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  • イケメンと縫いぐるみ…♪

    雑誌『Tarzan』最新号の特集は“深層筋”についてで、これはマジで興味があるからちょこっと立ち読みした…、個々の筋肉名も表示された詳細な図解もあって分かりやすい…面白いのは内容は全く同じなのに表紙が2種類ある、一つは漫画“ゴルゴ30”のイラストでもう一つがTimeleszの原くん。以前“腸腰筋”の特集だったときも、“キンニクマン”のイラストのものとAぇ!の正門くんが表紙のものとがあって正門くんの方を購入しましたから、今回も原くんのほうを…『Tarzan』をピックアップしたあとダンスマガジンとか舞台・映画関係の雑誌のコーナーへ。わぉ…茶目っ気のある表情で●●くんがこっちを見ている『ザ・テレビジョン2025秋』、表紙とグラビアとインタヴュー記事が掲載されているからちょこっと立ち読み…、グラビアは10月期のド...イケメンと縫いぐるみ…♪

  • 第37話 ― 定信の改革は…♪

    恋川春町センセイが腹を切ったことに慟哭した松平定信だけど、“自分の施政によって優れた作家を死に追いやってしまった”という悔恨は彼の考えに拍車をかけてしまったような…。紀州候だったか一橋卿だったかと対談しているときに、“…だから何としてでも改革を成し遂げなければ、かの者に顔向けが出来ませぬ”みたいなことを明言するんだけど、おいおい、方向性が違うだろ…って…大名が金を欲して金に群がるのは借金ゆえ⇒ならば借金を帳消しにしてやればよい➡つまり踏み倒せ踏み倒されては札差が困る➡そこは策を考えてある人々が遊びに現を抜かすのは遊ぶところがあるから➡遊ぶところをなくせばよい…etc.etc.いろいろな策を打ち出すけれどその皺寄せは庶民にいくし、幕閣でも苦々しく思われている。黄表紙も取り締まりが厳しくなってきて、なかなか以...第37話―定信の改革は…♪

  • 『ドッキリ!GP』→『タイムレスマン』…♪

    昨日の『ドッキリ!GP』はマッサマンのコーナーはありませんでしたけど、●●くんがタイの空港で催眠術をかけられた様子を検証したり、timeleszのメンバーに“すーすー”を仕掛けたり、恒例の<ボムマジ爆発>でトラジャとAぇ!が対戦したりと盛沢山でした。timeleszは特番のロケの最後にラストシーンを撮るという設定だけ知らされていて、お揃いのラウンジウェアに着替えてお風呂から出てきたメンバーの誰かに“すーすー”が仕込まれているというもので、年上組―風磨くん、勝利くん、聡ちゃん、寺西くん、原くん―の中の1人と、年下組ー篠塚くん、橋本くん、猪俣くんーの中の1人の下着に“スースー”が塗られてて…。年上組が出てきたときに誰が餌食になったのかスグにわかりましたね…、原くんの様子がおかしくて心ここにあらずって感じでした...『ドッキリ!GP』→『タイムレスマン』…♪

  • 『それスノ』完コピダンスバトル…♪

    昨日の『それスノ』は≪完コピダンスバトル≫、TravisJapanとK-POPのガールズグループIVEが対戦相手。●●ぴー&●●くんが先陣を切ることになって、もしかしたら●●くんは振りを覚えきれなくておふざけに走っちゃうのかななんてちょこっと心配したけど、無事に《完コピ》を貰いました…●●ぴーがちょびっとだけ振りが抜けちゃったところもあったけど…。●●さまはトークでもダンスでも相変わらず乗るし乗せるし見せるし…●●ちゃんの対戦相手はトラジャからは川島如恵留くん。●●ちゃんは見事に❛❜を貰ってて、6月の放送でも“何かを吹っ切っちゃたのかな”って思ったくらい踊りこなしてたけど、昨日のダンスも非の打ちどころがないくらいで《完コピ》を貰い、《TAKAHIROPOINT》も貰いましたそして圧巻だったのが如恵留くんで...『それスノ』完コピダンスバトル…♪

  • 水曜日の10:00~ ― “流れ”の中にも頂点が…♪

    今度は3拍子のアンシェヌマンを……グラン・ワルツとかグラン・アレグロとはまだ言えない……。左脚ポワン・タンジュ・ドゥヴァン・クロワゼ→左脚ピケ-右デヴロッペ・ア・ラ・スゴンド→シャセ→右脚ピケ-左デヴロッペ・ア・ラ・スゴンド→シャセ→右脚ピケ-アラベスク→シャセ→右脚ピケ-アラベスク→左脚から斜め後ろにシャセ→アッサンブレ・アン・トゥールナン→右前5番→右脚からパ・ドゥ・ブーレ・アン・ナヴァン→左前4番プリエ・クロワゼ→ピルエット・アン・ドゥオール→大きい4番クロワゼでポゼデヴロッペ・ア・ラ・スゴンドはエカルテ・ドゥヴァンの方向を守ってアラベスクは1番アラベスク最後のポゼのアームスはクロワゼの高い3番一緒に軽く動いて順番を確認。大丈夫だね…、ではどうぞ……………………う~ん、順番はそうだけどね…。マリさん...水曜日の10:00~―“流れ”の中にも頂点が…♪

  • 水曜日の10:00~ ― シンプルなアレグロに苦戦か…♪

    センターレッスン。アレグロは先週のアンシェヌマンの最後の部分を変更しますね、右後ろ5番→右アッサンブレ→タン・ルヴェ→左アッサンブレ→タン・ルヴェ→右にグリサード→プティ・ジュテ→左にパ・ドゥ・シャ→右前5番タン・ルヴェ➡…………と見本を見せて、「ね…っ」「ぅく…っ」「だぁ…っ…さ、最後のところをもう一度…」いいよ…、……グリッサード→プティ・ジュテ→パ・ドゥ・シャ→タン・ルヴェプティ・ジュテがク・ドゥ・ピエで終わってるから、そのク・ドゥ・ピエの脚を引き上げてパ・ドゥ・シャいいね、ではどうぞ……………………おりょりょぉぉぉ…マリさん、プティ・ジュテは横移動しないの…、グリサードの勢いを借りてホィっと横に飛び出すのはよ。移動しちゃうと“ジュテ・ポルテ”に名前が変わっちゃうからね…、いま練習してるのはあくまで...水曜日の10:00~―シンプルなアレグロに苦戦か…♪

  • 問題はリズム感かな…♪

    一昨日の22時過ぎに『アメト~~~ク』という番組があって≪踊りたくない芸人≫というテーマを掲げた特番で、ゲストにはAぇ!groupの末澤くんとHANAのメンバーが。≪踊りたくない芸人≫の常連となっている芸人さんに加え≪運動神経鈍い芸人≫からも二人が参加。まずはダンスの基本の≪基≫みたいな“フロント&バックとブルックリン”で、後へホップ→前へホップ→後へホップ→前へホップ→右脚を右に踏み出し→元の位置→左脚を左に踏み出し→元の位置➡…………というもので、これにアームス…腕の動きが加わります。芸人さんごとに踊っている(?)VTRをみんなで観るのですが、本番のVTRを撮る前にきちんとインストラクターに教えてもらいながら練習して、本番でも右と左にインストラクターがいて一緒に踊ってくれます。まともに動けている人は一...問題はリズム感かな…♪

  • 第36話 ― 恋川春町散る…♪

    老中首座松平定信は文武を奨励し質素倹約を推し進めていて、ついに重三郎の耕書堂にも手掛ける黄表紙三作の絶版の沙汰が下る。世の中に蚊ほどうるさきものはなしぶんぶというて夜も寝られずという狂歌が出回ったほど武芸や学問に打ち込んでいた風潮はそのピークを過ぎ、いまではただただ質素倹約を強要されるようになっていて、幕閣でも徳川御三家の当主たちや一橋治斉卿などはあからさまに反対はしないけど定信の見方ではない。ことに蝦夷で反乱が起きたことを理由に、松前家から領地を召し上げて天領にすれば幕府の金蔵も潤うと言上するんだけど…、おいおい、それは田沼さまと平賀源内さんが考えて進めようとしていたことでしょうがなって思ったら、案の定一橋卿から突っ込まれてた……一橋卿、アナタって人は…耕書堂に集う戯作者や絵師たちにも危機感は広がり、朋...第36話―恋川春町散る…♪

  • 『京大少年』…♪

    宇治原史則というタレントを知ったのは『平成教育委員会』というクイズ番組でだった…、出演するたびにかなりの好成績を収めていたから名前を憶えてしまい、彼が出演するクイズ番組は可能な限り観るようになって現在に至る、です…。もっとも今では金髪で赤い服の超強力なライバルと戦ってますし、9人組の●●ちゃんもライバルとして成長中ですから、宇治原さんの一人勝ちってわけにいはいかなくなってますけど…。宇治原さんがロザンという漫才コンビのツッコミ担当で、その相方が菅広文さんだということを知ったのはいつだったか…。ま、それは置いといて…。先日『京大中年』を楽しく読んだらシリーズの前作を再読したくなって書店にいきました。棚挿しの『京大芸人』を手に取って軽くページを捲るとおぉ、そうそう、そうだった、そうだったね…ひとまず棚に戻し、...『京大少年』…♪

  • 整理整頓して四字熟語…♪

    漢字パズルの中でもナンクロが好きで、中でもホワイトナンクロは大好物…、ですがず~~~っとやってると何となく文字面の傾向というか出て来る頻度が高い熟語とかは記憶しちゃって、アタマの体操にならなくなってる…ような気がしたから半年以上、もっとかな、パズル誌を買わなかった。9月になって久しぶりに買ってきて目次を見ると、定番のジャンボが2問に大好物が大小合わせて10問まぁこれら12問はあとのお楽しみに取っておくとして、普通のナンクロやパズルをちょっとずつ解いていたのですが、新たな好物になりそうなものに出会いました。『四字熟語整理整頓パズル』というもので、縦3✖横4の各枠に1文字ずつ漢字が入ったブロックが左右にひとつずつと中央に縦4✖横7の各枠に1文字ずつ漢字が入ったブロックが3段あって、左右のブロックの下には縦4×...整理整頓して四字熟語…♪

  • 水曜日の10:00~ ― アン・ドゥオール→アン・ドゥダーン…♪

    方向感覚を鍛える(?)ためにピルエットを…、右前5番クロワゼ→右脚ジュテ・ドゥヴァン-ルルヴェ→右前4番プリエ→左方向にピルエット・アン・ドゥオール→右前大きい4番→右方向にピルエット・アン・ドゥダーン→左前4番プリエ・クロワゼ→右方向にピルエット・アン・ドゥオール→左前大きい4番→左方向にピルエット・アン・ドゥダーン➡……………と見本をみせて、「な…っ」「うぅわ…え゛ぇぇ………」「いやいや…、単にアン・ドゥオール⇢アン・ドゥダーンの繰り返しだけじゃん、変則的な順番じゃないから大丈夫よ」はい、どうぞん……………………あ~らぁ…順番は間違ってないけどいろいろ惜しいねぇ…。まずマリさん、アン・ドゥオールのプレパラシオンは4番プリエ、アン・ドゥダーンは大きい4番ですよ…、広すぎる4番プリエだったり大きい4番で後...水曜日の10:00~―アン・ドゥオール→アン・ドゥダーン…♪

  • 水曜日の10:00~ ― シンプルなアダージョ…♪

    センターレッスン。シンプルなアダージョを…、右前5番クロワゼ→ポール・ドゥ・ブラ1番と2番→エファセの高い3番に戻しながらポワン・タンジュ・デリエール・クロワゼ→左方向にカンブレ→デリエールの脚に重心移動してポワン・タンジュ・ドゥヴァン・クロワゼ、同時にアームスはアン・オー→右に90度方向転換→ポワン・タンジュ・ドゥヴァン・エファセ→タン・リエ-アン・ナヴァン→1番アラベスク→アティチュード・デリエール・エファセ→プロムナード・アン・ドゥオール→左脚ルティレ→デヴロッペ・ドゥヴァン・クロワゼ→ポワン・タンジュ・ドゥヴァン・クロワゼ→左前5番➡……………と、まずは見本を見せて、「ね…っ」「………………」お…っ、どうした…「やりたぁぁぁい…、キレイに丁寧にやりたぁい…」でしょ、でしょ…横方向にカンブレするとき...水曜日の10:00~―シンプルなアダージョ…♪

  • 『父子鷹』を思い出した…♪

    一昨日、当代市川染五郎丈のことを書いていたとき、頭のなかにありありと浮かび上がってきた映像がありました…、当代のお父様である現松本幸四郎丈が市川染五郎を名乗っていた当時に出演されたテレビの時代劇での1シーン、……勝麟太郎は小禄とはいえご直参でぇ…、又者が頭が高ぇや…っ悪事に加担している某大名家の江戸家老、それを突き止めた勝麟太郎が怒鳴り込みにいったシーンで、立て板に水のごとく江戸言葉で捲し立てる…付け焼刃の似非べらんめえではなくまさに活きている歯切れのいい江戸言葉。子母澤寛の『父子鷹』を原作とした時代劇で、勝麟太郎役が現幸四郎丈、父勝小吉役が現二代目松本白鷗丈でした。それを思い出しちゃったら、現染五郎丈と現幸四郎丈との『父子鷹』も見てみたくなりました……、とはいえ、やはり見果てぬ夢、なんだろうなぁ…『父子鷹』を思い出した…♪

  • 『慶応水滸伝』再読開始…♪

    毎週大河ドラマ『べらぼう』で蔦屋重三郎の生い立ちから周りに様々な人々が屯するようになっている現在、そして重三郎の信念や情の厚さ、臨機応変の立ち回り方、etc.etc.…を観ていたら、ある人物のことがアタマを過った。少年の日に両親と死別し与えられた場所で働きながら自分を磨き、少しずつ人の輪を広げ信義・情義を大事にして戦うべきときには戦い、身分違いの幕府高官とも付き合いをもち……、そんな生き方の輪郭が重三郎に似ているなと感じたからかもしれない…。重三郎は天明~寛政の人だけど、もっと後、幕末の前後から明治にかけて生きた男、新門辰五郎江戸町火消『を』組の頭にして十番組の頭取。その生涯を描いた時代小説、『慶応水滸伝』柳蒼二郎著中公文庫火事場で加賀鳶に認められたシーンや浅草奥山から無法者を排除するシーン、勝海舟や一橋...『慶応水滸伝』再読開始…♪

  • ぃよっ、高麗屋ぁ…♪

    先週金曜日のNHKEテレ『芸能きわみ堂』は歌舞伎俳優市川染五郎丈の回でした舞踊もお上手だし線の細い美男から骨太の男まで務める役どころも幅広い若手のホープ、言わずと知れた高麗屋の御曹司眉毛から目の下までの部分つまり目元が、お祖父様の二代目松本白鷗丈、お父様の現松本幸四郎丈とよく似てる…高麗屋の顔なのねぇって思いました…。『勧進帳』の義経や『源氏物語』の光源氏といった白塗りの貴公子役では“まさにソレ❕”と言いたくなるほど容子がいいし、『木挽町の仇討ち』の伊能菊之助役では花道を去っていく前髪立ちの若侍姿が絵になる…。いずれは『連獅子』の親獅子や『勧進帳』の弁慶を務められるだろうと思うと楽しみです。むか~し昔のむかし、市川染五郎を名乗っておられた当時の現二代目白鷗丈の『ハムレット』をテレビで観た…線が細くて目元に...ぃよっ、高麗屋ぁ…♪

  • 『それスノ』バンコクを満喫…♪

    昨日の『それスノ』は8月23日にバンコクで開催されたフェスに参加した翌日に収録したんですね。●●さん●●ちゃん●●くんの3人はYouTubeのロケが先に決まっていたとのことで、残る6人…Aチーム:●●くん&●●さま、Bチーム:●●ぴー&○○、Cチーム:●●くん&●●に分かれて、食べたり遊んだり挑戦したり…etc.etc.でポイントを獲得して勝敗を決めましょうって…。●●くん&●●は始めに釣り堀にいって巨大魚釣りに挑戦…、まず●●くんに当たりがきて大物を釣り上げ、続いて●●も…2投目だか3投目だかで釣り竿とリールを操りながら食いついた獲物と格闘する●●くん、ガバッとほぼ完ぺきな2番プリエで上体だけ右に大きく傾けながら堪えてたけど足元はピクリとも動かない、骨盤もしっかり立てたまま…“股関節重心”ってそういうコ...『それスノ』バンコクを満喫…♪

  • 『京大中年』…♪

    文庫本の発売日を確認してから1か月余り、待ってましたぁって感じです『京大中年』菅広文著幻冬舎よしもと文庫お笑い芸人ロザンのボケ担当菅さんの著書で、『京大芸人』シリーズの5作目です。相変わらず相方の宇治原さんを徹底的にいじり倒していますが、今作では宇治原さんが…というよりロザンという漫才コンビはいかにしてロザンになり、ロザンのままでいられるのかというのが今作の主な内容です。高校1年生で出会ったふたり、学生時代の菅さんは宇治原さんの兎にも角にも“お勉強が出来る”ところに感服していて高性能勉強ロボだと評しています、ただそれは教科書というものがあればこそだとも看破していて…教科書さえあれば何であれ100点を取れる宇治原さんは教科書がなければ0点だと…。“教科書がある宇治原さんは知識という大空をどこまでも高く自由に...『京大中年』…♪

  • 水曜日の10:00~ ― 三者三様でいいわけない…♪

    センターレッスン。バットマン・タンジュのアンシェヌマンを練習したあと、方向転換しながらエシャッペするシンプルなアンシェヌマンを右前5番アン・ファス→右に90度方向転換してエシャッペ→右後ろ5番→右に90度方向転換してエシャッペ→右前5番→右に90度方向転換してエシャッペ→右後ろ5番→右に90度方向転換しながらシュススー→左前5番➡左に90度方向転換してエシャッペ→…………シュスス―のときアームスをアン・バからアン・オーにどうぞ……………………うん、順番はよろしい、方向転換も過不足なく出来てる。ただ…マリさん、エシャッペの2番ルルヴェになったときなぁんでコチョコチョ足踏みしてるかね…「ふぇぇぇぇ…」よし、それでは少しアレンジします右前5番アン・ファス→右に90度方向転換してエシャッペ→右後ろ5番→右に90度...水曜日の10:00~―三者三様でいいわけない…♪

  • アベちゃんがDIYで…♪

    先週火曜日の朝、TVを点けたらおりょ…●●ちゃんだ…半袖の白Tシャツにライトブルーのバンダナを首に巻いた爽やかないでたちで、曜日パーソナリティーの人と何やら和気藹々と…。DIYに挑戦するらしい…自宅で勉強するときに必要なものを纏めておける専用のワゴンが欲しいらしくて、材料の木材を買ってそれを必要なサイズに裁断してもらいまずは塗装を…放送されたのはそこまでで、続きは●●ちゃんが曜日パーソナリティーを務めている金曜日にってことに…。金曜日、塗装が終わった材料を組み立てていく作業…ビス打ちしたりダボを打ち込んでカットしたり…、出来上がったものはなかなかカッコいいワゴンスタジオで披露したときにはワゴンを抱え込むように半ばしゃがみ込んでいて、ホントに嬉しそう今朝はさらにもう一つ、レザーのペンケースを作ってた。材料の...アベちゃんがDIYで…♪

  • 第34話 ― 蔦重の戦いが始まる気配…♪

    田沼意次は幕閣に復帰は叶わず、松平定信が老中首座となって改革を断行するようになると、それを考え無しに手放しで歓迎する人々もいれば受け入れかねるという人々もいて、重三郎は後者の筆頭といってもいいかもしれない。松平定信はまるで見せしめのように田沼派を処断していくし、華美や遊興は不要だと言いたげな考え方に重三郎の反発心・敵愾心は募る…、耕書堂の仲間である太田南畝が上役から叱られて筆を折ろうかとまで思い詰めるのを目の当たりにすれば、なおさらに……、妻のていさんは四角四面のお人柄らしく理詰めで重三郎を説き伏せようとするけれど…。来し方を振り返り、亡き平賀源内の言葉を思い返しながら重三郎は自分の行く道を見出そうとして、紙つまり本と絵とで戦っていくという決意をする、それは“田沼を叩く”つまり批判し貶める内容の黄表紙を出...第34話―蔦重の戦いが始まる気配…♪

  • 覚えられない…♪

    8月25日に配信リリースされた9人組の『CHARISMAX』何度も動画を見ていると踊りたくなってくる…“中毒性がある”なんて言われてるけどあのノリは心地いいんですよね…、映像を観ながらついついカウントをとってしまう。1右→2⇨3左→4⇨5右→6⇨7左→8⇨…………って左右にステップを繰り返す足元はかつて流行ったパラパラと変わりない、問題は上体や腕の動きとちょっとした身体の向きの変化やポーズなんですよねぇ…。さらなる問題はフォーメーションチェンジやら個々の立ち位置の変更やらが多いこと…、フォーメーションチェンジが複雑だったり多かったりってのは9人組のダンスでは当たり前なんだけど。まずセンターまたは先頭にいる目の前のメンバーの動きを追うんだけど、フイっと移動していって次に目の前に来たメンバーに目移りしちゃって...覚えられない…♪

  • 『それスノ』2年半を振り返れば…♪

    昨日の『それスノ』は番組が金曜20:00~の放送になってからの2年半を、視聴者投票によるランキングで振り返るという内容でした。前半はもう一度観たい名場面。●●はスーパーの店頭でイチゴを売ってたけどもうさせられないでしょうね…、あの時だって長蛇の列が出来てたんだから今ならパニックが起こりそうだもん…。●●くんはプロレスラーになったらいくら稼げるかという挑戦で、あの時は“3000万円”って言われてたけどいまなら1桁上がるんじゃないかな…でももうアブナイことはしてほしくないな……闘志むき出しの鷹のような目は素敵だったけど…●●くんは空中ブランコに挑戦したり、“フレンドパーク”では前代未聞の前方宙返りで壁に貼りついたりして、体力の限界まで頑張る、妥協しない、諦めない、魅せる、沸かせる、楽しませる、ホントに生粋のエ...『それスノ』2年半を振り返れば…♪

  • 水曜日の10:00~ コーダのテンポとはいかないけど…♪

    センターレッスンの最後にシャンジュマンとルティレ-ルルヴェのシンプルなアンシェヌマンを…、順番はいつもと同じで、右前5番→シャンジュマン✖3→タン・ルヴェ→4番プリエ→右脚ルティレ-ルルヴェ→右後ろ5番⇨…………ではどうぞ……………………おりょぉぉ…ハヤさん、何を何回やってどう変化するかちゃんと自分で確認しながら動かないと。「成り行きまかせで当たりだったらおめでとうってワケにはいかないよ」「ははぁ…」マリさんはルティレ-ルルヴェをピルエット・アン・ドゥオールに変更して「う…っ」大丈夫、出来るわよもしも不安なら1セット目はルティレ-ルルヴェでバランスを確認して、2セット目でピルエットでもいいですよ…、ちょっとだけテンポを抑えるからね。ではどうぞ……………………おぉ、1セット目からピルエットいったねぇ…いいで...水曜日の10:00~コーダのテンポとはいかないけど…♪

  • 水曜日の10:00~ ― シンプルに基本の≪基≫だけ…♪

    ポワント・レッスンはいつもの通りシンプルに丁寧に…、両手バーでの足慣らしや基本の≪基≫のルルヴェやピケなどを練習1番ポジシオンでルルヴェ✖4→2番ルルヴェ✖4→右前5番ルルヴェ✖3→エシャッペ→左前5番ルルヴェ✖3→エシャッペ右前5番→エシャッペ→エシャッペ→ルティレ・パッセ→右後ろ5番ルルヴェ➡…………おぉ、マリさん、5番ルルヴェの足元がキレイにシュパッとまとまるようになったねぇ…、いいですよぉ…それから横方向にピケ-ルティレを左右交互にやったり、片脚ずつ交互にルティレ-ルルヴェの練習をしたり…。ハヤさんは、ピケでもルティレでもポワントで立ったときに足首をしっかり伸ばし切ることを大事にしてね…、そこが緩んだままだと強いポワントにはならないし、重心も正しくトウ先に乗せられないよ。センターでは…。久しぶりに...水曜日の10:00~―シンプルに基本の≪基≫だけ…♪

  • ご飯、お豆腐、鰹節…♪

    遥かむかしに小学校で“日本は温帯に属している”と教わったけど、近年ではもう“亜熱帯”なんじゃないかって思う…こう暑いとそりゃ食欲もなくなりますよ…、とは言っても食べないわけにはいかない、体力維持のためにはなんとしても食べなければ……、でも食欲がというよりも“面倒くさい、なんにもしたくなぁい”って気持ちの方が勝ることもある。そんなときには、小どんぶりにご飯をよそって鰹節をかけその上にお豆腐を乗せてお醤油をかけまわし、お豆腐を崩しながら食べるという、まぁ“豆腐丼”とか“奴丼”とでも言いましょうかね、そんなものを食しています。この食べ方は数年前に好んで読んでいた時代小説『みをつくし料理帖』シリーズに出てきた、主人公澪が料理人として働いている飯屋鶴屋の賄い飯です。崩したお豆腐のおかげでするすると食べすすめられるし...ご飯、お豆腐、鰹節…♪

  • ボーダーレスでダンス…♪

    17時過ぎだったか…時間は覚えていないんだけど『24時間テレビ』のダンス企画を観た…、事前に公表されていた番組内容を流し見したときに気になってたから。ボーダーレスを掲げて多種多様なダンスをというもので、キンプリの高橋海人クンがまずは市川團十郎丈にお話しを持ち掛け快諾を得るところから、世界大会で3度優勝している大学生のチアダンスチームやNLBのチアリーダーチーム、義足のダンサー、片脚を失っているダンサー、etc.etc.そこにフィギュアスケーターの本田真凛さん、トラジャの川島如恵留クン、松田元太クン、etc.etc.が加わって総勢95人の総踊り松田元太クンは海人クンが体調不良で出演不可になったためピンチヒッターとして参加したんですって…、團十郎丈との絡みがあったり次のシーンへの転換をリードしたりと大活躍、た...ボーダーレスでダンス…♪

  • 『ドッキリGP』に9人組からは…♪

    昨日は『芸能人が本気で考えた!ドッキリGP』の4時間SPを観てました…、あ、全編フルにではないですけど…。≪記憶忍者隊マッサマン≫の対戦相手は山田涼介クン…いつ見ても美しいお顔は猛暑の中でも涼し気な表情のままなのね…。お題は「虫の名前」で6巡目くらいまで続いたねぇ…マッサマンも頑張った、かなり続けられた方じゃないかなぁ…残念ながら先に脱落、あとは山田クンと小学生の1対1でこの対戦もかなり続いたけどスピンしたのは山田クン…。それにしても“トゲトゲ”という名前の虫がいて“トゲナシトゲトゲ”さらには“トゲアリトゲナシトゲトゲ”というのまでいるという……どうなってんの…≪ボムマジ爆発≫にマッサマンとともに挑戦するのは●●ぴー●●さま●●ちゃんの3人で、●●ちゃんだけが初めてなのね。お題は「肩叩き機買った高田肩叩か...『ドッキリGP』に9人組からは…♪

  • 迷うようなことでは…♪

    インスタで9人組に関わる諸々を追っていたら、観たことのある動画が流れてきて…。あ、●●くんと●●ちゃんの女方に立ち役の●●ぴーで三人の舞…、え゛…っ…歌舞伎の扮装をしたみんなが……、え゛…っ…総踊り『花鳥風月』…っ…『滝沢歌舞伎ZERO』が≪2020TheMovie≫になる前の舞台らしい……あらぁぁぁ…。これは観て見たいなぁぁぁ……、スマホの小さな画面で観たかぎりでは●●くんと●●ちゃんは桜の枝を手にして踊っているようだし…。どうにも気になるから、Bookoffに行ったついでに9人組のCDやDVDが纏められているコーナーに行って『滝沢歌舞伎2019』のDVDケース背面を見てみたら、内容は≪2020TheMovie≫とほぼ同じなのよね……。ただ…、舞台と映像とでは同じ内容でも演出が変わるのは当たり前だし、そ...迷うようなことでは…♪

  • 筋肉痛になるかも…♪

    9人組の楽曲は曲調や歌詞はもちろんだけど何と言ってもダンスが印象に残るものが多い…『D.D.』はもちろんのこと『Dangerholic』とか『W』とか…etc.etc.…、観るたびにあのダンスを真似できればいいのになぁなんて思ってる……見果てぬ夢かもしれないけど…。新曲『カリスマックス』のダンスはパラパラ…もちろんスタイリッシュな9人組スタイル…パラパラといえば、JKに扮した●●くんが踊ってるところに●●さまが乱入して、そりゃぁ見事なパラパラを披露したのを『それスノ』で観たことがある…ここまで踊るならパラパラもダンスとして確立してるわよねって思ったものですが…。『カリスマックス』のパラパラは9人組による新時代のパラパラだね。MVを観ていてもしかしたら覚えられるかも踊れるかもって思うんだけど、あの手がねぇ…...筋肉痛になるかも…♪

  • 水曜日の10:00~ ― ポワントで基本の≪基≫だけ…♪

    ポワントレッスン。トウシューズを履いて立つ・動く、で一番大事なことはトウ先に真っ直ぐに重心を乗せる骨盤を立てる、膝を伸ばす、足首を伸ばすってこと、それが身に付かないまま色々なパに挑戦したところで正しい動きは出来ないし美しくもない…、だから普段のレッスンではまず“きちんと立つ”ことに注力してルルヴェやロールアップ、ピケなどを丁寧に練習してる。先日もお話しましたけど、足首を伸ばすってどういう状態かっていうと、6番ポジシオンでオンポワントしたところを真横からみると膝下=脛に沿って真っ直ぐに下りた線がくるぶしの間のところから膨らみ、膨らんだ線はトウ先に向かって終息するつまり足首のところがカーブしてるわけ。膨らんだカーブが出来なくてもせめて膝下から真っ直ぐであればいいんだけど、足首のところで逆のカーブに凹んでいたら...水曜日の10:00~―ポワントで基本の≪基≫だけ…♪

  • 黒を纏った9人組は無敵…♪、

    先週土曜日8月23日、9人組はバンコクで開催されたフェスに出演…、ネットニュースやインスタで関連するニュースや映像などを目にしてはいますが、彼らのステージをYouTubeなりNETFLIXなりで配信してくれないかなぁと切に願っています…。翌8月24日の19時台だったかな、9人組のインスタライヴで“午前0時まで起きててね”みたいなことを言ってて、何だろう、何か発表があるのかな、とちょっとワクワク…。●●くん、髪色が黒っぽくなってヘアスタイルも変わってた…お似合いです…。日曜日の夜は穏やかに過ぎていき、件の0時。『カリスマックス』の配信開始、MVの解禁…全員が黒のスーツに黒の🕶、舞台は渋谷のスクランブル交差点に学校の教室、中華料理店、野球の試合、●●さまが野球の審判に扮していたり……、最後はスクランブル交差点...黒を纏った9人組は無敵…♪、

  • 第32話 ― 市中も幕閣も混乱してる…♪

    先週の放送では田沼さまが老中職を辞し、家治将軍が身罷って幕閣は混沌とした様相に…、さらに市中でも大水の被害やら米不足やら悪いことが重なってる。重三郎は新さんを援助すべく長屋をたずねては筆耕の仕事を回したり米を届けたりしてるけど、それだけではどうにもならないし、新さんの周りでも長屋の人々の気持ちが日に日に荒んでいく有様…、重三郎さえ“田沼の手先”と罵られて敵視されて…。新さんの我慢や辛抱もついに極まれりってことか、打ちこわしを決意するまでになって……、打ちこわしというご法度破りを“喧嘩”で収めるにはという重三郎の助言のもと新さんは長屋のみんなと行動開始…。一方幕閣のほうでは新将軍の実父である一橋卿と御三家当主たちとのあいだで権力争いの暗闘が始まっていて、松平定信を取り込もうとする御三家の思惑と、“将軍の実父...第32話―市中も幕閣も混乱してる…♪

  • 『清明☆暗夜之鬼譚』…♪

    小説だの映画だのジャンルを問わずホラーは好まないから手を伸ばさないし観にいくこともない……けど、●●ぴーが主演のホラー(?)映画が現在公開されているから悩ましいところではある……で、ホラーはご遠慮したいが“あやかし系”“陰陽師系”は好むところです。文庫本のエンド台に積まれている最新刊のなかにこの1冊があって、表紙からしてティーン向きなのかな…、カバー裏の紹介文によれば、賀茂家の跡取り吉祥丸は反抗期真っ盛り、安部清明に弟子入りして修行生活が幕を開ける…と。ほぉぉぉん、主人公は反抗期の少年で陰陽師のタマゴってことか…。平安時代の元服前の男子が反抗期って設定が面白いかもね…。滅多にしないことだけど巻末の解説を読んでみたら、『ばけもの好む中将』『暗夜鬼譚』シリーズの作者による新シリーズらしく、前シリーズの登場人物...『清明☆暗夜之鬼譚』…♪

  • 20cmの差は大きい…♪

    レッスンに出かけるときのバッグを新調するのもいいなぁと思って…、まぁ至急にとか何が何でもとかいうわけじゃないから所用で外出したついでにバッグなどを扱うお店があれば足を向けたりしているんですが、ふとインスタで見た●●くんを思い出した。カジュアルなファッションでキャップを被った●●くんがショルダーバッグを右肩にかけてて、投稿されていた情報によるとそのバッグはU○I○LOの商品らしい…、ってことを思い出したから、U○I○LOのアプリで検索してみた…、ほぉぉぉ、このハンドルの大きさや形は理想的……、内側にもポケット3つ…、なるほど…普段のレッスンのときの持ち物ってほぼ決まってて…稽古着の巾着、ポワントケース、シューズケース、CDケース、水筒、細々したものを纏めたポーチ…それらがスッキリ収まってちょっとだけ余裕があ...20cmの差は大きい…♪

  • 水曜日の10:00~ ― グラン・アレグロ的な…♪

    それでは、グラン・アレグロではないけれども大きく動きましょう上手奥で右脚アティチュード・ア・テール→右脚からトンベ→パ・ドゥ・ブーレ→グリッサード→右脚ルティレ-左脚ソテ→トンベ→パ・ドゥ・ブーレ→グリッサード→右脚ルティレ-左脚ソテ→右脚ピケ-アラベスク→シャセ→アッサンブレ・アン・トゥールナン→右前5番プリエ→右ルティレ-ルルヴェ→右後ろ4番プリエ→右にピルエット・アン・ドゥオール→クロワゼ大きい4番でポゼと見本を見せながら説明。「…………」いやいやいや…、そんな難しいアンシェヌマンじゃないでしょ、“トンベ→パ・ドゥ・ブーレ→グリッサード”はこれまでに何度もやってるし…。ルティレ-ソテのルティレはデリエールルティレ-ソテのアームスはクロワゼの高い3番大きい4番でポゼのアームスはクロワゼの高い3番アロン...水曜日の10:00~―グラン・アレグロ的な…♪

  • 水曜日の10:00~ ― テンポがハーフなのであって高さは…♪

    バーレッスンの最後はこのところ恒例のプティ・ソテを両手バーで…、アントルシャ・トロワやカトル、アンボワテなど。センターではバットマン・タンジュのアンシェヌマンのあとアレグロ風のアンシェヌマンを…、なぜ“風”かというと、いまだアレグロのテンポには至っていないからです…右後ろ5番→右アッサンブレ→タン・ルヴェ→左アッサンブレ→タン・ルヴェ→右プティ・ジュテ→左プティ・ジュテ→右にグリッサーッド・ドゥシュ→右プティ・ジュテ➡…………アームスはアッサンブレ→タン・ルヴェのところはアン・バまたはドゥミ・スゴンドプティ・ジュテはクぺの足と反対側のアームスがアン・ナヴァンの低い3番音楽は…アレグロの曲だと……、演奏モードを遅くしてもまだちょっと速いかなぁ…、じゃハーフテンポでどうぞ……………………う~ん…。「…………」...水曜日の10:00~―テンポがハーフなのであって高さは…♪

  • 悩むほどでもないけど…♪

    この暑さゆえ寝苦しくもありでかなり寝返りをうつようで、その度に…てっ………たっ……と…。髪の毛を敷いちゃってるようで、寝返りの方向によっては引っ張られたりさらに敷いたり…ナイトキャップを使ったりしたこともあるけど、脱げちゃうので結果は同じ。昨年の2月に肩に届かないくらい…レッスンのとき一つ結びに出来る程度…に短くして、以来伸ばしっぱなしでほぼ1年6か月、大体ウエストくらいの長さになった。暑いからフレンチツイストのように捩じってピンで留めている。ただどうにも気になるのがオデコ周りのおくれ毛で、少し大げさに言うとその1本がふいっと汗をかいた顔にかかると、それだけで、き…っとなるくらい気になるだからある程度まとめてピンで留めるようにしてはいるけど…。そろそろ短くするかぁ…とここ数日考えている。ならばいっそのこと...悩むほどでもないけど…♪

  • 今更ながら…♪

    今頃…って呆れられちゃうかもしれないし、今更って気もしないでもないけど、9人組が揃って出演した映画『おそ松さん』をNETFLIXで観ました…、これが“赤塚不二夫ワールド”なんだろうなとは思いました…、そしてギャグに意味や意義や理屈や道理を求めてはイケナイとも思いました…どう考えたって●●くん●●くん●●さん●●くん●●に○○が六つ子だなんてそのキャスティングからして不条理じゃん……。東大目指して勉強を始める、ホストになる、企業する、一発逆転を狙って危ない博打に挑む、川に落っこちて流される、タイムスリップする……何故そうなる…っ……ギャグだから。大量のバットを集めて作った筏で川を下る最中に●●くんが雷に打たれてタイムスリップするのはまだ分かる…、でも●●くんは川をどう流れたらアメリカに流れ着くのか分からない...今更ながら…♪

  • BGMに笑っちゃう…♪

    9人組のYouTube番組『すのちゅーぶ』、先々週の配信を繰り返し観て楽しんでる。●●くん●●ぴー●●さま●●ちゃんがお鮨を食べるという回で、ザギンでシースーとキャッキャしながらお店のなかへ…。L字型のカウンターの角を挟んで2人ずつ着席して供された先付に箸を伸ばす4人…そのときみょ~に耳に残るBGMに気が付いた……店の前でも流れてたよね……三味線の音…、ツ・テテン・ツツテンテン・ツテツテシャン・……と流れるこの曲は…っ、炭鉱節じゃないか…なんでお鮨に炭鉱節いや、なぜ9人組(のうちの4人)に炭鉱節三味線の音は心地よくて、けっこうノリのいい曲だし、邪魔にはなってないし…しっかり歌詞まで思い出しちゃった月が出た出た月がでたヨイヨイ三池炭鉱の上に出たあんまり煙突が高いのでさぞやお月さん煙たかろサノヨイヨイ揃いの粋...BGMに笑っちゃう…♪

  • 『それスノ』 ― アドリブで埋める…♪

    昨日の『それスノ』は9人全員が不良高校生役のドラマを撮影する―ただし台本はゆるゆるでほとんどをアドリブで繋ぎ撮れ高を稼げというもので、9人組以外のキャストは誰なのかも登場するまで分からない。番組開始時点で校庭に勢ぞろいした9人はそれぞれに特徴のある学ランを着せられて不満顔…ひとりだけ満足気なのが●●くんスノ玉学園2年S組の不良たちが教室でだらけているところに転校生登場…バットを担いで“しゃぁぁしゃぁぁ”言ってる佐野勇斗クン、9人組は顔を背けたりして懸命に笑いを堪えてる…、つぎに新担任役の中条あやみさん、彼女の振りでエピソードトークを展開して撮れ高を稼ぐ。誰がゲストとして来るのか秘密のハズなのに、●●は佐野クンから“明日よろしくお願いします”ってメール貰ったとか、○○も本番前に佐野クンと中条さんがガッツりリ...『それスノ』―アドリブで埋める…♪

  • 水曜日の10:00~ ― パとしてはカタチになってるけど…♪

    ポワントレッスンセンターではまずバットマン・タンジュのアンシェヌマン、それからアッサンブレ・シュル・レ・ポワントのシンプルなアンシェヌマン、そしてデヴロッペ・ア・ラ・スゴンド-ルルヴェの練習を。デヴロッペ・ア・ラ・スゴンドの脚はデガージェの高さで、アームスはドゥミ・スゴンド。デヴロッペする脚の動きが遅くならないように気を付けてどうぞ……………………あ、マリさん、ちょっと惜しい…、ルルヴェの右膝が伸びるのが遅いよ、そのままだと膝が曲がったままのルルヴェになっちゃう。ヒメさん、トウ先にしっかり重心が乗ってる、トルソーもブレてない、いいですよぉ。それでは以前から練習してるアンシェヌマンを左脚ポワン・タンジュ・ドゥヴァン・クロワゼ→左脚ピケ-右デヴロッペ・ア・ラ・スゴンド→右脚クロワゼ・ドゥヴァンでシャセ→左脚ピ...水曜日の10:00~―パとしてはカタチになってるけど…♪

  • 水曜日の10:00~ ― プティ・ソテで進化中…♪

    マリさんヒメさん、いいですかぁ、言葉で指示しますよぉ…、ロワイヤル→ロワイヤル→ロワイヤル→ロワイヤル→カトル→シャンジュマン→カトル→シャンジュマン➡「ぬ゛…っ…ま゛…っ」いやいやいや…そぉんな固まるようなコトじゃないでしょ…、ふたりともカトルは以前からちゃんと出来てるんだから。「ク・ドゥ・ピエで降りるのはトロワ…とサンクですよね…」そぉだよ「ってことは…トロワとサンクのあいだがかトル…両足着地だから……、スタートと着地で足の前後が変わらないんだ…」ほっほぉぉ…。「で、順番は…」ロワイヤル→ロワイヤル→ロワイヤル→ロワイヤル→カトル→シャンジュマン→カトル→シャンジュマン……………ですよん…、どうぞ……………………うん、いいですよぉ…、両脚をちゃんと動かしてバチューが出来てるし、着地のプリエも安定してる...水曜日の10:00~―プティ・ソテで進化中…♪

  • 水曜日の10:00~ ― プティ・ソテで進化中…♪

    マリさん、ヒメさん、いいですかぁ、言葉で指示しますよぉ…、ロワイヤル→ロワイヤル→ロワイヤル→ロワイヤル→カトル→シャンジュマン→カトル→シャンジュマン➡「ぬ゛…っ…ま゛…っ」いやいやいや…そぉんな固まるようなコトじゃないでしょ…、ふたりともカトルは以前からちゃんと出来てるんだから。「ク・ドゥ・ピエで降りるのはトロワ…とサンクですよね…」そぉだよ「ってことは…トロワとサンクのあいだがかトル…両足着地だから……、スタートと着地で足の前後が変わらないんだ…」ほっほぉぉ…。「で、順番は…」ロワイヤル→ロワイヤル→ロワイヤル→ロワイヤル→カトル→シャンジュマン→カトル→シャンジュマン……………ですよん…、どうぞ……………………うん、いいですよぉ…、両脚をちゃんと動かしてバチューが出来てるし、着地のプリエも安定して...水曜日の10:00~―プティ・ソテで進化中…♪

  • 第30話 ― 人まね歌まろから絵師歌麿への…♪

    幕閣のほうでは田沼包囲網が着々と輪を縮めはじめているようで、田沼意次にかつて煮え湯を飲まされた松平定信はその敵意を隠そうともしない…、血筋に申し分なく英邁でもある若き大名は難敵だね…。一橋卿は定信公を操ろうという心づもりなのか…かつては田沼も自分の傀儡だったのだと言いたいのか…、雨の中ひとりで舞っておられたが…。耕書堂では新に売り出した“狂歌絵本”なるものが人気を得ているようで、それに伴って“人まね歌まろ”という絵師の名前も広く知られるようになっている。歌麿の才能を誰よりも買っていてきっと大成すると信じているのは重三郎だから、いつ売り出すかどう売り出すかを模索しつつ黄表紙の挿絵などを描かせているけど、肝心の歌麿はといえば大好きな重三郎の側で暮らして働けて描いた絵が重三郎を喜ばせられればそれで幸せと思ってい...第30話―人まね歌まろから絵師歌麿への…♪

  • 20%offの雑誌…♪

    普段よく行く書店は大型店の範疇かな…、文房具や知育玩具なども扱っているし…。エスカレーターを上がって最初に手芸テキストのコーナー⇨ダンスマガジンの棚⇨パズル誌コーナー⇨文庫本コーナーを端から端までっていうのが長年のルーティーンでしたが、去年から映画・舞台関係誌やTarzanのコーナーとたまにドル誌の台なども回るようになりました…ま、それはさておき…。この書店には女性誌やパズル誌など月刊誌や隔月刊誌を20%OFFで販売するコーナーがあるのですが、雑誌は発売日が決まっているから新刊が出る前に所定の棚から下げて来るんだろうと思います。ときどき掘り出し物ってわけでもないけど手に取りたくなるものに出会ったりする…。私は漢字パズルが好物ですけど“漢字ジグザグ”というカテゴリーがあって、こぉれがなかなかに難しい…超初心...20%offの雑誌…♪

  • 眼差しの魅力…♪

    9人組の●●さんが雑誌『a○・a○』の表紙を飾ったほか特集ページも組まれているとのことで、立ち読みしに行った。ネットでも解禁されていた表紙の写真は、白いシーツの上に上裸の●●さんが物憂げな眼差しでこちらを見ているというもの当該号のテーマが“愛とS○X”だからさもありなんてところだけど、●●さんのページにもいくつかサブタイトルみたいなものが付いていて、そのタイトルに応じた写真がい~~~っぱい……、白いシーツに包まっていたり果物(イチジクかな)に齧りついていたり黒レースのリボンで目隠しをしていたり…etc.etc.なかでも野袴か軽杉のような袴風のボトムに赤い着物を羽織っている写真が…●●さんて不思議な魅力があるよなって思う。自称イケメンでモテモテでファンの間ではリアコだのって言われてるのは知ってるし、9人組の...眼差しの魅力…♪

  • オーブントースターを…♪

    異変に気が付いたのは2日前で、昨日の朝ついに昇天……オーブントースターがね…。8年前に購入したとき、様々な機能を備えた高価なものから必要最低限の機能しか備わっていないものまでいろいろ見て廻りながら改めて気づいたのは、私の場合は最低限の機能さえ備わっていればそれで十分だってことでした。お菓子作りはしない、自家製のパンを焼くなんてことにも興味がない、手の込んだオーブン料理なども作らない……、毎朝のパンが過不足なく焼ければそれで十分だし、ごくたまに冷凍ピザやグラタンを焼くくらいですから。早速明日の朝から困るわなぁ…新しいのを買いに家電量販店に行ってきました。ブランドやメーカーにこだわりもないからどれにするか決めるのに対して時間はかからないけど、まぁ一通りは見て廻ってみた。オシャレな外見のものからトースターとは思...オーブントースターを…♪

  • 水曜日の10:00~ ― 改めて基本の≪基≫…♪

    ポワントで立つときまず大事なことはきちんと膝と足首を伸ばすことで、特に気を付けたいのが両くるぶしの間=脛の甲に近い部分をしっかり伸ばすこと…、ここが緩んで“くの字”にへこんでいると正しい立ち方が出来ない。両手バーで1番ポジシオン、いつもと同じ足慣らしを。1番→右脚ドゥミ・ポワント→ポワント→プリエ→ポワント→ドゥミ・ポワント→ポワント→ドゥミ・ポワント→ア・テール➡左脚ドゥミ・ポワント→…………ここで気を付けて欲しいのはポワントからドゥミ・ポワントに下りたときに両くるぶしの間を緩めないことつぎは少し狭い2番ポジシオン・ポワントから左右交互に重心移動する練習。2番→ルルヴェ→右に重心移動→左に重心移動→右に重心移動→左に重心移動→小刻みに踏み替えながら中心軸の下に両足を集める➡…………片方のポワントに重心を...水曜日の10:00~―改めて基本の≪基≫…♪

  • 次郎兵衛義兄さん…♪

    第1話からず~~~っと登場している人で、はじめは重三郎が手伝っているというか働いている小茶屋蔦屋の主…とはいえ仕事は人任せの遊び人て感じで頼りにならないお人だなって思ってました。重三郎の養い親である引手茶屋駿河屋主人の実子だから本来は跡継ぎとして親父さまを手伝ってなきゃいけないハズなのに、肝心の親父さまが買っているのは養子の重三郎の方で次郎兵衛さんはほぼ期待されていない……、本人もそれを承知しているのか三味線だの長唄だの下手の横好きなのかいろんなことに興味をもっちゃぁ現を抜かしてて、親父さまもそれを叱りもしない…たいてい重三郎のところで油を売っているんだけど、習い事だの人づきあいだのであちこちに顔を出しているのか案外物知りだったりして、重三郎がどんな本を出そうか苦慮しているところにヒントになる一言をポロっ...次郎兵衛義兄さん…♪

  • 第29話 ― 仇討ち…♪

    田沼意知を討って自らは死罪となった佐野政言が世直し大明神ともてはやされるなか、心の平静を失っている誰袖花魁が望んでいるのは意知さんの敵討ち…。笑わなくなった花魁の笑顔を取り戻してやることが仇討ちだと思い定めた重三郎の目論見は、新しい黄表紙それも爆売れするような新作を作ることで、耕書堂抱えの戯作者や絵師などを集めて構想を練っていると、鶴屋の旦那までがその計算高さ故か一枚噛んでくる…相変わらず抜け目がないねぇ…。新作の作者として白羽の矢を立てられた北尾政演こと山東京伝、初めはプレッシャーを感じて尻込みするものの、喜三次さんや春町さんの働き掛けやら重三郎たちが集めてきたネタやらを元に筆を進めることに…。そのお話を京伝さん、誰袖花魁、重三郎の妻おていさん、大文字屋主人、太田南畝せんせい、次郎兵衛義兄さん、etc....第29話―仇討ち…♪

  • 出かけたいけど…♪

    ふと目に止まった雑貨店の情報。あら楽しそう、行ってみたいなと思って掲載されている地図を見ると、ほぉぉ、ここならわざわざ電車で行って、あの駅構内で右往左往するよりレッスンの帰りに歩いて行った方が…改めてちゃんとした地図を広げて確認してみるとだいたい2kmくらいかな…、それくらいならのぉ~んびり歩いても20分くらいだから問題ない距離…だけどこの暑さよね、敵は…。「…こう真っ直ぐ歩いて行くだけの所なんだけどね」「ん~、だとしても今じゃないですよね」「まぁ今はやめといたほうがいいですよねぇ、距離の問題じゃぁないですからね」「やっぱりそうだよね」レッスン開始前にヒメさん&マリさんに話したら案の定の反応だった。「何が何でも行かなくちゃってわけじゃないんですよね」「うん、ちょっと興味があるからどんな感じかなって…」「だ...出かけたいけど…♪

  • 朝から眼福で…♪

    目的地の最寄り駅で利用する改札口に近いところで電車を降りたいから行きも帰りも乗る車両は決まってる…、何両目の何番目のドアってところまで毎回同じ…、だから乗車駅で電車待ちするホームの場所も毎回同じ。ホームの向い側は線路脇の壁になっていて、その壁際に広告の大きなボードがズラっと並んでいるんだけど、2か月以上前かな…行きの電車待ちでいつもの定位置に立って視線を前に向けたら、チ○ーヤの○酒を片手に爽やかな笑顔の●●ちゃんが…いやぁ朝からこの笑顔に会えるとは嬉しいねぇ…そして帰りもいつもと同じホームドアのところに至って正面の線路脇に目を向ければ、そこにも朝見たのと同じ●●ちゃんが…行きも帰りも●●ちゃんの笑顔に送られるいい気分を楽しんできた2か月余り…そして先週水曜日、いつもの車両のいつものドアから乗車して吊革に手...朝から眼福で…♪

  • 水曜日の10:00~ 左側をどうぞ…♪

    「はい、それじゃ先週やったアンシェヌマンを左側から…」「…………」「左脚アティチュード・ア・テール・クロワゼからよ…」「…で…から……だったよね…があって…最後は…1回転半だから…」おりょ…、アタフタしてないねぇ…。確認し合ってるアンシェヌマンの内容はその通り…、最後のピルエット・アン・ドゥオールで止まる方向もその通り…、片側のアンシェヌマンをきっちりやれば反対側は説明や見本が要らなくなってきた…、いいことです気を付けて欲しいのはアームス、アッサンブレ・アン・ナヴァンのアームスはアドブラ、両腕の間隔が狭くならないようにバットマン-ルルヴェと同時にアン・オーからア・ラ・スゴンドに開くアームスを下げ過ぎない、後ろに引かないことではどうぞ……………………うん、それぞれのパについてはちゃんと動けてるからいいですよ...水曜日の10:00~左側をどうぞ…♪

  • 水曜日の10:00~ ― プティ・ソテも上手に…♪

    バーレッスンの最後に両手バーでプティ・ソテの練習…、1番ポジシオンのタン・ルヴェが終わったとき、「あぁぁ~…いま思い出したぁぁぁ…」「な、ナニ…どうしたの…」「先週、跳び上がったときに爪先まできちんと引き上げてってご注意いただいて…、そうすれば爪先が外に広がらないで床に向かって真っ直ぐに突き刺すように伸ばせるからって…」おぉ、そうだったね「それをぉ、8回目を着地してから思い出して…あぅぁぁ…」いや、ちゃんと思い出したんだからいいじゃない、つぎ気を付ければ…プティ・ソテの練習は続く…①シャンジュマン✖4→ロワイヤル✖4➡…………②シャンジュマン✖2→トロワ→タン・ルヴェ➡…………③シャンジュマン✖2→サンク→タン・ルヴェ➡…………ふたりともロワイヤルとかトロワと言葉で指示しても“えぇ~っとぉぉ…”って迷わな...水曜日の10:00~―プティ・ソテも上手に…♪

  • 架空のキャスティング…♪

    9人組がもしクラシック・バレエの主要キャストを踊るとしたら…なんてことをたまぁ~に想像してアタマの中で静かに遊んでるんですけど…。一昨夜テレビで『弁天娘男女白波』を観ていて、9人組をキャスティングするとしたらとふと考えた…。弁天小僧菊之助:●●くんまぁここは彼しか思いつかなかった…、『○沢○舞伎』での女方の美しさ愛らしさを知ってるからね。南郷力丸:●●くんここはねぇ迷うところではあるんだけど、弁天の兄貴分でもあり漢の色気もってなるとやはりね。日本駄右衛門:●●さまそりゃぁそうなるでしょ…、表面上は真っ当な武士だけどその正体は…っていう謎めいた気配も必要、となるとやはりね。濱松屋番頭:●●くん弁天との間で軽妙な役者談義をするシーンがあるから、ここはボケもツッコミもの彼が適任かな。浜松屋倅宗之介:●●ちゃん店...架空のキャスティング…♪

  • 音羽屋の襲名披露…♪

    昨夜のNHK『古典への招待』で歌舞伎座で5月に開催された團菊祭から、襲名披露の≪口上≫と≪弁天娘女男白波≫を観ました。≪口上≫はさておき…。一、濱松屋店先の場弁天:八代目菊五郎、南郷:尾上松也、日本駄右衛門:市川団十郎二、稲瀬川勢揃い弁天:六代目菊之助、南郷:尾上真秀、日本駄右衛門:市川新之助、三、極楽寺から滑川弁天:八代目、日本駄右衛門:市川団十郎、青砥左衛門藤綱:七代目という配役でまずは有名な浜松屋の場から。大好きな芝居だし、弁天小僧菊之助といえば音羽屋の当たり芸だと私は思ってます。男と見表されてからの立て板に水のごときお決まりの台詞が耳に心地いい。煙管の扱い、ふとした表情、悪なんだけどことさらに悪びれるわざとらしさもなく、ちょっとした色香も漂う…。昔なにかで読んだように記憶してるんだけど、男子の17...音羽屋の襲名披露…♪

  • 『滝沢歌舞伎ZERO』をNETFLIXで…♪

    久しぶりに『滝沢歌舞伎ZERO2020TheMouvie』をNETFLIXで観た。5年前の作品だから9人組がみんな若い…、○○なんてまだ子供の顔だもの。何度観ても≪九剣士≫の殺陣のシーンは見入っちゃいます……、映画とか舞台とか様々殺陣のシーンはあるしその専門の方がいるのももちろん知ってはいますが、ここまで華々しい殺陣を見せられるアイドルが他にいるのかな……、●●くんや●●さまのアクロバティックな殺陣、戸板倒し、etc.etc.…。そして≪組曲≫のダンス、全員が一つ所に没入しないと生み出せない雰囲気……ダンスが上手いとか身体がキレるとかそういう表面的なことだけでは作り出せない重厚な空気が漂ってるそして≪腹筋太鼓≫、ひとりひとりの“さぁこれから”と覚悟を決めたような表情、●●くんの無心になったような表情、●●...『滝沢歌舞伎ZERO』をNETFLIXで…♪

  • ワンちゃんのスニーカー…♪

    日が傾きかけた頃の外出帰りにお散歩中のワンちゃんを見かけました…、赤いスニーカーを履いていて、ポワントでピケピケピケ…と歩いてるイメージで可愛い…日中の日差しを受けて高温になっているアスファルトから肉球を守るためには必須でしょう。人間よりも地面に近いぶん暑さが直撃だろうなぁ、毛皮も着てるしなぁなんて考えちゃいました。ワンちゃんにもネッククーラーとかサングラスとか日傘とか必要なんじゃないかなとも思った…。それにしても暑いですね…ワンちゃんのスニーカー…♪

  • 水曜日の10:00~ ― ミドルジャンプ…♪

    センター・レッスン。バットマン・タンジュやエシャッペ、それからアレグロ風のアンシェヌマンを練習したあとミドルジャンプのシンプルなアンシェヌマンを右脚アティチュード・ア・テール・クロワゼ→左脚デヴロッペ・ドゥヴァン-ルルヴェ→トンベ→シャセ→グリッサード→アッサンブレ・アン・ナヴァン→右前5番→ピケ-アラベスク→左方向にシャセ→アッサンブレ・アン・トゥールナン→右前5番→右脚バットマン・ドゥヴァン-ルルヴェ→シャセ→グリッサード→アッサンブレ・アン・ナヴァン→右前5番→右脚ルティレ-ルルヴェ→右後ろ4番クロワゼ→右にピルエット・アン・ドゥオールを1回転半→上手奥に向かって大きい4番エファセ→オフステージピルエットの回転終わりの方向が回転始めとは変わるってところだけがいつもと違う、それ以外は全部経験済みのパで...水曜日の10:00~―ミドルジャンプ…♪

  • 水曜日の10:00~ ― 自覚がないのはもったいない…♪

    ポワント・レッスン両手バーでピケとパ・ドゥ・ブーレ・ピケの練習、重心移動を素早くそしてピケでしっかり立つ練習。右前5番→右ポワン・タンジュ・ア・ラ・スゴンド-プリエ→右にピケ-左脚ルティレ→左ポワン・タンジュ・ア・ラ・スゴンド-プリエ→左にピケ-右脚ルティレ→右ポワン・タンジュ・ア・ラ・スゴンド-プリエ→右にピケ-左脚ルティレ→右脚プリエ-左脚ク・ドゥ・ピエ・デリエール→右にパ・ドゥ・ブーレ・ピケ→左ポワン・タンジュ・ア・ラ・スゴンド-プリ➡…………カウントの頭ではピケ-ルティレが完成しているようにピケする爪先の上にトルソーを素早く押し上げることク・ドゥ・ピエのポジシオンを守ることではどうぞ……………………おぉ、いいねぇ…、ヒメさんもマリさんもピケ-ルティレが一瞬のポゼとしてもキレイですよセンターでは先週...水曜日の10:00~―自覚がないのはもったいない…♪

  • 『AERA』購入~…♪

    インスタ等に流れて来る9人組に関わる種々の情報から今日が発売日だということを把握出来ていたので(珍しくも…)、お昼過ぎに普段利用している書店へ…。おぉ、ありました…●●ぴーが真っ直ぐな瞳でこちらを見ている蜷川実花さん撮影の表紙、ちょびっとミステリアスな雰囲気も感じられます。『AERA』'25.7.28No.35増大号●●ぴーの単独インタヴューと、●●くんのカメラレッスンの連載で今回は蜷川さんと。その他には今話題の映画『国宝』について…etc.etc.去年●●くんがやはり蜷川実花さんの撮影で表紙を飾り単独インタヴューでも蜷川さんの美しい写真でってときは、発売されてると知って慌てて書店に駆け付けたのが発売の翌日だったらしく、棚にあった最後の1冊を無事ゲットしましたぁだったので、今回は余裕…大きくお口を開けて“...『AERA』購入~…♪

  • 『べらぼう』がお休みだったので…♪

    昨日はTV各局が選挙特番で『べらぼう』もお休みだった…、だからNETFLIXで昨年の『WEARE』を観てました。もう何度目かになるんですけど、観るたびに何かしら発見があったり気づくことがあったりしてタノシロイ(=楽しい+面白い)メインステージがあってその両サイドにもステージがあり、その両サイドのステージから伸びる花道で繋がったセンターステージがあり、そのセンターステージにもメインとなるステージがあり、センターステージから繋がってはいないけど孤島のような円形ステージがある、そしてムーヴィングステージ。円形ステージに登場するグループはその出捌けのための移動距離はかなりのものだろうな。○ix○ON○Sの登場が印象的でこの演出は好きだなぁ…、何かを探すようにライトが会場を彷徨い、“見つけた…っ”て感じで一か所に集...『べらぼう』がお休みだったので…♪

  • 『音楽の日』から『with music』…♪

    事前に確認した『音楽の日』のタイムテーブルによると9人組の出演は21:00台とのことで、おぉ、事実上の大トリってことかぁ…去年は●●くん●●くん●●さまがダンスバトルの各セクションに出場して活躍したけど今年は出場なしで、9人みんながあれだけ忙しければ練習時間もリハの時間も取れないでしょうから、出場しないのは当然かも。合唱とかダンスバトルとかに出場して顔を売る、自分の歌やダンスをアピールするってことは出演者にとっては大事なことだと思うけど、9人組はすでにその次元にはいないってことかなってチラっと思ったりもしました。『D.D.』『HellowHellow』『涙の海を越えていけ』『dangerholic』『ブラザービート』の5曲メドレーで、去年のドームツアーで着てたお衣装…9人組が板付きして明りが入る、1曲終わ...『音楽の日』から『withmusic』…♪

  • 9人組は観たいし、他にも…♪

    昨日は『Mステ』が18:00~で、事前に公表されたタイムテーブルで9人組のおおよその出演時間は確認できたから、それまでに片付けるべきものは片付け済ませるべきものは済ませて…。TV画面の横のワイプに映し出される9人組の面々、他の出演者よりも彼らが抜かれる回数の方が多いような気がする…そりゃぁ表情豊かだしカッコいいしカワイイし楽しそうだし…小窓に映る彼らの方に目が行っちゃうなぁ…まずは『SERIOUS』、おぉぉ…また新しいお衣装だ、私の知る限りでは4パターン目…素敵だなぁ…相変わらず魅せるダンス、横方向に脚を伸ばす振りのとき○○の長~~~い脚がにゅっと…、そのにゅっにハッとするのも振り付けに組み込まれた演出効果かなって思っちゃう。彼らのダンスは曲中のフォーメーションチェンジがかなり多いけどほぼズレるってことが...9人組は観たいし、他にも…♪

  • 水曜日の10:00~ ― 実際には半回転…♪

    ポワントレッスン…、足慣らしやエシャッペのシンプルなアンシェヌマンを練習したあとは…、右脚アティチュード・ア・テール・クロワゼ→右脚ピケ-左脚アティチュード・ドゥヴァン→右脚ピケ-左脚アティチュード・ドゥヴァン→右脚ピケ-左脚アティチュード・ドゥヴァン→右脚ピケ-アラベスク→アラベスク-プリエ⇢左方向にシャセ→ストゥーニュ・アン・ドゥダーン→左方向にストゥーニュ・アン・ドゥダーン→左前5番ポワント➡…………ピケ-アティチュード・ドゥヴァンのアームスはクロワゼの低い3番ピケ-アラベスクは1番アラベスクストゥーニュのアームスはアン・オー順番を確認して…大丈夫ね。それじゃぁね、ピケ-アティチュードのときの視線に変化を付けてみましょう。一つ目:アティチュード・ドゥヴァンの爪先を通り越して視線を床に向ける二つ目:自...水曜日の10:00~―実際には半回転…♪

  • 水曜日の10:00~ ―

    バーレッスンの中盤のパール・テール、その終盤…、……→動作脚に重心移動してカンブレ・ア・ラ・スゴンド→軸脚に戻ってポワン・タンジュ・ア・ラ・スゴンド→バーの方に90度方向転換→……Hさん、方向転換するとき先に動くのは軸脚ですよ…、トルソーの向きを先に変えてから足の向きをちょこっとだけ変えるというのはよ。「足が先…」「そう。まず軸脚のカカトを押し出すように軸脚のターン・アウトが先で、それにトルソーがついていくの」「カカトから…」そうそうそれにね、カカトから動かすためには常に爪先の方に重心を乗せておかないとね☜《重要》センターレッスンでバットマン・タンジュのアンシェヌマン、その終盤は、…→右前5番クロワゼ→エシャッペ・クロワゼ4番→エシャッペ・アン・ファス2番→エシャッペ・クロワゼ4番→4番プリエ→ピルエット...水曜日の10:00~―

  • 『CDTV』でS**t kingz も…♪

    昨日は『CDTV』に9人組が出演して新曲『SERIOUS』をフルサイズで披露するというので楽しみだったけど、それだけでなくデヴュー以前にも出演したときの映像も見られた…、ジュニアとして先輩グループのバックについて出演した時の映像や9人組として“仮面舞踏会”や“ひらりと桜”そして腹筋太鼓を披露したときの映像など…、どれも何度観ても飽きない…そしていよいよ『SERIOUS』、ジャケ写?やダンプラで着ていた衣装とは違って、ちょっとホラー風味を足した感じの個性的な衣装…、●●さまと●●は爪の長~い魔物的な手袋をしていたり、●●さんの肩にはコウモリの羽がついてたし●●ちゃんのバラ色のスカートのようなチュールは何をイメージしてるんでしょう、○○が目深に被ってた帽子も象徴的だし……、何を着せても何を身に付けさせてもここ...『CDTV』でS**tkingzも…♪

  • 第27話 ― 意知殿、散るんだね…♪

    江戸市中だけでなくどこでも米の値段は高騰して米不足でもあり、食を得られず江戸に流れてきた者たちも増加……、幕閣でもなんとか手を打とうと策を講じてはいるけど即効性はなく状況は悪化するばかりで…。重三郎も日本橋の旦那衆とともに何とか策はないかと頭を捻るもののなかなか…。そんな中、大文字屋の誰袖花魁の身請けが決まる……、実際に身請け金を出すのは花魁と相愛の田沼意知だけど、表向きは別の武家の妾になるというテイで大門を出ることに。瀬川花魁のときのような白無垢白打掛の華やかな花嫁装束での堂々とした花魁道中はなく、武家の妻女風の着付と丸髷で武士に付き添われ重三郎と語らいながら去っていく。江戸城内の方はというと、これはまぁ引っ搔き回したようにいろんな人の思惑が入り乱れてる。意知さんは佐野政言をなんとか引き立てようとするけ...第27話―意知殿、散るんだね…♪

  • 声優でもある…♪

    今朝テレビを点けたら派手な色合いのアニメの画面が…昨夜テレビを消す前に日曜朝の番組にチャンネルを合わせておこうとして間違えたのかな…とにかく目の前のテレビ画面で派手な色が動く…縫いぐるみのようなものが喋る…ライムグリーン風の髪をしたイケメンキャラが出たん…この声は…え…もしかして…派手な女の子から“カイトさん”と呼ばれている…、あ~~~っとぉ、なんかあったよねぇ…、ネットニュースかなんかで読んだことあったハズ…、たしか……。派手な画面はど~でもいいが耳はイケメンに集中👂あぁぁ、●●くんだぁ…、これかぁ、声優としてレジェンドアイドル役を演ることになったって言ってた…、そうかぁ…コレかぁ…それにしても佳い声だねぇ…、普段『それスノ』ではしゃいだり『すのちゅーぶ』でお喋りしてるときの男っぽくて歯切れのいいちょび...声優でもある…♪

  • 『それスノ』は先輩とのトーク…♪

    毎週土曜日の朝に初めの方だけ見ているバラエティー番組があって、その初めの部分というのが市販の様々な物を比較してランキング形式で発表するというコーナーなの。今週はシュークリームで、途中でんと耳が反応した。どこぞのシュークリームを紹介しているときBGMとしてうっすらと流れている曲がSnowManの『W』…、なにゆえに『W』…?なるほどそうかそうか、紹介している品が“ダブルクリームのシュークリーム”だからなのねとまぁそれはさておき…。昨日の『それスノ』も2時間半のスペシャルで、嵐の松本潤を招いてのトーク、去年ニノを招いたときみたいに。居酒屋(?)の王様席に松本潤、下手側に●●→●●→●●さま→●●さん、上手側に●●くん→●●くん→●●ちゃん→●●ぴーの順に着座、○○はお休みでしたがビデオ通話で繋いでた。積極的に...『それスノ』は先輩とのトーク…♪

  • 水曜日の10:00~ ― プティ・ジュテ→アンボワテ…♪

    センターレッスン。アレグロ風のアンシェヌマンは、右後ろ5番→右アッサンブレ→左アッサンブレ→右にグリッサード・ドゥシュ→プティ・ジュテ→左脚クぺ・デリエール→アンボワテ→右脚クぺ・ドゥヴァン→アッサンブレ・アン・ナヴァン→右前5番➡…………アッサンブレはそれぞれ2カウント、グリッサードからあとは1カウントと前半と後半でリズムが変わります。ではどうぞ……………………おぉっとぉ…、やると思ったぁ…っ「ジュテ→アンボワテ、床から離れず足首も膝も曲げたまま踏み替えるだけってのは、いくらなんでも…」「ぁうぁぁぁ…まははは…」ふたりともアッサンブレからのプリエはしっかり抑えられてるし、グリッサードもイケナイ癖が消えたし、それはいいんだけど…、アンボワテがまるで床に縫いつけられてるみたいに…。バーを使って練習したときは...水曜日の10:00~―プティ・ジュテ→アンボワテ…♪

  • 水曜日の10:00~ ― せめて足首は伸ばそう…♪

    バーレッスンの最後にこのところ恒例のソテの練習を……、1番ポジシオンからのタン・ルヴェやシャンジュマン&アントルシャ・ロワイヤル、アントルシャ・カトル、アントルシャ・トロワ&アントルシャ・サンクなどをシンプルなアンシェヌマンで。ときどき“あぁっとぉ…っ、勘違い…”なんてこともあったけど、ふたりとも両脚を動かすってことがちゃんと身に付いてるそれじゃぁまた一つ先に進みましょうか。右後ろ5番→右プティ・ジュテ→左プティ・ジュテ→右プティ・ジュテ→アンボワテ→アンボワテ➡…………3つ目のプティ・ジュテからリズムが変わりますではどうぞ……………………おりょぉぉぉ…順番は間違ってないよ…カウントも合ってるよ…リズムが変化するところもソレでよろしいよ…。「なのになぁんで床から離れないかね…っ」「うぇぇぇ…たははは…」「...水曜日の10:00~―せめて足首は伸ばそう…♪

  • 9人組をちょこっと追ってみる…♪

    先週金曜日は『それスノ』の≪スノスケvsワルスケ≫を、土曜日は『THEMUSICDAY』でのシャッフル・メドレーや≪W≫≪SERIOUS≫のパフォーマンスを楽しんで、今朝は●●さまが番組でのトーク中に名前を“ツーブロック・ペンネ”に変えるという流れがあり…日テレの『TMD』のつぎはTBSの『音楽の日』なわけで…。去年は様々なダンスバトルがあって、●●くん、●●くん、●●さまが9人組の代表として各ブロックで大活躍、圧巻だったのは3人で踊った1曲3人の動きのシンクロ具合といいキレといい一瞬も目を離せない感じ、終盤にはバック転からプッシュアップに繋ぐという離れ業まで入っていて、声を出さずに叫んだくらいの衝撃こぉれはこの3人でなきゃぁ出来ないよねぇって思って、その後動画を見つけて保存して時々見返しては楽しんでます...9人組をちょこっと追ってみる…♪

  • 第26話 ― おっかさんが戻ってきた…♪

    日本橋に移った蔦屋耕書堂は賑わっているけれど、江戸の町は浅間山噴火の影響もあってか米不足、女将のていさんも年末まで米がもちそうにないと心配しています。住み込みの奉公人たちのほか日々店に立ち寄る絵師や戯作者などの食客にも、吉原からの来客にも飯を振舞っているからそりゃぁ足りなくもなる。そんな状況でどさくさに紛れて食客たちに交じって飯を食っている女がいて、それがなんと重三郎を捨てて姿を消していたおっかさんで、その態度といい言い草といいまぁなぁんていけずうずうしいというか恥知らずなと言おうか…、なんだけどこのおっかさんが妙に商売の役に立つ人で…。おっかさんは髪結いで、店に来たお客の髪を直してやりながら興味を引きそうな本などを見せてちゃっかり宣伝したりしてる。駿河屋の女将つまり重三郎の養母によれば“あの人はひとたら...第26話―おっかさんが戻ってきた…♪

  • 9人組のほかにも…♪

    昨日は『THEMUSICDAY』という番組をやっていて、事前に公表された番組からのタイムテーブルから、シャッフル・メドレーの時間と編成9人組の登場時間をピックアップして、この二つはぜひ観たいと…。何と言いましょうか、SE社のアイドルグループのポテンシャルの高さを感じたし、なにより楽しかった最近のアイドルって喉が強くて声を持ってる…ハイトーンヴォイスもロングトーンも余裕って人も多々いるし、ダンスにしても一昔前とは身体の構造が違ってるんじゃないかって思うくらい上手いし…、いやぁ、楽しみですわよね…。私は9人組の箱推しで●●くんと●●くんにやや強火ですが、最近では他グループにも興味が出てきました。ダンスでは9人組にも負けてない7人組=TJ、そして昨年デヴューした関西の5人組A、あ…9人組と同時デヴューした5人組...9人組のほかにも…♪

  • ≪スノスケ vs ワルスケ≫第3弾…♪

    昨日の『それスノ』は≪スノスケvsワルスケ≫の第3弾オープニングでは8人でちょっとした反省会的なトークを…、そして前回“イモスケ”になった○○は修行のためパリへ行ってるってことでお休み…。第1の試練は前回と同じ≪ヘルプザわらべキャッチ≫。最初に●●くんがロープを引くと1体だけスゴい勢いで飛び出し、●●が見事にキャッチ順調にだったり辛うじてだったりみんながなんとか自分のわらべをキャッチするなか、●●ぴーのわらべだけが井戸の際にポテ…っと飛びもせずに落下してキャッチ失敗…●●はちゃんと○○のわらべもキャッチ、残念ながら●●くんは自分のわらべに手が届かなかった第2の試練は漢字の欠けたところをスライディングして補ったり、すでにあるカタカナに線を何本か足して別の言葉にしたり、写真の中の間違い探しをしたりというゲーム...≪スノスケvsワルスケ≫第3弾…♪

  • 水曜日の10:00~ ― シソンヌは両脚…♪

    センターレッスン…、バットマン・タンジュ、エシャッペのシンプルなアンシェヌマンなどを練習したあとシソンヌのシンプルなシンプルなアンシェヌマンを練習。右脚前5番エファセ→シソンヌ・フェルメ→シソンヌ・フェルメ→シソンヌ・ウーヴェルト→パ・ドゥ・ブーレ・ドゥス→左前5番エファセ➡…………シソンヌ・フェルメは1番アラベスクシソンヌ・ウーヴェルトのアームスはエファセの高い3番パ・ドゥ・ブーレ・ドゥスは、ドゥファスのままエファセ5番ルルヴェ→2番ドゥミ・ポワント・アン・ファス→左前5番エファセと身体の向きが変わりますではどうぞ……………………ほぇぇぇ…アームスのポジシオンはきちんとしてる、両脚とも膝も足首もきちんと伸びてる…、なのにジャンプの高さがないってのはどうしたワケかね…。「低ぅ~い…」「うく…っあぁっとぉ…...水曜日の10:00~―シソンヌは両脚…♪

  • 水曜日の10:00~ ― トロワとサンク…♪

    このところバーレッスンの最後に練習しているプティ・バトゥリー、ロワイヤルもカトルも安定したジャンプを繰り返せるようになってきたから、つぎのステップに進みましょう。まずはトロワ。右脚前5番から真っ直ぐに跳び上がり、空中で軽く両足を開いてから右脚前に引きつけ、もう一度軽く開いてから右脚をクぺ・デリエールに引きつけて左脚で着地これがアントルシャ・トロワのデリエールで、ロワイヤルを片足クぺで着地すると考えるといいかも…、左脚も同様です。それでは、右脚前5番→トロワ→右脚クぺ-左脚プリエ→左脚タン・ルヴェ→左前5番→トロワ→左脚クぺ-右脚プリエ→右脚タン・ルヴェ→右前5番➡…………の順番でやってみましょう。どうぞ……………………あぁ…っとぉ…、マリさん、1か所だけ惜しかったねぇ。「う~、焦っちゃいましたぁ…」ふたり...水曜日の10:00~―トロワとサンク…♪

  • 片岡仁左衛門丈の大星由良之助…♪

    一昨日のNHK≪古典芸能への招待≫では『仮名手本忠臣蔵』の大序・三段目・四段目を放送してました、今年3月の歌舞伎座の舞台だそうです。大星由良之助:片岡仁左衛門塩谷判官:中村勘九郎顔世御前:片岡孝太郎桃井若狭介:尾上松也高師直:尾上松緑見入ってしまったのは塩谷判官の切腹の場に辛くも間に合った由良之助が、命尽きて倒れ伏した判官の亡骸を整える場面。伏している判官の着衣の乱れを整え、高く上げたままの腰を下ろさせて俯せの体勢に直し、右手に握りしめている脇差を取り除け、……一連の所作が無言無音のまま粛々と進められていきます…、客席も静まりかえったまま…。ありきたりな表現しか出来ないのが残念ですが、これぞ歌舞伎の様式美というところでしょう。判官は正座して後ろに回した三宝で腰を支えて腹を切り前屈するように倒れているから、...片岡仁左衛門丈の大星由良之助…♪

  • 第25話 ― 日本橋へ…♪

    丸屋の店を買い取った大坂の商人を介して店を手に入れることは出来た重三郎。つぎは“吉原者を排除する”という法度をどう潜り抜けるかだけど、そこは須原屋の主が力になってくれて田沼意知からの力添えを受けられることになる。これから、というときに浅間山が大噴火して江戸の町には火山灰が降り注ぐ…、それを好機とみて重三郎は日本橋に出向き丸屋の店=建物を守るために屋根を古着で覆ったり、一段落したあと降り積もった火山灰の始末をするにも、それを労働ではなく遊びにしてみんなで楽しんでしまおうと提案したり…。そんな重三郎に対して丸屋の女将ていさんの頑なな態度にも変化があって…、結局ていさんと重三郎は祝言を上げることになるんだけどね。その祝言の席に乗り込んできたのが鶴屋の旦那で、なんと蔦屋耕書堂の暖簾を祝いの品として持参、蔦屋を日本...第25話―日本橋へ…♪

  • 舞台機構や装置を追っちゃう…♪

    一昨日、朝の情報番組内で●●ちゃんが新国立競技場を取材して紹介してました。どんな風に芝生の養生をするのかとか、1~3階のスタンド席の角度や2階スタンドの足元をぐるっと1周するスクリーンのこと、場内の大型スクリーンのことなど…、大型スクリーンの操作ボタンを押す嬉しそうな●●ちゃん…、来週は屋根の上から紹介するそうです。そんな情報を見てから改めてスタジアムライヴの映像を観ると、ついつい舞台機構とか装置を追っちゃうんですよね。ライヴのパンフレットなど資料になるものもないし、たった1回しか国立競技場には(それも旧のほうで30年以上も前)行ったことがないから規模感がイマイチ実感出来ないんだけど…楕円形の競技場を横長に使って、その長辺の一方にメインステージがあって、メインステージから花道のような細いステージで繋がった...舞台機構や装置を追っちゃう…♪

  • 水曜日の10:00~ ― グリッサードにも種類が…♪

    はい、最後に軽く跳びましょう右脚からアラベスク-ソテ→アラベスク-ソテ→グリッサード→パ・ドゥ・シャ⇨左脚からアラベスク-ソテ→アラベスク-ソテ→グリッサード→パ・ドゥ・シャ➡…………アラベスク-ソテは2番アラベスクでパ・ドゥ・シャのアームスはアン・オーどうぞ……………………おりょ…、ヒメさん、左方向のときアラベスクが1番アラベスクになってるよん。「…うへ…やっちゃったぁ…」んでマリさん、グリッサードが…、「あとから引き付ける脚のターンアウトが完全に崩れてるよ…、なぁんで両脚とも膝と爪先が進行方向を向いちゃうかね…、修行中の“くの一”みたいに一目散に…」「うぁぁぁ…」ふたりともパ・ドゥ・シャはキレイに両足を引き上げられてるんだからグリッサードをもっと大事にしないとねそういえばさっきアレグロ風のアンシェヌマ...水曜日の10:00~―グリッサードにも種類が…♪

  • 水曜日10:00~ ― 今週もアレグロに近づく…♪

    センターレッスンはまずバットマン・タンジュを先週と同じアンシェヌマンでちょびっとポール・ドゥ・ブラを加味して、そのあとエシャッペのシ~ンプルなアンシェヌマンを。それからアレグロ風に…アレグロを目指して…。右後ろ5番→右アッサンブレ→右前5番タン・ルヴェ→左アッサンブレ→左前5番タン・ルヴェ→右にグリッサード→右ジュテ→左ジュテ→左にパ・ドゥ・ブーレ・ドゥス➡…………ジュテで注意することは、横移動する動きではなく、踏み切った元の位置に着地両足首をしっかり伸ばし切ったところを見せてから着地それではどうぞ……………………ほぉぉぉぉん…ヒメさん、ジュテで足先まできちんと伸ばすことに気を付けてるのは分かる…それはいいことよ、でもソコに集中しすぎてジャンプの高さがほぼ無いってのは問題じゃん…。「う゛…っ」マリさん、グ...水曜日10:00~―今週もアレグロに近づく…♪

  • 水曜日の10:00~ ― 今週もプティ・ソテ…♪

    バーレッスンのバットマン・デガージェ。右前5番→右脚デガージェ→右前4番ドゥミ・プリエ→右脚デガージェ→右前5番→デガージェ→デガージェ→デガージェ→5番プリエ⇨デガージェ・ア・ラ・スゴンド→2番ドゥミ・プリエ→デガージェ・ア・ラ・スゴンド→右前5番→デガージェ→デガージェ→デガージェ→右後ろ5番プリエ⇨…………アン・クロワでどうそ……………………あぁら、まぁ…デガージェから4番プリエにおりるところ、重心は両足の真ん中ですよ。「膝曲げた片脚をちょいと前に出しただけって、なんですかそれは…」「…………」4番ドゥミ・プリエにピルエットが続くと考えてごらんなさい…、中途半端な4番プリエ擬きではピルエットは回れないでしょ。それからマリさん、2番プリエはいいんだけど、そこから元のデガージェ・ア・ラ・スゴンドに戻るの...水曜日の10:00~―今週もプティ・ソテ…♪

  • シリーズ第4作目『星合いの空』…♪

    <江戸彩り見立て帖>の第4作目を楽しみました『星合いの空<江戸彩り見立て帖>』坂井希久子著文春文庫日本橋にある塚田屋は本店が京にある呉服屋の江戸店、ひょんな成り行きからそこで色見立て役を勤めているお彩さんが今作でも難題に立ち向かいながら自分と向き合い学びながら色見立て役として磨きをかけています。江戸の塚田屋を実際に切り回しているのは本店の主の妾腹の子である三男の右近さんで、お彩さんはこの右近さんとともに塚田屋を盛り立てているんです。江戸店の主は右近さんの次兄苅安さんなんだけど、この人がまぁ…自分勝手で仕事は右近さんに丸投げしたまま吉原に入り浸り、たまぁに顔を合わせればお彩さんや右近さんに“いけず”ばかり言い、嫌がらせと意地悪が趣味なんじゃないかと思いたくなるような人物なんだけど、シリーズ1作目から読んでき...シリーズ第4作目『星合いの空』…♪

  • 第24話 ― 目指すところは同じ…♪

    重三郎が日本橋に出るために手に入れたいと渇望している丸屋の店…、そこの現女将ていさんは元々丸屋の一人娘で漢籍にも明るいという才媛だけど、婿に迎えた男が遊蕩で作った借金の肩代わりで店が傾きかけていたところ、蔦重が手掛ける“往来物”の隆盛がそこに止めを刺したようなものだから、蔦屋耕書堂には絶対に店を売りたくないというのもまぁ頷ける。でも、ていさんが本に向ける思い・考えは根底では重三郎と同じ…。それを知った重三郎は親父さまたち共々乗り込んだ談判の席で、それこそどストレートに、俺と一緒になりませんか…、一緒に店やりませんか…って言っちゃう…重三、そいつぁちょいと悪手だねぇ…って瀬川花魁がいたら叱られただろうなぁ…。重三郎って機転が利く・洒落が通じる・腹が座ってる・先見の明がある・行動力がある・情に厚い、ついでに腕...第24話―目指すところは同じ…♪

  • 6月20日の『それスノ』…♪

    一昨日の『それスノ』は前半が“立ち入り禁止区域に潜入”企画の第5段。これまでにもUSJやAMAZON、JALの立ち入り禁止区域からその現場の様子を紹介していて、前回はサンフランシスコのPIXARスタジオからで、それが1年程前かな…、今回はJR東海の新幹線車両基地から。毎度のことですが企画の内容もさることながら、案内役の●●ちゃんとROLANDの組み合わせが好きなんです。●●ちゃんは他局の番組『○市○説』で案内役を務めているタレントの物真似をしてるんだろうけど、なんだかそれが板についてきたと言おうか●●ちゃん色が濃くなってきたといおうか、面白いし、節目節目で感想やまとめを“名言”というカタチで披露するんだけど、それも堂に入った一言を繰り出して来るようになってて面白い。●●ちゃんとROLANDに気を取られてい...6月20日の『それスノ』…♪

  • 水曜日の10:00~ ― オープンポジシオンで…♪

    ピケ-アン・ドゥダーンをそろそろオープン・ポジシオンでもと考えて、このところは基本の《基》に立ち戻りピケ-ルティレ✖3回→ピケ-アティチュード・デリエールの練習をしてました。まぁヒメさんもマリさんもピケ-アン・ドゥダーンはキレイに出来るから、それほど心配はしてないんだけどね。はい、それではピケ-ルティレ✖3回→ピケ-アティチュード・アン・トゥールナン➡…………の順番で。ピケ-アティチュードと同時にア・ラ・スゴンドのアームスをアン・オーに引き上げる…そのときア・ラ・スゴンドから直にではなく、斜め前方を通るように引き上げる「あとはアームスでスンと引っ張り上げてれば1回転くらいは回れちゃうよ」はい、どうぞ。……………………おぉ、悪くないねぇ…。ふたりともアティチュードのポジシオンが崩れないからですよ、それにアー...水曜日の10:00~―オープンポジシオンで…♪

  • 水曜日の10:00~ ― アレグロに近づく…♪

    センターでバットマン・タンジュのアンシェヌマン、その終盤は…→右前5番クロワゼ→クロワゼ4番エシャッペ→アン・ファス2番エシャッペ→左前クロワゼ4番エシャッペ→4番プリエ→右にピルエット・アン・ドゥオール→左前5番クロワゼ➡…………どうぞ……………………あらら…ヒメさん、ピルエットのルティレを守ってればそのままドゥートゥールが出来るのに……、1回転したところでルティレの脚を下しちゃうから2回転目に繋がらないのよ、アームスもアン・ナヴァンを守って「ははぁ…」それでは跳びましょう右後ろ5番→右アッサンブレ→左アッサンブレ→右にグリッサード・ドゥシュ→右ジュテ→右脚タン・ルヴェ→左ジュテ→右アッサンブレ→右前5番タン・ルヴェ➡…………ジュテは両脚を伸ばし切ったところを見せてから着地ジュテに続くタン・ルヴェのとき...水曜日の10:00~―アレグロに近づく…♪

  • 水曜日の10:00~ ― プティ・ソテの練習…♪

    バーレッスンの最後にプティ・ソテの練習…、まずはシンプルに1番ポジシオンでタン・ルヴェを。1番でドゥミ・プリエ→ロールアップをゆっくり4回やったあとオン・テンポでタン・ルヴェを8回。跳び上がったらしっかり足首から足先を伸ばしきることプリエに着地したら浮つかないようにしっかり抑えることどうぞ……………………あ~ら…爪先の伸びが甘くないか…。さて、それでは…、右前5番→シャンジュマン→シャンジュマン→ロワイヤル→ロワイヤル→シャンジュマン→カトル→シャンジュマン→カトルの順番でどうぞ、と見本を見せる。「…はぁぁぁぁ…っ…え゛ぇぇぇぇ…っ」いやいやいや…別に初めてってワケじゃないじゃん…。テンポはどうするかねぇ…ある程度アップテンポの方がノリがいいかも…。「そういう問題ではなく…、あの、カトルは前の足が後ろに行...水曜日の10:00~―プティ・ソテの練習…♪

  • 『紅きゆめみし』…♪

    『紅きゆめみし』田牧大和著光文社時代小説文庫前2作と同じように《いろは歌》になぞらえたタイトルですが、今作で謎解きをするのは人気女形荻島清之助です。その人気故に看板役者からねたまれて当面のあいだ舞台を離れることになり、馴染の花魁紅花太夫に頼まれて謎めいた手毬唄を歌う禿のことを調べて廻ることに…。背景には《八百屋お七》の物語がありますが、巷間に流布し現代の私たちも歌舞伎などで知っているお話とはちょいと趣が違います。荻島清之助とは女形としての名乗りで舞台を離れれば新九郎、なかなかの切れ者ですし、謎解きを進めるために知り合った読売屋の庄次、新九郎の私宅を取り仕切る老女ふき、新九郎とふきさんの旧知である貫福和尚など、ひねりの効いた人たちも登場してます。謎めいた手毬唄を歌う禿と《八百屋お七》の関わりは…、謎を解いて...『紅きゆめみし』…♪

  • 第23話 ― 日本橋への道は…♪

    吉原大門脇にある耕書堂はいよいよの大賑いで、妓楼や茶屋の女将たちまで手伝ってくれていて…、ではありながら錦絵に関しては西村屋に一歩遅れを取っている状況。耕書堂の錦絵のどこが西村屋のものに劣っているいるというのか……、重三郎たちの交渉相手である呉服屋主人は一言、売れていないでしょ…日本橋にも店を持っている西村屋や鶴屋は日本全国に自前の書物や絵を売り届けることが出来るから、江戸市中で売れているのと日本中で売れているというのでは規模が違う、と…。たしかになぁ…、お江戸日本橋が東海道の起点だもんなぁ…って改めて認識しました。須原屋主人にも“日本橋へ出ろ”と進められ、それが亡き平賀源内のためでもあると諭されて、重三郎も腹を決める…んだけど立ちはだかるのはやはり吉原の茶屋や妓楼の主たちで、もうお約束のごとくに駿河屋の...第23話―日本橋への道は…♪

  • 2日連続で観てる…♪

    NETFLIXの配信開始で本編&舞台裏エピソード編を観て、ひとり静かに歓喜と感動に包まれて…、まぁそれで満足するわけがないからね…、昨日も観たの。国立競技場でのライブ後に、●●さまが脚を傷めたらしいという情報をインスタやらで目にしてたし、直後の火曜日に隔週で出演している朝のバラエティ番組でも席から立ち上がることもビリビリ椅子に参加することもなかったから、こぉれはかなりヒドい状況なのかも…って心配だった…。配信されたのは2日目のライブだから当然●●さまは脚に故障を抱えてるわけよね…、でもそんなコト微塵も感じさせない笑顔とパフォーマンスだったあれだけのステージをやり切ったんだから故障の具合は相当悪化しただろうし、故障個所だけじゃなくソコをカバーした全身に負担がかかるのは当然だもん、本当は火曜日の朝に席に座って...2日連続で観てる…♪

  • 初のスタジアムライブを配信で…♪

    このためにNETFLIXに加入したんですからね…、9人組の初のスタジアムライブ、国立競技場での2日目のステージを配信で。タブレットに映し出される映像を観ているというのにオープニングからもうワクワクドキドキメインステージの階段から登場する9人、淡いクリームピンク系の衣装にマゼンタの挿し色が効いててみんなサングラスがお似合いアレが良かった、ココが良かった、アソコが素敵だった、ソレが素晴らしかったと数え上げればきりがないね。それぞれのソロ曲の切り抜きではメンバーがバックについて盛り上げたりして、●●と○○はバックなしだったけど、どの曲も見ごたえ聴きごたえがありました●●くんのバックは●●さんで、ボルサリーノ風のハットを目深に被った●●さんを見たときに、あぁ、こりゃぁこの二人でないとだわ…って、スンと腑に落ちた…...初のスタジアムライブを配信で…♪

  • 水曜日の10:00~ ― 改めてポール・ドゥ・ブラ…♪

    ピケ-デヴロッペ・ア・ラ・スゴンドのシンプルなアンシェヌマンの練習で気になったのは、ポール・ドゥ・ブラの動線が中途半端だったりタイミングが遅かったりするところ…、もちろん初めてやるパなら合わせるポール・ドゥ・ブラまで気が回らないなんてこともあるかもしれないけど、何度もやってきてるアンシェヌマンだからね…。基本の1番から4番までのポール・ドゥ・ブラはお手本のように美しいラインを見せるようになってたのに、惜しいじゃない…もったいないじゃない…。ってワケで改めて基本のポール・ドゥ・ブラを…、どうぞ……………………ほぇぇぇ…基本のポール・ドゥ・ブラにさほど崩れはないのねぇ……、まぁ一安心ではあるけれども…。4番だけは少し修正しようね。右脚前5番クロワゼに立って、アン・ナヴァンから左腕をアン・オーに向かって引き上げ...水曜日の10:00~―改めてポール・ドゥ・ブラ…♪

  • 水曜日の10:00~ ― 4番ポジシオンのエシャッペ…♪

    ポワントでセンターレッスンのバットマン・タンジュ、その終盤は、…→右前5番クロワゼ→クロワゼ4番エシャッペ→5番プリエ→2番エシャッペ・アン・ファス→右後ろ5番→左前クロワゼ4番エシャッペ→5番プリエ→5番ルルヴェ➡…………クロワゼのエシャッペは3番アラベスクのアームスで2番エシャッペ・アン・ファスではア・ラ・スゴンドにではどうぞ……………………ん~、みんなクロワゼ4番のエシャッペがちょいと残念……、両脚ともカカトを引いてターン・アウトを忘れてるよ。たとえばさ、4番エシャッペから4番プリエに下りてそこからピルエット、っていう動きもあるわけだから、4番エシャッペでターン・アウトが守れてなかったら正しい4番プリエは出来ないでしょ…、4番プリエ=正しいプレパラシオンが出来ないんじゃピルエットは回れないよ「…あ、...水曜日の10:00~―4番ポジシオンのエシャッペ…♪

  • NETFLIXを初体験…♪

    今頃…って呆れられるかも知れないけど今月になってNETFLIXに加入しました…インスタの情報(だったと思う…)で6月13日(金)22:00~4月に開催された9人組の国立競技場でのライブが配信で観られるということを知ったから。そぉれは是非観たいけどNETFLIXかぁ…。水曜日クラスのみんなに訊いてみたら、けっこう面白いものやってますよTVよりほぼNETFLIXを観てますってことだった…。う~ん、こうなったら…少なくともライブの配信は観たいわけだから…と加入しました。で、13日22:00になってからオタオタすることになったら情けないから、念のため何か観てみることに…。昨年の4月と5月に開催された『WEARE』の京セラドームでのライブを(今頃…って呆れられるよね…)選択…ちゃんと観ることが出来ました…、9人組の...NETFLIXを初体験…♪

  • 第22話 ― たがそで花魁、したたかなのね…♪

    拗ねて卑屈になって一旦は勢いに任せて矢立の筆を折った恋川春町センセイですが、朋誠堂さんや重三郎の働きかけでちょっとずつ気を取り直し、創作漢字を捻り出すという新たな試みを…。判じ絵っていうのがあるからその類でしょうかね…、既存の漢字と漢字を組み合わせて新たな一文字としてその意味に含みを持たせる…、春町センセイ、これが得意みたいですっかり立ち直る盛り上がりを見せる重三郎の周辺、その一方で吉原ではたがそで花魁がしたたかに立ち回っている…一時は重三郎に身請けを迫っていたのに、そんなことはすっかり忘れて田沼意知サンに言い寄って、田沼派の謀の手先となる代わりに身請けしてくれって…。田沼さまは蝦夷地開拓を成し遂げて幕府財政を安定させることを目指しているわけだけど、何事も極秘裏に進めなければならない状況だから、使える間者...第22話―たがそで花魁、したたかなのね…♪

  • 1年ぶりのシングルですって…♪

    朝カーテンを開けたら薄曇りで天気予報通りね…、このままいけば9人組のスタジアムライブ2日目も心配はなさそう。天よ彼らに味方してくれ…っ、このまま…っ🙏と祈ってます。それはさておき、昨日のお昼前かお昼過ぎかにインスタで日産スタジアムからちょっとだけ生配信するよとお知らせが…おぉぉ…、19:15~ってことはライブのMCタイムかな…、RAYSのドームツアーのときもMCタイムに生配信でお知らせというか発表があったから、今回も何かの発表があるのね、きっと…。で、始まりましたぁ…それぞれがメンバーカラーのキラキラの衣装で並んでいて素敵、華やかねぇ…9人組にとって12枚目のシングル『SERIOUS』が7月23日にリリースされるそうで、●●ぴー主演の映画『事故物件ゾク恐い間取り』の主題歌ですって9人で予約開始時間や映画の...1年ぶりのシングルですって…♪

  • 6月6日の『それスノ』…♪

    昨夜の『それスノ』は2時間枠でその後に『黄金のワンスプーン』が続いてたからワクワクウキウキまずは『それスノ』…、●●サマが御御足の調子がよろしくないとMCを担当…、ゲストの面々へのトークの振り方といい進行の仕方といい出過ぎず引き過ぎずで“さすが…っ”って感じでしたよねゲストチームは、4月放送の“日本一決定戦”の出場チームから選抜メンバーがタッグを組んだ“リベンジチーム”となにわ男子大橋クンと彼が出演している映画の出演メンバーのチーム。結果から言ってしまえば優勝はスノーマンチームで、MVPは●●くん9人組はもちろんのことゲストチームの面々も、たった3分間であれだけのダンスを覚えて踊れる…振り付け通りに“動ける”という意味ではなく…見せられるというのは凄いと思います、観たことはあっても実際に覚えて踊るのは初め...6月6日の『それスノ』…♪

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