、副島学問道場の会員でふじむら掲示板 を運営しているかたせ2号という人。論旨はトランプ=統一教会であったというものなのですが、トランプに対する評価はすでに何回も取り上げてきましたので、このマトリックスが統一教会とダブっていたという論点が新しいだけ。ドナルド・トランプが統一教会

  • ニュース2023年1月分

    「家族よ、友よ、同志よ」忍耐の3年でしたが今年でようやくコロナも終わり、ウクもDSも年末を待たずに崩壊へ向かうのではと思われます。来年からは明るい未来が開けそうですが、年頭にもお話ししたように、今の時代は「ルネッサンス以来の体系が崩れ始めている」、or「ギリシャ・ローマ以来の学問の体系を見直さなければならなくなっている」、わけで、今後どのような世界となっていくか全体像はともかく、医学的には「全ての病が治癒可能であり」、「天命=120

  • 最後まで煽りが

    「人口半減以下となるわな」いい加減 PCR とか抗体検査とかもやめればいいのに、NHK を始めとしたメディアは煽るだけ煽っている。そして医療崩壊だの何だのと言って恐怖を煽り、中国では感染率80%だとかの出典不明の話を持って来る。テレビしか見ない愚民はそんなもんかということで、さらに5回目6回目のワクチンをアホみたいにやっている。でも本当はその下の Twitter が言っていることが正解。「相変わらずCOVID重症者は、高齢者で末期腎不全・心

  • 今年の軍事的予測

    「西側の負けが確定」昨日ナチュラルニュースのマイク・アダムスが、経験豊富な軍事アナリストであるロバート・グリスウォルドをインタビューして、以下のように述べていた。ロシアがウクライナ国内の主要な軍事およびインフラ標的への短距離および中距離ミサイル攻撃と組み合わせて、数十万人のロシア軍を巻き込むウクライナに対する大規模な攻撃を準備していると信じています。この攻撃は、ウクライナ南部領土の春の雪解けの前に行われることはほぼ確実であり、キエフを打倒し、ゼレンスキー政

  • 年明け早々

    「嘘がバレバレになって来る」昨年の12月以降ワクチン接種による死亡と思われるケースが増え、巷でも大分噂となってもはや隠しおおせない状況となっている。鵜川和久市が代表を務める「遺族会」の活動や、愛知県の接種会場で重度のアナフィラキシー起こして亡くなったケース、などが直接の引き金となっていることは確か。https://twitter.com/naoyafujiwara/status/1610081320256049152https://tw

  • 永遠の生命とは

    「パラダイムシフトが必要」昨日、現在の時代は「ルネッサンス以来の体系が崩れ始めている」、「ギリシャ・ローマ以来の学問の体系を見直さなければならなくなっている」のではないかと申し上げました。それは例えばアレルギーや自己免疫病の定義に際して、現代免疫学の抗体仮説が以下のような状態と考えられるからです。1966年にアレルギーを起こす原因=IgE抗体を発見した石坂夫妻の業績を機に発足した日本免疫学会があるが、「自己」「非自己」を区別する分子は何かの研究の利

  • 謹賀新年

    「良き年が始まりますよう」皆さん新年おめでとうございます。昨年は遺伝子ワクチンの3回目・4回目・さらに5回目が行われ、それに伴う超過死亡が記録的人数となったわけですが、支配層もこれで一定の目的を達成したようで、春からは2類から5類への切り替えを検討し始めるとのこと。その頃には欧米で現在起きているむちゃくちゃな事例が、我が国でも観察され周りがバタバタということ、になっているのではないかと予想されます。私どもにとってはこうした経過のなか

  • 多極化する世界

    「西側は何としても認めたくないが」今週の初めにも取り上げたのですが、以下の Twitter を見るとやはり中国での感染爆発は、西側のフェイクニュースであったことが分かります。ウクライナといい中国といい、何としても多極化していく世界を認めたくないわけですが、そんなことをやってると自らの首が締まるのは時間の問題。https://twitter.com/beachboze/status/1608718327974858760https:/

  • ワクもウクライナも

    「阿呆人は殺されても気付かない」年の瀬を迎えてなおかつ「レジェンダリー」の、出遅れた伝授を一部高齢者に行なっておりますが、とにかくワクチンの話などは肝心のところが全く伝わらない。なぜイベルメクチンの投与が必要なのかとか、いくら言っても「政府がそんなことをするはずがない」とか、「製薬会社が有害なワクチンを作るわけがない」といった、事実を全く見ない妄想が先行しているのでなかなか理解できないらしい。ニューヨークのタイムズスクエアの電光掲示板に、

  • 見たくない現実は?

    「取り敢えず見ない~無い事に」大雪が特に西日本では大雨に変わったらしく、日本政府の設置したγ線のモニタリングポストは急上昇 のようです。しかし、そんなものは見たくないのでスイッチを切り、取り敢えずなかったことにしてしまうのが現在の政府と国民。次はロシアウクライナ紛争ですが、Twitter 民が言うようにこれも事実をひたすら見ない。「 親露でも反ウクライナでもないですが、事実を見ているとウクはもう終了」なのにいつまでも方向転換

  • 米国の凋落

    「革命は起きないし希望もない」以前米国の刑務所に12年間収監された元武器商人、ヴィクトール・バウトの米国観についてお話ししましたが、その中で彼が「アメリカは薬物中毒が蔓延しており、彼らが未来を開くことなど到底期待できない」と言っていました。実際現在の米国は凋落著しく工場であれ軍隊であれ、まともに組織的に物事を推進していく体制などなくなっているようです。それが典型的に現れるのが兵器の質であり、今回北の無人機に対する韓国の対応がそのことをよく物

  • 中国で何が起きてるのか

    「欧米との対決で5百万・1千万が死んでも構わない」中国でのコロナ対策緩和後感染が爆発し、医療機関は逼迫して死者も相次いでおり火葬が間に合わないとの報道 。米 CIA 系列の大紀元を見ると以下のようになっているが、相変わらず PCR 検査を基準としているので、ここに書いてある数字は全くあてにならないと考えられる。自由化後、オミック・スエードの危険性がいかに深刻であるかを示す専門家が口をそろえ、オミック・ベルベットは通常のインフルエンザとほぼ同じで

  • 本格攻勢に出始めたロシア軍

    「崩壊寸前のウクライナ軍」最初にTBS のニュースを見てみますが、国内のメディアはほとんどが実態からかけ離れた、行け行けドンドンの大本営発表と考えてまず間違いがない。前夜の酒が冷めやらぬようなフェイクニュースを、堂々と読み上げているアナウンサーと御用学者の芝居には、本当に危機感を感じてしまうのですが、ここまで舐められている国民も何とも不思議な存在といえます。これに対して元陸上自衛隊で安全保障の専門家である、矢野義昭氏の論文を

  • インチキ商売・インチキ社会

    「やるせない年の瀬の光景」昨日車のタイヤ交換をやったのですが、毎年行っている GS だったのですが、かなり悪質に代わっていたので驚きました。というのも、忙しかったので事務の 者一人で行かせたのですが、まず最初にエアバルブから空気漏れしている、ということで交換を強制されたらしい。次に4本中一本だけ交換した状態で今度はゴムが硬くて経年劣化しており、滑って止まらない恐れがあるということで新品のタイヤを勧められたとのこと。さすがにそこで電話がか

  • 2022年も漸く終わるが

    「来年は未来に賭けよう」先週周回遅れで「レジェンダリーⅠⅡ」を受けた70代女性、新型コロナ騒ぎの位置づけや遺伝子ワクチンの意味合いなど、ほとんど全く理解しておらず、ロシアウクライナ紛争の状況もテレビが言うがままの状態。それでちょうどマタタビさんが字幕付けをしてくれた動画があったので、以下に載せておきます。次はワクチン接種者から生まれた未熟児ですが、ロバート F ケネディjrに言わせると「ヒューマノイド」とのこと。両親を含めた

  • 厚労省と副反応検討部会

    「茶番の後押ししかしないのでは」先週末に名古屋の CBC の大石 アナが、厚労省を訪問してワクチン被害の件で大臣を取材。しかし極めて事務的な対応で無味乾燥な答弁と言える。Twitter 民の怨嗟の声を下にあげます。「最終的には個々の方の判断」だってさ「打ちなさい」って言ってないよってさワクチンが安全だと思ったのはあんたら、ワクチン射ったのもあんたらの責任で、何人に後遺症があろうが、何人死のうが知ったことではない。ただし、そう言う人が

  • JFK暗殺

    「DSによるクーデターだった」先日約60年前のジョン F ケネディ暗殺に関する公文書が、議会制定法に従って木曜日に発表されたのですが、ごく一部のものは従来通り隠蔽されたままとのこと。同日夜フォックスニュースのタッカー・カールソンは情報筋の話として、「CIAが殺害に関与した。アメリカは私たちが思っていたものとはまったく異なる国だ。それはすべて偽物だ」、と大々的に主張する放送を流した。https://twitter.com/ShortShort

  • 様々な問題

    「DSの崩壊とともに出てきた問題」カバール マフィア の崩壊に伴っていろんな暴露がなされているが、先週出てきたのは南極大陸に関する情報。フェイク映像なのか真実なのかはこの後 YES/ NO で見るしかありませんが、編集者は以下のように言っている。あなたはこの「世界」の真実を望んでいますか?それは私たちを待っています..氷の向こうに..南この世界の質問に対するすべての答えはそこにあります...氷の向こうに彼らは私たちの運命を盗みました、そしてその

  • 責任追及はどこへ向かうか

    「医師も今度は枕を高くして眠れない」コロナとワクチンに関しては現在以下のような状況。厚生省は12/12新型コロナワクチン接種後死亡した人を新たに5人救済認定し、死亡一時金支給対象者は計15人となった。また死亡に至らなかった人の医療費を救済する認定者は1,242人となった。審査は申請受理5,477件の一部に留まっており、死亡一時金や医療費支援の対象者はまだ増える見込み。https://twitter.com/Trilliana_z/status/160249

  • 旧い医師とTVタックル

    「茶番はそろそろ終わりのよう」昨日ナカムラクリニックの 中村篤史医師が、ある開業医からの手紙を紹介していた。「 ワクチンの中にCVD病のプリオンが仕込まれていたのではないか」という趣旨の手紙だったようですが、おそらくかなり高齢と思われるこの内科医は、狂牛病やそれに続くタンパク変性性疾患のメカニズムはともかく、医師あるいは日本医師会の金儲け優先体質を痛烈に批判していた。中村医師が何のコメントも残さずこの手紙のみを紹介したということは、かつ

  • ウクライナ・BRICS・米国

    「日が昇る国・沈む国」FOX NEWS のタッカーカールソンによるウクライナ特集、西側の報道の全く反対の出来事が、今回の事態を本質を物語っていることがよくわかるわけです。https://twitter.com/Kuminxs37/status/1601327795879088129次は藤原直哉の Twitter ですが、欧米の経済が沈むのと反対に BRICs 諸国が台頭してきた、ということがよくわかる内容になっています が、ルーブル

  • 感染症法改悪と増税案

    「終わりを確実にするため」12月2日に改悪された感染症法は、今までのお願いベースの飴と鞭がさらに強化されて、「従う者にはご褒美を」「刃向かう者には厳罰を」と、脅しをかける内容で2024年の施行されるとのこと。https://twitter.com/capy0006co/status/1600355148920127488次は防衛費の増額を賄うため増税を行うという内閣の取り決めですが、党内でも意見が分かれているようで、結局は自公自滅へ

  • 「『アレルギー』や電磁波防止の効果は何か月位から?」 広島県 O・H様

    先月末に「アレルギー」を受け、その時電磁波防止ペンダントのことも教えていただきました。早速取り寄せて伝授後の変化を待っているのですが、年のせいかなかなか変化を感じられず、あとどのくらい待てばいいのか教えてください。実は10年ほど前大病を患い、長期間入院して薬や注射で髪が抜けるほどになったことが関係しているのではないかと思っています。現在薬などは何も飲んでいないのですが、何かいい方法がないかと考えております。事務局では「もう少し待ってみて」と言われたのですが、せっかちすぎるので

  • 「顔ツルツル・手もやわらかに」 大阪府 T・T様

    イントロの「アレルギー・アナフィラキシー・自己免疫病等」、先月受けさせてもらいました。一か月たった感想として、顔の皮膚は様々な原因で荒れていることが多かったのですが、すっかり治ったうえ色が白くなったと人から褒められております。結局、何かを加えたりいろいろ我慢してみたりは長続きしないもので、肌の内側から作用するこのパワーが自然にメカニズムを整えてくれたようです。これからがとても楽しみです。

  • 「足ツボとお茶ですが・・・」 群馬県高崎市 I・S様

    先々月会長に教えてもらった“足ツボ刺激”と“お茶”ですが、お茶は身体にいいようなのですが一日1ℓはとても飲めず、足ツボはツボを覚えるのが大変。もう少し続けてみますが、続けられるかどうか何とも言えない状態です。《編集部注》あまり難しく考えず、足ツボは本を読みながら足全体をもむようにはじめ、お茶も500ccぐらいから初めて、気軽に続けてください。体調が整ってきたら両方とも楽しみになるでしょうし、時間や量もおのずから増えていくと思われます。要はあまり義務的にならないで、長続

  • 「腰痛が酷かったのですが・・・」 福岡県久留米市 R・K様

    ここ数年腰痛が酷く、病院へ行っても埒が明かずサプリや整体・鍼灸などは、一時的に良くなるのですが根治しないままでした。それで会長との「対話」を申し込んだのですが、原因は放射能のセシウムが主体との事で食生活や飲料水を変えるよう言われました。それと勧められたお茶を飲み始めた所、2・3か月で痛みが半減。現在の日本の環境が予想以上に悪化していること本当に驚きましたが、九州は稼働中の原発もあり想像以上の汚染地域である事実感させられました。

  • 「レジェンダリ―受講後の変化」 愛知県名古屋市 S・A様

    昨年のコロナワクチン接種後、発熱・倦怠感それと息苦しさがあり、熱が下がった後も倦怠感と息苦しさが続いておりました。母経由で事務局に教えて頂き、mRNAやスパイク蛋白の反応を止める「レジェンダリー」を受けたのが夏頃。以後本当に日々よくなり、今では前のように普通の暮らしが可能となりました。またその時先生から放射能や電磁波の話もお伺いし対策に努めた所、見違えるように体力が回復してきました。本当にありがとうございました。

  • 翼賛政治と愚民の国

    「何ともえげつない連中」国会では与野党ともに自分たちに都合のいい、どうにもならない競技を延々と続けてくだらない法律を作り、えげつない国民は2万円でマイナカードを自ら進んで作るなど、何とも言いようのない状況になっているようです。スマホであれ PC であれ私たちが使っているものより、はるかに高級で高額な端末を持っている割には、何にも調べようとせずテレビの言うなり。ウクライナ情勢など完全なフェイクニュースであるにも関わらず、「勝った勝った」と

  • 世界は解放へ向かう

    「残るは米DSと大日本帝国か」先週中国の江沢民の江沢民死亡のニュースからまもなく、広州・重慶・鄭州・北京でロックダウンの解除がされた。ベンジャミンフルフォードも今週の記事で、中国での出来事から始めましょう。なぜなら、中国は他の多くの出来事の鍵を握っているからです」と書いてこの世界の解放が劇的に進むだろうと言っていた。https://twitter.com/shironoy7/status/1598326279874437121ヨーロッパが崩

  • 突然死の動画

    「遺伝子組換ヒドラは予想通り」先週の末に「Died Saddenly」が字幕大王の字幕付きでアップ。シチュー・ピーターズが一部画像を剽窃したとのことで、米国内では叩かれているのですが日本向けには十分だと思われます。それで上巻下巻を下に貼っておきますのでご覧ください。また別の場面でエンバーマーのハーシュマン氏が、1人だけだけど未接種者の遺体からも白い物体を見つけた、と言っているところはヒドラがシェディング伝播される、どういうことの証明なのでそ

  • ニュースを出した

    「危機感のない国民へ」12月のニュースは「2022年を振り返ると」と題して、以下のような内容の物を送った。というのも、 コロナや遺伝子ワクチンで判明してきた、現代免疫学の抗原抗体反応理論が大筋誤りであったこと、また DS はワクチン接種率がさほど伸びないことを予想して、2020年前から遺伝子組み換え作物さらに家畜や家禽・養殖魚にまで至る、遺伝子操作食品を一般の販売店で売ることにより、食材による殺しの計画を軌道に乗せたと言えるからです。特に我

  • 動物たちの円運動

    「地磁気or電磁波攻撃」今週のはじめ頃だと思いますが、様々な動物や鳥や昆虫などが時計回りまたは反時計回りに、死の円運動を大挙して行なっている光景が各地で目にされました。Twitter 民の中にはこれをスピリチュアルに捉えて、「共有された集合意識」とか、「ホログラフィックな反応」、などと言っている人がいますが、その後の報告がないところを見るとこれは、地磁気の一時的な乱れによる現象か、または退路を断たれた DS が、電磁波攻撃の実験をし

  • カバールの終焉

    「さぁ、いよいよ始まるか」現在様々な動きが世界で認められますが、これらはすべて世界支配層対世界人民、という構図で見ていかないと不明になってしまう。ベンジャミン・フルフォードは以下のように述べている。いわゆる西側の指導者(ジョー・バイデンやジャスティン・トルドーのような主にマインドコントロールされたアバター)、イーロン・マスクや偽のドナルド・トランプ(2020年1月31日以降に登場した人物)のような人々が皆、これらのワクチンを推進していたことを思い出して

  • ウクライナとコロナの終焉

    「反共右翼は相変わらずギャーギャー吠えているが」ロシア・ウクライナ紛争についてですが、国内の新聞やテレビは全くのフェイクニュースばかりで、米国軍産複合体のスポークスマンと貸している状態。しかし、米国内の良心的なサイト二つを見てみると、もう電気も水も暖房もなくなったこの国は終わりを迎えているとのこと。ダグラス・マクレガー大佐によると 戦況は以下の通り。私の評価では、ウクライナの疑う余地のない戦略的重心は、戦争支援の大部分が国に入るポーランド国境へ

  • 大日本は責任逃れ

    「米国は撤退、中国は蜂起」11月25日に鵜川和久氏のコロナワクチン被害者駆け込み寺、あるいはワクチン被害者遺族の会の勉強会が行われ、すでに我々も見慣れた顔ぶれが登壇して国にいろいろ質問を。しかし大日本帝国の官僚たちはのらりくらりとはぐらかし、自らの責任を棚上げにして一切言質を与えない姿勢が見え見え。https://twitter.com/suudayoooooo/status/1596117502597431297同じ25日に森友事件で

  • ニュルンベルク綱領と日本珍百景

    「この光景はメモリアルだ」Twitter によると―真偽のほどはわかりませんが、ニュルンベルク綱領で医師が死刑になるなどの話がチラホラとhttps://twitter.com/HimalayaJapan/status/1595762637480284161それに引き換えこの国と愚鈍な国民は、なんとも珍妙な姿を晒して世界に笑われている。大人から子供まで一体全体頭の中がかなりイカれている歴史的な光景ではないかと思われます。https

  • 突然死・放射能・ニセ科学

    「終わりは第二段階へ」世界各国で成人の突然死が大量に報告され、医師たちはこれをコロナの副作用とかとごまかして、成人突然死症候群などと名付けている。しかし、外国の葬儀屋= エンバーマーたちの証言では、遺伝子組み換えヒドラが血管を詰まらせて突然死するとのこと。連進社の翻訳した短い動画の他、ランブルで公開された1時間近くの映画もリリースされているらしい。https://twitter.com/HimalayaJapan/status/1593

  • 在日米軍撤退の兆候

    「露中半島勢がやって来る」昨日藤原直哉が琉球新報の記事を引用していたが、内容は「中国との紛争で嘉手納に生き残れるものは何もない」、と米軍首脳部は考えているとのこと。外務省は、日米安全保障体制下で在沖米軍基地などの施設提供に伴い、米国には日本防衛の「義務」があると説明してきた。一方、元高官の見解は、固定された在沖米軍基地が存在することの戦略的な弱さから、F22のローテーション配備に踏み切った形で、日米安保体制の根幹に疑義を唱える内容だ。星条旗紙の記事

  • 世界情勢は・・・

    「終わりは近いのか?」数日前に例のハンター・バイデン の例のラップトップ の情報が、マルコ・ポーロというグループによって公開され、法律違反から麻薬さらにセックススキャンダルまで網羅される内容。バイデン政権もこれでかなり打撃を受けるのではないかと思われ、終焉がかなり近くなったと考えられます。https://twitter.com/naoyafujiwara/status/1593946970867273728我が国ではティム・ワー

  • DSの最後的様相

    「あと少しの辛抱」米国時間の11月15日夜=日本時間の16日午前中、に発表されたトランプの声明ですが、藤原直哉 がこの間の経緯をよくまとめていた。要するにロックフェラー等が作り上げたアメリカ株式会社は、もう破産しそうだし世界からつまはじきにされているので、我々は新しい共和国を作るという意味で、来年再来年にも米国は分裂するということを述べていたよう。https://twitter.com/naoyafujiwara/status/1592

  • 遺伝子組換食品について

    「驚くべきDSの意図」サバイバルの「ゲノムクライシスと病原性プリオン」、のレジュメを作るため資料を集め読んでいるのですが、この経緯は次のようにまとめられる。2018年4月の種子法廃止に続き、厚生労働省が18年12月「ゲノム編集技術を使った開発中の大半の食品について、安全審査の必要はなく、国への情報提供だけで販売を認めて良い」とする報告書を提出。2019年3月には「ゲノム編集食品について遺伝子組換食品と分け、細胞外で加工した核酸が含まれない場合は安全審査対象

  • 民族自決権とは集団自決する権利

    「情弱な人々は殺されていく」昨日は東京セミナーで都内及び地方の、男女数人が受講及び講習を受けたのですが、この2年半近い間ほとんど真実の情報が伝わっていない。コロナについてもワクチンについても、あるいは米国の中間選挙やウクライナ情勢に関しても、完全にテレビと新聞のフェイクニュースに基づいて考えている。例えば「 NEW バイオハザード」の説明で、ウクライナに米国主導で生物化学兵器研究所が30数ヶ所あること、なども完全にスルーしており非常に危

  • アメリカ中間選挙

    「南北分裂への序幕」現在アメリカの中間選挙については、昨日あたりでだいたい結果が出たようですが、少なくとも下院では共和党の勝利宣言が出た模様。で、 これライノのマッカーシーが宣言したのですが、正副大統領ともいない場合はこいつが大統領に指名されることとなった。https://twitter.com/naoyafujiwara/status/1590526884307427328しかし上院についてはまだ判明せず、少なくとも redwav

  • 明らかな証拠が揃い始めて来た

    「ワクチン死と放射能汚染」現在アメリカの中間選挙開票中ですが 、どうもディープステートによる不正選挙や選挙妨害など、前回同様なのかそれともそれよりはマシなのか、何とも言えないレベルで推移している。それでこれについては来週早々まで様子を見ることにし、今回は国内で明らかになりつつあるワクチン死を取り上げます。まずは千葉県で先進医療を行う亀田総合病院において、死後の剖検でワクチンの影響と認められた事例について、鹿先生が動画をアップしている。

  • ニュース2022年11月分

    「農作物~乳肉卵・魚まで遺伝子組換に」</strong遺伝子ワクチンのインチキが世界でバレバレになった今、DSは同様な成分遺伝子ワクチン同様の成分を、「食べるワクチン」とか「経鼻ワクチン」とか、また「RNAi=遺伝子干渉」や「CRISPR-Cas9」といった、最新のゲノム編集技術で殺しに掛かってきつつある。もう農作物にしろ家畜にしろ遺伝子操作された食物だらけになり、カラダも生態系もすべて破壊されるわけで、し状況を知らせるためニュースに

  • ドイツが米から離脱

    「実質的にNATO崩壊へ」今日はベンジャミンフルフォードが、「旧体制の崩壊、ドイツのアメリカ離れが加速している」、という表題で以下のように書いていた。先週4日、ドイツのオラフ・ショルツ首相が中国を訪れ、習近平国家主席と首脳会談を行った。この時、ショルツは中国側にBRICS同盟への加入の意思を伝えたという。しかも報道の通り、今回の会談ではドイツと中国が「新たな安全保障構造の構築ついて互いに協力する」と明確な合意にも達しているのだ。これによりドイツがN

  • 米国内の異常な変化

    「米中間選挙にかけて一騒動?」以前「トランプはミリタリー法の就任式を受けていた!」、という記事を書き現在の米国の状況を述べました。そこで引用した derek Johnson (デレク・ジョンソン)、というカントリー・ミュージシャンの退役軍人の言葉によると、現在のバイデンとトランプの位置付けは以下のようになります。2021年1月20日、メリーランド州アンドリュース統合基地で、ドナルド・J・トランプ大統領の最後の出発を記念して、米陸軍大統領礼砲隊が21

  • 欧州は既に敗北

    「変化を見誤るな」昨日のベンジャミン・フルフォードの英語版は、「 西側のゴムマスクのハロウィン政治ホラーショーが終わろうとしている」、という表題で以下のようになっていた。政権が倒れ、それがいつ崩壊するか、そして何をすべきかを知ることです。」MI6は、その引き金は「バークレイズ銀行の崩壊であり、グレンコア商品とすべての世界市場を崩壊させるだろう。彼らは弁護士、スパイ、暗殺者を介して自分たちでそれをもたらした…私たちがあらゆる段階で追跡した…スイスの街灯は真夜

  • ワクの正体はもう明らか

    「ソウルの将棋倒しも酸化グラフェン?」10月は欧州議会の公聴会でファイザーの幹部が、コロナワクチンはウイルスの感染を止めるテストをやっていないと言ったり、やはり欧州議会の議員が、ファイザー・モデルナのワクチンの契約書の隠蔽について公表したり、またNY州最高裁が接種拒否を理由の解雇は違法と判決したり、各地でコロナやワクチンについてのインチキが表面化してきた。https://twitter.com/Awakend_Citizen/status/

  • 超過死亡数

    「ディーゲルの予測通りかも」ここ数日の Twitter の投稿を見ると、ワクチン接種後の死亡数が半端じゃなく増えているとのこと。しかも安倍内閣以来統計の改ざんなど日常茶飯になっているので、実際は発表された数字を大幅に上回っているのではないか、とみなが疑問に思っているよう。「表向きの話ではなく、ネット上にはどこにもない話ですが、改ざんされていない実際の8月の死亡者数は135649人ではなく、ほぼ倍の26万人だそうです。あまりにも多すぎて驚愕したので、

  • 胡錦涛退場の意味

    「ドルは崩壊の道へ」昨日中国共産党大会における胡錦濤退場の意味について、ベンフル によれば以下のような次第だとお話ししました。胡錦濤が創価学会員であったことを知っている。日本では、日本独立党によると、この団体のメンバーは、日本では、このグループのメンバーは、KM に代わって選挙を盗むために数え切れないほどの投票用紙を書くように求められています。私たちの中国の情報源は、胡はロスチャイルドのために働いていたので、段階的に淘汰された。これだけでは話が抽象

  • 米第101空挺団と中共大会

    「大筋未来は決まったよう」ウクライナ戦線で負け戦確定となった西側は、ルーマニアに待機している米第101空挺師団が準備を整えているらしい。今か今かと前線への出撃命令を待っているというのですが、この師団ノルマンディー上陸作戦とかベトナム戦争とか、とかく不名誉な作戦に投入されてきたわけで、現在の戦局を大きく変えることは不可能と考えられる。https://twitter.com/naoyafujiwara/status/15846632840323

  • 日本経済の現況

    「もう既に不況入りだろう」2・3日前に海外の記事で「日本では企業倒産が記録的に急増」、というのがありました。コロナやワクチンまたウクライナ情勢についても、インチキばかり報道している我が国のメディアですので、こうしたことは一切出てきませんが、だからこそ信憑性の高い記事だと思われます。日本の企業倒産件数は、4~9月に比べ前年同期比6.9%増の3,141件と3年ぶりに増加したと、共同通信は日曜日に東京商工リサーチの調査を引用して報じた。この急増は

  • 滅びも近いよう

    「情報を集めず考えないのが悪い」昨日専門家を交えたワクチン大議論会が、議員会館かどこかで開かれたと申し上げましたが、米国ではロバート F ケネディによるファウチの暴露本が出たり、状況はもうバレバレになっているとのこと。https://twitter.com/Tamama0306/status/1579359164136296448我が国でもワクチン有害事象が急速に増えており、人々の間で様々な噂が飛び交いはじめ、医療機関に苦情が殺到し

  • DSはやぶれかぶれだ

    「あまり恐れなくとも良いか」昨日 Natural NEWS のマイク・アダムスが報じたところによると、次のパンデミックを狙って米ディープステートが動いているとのこと。私たちは、明らかに米国の法律に違反し、マウスで80%の殺傷率を達成するキメラCOVID「スーパー株」を作り出すために危険な機能獲得研究に従事したボストン大学の科学者の逮捕と刑事訴追を求めています。この爆弾のニュースは、ボストン大学の科学者がオミクロン株のスパイクタンパク質を「元の武漢Covid株」

  • 我が国の病巣

    「市場も科学もウソだらけ」西欧文明の終焉と多極社会への移行を物語る、様々な事象が起きている、ということで世界は新しい夜明けに向かっていることが確信できる。歴史の過程には、同時代の人々には見えないが、数十年後に明らかになることがある、とロシアの映画監督カレン・シャフナザーロフ(Karen Shakhnazarov)は言う。状況は今や誰も勝てないところへ向かっている」とレン・シャフナザーロフはウラジミール・ソロビョフ(Vladimir Solovyov)の

  • 日本の阿呆をよそに

    「一体何故此処までバカなのか」昨日は藤原直哉の Twitter が目を引いた。ついついウクライナやヨーロッパの情勢に目を奪われがちな中、台湾と中国大陸の関係が大きく変化していることを報じていた。それに伴って半導体世界最大手のTSMCの株価が大幅下落とのこと。https://twitter.com/naoyafujiwara/status/1581983755384016897https://twitter.com/naoyafujiwara

  • 日本にいると分からないが・・・

    「ウクももう終盤」昨日rense.comのトップニュースは、ウクライナ紛争でウクライナ川が戦術殻を使ったが、ロシア側がこれを撃退したというもの。もう通常の戦闘能力を失い破れかぶれになった状況が、浮き彫りになりつつあると考えられます。下の動画を見てもらえばよく分かると思いますが、英語を日本語にすれば字幕も自動的に日本語で表示されます。これに対して日本のテレビなどでは真実を歪曲し、「ロシアが劣勢を挽回するため戦術核を使用してくる

  • デジタルデバイド

    「インチキが罷り通るのも時間の問題」現在の我が国の報道規制はかなりひどいというよりも、テレビなど完全な偽情報を流している状態。昨日は自分自身も Twitter のアカウントを一時凍結され、やむを得ず規約違反とされた投稿を引っ込めざるを得なかった。しかし以下の記事を見ると例のGETTRが日本上陸とのこと。少しずつ Google 支配から脱却するのではと期待できる。https://twitter.com/HimalayaJapan/status

  • 騒然としてきた

    「殺しも事故もみな裏あり」昨日副島一門の西森マリーが米国の状況について、「反体制側の人間はどんどん消されている」と書いていた。州民の8割が既に目覚めているテキサスでは、パトリオットたちがいまだに眠っている2割を起こす運動に力を入れています。しかし、ワクチン、2020年の選挙の不正、ウクライナの実情を伝えるために、ドクター・シモーン・ゴールド、デニス・モンゴメリー、スコット・リターの記事を引用すると、「そんなのは陰謀論だ」と、冷笑されております。ゴールド

  • コロ・ワクも紛争も終わり

    「今度は抗放射線剤?!」昨日ウクライナの戦況について、いくら西側が嘘八百を並べても世界はみんな知っている、と申し上げました。で、今日ベンジャミン・フルフォードの記事が出て、そろそろカバールマフィアの息の根が止まりそうとのこと。中国の状況はやや不明ですがその他はほぼ正しいと思われます。OPEC+がロシアを支援するために石油生産を日量200万バレル削減することを決定したという事実は、非西側世界全体が石油とガスを遮断し、それによってアメリカ企業を崩壊

  • ウクライナの実態

    「欧米植民地支配の終了=大日本帝国も崩壊」今月8日早朝のクリミア大橋の爆破以来、ウクライナ情勢の緊張度がかなり高まっている。この事件最初はトラック爆弾のようなものとされていましたが、Rens.comの最新の情報ではハイマースミサイルの攻撃とのこと。https://twitter.com/matatabi_catnip/status/1578959235865800704https://twitter.com/CByder/status/15

  • 世紀末的状況

    「世界がこうなのに阿保ン人は」ここ2・3日のウクライナの状況ですが 、もうがんじがらめのゼレンスキーが、核兵器の先制使用について発言し、それが削除されたとかされなかったとかで賑わっている。日本の反共右翼など北方領土がウクライナによって、日本領であることが宣言されたと喜び勇んでいるのですが、世界的に見ればこのバカどもは第二次対戦末期のロシアによる、対日宣戦布告がまだ有効であることを知らないではしゃいでいるだけ。すでに北方領土のどこかの島に

  • 「息子の若白髪が心配なので・・・」 沖縄県島尻郡 T・M様

    20才になる息子なのですが、物凄い若白髪で心配で「何を受けたらいいか」と事務局に相談したところ、「アジャストメント」の「液性・神経性調節」を勧められました。実際の伝授の時会長から、「足つぼ刺激法」の話を伺いましたので、自分も研究し、また外食過多の食生活も見直すよう息子にも注意するつもりです。

  • 「遺伝子組換米一色になる恐れ」 宮崎県都城市 T・Y様

    遺伝子組換米ですが、5年ほど前から試験栽培が始り、とうとう端っこの南九州ですら少なくとも8割の田んぼが切り替わってます。何故解ったかというと、台風14号通過後の田んぼ一面ぞっとする光景が。風速20~30mも吹いたのに全く稲が倒れていないんです。首が垂れるほど稲穂がついているのに全く倒れていません。畔一本隔てると、ほとんど倒れている所が僅かにありましたが、恐らくそれは自前の苗を使ったのでしょう。その状況を見て農家さん、「今回の台風は、上の方しか風が吹かなかったんだ」と自分で納得

  • 「サンプルとチベット体操のお願いです」 千葉県館山市 S・Y様

    先日のニュースでサルノコシカケ科の茸の話とチベット体操の事を知り、よろしければサンプル等送ってもらいたいと思ったのですが・・・。(事務局注:茸は希少ですので、会長がお話を訊いて必要だと思われる方々のみ限定しております。またチベット体操はDVDがありますので、お求めいただいてご覧いただけばどなたでも習得可能となっております。) 

  • 米欧日の敗北と多極化の進行 2022年10月

    皆さんお元気ですか、朝比奈です。 ロシア・ウクライナ紛争ですが、戦況はほぼロシアの勝利に至ったと考えられ、この結果ウクライナ東南部4州でロシア編入に関する住民投票が。そして2014年のミンスク合意と同じく圧倒的な差で親露派が編入に合意したとの事。14年の場合はその後西側が軍事クーデターで当時の政権をひっくり返したのですが、今回はプーチン達も編入各州に対する攻撃は、ロシアへの直接攻撃とみなすと宣言していますので、事態は予断を許さなくなったと言えるの

  • 至極まっとうな福島の市議

    「ただ、全国的には完全無力」昨日竹野内真理の Twitter で、福島第一のすぐ近くの南相馬市の市会議員の人、の言が取り上げられていた 。録音がかなり長いのですが聞いていただくと、現在の日本あるいは日本人というものが、完全に原発事故を忘却していることが分かります。https://twitter.com/mariscontact/status/1577630966268690432https://twitter.com/minamis

  • 家畜への遺伝子ワクチン

    「何故誰も騒がないのか」先日「食べるワクチンの危険性」ということで、こうした人間たちによる遺伝子操作を止めないと、将来どうしようもない事態が訪れる。それでこの後「Newゲノムクライシス」と「New病原性プリオン」、を開発しなければならないと思った次第です。彼らはすでに家畜に遺伝子注射を行なって、私たちの食卓から動物性タンパクを奪おうとしていることも明らかになってきているからとお話ししました。そしたら昨日辺りから Twitter で、オーストラリアに

  • アレルギーへのアプローチ(3)

    ■各種アレルギーとは「抗体仮説」に基づく現代免疫学によると、アレルギー&アナフィラキシー・自己免疫・血清病&遅延型アレルギーのそれぞれについて分子生物学的な微細な研究は様々になされているが、これまで見てきたようにこれらはフェイクサイエンスなので、私たちはNK細胞を中心とする細胞性免疫を活性化する事が本質的解決につながると考えたほうが良い。というのも、1966年にアレルギーを起こす原因=IgE抗体を発見した石坂夫妻の業績を機に発足した日本免疫学会があるが、「自己」「非自

  • アレルギーへのアプローチ(2)

    液性免疫と細胞性免疫■液性免疫と細胞性免疫従来の液性免疫(免疫グロブリン)中心の考えがフェイクなら、どのような方向性があるのかといえば、「細胞性免疫がADE解決の糸口」という北里大学獣医伝染病学高野友美准教授の言にヒントが。しかし細胞性免疫の研究は始まったばかりで詳細は不明であり、最初から「遺伝子ワクチンが本来非特異的である抗体を特異的に変えてしまう」という危惧を抱いていたボッシュ博士の「NK細胞のプライミングによる免疫系の活性化」という発言が唯一の手がかりですの

  • アレルギーへのアプローチ(1)

    大規模接種で露呈した現代免疫学の問題点大規模接種前から予想されたリスクに、抗体依存性感染増強(ADE)があり、実際に今回各国で観察されている。ADEとは本来身体を守るべき抗体が、標的細胞への感染をさせやすくしてしまうことで免疫系が混乱し、ウイルスを増殖させたり病気の重症化を引き起こす現象。ワクチン接種後のADEは過去に比でのデング熱等で経験され、サイトカインストームと呼ばれる激烈な反応で死に至ることもあった。このメカニズムには抗原原罪も関与しているようで、これはある抗

  • ウクライナ情勢

    「民主主義の衣の下から帝国主義の鎧がミエミエ」ウクライナ情勢なのですが、東部南部4州のロシア加盟をめぐる住民投票で、4州とも圧倒的な多数でロシア加盟を決めたとのこと。これに対しウクライナはもちろん米国も EU も、国民投票を「偽物」とし結果を認めないということでロシアと対立。これに対しロシアは以下のように状況を、2014年の「ミンスク合意」同様であると宣言している。もしドンバス共和国と、二つの南ウクライナ地域がロシアと統一すれば、キエフが、

  • 抗原抗体反応とは(3)

    「現代免疫学は仮説だった」前回は(2)として、荒川央氏の自己免疫疾患についての記述で、現代医学の研究者たちが抗原抗体反応をどのように考えているか、をみてきました。しかし、「もはや、一体どこで自己免疫反応が起こるか、予測がつきません」とか、「これについてはいまだ確定的な研究がなく」とか、「T細胞の抗原特異性はほとんど解析できません」あるいは、「『自己免疫疾患』というカテゴリーに分類されている病気がいくつあるのか、100個あるのか200個あるの

  • 抗原抗体反応とは(2)

    「従来のアプローチは袋小路に入っている」前回は(1)として、ドクター崎谷の結論は、「 新型コロナに対する中和抗体およびリンパ球(T細胞)の活性化が高いほど、感染しやすく、かつ感染によって重症化・死亡しやすい=ワクチンは、新型コロナに対する中和抗体およびリンパ球(T細胞)の活性化の目的のために行っている、つまりより感染しやすく、かつ死亡しやすくするために行うというのと同じこと」とお伝えしました。また、 スザンヌ・ハンフリーズの議会証言として、「 ワクチン

  • 抗原抗体反応とは(1)

    「近現代医学の神話」今月は「イントロダクション」の「アレルギー関係三部作」、を作ろうということでいろいろまとめているのですが、どうも勉強を続けてくると近代医学の重要な概念である、「抗原抗体反応」というものに疑問を呈さざるを得なくなってくる。以前もお話ししましたが、抗原抗体反応というものはあまり特異的ではないことが混乱を生じている原因。私達は70年代の終わりから80年代初めにかけての免疫学を学んだわけですが、抗原抗体反応というものは非常に特異的だ

  • ベン・フルのガセネタ

    「習近平逮捕とか何とか」今日はベンジャミン・フルフォード記事の更新日ですが、その標題が「欧米から中国・ロシア・イランに広がる不穏な空気」、ということで始まる何とも人騒がせな内容。世界は今、人類史上体験したことのない未開拓の領域に突入しようとしている。欧米諸国では以前から政変や革命的な動きが頻発しているが、最近ではそれと同様の不穏な動きが世界各地で散見されるようになってきているのだ。中でも気になるのは「中国の習近平国家主席の失脚」についての情報。しかも今、ロ

arrow_drop_down

ブログリーダー」を活用して、Dr.朝比奈さんをフォローしませんか?

ハンドル名
Dr.朝比奈さん
ブログタイトル
Dr.朝比奈の神通力な日々
フォロー
Dr.朝比奈の神通力な日々

にほんブログ村 カテゴリー一覧

商用