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マイペイント(油彩画と旅の写真)
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https://blog.goo.ne.jp/yamaguti_1937
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絵を描いて16年、四回の個展も開きました。 作品と風景画の現場となった旅の写真もご覧ください。
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マイペイント(油彩画と旅の写真)さんの新着記事

1件〜30件

  • クルーズ船ムジカ号の内外の風景(その15)

    船内には結構広いカジノのフロアーがトランプゲーム、ルーレット、スロットマシーンなどがあり結構にぎわっていました。私も少額だけどスロットマシーンに挑戦しましたがあっという間にすべてロスしました。クルーズ船ムジカ号の内外の風景(その15)

  • クルーズ船ムジカ号の内外の風景(その13)

    船内の6階にある大食堂の入り口付近の光景です。バイキング形式の朝食が始まったばかりの時間帯で、すでにターブルは満席に近い状態でした。食べ物や飲み物の種類も豊富で好きなものを選べるのは有り難いと思いました。クルーズ船ムジカ号の内外の風景(その13)

  • クルーズ船ムジカ号の内外の風景(その14)

    船内の6階にある大食堂の入り口付近の光景です。バイキング形式による朝食が始まったばかりで、たくさんの人々でにぎわっていました。好きな食べもや飲み物が選べるのはいいのですがテーブルを確保するのに一苦労です。それにしても外国の人たちはたくさん食するののびっくりしました。体格も私たちとは違うしこれが自然体でしょうか。クルーズ船ムジカ号の内外の風景(その14)

  • クルーズ船ムジカ号の内外の風景(その14)

    センナ6階の大食堂の入り口の風景です。バイキング形式の朝食が始まり多くの観光客が好きな料理やドリンクをとって賑やかに楽しんでいました。外国の人たちは私たちと比べて食べる量が大変多いように感じました。クルーズ船ムジカ号の内外の風景(その14)

  • クルーズ船ムジカ号の内外の風景(12)

    今日の写真は五階にある大食堂で殆どの乗船客が交代で食事をします。此の風景は準備万端乗船客を迎える直前のテーブルです。食事が始まると状態がが一変して大変賑やかというか喧騒の中での食事となります。クルーズ船ムジカ号の内外の風景(12)

  • クルーズ船ムジカ号の内外の風景(その11)

    でっき6(6かい)には三つの売店がありました。写真を撮った時は朝早い時間だったので、未だ開店前でしたが、後刻何か良いお土産はないかと見に行きましたが、店内は思ったより小さく商品の種類も少なく大きなクルーズ船にしては物足りない感じがしました。クルーズ船ムジカ号の内外の風景(その11)

  • クルーズ船ムジカ号の内外の風景(その10)

    今日の写真は四階にある6階まで吹き抜けのフロワーでロビーとなっており,また観光地へのバスツアーの乗降口となっておりここに集合して出かけるための下船、乗船口になっていました。クルーズ船ムジカ号の内外の風景(その10)

  • クルーズ船ムジカ号の内外の風景(その9)

    今日の写真は私が9泊過ごした船室の全体風景です。そんなに広くはありませんがツインベッド、応接セット、シャワー室等コンパクトで効率的な設計がされていました。この船室にはバルコニーもついており、船外に景色の変化や写真を撮るのに大変好都合でした。クルーズ船ムジカ号の内外の風景(その9)

  • クルーズ船ムジカ号の内外の風景(その8)

    食堂、カジノ、売店等に通じる船内の壁面にはいろいろなアート装飾が施されています。今日の写真もそのうちの一つで船内の散歩時には楽しませてくれました。クルーズ船ムジカ号の内外の風景(その8)

  • クルーズ船ムジカ号の内外の風景(その7)

    今日の写真は船室入り口の部屋番号のプレートです。二千五百人以上の観光客が乗船しているムジカ号各階とも長い長い廊下の両側に船室が並んでおり、自分の部屋にたどり着くのに何度も間違えることがありました。クルーズ船ムジカ号の内外の風景(その7)

  • クルーズ船ムジカ号の内外の風景(その6)

    クルーズ船ムジカ号の最上階にあるプールです。写真を撮った時は誰もいませんでしたが昼間は大盛況とのことでした。それほど大きなプールではありませんが子供を中心に利用者が多いようです。クルーズ船ムジカ号の内外の風景(その6)

  • クルーズ船ムジカ号の内外の風景(その5)

    船内シアターで上演されるミュージカルショウの一場面の写真です。約三十分ほど楽しめるステージでなじみのあるカンツオーネも聞けて楽しいひと時を過ごすことができました。クルーズ船ムジカ号の内外の風景(その5)

  • クルーズ船ムジカ号の内外の風景(その4)

    ムジカ号の最上階デッキにはジャグジープールがありました。私たちが近くで見たときは、若い男女が楽しんでいるのが見えました。この同じデッキにはこの他に子供も大人も楽しめる大きなプールやスポーツジムもの設備も沢山ありました。クルーズ船ムジカ号の内外の風景(その4)

  • クルーズ船ムジカ号の内外の風景(その3)

    船室のバルコニーから見えたデッキ4の救命ボートの写真です。船腹片側に10槽ずつ固定されていました。乗船後間もなく私たちも救命胴衣を付けて訓練を受けました。クルーズ船ムジカ号の内外の風景(その3)

  • クルーズ船ムジカ号の内外の風景(その2)

    ロブロクニクの港では10万トンを超えるムジカ号が接岸できる岸壁が無い為ボートに分乗して沖合停泊のクルーズ船に乗船、下船をしました。最初は不安も感じましたがスリルもあっていい経験になりました。クルーズ船ムジカ号の内外の風景(その2)

  • クルーズ船ムジカ号の船内、外の風景(その1)

    10日前に出港したベネチアに向かってムジカ号は帰路の航海をスタート。今日から「ムジカ」の船内外の風景、光景を紹介します。今日の写真はムジカ号船体の全体です。船が大きすぎて、かなり距離を置かないと撮れませんでした。クルーズ船ムジカ号の船内、外の風景(その1)

  • アドリア海の夕日(その3)

    夕日があっという間に島並みの向こう側に落ちていきました。オレンジ色の空はピンク色を含んだ薄いヴァイオレット変化してこれもまた趣のある光景を醸し出していました。アドリア海の夕日(その3)

  • アドリア海の夕日(その2)

    アドリア海に浮かぶ島並みに沈む寸前の夕日です。オレンジ色に覆われた空の輝きが印象的で、すっかり沈むまでバルコニーから眺めていました。アドリア海の夕日(その2)

  • アドリア海の夕日(その1)

    ロブロクニクを出港して三時間ほど経つとアドリア海の見事な夕景が眼に入ってきました。オレンジ色の太陽がイタリア側の山並みに落ちていく風景で実に鮮やかな落陽でした。普段の生活の中ではお目にかかれない風景で感動し堪能しました。アドリア海の夕日(その1)

  • ロブロクニクさようなら(その4)

    クルーズ船ムジカ号が港を離れると直ぐ、今回は行けなかった古代遺跡のたくさんあるロクルム島が眼に入ってきました。小さな島ですが遺跡の宝庫と言われている島だけに行けずに残念でした。ロブロクニクの「ひょっこりひょうたん島」ともお別れです。ロブロクニクさようなら(その4)

  • ロブロクニクさようなら(その3)

    ロブロクニク港の城塞の中央部分の全容と旧市街地の建物群です。極めて頑丈な城塞で攻めてくる敵も容易に上陸することはできなかったと思われます。壁の厚さは約3メートルはあると思います。日本のお城の石垣や土塁、お濠と同じ役割を果たしていたものと思われます。ロブロクニクさようなら(その3)

  • ロブロクニクさようなら(その2)

    今日の写真は城塞の要になる円形の塔で大きな城塞の中央と両端にあり、この塔から外敵の侵入を見張っていたものと思われます。いずれにしても頑丈そのもので石の文化を象徴しています・ロブロクニクさようなら(その2)

  • ロブロクニクさようなら(その1)

    クロアチアのロブロクニク観光を終えてクルーズ船ムジカ号に乗船、ロブロクニクにさようならをする時をむかえました。今日の写真は船から見た港の城塞の風景です。周りの外敵諸国から街を守るための極めて頑丈な砦であったことが覗われます。ロブロクニクさようなら(その1)

  • ロブロクニク旧市街観光(その26)

    ロブロクニク旧市街観光を終えてこのクルージングの最終地点であり出発港であるベネチアに向かって出港です。今日の写真は乗船後、バルコニーから撮ったロブロクニクの港です自由時間が多くゆっくりと観光が出来いい思い出になりました。ロブロクニクよさようなら、そしてありがとう。ロブロクニク旧市街観光(その26)

  • ロブロクニク旧市街観光(その25)

    ロブロクニク最後の土産物店、並んでいるのが、わいんかオリーブオイルかはたまた果実酒かよく判らないまま通り過ぎてしまいました。急いでバスに乗り込み港に向かいました。港にはクルーズ船ムジカ号が待っており、この旅の終着港ベネチアに向かって出港します。ロブロクニク旧市街観光(その25)

  • ロブロクニク旧市街観光(その24)

    どこの国でも観光地に必ずあるのが女性が目御輝かせ男性が緊張する貴金属店です。ロブロクニクにも複数軒お店がありました。今日の写真はその一軒です。店頭を眺めるだけで通り過ぎることにしました。それにしてもゴールドの装飾品が陳列台いっぱいに輝いていました。ロブロクニク旧市街観光(その24)

  • ロブロクニク旧市街観光(その23)

    集合時間が段々近ずいてきたので、今一度マーケットのお店に立ち寄りお土産に手ごろなお値段の品を見て回りました。いろいろな乾燥フルーツがトッピングして並んだお店で買い求めることにしました、多種類で、一つ一つが軽く、格好のお土産になりました。ロブロクニク旧市街観光(その23)

  • ロブロクニク旧市街観光(その23)

    お土産品を買うためもう一度乾燥フルーツ等が並んでいるお店に立ち寄りました。トッピングされた手ごろなお値段のものがいろいろと並んでおり、何点かを買い求めました。バスに乗車する時間が近ずいてきたので急いで帰り路のお土産店を欲張りして覗きたいと思います。ロブロクニク旧市街観光(その23)

  • ロブロクニク旧市街観光(その22)

    前回に続いて増設シリアのアレッポで造られているオリーブ石鹸の写真です。内戦の激しいシリアでの此の石鹸の製造が出来なくなるとのニュースが流れましたが、その後も製造されているとのことで、ホッとしました。縦7センチ横12センチ高さが7センチの大きな石鹸で、オリーブ色と黄白色の二種類があり、減るのも早いですが肌に優しく、旅の後も愛用しています。ロブロクニク旧市街観光(その22)

  • ロブロクニク旧市街観光(その21)

    今日の写真は今、政情の混とんとしているシリアのアレッポで造られているオリーブ石鹸です。大変有名で人気のあるお土産品の一つでロブロクニクだけでなく、ギリシャの各地でも売られていました。一個が大きく、かつ重量感があるのでたくさん買って持ち帰るのには適さない面もあります。ロブロクニク旧市街観光(その21)

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