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ブログタイトル
MIYAのつれづれ日記
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https://blog.goo.ne.jp/108946
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日々感じること思うことを誰かに聞いてもらいたくて、 ついにブログ開始。 感想などコメントをいただ
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2015/06/04
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MIYAのつれづれ日記さんの新着記事

1件〜30件

  • 3時のおやつ あんぱん

    買い物帰りにぶらぶらしていたら文明堂のお店の「3時のおやつあんぱん」という言葉が目に入った。おまけに私の好きな期間限定とある。ものは試しと買ってみる。シロクマと3時の焼き印が押してあり手のひらに乗る大きさ。1つ270円。文明堂のCM「カステラ1番電話は2番3時のおやつは文明堂」という映像と歌が頭の中に流れた。昨日のことを思い出すのにも時間がかかるのに昔のことは覚えているのか…「ふうんそうか」と自分につぶやいた。2つに切るとあんぱん。四角いあんぱんだ。温めて食べる「ふんわり」と「…カリカリ」の2通りの食べ方を紹介。私はカリカリ派。あんは私には甘すぎるかな。「3時のおやつ」を3時に食べてみた。3時のおやつあんぱん

  • 3時のおやつ あんぱん

    買い物帰りにぶらぶらしていたら文明堂のお店の「3時のおやつ」という言葉が目についた。おまけに私の好きな期間限定とある。ものは試し買ってみる。あのシロクマちゃんと3時の焼き印が押されている四角いあんぱん。1つ200円。手のひらに乗る大きさ。頭の中に文明堂のCM「カステラ1番電話は2番3時のおやつは文明堂」という歌とシロクマが踊っている映像が流れた。昨日のことを思い出すのにも時間がかかるのに何十年も前のことは覚えている。「ふうんそうか」とつぶやいてみる。中はこんなです。あんぱんです。「ふんわり」と「カリカリ」の2通りの食べ方の紹介あり。私はカリカリの私はカリカリ派。中のあんは私には甘過ぎる。和菓子も洋菓子も甘さを控えているのが好みなのです。「3時のおやつ」を3時にいただきました。3時のおやつあんぱん

  • 平林寺の紅葉🍁

    暖かな日こんな日を小春日和というのだろうか。午後になってそうだ、平林寺に行こうと思い立ち、出かける。最寄り駅からバスで20分ほどで到着。平日なのにやはり人は多い。主にシニア世代ご婦人が多い。山門を抜けて散策する。真っ赤なモミジ、美しい。池には立派な鯉がお腹がすいているのか口をパクパクさせて寄ってきていた。武蔵野の趣をとどめる境内林を野鳥の鳴き声を聞きながら1時間ほど歩いた。北海道の雪のニュースが流れていた。紅葉見物に行っていた私不思議な気持ちになった。平林寺の紅葉🍁

  • 平林寺の紅葉🍁

    穏やかな暖かい日こんな日を小春日よりというのだろうか。午後になってそうだ、平林寺に行こうと思い出かけた。最寄り駅からバスで20分ほどで到着。境内に入るとやはり平日なのに人は多い。大半はシニア世代、ご婦人が多い。山門を抜けて散策する。目にも鮮やかな赤さ池には立派な鯉が餌が欲しいのか口をパクパクさせて寄ってきていた趣をとどめる武蔵野の趣をとどめる境内林を1時間ほど野鳥の鳴き声を聞きながら歩いた北海道の雪のニュースが流れていた。紅葉見物に行っていた私不思議な気持ちになった。平林寺の紅葉🍁

  • フウセンカズラ

    フェンスに絡まっているフウセンカズラを見つけた。風にゆらゆら揺れていた。その名のごとく緑の風船みたいで可愛らしい。そういえば昔、友人から種をもらって植えたことがあったなあ。花はどんな花だったのかとんと思い出せない。来年のお楽しみにしておこう。フウセンカズラ

  • 母のお友達から絵手紙が届いた

    埼玉に戻る少し前に母のお友達の訪問があった。母のお友達といっても私の年齢に近いほぼ同世代だ。娘のように接してもらったとのお言葉。母の思い出話など楽しい時間を過ごすことができた。手先が器用だった母作製の刺繍を施した袋物を持っていってもらった。きっと母も喜んでいるだろう。母の笑顔が浮かんだ。そのお友達から素敵な絵葉書が届いた。優しいお気持ちとふるさとの香りをのせて…母のお友達は私もお友達です。母のお友達から絵手紙が届いた

  • 私、髪を切りました!

    コロナ禍のせいもあり2年間埼玉の自宅にはもどらなかった。ということは2年間、美容室にはいかなかった。白髪染めも自分でするようになってた。だから髪の毛は伸び放題。そしてヘアドネーションに挑戦してみようと思った。途中、ボサボサ頭になりシャンプーが大変と思いながら…2年ぶりに戻った埼玉でいつもの美容室で髪を切ってもらった。私の髪のビフォー、アフターです。切った髪です。これを封筒に入れて送ります。小児の医療用に使用されるとのことです。一つのウィッグを作るのに30人以上の髪の毛が必要とのこと。大変だぁ。もしかして自己満足かなとも思うけど私の髪の毛が誰かの役に立つのなら嬉しいかな…私、髪を切りました!

  • 美容室へ行った

    こちらに帰るとまずいつも行っていた美容室に行く。伸びすぎた髪をカットしてもらいそれから友人たちと会っていた。今回は2年ぶりだ。お店の中はいつもと同じだった。席についたら鏡の前にタブレットが置かれていた。隣にもその隣にも…聞いてみたら「雑誌です」という。その中にはほとんどの雑誌が入っているそうだ。週刊誌もあった。バックナンバーもあり最新号も入ってくるそうだ。早速馴染みのある家庭画報を開いてみた。文章は拡大して読めるしなぁるほどね。消毒もできるしいいんですよ、ということだ。美容室へ行った

  • 釧路たんちょう空港

    埼玉へ発つ日釧路空港での搭乗口が混んでいたので白い恋人のソフトクリームを食べながら待合室で座っていた。検査を通過して中の待合室へ。待合室では修学旅行の高校生が大勢いた。「修学旅行に来れたんだ良かったね」と私の気持ちも緩む。待合室でも機内でもとてもマナーの良い男子高校生たちだった。感心しつつもちょっと「らしさ」がないかななんて勝手なことを思ってしまうおばさんです。羽田からは私の降りる最寄り駅までのリムジンバスに乗る。ちょっと時間がかかってもちょっと割高になっても楽チンを優先する。途中、少し道が混んだけど無事に到着。またここがわが街になるのだ。釧路たんちょう空港

  • 天気予報

    私の生活基盤が釧路で過ごすことになった頃東京などの友人から釧路の天気予報も見るようになったよとよく言われた。「ああ私のこと気にとめてくれているんだなあ」と勝手にしんみりしていた。天気予報は自分がいる地のみならず家族、知人に思いをはせるものでもあるんだなあ…知らず知らずのうちに私も釧路の住人になっていた。寂しいといっている内に東京の天気予報に注目している自分がいる。少しずつあちらモードになってきている。父母も居なくなってしまった今釧路での旧友、新しく知り合った友人たちのことを思いながら天気予報を見るのだろうなあ。天気予報

  • 泉屋風のスパゲッティ

    息子は泉屋のスパカツが大好きだ。釧路に来たら必ず食べる。幼いころ祖父に連れられて行った思い出と重なるのか必ず本店に行く。そんな息子に写メを送って羨ませてやろうと久しぶりに泉屋に行く。さすがにスパカツは無理と「泉屋風」を注文。大盛りを注文した訳ではない。これで普通盛り。今更ながら「オオッ!」となる。食べても食べても減らない。完食はむーりー!昔はしっかり食べてたんだけどねぇ。シニア盛り作って欲しいなあ。泉屋風のスパゲッティ

  • モミジのじゅうたん

    庭のモミジもだいぶ散ってきて足下にモミジのじゅうたんが敷かれたよう…ちょっと失礼してその上を歩いてみる。しばらくはこの景色ともお別れかと思うと感慨深い。モミジのじゅうたん

  • 落葉

    庭のもみじも散り始めました。昨日はエゾリスが走り過ぎました。エゾシカも庭まで下りてきています。山に餌がなくなってきているのか冬支度なのか…落葉

  • 目線が変われば…

    体温計は常備している。でもその登場回数は少なく使う時になって「どこだったっけ」と探し回る。探し回っていた。最近はコロナ禍で目につく所に置いている。切れていた電池を取り替えようと説明書を見ながら取り替えた。最後のネジをとめようとしたらネジがコロコロと転がっていった。必死にさがした。そう時間をかけて…小さすぎるのもありなかなか見つからない。最後の詰めが甘い私らしいやと諦めてテープでとめておく。次の日何の気なしにテーブルの下を見たらあったあった行方不明のネジが…無事にネジが留まりました。目線を変えてみると見えていなかったものが見えたりする。物も人も違う景色を見せてくれる。いい発見があるかもしれない。目線が変われば…

  • 夕暮れ

    帰り道、バスから降りて後ろを振り返ったら空がきれいだった。不思議な美しさだ。風が冷たい秋から冬へバトンタッチスカーフを取り出して首に巻いた。マユミの実夕暮れ

  • フォーリーブス3

    フォーリーブスは二人になってしまった。フォーリーブスは永遠だと当たり前に思ってた。あの頃その頃のことはずっと私の心に温かく残っている。二人となってしまったもう一人。彼女とはこっちで仲良くなった。他の二人の信頼という推しもありすぐに打ち解けてずっと前からの知り合いのような気持ちなった。妙に気が合うのだ。前にラインでテレビ電話で話したことがあった。真正面からのお互いの顔に恥ずかしいやら照れるやらで普通の電話にしようとなった。でもお互いその切り替え方が分からずパニクル。いったん電話を切ってかけ直そうということになった。そして私達の長電話が始まる。その電話時間の長さに驚き「誰にでもこんなに長電話するわけではないよ」「私だって」とお互いに自己弁護したりして。私はこの冬から生活基盤が埼玉に戻り日常が変わる。なんだか知らない...フォーリーブス3

  • フォーリーブス2

    今年、母が旅立った1ヵ月後フォーリーブスのメンバーが旅立った。病院での面会で「またランチ行こうね」と彼女は言った。確かに言ったのだ。なのに約束を果たせずに旅立ってしまった。料理上手の彼女の家でクリスマスや年越しを過ごしご馳走になった。あれやこれやおしゃべり全開だったね。楽しい時間を有難うね。まだまだ同じ時間を一緒に過ごすはずだったのに…3に続くフォーリーブス2

  • フォーリーブス1

    この10年で友達が友達を呼んで仲良し4人組となった女子会ランチ桜紅葉花火大会温泉沢山の思い出がある特に一泊だったけど温泉旅行トランプに興じて転げ回るほど大笑いしてあの時私達は18歳だったね4年前、4人会をフォーリーブスと名付けた彼女が旅立った明るく病と向き合い精一杯生きた彼女だったけれどもっと沢山の思い出を作るはずだった…いまだに口惜しい2に続くフォーリーブス1

  • 今年の紅葉はやけに紅い

    我が家の庭の1本だけのもみじまだ部分的にだけど真っ赤で美しく主張してるマユミシカちゃんたちもよく姿をみせる今年の紅葉はやけに紅い

  • 今年の10月は寂しい

    7月末に母が旅立った。95歳だった。コロナ禍で施設や入院先の病院での面会はままならなかった。いっぱいいっぱい話がしたかったのに…いっぱいいっぱい顔を見ていたかったのに…父が最期に遺した言葉「母さんを頼むな」が頭から離れない。父が倒れて埼玉と北海道を行ったり来たりの生活から北海道の生活が中心となり10年という月日が流れていた。冬はずっと北海道で過ごしていたが母が旅立った今、埼玉に帰ることにした。後片付けや帰る準備をしていてこの10年のことを思い巡らしている。寂しいのだ。また、来年来るのに寂しいのだ。いつもの10月と違う。今年の10月は寂しい

  • イヌサフラン

    最近、あちこちの庭で咲いてるのを見かけるイヌサフラン。その成長をたどってみる5月30日葉が青々と春を生きている7月17日葉が枯れ始めた。花は咲くのかしらと不安になる7月24日葉はとうとう枯れてしまったしばらくの間ヒマワリなどに気をとられていたら…9月24日ピンクのつぼみが顔を出し始めた9月29日ピンクの花が咲いた‼️よくぞ咲いてくれた!嬉しい🎵しばらくは私の目と心を楽しませてくれることは確かだ。イヌサフラン

  • サルコイアシという植物

    友人と食事したお店で珍しい花をいただいた調べたら「サルコイアシ」という名前らしい新しい言葉はなかなか覚えられないさらに調べたら「猿恋葦」とあったこれならイメージがわき覚えられそうだ友人からは「猿が恋するようなきれいな花が咲くんだね」と返信がきたお猿さんが花を見てうっとり姿を想像するのは楽しいちなみに黄色い花が咲くらしいいつか「花が咲いたよ」と報告できたらいいなあサルコイアシという植物

  • フジの種

    もう少ししたら剪定しなくちゃなあとフジの木を見てたらきれいな種を見つけた今まで見たことがなかったよ鞘はビロードのような肌触りきれいです。中はどんなのだろうかと切り開いてみたこんな感じです。おまけにザクロの実更におまけはシカちゃん子どものシカちゃんでした。フジの種

  • 短い夏と9月の風

    9月の風涼しい風という言葉も使わぬうちにひんやりとした秋の風が吹き始めた夏も終わりにヒマワリが頑張って咲いている左は八重のヒマワリ夏から秋へバトンタッチをするのか庭にはヒマワリとコスモス短い夏と9月の風

  • スズランの赤い実

    スズランが実をつけた赤くまん丸の実可愛らしいけど…清楚な花を思い浮かべるとちょっと意外な赤だおまけにこの実は有毒とのこと。まあ口にすることはないけど頭に入れておこう。スズランの赤い実

  • 秋桜

    お盆が過ぎると秋風が吹くとこの地では言われているいつもの年よりは暑い日々もあったけど庭のコスモスが咲き出した。今年も先を越されたヒマワリも大きな花をつけた。春のサクラは遅くて秋桜は早く咲くのだ。その土地での楽しみ方があってなんか得をしたような気分。あと少し短い夏をヒマワリと楽しもう。秋桜

  • ケシの花ーその後

    前回の記事で載せたケシの花の写真。多分植えても大丈夫だろうと思ってるとも記した。それがですね「大丈夫でなさそうですよ」というコメントをいただいた。とても分かりやすく、適切なコメントで助かりました。ご指摘の通り保健所に電話をしたところ、「メールで写真を送ってください」との指示。写真を送ったらやはり植えてはいけないケシとのこと。どこかから種が飛んで来たのでしょうとのこと。「抜いて処分して下さい」の指示に従いました。何でもケシ坊主の中には種がぎっしり入っているそうな。あんパンにのっかってるあの粒を思い出しギョっとした。無知を恥じ入るばかりです。コメントして下さった「けしつぶ」様ご親切に的確なアドバイスを有難うございました。感謝感謝です。ケシの花ーその後

  • ケシの花

    昨年までは雑草だろうと思って葉が出始めの頃は引っこ抜いていたでも取り残していたものにオレンジの花が咲いていたそれで今年はそのままにしておいた元気に育ちたくさん花が咲いた花が散った後のケシ坊主(果実)カッパの頭みたいですもともと飛んできた種だと思うのだけど植えてはいけないケシもあるらしい「大丈夫だよね」と勝手に思って花を眺めてる気分を変えてムラサキツユクサの花ケシの花

  • お客様~キアゲハ

    チョウチョが飛んでいる花が咲き、その蜜を求めてチョウが飛ぶ普通の景色なのだけれど懐かしさ、珍しさの眼で眺めているこのピンク色の花がお好みのようだキアゲハさん明日はお友だちも連れてきてね。お客様~キアゲハ

  • バラが咲いた

    近所を歩いていたらバラが咲いていた。一輪の大きなバラもうっとりするほど素敵だけど…小さくて仲良く寄せあって咲いているのも可愛らしくてなかなかいい。蕾が沢山ついていてこれからが楽しみ。いっぱい咲く頃また来てみよう。バラが咲いた

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