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1件〜100件

  • 2022年8~9月の訪タイ その26

    ちょっと遅い時間になったが、いつものように美ママのバーへ。1時間くらいバーで過ごしていると、美ママの友達と言う人がやってきた。この前はMuちゃんだったが今日は違う人だ。見た感じ35歳くらいでこの人もなかなかの美女。どこかでこの人を見たことがある、、、。どこ

  • 2022年8~9月の訪タイ その25

    今、アレカロッジの5階に一緒にいる。廊下を進んで部屋の鍵を開ける。ダメ元で誘ってみたのだが、まさかLが部屋に来てくれるとは。男女が同じホテルの部屋にいる。これはもう決まりだろう。Lはデスクの椅子に座り、私はベッドに座って会話をする。二人の会話が進んでいく。

  • 2022年8~9月の訪タイ その24

    入り口の壁。店内に入ってすぐのオブジェ。こっちの人はこういうの好きな人多いからなぁ。生バンドの演奏もあった。今回この海に向いているテーブルに座ったんだけど失敗だったかも。夜は海が見えないからこの席は昼間か夕暮れ時が良さそう。これ!この大きい鳥の巣みたいの

  • 2022年8~9月の訪タイ その23

    Lは訪タイの2週間前にTidnerでマッチしたばかりの子。彼女はシラチャーで学校の先生をしている。最初プーケットやサムイといった島に行くプランを思い描いていたんだけど、おひとり様確定となったときから、今回の訪タイ一番の目的はLに会うこととなった。パタヤ滞在をメイ

  • 2022年8~9月の訪タイ その22

    パタヤ5日目 いつものように美ママを見送る。朝兼昼ごはんは、昨日と同じパン屋へ。 またクラブサンド。ハマると同じものを食べる傾向がある。プライムバーガーのランチセットを月曜から金曜まで制覇しようとしたが早くも断念。 さて、、、今日の夜7時のバスでバンコクに

  • 2022年8~9月の訪タイ その21

    Tバックのダンサーがステージを降り、目の前に来て、おしりフリフリダンシングを始めた。Muちゃんと二人でTバッグにチップを挟んで盛り上がる。このダンサーの写真、撮ったらだめだとスタッフから注意されたとMuちゃんが言っていた。美ママがトイレから帰ってくると次のク

  • 2022年8~9月の訪タイ その20

    Republicというクラブに来た。私はリズム感なく踊るのが下手だから好んでクラブに来ない。女の子に連れてこられたときのみ。なのでタイのクラブ事情なんかはまったくわからない。まだまだ混んでいる店内。なぜか最前列の真ん中に通される。 テーブルには私、右に美ママ、左に

  • 2022年8~9月の訪タイ その19

    食事をしているとCの電話がなる。親友2もセンタンにいるとのことですぐに合流。お腹の空いていない親友2はデザートを注文。親友2はソイ6での仕事を辞めてプーケットに発つそうだ。食事を終えた私たちはここでお別れ。私 「あとでソイ6の店に行くね」ホテルに戻り、シ

  • 2022年8~9月の訪タイ その18

    パタヤ4日目寝覚めるとお昼過ぎ。ということで今日もペナルティの美ママを見送る。あ、、、今日もホテルの朝食を逃した、、、。昨日に引き続き、プライムバーガーの曜日別ランチを制覇しようと外を歩くがピクっと途中で足が止まる。そういえば、ソイチャイヤプーンとの分か

  • 2022年8~9月の訪タイ その17

    美ママはスラっとしていてスタイルがいい。細い割には、おぱいもある。あの店で一番スタイルが良い。そして肌がよくお手入れされていてスベスベで気持ちいい。かつてはバカラ嬢だったというのも頷ける。当時の写真を見せてもらったが、「あーこりゃかわいいわ」という感じだ

  • 2022年8~9月の訪タイ その16

    ソイ6を引き上げ、美ママのいるバーへ。ん?美ママはいない。(ジャックポッドダイスゲーム)みんなでジャックポッドダイスゲームをする。負けた場合のペナルティは手の甲にデコピン。バーの女の子たちは優しくて、誰に対しても痛くも痒くもないソフトなデコピンをするが、

  • 2022年8~9月の訪タイ その15

    ソイ6の仕事を辞めたはずのCが何でいるの!?8/28で辞めると聞いていたから、今日(8/30)はいないものだと思っていた。そのCがバーの2階から降りてきた。私の頭は???だ。ただ彼女の服装は私服だ。働いている感じではない。どういうことだ?私「や

  • 2022年8~9月の訪タイ その14

    私とCの関係が終わった理由。それはCが私に対して真剣だったのに、私がCに対して真剣じゃなかったから。私にとってCはエチの相性が抜群に良いお気に入りというだけで、彼女にしたいなんて気持ちは全くなかった(汗)もしCと本気で交際するつもりなら今回の訪タイで、

  • 2022年8~9月の訪タイ その13

    パタヤ3日目朝目覚めると、11時過ぎ。 楽しみにしているアレカロッジの朝食を今日も逃した、、、。美ママは昼間も仕事をしている。昼間から営業している系列の店でヘルプをしていて、そこでは裏方で簡単な料理をしているそうだ。朝10時に出勤しないと500バーツのペ

  • 2022年8~9月の訪タイ その12

    美味しいスペイン料理に満足し、ホテルに戻り小休憩。Uちゃんのいるバーへ。テーブルに座る。いつも私の右隣にUちゃん、左は美ママ。そしてその他の女の子やスタッフたちとテーブルを囲む。ゲームをしたり喋ったり。喋ると言っても、女の子たちやスタッフたちは日常の談笑を

  • 2022年8~9月の訪タイ その11

    目が覚めたのはちょうどお昼。とりあえず朝飯を食べようと散歩していると、目を引いたのはプライムバーガー。月曜日のセットはロンドン・バーガー。最初からパテがダブルの90g×2で食べ応えがある。ソイブッカオではBlingという店が急ピッチで工事中。クラブかな?募集し

  • 2022年8~9月の訪タイ その10

    WSを奥へと進んでいき、次に連行されたのが、KAMAA CLUB。初めてここに来たのだが、、、なんだろう、、、外観からして違和感がある。店内に入り、周りを見回した瞬間に違和感の理由がわかった。男はインド人しかいない気がするくらいインド人だらけだった、、、。ここはイン

  • 2022年8~9月の訪タイ その9

    ハイローラーズで打ち負かされた私はPinkBabyへ。昨日一緒に飲んだひんぬーちゃんは私を見つけると隣に座ってきた。ひんぬーだけど、まぁまぁかわいくてノリが良い。お尻をさわっても、水着越しにホイの部分を触ってもキャッキャッと笑顔だ。私は水着のブラをめくって私「て

  • 2022年8~9月の訪タイ その8

    Swensen’sでアイスクリームを食べてからホテルに戻る。PAPAGAYO前。不味いと言いながらまた食べてるニコムコートのスパゲティ。昨日、撃沈したハイローラーズ。昨日の出来事をとーいさんに相談すると作戦を立ててもらった。「今日は〇〇gogoの日」作戦。作戦の詳細は省略す

  • 2022年8~9月の訪タイ その7

    ◆業務連絡◆メッセージに多数「貧乳を保護する会」への入会希望の問い合わせがありました、、、本当は1件だけど。「chakachi」って書いてあるからブログを書いてるchakachiさんだと思うけど(笑「貧乳を保護する会」は皆さまの心意気で成り立っています。もし貧乳ちゃんを

  • 2022年8~9月の訪タイ その6

    気を取り直して、またまたとーいさんおすすめのバーへ。話しに聞いていた、かわいい子ちゃんを発見。この子はUちゃん。早速呼んで乾杯をする。しかし、、、なんか反応が薄いなぁ、、、。他の店の女の子と違って、自分をアピールする積極さを感じないし、壁を感じる。自分から

  • 2022年8~9月の訪タイ その5

    ハイローラーズを撤収。次に向かったのはとーいさんのパタヤで一番のお気に入りがいるバー。店の名前を聞いていたものの見つからない(汗)多分ここで間違いないはずの店で立ち止まり、店を覗いて女の子を探していると、すかさず50才台と見られるおばちゃんママさんが近づ

  • 2022年8~9月の訪タイ その4

    今回、店や関係者に迷惑がかからないよう、ソイブッカオ、ソイチャイヤプーン、ソイヤマト、LKメトロの全部をひっくるめて、「パタヤ中心地」と呼ばせていただきます。店名が出てくる店も一部あるけれど、それは有名店や応援している推しの店ってことでお許し下さい。パタヤ

  • 2022年8~9月の訪タイ その3

    ホテルに到着は11時過ぎ。チェックインは1時間後に可能とのことで昼ご飯を食べに行く。ここのスパゲッティを初めて食す。む!これは!不味い、、、。麺にコシなど一切なくグダグダだ。美味しい米を期待していたのにお粥を出された感じ。これを日本で提供されたら殆ど手を付け

  • 2022年8~9月の訪タイ その2

    本編スタート1日目キターーーーー。空港に到着!6月の訪タイ時に比べて機内は明らかに日本人が増えていた。私のようなエロ旅行者だけじゃなくて、観光目的の若い女の子たちの姿もちらほらと見かけた。今回、パタヤへの移動はサービス再開となったベルトラベルサービスを

  • 2022年8~9月の訪タイ その1

    前書き当時はウクライナの子、ダシャとうまくいくものだと思って連続して訪タイするため6月分、8月分とチケットを2枚買っていた。燃料代がだんだん高くなることも言われていたし。ちなみにダシャからは今回の訪タイの2週間前ダシャ「あなたとの2年間のやり取りは特別なものだ

  • 2021年7月 まんこう、最高その2

    万座高原ホテルの石庭露天風呂の紹介。説明するのが面倒なので、拡大して読んで頂きたい。石庭露天風呂とは別に男女ともそれぞれに内風呂と、露天風呂もある。(公式ホームページより)これが8つの浴槽からなる石庭露天風呂。しかも「混浴」!(公式ホームページより)(公

  • 2021年7月 まんこう、最高その1

    7月の尾瀬の旅。バスツアーにおまけのようについていた温泉に解放感を覚えて「温泉っていいなぁ」と思うようになった。コロナがなかったら、国内旅行に行く機会がほとんどなく、温泉の良さに気づかなかったと思う。そんな温泉マイブームが冷めやらぬ7月、私は軽井沢駅にや

  • 2021年7月 尾瀬

    私のブログの中でも特に人気のない国内旅シリーズ、いきます。2020年9月に知人のすすめの夏旅で黒部ダム・上高地に行った。HISのバスツアーで行ったんだけど、これが予想外に良かった。翌年2021年7月にどこか爽やかで良いところはないか再び知人にたずねる。知人「尾瀬いい

  • 2022年6月の訪タイ その43

    訪タイ最後の夜。Cとのゴーアップも、濃厚な満足のいく一戦だった。今回ソイ6で本当に楽しい時間を過ごせた。前まではgogoバー派だったのだが、次回パタヤに来たらgogoよりソイ6に行きたいなぁと思うようになっていた。今回仲良くなったCの親友、ママさんともLine交換を

  • 2022年6月の訪タイ その42

    C「明後日、私の誕生日会なんだけどなぁ、、、いなくて残念」悲しそうな顔をするC。明日、帰国日だがその翌日が偶然にもCの誕生日。バーで誕生会を開くという。しばらく飲んでいると、ぬいぐるみを沢山載せた屋台が通りかかる。でっかいキティちゃんを見つけたCは私を引っ

  • 2022年6月の訪タイ その41

    最後のソイ6へ。店に行くと、Cの親友が私を最初に見つける。Cの親友「おにーさん、おにーさん、さっきまでCは店の前に出ておにーさんまだかな、まだかなってずっとソワソワしてたんだよ」私「そうなんだ(笑」私を見つけると抱き着いてくるC。エアホーンの楽しさを知って

  • 2022年6月の訪タイ その40

    ベジタリアン用のメニューがある店は「オンザテーブル tokyo cafe」という店。イタリアンに和食が融合したようなメニュー。タイ人ウエイトレスが注文を取りに来る。彼女の注文を取る時、ウエイトレスは「マダムは?」と聞いてきた時ちょっと嬉しかった。私たちが夫婦に見えた

  • 2022年6月の訪タイ その39

    訪タイ5日目。明日は朝早い便で帰国のため、今日が夜遊び最終日。腹が減ったのでコンビニへ。途中、up to you と paradiseマッサージの女の子をチラ見するが、かわいいと思える子はいなくて助かった。もしこの前の同級生似の子がいたら、私は抵抗してもてぃんこ先生が突撃し

  • 2022年6月の訪タイ その38

    (カクテルに火をつけて、ストローでちゅうちゅう飲んでる図。)今日の先攻は私。バター犬のように(バター犬って実際みたことないけど)身体をなめなめ。足の指までなめる。(バーの部屋なんで、足の裏までしっかり洗ってないだろうから衛生的に汚いけど紳士のたしなみだ)

  • 2022年6月の訪タイ その37

    今宵もソイ6へ。バーの中に入ると、私を見つけたCは抱きついてくる。この日はCと親友。親友の友達の鳩胸巨乳韓国人顔子、バーの20代ウェイトレスと席を囲んでいた。それにしても、胸がデカい鳩胸巨乳韓国人顔子だ。胸がかなりデカく見えるのは鳩胸なのもあるだろう。胸をツ

  • 2022年6月の訪タイ その36

    彼女がタイに来て、全てが変わってしまった。こんな結果になることがわかっていたら、、、。こんなことを言うのは最低の人間だが、「タイに逃がさなければ良かった、、、もう少し国に留めておけば、、、。」それが正直な気持ち。もう少しギリギリまで待っていれば、日本政府

  • 2022年6月の訪タイ その35

    ロシアが侵攻して戦争状態になった時、ポーランドか近隣諸国に逃げようとしていた。しかし事実上ポーランドは人があふれてもう行く場所がなく受け入れは不可能に近いと言っていた。彼女が住んでいたアパートに近いところにもミサイルが落ちたという。この時、彼女の一家は既

  • 2022年6月の訪タイ その34

    (画像提供、かずちゃんぱぱさん)7月15日のパタヤのレート。レートよりこの猫に釘付けだ。名物猫らしい。※再び、読者さんの知らないエピソードを説明なしで書くのでいまいちわからないことがあるかもしれません。食事をほとんど終えた頃、私は深刻な話をする。お互いあ

  • 2022年6月の訪タイ その33

    ホテルチェンジで思わぬ時間を使ってしまった。急いでシャワーを浴びないと。ディナーをする予定の店、Odessaのウェブを確認する。OK、今日はやっている。Googleマップでも店を確認する。「営業中」OK。彼女とジョムティンビーチのOdessaという店で待ち合わせだ。一足先に

  • 2022年6月の訪タイ その32

    お! ソイハニーにあるアクアホテルが残り1部屋で、一泊3,720円で安い!二泊で7,440円。余計な出費だけど仕方なし。すぐに荷造りを始め、チェックアウトする。フロント付近にアマゾネスがいることを確認したが、私がホテルをチェックアウトするところを目撃しても

  • 2022年6月の訪タイ その31

    タイマッサージ屋でのフェイシャルマッサージを終えると11時ごろになっていた。道路を挟んですぐにセンタンが見える。ちょっと寄ってみた。そういえば彼女、タイに来てから週5でジムに通っているって。ウェアを1着しか持ってなくて困ってるって言ってた。adidasのシュー

  • 2022年6月の訪タイ その30

    訪タイ4日目。今日は昨日受けたPCRテストの結果を取りに行く日だ。その前にまずは朝食に向かう。アマゾネスに会いたくないなぁと思いながらレストランへ。フロントで働いているところを目撃した、、、。ゆっくりと朝食を取っていた。食後にタイティー(カフェマシンにタイテ

  • 2022年6月の訪タイ その29

    2回目のエアフォーンを鳴らした後、しばらくして最後にCとゴーアップする。Cとは2回目ながら相性が良く、えちは気持ちが入る。最初にCがフェラーリしようとしたとき要望を出す。スマホを取り、タイ語に翻訳した言葉をCに見せる。私「ティンコ先生に、よだれを垂らして。」

  • 2022年6月の訪タイ その28

    電車のつり革みたいな輪っか、エアホーンを鳴らすかどうか、Cが私の顔を覗き込んで聞いてくる。C「やる!?」私「いくらかな?」やる気満々ながら、今まで鳴らしたことがなくちょっと不安もあったので一応聞いておいた。C「ちょっと待ってね、聞いてくる」私「うん」Cはバ

  • 2022年6月の訪タイ その27

    店に到着するなり、Cの親友が私を発見。「おにいさん、きたー! C!、C!」Cの親友は物覚えが良く、昨日、Cの親友「オッパーって日本語だとなんていうの?」と聞かれ、「おにいさん」と答えると、それからCの親友は私のことを、「おにいさん」と日本語で呼んでくれるよう

  • 2022年6月の訪タイ その26

    こちらは相手が納得してくれるだろうと譲歩して「センタンで1時間、えちはなし」という条件でアマゾネスに会ったが考えが甘かった。まったくこちらの誠意は通じなかった。気を取り直し、ホテルに帰りシャワーを浴びる。今日は全泊パタヤにした理由のどうしても会いたい人に

  • 2022年6月の訪タイ その25

    アマゾネスからのLineを確認する。アマゾネス「今日は私の休日なの。何時に会えるの?」な、、、なんかこのアマゾネスは勘違いしてる?私がアマゾネスに興味があると?私「予定があるから無理。会えないよ」アマゾネス「お願い、少しだけでいいから一緒に過ごして」私「無理

  • 2022年6月の訪タイ その24

    気を取り直して、今朝はパタヤにあるベトナム風理髪店、「皇帝」に行ってみた。既にいろんなところでさんざん報告に上がっているからご存知でしょう。私がベトナム風理髪店に興味を持ったのが、YouTubeに上がっていた「ベトナム美女ギーちゃんとイチャイチャ理髪店!」を見た

  • 2022年6月の訪タイ その23

    PCRテストを終え、ホテルに戻ってまずは朝食へ。フロントや周囲を見回すがどうやら昨日のキス、フェラーリをしてきたスタッフはいないよう。昨日のことは非常に稀な体験で羨ましく思った読者さんもいるでしょう。一方、いきなりフェラーリをしかけてきたあたりから気づいた読

  • 2022年6月の訪タイ その22

    訪タイ3日目。朝一番にやることはPCRテスト。これが陰性じゃないと日本に帰れない。何が何でも陰性であって欲しい。本当は直前にやっちゃいけないんだけど、部屋を出る前に気合を入れて、うがいと鼻うがいを念入りに行う。BoltでWE HEALTH CLINICへ。ホテルのあるソイ

  • 2022年6月の訪タイ その21

    (チェンマイ、祭りの前)(チェンマイ、どこかのお寺)私が訪タイした時点ではWSよりLKの方が勢いがあると聞いていた。LKには是非行きたいgogoがあった。それはKINK。ブログには書いていなかったが、2019年の6月の訪タイで、訪れ、2階のステージは裸でやりたい放

  • 2022年6月の訪タイ その20

    想定外の出来事があったが、WSへ向かう。最後にgogoに行ったのは2020年12月末のバンコクバカラ。コロナ禍があり2年半ぶりのgogoだ。パタヤのgogoに至っては、最後の訪問は2019年の6月以来。実に3年ぶりとなる。BoltのエコノミーでWSまで51バーツ。待機中のバ

  • 2022年6月の訪タイ その19

    え????? 私の頭の中は大混乱、、、何が起こってるの????今までこんな経験したことない、、、。彼女は舌も絡めてくる、、、。オーダーした食事を運んできたスタッフがいきなりキスをしてくる?いくらアメージングタイランドとはいえ、こんなことあるの???女性ス

  • 2022年6月の訪タイ その18

    Cちゃんには必ず明日お店に行くことを伝えて店を出た。現在時間は夜の6時過ぎ。今夜の予定はいったん夕食を食べてから夜の8時過ぎにウォーキングストリートに行って、久しぶりに大好きなgogo見学予定だ。あらかじめ気になる店をピックアップしておいたのでそこを巡る予定。

  • 2022年6月の訪タイ その17

    (唐突にアユタヤ遺跡でHとの思い出)ソイ6で出会った子の名前はC。顔は以前書いたように、ちょっとだけインド系の入った顔。面長で、目はクリっとしていて鼻筋が通っている。身長は低めだがスリム過ぎず、肉付きも良い。結構、形の良いおぱいで、つんつん触ると柔らかい。

  • 2022年6月の訪タイ その16

    ホテルで朝食を終え、1時間ほどウトウトした後、タイマッサへ向かう。2ndロード沿いをセンタン方面に北上。途中、廃業となったマッサージ屋を数件見かけた。まだ営業時間前で準備中のマッサージ店を見つけたが、やってくれるとのこと。フットマッサージ1時間と、普通のタイ

  • 2022年6月の訪タイ その15

    訪タイ2日目。まずはホテルで朝食。朝食場所。blackwoodsホテルの朝食は、正直たいしたことはなく、ないよりはあったほうがいいかぁというレベル。基本的に朝は買い出しとか行く気もなく、ホテルでまったり朝を過ごすのが好きなのと、バランスよく栄養を取りたいのでホテル

  • 2022年6月の訪タイ その14

    二人組はゲームを持ってくる。(画像はネットより)初めてやったジャックポッドダイスゲーム。おねーちゃん二人組と対戦するも、1ゲームに結構時間がかかり、それでいてなかなかあがれない。あがれずに終わってしまうことも多く、ほとんどドリンクを奢ることがないというお

  • 2022年6月の訪タイ その13

    マレーさんと別れた後、私もソイ6を後にしホテルに戻る。 5杯以上奢ってもらったんだけど、酒に弱く、そして久しぶり。結構酔っ払いだ。まだ夕方くらいで夜の出撃までは時間がある。屋上にあるホテルのプールに行ってみる。お!おお!屋上にならば海も見える。これくらい

  • 2022年6月の訪タイ その12

    Lineやブログ上では交流があったが、実際に会うのは初めてとなる。(とうとうマレーの兄貴に遭遇)挨拶と握手を交わし、ドリンクをオーダーする。マレーさんは私のドリンクを自分の伝票につけろと指示する。さすがはマレーの兄貴。サイコロゲームや4目並べで遊ぶ。マレーさ

  • 2022年6月の訪タイ その11

    Boltでソイ6に到着。降りた瞬間に、ドライバーの運ちゃんから「Five star na」とせがまれた。(Boltの運転評価)ソイ6を2ndロード側から、ビーチロード側に向かう。全集中、変態の呼吸で好みの女の子がいないか探す。ひとり、、、発見。私の好きなちょっとだけインド系の

  • 2022年6月の訪タイ その10

    シャワーを浴びて、まずはソイ6へ向かう。訪タイ前から配車アプリのBoltが良いという情報をチャカチーさんのブログで仕入れていたので使ってみた。「Where to?」で目的地を入力するか、地図からも選ぶことが可能。目的地を入力すると車種として・バイク・エコノミー・タクシ

  • 2022年6月の訪タイ その9

    目の前のblackwoods Hotel Pattayaに一瞬で到着。チェックインをする。soi7にあるblackwoods Hotel Pattaya。エレベーターは2基。5階に宿泊。部屋自体の広さは30㎡と特別広いわけではないが、バスルームの壁が透明な分、先を見通せて広く見える。トイレは部屋に入ってすぐ

  • 2022年6月の訪タイ その8

    準備するからちょっと座って待っててと言われ、カップの水をもらう。ストローをぶっ指していただいた。(店内)5分程度で準備ができたようで呼ばれる。写真の理容椅子の後ろの方で、ペラッペラの薄いカーテンで仕切られた細長いベッドにあおむけとなり、ワックス開始。私はT

  • 2022年6月の訪タイ その7

    Tree Townをぶらぶらしていると、PRIME BURGERに目がとまる。この店の情報、どこかで読んだことがある。きっとパタヤ千夜一夜さんだと思う。午前11時過ぎの店内の様子。お昼頃ながら客は私の他に3人組のみでガラガラだ。メニュー。これを見て、「サンフランシスコ」を選ん

  • 2022年6月の訪タイ その6

    行きたかった健全なマッサージ屋はつぶれていた。う~ん、、、悩んだ私の足は自然とソイハニーへ向かう。私はてぃんこ先生に言い聞かせる。私「いいかい?弾は少ないんだ。こんなところで発射するつもりはないよ」てぃんこ先生「らじゃー!」とても素直で良い子だ。Up to you

  • 2022年6月の訪タイ その5

    朝10時前にはblackwoods Hotelに到着。いつもならパタヤにくるとこのくらいの時間でもチェックインできることが多い。しかし部屋がフルで、定時の2時にならないとチェックインできないという。とりあえずスーツケースだけ預け、ホテルのバーエリアの椅子に座った。チェッ

  • 2022年6月の訪タイ その4

    周囲はインド人だらけ。いや実際には私の他に2名、日本人と見受けられる方がいた。しかしそれ以外は本当にインド人だ。快適にパタヤまで向かうため、チケット売り場で2席購入。これが大正解!おかげでパタヤまでの約2時間の移動をイライラすることなく、ゆったりするこ

  • 2022年6月の訪タイ その3

    飛行機内は満席でざっとみた感じ7~8割は外国人のよう。深夜便での約6時間のフライトは、あっと言う間に感じ、スワンナプーム国際空港に到着。長い自動歩道に立ち、「ピンポン♪ プロッサープ なんちゃらなんちゃら」というアナウンスを聞くと「あ~、タイに来たんだ」

  • 2022年6月の訪タイ その2

    今回、バンコク・パタヤの宿泊に関して頭を悩めた。Agodaではぎりぎりまで3種類の宿泊パターンを予約していた。どのパターンもバンコクメインの宿泊だ。gogoバー好きな私としては、ナナプラザから歩いて3分程度のCitrus Suites Sukhumvit 6への宿泊を一番楽しみにしていた

  • 2022年6月の訪タイ その1

    私の職場では3月から5月にかけて、コロナ陽性者や小さい子供がいる家庭を中心に濃厚接触者(無症状)となって7日間の自宅待機をする者たちが増えた。別の課の責任者と談笑中、彼の会社携帯に連絡が入る。「またうちからコロナ出たって。ハァ」それでも全体として「子供経由

  • 彼女の名前はP。その16

    (2014年、プーケットファンタジー)(2014年プーケット カラフルな色使いにワクワクした)(2014年プーケット。定番のワイをするドナルド)(2014年プーケット、エンジェルビーチ)(2014年プーケット どんどんと運ばれてくる野菜にビビった)とーいさんとの会話の後編と

  • 彼女の名前はP。その15

    2015年 ラン島(Sukkee Beach ResortにHと宿泊。すべてが新鮮なこの頃が一番楽しかった)帰宅の電車に乗った頃、ブログを確認すると、LB探究者を名乗る人からコメントが入っていた。正体はご存知、とーいさん。実はとーいさんには、LBに関して聞きたいことがあって、ちょう

  • 彼女の名前はP。その14

    (2020年1月 サメット島。まさかこのあとコロナウィルスで世界が変わるとは)(朝のアオプラオビーチ。歩いているのはM)(サメット島、コテージより)(サメット島レストラン、ブリーズ)私「ちょっと知りたいんですが、LB(改はどこを攻めると感じるんですか?喜んでく

  • 彼女の名前はP。その13

    (2018年撮影。 チェンマイ)どんどん心を開くP。この日も寝る前にお互いベッド上でビデオコールをしていた。私「おぱいちょうだい」P「うん、、、」最初は恥ずかしがりながらも、そのおぱいをさらけ出す。シリコンなはずなのに画面越しではぷにぷにした弾力を感じる。柔ら

  • 彼女の名前はP。その12

    (スコータイ 2018年撮影)LineグループにLB(改)のPちゃんのことを書き込む。私「"一緒にステイしたときに、私の身体全部あげるよ」"って レディボーイちゃん(改より」パパさん「探求者から開眼」マレーさん「なんでもトライするのが良いですよ。他人事だと楽しい。😂」

  • 彼女の名前はP。その11

    (2018年撮影。サメット島)(2018年撮影。エラワン祠)頼りになる先輩であり仲間たち。そのメンバーを紹介したい。まずはご存知、かずちゃんパパさん。私のブログにもよく登場している。噂によると昔の彼を知る者は、彼の前で恐縮して正座をしてしまう者がいるとかいないと

  • 彼女の名前はP。その10

    (店番をする猫店長。バンコク。Inn a dayホテル付近の店)(後ろにうっすらと映るのはきっと猫店長の下僕だろう)(ぶさかわいい)信じられないがPちゃんはレディボーイ(以下LB)だという。まさかLBとは思わなかったし、今でもLBとは思えない。いつもだったら、ここ

  • 彼女の名前はP。その9

    (2018年撮影。ルブアより)(2018年 ルブアからの夜景)(2018年 同じくルブアからの夜景)私「ごめんね、Pちゃん。LBはダメなんだ。本当にごめん。さようなら」と、頭の中ではPちゃんとお終いにすることになっていた。だけどこのPちゃんを4年間追いかけてきて、、、

  • 彼女の名前はP。その8

    (2018年チェンマイ。路上のお土産物屋。こういったカラフルさにもタイを感じる。)(2018年撮影。チェンマイ)(2018年撮影。ルブアのドーム)(2019年、アイコンサイアム)(2020年、サメット島)(2018年、スコータイ。自然、遺跡、文化、都会。改めてタイって魅力的だ。

  • 彼女の名前はP。その7

    (2019年撮影。ワットパクナム)まさかのPちゃん、LB(改)告白。ビデオコール中の声を聞いても、違和感はなかった、、、。確かにLBと告白されてから注意深く聞いていると、一瞬あれっ?と感じることがあるが、こんな娘もいるだろうって感じで全然気にならなかった。LBに

  • 彼女の名前はP。その6

    (チェンマイ 2018年撮影)2022/5/16(月)この日、衝撃の事実が判明する。P「ねぇ、もう一回聞いていい?」私「もちろん。何?」P「本当に私のこと好き?」私「もちろん、本当に好きだよ」P「最初に言っとかなきゃいけないんだけど、、、」私「なんだろう?」P「私、レディボ

  • 彼女の名前はP。その5

    (2018年撮影。ルブアホテルより)毎日Pちゃんとやり取りが出来ている。Pちゃんはご飯を食べているときに、自分にカメラを向けて、食べている姿をライブ映像してくれる。そう言えば昔の話だけど、Hも彼女になってくれてすぐの頃、自宅でご飯中のところをライブ映像してく

  • 彼女の名前はP。その4

    (拾い物画像)会話が続いてる!順調に会話が継続している3月。そんなある日、PちゃんのLineストーリーにセクシーな動画が投稿された。「おやすみ」と言いながら、キャミソールのような下着から胸の谷間が見える動画。Pちゃんの心境に何が起こったのかわからないけれど、こ

  • 彼女の名前はP。その3

    (拾い物写真。リペ島。タイの最後の秘境リゾートなんて言われている。いつかは行きたい。)塩対応にもめげず挨拶は入れていた。Pちゃんから返信があればすぐに返したのだが、なかなか返ってこない。どんな感じなのかLineのログを確認してみよう。2021/7/25(日)私「おはよう。

  • 彼女の名前はP。その2

    (拾い物のプロ写真)Pちゃんの私生活が充実しているのだろうか?私なんかは全然相手にされない。Instagramを覗いてみると、2〜3ヶ月に一回程度の更新。タイ人に多い見栄っ張りな感じはなく、自分の生活を見せびらかすような女性ではないらしい。そこはすごく好感がもてた

  • 彼女の名前はP。その1

    (拾い物のプロの写真。さすがだねぇ、、、。見とれました。無断で載せたら怒られるやつかな?あまりに素敵だから紹介)amとの短い関係が終った。amは私にはコントロールできない子だと判明して関係を終了してしまったが、楽しい子だったのは確か。毎日のビデオコールがなく

  • 彼女の名前はam。その6

    am「お金がないの」最近、お金に関する話しをするようになる。彼女の積極性によりすごいスピードで距離は縮まったもののまだTinderで知り合ってから一週間程度だ。今、この子に課金する気はない。適当な言葉が見つからなかったので私「かわいそう」と同情だけ示した。Line

  • 彼女の名前はam。その5

    てぃんこを出したら喜ぶ、am。今日の酔っぱらいモードはハイテンションモードのようだ。この勢いならいける!私「じゃあ、乳首見せて」am「はい。」キターーーー!!ペロンとおぱいを晒す。味噌汁のおわんの半分くらいの小ぶりなおぱいながら乳首は本当にピンク色。これは珍

  • 彼女の名前はam。その4

    誕生日から数日経った日の会話。仕事で帰宅した彼女からビデオコール どうやら少し酔っぱらっているようだ。am「てぃんこ見せて」私「え?(笑」am「今、てぃんこ出して」唐突にてぃんこ見せろときてびっくりした。しかしここで喜んでほいほいと出したらただの変態だ。私が

  • 彼女の名前はam。その3

    ビデオコールのかかってくる回数は少し落ち着き、3回から2回に減った。時間はたいてい決まっている。1回目は日本時間の夜の7時ごろ。この時間はお店のバックルームでメイクをしたり髪の毛にアイロンをかけている。バックルームにはエアコンがなく、扇風機だけで準備中の

  • 彼女の名前はam。その2

    まだ知り合って3日も経っていないが毎日ビデオコールがかかってくる。am「明後日、私の誕生日。プレゼントちょうだい」私「え?」am「誕生日だよ」私「まだ知り合って間もないのにそんなこと言われても困るよ」am「ちょうだい」私「ダメ」am「わかったよ」なんとタイミング

  • 彼女の名前はam。その1

    ウクライナの子との関係が薄皮一枚で繋がっているものの、かなり厳しい状況だ。正直、辛くなっている。「やっぱりタイの子だな」ということでTinderに逃げる。気になった子のTinderのプロフィール画像は、垢抜けた顔と化粧。小さい胸の谷間をちらりと見せ、クラブで撮ったよ

  • 投稿中の「ダシャとの出来事」について。

    表題の件に関してです。いろいろあり、現在の心境では「ダシャとの出来事」編、ちょっと書くのがしんどくなりまして休憩します。(彼女のアパートからの風景)書きかけを残しておくのも迷惑と思い、「ダシャとの出来事」は一旦公開中止とさせてもらいます。(H編、M編も書き

  • ダシャとの出来事その19

    5月。またまた彼女から小包が届いた。これで4回目。「Lazy Cow」というチョコレートコーティングされたウェハースは好物。沢山送ってくれて嬉しい。5月下旬。仕事を終えて帰宅。私「ただいま」ダシャ「おかえりなさい。」ダシャ「1週間前にこのアクセサリーを見つけたの

  • ダシャとの出来事その18

    5月のこと。いつもウクライナのお菓子を送ってくれるお礼にと、何カ月か前に日本のお菓子の詰め合わせを送った。1週間内で届く国際郵便で送ろうとしたら、この時コロナの影響でウクライナ宛ての航空便がストップしていて船便となった。その国際小包が届いたと知らせがあっ

  • ダシャとの出来事その17

    2021年3月のこと。私「今、何しているの?」ダシャ「父の家に来てるよ。マッサージしてあげてる」私「いいなぁ、君のお父さんは。君にマッサージしてもらえて」私「今日は桜の写真を撮ってきたよ。」ダシャ「すごいね。いつの日か一緒に行こうね」私「絶対にね」ダシャ

  • ダシャとの出来事その16

    (アボガドTシャツ。そのセンスは、、、とりあえずかわいいとは言っておいたが、、、)バレンタインデー。彼女は私に少しだけセクシーな写真を送ってきた。鏡越しに映した黒いスポーツブラとショーツの画像。健康的であまりセクシーとは言えないが、彼女の太ももがまぶしい。

  • ダシャとの出来事その15

    普段陽気な彼女だがストレスが溜まったり、気分が落ち込むと途端に静かになる。会話をしていてもレスが極端に遅くなったり、言葉数が少なくなり一言、二言しか話さなくなってしまうということに気づいた。そのストレスは大抵、家族に関わる話だった。父親とケンカしたとか、

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