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プロフィール PROFILE
ブログタイトル
生物の形−ポリ亭のマクロ・顕微鏡写真−
ブログURL
https://blog.goo.ne.jp/taka-9413-toshi
ブログ紹介文
 身近な動植物のマクロ写真や顕微鏡を用いて撮るミクロ写真を載せていきます。「生物の形」を気楽に楽しん
更新頻度(1年)

169回 / 365日(平均3.2回/週)

ブログ村参加:2015/01/05

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生物の形−ポリ亭のマクロ・顕微鏡写真−さん
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生物の形−ポリ亭のマクロ・顕微鏡写真−
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生物の形−ポリ亭のマクロ・顕微鏡写真−

生物の形−ポリ亭のマクロ・顕微鏡写真−さんの新着記事

1件〜30件

  • [#4251] 冬菊(1)全体像(初回)

    冬菊のマクロ・顕微鏡写真を連載します。撮影したのは自宅に数年前から生えている冬菊です。初回は開花している状況を撮影した写真です。撮影日:2019年12月4日ミクロラボΠSABAEポリ亭(TOSHISADATAKAHASHI)[#4251]冬菊(1)全体像(初回)

  • [#4250] ホオジロ

    毎日、季節の移り変わりを感じながら散歩をしています。次のテーマに移る前に野鳥の写真を一枚載せます。この日は暖かく桜の木にとまって「チッチッ」と囀るホオジロに出会いました。精一杯ないて縄張りを主張しているのでしょうか。撮影日:2020年2月20日[#4250]ホオジロ

  • [#4249] 磯菊(6)小花の超マクロ写真(最終回)

    イソギクの小花の一部をさらに拡大して撮影した超マクロ写真です。1個の「小花」がたくさんのしべ(雌しべ)より構成されていることが分かります。1個のしべの鞘が5弁の花のように開いてY字型の柱頭が現れてきています。ミクロラボΠSABAEポリ亭(TAKAHASHI)[#4249]磯菊(6)小花の超マクロ写真(最終回)

  • [#4248] 磯菊(6)小花の超マクロ写真

    イソギクの小花の一部を拡大して撮影した超マクロ写真です。撮影日:2019年ミクロラボΠSABAEポリ亭(YAKAHASHI)[#4248]磯菊(6)小花の超マクロ写真

  • [#4247] 磯菊(5)小花のマクロ写真

    1個の小花をアップして撮影したマクロ写真です。小花はさらに微小なしべの集合体です。中央付近のしべは閉じていますが、周辺のしべは覆っていた皮膜が花が開くように破れています。撮影日:2019年12月12日ミクロラボΠSABAEポリ亭(TAKAHASHI)機材:OlympusToughTG-5(顕微鏡モード)[#4247]磯菊(5)小花のマクロ写真

  • [#4246] 磯菊(4)小花のマクロ写真

    記事[#]に載せた小花の集合体の一部をアップして撮影したマクロ写真です。4個の小花を含む画面です。小花がしべの集合体であることが分かります。[#4246]磯菊(4)小花のマクロ写真

  • [#4245] 磯菊(3)1本の小枝を横から見た形

    前回載せた小花の集合体を横から撮影した写真です。画面では中央の奥の方にフォーカスが合っています。1本の幹より数本の枝が分岐して小花を咲かせています。ミクロラボΠSABAETAKAHASHI[#4245]磯菊(3)1本の小枝を横から見た形

  • [#4243] 磯菊(1)全体像

    小花が集合している磯菊を真上から撮影したマクロ写真です。10個の小花が1本の枝より生えています。撮影日:2019年ミクロラボΠSABAEポリ亭[#4243]磯菊(1)全体像

  • [#4243] 磯菊(1)全体像(初回)

    今回より磯菊のマクロ・顕微鏡写真を連載します。初回は咲いている状況の写真です。十数個の小花が傘が開いたように咲いています。この小花の集合体が1本の枝に支えられています。それがさらに集まって全体としてこんもりと隙間なく集まって咲きます。撮影日:2019年11月26日撮影場所:自宅ミクロラボΠSABAEポリ亭(T.TAKAHASHI)#イソギク[#4243]磯菊(1)全体像(初回)

  • [#4242] 2020年1月に撮影したネイチャフォト(13)霜(最終回)

    この日は冷え込み霜が降りていました。この草の名称不明ですが、氷が凍り付いている様子はアップするほどきれいに見えてきます。撮影日:2020年1月19日ミクロラボΠSABAETAKAHASHI[#4242]2020年1月に撮影したネイチャフォト(13)霜(最終回)

  • [#4241] 2020年1月に撮影したネイチャフォト(12)ビワの花

    散歩道に沿った空き地にビワの花が咲いていました。撮影日:2020年1月13日撮影場所:鯖江市内[#4241]2020年1月に撮影したネイチャフォト(12)ビワの花

  • [#4239] 2020年1月に撮影したネイチャフォト(10)マガモ

    マガモが小さな池で水浴びしていました。勢いよく頭部をぐりぐりっと回したので首の周りに水滴のリングができました。これまでカモの水浴びの写真はたくさん撮ってきましたが、水滴のリングを撮ったのは初めてです。撮影日:2020年1月24日撮影場所:日野川有定橋付近ポリ亭(TAKAHASHI)[#4239]2020年1月に撮影したネイチャフォト(10)マガモ

  • [#4240] 2020年1月に撮影したネイチャフォト(11)梅開花

    太平洋側の各地では梅の便りが盛んですが、こちら(鯖江市)ではまだまだこれからです。散歩コースに生えている梅の木で花が一輪だけ開花しました。昨夜来の雨に濡れて重たそうです。撮影日:2020年1月29日撮影場所:福正寺付近(鯖江市内)[#4240]2020年1月に撮影したネイチャフォト(11)梅開花

  • [#4238] 2020年1月に撮影したネイチャフォト(9)マガモ

    マガモの水浴び。冬にしては暖かくなった午後、小さな池でマガモが水浴びしていました。一羽でも水浴びするとあたりに鳴り響きわたります。撮影日:2020年1月24日撮影場所:日野川有定橋付近ポリ亭(TAKAHASHI)[#4238]2020年1月に撮影したネイチャフォト(9)マガモ

  • [#4237] 2020年1月に撮影したネイチャフォト(8)カワアイサ(雌)

    カワアイサの雌です。頭部は茶色で白い胴体部との境界がはっきりしています。頭部には冠羽が生えています。撮影日:2020年1月19日撮影場所:浅水川ミクロラボΠSABAEポリ亭(T.TAKAHASHI)[#4237]2020年1月に撮影したネイチャフォト(8)カワアイサ(雌)

  • [#4236] 2020年1月に撮影したネイチャフォト(7)カモ群

    強風の日、川の中央付近に吹き寄せられるように集まってきたカモ群の一部をアップしました。この群れにはヒドリガモが多いようです。撮影日:2020年1月18日撮影場所:日野川有定売下流ミクロラボΠSABAEポリ亭(TAKAHASHI)[#4236]2020年1月に撮影したネイチャフォト(7)カモ群

  • [#4235] 2020年1月に撮影したネイチャフォト(6)

    <以下改訂中>この日は晴れているものの寒く、堤防に立っていると思わずよろめきそうな強風が吹いていました。カモたちは一群にまとまり吹き寄せられるように集まっていました。集まっていると互いに風よけになるのかな・・と思いましたが・・。撮影日:2020年1月18日撮影場所:日野川(有定橋下流:鯖江市)ミクロラボΠSABAEポリ亭(TOSHISADATAKAHASHI)[#4235]2020年1月に撮影したネイチャフォト(6)

  • [#4234] 2020年1月に撮影したネイチャフォト(5)朝陽を浴びて

    改訂中[#4234]2020年1月に撮影したネイチャフォト(5)朝陽を浴びて

  • [#4233] 2020年1月に撮影したネイチャフォト(4)朝陽を浴びて

    朝陽を浴びて川面が黄金色に染まりました。その中をカモ(カルガモか?)が動くたびに水面がきらきら美しく輝きました。人が創り出すことができない美しさだと思います。撮影日:2020年1月18日撮影場所:浅水川(鯖江市)ミクロラボΠSABAEポリ亭[#4233]2020年1月に撮影したネイチャフォト(4)朝陽を浴びて

  • [#4232] 2020年1月に撮影したネイチャフォト(3)カワアイサ

    カワアイサの雄です。やや大型で白黒の羽がよく目立ちます。水に潜る点は多くの他のカモと異なっています。カワアイサは大型のため水上を助走して離水します。撮影日:2020年1月16日撮影場所:浅水川ミクロラボΠSABAEポリ亭(TAKAHASHI)[#4232]2020年1月に撮影したネイチャフォト(3)カワアイサ

  • [#4231] 2020年1月に撮影したネイチャフォト(3)ヒドリガモ

    ヒドリガモの雄です。頭部は茶褐色で胴体後部には細かい白黒の模様があります。白で縁取られた黒い尾羽も美しい。撮影日、撮影場所は前回と同じミクロラボΠSABAE(T.TAKAHASHI)[#4231]2020年1月に撮影したネイチャフォト(3)ヒドリガモ

  • [#4230] 2020年1月に撮影したネイチャフォト(2)マガモ

    なぜかふと口を開けたマガモ。鳴いた瞬間なのかどうか?笑うわけはないし!通常、ゆったり遊泳しているときは嘴はしっかりと結んでいます。撮影日:2019年1月9日撮影場所:日野川有定橋下流ミクロラボΠSABAEポリ亭(TOSHISADATAKAHASHI)[#4230]2020年1月に撮影したネイチャフォト(2)マガモ

  • [#4229] 2020年1月に撮影したネイチャフォト(1)

    2020年1月に撮影したネイチャフォトを連載します。[#4229]2020年1月に撮影したネイチャフォト(1)

  • [#4228] ホトトギス(9)ピンク系のマクロ写真(最終回)

    ホトトギス(ピンク系)のマクロ写真です。咲き方は異なりますが上から見た花の色や形は紫斑系によく似ています。撮影日:2019年10月9日撮影場所:福井総合植物園ミクロラボΠSABAEポリ亭(TOSHISADA.TAKAHASHI)[#4228]ホトトギス(9)ピンク系のマクロ写真(最終回)

  • [#4226] ホトトギス(7)白系の花のマクロ写真(最終回)

    ピンク系のホトトギス(ピンク系)です。紫斑系や白系のホトトギスは長く伸びた茎に連なって咲いて茎が垂れ下がるのとは異なり、ピンク系は上向きに伸びた茎の先端に咲きます。咲き方は異なりますが花の形は三者とも同様です。撮影日:2019年10月9日撮影場所:福井総合植物園(福井県越前町)ミクロラボΠSABAEポリ亭[#4226]ホトトギス(7)白系の花のマクロ写真(最終回)

  • [#4226] ホトトギス(7)白系の花のマクロ写真

    ホトトギス(白系)のマクロ写真です。花の形は紫斑系と同じです。撮影日;2019年10月9日撮影場所:福井県総合植物園ミクロラボΠSABAEポリ亭(TAKAHASHI)[#4226]ホトトギス(7)白系の花のマクロ写真

  • [#4225] ホトトギス(6)白系の開花状況

    白系のホトトギスの開花状況を撮影した写真です。紫斑系のホトトギスと同様で長い茎に沿って花を付けています。撮影日:2019年10月9日撮影場所:福井総合植物園[#4225]ホトトギス(6)白系の開花状況

  • [#4224] ホトトギス(5)紫斑系の超マクロ写真

    ホトトギス(紫斑系)の超マクロ写真です。雌しべ(柱頭)と雄しべ(葯)の微細な形が分かります。なお、本ブログで使い分けている「マクロ写真」、「超マクロ写真」の区別は厳密なものではありません。一眼レフカメラにマクロレンズを装着して撮影した写真を「マクロ写真」、TOUGHTG-5の顕微鏡モードで撮影した写真の中で拡大率の大きい写真を「超マクロ写真」と称していますが、「マクロ写真」との境界はいい加減!?です。撮影日:2019年10月23日撮影場所:福井総合植物園(福井県越前町)ミクロラボΠSABAEポリ亭(TOSHISADATAKAHASHI)[#4224]ホトトギス(5)紫斑系の超マクロ写真

  • [#4223] ホトトギス(4)紫斑系のマクロ写真

    ホトトギス(紫斑系)のマクロ写真です。花全体の下方にフォーカスしていま。撮影日:2019年10月28日撮影場所:福井総合植物園ミクロラボΠSABAEポリ亭(TAKAHASHI)[#4223]ホトトギス(4)紫斑系のマクロ写真

  • [#4222] ホトトギス(3)紫斑系のマクロ写真

    ホトトギスのマクロ写真です。上部に突き出ているのは雌しべで、柱頭は数本に分岐した複雑な形です。その表面は微細な凹凸で覆われています。雌しべの下方には雄しべが生えています。葯の表面は滑らかで二つの嚢が合わさったような形です。その形は他の花の葯と同様の形です。撮影日:撮影場所は前回と同じミクロラボΠSABAETOSHISADATAKAHASHI[#4222]ホトトギス(3)紫斑系のマクロ写真

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