昨日の階段
住所
秩父市
出身
津山市
ハンドル名
香本博さん
ブログタイトル
昨日の階段
ブログURL
https://artkomoto.hatenablog.com/
ブログ紹介文
絵画作家 香本博の毎日更新される日記。 画家が日々感じたことや出来事、個展や展示情報など満載です。
自由文
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更新頻度(1年)

51回 / 91日(平均3.9回/週)

ブログ村参加:2014/11/23

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香本博さんのブログ記事

1件〜30件

  • 疲れすぎ?二度忘れ物三度スルー。

    1 温泉に入って ロッカーに鍵をかけて 携帯と財布を入れた。 とても良い湯だった。 部屋に帰り、荷造りして、さあチェックアウト準備良しと・・ え?財布が無い!! 急いで風呂場の清掃員に・・さあ?・・フロントに あった。それです。 胸をなでおろした。 2 自宅から刷り上がって好評のカレンダーを 手提げに入れて、カバンと共に朝早く、西武秩父から各駅電車に乗る。 最初は窓側の脇に押し付けていたが、しわにならないように 座席に寝せてカバンで押しにしていた。 いつの間にか飯能到着、乗り換えなくちゃで 池袋行に乗り、小平に到着して、ルネこだいらに到着して 席についてカバンを下ろして・・あれ? 今日渡すはず…

  • 『家猫の光と影(和室)』いちまいの絵9月

    本家ホームページ いちまいの絵が更新されています。 『家猫の光と影(和室)』 家猫は一日の寒暖を察知して、快適な空間を探して眠る。今日も暑かったが、ここ数日は秋の気配か、和らいできた。午後の陽が、この和室に差し込んで、簾(すだれ)の影が、涼を美しく演出する。和室・・蒸し暑い日本を過ごしやすくしようとする、先人の知恵を感じる。この絵は、『家猫の光と影(洋間)』と対を成すもので、同じ縦長サイズに描いた。※いちまいの絵 2012年11月たくさんの線は、フリーハンドを重視した。線、明暗、色合い、傾斜、ゆがみなど、絵というものは、多くの要素が入り混じってできるものだなあと思う。アルシュ紙に交響水彩630…

  • 宿り木 立体の根がまず出来る。

    母なる大地と大気、水、微生物のいのちの循環で 樹が育つ。安易に大規模伐採などしてはならない。 そうしたメッセージを込めて、 まず切り株のようなイメージを固めて制作した。 リサイクルが正しく行われる願いから、ペットボトルや段ボールを ウレタンフォーム、樹脂粘土と共に選択した。 こだいら平和美術展で9月7日から、ルネこだいらにて初公開。

  • 宿り木(絵画)F60号 DUOで進む。

    暑い日々は油彩を描こう・・毎年の我が勝手な持論だ。 単純に「暑くて早く乾く」からだけじゃなく、透明感が増すような気がしている。 ただ、ここまで描いた大半は、DUOによるものなので、 最終的には水彩仕上げという不思議な画面になるだろう。

  • 村上浩康監督【蟹の惑星】に、3.11以降の干潟を想う。

    一昨年、遠野で初めてお会いし、花巻個展【秩父のゴーシュ】に続き、 今年の新宿個展【ペイン氏の肖像2】もご高覧いただいた、 映画監督の村上浩康さんが、東京多摩川の干潟に関わって生活する人や そこで暮らす生きものに焦点を当て、根気よく取材し続けたドキュメンタリーが、 【東京干潟】【蟹の惑星】の二本だ。https://higata.tokyo/index.html 17日にポレポレ東中野の上映に駆けつけた。街の老舗名画座は とても居心地の良い空間だった。 ネタバレになるので映画の内容は語らないが、 印象的だったのは、3.11以降の土壌の変化が、 干潟の蟹の生育に影を落とし、半数近くまで減ってしまって…

  • 宿り木(立体)まずは段ボール、そしてペットボトル

    今回平和美術展に出展する宿り木は、段ボールと ペットボトルも取り込んで制作する。 段ボールで動物を作ったりすることに興味は無いが、 この材料・・切って筋入れて曲げて・・思ったより力技で大変だ。 さらにウレタンフォームとのコラボ・・新たなチャレンジとなる。

  • 花巻三つ折りDMが届く

    ようやく三つ折り加工済のdmが届いた。 すでに花巻2か所には届いているし、月初めには、大元のデータや コンセプト、ポスターなどは手配済みだ。 どうも良い青の色合いが出ないな・・難しいものだ。

  • 書と写真、異空間の心地良さ

    有楽町のエメラルドルーム、階上よりも階下にあるここの方が なにかちょっとレトロな感じで落ち着く。その交通会館で開催の展示にうかがった。 高市さんの書を拝見するのは初めてだが、 私の個展を度々ご高覧くださって感謝している。 「どの書も、高市さんが著されたんですか?」と、氏に失礼な質問をしてしまったが、 それは、書が持つ個々の異なる響きを演じ分けられるという事。 実は私の個展でも、「合同展ですか?」と聞かれることがあるからだ。 佐俣譲二さんの写真展「フリー・ダカーロの風景」は、 以前拝見したスペインなどの風景とは別の、異国の風を送り込んでくれた。 猛暑の日だったが、拝見でき、お話が出来て良かった。

  • 池袋グランドシネマサンシャイン お初

    先月、最新鋭・都内最大級と鳴り物入りでオープンした映画館、 池袋グランドシネマサンシャインに初めて入った。 確かに音も映像も綺麗だった。【ライオンキング】CGアニメは目を見張るが、 一番感心したイントロの朝焼け・・後で調べたら、そこだけ実写だそうだ(苦笑)。 ただ、もう行かないだろうなと思うのは、映画料金も飲食も割高なこと。 さらに、何かが起きたら大パニックになる建物構造。 狭いエスカレーターで12階建て。バリアフリー的な親切な対応も見受けられない。 まず、もう来ないだろうな・・期待していただけに残念だが。 初体験のベッドのようなシート・・最前列は、もういいかな・・。 http://www.c…

  • 74回目の終戦記念日

    1945年8月15日正午に昭和天皇から、 肉声(玉音)ラジオ放送により、戦争終結、敗戦を受け入れる「忍び難きを忍び、耐えがたきを耐え・・」という全国民へのメッセージが流れた。これがもっと早かったら、沖縄の多くの人命も奪わられず、広島、長崎の原爆による大虐殺も避けられたことだろう。 愚かなトップ、愚かで盲目な舵取りによって、戦争という愚行に引きずり込まれた国民・・今また日本は、危ない舵取りがされている・・そうとしか思えない危惧を感じている。

  • 日本国の文化水準の低さが露呈した、あいち「表現の不自由展・その後」

    あいちトリエンナーレ2019から、海外の多くの作家が展示中止を要請の異例の事態。 企画側、行政側が介入したことを「自由表現への検閲に当たる」としての抗議だった。 このままでは、ニュース報道分野のみならず、美術文化分野でも、 世界から低レベルと笑いものにされる状態になるだろうと感じる。 画像最上は、愛知県美術館webから。上は美術手帳webから https://bijutsutecho.com/magazine/news/headline/20365

  • 賢治の見た秩父の天地

    来月、花巻2か所で開催される、香本博個展【賢治の見た秩父の空】。 雨ニモマケズ風ニモマケズ雪ニモ夏ノ暑サニモマケヌ丈夫ナカラダヲモチ・・今年の猛暑の中でなんとか完成したのが、 【賢治の見た秩父の天地】だ。どうしても、ようばけの龍と、 自宅前で遭遇した、首の曲がった鹿を登場させたかった。

  • 娘家族が夏休みに

    昨日は、娘夫婦と二人の孫が、夏休みに訪ねてくれた。 成長著しい孫たちに、毎回目を見張る爺・・ 父の背中を追いかけていた子供たちは、 自ら道を切り開いて行きかけている姿は、頼もしくもあり、ちと寂しくもあり・・こうして今年の夏も過ぎていくんだなあ。来てくれてありがとう。

  • 稲田浩展at矢尾

    大阪の個展でもお世話になった鯨工芸家でありジュエリー作家の 稲田浩さんが、8月12日(月)まで、秩父の矢尾百貨店で、 【装身具作家50周年記念アートアクセサリー展】を開催している。 どれも見事な仕上がりで、独特の光沢がある。 稲田氏は日本で唯一となった鯨工芸継承者であり、 正倉院宝物の復元にも取り組んでいる。 今回も、再会を祝して、私のお薦め蕎麦屋、そば処英太郎さんで、 楽しい夕餉を共にさせていただいた。

  • クッチーナサルベ(旧サルベージ)、プレオープン。

    私が秩父で誇れるイタリアンのクッチーナサルベ、 http://www.salvagest.jp/ そのプレオープンに招かれて、素晴らしい料理を堪能しました。 オーナーの坪内浩さんは無農薬農業をこなし、種と土から始めて 年間150種類ほどの作物を栽培。野菜ソムリエで塩も探求し、 平飼いの地鶏も生育し、添加物餌を使わない、 昔ながらの新鮮な【プラチナたまご】も実現しました。 こんなに食の安全と美味しさに、真摯に向き合っているレストランを、 私は全国でも見たことがありません。昨日提供してくださった フルコースの料理の数々・・これはまた来なくちゃ・・そう思いました。 私がお手伝いした壁も良い感じでした…

  • 秩父の縄文土器で感じた海の波 at矢尾

    生粋の日本人を感じる土器こそが【縄文】。 弥生は中国の影響が色濃いが、縄文は圧倒的な大胆さと生々しさを感じてきた。 秩父で多く出土されていることに、改めてすごい地だなあという感慨を持った。 波動が私に押し寄せてきた。その一部だけでも・・と矢尾百貨店の展示会場で スケッチした。彼らは見ただろう・・圧倒的な夕日や、 目の覚めるような群青の空から、襲い来るような満天の星たちを。 この波の模様・・当時の彼らの指を動かした造形の元は、海だったのだろうか? (彩色は自宅で)

  • 9月花巻2会場で個展【賢治の見た秩父の空】開催

    一昨年開催した、花巻ギャラリーBunでの個展がきっかけで、 今年開催させていただくことになった会場です。

  • 東京T-BOX【自転車のある風景展8】元気に終了しました。

    2012年から毎年開催してきた【自転車のある風景展】、 T-BOXオーナーも無事復帰して、好評のうちに終了いたしました。 例年だと2月か3月開催が、猛暑の時期になりましたが、 ご購入いただいた方、ご高覧くださった皆様に、心から感謝いたします。 どうもありがとうございました。

  • 猛暑汗だく斜光作業

    連日外気温が40℃近くで、二階もこのままでは絵画制作が出来ない。 エアコンはもちろんだが、斜光布を設置した。 朝夕、夜は網戸にしたいので、簡単に外せるようにも工夫した。 なんとかしたいからーーー。汗 自分、胸の筋肉少しアップしたかも、腹のは以前から 汗。

  • 加計呂麻(KAKEROMA)いちまいの絵2019年8月

    加計呂麻(KAKEROMA) 奄美大島からフェリーで行った島.男はつらいよの最後のロケ地としても知られるのが、加計呂麻島。クルマでぐるっと一回りして、何処(いずこ)も目に入るのは美しい海。真っ白い比較的大きな船が、吸い込まれそうなオーシャンブルー。 ここは何もない処だよ・・そんな声を耳にしたが、何もないということの豊かさを、噛みしめて描いた。海の色と空の色の仕切りが融和された印象が地球が一体だと優しく教えてくれているように感じた。ここが山で、この辺が浅瀬で、ここが水平線で・・そういったものを凌駕する美しさを感じて描いた絵だ。 紙に交響(多種)水彩 大衣サイズ

  • タコヤキフェス2019 秩父井ノ尻住宅集会所にて

    自分は岡山生まれで、父が大阪で働いたことがあるせいか、 関西系の食文化大好き。秩父表参道lab個展の際にお世話になった、 大阪出身の吉田武志が、業務用のタコ焼き機で自前のベースで腕を振るわれると聞き、 パートナー、友人と共に、夕方6時頃に参上した。 なにしろ熱を出して作るツマミと料理に、数十人の参加者の熱気で、 汗だく・・。吉田さんはさらに汗だくでも、真剣そのもの。 一晩寝かせたベースでのタコ焼きは、ジューシーでふわトロ感ありました。 秩父の生ビールもいただき、最高。坪内さんも腕を振るっていただき、 スタッフの皆様、お疲れさまでした。 自分もそうだけど、秩父生まれではない人々の文化や発想・・大…

  • 洋子の母命日に【花】を添える。

    23日は洋子の母の命日だったので、義兄の住んでいた家の庭に咲いていた紫陽花と、私の家の庭に咲く紫陽花アナベル、姫向日葵を持参した。 こういうのが本当に【花を添える】という意味ではないかと思う。 生前好きだったリンドウを買い足して、 墓前に献花した。21年前、86歳で他界された義母(おかあ)さん、安らかに。

  • 猫の絵の企画展スタートします。

    本日から日本橋ギャラリー・ツープラスで、 「○○猫展」が始まります。 【春夏秋冬】は、四季を通じて「寝てばっかりの」猫たちを、 微笑ましい視点で描いた絵です。 春は「春眠暁を覚えずで、寝てばっか」 夏は「暑くて昼寝ばっか」 秋は「夜長で寝てばっか」 冬は「寒くて布団から起きられず、寝てばっか」 自作マットの四隅に、四季の赤系花 (春チューリップ、夏朝顔、秋彼岸花、冬ポインセチア)が描かれています。 ぜひ会場でご高覧ください。 これから初公開作品を小出し?に紹介してまいります。 http://www7b.biglobe.ne.jp/~artkomoto/koten/20190722.html

  • 秩父川瀬まつり2019年夏

    冬の夜祭と共に300年以上の歴史とされる、秩父の夏祭り「お祇園」。 昨日はあいにくの雨模様で花火も延期?になったが、子供たちの元気な掛け声と姿に、 睡眠不足の心身も軽くなる。傘鉾に提灯が燈って道が賑わいます。 東町の屋台が団子坂を曳き上げる場に遭遇。あの狭い中でずとお囃子を奏で続ける様・・その響きが自分に共振し、蒸し暑さを取り除いてくれた気がしました。

  • 日本橋に猫展作品の搬入

    久しぶりの日本橋です。無事搬入いたしました。 【ふるさと】【春夏秋冬 寝てばっか】【誘い月】全て新作。7月22日〔月〕から、ギャラリーツーブラスで初公開です。#猫展 #hiroshikomoto #ギャラリーツーブラス 日本橋と言えば・・以前、銀座で個展を開催した際の地図に、 銀座高島屋が出ていたのですが、日本橋高島屋と思って、 延々と歩かれてご高覧くださったことがありました。<m(__)m>

  • cucina salve 土壁作業参加

    cucina salve (クッチーナ サルヴェ)として、8月8日に新装オープンする 旧サルベージの店舗の工事のお手伝いに、18日に参加することが出来た。 坪内氏の畑の土と藁で土壁を作る・・この思いの深さが心に染みた。 関われて良かった。厨房の足元の塗装も少し手伝えた。 私が秩父に移転して、誇れることの一つが、サルベージがあることだった。 無農薬野菜をオーナーシェフ自身が作り、平飼いの鶏も卵も育て、 秩父の生産物を循環させて潤うように営む姿は素晴らしい。 都内でこんなレストランはまず無いからだ。 参加した18日たまたま誕生日だった私にサプライズ。 バースデイ合唱に照れてコメントも無く、だらしな…

  • 4歳児(還暦+)になりました。

    父は61歳で亡くなりました。 祖父も祖母も60代で亡くなりました。 でも母は、85歳まで永らえました。 自分も、せめて母の歳まで絵を描き続けたいと願っています。 まだまだ絵画道は道半ばですが、 展示を見てくださる方、絵を買ってくださる方々に、感謝です。 なんとかそれで、生きられますように。

  • 【いのちの樹】に保護膜塗布

    本来は光沢を出すための液体ですが、すこしはっきりさせりために、 保護膜として表面に塗布しました。

  • DMたちの壁面(2FRestroom)

    自宅2階Restroomの壁面には、様々なDMたちが貼ってあります。 「rest」は「休む」で、トイレ以上の意味のある部屋です(苦笑)。 ここでは他人との騒がしさやわいわいも無く、真面目に自分と向き合います。 自分のイマジネーションのために、一定期間貼るものもありますが、 自分が生きていた積み重ねなどを感じ取ることもできます。 www.facebook.com

  • 【サンセット・ローズ】Sunset Roses の巣立ち

    薔薇が好きな女性の元へ、結婚される女性の元へ、 巣立つことは嬉しい限りです。 【サンセット・ローズ】Sunset Rosesキャンバスに油彩 F4号 個人所蔵美しく焼けて暮れ行く空。夕陽を囲む雲たちが、薔薇のように光り変化して、水平線に沈んでいく。貴方もこの空を見ているだろうか?Oil on canvas F4 private holdingThe sky is beautifully burned down. The clouds surrounding the setting sunIt glows like a rose and sinks to the horizon.Have you…