プロフィールPROFILE

スマート・ネットさんのプロフィール

住所
城南区
出身
都城市

お米はミルキスター、ニコマル、夢つくしを栽培し販売しています。

ブログタイトル
スマート農業 0円からの農業で企業経営
ブログURL
http://smart2net.blog.fc2.com/
ブログ紹介文
平日IT会社、土日農家で、無農薬米と鹿角霊芝を栽培。流通、6次産業農業の創業情報も掲載しています。
更新頻度(1年)

205回 / 298日(平均4.8回/週)

ブログ村参加:2014/10/09

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スマート・ネットさんの新着記事

1件〜30件

  • 胡瓜の養液栽培は?

    11/17本年9月26日/27日 千葉大学柏キャンパスで、胡瓜の養液栽培の研修がありました。きゅうりの栽培は、生育管理、誘引作業、収穫作業など重労働です。千葉大学は、政府肝いりの植物工場でのオランダ型養液栽培を多く取り入れています。(トマト、パプリカなど)トマトの収穫量はあがりましたが、生食用には不向きでした。また導入コストが当初10a=1億円ということで、補助事業でなければ成り立たないモデルでした。海外のシス...

  • あまおう栽培開始

    11月15日福岡県八女市のイチゴあまおうの農家さん 私どものソーラーヒート アクティベーションを利用して 地域で一番の収穫をあげていますこの装置は少し前に掲載しましたが、培地 土を温めるたり 冷したり 自動潅水できる装置です培地の温めでどこより早く収穫でき 加冷で どこよりも長い期間収穫できものですその他の効果としては◯uV殺菌することで病気がほとんどでない◯単品の肥料を使うので コストが安い◯真水と原液...

  • 柿の王様「秋王」

    11/13 柿の王様「秋王」秋王が、店頭に並んできました。種がない大ぶりの柿です。福岡でも、百貨店でしかお目にかかれませんが、再開発地域の六本松のハローデイ・ボンラパスさんに並んでいました。早速、購入していただきました。甘くておいしく、食べごたえがあります。福岡県特産品です秋王(福岡K1号) ○福岡県農林業総合試験場で育成され、平成24年に品種登録された甘がきの新品種。 ○大変甘く、サクサクとした食...

  • ホワイトアスパラ周年栽培

    11/12福岡の農業資材の会社さんと自分ら組んで、事業化したホワイトアスパラガスの周年栽培です。ソーラーヒート・アクティベーションという、太陽熱ヒーターと夜間電力(雨天曇天用)を利用した低コストの、加温・加冷自動潅水システムです。(令和元年9月特許取得)通常は、春の2ヶ月しか収穫できませんが、この加温加温システムを使うと、周年で収穫できるようになります。ただし、根の繁殖のため1~2ヶ月は休養します。現在、北...

  • http://smart2net.blog.fc2.com/blog-entry-1526.html

    11/10モロフジホールディングス株式会社は、ボックス式水耕栽培法にて、わさびを栽培する株式会社多良岳・合同会社ゆぶねの郷の全株式を2019年10月21日付で取得した。有明海に面する佐賀県南部の多良岳(標高983m)のすそ野に広がる豊かな自然の中で、「ボックス式水耕栽培法」を取り入れた九州で最も広いわさび田で栽培。季節によって温度変化が多い沢わさびと違って、地下水を利用している為、年間を通して一定した水温と水質を...

  • AI潅水施肥ロボット

    11/8下図(上)は、以前掲載した 福岡のいちご「あまおう」の栽培で開発された低コストの太陽熱ヒーターをつかった自動潅水システムです。冬場の加温のほか、熱くなった季節は加冷もできる 自動潅水システムです。これも福岡県の補助事業として、いくつか採用されています。特に冬場にボイラーを焚かずに加温できることで、北海道・東北などで、冬場の施設栽培の導入希望が出てきているものです。令和元年9月に取得した特許商品...

  • ニンニク太陽光シェアリング

    11/6 ニンニク太陽光シェアリング 滋賀県FIT制度が終了ではないかと思いますが、まだまだ太陽光シェアリングは行けるのでしょうか?農水省などの調査では、太陽光シェアリングを活用したいという農家は、まだまだあるようですが、現在太陽光シェアリングを利用しいる農業者は、全体の5%に過ぎないと言う結果がでています。FITも14円から まだ下がると、新電電に売るか、自己消費型に限られるのでしょうが、農水省では推奨され...

  • たまねぎ作付

    11/4糸島市の圃場やっと、1Haの田んぼを借りることができました。合計2.5Haを来年から稲作できます。今までは、山手の管理に手間がかかる圃場でしたが、やっと平地の田んぼで田植えができます。今日は、タマネギの作付、お米と一緒に販売します。畝を作り、マルチを敷いて、植え付けます。...

  • 水素水でイチゴ洗浄

    11/2水素発生装置で、イチゴを洗浄すると、まず農薬が落ちます。なぜ落ちるか?水素は宇宙で一番小さい分子です。活発に動いて拡散します。非常に小さいので、物質の細胞膜の中に入り込みます。農薬を弾き、水に溶け込ませます。ごしごし洗わなくても、農薬がとれます。一番下の画像は、傷んだイチゴを水素水に浸けたものです。緑のマーカー部分が、傷んだところです。この部分が盛り上がっています。これは、水素分子がここに入り...

  • チコリ暗室栽培

    10/29西洋野菜チコリ(エンダイブ・アンティーブ)とも言われます。ふきのとうに似た食材です。成長すると苦味がでますので、下図のように軟弱野菜として、目が出た状態で暗室で栽培することで、食べやすくなります。オランダでは、植物工場にて、暗室水耕栽培で、温度管理をして育てます。根っこの部分は、チコリ芋言われ、ここから白菜の小さいようなものが出てきます。まずは、春から秋にかけ親芋を育てます。それから、低温静...

  • ホワイトアスパラガス

    10/27ホワイトアスパラガスは、グリーアスパラより柔らかく食べやすいことで人気があります。栽培方法は、完全遮光栽培で、光を完全に遮断しないといけません。光入るとアントシアニンが着色し、色がにごります。このため、光の遮断は、特に大事です。小さな遮光ハウスで収穫作業を行うことで、朝、夕の作業が中心となります。収穫期間は、普通栽培で4月~6月です。これを、加温・加冷潅水装置で、温度管理をすれば、周年栽培でき...

  • PPA初期投資0の発電

    10/25 初期投資ゼロの太陽光発電PPA とは、「太陽光発電システム自体を購入する」のではなく、「太陽光発電によるクリーンな電気を購入する」導入モデルのことです。Purchase Price Allocation:取得原価の配分施設の屋根に太陽光発電設備を初期投資ゼロで設置する代わりに、その電力を長期でご購入いただく導入モデルのことです。PPAモデルでは、PPA事業者が第三者から資金を調達して、建物の屋根に太陽光発電設備を設置。一定の...

  • 環境保全型農業直接支払交付金

    10/23環境保全型農業直接支払交付金 農林水産省自分ところも、農薬及び化学肥料不使用栽培を行っています。有機JASなどの認証が必要とされていますが、特別栽培でいけるか訪ねてみたいと思います。平成23年度から化学肥料・化学合成農薬を原則5割以上低減する取組と合わせて行う地球温暖化防止や生物多様性保全に効果の高い営農活動を支援しています。 (平成27年度から「農業の有する多面的機能の発揮の促進に関する法律」(平成...

  • 農業用長寿命LEDライト

    10/22長寿命、省エネ、高光度のLEDライトが開発されました。Glantech littie SUN hyper LED ライトグランツテクノロジー株式会社農業用にも利用できるLEDライトです。これまで、植物工場などでも、利用されていましたが、劣化が激しく、使いづらいなどの問題がありました。強制空冷方式で、熱が冷やされることで、長寿命太陽光に近い光質、紫外線は除いてありあます。・防衛省、米国映画メーカー(スタジオ内で、外と同じ光質で、...

  • 水素ガスで細胞回復

    10/2010/14日経新聞より抜粋■慶応義塾大学 小林英司特任教授や佐野元昭准教授らは、ブタの体から取りだして時間がたった臓器を蘇生し、移植できる状態に戻す技術を開発した。水素ガスを含ませた保存液を作って浸すと、傷んだ臓器が回復しやすくなった。不足している移植用の臓器を補える可能性がある。 これまで心停止したドナーの臓器は、細胞が壊死(えし)し始めるなどし移植に使えないことが多かった。小林特任教授らは臓器...

  • えごま油はサラダにかける

    10/17 日経MJよりアマニ油は、国産ではありませんが、国産ではエゴマ油の人気が上昇しています。油を溶かすのは、油です。エゴマ油は体内の余分な油を溶かす石鹸のような働きがあるとされます。栽培+加工の6次産業化での事業も可能と思います。健康志向の食材は、人気が大きく落ち込まないといわれています。・・・・アマニ油やえごま油など「高級食用油」の市場は急成長している。食用油大手のJ―オイルミルズによると、2018...

  • イチゴと加温加冷装置

    10/15イチゴは20~23℃が適温です。暑い時期、暑いところでは加冷が必要ですし、寒い時期は加温も必要です。加温・加冷を同時に低コストで行うのが、福岡県の会社が開発した太陽熱温水装置+夜間電力利用した加温・加冷潅水システムです。この装置が優れているのは、液肥の潅水技術です。(1)電磁弁や温水センサーなどを、10個のタイマーで指導制御します。(2)潅水チューブを洗いながら液肥を流すことで、つまりがありません。...

  • 薬草栽培国産増加

    10/13薬用植物栽培広がる 輸入品高騰 国産に注目 5年で2割増トウキやカンゾウ、ヨロイグサなど、漢方薬に使われる薬用植物の栽培が広がっている。2017年の栽培面積は488ヘクタールで、5年前に比べて19%の増えた。漢方薬の需要拡大に加え、輸入品の価格上昇で、国内産に注目が集まっていることが背景にある。国内の漢方薬市場は右肩上がりで推移している。厚生労働省によると18年の漢方薬の生産額は1927億円...

  • 北海道厚真町へ

    10/11 北海道厚真町北海道厚真町役場に訪問しました来年から スタートする大阪の会社さんの営農創業のお手伝いで、借りる農地の交渉です。一番の優良地を斡旋していただきました 厚真町は北海道地震で一番の被害を受けましたが 知名度があがり 産業や農業後継者作りなど頑張っています。山手はまだ地盤がずれたところが露出しており、造作業も継続して行われています山手で栽培されていたハスカップは全滅 ハスカップの栽培も...

  • 太陽熱温水装置その2

    10月10日  太陽熱温水装置その2太陽熱温水装置を利用した潅水システムの機械と制御方法は下図の通りですこの図に入っていないのが 屋根上の太陽熱温水器と室外にある家庭用エアコンがあります。着目すべきは 植物全体をあたためなくても 朝光合成活動の前根を温めることで、植物が活動します。1日で一番地温が下がるのが10時  このため 夜明け前から根を加温します。すると 10時頃まで地温が上がります曇天の日はセンサ...

  • 太陽熱温水装置で加温潅水

    10/9 太陽熱温水装置で加温潅水 -その1-福岡県八女市自分の知り合いの会社さんです。10年間の試験栽培と、2年間の実証栽培で、開発した「低コストの加温装置」本年9月に特許を取得し、10月より公開できるようになりました。[装置の仕組み](1)太陽熱温水装置で、お湯を作り、蓄熱タンクに貯める。雨や曇天の日は、割安な夜間電力でお湯をつくります。(2)潅水する前、UV(紫外線)をあてて殺菌します。(3)加温した水を3...

  • 水素発生装置国立大学産学連携

    10/7国立東京海洋大学・産学連携で、水素発生量が落ちない、世界でただ一つの水素発生装置が開発され、協力会社から発売されました。・開発10年・大型タンカー、大型船で実証済み利用方法(1)84KJ/mlの爆発作用5000~500tの漁船のエンジンへ常時送気。爆発作用で使用燃料を減少(2)フラッシング作用エンジン内のスラッジを水蒸気と共に排出。故障が削減(3)完全燃焼作用10t~4tの中・大型トラックの燃焼装置に送気。完全...

  • 置き野菜サービス

    10/4  置き野菜サービス オフィス向け”置き野菜”サービス「OFFICE DE YASAI (オフィスで野菜)」を展開する株式会社KOMPEITOは、株式会社吉野家と、10月からコラボコースを開始する。背景 1,000人のビジネスパーソンに、「ランチで使ってあるとうれしい」食材を聞いたところ、1位は「野菜(サラダを含む)」でした。次いで、2位は「肉」、3位「魚」、4位「卵」、5位「米(雑穀米、五穀米、玄米を含む)」となっています...

  • 農産物流通相乗り

    10/2【福岡】農業・食品産業技術総合研究機構や九州大学、流通経済研究所(東京・千代田)は、九州の産地や品目ごとに運んでいた農産物を「相乗り」でまとめて配送・輸出するネットワークを構築する。目的地に応じて生産者同士の相乗りをマッチングし、物流コストを削減。2020年1月まで実証実験で効果を検証した後、全国規模で活用を目指す。 実験は、産地からトラックで卸売市場や倉庫などに運ぶ国内向け物流に加え、港から...

  • http://smart2net.blog.fc2.com/blog-entry-1506.html

    10/1当方が時々仕事でおじゃましている、北海道美唄市のニュースです。ポイントは、汚れた雪でも利用できる「雪利用サーバー」です。PC,サーバーなどを冷却するため、雪を利用し、代わりに出てくる排熱を農業・漁業に利用するというこころみです。CO2削減と少し関連して、資源を有効に活用する動きとなりそうです。北海道美唄市のデータセンターが2019年度にも民間の手で実用化する。同センターは冬に積もった雪をため、夏場にサー...

  • ビーフライ

    9/28【ミツバチの代わりに大活躍!「ビーフライ」とは?】 「ビーフライ」は、元は医療用として、やけどや糖尿病で壊死した部分などを治療する「マゴットセラピー」に活用されてきたハエの1種(ヒロズキンバエ)です。このヒロズキンバエを農業の現場に応用することになったきっかけは、ミツバチが活動できない季節・地域では受粉作業に野生のハエを利用している、という農家の方々の声でした。そこで、農業用資材としての「ビーフ...

  • http://smart2net.blog.fc2.com/blog-entry-1504.html

    9/25イタリア原産のコメ「カルナローリ」の国内での生産が増えてきた。リゾットなどコメに味付けする料理に日本米より合いやすい。これまでイタリアからの輸入が多かったが、国産の食材使用をうたえると、イタリア料理店などからの注文が増えている。高価格だが、地産地消志向を背景にじわり普及し始めている。 「中粒種」のカルナローリは、「短粒種」の日本米と比べて粒が大きく硬いのが特徴だ。形が崩れにくく、水分量が少ない...

  • 農業シリコンバレー構想宮崎

    9/23ユニリーバなどの大手企業が今、こぞって連携しようとする町が宮崎県にある。人口1万7千人の新富町だ。原動力は2017年設立の地域商社「こゆ財団」。1粒1千円のライチなど特産品を大都市に売るだけでなく、都市の人材を受け入れ、現地で起業体験などを通じて成長させる。米IT企業流のスピード経営で企業の支持を集め、稼いだ資金で街づくりを進めている。 7月、都内の会議室。約20人の若者が、地方の課題を解決す...

  • ニンニク営農光発電

    9/21ニッショク株式会社は、ソーラーシェアリング(営農型太陽光発電)タイプとしての初号機を、滋賀県愛知郡愛荘町に完成させた。秋からの栽培予定です。愛荘町のソーラーシェアリングシステム初号機は、約10000平米におよぶ農地のうち、約5600平米を活用する形で建設。最大出力280Wの太陽電池モジュールが1880枚が設置され、出力は526.40kWとのことです。1町=10反の大きな施設です。地域の平均収量の8割以上を維持しないといけ...

  • キヌガサダケ

    9/19株式会社ハルカインターナショナルと、循環型農林業プランナーの合同会社清流日本は、キノコの希少種キヌガサタケを、整備した竹林で栽培する社会問題解決型ビジネスの提案を開始した。ハルカさんは、キノコの菌床会社です。具体的には竹林や里山保全の活動団体、協賛企業、自治体がともに、放置竹林の整備を行い、そこにキヌガサタケ栽培のための培地を投入し、関係団体・企業が栽培管理を行います。 キヌガサタケは、キノコ...

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