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プロフィール PROFILE

きよさんのプロフィール

住所
金沢区
出身
三島市

学芸員資格を持つデザイナーが撮りためた鎌倉写真。小町通りより裏路地、行列のスイーツより珈琲の美味い喫茶店へ行く方が多いかな。鎌倉の寺社や建造物、行事、食、草花や自然、路地探索など鎌倉・湘南をテーマにした写真を紹介しています。

ブログタイトル
鎌倉への付箋
ブログURL
https://blog.goo.ne.jp/note_in_kamakura
ブログ紹介文
鎌倉の寺社や建造物、行事、食、草花や自然、路地探索などの鎌倉・湘南をテーマにした写真ブログ
更新頻度(1年)

117回 / 365日(平均2.2回/週)

ブログ村参加:2015/10/20

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ハンドル名
きよさん
ブログタイトル
鎌倉への付箋
更新頻度
117回 / 365日(平均2.2回/週)
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鎌倉への付箋

きよさんの新着記事

1件〜30件

  • 桜・自粛【高徳院】これ以降は写真に残さないと決めた2020年

    先週の雪。大仏の桜はまだまだでした。今、満開のようです。でも今年は収める事はしません。来年は清々しい気分で撮れていたらと祈るばかりです。・ブロトピ:今日の写真日記仲間と運営中のFacebookページ【みんなの“鎌倉への付箋”】もご覧下さい。桜・自粛【高徳院】これ以降は写真に残さないと決めた2020年

  • 春色、ここにも【妙本寺】自粛の週末、祖師堂脇の海棠をお届け

    コロナの不安が広がっています。鎌倉市長も鎌倉来訪自粛要請している週末。先日撮った祖師堂脇の海棠をお届けします。桜の季節に出会う海棠。蕾の鮮やかさと可愛さに惹かれます。桜はもうすぐ満開かな。この試練、乗り切りましょう。・ブロトピ:今日の写真日記仲間と運営中のFacebookページ【みんなの“鎌倉への付箋”】もご覧下さい。春色、ここにも【妙本寺】自粛の週末、祖師堂脇の海棠をお届け

  • サクラサク。【安国論寺】お隣の長勝寺は・・まだでした。

    山門脇の桜はまだ。午前中はまだ人も少ない。石塔前の枝垂れが未だなのだ。また、来よう!・ブロトピ:今日の写真日記仲間と運営中のFacebookページ【みんなの“鎌倉への付箋”】もご覧下さい。サクラサク。【安国論寺】お隣の長勝寺は・・まだでした。

  • サクラサク。【本覚寺】枝垂れ桜は連日の強風に耐えていてくれた

    連休の初日は彼岸の墓参りで帰省。道路は渋滞が激しかったです。コロナ自粛の反動でしょうか。つぼみの鮮やかさに惹かれしまう。。さあ、次は安国論寺さんの枝垂れ桜だ。・ブロトピ:今日の写真日記仲間と運営中のFacebookページ【みんなの“鎌倉への付箋”】もご覧下さい。サクラサク。【本覚寺】枝垂れ桜は連日の強風に耐えていてくれた

  • 木蓮に会いに(3)【長谷寺・浄明寺緑地】今年はこれにて。さあ次回は桜です!

    『長谷寺・3/13』この日も快晴。由比ガ浜の向こうの逗子マリーナまでクッキリ。肝心の木蓮はもう終わりかけていました。・『浄明寺緑地・3/21』連休中日、桜を見ながら寝転ぶ家族。木蓮越しに見た微笑ましい休日の1枚。ベルベッドのような木蓮の質感。この質感を追いかけた今年のこのシリーズはこれにて。明日から桜、始めます。・ブロトピ:今日の写真日記仲間と運営中のFacebookページ【みんなの“鎌倉への付箋”】もご覧下さい。木蓮に会いに(3)【長谷寺・浄明寺緑地】今年はこれにて。さあ次回は桜です!

  • 木蓮に会いに(2)【円覚寺】こちらも負けていない!佛日庵の木蓮も美しい

    毎年この時期、円覚寺佛日庵の木蓮もキレイだったはず。閉門まで1時間は切った。急いで佛日庵へ。中国の小説家魯迅から昭和8年に贈られた白木蓮。山門より大きな枝ぶりで見事。佛日庵開基廟のしおりの裏にはこんなものが書かれていました。ひとはおおきくおのれはちいさくこころはまるくはらたてずきはながくくちつつしめばいのちながかれ・ブロトピ:今日の写真日記仲間と運営中のFacebookページ【みんなの“鎌倉への付箋”】もご覧下さい。木蓮に会いに(2)【円覚寺】こちらも負けていない!佛日庵の木蓮も美しい

  • 木蓮に会いに(1)【東慶寺】白木蓮が美しいと聞いて出かけてみた

    茶室白蓮舎脇の白木蓮が美しいと聞いて出かけてみた。彼岸桜は横目に目指すは白蓮舎。由来となった普段は写経会場になっている白蓮舎。に続く道にも白木蓮の白が。100年を超える寿命の白木蓮。青空に映えた白が眩い。さあ次は円覚寺佛日庵の木蓮だ。・ブロトピ:今日の写真日記仲間と運営中のFacebookページ【みんなの“鎌倉への付箋”】もご覧下さい。木蓮に会いに(1)【東慶寺】白木蓮が美しいと聞いて出かけてみた

  • 法話と桜と【建長寺】三門越しの桜を見ながらの法話を聞く1年越しの「土曜日と桜と」

    建長寺土曜法話は毎週土曜日。11時と13時に三門下で行われている。昨年もオカメ桜が咲く今頃に訪れた。でもあの時は時間が無くて、三門越しの桜を見ながらの法話を聞かずに立ち去ったことを後悔した。今年はしっかりと着座して開始を待った。感染症の1日も早い収束を祈る。自利利他の話は心穏やかになるひと時でした。15分間の鎌倉ならではの体験&お土産(無料)です。・土曜日と桜と【建長寺】オカメザクラが満開(2019年03月17日)https://blog.goo.ne.jp/note_in_kamakura/e/a1bd21fd70deec90e87706b0911dcf59・ブロトピ:今日の写真日記仲間と運営中のFacebookページ【みんなの“鎌倉への付箋”】もご覧下さい。法話と桜と【建長寺】三門越しの桜を見ながらの法話を聞く1年越しの「土曜日と桜と」

  • 港町旅情【番外編】のんびり三崎港路地歩き

    三浦半島、三崎港。ぶらぶら散策してみた。海南神社のおみくじ。このおもちゃの竿で釣り上げる。本と屯。たむろって読む。デザイナーの方がやってるらしい。どおりでここの蔵書書棚ウチと似てる訳か。いっぱいも珈琲も卓袱台で飲める。また、ぶらぶら。活きのいい魚たち。路地を歩く。隙間を覗く。ただただ楽しい。遠くに城ヶ島大橋。また、来よう。・ブロトピ:今日の写真日記港町旅情【番外編】のんびり三崎港路地歩き

  • 山門に映えて【光則寺】あの新装駅の色彩がここにも

    久しぶりの光則寺さん。拝観料案内に外国語案内も添えられている。山門がキレイになっていた。境内の梅は盛りを過ぎた頃だったけど近づくといい香りがしました。片瀬江ノ島駅の色彩がここにも赤、鮮やか・・・。・ブロトピ:今日の写真日記仲間と運営中のFacebookページ【みんなの“鎌倉への付箋”】もご覧下さい。山門に映えて【光則寺】あの新装駅の色彩がここにも

  • イルカとは・・【小田急 片瀬江ノ島駅】美しい造作の奇想建築だと思う

    2019年2月より工事を開始した小田急片瀬江ノ島駅。先日、工事用の囲いが取れ、新生片瀬江ノ島駅が姿を現した。「竜宮造り」とでもいうのかこれぞ、奇想建築。何といっても一番の驚きは棟の両端に設置される装飾瓦がイルカになっていたこと。鯱、鴟尾(しび)がイルカとは・・・。でもいい造作だと思う。水を呼ぶ火除けとしても合ってるし、江の水のイルカ&江ノ島の龍神との融合も悪くない。本格的なお披露目はもう少し先のようだけど、嬉しくてUPしちゃいました。道行く人も、満足気な表情してたなあ。・ブロトピ:今日の写真日記仲間と運営中のFacebookページ【みんなの“鎌倉への付箋”】もご覧下さい。イルカとは・・【小田急片瀬江ノ島駅】美しい造作の奇想建築だと思う

  • 祈年祭【鶴岡八幡宮】春の農耕が始められるに際し、五穀豊穣を祈る

    祈年祭は毎年2/17、春の農耕が始められるに際し、五穀豊穣を祈念する祭り。収穫を感謝する秋の「新嘗祭」とセットの祭事なんですね。ここでの新嘗祭の投稿は2018年でした。新嘗祭【鶴岡八幡宮】平成最後の11月23日、五穀豊穣に感謝するhttps://blog.goo.ne.jp/note_in_kamakura/e/819c5de229e62dcc3268094fd21fe1ab妻から五穀豊穣の五穀言える?って聞かれあわ、ひえ、むぎ、あずき(まめ)、、、、?あと一つが出てこない・・・・そう、いね。あー・・。・ブロトピ:今日の写真日記仲間と運営中のFacebookページ【みんなの“鎌倉への付箋”】もご覧下さい。祈年祭【鶴岡八幡宮】春の農耕が始められるに際し、五穀豊穣を祈る

  • 朝参りの光【宝戒寺】雨上がり、湿度多め、人少な目

    雨上がりの参道。昨晩の雨が残した赤。紅梅が鮮やか。静かな境内に赤白桃。雨が残した白と福寿草。わずかに届く光に映える黄と緑。湿度多め、優しい光。本堂では涅槃図が見られました。気分のいい朝参り。さて、東勝寺橋へ向かうとしよう。・ブロトピ:今日の写真日記仲間と運営中のFacebookページ【みんなの“鎌倉への付箋”】もご覧下さい。朝参りの光【宝戒寺】雨上がり、湿度多め、人少な目

  • 光悦寺垣の誕生【浄妙寺】前庭改修後の嬉しい発見

    市内でこの光悦寺垣が見られる場所はそんなに多くない。浄妙寺では、前庭の改修で光悦寺垣が誕生していた。本家の光悦寺垣は実際見るとその大きさに驚くが、浄妙寺さんのものは細工に〇形などがあり楽しめる。年月を経ていい味が出てくるのが楽しみだ。障子戸が閉められた喜泉庵も新鮮。境内では咲き始めの白梅が青空に映えていた。・ブロトピ:今日の写真日記仲間と運営中のFacebookページ【みんなの“鎌倉への付箋”】もご覧下さい。光悦寺垣の誕生【浄妙寺】前庭改修後の嬉しい発見

  • 梅に鶯、ならぬ・・【常立寺】梅満開、紅白梅にやってきたメジロ

    七十二候の「黄鶯睍睆(うぐいすなく)」という季節。残念ながらウグイスでなくメジロでしたが、鶯より絵的にはメジロがお似合いでしょ。花散らしはメジロだったと思うと風情に見えてくる。梅満開の境内。昨年は湘南モノレールと絡めて撮ったりしたけど今年はメジロに遊んでもらいました。・ブロトピ:今日の写真日記仲間と運営中のFacebookページ【みんなの“鎌倉への付箋”】もご覧下さい。梅に鶯、ならぬ・・【常立寺】梅満開、紅白梅にやってきたメジロ

  • 設えの梅【杉本寺】山門の先にみた光景

    山門の先にみた光景。この時期、杉本寺では梅がこんなお出迎えをしてくれます。本堂で団体様の読経が始まる。蜜柑色も出迎えてくれた。母親が楽しみにしているお経が浮き出る線香を買って帰ろう。・ブロトピ:今日の写真日記仲間と運営中のFacebookページ【みんなの“鎌倉への付箋”】もご覧下さい。設えの梅【杉本寺】山門の先にみた光景

  • 瞬刻2020【小田原・曽我梅林】梅林に囲まれた畦道の流鏑馬馬場で

    2月12日、小田原市曽我原。下曽我駅前はローカル感たっぷり。一度、ここでの流鏑馬を見てみたかった。曽我は梅林でも有名ですよね。鎌倉幕府の御家人として曽我太郎祐信一族が居を構えていたこの地。祐信は弓馬の名人。“富士の巻狩り”で頼朝より褒賞を受けたという。真後ろには御殿場線。近いのだ。そして御殿場線は国府津から沼津までだから神奈川なのにJR東海。梅林に囲まれた畑の中の畦道が馬場。所用の為に遅れて会場到着。梅林と射手のアングルは人で遮られ、仕方なく富士山と絡めての一枚。来年は脚立持参だ。広々とした場所でのんびと気持ちいい流鏑馬でした。次は4月19日(日)鎌倉・鶴岡八幡宮です。・ブロトピ:今日の写真日記仲間と運営中のFacebookページ【みんなの“鎌倉への付箋”】もご覧下さい。瞬刻2020【小田原・曽我梅林】梅林に囲まれた畦道の流鏑馬馬場で

  • 江ノ電のある風景【沿線各地】キレイになったサンゴーを見に撮りにいった

    鎌倉駅で『鎌倉・江ノ島パス』を購入。江ノ電、JR、そして湘南モノレールも710円で1日乗り降り自由なきっぷです。鎌倉駅で待っていたらやって来たのが、なんと『キレイになったサンゴー』!まあ、ツヤツヤ!仕事も細かい!ツートンの境目もクッキリ。快晴のこの日。休日なのに空いてます。座りながら海を撮れるくらい。この場所も、ほら。ウイルスの影響ですね。鎌倉への付箋では久しぶりの『江ノ電のある風景』ネタでした。・ブロトピ:今日の写真日記仲間と運営中のFacebookページ【みんなの“鎌倉への付箋”】もご覧下さい。江ノ電のある風景【沿線各地】キレイになったサンゴーを見に撮りにいった

  • 節分祭2020【鶴岡八幡宮】蛭子さんと一緒に、福は内!

    月曜に開催された節分祭を週末にようやく投稿。前日の舞殿の様子。今年は少しだけ人が少ないように思う。弓は射らず鳴らす事で邪気を祓う。鳴弦の儀。今年の年男・年女の皆様が使う枡。邪気を追い払い、無病息災を願う。例年、西側や南側で撮っていたけど、今年は北側で開始を待った。今年度は鎌倉市観光協会の公式記録員として何度か協会のイベントの折りにお見かけした2019年度のミス鎌倉たちの豆まきを収めたかったから。1年間、お疲れ様でした。隣にはなんと、蛭子さんじゃないですか!市長も会長も、ミスも蛭子さんもいい笑顔。そして立春。流鏑馬馬場の桜も色付いてきました。・ブロトピ:今日の写真日記仲間と運営中のFacebookページ【みんなの“鎌倉への付箋”】もご覧下さい。節分祭2020【鶴岡八幡宮】蛭子さんと一緒に、福は内!

  • よく見ると【浄光明寺】ここの飾り瓦はこんなに愛らしかった

    久しぶりに亀ヶ谷坂を超えた。目当ては浄光明寺の水仙だった。でもこれに視線が行ってしまった。。。飾り瓦。よく見るとこんなに愛らしかったのね。・ブロトピ:今日の写真日記仲間と運営中のFacebookページ【みんなの“鎌倉への付箋”】もご覧下さい。よく見ると【浄光明寺】ここの飾り瓦はこんなに愛らしかった

  • 鶏始乳【明月院】空いている明月院を愉しむ

    大寒の末候。七十二候でいうと鶏始乳。冬の節気の最後で、これを過ぎると暦の上では春になる。明月院通り脇の小川は苔も美しい。明月院の苔も美しい。この石段と蝋梅を収めたかったけど、忙しくて、2月になってしまった。この日は、少し寒くて鉄瓶の湯気がいい具合で。。。この季節はあまり人も多くなく、湯気のいい塩梅を探って随分シャッターを切りました。こちらには一瞥もくれない。・ブロトピ:今日の写真日記仲間と運営中のFacebookページ【みんなの“鎌倉への付箋”】もご覧下さい。鶏始乳【明月院】空いている明月院を愉しむ

  • 黄昏時【真名瀬海岸】久しぶりの夕景撮影

    久しぶりの夕景撮影。水平線の向こうに見える建物は大磯プリンスホテルかな。江の島のイルミネーションはまだ点灯してないな。寒くなってきた。。待てないや。帰ることにします。イルミはまた今度。・ブロトピ:今日の写真日記仲間と運営中のFacebookページ【みんなの“鎌倉への付箋”】もご覧下さい。黄昏時【真名瀬海岸】久しぶりの夕景撮影

  • 大寒の候【瑞泉寺】鎌倉の奥座敷で水仙を愛でる

    荏柄天神の早咲きの梅、鎌倉宮の河津桜を見た後は瑞泉寺。もう少し先まで足を延ばしてみるかな。鮮やかな赤い実はアオキ。ここまでくると人は多くありません。国名勝の庭園と水仙。静かに鎌倉の奥座敷を楽しみましょう。・ブロトピ:今日の写真日記仲間と運営中のFacebookページ【みんなの“鎌倉への付箋”】もご覧下さい。大寒の候【瑞泉寺】鎌倉の奥座敷で水仙を愛でる

  • 筆供養【荏柄天神社】来年は自分もお焚き上げの筆を持参しよう

    毎年1月25日は初天神と筆供養。菅原道真を祭神とする荏柄天神社。文字の上達や学力向上を祈願する。梅鉢で焚き上げられる先には早咲きの梅。来年は自分もお焚き上げの画筆を持参しよう。2月8日は針供養。鎌倉の早春の歳時記。・ブロトピ:今日の写真日記仲間と運営中のFacebookページ【みんなの“鎌倉への付箋”】もご覧下さい。筆供養【荏柄天神社】来年は自分もお焚き上げの筆を持参しよう

  • 新成人おめでとう!【片瀬東浜海岸】湘南に春を呼ぶ寒中神輿錬成大会

    一年の神輿渡御の安全を祈願し、同時に新成人を祝う行事は湘南の新春の光景「寒中神輿錬成大会」新成人おめでとう!湘南に春を呼ぶ寒中神輿錬成大会です。・ブロトピ:今日の写真日記仲間と運営中のFacebookページ【みんなの“鎌倉への付箋”】もご覧下さい。新成人おめでとう!【片瀬東浜海岸】湘南に春を呼ぶ寒中神輿錬成大会

  • ぼたんが見ごろです 2020【神苑 ぼたん庭園】の看板につられて今年も

    昨年の今頃も投稿した鶴岡八幡宮の寒ぼたん。ぼたんが見ごろです。。の看板につられて今年も。池泉回遊式庭園の背景を絡めて。椿の赤と。ことしも、看板に偽りなし。・ブロトピ:今日の写真日記仲間と運営中のFacebookページ【みんなの“鎌倉への付箋”】もご覧下さい。ぼたんが見ごろです2020【神苑ぼたん庭園】の看板につられて今年も

  • 汐まつり【材木座海岸】今年はローアングルで潮神楽を

    今年1年の海の安全と豊漁を願って行われる材木座海岸の汐まつり。ここ数年よい天気に恵まれている汐まつりでしたがこの日の最初は曇りでした。お供え物はこんな品たち。潮神楽は浜神楽とも呼ばれるそう。舞殿や舞台で演舞するのと違い砂浜にござを敷いて場が作られる。立ったまま撮影すると祭壇も神楽も見下ろすことになる。今年は座って、ローアングルで撮影することにした。天王唄の奉納祝詞を挙げ、いよいよ汐まつりの開始。議員さんの榊奉納に続いて、漁師の方たちの榊奉納が始まる頃には空が青くなってきた。御神酒を拝戴。鎌倉神楽の開始です。湯立神楽では今年もしっかり湯を浴びられました。5本の矢の最後は放たない。今年は「放つなんて滅相もございません」的なニュアンスを感じられました。撮れはしませんでしたが。。最後は「天狗」と「もどき」の神楽。ミカン...汐まつり【材木座海岸】今年はローアングルで潮神楽を

  • 十日えびす【本覚寺】商売繁盛!今年も福娘さんの笑顔がはじける

    今ある夷堂は1981年の再建ではありますが、そもそもこのえびす神が祀られる夷堂は日蓮宗寺院として開山された本覚寺よりも古いんですね。境内に響く掛け声商売繁盛!今年も福娘さんの笑顔が素敵でした。・ブロトピ:今日の写真日記仲間と運営中のFacebookページ【みんなの“鎌倉への付箋”】もご覧下さい。十日えびす【本覚寺】商売繁盛!今年も福娘さんの笑顔がはじける

  • 梯子乗り遠望ス【鶴岡八幡宮】今年は離れた所から

    昨年は梯子の前でかぶりつき状態で撮影しました。今年は離れた所から、初詣客の群衆とセットで。明日は、本覚寺の十日えびす。・ブロトピ:今日の写真日記仲間と運営中のFacebookページ【みんなの“鎌倉への付箋”】もご覧下さい。梯子乗り遠望ス【鶴岡八幡宮】今年は離れた所から

  • 手斧始式【鶴岡八幡宮】令和2年、今年は御神木を追った

    1月4日、手斧始式。二ノ鳥居を出発。木遣りの歌声とともに段葛を進む御神木。初詣客と三ノ鳥居で信号待ち。手斧や槍鉋を始めとする大工道具。初詣客には式の様子が分かるモニター。お清めの後に舞殿前に置かれる。道具役から手斧を授かった補佐役が奉仕所役に渡される。鋸を引き墨打ち手斧を振り槍鉋をかける玉串奉納御神木の担ぎ出しはモニターで確認。御神木は長さ3880㎜、280㎜角らしい。この後の鳶職人による梯子のリはまた後日。・ブロトピ:今日の写真日記仲間と運営中のFacebookページ【みんなの“鎌倉への付箋”】もご覧下さい。手斧始式【鶴岡八幡宮】令和2年、今年は御神木を追った

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