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プロフィール
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ブログタイトル
マイペイント(油彩画と旅の写真)
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https://blog.goo.ne.jp/yamaguti_1937
ブログ紹介文
絵を描いて16年、四回の個展も開きました。 作品と風景画の現場となった旅の写真もご覧ください。
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81回 / 365日(平均1.6回/週)

ブログ村参加:2014/10/14

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マイペイント(油彩画と旅の写真)さん
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マイペイント(油彩画と旅の写真)

マイペイント(油彩画と旅の写真)さんの新着記事

1件〜30件

  • 旅の思い出に描いた油彩画(その28)

    今日の作品は南仏の美しい小さな村『コロン・ラ・ルージュ」の風景です。薄いピンク色の壁と薄紫の屋根に統一された村のたたずまいに感動しました。雰囲気が出るように頑張って描いた作品です。大好きな一点なので自宅玄関に飾っています。なお、海外旅行の作品はほぼ全点掲載しましたので、次回からは国内の旅の思い出の策品を掲載します。引き続きご観覧暮らさるとうれしいです。旅の思い出に描いた油彩画(その28)

  • 旅の思い出に描いた油彩画(その27)

    今日の作品は旅の思い出に描いた油彩画の番外の作品です。油彩画教室に通っていたころ先生から課題として一枚に絵ハガキを与えられ習作として描いたものです。人物画は苦手ですが悪戦苦闘して仕上げた思い出の言ってんです。アラブ遊牧民の少年がひと時の休息をしている所です。旅の思い出に描いた油彩画(その27)

  • 旅の思い出に描いた油彩画(その26)

    ニュージーランド旅行の二作目の油彩画です。宿泊したホテルの庭からマウントクックの全貌を運よく見ることができました。万年雪。氷河、そして氷河に削り取られた近くの山肌、すべて一望出来て、素晴らしい景観でした。色彩が少し地味に成りましたが現状に忠実に描きました。旅の思い出に描いた油彩画(その26)

  • 旅の思い出に描いた油彩画(その26)

    ニュージーランド旅行の二点目の作品です。マウントクックの麓のホテルの庭から万年雪を被った頂上の全貌が運良く観る事ができました.。かつて氷河であった山腹や氷河に削り取られた近くの山肌が一望出来、素晴らしい景観でした。色彩が少し地味に成りましたが、現場に忠実に描いてみました。旅の思い出に描いた油彩画(その26)

  • 旅の思い出に描いた油彩画(その25)

    今回からニュージーランド旅行で描いた何点かの作品を掲載します。今日の作品は南島のテカポ湖か見えたマウントクックの全貌です。黄葉した針葉樹と氷河湖の色彩の対象を楽しんで描きました。旅の思い出に描いた油彩画(その25)

  • 旅の思い出に描いた油彩画(その24)

    カナダ旅行の思い出三作目はメープル街道の風景です訪れたのは九月初旬でしたがメープルの葉はすでに紅葉が始まっていました。氷河湖の水面にその影を落とし鮮やかな秋を醸し出していました。お天気も良く素晴らしい一日でした。旅の思い出に描いた油彩画(その24)

  • 旅の思い出に描いた油彩画(その23)

    カナダのロッキー山脈のうちで唯一の独立峰と言われているキャッスルマウンテンの雄姿です。言われてみると確かに大きな城塞のように見えます。バスの車窓から何枚か写真を撮り、20号のキャンバスに描きました。この山のドッシリ感が出るよう心がけました。それにしてもカナダの景色の雄大さ、壮大さに、ただただ感激でした。旅の思い出に描いた油彩画(その23)

  • 旅の思い出に描いた油彩画(その22)

    今回からカナダの旅の思い出に描いた油彩画を掲載します。今日の作品はカナディアンロッキーの風景です。何千キロ続く山脈の一部で鋭い雪の稜線、黄色く染まった針葉樹群、氷河の流れをたたえた湖、私にとって初めて目にした光景でその雄大さに感動、さっそく、Fー6号に描きました。旅の思い出に描いた油彩画(その22)

  • 旅の思い出に描いた油彩画(その21)

    ノルウエーのフイヨルドを描い二作目です。水上機に搭乗して撮影した写真を描いたものです。.猫の額のような小さな平地にポツンと一軒家の世に酪農家らしい家屋が見えました。Fー0号に描きました。旅の思い出に描いた油彩画(その21)

  • 旅の思い出に描いた油彩画(その20)

    今日と次回は北欧4か国の旅の思い出に描いた油彩画をけいさいします。今日の風景は遊覧船でフイヨルドの観光をした時、目前に迫ってきた氷河に削り取られ鋭くそそり立つ岸壁です。このような断崖が延々と続き壮大な光景でした。旅の思い出に描いた油彩画(その20)

  • 旅の思い出に描いた油彩画(その19

    チェコの旅の思い出に描いた「チェスキークルムロフの街」の景観です。丘の上にある古城の展望台からの眺望で世界遺産になっており素晴らしい景観で絵心を刺激されました。画面には少ししか入っていませんが流れている川はスメタナの作曲した交響詩「わが祖国」の中で一番有名になったモルダウ川です。思い切ってFー30号に描きました。旅の思い出に描いた油彩画(その19

  • 旅の思い出に描いた油彩画(その18)

    今回は東欧三か国の旅の思い出として描いた作品を掲載します。ご覧ください。今日の風景はハンガリーの首都ブダペストの丘陵地にある「漁夫の砦」です。変わったとんがり帽子の建物群に興味を惹かれ描いてみました。旅の思い出に描いた油彩画(その18)

  • 旅の思い出に描いた油彩画(その17)

    今週の作品はスペインのの旅の三作目です。世界遺産のアルハンブラ宮殿に着いたのが午後5時頃でしたがまだ空は明るく素晴らしい光景を目にすることができました。対象が大きく谷を一つ挟んだ丘陵地からの眺望です。F-30号の大きなキャンバスに描きました。旅の思い出に描いた油彩画(その17)

  • 旅の思い出に描いた油彩画(その16)

    スペインの代表的な観光として前回は「洞窟のフラメンコ」を掲載しましたがもう一つの代表的なものとして闘牛があります。スペイン旅行と言えば必見なのでマドリッドの闘牛場で観戦しました。これまたド迫力があり、目の前で見ると牛の大きく頑強さに圧倒されました。同時にマタドールの動きに感嘆と恐怖を感じました。帰国後,さっそく描いてみました。牛と闘牛士の動きがなかなか表現できず不満足な作品になりました。旅の思い出に描いた油彩画(その16)

  • 旅の思い出に描いた油彩画(その15)

    アンダルシアで洞窟のフラメンコを観賞。狭いステージでの熱演は物すごい迫力がありました。ダンサーの汗が届きそうでした。大きな劇場のフラメンコも見ましたが雰囲気も感動も全くの異次元でいい思い出になりました。その思いを忘れないように描いたのが今日の作品です。pー20号の縦長のキャンバスいっぱいに描きました。旅の思い出に描いた油彩画(その15)

  • 旅の思い出に描いた油彩画(その14)

    今日からスペイン旅行の思い出に描いた作品を観てください。スペインに旅したのは7~8年前でどうしても現場を観たかったサグラダファミリアにあえて感動しました。今日の作品はその時の建設進行状態の姿です。旅の思い出に描いた油彩画(その14)

  • 旅の思い出に描いた油彩画(その13)

    今日の作品はベルギーのブルージュの運河の風景です。運河周遊の観光船からの眺めた一コマです。運河沿いの柳の木と古い建物が印象的で絵になる箇所がたくさんありました。旅の思い出に描いた油彩画(その13)

  • 旅の思い出に描いた油彩画(その12)

    今日の作品はオランダのキンデルダイクの風車群の風景です。人口の疎水に沿って10基以上の風車が並び将に田園風景を感じました。傍に行って観ると大変大きく吃驚しました。絵心をそそるふうけいです。15号のキャンバスに縦に描いてみました。旅の思い出に描いた油彩画(その12)

  • 旅の思い出に描いた油彩画(その11)

    今回からオランダ、ベルギーを旅した時の思い出に描いた油彩画を掲載します。今日の作品は、キューケンホフ公園の新緑が池に映える風景です。訪問したのが5月中旬で新緑が眩いほど綺麗でした。オランダと言えばチューリップですが残念ながら畑での最盛期は終わっていて公園のチューリップで我慢をしました。旅の思い出に描いた油彩画(その11)

  • 旅の思い出に描いた油彩画(その10)

    ナポリ観光で一番印象に残ったのは『卵の城」と言われている海岸に突き出て立っているお城でした。かっては牢獄として使われていたとのことです。周りの風景の中で吐出しており絵心を大いにそそられ20号のキャンバスに描きました。城壁の色が中々しっくりこなく絵の具の混色に苦労しました。旅の思い出に描いた油彩画(その10)

  • 旅の思い出に描いた油彩画(その9)

    塔の街、サンジミアーノの旧市街の風景です。この風景を目にしたときは「なんだこれは」と目を見張りました。塔がまさに廃墟そのものに映りました。事実塔が建てられた時から使用価値のない、金持ちが自分の富裕度を誇示するためだけに建てられたものとのこと、面白いんで描いてみました。塔の数が多いのでf-30号の大きなキャンバスに描きました。旅の思い出に描いた油彩画(その9)

  • 旅の思い出に描いた油彩画(その8)

    今日の作品は,古都シエナの旧市街地の家並みです。中世の姿がそのままで、家の大きさ、屋根と壁の色はの統一性に何とも絵心をそそられました。ベネチアからフレンチアに向かうバスの車窓から写真を撮って帰国後に直ぐ描きました。旅の思い出に描いた油彩画(その8)

  • 旅の思い出に描いた油彩画(その7)

    今日の作品はラグーンから中央運河への入り口近くの夕景です。見事な夕日がラグーンに映えて絵心をそそられました。視野全体がオレンジ色に輝いておりその雰囲気を出すことに何度も絵の具を重ね私なりに黒yしました。旅の思い出に描いた油彩画(その7)

  • 旅の思い出に描いた油彩画(SONO6)

    前回掲載した作品の同じアングルを横に描いたものです。ゴンドラも背景も視点は同じようで微妙な違いも描いたつもりです。よくご覧になっていただければ幸甚っです。旅の思い出に描いた油彩画(SONO6)

  • 旅の思い出に描いた油彩画(その5)

    今日の作品は係留されているゴンドラとラグーンの向かい側のの建物群です。ベネチアと言えばゴンドラは観光の目玉の代表格でどうして乗ることそして描くことが希望でしたから実現できて満足でした。この構図の絵は縦と横の2点を描きました。次回は横型を掲載します。いずれもFー6号の小品です。旅の思い出に描いた油彩画(その5)

  • 旅の思い出に描いた油彩画(その4)

    今週の作品は一回目のイタリア旅行の思い出です。ベネチアのカナルグランんテとその両側に立ち並ぶ15世紀前後の建物群で「ベニスの商人」舞台となったところです。少しでも雰囲気が出るように描きました。(油彩Fー15号)旅の思い出に描いた油彩画(その4)

  • 旅の思い出に描いた油彩画(その3)

    今日の油彩画はクロアチアのロブロクニクの港の城塞です。この城塞の中に旧市街があります。壮大な港の城塞は圧巻で目を見張る風景でした。白い壁、朱色の屋根そして紺碧の海と空このコントラストを描きました。なお、勝手ながら次回より掲載を週一回にさせたいただきます。ご了承ください。旅の思い出に描いた油彩画(その3)

  • 旅の思い出に描いた油彩画(その2)

    今日の作品はクルーズの旅で.立ち寄ったサントリーニ島の風景です。縞の一番高いところからの眺望で白と青の家並み、そして紺碧の海吸い込まれそうな空のブルー、感激と感動が熱いうちにと帰国して直ぐキャンバスに向かいました。自分なりに構図も色彩も出せたと自己満足の一点になりました。(Fー20号)旅の思い出に描いた油彩画(その2)

  • 旅の思い出に描いた油彩画(その1)

    今週から、これまでに行った旅行地の思い出を描いた油彩画を掲載します。興味のある方は写真に引き続きご覧ください。今日の油彩画はイタリア南東部のバーリの街に近いアルベルベッロの円錐形の石屋根の街並みを描いた作品です。屋根の石積の量感を出すのに多くの時間をかけました。(Fー20号の作品)旅の思い出に描いた油彩画(その1)

  • 機上からのイタリアアルプス(その4)

    掲載漏れの一枚です。ミラノ空港を飛び立って直ぐのイタリア側アルプスの山並みでまだこの辺りは冠雪も少なく灌木が見えていました。今日の一枚でアドリア海がメインのクルーズの旅は打ち上げとなります。次回からはこの旅で描いた油彩画、そしてこれまでの海外旅行と国内旅行で描いた油彩画を掲載します。引き続きご覧くださるとうれしいです.機上からのイタリアアルプス(その4)

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