searchカテゴリー選択
chevron_left

メインカテゴリーを選択しなおす

カテゴリーのご意見・ご要望はこちら
cancel
chloe_s
フォロー
住所
中野区
出身
北区
ブログ村参加

2015/10/10

1件〜100件

  • レタスとケール、キムチサラダ

    金曜日の夜はパスタを食べたくなるが、ぐっとこらえて野菜を食べた。 野菜はもちろんおいしいのだが、週末の夜にはいつもと違うものを食べたいという気持ちになる。やっぱり炭水化物は好きなのだ。 ダイエットにはチートデイが必要だ。 ただ、土日は結構好きなものを食べているので、このあたりは気をつけないとチートデイばかりになる。 食事制限ばかりではつまらないが、制限をしたからこそチートデイを楽しめる。そういう気持ちでやっていこう。 野菜が好きなサビメシ。召し上がれ! 次回もお楽しみに!

  • 楽しくなる雲

    夏の雲。 気持ちが軽くなる。 入道雲じゃなくても、空を横切る飛行機雲が、ぼくを楽しくさせてくれる。

  • girl

    girl

  • デパート

    昔からあるデパートを眺める。 最近はデパートひ眺めるだけで、中には入らなくなった。 そういうものかもしれない。 それでも魅力のある建物を探す。

  • ツナサラダ

    ツナサラダはシンプルでおいしい。 野菜のおいしさというのはなんだろう。もちろん鮮度が大切なのだが、新鮮な野菜の中にもおいしさが違う。家庭菜園がおいしいと思うのは、自分で作ったからだろうか。それとも肥料をやりながら、農薬は使わずに育てるからだろうか。大量の野菜を一気に作ると平均化した味になるのかもしれない。これは根拠のない思い込みなのかもしれない。そうなると、小生はその野菜が育てられた手間を味わっているのかもしれない。 おいしい野菜の好きなサビメシ。召し上がれ! 次回もお楽しみに!

  • 雲の流れ

    空を流れていく雲はそれだけで絵になる。 さまざまな感情をよびさます。 ぼくは空を見上げて感情を味わう。

  • キャベツときんぴら

    キャベツはオリーブオイルで炒めたもの。それときんぴら。これ以外に糠漬けを食べた。糠漬けもおいしい季節になってきた。やはり冷たい野菜は暖かい季節のほうがおいしい。 糠漬けは発酵食品という点も好きだし、自分でぬか床を育てるという楽しみもある。こうして熟成していくぬか床を楽しむ。 料理を楽しむサビメシ。召し上がれ! 次回もお楽しみに!

  • girl

    girl

  • 道端のアート

    道端のアートはなにを伝えているのだろう。それぞれ、作家の願いや思いがこもっている。 ぼくらは比較的素通りしがちだけど、たまには足をとめてみてみよう。

  • 肉サラダ

    葉物野菜と豚肉。じっくりと味わうとうまい。 食べることだけに集中しようとすると、いつの間にか考え事をしていたり、スマホを見ていたりする。人間の集中力は短くなっているそうだ。 それは仕方がないのかもしれないが、小生は少しでも今この瞬間に集中したい。そのために、いつもそういうことを意識するようにしている。 食べるときは食べることに集中することによって、食べることを本当に楽しめる。 食を楽しむサビメシ。召し上がれ! 次回もお楽しみに!

  • 育つ

    ビルの中庭に木が生えている。 よくもここまで育ったものだ。 ぼくは木を見上げて、勇気をもらう。 どうしても成し遂げたいことかある。 だから、この木のように育つ。

  • 鶏肉サラダ

    鶏肉以外にもゴルゴンゾーラチーズをトッピングした。 癖の強いチーズだが、サラダにいれるとおいしい。 チーズというものは、発酵食品を食べている満足感もあるし、ちょっとおしゃれな感じもする。 最近はトマトもおいしい季節になってきたので、これもまたうれしい要素だ。 ますますサラダを好きになるサビメシ。召し上がれ! 次回もお楽しみに!

  • 昭和

    郊外都市の面白さは、そこにある時間の面白さだ。 昭和を感じられる都市がやっぱり好きだ。 古めかしいけれど、なつかしい。 こういう町が当時はたくさんあったのだろう。今は世の中は変化した。 だけど、昭和は残っている。

  • ヘヴィメタルエンジン更新しました ...

    ヘヴィメタルエンジン更新しました https://www.pixiv.net/artworks/98516169 | あふろざむらい

  • 卵かけご飯

    今でもTKGというのだろうか。 空腹で、二杯も食べてしまった。 ただ、二杯食べるほど空腹だったので、体重には影響がなかった。 サトウのごはんを使ったのだが、やはりサトウのごはんはおいしい。 他のチンするごはんよりもふっくらとしている気がする。 単に小生がサトウのごはんを好きなだけかもしれないが。 なぜかサトウのごはん推しのサビメシ。召し上がれ! 次回もお楽しみに!

  • 共存

    木はシルエットだけでもいいものだ。 眺めていると気分が落ち着く。 やはり人間は自然と共存する生き物なのだ。

  • ツナサラダ

    週末の夜はパスタを食べようかと思ったが、前日にマカロニを食べていたので、自粛。ツナサラダにした。 葉物野菜とトマトも一緒。一週間前に買ったトマトは、週末になるとさすがにやわらかくなってくる。食材をいつまでに食べきるか、というのは計算が必要だ。計算といっても数字で考えるわけではなくて、カンピューターというやつなのだが。 ツナがはいっているので満腹感がある。そして、うれしいことに少しやせた。 まだやせたいサビメシ。召し上がれ! 次回もお楽しみに!

  • 街並み

    街並みには個性がある。 それはわかりやすいものや、わかりにくいものがある。 ただ、どの街並みにも空気感があり、それを感じるのが楽しい。

  • マカロニサラダ

    食欲が旺盛になってマカロニに手を出した。 ひさしぶりだったから、まあよしとしよう。 毎日食べていた時期もあったわけで。それよりは少しはよくなっている。 マカロニは好きだが、栄養価ということを考えるとあまりよくはないのだろう。とはいえ、ネガティブなイメージは持てない。好きだから仕方がない。人間と同じだ。 たまにならマカロニを食べてもいいと思うサビメシ。召し上がれ! 次回もお楽しみに!

  • girl

    girl

  • たたずまい

    和風の店構えはいいものだ。 上品な雰囲気がある。 そういう店を見かけると思わず足をとめてしまう。

  • かけうどん

    前回釜揚げうどんを食べたら麺がやわらかかったので、今回はかけうどんにしてみた。そうすると麺が硬くておいしかった。 うどんに関しては詳しくないので、麺の味がうまいのかどうかよくわからない。小生は食感が重要なのだと思う。個人的な意見なので、ひとそれぞれうどんに対して思うところがあっていいだろう。 うどんを食べるときはやっぱり天ぷらを食べたくなるので、結果として太る。麺好きとは太る宿命なのかもしれない。 それでも麺が好きなサビメシ。召し上がれ! 次回もお楽しみに!

  • girl

    girl

  • 自然

    自然に囲まれていきる。 いつのまにか、人間は自然から離れてしまっていた。 それが当たり前になって、今は自然の大切さを実感する。 こういうものを感じながらいきる。

  • 鶏肉

    鶏肉はうまい。一番安い肉ではあるが、健康的な気がする。おそらく運動系のブログなどで鶏肉がよくとりあげられているから、そういうイメージがあるのだろう。それとも、そういったブログでも豚肉や牛肉も取り上げられているけれど、目に入らないのかもしれない。それはともかく、小生には鶏肉が肌に合うようだ。 いろいろな食べ物を食べたほうがいいので、肉を断つということはしない。豚肉や牛肉をあまり食べないのは、予算の都合である。 それでもいろいろ食べたいサビメシ。召し上がれ! 次回もお楽しみに!

  • girl

    girl

  • 植物に覆われた駅は、気持ちが落ち着く。 自然と共存している印象を受ける。 世界が緑に覆われて、テクノロジーと共存できたらすばらしい。

  • 鶏肉サラダ

    しばらく忙しかった。 そうすると食事が貧しくなる。これはいい傾向ではない。 そういうわけで、ひさしぶりにまともな食事を食べた。 やはり自炊が好きなので、自宅でゆっくり食事をすると気分が落ち着く。 自宅でゆっくりときちんとした食事をするというのは、メンタルにもいいのだろう。 そういう発見があったという点で、今回の忙しさはよかったとも言える。 その時の状態は良くなくても、後からそれをいいものに変えることができる。 きちんとした食事が好きなサビメシ。召し上がれ! 次回もお楽しみに!

  • girl

    girl

  • 白い木

    公園の入り口に白い木が立っている。生きているのか枯れているのかわからない。ただ、それはそれで不思議な余韻があって、楽しいものだ。

  • 古ぼけた建物

    古ぼけた建物。 この建物は使われていないのだろうか。 栄えていたときは、どんな雰囲気だったのか。 そんなことに思いを馳せると、たくさんの物語が思い浮かぶ。

  • girl

    girl

  • 小さな祠に向き合って、心を静かにすごす。 忙しい日々。たまには足をとめて、自分を取り戻す時間は必要だ。

  • マカロニサラダ

    金曜の夜のごちそう。 マカロニにマヨネーズとツナをかけて食べた。 こういう時、野菜をまぜるのは、言いわけみたいなものだ。自分はちゃんと野菜を食べていますよという、自分に対するアピール。 でもそんなものは言いわけにしか過ぎないということを、翌日の体重計が教えてくれる。 それでもマカロニを食べたいサビメシ。召し上がれ! 次回もお楽しみに!

  • 鳥居

    鳥居には鳥居のよさがある。 かみさまに挨拶を。 昔ながらの風習、習慣。 こころを整えて鳥居をくぐる。

  • カレー

    まだ初日のカレーと二日目のカレーの違いというものがはっきりとはわからない。気分的には少し熟成されたような気分にはなるが、どういう風に味が違うのか、というとはっきりとはわからない。 もちろんカレーは好きなのでまったく問題はない。 カレーの熟成度を感じられるようになりたいサビメシ。召し上がれ! 次回もお楽しみに!

  • 参道

    参道はすがすがしくて気分がいい。 それは神に向かう道だ。 背筋をのばしてあるく。 それが気持ちを整える。

  • 卵パスタ

    マッシュした卵をマヨネーズであえる。これはソースと呼んでいいのだろうか。これはなんとも言えない。とにかくうまい。 パスタは値上げされるというが、だからといって食べないわけにはいかないので困ったものだ。 おいしいものは値段が高い、というのはよくあることだが、最近はなんでも値段が高い。 そういうのは仕方がないので、なんとかやりくりしていくしかないだろう。 それでもパスタを食べ続けるサビメシ。召し上がれ! 次回もお楽しみに!

  • 気持ちのいい場所

    ついつい足をむけてしまう神社。 そこには気持ちのいい空気がある。 人間は空気のいいところが好きだから。 ぼくも同じく、気持ちのいい場所を探している。

  • アボカドとチーズのサラダ

    アボカドは好きでよく食べる。トマトもおいしい。そしてチーズ。発酵食品だし、味も好きだ。 いつの間にかサラダが好きになっていた。こう書くと、それがいつからだったのかなかなか思い出せない。昔はサラダは添え物程度にしか考えていなかったのだが、いつの間にやら主菜になっていた。 そういうところにも人生の不思議を感じる。食べ物だけでなく、人生はいつの間にか変化している。 食歴の不思議を感じるサビメシ。召し上がれ! 次回もお楽しみに!

  • 謎めいた球体

    神社になぞの球体がある。 これは祭りごとに使うのか。 なんだかわからないが、球体というだけで魅力を感じる。 謎めいた球体。その響きだけでも十分に魅力的だ。

  • トマトとアボカドのサラダ

    トマトとアボカドは好きな食材だ。やはり野菜を食べると痩せる。 食べて体がすっきりするというのは、野菜が一番だろう。 こうして考えると、脂っこいものを好むという年齢はもう過ぎたようだ。たまに食べたくなることはあるが、そういうときに食べる程度なら問題はない。 慣れなのか、加齢なのか。どちらなのかわからないが、とにかく今は野菜をメインで生活したい。 野菜が好きなサビメシ。召し上がれ! 次回もお楽しみに!

  • girl

    girl

  • 日々の相談役

    ちょっとした神社で、おまいりをする。 日々の暮らしには、こぢんまりとした神社がいい。ちょっと悩みを相談できるような。そんな神社。

  • キンメダイ、ヒラマサ、しまあじの刺身

    キンメダイの刺身は甘みがあってまろやかだった。ほかの刺身はどちらがどちらだか忘れてしまった。 刺身はそれぞれ味や食感に違いがあっておもしろい。 いろいろと食べているうちに自分の好みの魚もわかってくる。これからもいろいろな魚を食べていきたい。 健康とグルメが好きなサビメシ。召し上がれ! 次回もお楽しみに!

  • GHOST IN THE SHELL / 攻殻機動隊

    久しぶりに観返したら、ようやく理解できた。 webが、それこそ世界中に網を張り巡らした現在だから理解できた、というよりは小生の理解力が乏しいのだろう。 本作の敵は人形遣いと呼ばれるハッカーだったわけだが、実際には外務省が作成したプログラムだったということは、知らなかった。これは映画の中で説明していたのだが、わかっていなかった。人は自分が観たいものしか観ないし、聞かないということか。 おもしろいと思ったのは、「突如現れた人形遣いというハッカーを確保する」ためにはじまったとされる計画が、本当は自ら開発して、逃がしてしまった人形遣いを回収するためのプログラムだったというくだりが、(真偽の

  • いい文化

    祭りの準備は楽しいものだ。その準備をするための蔵も見ていて楽しい。 普段は見ることができない神輿が蔵の中にしまってある。そういった儀式的なものが身近にあるのはいい文化だ。

  • カレーパスタ

    カレーが好きで、パスタも好きだ。 二日目のカレーをパスタとまぜた。これはなかなかうまい。 好きなものを組み合わせるというのはいいものだ。 少し量が多かった。 太る体質なのかと思っていたのだが、食べている量が多かった。 もう少し食べる量を減らしたいサビメシ。召し上がれ! 次回もお楽しみに!

  • girl

    girl

  • マンション

    昔のマンションはその当時のはやりが楽しめる。 時々見かけるこのタイプはいつの時代のものだろう。 子どものころにはすでにあった。だからよけいになつかしい。

  • しらすラー油のパスタ

    幅広麺のパスタに、しらすラー油をからめたシンプルなもの。 この組み合わせはいまいちしっくりこなかった。まずいわけじゃないのだが、たがいのいいところを引き出して、よりおいしくなる、というほどではない。もっとも小生はそこまで料理に精通しているわけではないのだが。 そんな未熟な自分ではあるが、それなりになにかを追求してみたいという気持ちはある。もちろん、小生が今後シェフとして成功する確率はゼロに近いのだが、いろいろやってみるのは大切だ。 探求心を大切にするサビメシ。召し上がれ! 次回もお楽しみに!

  • 時間を忘れて

    電車が高架を駆け抜ける。 その窓に誰が映っているのか目を凝らすが、だれも見えない。 子どもじみた遊びに熱中して、ぼくは時間を忘れていく。

  • から揚げ

    オーブンでから揚げを作れるというのはいい時代になったものだ。 最近そうなったわけではないが。 アナログな時代にうまれた人間にとっては、昨今の世の中の便利さは驚くことばかりだ。 それはともかくから揚げはうまい。 肉はあまり食べないが、から揚げは食べる。 今回はちと欲張りすぎて、食べすぎた。 から揚げの好きなサビメシ。召し上がれ! 次回もお楽しみに!

  • girl

    girl

  • イカリエ-XB1

    1963年に作られたチェコスロバキアのSF映画。 なかなか面白い映画だった。 イカリエ-XB1というのは宇宙船の名前で、生命を探してアルファケンタウリに向けて旅立つ。 原作はスタニスワフ・レム。「ソラリス」「FIASKO‐大失敗」あたりが有名だ。小生は「ソラリス」を読もうとして挫折した。読みにくいと放り出してしまう。おれってそういうタイプだから。 レムについて知っている人はおそらく本作についてもすんなり入っていかれるのかもしれない。というのは、アマゾンのレビューを読むと、レムには未知の生命体とのコンタクトを扱った作品がいくつかあるようなのだ。 本作もそういうものだが、レムの原作を忠

  • 坂道

    坂道はよく人生に例えられる。それ自体は悪くない。坂道を登る事はおそらく何かを期待させる効果がある。それは、上った先に何かがあるのか、高いところに行って、その先が見えるのか。とにかく坂道は登るのは辛いが、それはそれで楽しくもある。

  • ツナパスタ

    パスタは幅広麺が好きだ。 たべていて満足感がある。 おそらく素材は同じなのに、形状によって好みが別れるというのはおもしろいものだ。 そんなわけで、これからも幅広麺を食べていこうと思う。 個性的な麺が好きなサビメシ。召し上がれ! 次回もお楽しみに!

  • ゼロの未来

    テリー・ギリアムの復活を感じられたのがうれしかった。 「ローズ・イン・タイドランド」「Dr.パルナサスの鏡」は、イマジネーションは豊かだったのだが、物足りなさがあった。今にして思えば、それまでのギリアム作品に観られた痛烈な社会批判が消えてしまっていたからかもしれない。あくまでも今にして思えば、ということで、当時は「なんか違うんだよなあ」って程度だった。 そういうことがあって、本作にはあまり期待していなかったのだが、久しぶりに観たギリアムは調子を取り戻していた。これはうれしい。 2013年の映画だが、メタバースを先取りしている。 メタ社がプレゼンテーションしているようなメタバースが出て

  • 絵画

    絵画を、近くで見ると、何を書いてあるのかわからない時がある。ただし、近くで見たときにだけ見える面白さもある。つまり絵の具の塗り方とか、どんな色を使っているのかとか。遠くで見たときにはわからないことがある。 だから、絵画は美術館に行って近くで見たり遠くで見たりするのが楽しい。

  • チキンカレー

    じゃがいもやニンジンはいれなくて、チキンだけいれた。あとは煮込むときにトマトを刻んでいれてある。キャベツと目玉焼きをのせた。 カレーはやっぱりおいしい。 ゴールデンウィークだから料理をきちんとできるのはうれしいものだ。 この機会に健康的な食生活を根づかせたい。 健康の好きなサビメシ。召し上がれ! 次回もお楽しみに!

  • うねる建物

    うねっている建物は、何のために埋めているのだろう。それは、単なる造形のためなのだろうか。それとも他の目的があるのだろうか。建物の事は詳しくはないが建物は好きだ。そこには確かな造形美がある。

  • かつどんそば定食

    ソバを食べたかったのだが、ソバの定食は高かった。 小生は天ぷらそばが好きなのだ。 カツどんも好きだ。本当は天ぷらそばを食べたかったとはいえ、これはこれでよかったかと思う。 カツどんも好きなサビメシ。召し上がれ! 次回もお楽しみに!

  • 未来の普通

    アートと伝統が融合してあたらしい感覚が生まれる。 こういうものが、普通の感覚になることはあるのだろうか。 未来に、ガラスの茶室はあたりまえになるだろうか。 そのとき、今の茶室はどうなるのか。

  • ぶり、真鯛、さわら炙りの刺身丼

    今週は魚屋の品ぞろえが少なかった。ゴールデンウィークが影響しているのだろうか。 ぶりは相変わらずうまい。やや淡白だったが、脂身はしっかりしていた。 真鯛は脂がのっていてうまかった。 さわらは炙りになっていて、やや乾燥しているというか、水分が少ない。炙りだからだけど。 こういうものを毎週食べていると健康にどういう風に寄与しているのか知りたくなる。調べればいいのかもしれないが、自分の頭で考えてみたい。 魚の好きなサビメシ。召し上がれ! 次回もお楽しみに!

  • girl

    girl

  • 裏切りのサーカス

    非常におもしろい。 ゲイリー・オールドマン、ベネディクト・カンバーバッチ、トム・ハーディ、コリン・ファース、ジョン・ハート。 豪華メンバーのスパイ映画。 とはいえ、007みたいな派手なエンタメではなくて、ゴッドファーザーみたいな渋い映画。 時代設定としてはロシアとの東西冷戦下ということになっているが、物語の中止になっているのは、イギリス諜報部内の裏切者探し。 ロシア人スパイとの手に汗握る駆け引きとか、もう流行らないのだろうか。 俳優の演技はハイクオリティだし、映像もめちゃくちゃうまい。監督はトーマス・アルフレッドソンという人物で、よほど渋い映画を撮っている人かと思ったが、他の作品は

  • ダミアン・ハースト 桜展

    すばらしかった。 ハーストというと、ホルマリン漬けの動物とか、ドット柄の作品のイメージだった。シンプルで無機質な作品でもある。だから今回のような手作り感のある作品は新鮮だった。 近くで観るとわかるのだが、絵具の塊がキャンバスにたたきつけられている。あたりまえだが、この絵は絵の具で描かれている。だけど、それを観ているときに、本物の桜を観ているときのほっとしたような、畏敬の念のような感覚を覚える。このあたりにハーストのすごさを感じた。 ただ、小生がこの展覧会がすごいと思ったのは、絵が巧い、ということではない。 作品を眺めていて、モネのようだなと思った。つまり、印象派を思い浮かべていたの

  • ユーモア

    ボテロはおもしろい。 辛辣な現実を描きながらも、ユーモアを忘れない。 人生とはそういうものなのかもしれない。

  • 今川焼

    甘いものは好きで、よく食べる。いや、よく食べるどころじゃないかもしれない。だから太るのだろう。 今川焼は好きだ。これは冷凍食品。 こういうものを食べるから太るのだ。 でも食べる。やめる気がない。 甘いものが好きなサビメシ。召し上がれ! 次回もお楽しみに!

  • アート

    アートには新しい視点から世界を見るための力がある。 普段見慣れた世界を、誰かは違うふうにみている。世界は人の目を通じてフィクションになる。

  • ツナパスタ

    しばらくパスタを食べていなくて、在庫がたまってしまっていた。食べるつもりで買って、そのままになっていたのだ。 それにしても、自分がパスタを好きになるというのは今でも実感がわかない。村上春樹の小説で、やたらとパスタが出てくる印象があって、その頃はパスタはたいして好きじゃなかった。だから、どうして村上春樹はパスタのことばかり書くのだろうと思っていたが、最近になってそのおいしさがわかると、村上春樹の気持ちが少しわかった気がする。 小説は書かないがパスタは食べるサビメシ。召し上がれ! 次回もお楽しみに!

  • girl

    girl

  • 「さらば、愛の言葉よ」

    これは好きな映画だった。 おもしろい、と単純に言える作品ではない。 ゴダールというと「映画史」は観たが、あとはつまみ食い程度で、よく知らない。 そういうわけで、ファンというほどではないのだろう。ただ「映画史」は好きだ。理解できるわけではないのだけど、ゴダールの映像は心地よい。 モンタージュ風というのだろうか。 いくつかのシチュエーション、いくつかの撮影方法、そういったものが切り貼りされて、いったり来たりする。たとえば同じ部屋で男女が会話するシーンが、途中で切られて、いくつかの映像を挟んで、また戻ってくる。そういう繰り返しが作品を織り上げていく。断片を羅列しているようでいて、観ているう

  • 「ボテロ展 ふくよかな魔法」

    なかなかよかった。 根底にあるのは人間讃歌なのだと思う。 描かれているのは、おそらくはコロンビアの市井が中心なのだろう。もちろん、そのまま描かれているわけではない。ボテロが目にした世界は、彼の中に飲み込まれて、昇華される。聖俗混じりあい、すべてが肥大化して、哀愁と愛嬌、そしてどこか色気のある姿に変わっていく。 すべてが、ふくよかだ。それはエネルギーなのだという。エネルギーというわりには、描かれている人々は無表情で、虚無を抱いているように見える。これはなんなのだろう。 世界は暴力とユーモアとエロティシズムに満ちていて、良いことも悪いこともある。人々は現実の荒波にもまれ、諦めたような

  • 広告

    地方にいくとその土地ならではの広告があって、それを,見るのが楽しい。 何を,売りたいのか。観光客にアピールしたいものがわかったりして、いろいろ探してみる。

  • マカロニ

    たまにはマカロニも食べる。 好きなものでも食べ続けると飽きるものだが、マカロニはそうでもない。とはいえ毎日食べるわけではないので、食べたいときに食べているだけだが。 そのうち「食べたい」と思う頻度が減ってくれば体重も減るかもしれない。 それにしても体重というものは減るのは少しずつなのに、増えるときは一気に増える。そのせめぎあいだ。 こういうことを繰り返しているうちにやせていくのだろうか。 少しでもやせたいサビメシ。召し上がれ! 次回もお楽しみに!

  • girl

    girl

  • 記憶に残る

    ふるぼけた建物。 人が住んでいるのかわからない。 ほんやりと光を放って。 こういう建物がいつまでも記憶に残っている。

  • 夜の光はぼんやりとしていて楽しい。 心がおだやかになる光。 遠くの街のひかりはすこしさびしい。 ぬくもりが恋しくなる光。

  • girl

    girl

  • マカロニ牛肉サラダ

    牛肉を食べたのはひさしぶりだった。 たまに食べるとうまいものだ。というか、マカロニのほうが好きだ。 つまり牛肉よりも、炭水化物のほうがいいということになる。 不思議というか、年齢を重ねるとそうなるのだろうか。 食べ物の嗜好の変化はおいかけていくとおもしろいものだ。 もっと昔から写真でも撮っておけばよかった。 変化を見つめるのが好きなサビメシ。召し上がれ! 次回もお楽しみに!

  • 雨の気配

    曇り空をみあげる。 雨の気配は気持ちをたかぶらせる。 変化の予感なのか。それとも湿度や曇り空が安心感を与えるのか。 雨の匂いをゆっくりと吸い込む。

  • タケノコやトマト、ツナのサラダ

    葉物野菜をベースに、いろいろと入れた。 今回はひさしぶりにマヨネーズをかけた。 ツナをいれたので満腹感がある。 サラダだけ食べるので、サラダで満腹にする必要がある。 主食のある人はサラダで満腹にする必要はないのだろう。 そういうことを考えると、小生のサラダは主食としても食べられるサラダということになる。 サラダの好きなサビメシ。召し上がれ! 次回もお楽しみに!

  • girl

    girl

  • 見るだけしか許されないもの

    剥き出しの線路は、自分がそこを歩く機会はすくなくて、だからこそ楽しい。 つまり、見るだけしか許されないものを,間近で見る楽しみ、というわけだ。

  • 讃岐サーモン、平まさ、天然ぶり、たけのこ

    刺身盛り合わせ。 国産のサーモンははじめて食べたと思う。これはマイルドな味わいだった。平まさは、かつおに似た味がした。あくまでも主観だが。 ぶりは脂がのっていてうまかった。 たけのこはゆでたものを刺身にして食べた。ゆでたら刺身じゃないのかな。 刺身といってもいろいろな種類と味わいがあっておもしろい。 体への影響もそれぞれ違うのだろうか。 細かいことはよくわからないが、刺身はうまい。 魚が好きなサビメシ。召し上がれ! 次回もお楽しみに!

  • ブレードランナー2049

    劇場で観て、今回アマプラで観たので二回目の視聴となる。 すばらしい作品だった。 オリジナルの素晴らしさは言うまでもないが、本作はオリジナルの世界観を発展させ、現代的なサイバーパンクに昇華することに成功している。 オリジナルにはフィルム的なよさがあったが、本作はすべてがデジタルになっている印象だ。これは撮影方法の話ではなくて、作品のイメージだ。 デジタルというと、チープなイメージがあるし、実際、オリジナルのもつ凄みを越えていないという印象は否めない。ただ、小生は本作がオリジナルのデジタルコピーだ、とは思えない。オリジナルになくて、本作が達成したもの。それは限界まで突き詰めた洗練だ。

  • ささやかな非日常

    天窓は珍しいものではない。ただ、高速道路で似たようなものを見かけると、それはとても魅力的に見える。おそらく、高速道路と言う空間が、非日常だからだろう。ぼくはそんな非日常の中で美しいものを見つけては興奮する。まるで子供のように。

  • 刺身サラダ

    週末のごちそうは刺身だ。 これはもう定番になっている。 毎週食べていても飽きない。 もちろん、種類は違う。今まで食べたことのない魚を探す。毎週新しい出会いがあるわけではないが、それでも探すということが、発見につながる。そういう宝探し的なおもしろさもあるのだと思う。 宝探しの好きなサビメシ。召し上がれ! 次回もお楽しみに!

  • 夜道

    夜道を歩く。 仕事帰りは、気分が緩んで、空気を楽しむ余裕がある。 湿度が高めだと尚嬉しい。足取りも少し軽くなる。仕事帰りのそんな夜道。

  • 肉はたまに食べる。 子どものころは毎日でも食べたかったが、いまはたまに食べればそれでいい。 食べなくなるということもあるのだろうか。 食が細くなったわけではないから、食べたいものが変わったのだろう。こういう趣味の変化は食べ物だけでなく、なんでもある。 そういうものに気がつくのもおもしろいものだ。 観察が好きなサビメシ。召し上がれ! 次回もお楽しみに!

  • 鉄塔

    鉄塔があると気分があがる。 空に向けてそびえる鉄のかたまりだ。 ぼくは子どものころからそんなものか好きだった。 未知のもの。手の届かないものへの憧れ。

  • にんじんとじゃがいも入りサラダ

    にんじんとじゃがいもはいつもは昼に食べているが、今回はサラダにいれた。 葉物野菜ではないものは、おなかにたまるのでこれはこれでいい。野菜といってもいろいろあるものだ。そしてツナをいれた。 ツナ缶もいろいろな種類がある。食べ比べてみると、自分の好きなツナ缶が見つかる。こういうのも、いろいろと観察しながら食べているとわかってくることだ。そういうことが大切だと思う。 観察することが好きなサビメシ。召し上がれ! 次回もお楽しみに!

  • girl

    girl

  • センチメンタル

    郊外の街を楽しむ。 朝方の、まだ寝ぼけたような空気。 ぼくはシャッターをきる。 なつかしい街並み。 はじめて訪れた街でも、センチメンタルな気分になる。

  • チーズのサラダ

    サラダを食べるのも大切だが、個人的には発酵食品も好きだ。毎日なにかしらの発酵食品を食べるようにしている。 発酵食品を食べて、腸内環境をよくする。発酵食品じゃなくてもいいのかもしれないが、小生は発酵食品が好きなので、そういう効果もあればいいと思って食べている。 発酵食品とは不思議なものだ。発酵と腐敗の違いは食べられるかどうか、というところなのだろうか。 そういう面白さもある。 発酵食品が好きなサビメシ。召し上がれ! 次回もお楽しみに!

  • girl

    girl

  • モノレール

    モノレールは乗り物としての良さもさることながら、レールも見応えがある。その巨大な構造物は未来的な感覚があり、楽しい。こういう風景が自然とともにあるとよい。

  • アボカドサラダ

    最近はようやく痛んでいないアボカドを入手できるようになったので、毎週食べている。あしがはやいので、週の前半に食べ終えるようにしている。週の後半になるにつれて日持ちのする食材がサラダの具材になっていく。 このあたりはルーティンになってきている。 不思議なもので、マカロニを食べたいという気持ちがおさえきれないほどではなくなってきた。やっぱり慣れというものがあるのだろう。 健康的な食生活もそうだが、続けていくうちに慣れていく。 いろいろと改善していくサビメシ。召し上がれ! 次回もお楽しみに!

  • girl

    girl

ブログリーダー」を活用して、chloe_sさんをフォローしませんか?

ハンドル名
chloe_sさん
ブログタイトル
ポップアートとしての文学
フォロー
ポップアートとしての文学

にほんブログ村 カテゴリー一覧

商用