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プロフィール
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ブログタイトル
マイペイント(油彩画と旅の写真)
ブログURL
https://blog.goo.ne.jp/yamaguti_1937
ブログ紹介文
絵を描いて16年、四回の個展も開きました。 作品と風景画の現場となった旅の写真もご覧ください。
更新頻度(1年)

59回 / 365日(平均1.1回/週)

ブログ村参加:2014/10/14

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マイペイント(油彩画と旅の写真)さん
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マイペイント(油彩画と旅の写真)さんの新着記事

1件〜30件

  • 静物画等の作品(その9)

    毎日猛暑でうんざり、高齢者にはきついです。こんな時季に元気いっぱい咲き誇っているのがご覧の向日葵です。鮮やかな色彩はもちろん太い茎に支えられ大変力強さを感じます。その雰囲気が少しでも表現できておればと思います。静物画等の作品(その9)

  • 静物画等の作品(その8)

    Fー3号の小さなキャンバスにオハグロトンボを中心に描きました。蓮の葉に朝露が残りそのつゆを美味しそうにおハグロトンボが羽を休めていました。自分としても小さい画面ですが大好きな一点です。そういえば最近我が家のスイレンバチにも毎日飛来して羽を休めえいます。静物画等の作品(その8)

  • 静物画等の作品(その7)

    前回と同じ池のスイレンの葉にたまたまイトトンボが訪問し羽を休めていました。この和やかな雰囲気を描きたく筆を執った作品です。自分なりにに気にいってる作品です。イトトンボを描くのに苦労しました。静物画等の作品(その7)

  • 静物画等の作品(その6)

    全作品と同じ池に咲いていた白い花のスイレンです。ピンク色もいいですがバニラクリームのような少し黄色味を帯びたホワイトの花も清楚で風情があっていいものです。静物画等の作品(その6)

  • 静物画等の作品(その5)

    今日から今が見ごろの蓮の花の作品を何点か掲載します。ご覧ください。今日の作品は近郊の福祉施設の庭の池に毎年咲くスイレンです。ずいぶん以前に描いた作品ですが池一面にピンクと白の花が毎年咲きます。今年も、先日観てきましたが、清楚な花がたくさん咲いていました。静物画等の作品(その5)

  • 静物画等の作品(その4)

    住まいの近くにある公園の中に孟宗竹と淡竹が毎年顔を出してくれる竹林があります。もう時期は過ぎましたが孟宗竹のタケノコを描きました。孟宗竹は4月上旬、淡竹は5月下旬に毎年顔を出してくれます。静物画等の作品(その4)

  • 静物画等の作品(その3)

    二点目の紫陽花です。おなじ4輪ですが花の種類が異なるのを描いてみました。先日鎌倉の紫陽花寺のテレビ番組を観ましたが、見事な光景でした。また花の種類が何百種もあると知って吃驚しました。いま、我が家の庭にも三種類の花が咲いています。静物画等の作品(その3)

  • 静物画等の作品(その2)

    梅雨時の花と言えば此花,紫陽花が代表選手だと思います。今日の作品は2点描いたうちの一点です。我が家の庭に今年も咲いてくれました。花びらの変化を楽しんでいます。静物画等の作品(その2)

  • 静物画等の作品(その1)

    長年にわたり旅の思い出(海外、国内)と大好きな円空仏,木食仏そして石仏、野仏の作品を観覧いただいてきましたが、ほぼ全作品の掲載が終わりましたので。今回から身の回りの静物画を掲載刺せていただきます。引き続きご観覧いただければ嬉しいです。今日の作品は散歩の途中でよく見かけるカワセミです。フライングジュエリーと言われるだけあって、とても魅力的な小鳥です。静物画等の作品(その1)

  • ふるさと伊勢志摩の風景(その13)

    今日の風景は伊勢志摩からは少し離れていますが同じ三重県の南紀にある盾が埼の柱状節理の奇岩群です。油彩画を始めた初期の作品です。ふるさと伊勢志摩の風景(その13)

  • ふるさと伊勢志摩の風景(その12)

    伊勢市二見浦の夫婦岩です。伊勢志摩の観光の目玉のひとつで夏至と冬至には二つの岩の真ん中に太陽が上がってきます。この時はたくさんの観光客が訪れ大変賑わいます。今はコロナの影響で閑散としていて残念です。ふるさと伊勢志摩の風景(その12)

  • ふるさと伊勢志摩の風景(その11)

    今日の風景は伊勢湾内で最も名を知られた島(神島)の定期船の波止場兼漁港から眺めた島の表玄関の風景です。三嶋由紀夫の小説「潮騒」の舞台になったところです。物語のクライマックスになった、ロケの場所が島の中腹にありましたが今は壊されてその姿は見られないのが残念です。ふるさと伊勢志摩の風景(その11)

  • ふるさと伊勢志摩の風景(その10)

    前回と同じ風景のお昼版です。同じ風景でも真昼と夕方とでは大きく趣が違うのにびっくりしました。大好きな風景なので、お昼前から夕方まで大王埼波切のあちこちを歩き回り楽しい一日を満喫しました。前回の作品と対比してご覧いただけると幸甚です。ふるさと伊勢志摩の風景(その10)

  • ふるさと伊勢志摩の風景(その9)

    前回までは灯台の東側から描いた作品でしたが今日の大王埼の灯台から西側を描いた作品です。大王埼は何処でも絵になる風景ばかりで「絵描きの街」と言われる由縁が頷けます。今日の作品は太平洋の白波が打ち寄せる大王埼灯台から西側から眺めたの夕景です。ふるさと伊勢志摩の風景(その9)

  • ふるさと伊勢志摩の風景(その8)

    大王埼灯台を描いた作品の4点目です。漁港の南側から太平洋の波が打つ海岸に出てそこから見える灯台です。急こう配の石段の頂上に灯台は立っており、今でも伊勢湾を航行する船がその恩恵を受けています。ふるさと伊勢志摩の風景(その8)

  • ふるさと伊勢志摩の風景(その7)

    大王埼灯台は絵描きの街として有名で波切町のシンボルです。今日の風景は何点か描いた作品の内の一点です。絵描きの街と言われるだけあって町のどこに行っても絵になるところばかりです。ふるさと伊勢志摩の風景(その7)

  • ふるさと伊勢志摩の風景(その6)

    今日の風景は志摩市浜島町にある名取島の無人灯台です。潮が引くと陸地続気になる小さな、小さな島の灯台ですが、この沿岸で漁をする漁師さんにとっては命を守ってくれる大事な灯台です。ふるさと伊勢志摩の風景(その6)

  • ふるさと伊勢志摩の風景(その5)

    鳥羽市から定期船で30分くらいのところにところに答志島があります。この島の名物に蛸の姿干しがあり、島のあちこちで一匹なりの干し姿が見られます。乾燥したこの蛸での蛸飯は絶品です。ふるさと伊勢志摩の風景(その5)

  • ふるさと伊勢志摩の風景(その4)

    今日の風景画は大王埼灯台の東側からの眺めです。絵はがき等は西側からのものが圧倒的に多いですが東側の海岸線から眺めも中々のものです。ふるさと伊勢志摩の風景(その4)

  • 国内の旅の思い出に描いた作品(その3)

    今日の伊勢志摩は安乗灯台です。四角の灯台と古い話になりますが映画「喜びも悲しみも幾年月」のロケ地にもなりました。伊勢湾の海の色に映える真っ白な灯台はとても素晴らしいロケーションです。油彩Fー12号」国内の旅の思い出に描いた作品(その3)

  • ふるさと伊勢志摩の風景(その2)

    今日の風景は鳥羽市相差の白んご浜です。この浜では毎年初夏に海女さんの海開きの祭事が行われ一年の漁の無事を祈ります。真っ白な砂浜と紺碧の伊勢ノ海がとても鮮やかなコントラストを醸し出しています。ふるさと伊勢志摩の風景(その2)

  • ふるさと伊勢志摩の風景(その1)

    今週からこれまで描いた故郷伊勢志摩の風景画を中心に掲載します。引き続きご覧いただければ幸いです。第一回目は伊勢志摩の船越の浜から大王埼灯台の眺望です灯台には太平洋の波が打ち寄せ岩を刻み私の大好きな伊勢志摩のの風景の一つです。(これからの作品は以前にも掲載しており再掲載にになりますがご了承ください。ふるさと伊勢志摩の風景(その1)

  • 国内の旅の思い出に描いた作品(その18)

    今日の風景は上高地の焼岳を望む大正池です。訪れたのは初夏でしたが焼岳には残雪があり所どころからうっすらと湯気が上がっていました。この作品は定退後油彩画を始めたころの作品で懐かしさを感じます。国内の旅の思い出に描いた作品(その18)

  • 国内の旅の思い出に描いた作品(その17)

    今週の作品は滋賀県近江八幡市の疎水の風景です。訪れたときは7月初旬で梅雨の合間のとても暑いい日でしたが疎水の風が爽やかで一服の涼を味わうことことが出来ました。もう一度行きたいいい思い出のある風景です。国内の旅の思い出に描いた作品(その17)

  • 国内の旅の思い出に描いた作品(その17)

    今週の作品は滋賀県近江八幡市の疎水の風景です。訪れたときは7月初旬で梅雨の合間のとても暑いい日でしたが疎水の風が爽やかで一服の涼を味わうことことが出来ました。もう一度行きたいいい思い出のある風景です。国内の旅の思い出に描いた作品(その17)

  • 国内の旅の思い出に描いた作品(その17)

    今週の作品は滋賀県近江八幡市の疎水の風景です。訪れたときは7月初旬で梅雨の合間のとても暑いい日でしたが疎水の風が爽やかで一服の涼を味わうことことが出来ました。もう一度行きたいいい思い出のある風景です。国内の旅の思い出に描いた作品(その17)

  • 国内の旅の思い出に描いた作品(その16)

    今日の作品も前回と同じ白馬連峰を描いたものですが季節が場所が少し違います。何度訪れても飽きない風景で絵心を刺激されます。比較して観ていただくとありがたいです。国内の旅の思い出に描いた作品(その16)

  • 国内の旅の思い出に描いた作品(その15)

    信州白馬連山を眺望を描きました。麓から眺める雪山は将に感動です。春を待つ畑には白菜が収穫される時を待っていました。白馬の麓には盛夏にも行きましたが冬の方がより迫力を感じました。山を強調するために大きめのFー20号に描きました。国内の旅の思い出に描いた作品(その15)

  • 国内の旅の思い出に描いた作品(その14)

    今日の風景は伊豆の城ケ島です。大きくて男性的な断崖に太平洋の波がぶち当たり凄い白波を作っていました。断崖の強烈さと白波のコントラストを描こうと頑張りました。難しい対象でした。国内の旅の思い出に描いた作品(その14)

  • 国内の旅の思い出に描いた作品その13

    今日の作品は福井県の東尋坊です。ここには数回訪れましたが、柱状節理の断崖には行くたびに足のすくむおもいをしました。同じ眺めを何点か描きましたが一度大きなキャンバスに挑戦したいと思い50号のキャンバスに描いてみました。私にとっては最大の画布の作品です。飾る場所がなくアトリエで出番を待っています。国内の旅の思い出に描いた作品その13

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