定年後はポップにライトに
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住所
港北区
出身
ハンドル名
ともやん企画さん
ブログタイトル
定年後はポップにライトに
ブログURL
https://chienowa2016.net
ブログ紹介文
定年になり、高齢者の仲間入り。年を重ねたから軽やかに生きたい
自由文
-
更新頻度(1年)

82回 / 175日(平均3.3回/週)

ブログ村参加:2014/11/30

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INポイント 0 10 0 10 0 10 0 30/週
OUTポイント 10 10 30 20 20 120 20 230/週
PVポイント 50 80 210 230 60 230 130 990/週
シニア日記ブログ 501位 509位 533位 471位 499位 498位 494位 3,433サイト
60歳代 167位 171位 177位 157位 166位 166位 166位 944サイト
オヤジ日記ブログ 279位 275位 347位 245位 276位 270位 270位 10,989サイト
定年オヤジ 14位 16位 19位 12位 14位 14位 13位 100サイト
ライフスタイルブログ 2,850位 2,888位 3,187位 2,608位 2,921位 2,940位 2,945位 66,108サイト
ミニマリスト(60代以上男性) 1位 1位 1位 1位 圏外 1位 1位 3サイト
今日 10/13 10/12 10/11 10/10 10/09 10/08 全参加数
総合ランキング(OUT) 26,146位 27,096位 27,916位 25,194位 25,865位 24,468位 28,809位 974,803サイト
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OUTポイント 10 10 30 20 20 120 20 230/週
PVポイント 50 80 210 230 60 230 130 990/週
シニア日記ブログ 496位 500位 514位 489位 482位 471位 526位 3,433サイト
60歳代 167位 167位 175位 165位 170位 163位 185位 944サイト
オヤジ日記ブログ 152位 159位 166位 140位 147位 135位 176位 10,989サイト
定年オヤジ 10位 10位 11位 9位 10位 9位 12位 100サイト
ライフスタイルブログ 2,693位 2,706位 2,779位 2,564位 2,582位 2,502位 2,811位 66,108サイト
ミニマリスト(60代以上男性) 1位 1位 1位 1位 1位 1位 1位 3サイト
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総合ランキング(PV) 9,690位 9,515位 9,541位 9,569位 9,500位 9,111位 9,322位 974,803サイト
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PVポイント 50 80 210 230 60 230 130 990/週
シニア日記ブログ 125位 122位 125位 127位 121位 118位 120位 3,433サイト
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  • ゴジラ 伊福部昭

    初めてテレビで「ゴジラ」を観た時と衝撃は忘れません。小学校の高学年の時ですからもう50年前のことです。いまでも第一作が最高傑作とだと思っています。 その作品をより高い次元に引き上げたのが伊福部昭の音楽です。

  • キャッシュレス消費者還元 実感

    日々の食材や日用品は、近くのスーパーマーケット三徳で買うことが多いです。先日、足りないものを買いに行ったのですが、館内放送でしきりにキャッシュレス決済がお得という案内をしていました。三徳ではコジカカードというものを発行していて、買い物をした場合100円に付き1ポイント貯まる仕組みでした。

  • 家族を想うとき Sorry We Missed You 公開

    イギリス、ニューカッスルに住むある家族。ターナー家の父リッキーはマイホーム購入の夢をかなえるために、フランチャイズの宅配ドライバーとして独立を決意。「勝つのも負けるのもすべて自分次第。できるか?」と本部のマロニーにあおられて「ああ、長い間、こんなチャンスを待っていた」と答えるが、どこか不安を隠し切れない。

  • アリス=紗良・オット

    こんにちは。よしおです。10月29日日曜日、相模原にある相模女子大グリーンホールにコンサートを観て行ってきました。コンサートは聴きに行く?観に行く?僕は、観に行くという言い方をしています。コンサートは、目をつぶって見るものではありません。観

  • 定年後 一億円かかる!?

    60才、65才、そして定年を迎える人、迎えた人、70才以降も働こうという人が絶対数と増えてきました。それもそう65才の人数は、全人口の30%に迫っています。市場としては大きなマーケットです。傾向としては、危機感を煽るタイプと安心感を与えるタイプと2種類あります。どちらもそれなりの主張があります。

  • 消費税 アップ 前と後

    9月30日は、消費税率8%の最終日。 ただ月曜日ということで、前日の週末が忙したったようで、僕は出勤していなかったのですが、大したことがないとたかをくくっていました。 しかし、それは間違いであることがすぐわかりました。 感覚的には通常の平日の3~4倍の来場数でした。

  • コンサート スタッフ

    横浜マタイ研究会合唱団による、ミサ曲ロ短調のコンサートが行われました。 当合唱団は、僕が所属する湘南シティ合唱団と指導くださいる先生が同じなので、交流があります。 そこで私は、運営のお手伝いということで、開場前より県立音楽堂で準備などやりました。 一応謝礼も出るのですが、それとは別にコンサートの運営側の仕事をやるのは初めてなので、楽しみにしていました。

  • 犬も歩けば棒にあたる

    作家重松清が「定年ゴジラ」という定年小説を発表したのが、今から約20年前の1998年のこと。当時僕は41才で、父親は64才でした。 この小説は、重松氏の言っているように自分の父親世代の悲哀を描いたものです。 しかし、圧倒的に違うことは、定年後の生き方です。

  • 暗中模索

    暗中模索の意味は、真っ暗な闇の中で、何が何だか分からなくなり、手探りをして何かをつかもうとしている状態です。例えば、「今回のプロジェクトは、何から手を付けていいか暗中模索だよ。」などと使います。ところが、当初はどうも違った意味で使われていたようです。

  • シニア求人 近未来

    こんにちは。よしおです。昨日、現在のシニアの求人状況について書きました。週刊SPA2019年9.10号には、未来の求人予測もあって面白かったです。僕の勝手な予測ですが、10年後、いや5年後には定年という概念がなくなると思います。つまりトヨタ

  • シニア求人

    僕は、今年7月末に37年間働いた会社を退職しました。定年後、2年ほど再雇用で働いてからの退職でした。退職する後は、自営とアルバイトで食っていく予定でしたが、アルバイトは、在職中に決めていました。大手量販店の家具売り場です。しかも在職中に研修などに行っていましたので既に3ヶ月目に入りました。少しずつ慣れてきました。

  • 老いるショック!

    みうらじゅんさんが、言い出した「老いるショック!」が楽しいです。みうらじゃんさんは、1958年2月生まれですから、57年9月生まれの僕と同級生。みうらさんは、豊かな長髪で、僕はスキンヘッドの違いはありますが、なんか共感する部分が多いです。この「老いるショック!」も以前、TBSラジオ「安住紳一郎の日曜天国」に出演していた時にみうらさんの言葉で初めて聴きました。

  • 認知症 リスク

    定年後、60歳を過ぎると太ることを気にして食べる量を抑える人は多いようです。実は僕もそう思っていました。ところが、週刊現代の2019年9.14&21号に次のような記事がありました。東大、千葉大、山梨大の研究チームが、やせている人ほど認知症になるリスクが高くなるという研究結果を出したそうです。しかも60歳を過ぎると少し太めがいいとか。

  • 禁じられた遊び

    Amazon Primeで、名作「禁じられた遊び」を観ました。かなり前に観た記憶があります。両親と愛犬が、ドイツ軍の一掃射撃で亡くなった場面からもうダメです。泣いちゃいます。そして、次に場所で通りかかったおばさんにもう死んだんだから捨てなさいと川に放り投げれます。ポーレットは、それを追って川伝いに犬の死骸を取り戻します。

  • ブラームス

    夜などは涼しいくらいで、一緒にベッドで寝ている猫が、掛け布団の中に入ってくるほどでした。 さすがにしばらくしたら出て行きましたが、猫の人の温もりがほしいと思う季節になってきました。 さて、僕の秋になったという基準は、ブラームスです。 ブラームスが聴きたくなった時が秋なのです。

  • 水くさい

    合唱団の練習が終わるとよく近くのファミリーレストランに行きます。 ここはお料理、とりわけワインの値段がリーズナブルで嬉しいのです。 先日、合唱団の友人と言ったら500mlのデカンタで400円という安さ。 思わす二人で赤と白を500mlずつ飲み、いい感じでほろ酔いになりました。

  • 動物保護施設 支援プログラム

    級友が、動物が、人間を襲うと残酷だと言い、人間が動物の狩りをする時は楽しみでする。だから動物は可哀そうだと言ったのがとても印象的でした。僕の住む神奈川県では、平成30年度も犬猫の殺処分はゼロで、 犬は6年連続、猫は5年連続とHPで報告されています。

  • 鼻毛カッター おすすめ

    僕は長年、鼻毛の処理は、小さなハサミを使っていました。それは便利で、毎朝、鼻毛と眉を整えるに使っていました。しかし、先日、いつも洗面所ではなく違う場所で使って以来、なくなってしまいました。もしかして、ごみ箱に捨ててしまったのかもしれません。年に一回くらい、想像しがたいことをすることがあるので、多分そうなのでしょう。でもハサミがないと困ります。

  • 青春から白秋へ 五木寛之に学ぶ

    青春という言葉は、ほとんど使うことはなくなりました。自分のいままので人生のある青春時代を送ったのです。 その青春時代は、充実していたかと言うとそうではなく後悔ばかりです。でも、それも青春と言えば青春なんですね。さて、今日は青春から始まる人生の四季について考えたいと思います。

  • 竹内まりや デビュー40周年

    9月になると、竹内まりやを思い出します。やっぱりヒット曲「セプテンバー」があるからでしょうか?でも、竹内まりやがセプテンバーを歌っていた頃は、9月というと秋の気配があったのですが、いまは残暑が厳しい季節という感じで、風情がなくなったと思うのは僕だけでしょうか。40周年を迎えているシンガーソングライター竹内まりやが今熱いらしいです。

  • 休み方改革

    僕は2年前の前に勤めていた会社を定年退職しました。その会社には、その時点で35年6ヵ月働いていました。そしてその会社を一旦定年で退職して、再雇用で約2年弱働きました。実はそこで僕は大きなミスをしたのです。なんと有給休暇を1日も取らずに定年退職をしたのです。退職後に妻から「有給ちゃんと取ったの?」と言われて気づきました。

  • 京都検定 定年後の贅沢

    定年後の最高の贅沢は、学ぶことだと思います。 コメディアンの欽ちゃんこと萩原欽一さんが、70歳を超えてから駒澤大学仏教学部に入学し4年間通い続けていました。 また、作家の五木寛之氏も作家として行き詰った時に休筆宣言をして、一時期大学で学ばれていました。

  • オットー・クレンペラー 最後のベートーヴェンツィクルス

    まさか、まさか、こんな凄い録音が遺されていたなんて、思ってもいませんでした。世界遺産級です。20世紀最高の指揮者オットー・クレンペラーの1970年の録音がしかも鮮明な映像で残されていたなんて。1970年と言えば、クレンペラーの既に85歳。確か翌年には、コンサートから引退したと思います。しかもこの時期にベートーヴェンの全集が残されていたなんて長くファンをしていましたが、知りませんでした。

  • 炭酸水 ウィルキンソン

    妻は、仕事先からウィスキーを頂いてきました。 アイルランドの銘酒 ブッシュミルズ。 僕は、30代から40代に掛けてよく海外出張に行っていたこと 免税店に良く買ってきたものです。 以前ならロックで飲んでいましたが、さすがに60歳を過ぎてからは弱くなったので 炭酸水ウィルキンソンで割って飲みました。

  • 逆説的な人生 鎌田實

    週刊誌を読んでいたら、諏訪中央病院の名誉院長である鎌田實氏のコラムをたまたま読んで面白かったのです紹介します。人生は、順風満帆より紆余曲折があった方がおもしろい、ということです。接続詞で言えば、「だから」「このため」「それゆえに」という順接ではなく、「しかし」「それなのに」「にもかかわらず」という逆説の文脈で語られる人生が面白いと書かれています。

  • 靴箱 消臭剤?脱臭剤?

    退職して自営と週3日程度のアルバイトと始めると僕の買い物も不定期になり、こまめに週2回程度の買い物となりました。先日、僕が買い物行くよ、というと妻が、下駄箱の消臭剤を買ってきて、というのでわかったといって近所のスーパーに行きました。しかし、ここでふと思いました。下駄箱には消臭剤がいいのか?それとも脱臭剤がいいのか?

  • コーナーフロアソファー カバーが洗える3点セット

    ニッセンでもソファーなどの家具を扱っているんですね。 僕が現在家具も扱っている量販店でアルバイトしているので、 ニッセンのオンラインをチェックしてみるとしっかり扱っていますね。 お値段は¥19,900+消費税とリーズナブル・プライスです。

  • 竹内まりや デビュー40周年

    竹内まりやが、「戻っておいで・自分の時間」でデとビューしたのが1979年。僕は大学3年生。少しお姉さんの竹内まりやがとても眩しく見えました。貧乏学生で夢だけで生きているような22歳の青年でしたが、竹内まりやの曲の歌詞の内容やその洗練されたメロディーとおしゃれな容姿は憧れ以外の何もでもありませんでした。

  • 昆虫図鑑 おすすめ

    子供の頃、虫取りに夢中になった人は多いと思います。 特に男の子は、「そう言えば、よくカブトムシを取りに行ったな。」 なんて懐かしく思い出す人もいらっしゃるでしょう。 僕もそんな一人です。いまでは図鑑を観て楽しんでいます。

  • 森永製菓 大粒ラムネ

    人気のきっかけはSNSの発達。 2014年に『二日酔いのあとに森永ラムネを食べるとスッキリする』という発信が口コミで広がり、翌2015年には、前年比120%の売り上げとなったそうです。 しかも、森永ラムネにはブドウ糖が90%含まれています。 メディア等でブドウ糖の効能は発信され、それが後押しになったようです。 ブドウ糖は、脳の栄養となって行き渡り、疲れも癒されるという効果があります。

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