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ブログタイトル
世界史の旅 −みやげが語る世界史−
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http://blog.livedoor.jp/tullysworldsouvenir/
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世界史好きの旅行ブログやってます。現地で買ってきた土産物や探訪記をアップしてます。
更新頻度(1年)

70回 / 365日(平均1.3回/週)

ブログ村参加:2015/01/17

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世界史の旅 −みやげが語る世界史−
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tullyさんの新着記事

1件〜30件

  • <探訪記>ボロブドゥール(ジョグジャカルタ)

    ●ボロブドゥール(インドネシア ジョグジャカルタ)【歴史】  780頃 シャイレンドラ朝時代に大乗仏教寺院として建造される1814年 イギリスのラッフルズにより再発見される19世紀 オランダ政府により発掘調査が行われる1973年 ユネスコ主導による修復工事が行われる199

  • <探訪記>フレデブルク要塞博物館(ジョグジャカルタ)

    ●フレデブルク要塞博物館(インドネシア ジョグジャカルタ)【歴史】1760年 オランダの砦として建造される 当初はラステンバーグ砦と呼ばれる1867年 再建され、フレデブルク要塞に改称される1942年 日本軍が占領し、軍の本部が置かれる(45年まで)1992年 博物館とし

  • <探訪記>パンチャシラ=サクティ記念館(ジャカルタ)

    ●パンチャシラ=サクティ記念館(インドネシア ジャカルタ)【歴史】1965年 九・三〇事件が起き、7人の陸軍将校がPKIに殺害される1967年 スハルト大統領によって記念碑・博物館が創設される探訪日時:2019年12月入場料 :4000ルピア 地図  :歴史的意義 :★★★規模

  • <探訪記>アジア=アフリカ会議博物館(バンドン)

    ●アジア=アフリカ会議博物館(インドネシア バンドン)【歴史】1955年 アジア=アフリカ会議が開催される1980年 スハルトの時代に会議場を博物館として開館する探訪日時:2019年12月入場料 :無料地図  :歴史的意義 :★★★★★規模    :★★★★アクセス  

  • <探訪記>独立記念塔(モナス)(ジャカルタ)

    ●独立記念塔(インドネシア ジャカルタ)【歴史】1975年 独立記念碑として完成探訪日時:2019年12月入場料 :10000ルピア 地図  :歴史的意義 :★★★規模    :★★★★アクセス  :★★★★★個人的満足度:★★★インドネシアの独立記念塔。「Monument Nas

  • <探訪記>コタ地区(旧バタヴィア)(ジャカルタ)

    ●コタ地区(旧バタヴィア)(インドネシア ジャカルタ)【歴史】1619年 オランダ東インド会社が要塞を築き、本拠地とする1799年 東インド会社解散後、オランダ領東インドの行政が置かれる1942年 第二次大戦中に日本が占領し、ジャカルタに改称される1949年 戦後にオラ

  • <探訪記>バハリ海洋博物館②(ジャカルタ)

    海洋博物館その2。建物はオランダ東インド会社の倉庫の名残がある。展示に関して正直それほど期待していなかったのだが、インドネシア史の蝋人形コーナーがなかなか良かった。さらに進むと「世界の航海者コーナー」が!!!マルコ=ポーロ!彼が口述したとされる『世界の記述

  • <探訪記>バハリ海洋博物館①(ジャカルタ)

    ●バハリ海洋博物館(インドネシア ジャカルタ)【歴史】17世紀 オランダ東インド会社の倉庫として使用される1977年 博物館として開館2018年 火災により一部焼失探訪日時:2019年12月入場料 :5000ルピア地図  :歴史的意義 :★★★★規模    :★★★★アクセ

  • <探訪記>インドネシア国立博物館(ジャカルタ)

    ●インドネシア国立博物館(インドネシア ジャカルタ)【歴史】1778年 オランダの芸術・科学研究機関として創立1868年 博物館として開館1962年 独立後インドネシア政府に引き渡される1977年 文化財の一部がオランダから返還される探訪日時:2019年12月入場料 :10000ル

  • (お知らせ)次なる探訪先は…

    こんにちは。過去記事の編集に追われ、最近更新が滞ってました…。疫病の影響が続く昨今ですが、皆さんいかがお過ごしでしょうか。さて次なる探訪先は、コロナ流行前の昨年12月に訪れたこちら…インドネシアです。多くの民族・宗教・文化がうごめく地ですね。滞在中はナシゴ

  • <探訪記>六四紀念館(香港)

    ●六四紀念館(香港)【歴史】2012年 仮設の博物館が開館する2014年 尖沙咀に常設博物館が開館する(16年閉館)2019年 天安門事件30周年に旺角に再開館探訪日時:2019年11月入場料 :無料地図  :歴史的意義 :★★★規模    :★★★アクセス  :★★★★個人

  • <探訪記>香港民主化運動(香港)

    ●香港民主化運動【歴史】1997年 香港が返還され、一国二制度が敷かれる2014年 反政府運動(雨傘運動)が起こる2019年 逃亡犯条例改正案をめぐり民主化デモが活発化探訪日時:2019年11月入場料 :なし 歴史的意義 :★★★★★規模    :-----アクセス  :

  • 【歴史グッズ】ナポレオン(紙幣)

    名前:ナポレオン概要:紙幣、7cm価格:2ユーロ(約240円)購入場所:パリ、アンヴァリッドメモ:観光地で見かける「ご当地0ユーロ紙幣」のナポレオンverをアンヴァリッドで発見!!即、自販機に2ユーロをねじ込む。裏面はユーロ圏の建築が並ぶ。初めて買ってみたが、他のバ

  • 【歴史グッズ】ルイ16世(胸像)

    名前:ルイ16世概要:胸像、12cm価格:15ユーロ(約1800円)購入場所:ヴェルサイユ、みやげ屋メモ:ついに見つけた!ルイ16世の胸像!!マリ=アントワネットのグッズは割と見かけるが、夫のルイ16世はこれまで見たことがなかった。特徴もよく捉えている!【用語集】ルイ16世

  • 【歴史グッズ】ルイ14世(胸像)

    名前:ルイ14世概要:胸像、13cm価格:13.5ユーロ(約1600円)購入場所:ヴェルサイユ、みやげ屋メモ:ヴェルサイユに来たからには、買わずにはいられなかった!ルイ14世グッズは割と売られているのだが、胸像は初めて買った!【用語集】ルイ14世⑪ 1638~1715フランス絶対

  • 【歴史グッズ】ロベスピエール(全身像)

    名前:ロベスピエール概要:全身像、13cm価格:22.5ユーロ(約2700円)購入場所:ヴェルサイユ、みやげ屋メモ:前回の記事のフランソワ1世と同じみやげ屋で購入。「ロベスピエールもグッズ化されているのか!!」という衝撃。本人と比較。まあまあの出来。この像を購入したみ

  • 【歴史グッズ】フランソワ1世(全身像)

    名前:フランソワ1世概要:全身像、13cm価格:18ユーロ(約2100円)購入場所:ヴェルサイユ、みやげ屋メモ:ヴェルサイユ宮殿周辺のみやげ屋で購入。フランソワ1世のグッズはあまり見かけないので買っておきたかった!高い鼻などなかなか特徴を捉えているではないか。そして

  • 【歴史グッズ】ジャンヌ=ダルク(全身像)

    名前:ジャンヌ=ダルク概要:全身像、20cm価格:25.9ユーロ(約3000円)購入場所:ランス、ランス大聖堂前のみやげ屋メモ:ランスに来たからにはジャンヌ=ダルクのグッズは手に入れておきたかったが、大聖堂内のショップでは見当たらず、周辺のみやげ屋にてようやく発見。モ

  • <探訪記>ルーヴル美術館再訪③(パリ)19C絵画

    ルーヴルその3、19世紀ヨーロッパの古典主義・ロマン主義の絵画。この部屋はドラクロワの巨大な絵が並ぶ、至高の空間だ!人だかりの先には…ドラクロワ「民衆を導く自由の女神」!!!以前ルーヴルを訪れた時、この絵がランスの別館に移動されていたので見ることができなか

  • <探訪記>ルーヴル美術館再訪②(パリ)ローマ皇帝祭り

    ルーヴル美術館その2、古代ギリシア・ローマの彫刻を見ていきましょう。遠景からの「ミロのヴィーナス」相変わらず賑わっている!「ミロのヴィーナス」⑨1820年ミロ島で発見された、美の女神アフロディテの大理石像。制作年代は前4世紀または前2~1世紀とする説がある。階段

  • <探訪記>ルーヴル美術館再訪①(パリ)古代オリエント

    ●ルーヴル美術館探訪日時:2019年8月入場料:17ユーロ 【どんな場所?】パリにある世界最大級の美術館。12世紀から要塞として用いられてきたが、15世紀にフランソワ1世が改築し宮殿として機能した。1793年以来王室コレクションを元に美術館として開館し、現在は収蔵品35000

  • <探訪記>レピュブリック広場②黄色いベスト運動(パリ)

    私がレピュブリック広場を訪れた日は、ちょうど黄色いベスト運動が行われており、時間が経つにつれ蛍光ベストの人たちが増えてきた。(画像はWall Street Journalより)黄色いベスト運動(Gilets jaunes)は、2018年11月より毎週土曜日にフランス各地で行われている反政府運

  • <探訪記>レピュブリック広場①(パリ)

    ●レピュブリック広場探訪日時:2019年8月入場料:無料【どんな場所?】パリ東部の3区・10区・11区にまたがる広場。1854年に建設され、1883年にマリアンヌ像(自由の女神)が置かれた。メモ:フランスの市民革命の息吹を感じる。歴史的意義 :★★★★規模    :★★★

  • <探訪記>グレヴァン蝋人形館③(パリ)

    グレヴァン蝋人形館、歴史コーナーの後半です。フランソワ1世とレオナルド=ダ=ヴィンチ!フランソワ1世は1516年から晩年のダ=ヴィンチをアンボワーズ城近くに招き、ダ=ヴィンチが亡くなるまでの3年間パトロンをつとめた。レオナルド=ダ=ヴィンチ⑪ 1452~1519ルネサンス期の

  • <探訪記>グレヴァン蝋人形館②(パリ)

    グレヴァン蝋人形館その2。歴史コーナー編です。ここを見るために来た…!タイムマシンの前にはノストラダムスとアインシュタイン。時空を越えてタイムトリップする演出が良いね。ラスコーの洞穴壁画まで時代を遡るのか!!確かにラスコーはフランスにありますしね。ラスコ

  • <探訪記>グレヴァン蝋人形館①(パリ)

    ●グレヴァン蝋人形館探訪日時:2019年8月入場料:24.5ユーロ【どんな場所?】ロンドンのマダムタッソー蝋人形館をモデルに、ジャーナリストのアーサー=マイヤーによって1882年開館。館名は芸術監督であるアルフレッド=グレヴァンの名にちなむ。メモ:フランス史コーナーがア

  • <探訪記>オラドゥール=シュル=グラヌ(リモージュ近郊)

    ●オラドゥール=シュル=グラヌ探訪日時:2019年8月入場料:無料(博物館7.8ユーロ)【どんな場所?】第二次世界大戦下の1944年6月10日、ナチス親衛隊による大規模な虐殺が行われた村。1日にして村民642人以上が死亡し、村は廃墟と化した。1999年にメモリアルセンターを開設し

  • <探訪記>球戯場(ヴェルサイユ)

    ●球戯場(フランス革命博物館)探訪日時:2019年8月入場料:無料【どんな場所?】1686年にルイ14世の命で造られた屋内球戯場。1789年、議場を締め出された第三身分の議員が集まり、「憲法制定まで議会を解散しない」という旨の球戯場の誓いを行った場所。1883年に博物館とし

  • <探訪記>フランス軍事博物館④WWII以降(パリ)

    軍事博物館その4。第二次大戦期の展示を見ていきましょう。ナチスドイツ軍の侵攻を受け、1940年6月にパリが陥落。フランスの北部はドイツが占領し、南部には親独のヴィシー政府が成立する。パリ占領(フランス降伏)⑪ 1940年6月14日ドイツ軍が無血入城し、フランスは新た

  • <探訪記>フランス軍事博物館③第三共和政期(パリ)

    フランス軍事博物館その3。こちらは「二つの世界大戦 1871-1945」と銘打たれた展示室。第三共和政期のフランスについてみていきましょう。これは…!ドレフュス事件!!ユダヤ人のドレフュス将軍がスパイ容疑で冤罪となり、19世紀末、フランス世論を二分した事件である。作

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