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We love Braves & Mini (2nd G)
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http://blog.livedoor.jp/mrbraves/
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どこにでもいるようなベトナムの在留邦人がどこにでもあるような毎日を綴るブログ
更新頻度(1年)

174回 / 365日(平均3.3回/週)

ブログ村参加:2015/07/01

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mrbravesさんの新着記事

1件〜30件

  • ジャカルタに行ってきました!

    長いミャンマー紀行も終わり、ベトナムネタかと思いきや、インドネシアネタが残っていました。でも出張なんで、盛り上がりに欠けるのでサクッと年に2度ある東南アジア域の現法責任者が集まる会議大体 期初予算説明の春先と下期予算作成したあとの9月が多い。今年3月 珍しく

  • サヨナラ スーチーさん

    東屋ヤンゴンに2泊してこの日は移動日空港の途中 ガイドさんに無理を言ってアウンサンスー・チー邸に寄ってもらう。緑の豊かなハイソなエリア特に心酔しているわけではないけど、歴史が動いたその現場に立ってみたかった。長く続く軟禁生活でバルコニーから姿を見せると多く

  • ヤンゴンのゆうげ

    朝が東屋の和定食だったのでミャンマー滞在期間の断食中の和食愛が爆発してゆうげも日本食です。早速Google先生に聞いて最寄りの日本料理店を探します。ほぼ徒歩圏内のようです『Furusato』No. 137, West Shwe Gone Dine Rd., Bahan Township, YangonTripadvisor1985年営業開

  • チャイトーのひるげ

    前の記事で編集上でゴールデンロックからスリーパゴダマウンテンにイッたことになっていますが、実際はスリーパゴダマウンテンにイク前にひるげと相成りました。『Thuwunna Bomi Mountain View Hotel』151 D ,Seikphu Foothill, Kyaikhtiyo Pagoda Road, KyaiktoFacebook図々

  • 功徳を積みます

    チャイティーヨーパヤーことゴールデンロックの導入の部分で尻切れトンボになった続きです。遠くに見えていた時はそうでもなかったけど、近くにくるとさすがにデカい落っこちそうで落ちないどのくらい落っこちそうなのか下から見るとヤバい (゚O゚;)“実はなんかでくっつけて

  • ゴールデンロックへ

    この日のメインはゴールデンロックゴールデンロックというのは単なる俗称でチャイティーヨーパヤーというのが正式名ヤンゴンから北東の200Km離れたところにあるクルマで3時間くらいかかり麓のキンプンベースキャンプにつくゴールデンロックだけにキンプン(金粉)ベースキャ

  • ヤンゴンのおやど

    ベトナムで破竹の展開を見せる東屋基本居抜きで露天風呂をつけ日本風にリノベして1泊USD50くらいに抑えるビジネスモデルが受け、カンボジア・ミャンマーと拡大を続けている。ミャンマー初日 “Pan Pacific Yangon” で贅沢したので2連泊ということで東屋に厄介になります。『

  • ヤンゴンに戻ります

    ヤンゴン → ニャンウー・ニャンウー → ヘーホーは マン・ヤダナルポン・エアラインズでしたが、ヘーホー→ヤンゴンは前回利用したエアカンボーザミャンマーは今 航空会社戦国時代でこれまで鉄道・バスで移動していた層の所得水準が上がってきたことから、飛行機利用が増え

  • カックーのひるげ

    最後ちょっとがっかりの絶景スポットのあとはひるげです。そのカックーの林立する仏塔が望めるド真ん前のレストランです。道中全くレストランぽいのがないので恐らくカックーを訪れるとほぼ100%近い確率でここで食事をする流れになります。『Hlaing Konn Restaunt』Taunggy

  • ミャンマーの3大絶景といえば

    ミャンマーの3大絶景といえばバガンとゴールデンロックとここカックーと言われてきましたそのカックー遺跡2478の聳え立つ仏塔入口にその俯瞰写真が貼ってある入ると日本でいう霊園のようななかに尖った仏塔の森インディン遺跡同様 20年近く前まで外国人観光客に開放されてこ

  • 五日市にイキます

    インレー湖畔で開かれる五日市にイキます日本でも四日市・八日市・廿日市と地名に残るところは多い。でもここの五日市は同じ場所でなく、毎5日場所を変えて行われている。うす暗いアーケードをくぐり奥へ進む。多種多様なものが売られています。ベトナムでも同じよう

  • どこかオリエンタルな雰囲気

    この日の観光第一弾はシュエヤンピイ僧院ホテルのあったニャウンシュエ市内の外れにある僧院僧院のなかの什器の様式がどこかオリエンタルな雰囲気朝も早かったので僧院に通っている小僧さんが通ってきます僧院の横の回廊ここもどこかアジアでない異文化が混ざった雰囲気が趣

  • インレー湖のおやど

    おやどはインレー湖周遊ボート乗り場のすぐ『Royal Inlay Hotel』62 Phaung Taw Site Street, Win Quarter, NyaungshweTripAdvisorそんなリゾート感全開のオサレホテルではなく、ビジネスホテルライクなホテル清潔かつとにかく広いお部屋ですた朝までぐっすり寝れました朝起

  • インレー湖のゆうげ

    この日のゆうげはホテルの前の通りのレストラン徘徊しているとWood Fire書かれた文字いわゆる “石窯薪焼き” ってやつでしょう『Nyaung Shwe Restaurant』Phaung Daw Site Street, NyaungshweTripadvisorまぁ石窯ピザなら間違いなかろうとミャンマー4日目で初のじゃないゆう

  • No Sunset No Inle Lake

    インディン観光で時間を使いすぎたのか すっかり ♪ 夕焼け小焼け モードガイドのあさこさんによると湯を沸かす薪を節約するため湖がお風呂代わりだそうでも湖水は結構冷たく、日も傾きやや肌寒く感じるのだが、あさこさん曰く “ダイジョウブデス” とのこと見学予定の僧院

  • インレー湖 漫遊(その4)

    午後一発目はファウンドーウーパヤー湖上に浮かぶ巨大寺院カメラ持ちこみ料が掛かるみたいなんでガイドのあさこさんに聞くと、“多分撮らないと思います” とアドバイス仏像に金箔を貼り付ける鉄板アトラクション(?)があるようですが、写真に収めないのであればというこ

  • インレー湖のひるげ

    ひるげは湖上のレストランです『Inn Thar Lay』Near Phaung Daw Oo Paya, TaunggyiTripadvisorこの日 日差しは強いのですが、湿気もなく、日陰に入れば適温(やや涼しめ)でおまけに風もあるので快適です。わんさか欧米系ツーリストがえらいハイテンションで騒いでいます。

  • インレー湖 漫遊(その3)

    蓮織物の工房をあとにして(もう少し安ければほしかったんだけどね)舟の工房へ湖の民にとり舟は下駄代わり大鋸で足場を組んで上下に分かれの舟の側板になる板を切り出します。そして骨組みに合わせて側板を曲げて表面が滑らかになるまで鉋(かんな)で削ります大体安いもの

  • インレー湖 漫遊(その2)

    着いたのは蓮織物の工房天日干しされた反物や糸陸(おか)にあるわけでなく湖上にある工房日差しは強いけど心地いい風が吹いてます写真からも感じるっしょ工房のなかで蓮織物がどうやってできるかの説明を受けます蓮の茎を切ります完全に来るのではなく中の繊維質を残した状

  • インレー湖 漫遊(その1)

    船着き場でライフジャケットを着ていざ出発スピードボードでかなりのスピードで進みます。南北22キロある縦長の湖で最初 川のような幅ですが、しばらくすると一気に視界が広がります。これは湖水の水質調査のラボ(と聞いた記憶が)学校かと思いましたが湖の民の集会所とのこ

  • いざ ヘーホーへ!

    朝からヘーホーへ移動です。ヤンゴン→ニャンウー間でも使った マン・ヤダナルポン・エアラインズ( ,,`・ω・´)ンンン? なんでか機内食(確か軽食が出たような・・・)でたようななぜか写真はなくヘーホー空港に到着旧日本陸軍航空隊も使っていた空港ここでも預け貨物は手渡し

  • トゥクトゥクはゆくよ

    スリランカでも気になったんだけどやはりバガンでも気になります。日本に売ってないかなと探すと東京・愛知・兵庫に専門店がありました。愛知・兵庫の専門店はタイで見るゴテゴテのタイプ東京の店はシンプルなやつでマジに欲しいミニも大概手が掛かるので、いい加減お気楽に

  • バガン2日目のゆうげ

    エーヤワディー川ボートクルーズのあとはゆうげおやどの近くにあまりレストランがないので麻生さんにお勧めを聞く希望を聞かれたので近所にマッサージ屋があるとこと言ったらここでした。『Zarchi Ain』No. 10, Myatlay Street, Nyaung U, Bagan Facebookなんと レストラン+

  • No Sunset No Bagan Vol.2

    バガン観光最終日の夕日はエーヤワディー川から前回3年前もイッたエーヤワディー川ボートクルーズ今回はサンセットの時間です。ミャンマーのナショナルカラーのボートに乗ります。乗るなりお茶の歓待 (但しセルフ)お茶請けはタマリンドウの砂糖菓子前回食べてお土産に買っ

  • バガン2日目午後の観光

    レイミャナー寺院他の建造物とは異彩を放つ美白の仏塔13世紀 バガン遺跡のなかでは後期の建造その近くでなにやらロケをやっていますミャンマー美人の女優さんが・・・・ 。-∀-) ニヒ♪.(´・д・`) えっ?不摂生な あいみょん みたいな・・・ かなり残念です (´・ω・`)ショ

  • バガン2日目のひるげ

    麻生さんに案内されたのはミンナントゥ村を出てすぐのところにある『Min Nan Thu Kitchen』Min Nan Thu Village, BaganFacebookテラスのような感じで木陰ということもあり快適なんかええ雰囲気昼酒はマンダレービール 青ラベルビールのアテは野菜揚げ春巻きチャレンジせず無

  • バガン2日目午前の観光

    タンブラパヤー13世紀にウザナ王妃タンブラ女王のために建てられたものやはり地震で塔の先端部は崩落タヨッピーパヤーこれも13世紀ナラティアパティ王によって建てられたもの因みに “タヨッピー”とはモンゴルから逃げてきたという王の俗称(あだな)意味と語感からあまり

  • バガン2日目は絶景ホテルから

    バガン2日目の観光はビューイングタワーから2005年にオープンした近代建築の展望台です。景観問題でいろいろ反対などあったようですが、全仏塔に登ることを禁止したくらいなので、観光産業の影響を考えると、このタワーも重宝な存在になりました。やはりここも遺跡群からすれ

  • No Sunrise No Bagan

    前日の夕日の丘はかなりがっかりだったので、この日はEバイクを借りてサンライズスポットを探す作戦に変更します。「地球の歩き方 特派員レポート」の穴場といわれる場所をまず最初のポイントとします。前日 無駄なロスタイムをなくすため入念なロケハンまでしたのでこのス

  • バガンのおやどとゆうげ

    この日のおやどはエーヤワディー川のほとり『Aye Yar River View Resort』Near Bu Pagoda, Between Royal Palace and Ayeyarwaddy River Bank公式HPロビー廊下特にエーヤワディー川に面していたわけではありませんが、面した部屋もあるようです部屋は真新しい感じはしません

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