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プロフィール
PROFILE

チャン神さんのプロフィール

住所
生駒市
出身
生駒市

長年してきたものづくりの経験からその面白さを具体的に見ていただきます。私の夢「垂直離着陸機の製作」、バイクの修理、再生 レストア、改造、ロータスヨーロッパ、エラン、MG-TDのレストアを通してものづくり技術の面白さを知っていただきたい。また幼少時代からの私のものづくり人生をご披露します。

ブログタイトル
ものづくり・夢工房
ブログURL
https://blog.goo.ne.jp/kenjivtol
ブログ紹介文
垂直離着陸機の製作、CB72 CL72 CYB350、W1、ロータスヨーロッパ、MGTD等のレストアを見ていただく。
更新頻度(1年)

10回 / 365日(平均0.2回/週)

ブログ村参加:2014/09/19

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ハンドル名
チャン神さん
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ものづくり・夢工房
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ものづくり・夢工房

チャン神さんの新着記事

1件〜30件

  • CA78 をCB92風に改造 part6

    製作イメージCB92そのものの形では自分らしさがないのでタンクなどはCB92のドクロロイメージを残しながらも少しレーシーなロングタンクに決定しました。シートもそれに合わせます。マフラーはCL72を使用するか、自作で左右にスリムなマフラーを作るかです。CS72のアップもいいのですがもう少しスリムで短くしたいと考えてます。木でタンクの形を作ってみました。シートは自作のモンキーMタイプが近くにあったので置いてみました。イメージが膨らんできます。サフェーサーが塗り終わりました。初期の形からだいぶスリムになりました。CA78をCB92風に改造part6

  • CA78 をCB92風に改造 part5

    フロントフォークの補強が完成しました。可動フロントフェンダーの逃げを作り別材料t3mmでほきょうしました。トルクロッド取り付け部を追加しました。ドラムの右側にもパネルを増設するために回り止めトルクロッドが必要となるために取り付け部分を追加しました。リアタイヤが組めたのでフェンダーのカット形状の確認のため仮組しました。モンキーZ50mのシートがあったので仮に載せて雰囲気を居ました。CA78をCB92風に改造part5

  • CA78 をCB92風に改造 part 4

    CA78のフレームを改造します。キャブレターがシングルからダブル(CL72のエンジンを搭載)にするためにキャブレターがフレームに干渉してしまうためにフレームを切って逃げを作ります。かなり切り込みますので強度的に心配になります。しかしC78はエンジンの取り付けがヘッド上部を2本のボルトで止めるためフレームの一部となっているためそれほど心配することはないと考える。しかし念のために補強しておきました。エアクリーナーをボディーの中につけるためにカバーを付けて強度アップとデザインをよくしました。切断部には鋼板を張って袋上にして強度を上げました。リアフェンダーもロー付けしました。後は塗装前の処理と塗装になります。CA78をCB92風に改造part4

  • C72をCB92風に改造 part3 リアフェンダーのカット

    C72をCB92風に改造リアフェンダーのカットC72(CA78)のフレームをCB92風にするためにリアフェンダーをカットしました。フロントフェンダーが必要なくなりリアフェンダーとして使用することにしました。カットラインが難しい!最終的にはCB92にこだわらずそれ以上にかっこよくしたいと考えています。タンクについてもCB92のタンクデザインを基に少しロングにしていこうと考えてます。リアーをカットしました。フロントフェンダーをカットしました。フロントフェンダーはリアフェンダーと基本的な曲げ角度とうおなじで、重ね合わせることができます。フレームを直接カットした場合少し短くm」下向きになってしまうためフロントフェンダーを使用しました。カット部分の折り返しが大変!プライヤーで10mm程度内側に曲げていきます。そのあとハン...C72をCB92風に改造part3リアフェンダーのカット

  • CA78 をCB92風に改造 part3

    YAMAHASR400のドラムで作ることにした。軸径はSRは17mmCA78は15mmです。CA78の軸を使って1mm厚のスリーブをいれることでブレーキパネルを可動できるようになるからです。フロントフェンダーはドラムに固定されて車輪と一緒に上下するように固定しなければならない。これから平行リンクのステーを溶接し、反対側にも同じようなパネルを作ってふぇmmだーを止める棒と穴を加工しなければならない。CA78をCB92風に改造part3

  • CA78をCB92風に改造 part2

    CA78をCB92風に製作part2エンジン取り付け部分が欠損していたので補修しました。何でこの部分が切られているのかよくわかりませんおそらくエンジンを下すときにガスで切断したと思います。欠損部と反対部分から型紙を作りました。穴の位置等を描き、欠損部分に合わせて曲がりやずれを確認した。切られたままでメインスタンドで無理やり立てられていたためかなりまがっていました。クランクケースを仮止めして位置の確認2.4mm厚SS400の鉄板に書き写しサンダーで切り落としてアーク溶接で取り付けました。Tigで付けようとしましたがガスが準備できてなくてアーク溶接2mm棒で付けました。穴も開かず何とかつきました。これで次に進めます。CA78をCB92風に改造part2

  • CA78 をCB92風に改造

    CA78エンジンなしを購入しました。いままでCB92が欲しくてC92を改造してなんちゃって92を製作しました。今回も同じくCA78をCB92風に改造したいと考えています。今日は分解しました。フレームはCB72にくらべてかなり重く感じます。購入時です。これから分解します。最悪です。エンジンハンガーが切り取られてありません。ブレーキアームも切り取られています。ぼろぼろの状態でもこれはきついですね。溶接でつぎ足します。CA78をCB92風に改造

  • MG-TD レストアレーション ボディー編 Part1

    20年ぶりにMG-TDをレストアします。ボディーの骨組みが木製でボロボロに腐っています。木製パーツを作りボディパネルを張ります。前部のパネルを分解すると組み付け方法等が分からなくなるので左側からばらして痛んだ部品を修理、製作しました。サイドのボディーパネルを外した状態です。新たに木枠を作りました。リアフェンダーの塗装の剥離をした状態、このあとパテを塗ります。塗装をサンダーで剥がしますが結構厚塗りなのでなかなか下地がでてきません。仮付けした状態木の骨は製作が大変です。大工仕事です。サイドのパネルを仮付けしました。雰囲気良く付いてます。このあと部品を個々に塗装します。MG-TDレストアレーションボディー編Part1

  • 新幹線 N700Aが動き出しました。

    新幹線N700Aが動き出しました。産業技術短期大学ものづくりプロジェクトが製作したN700Aが無事子供達を乗せて走りました。新幹線N700Aが動き出しました。

  • Wolf T90 engine Test

    WolfT90engineTestステップも付いていませんが乗ってみたくなり敷地内で出足の様子を見てみました。なかなかいい感じでスタートできることがわかりました。このあとはステップ作りと電装、タイヤ交換で完成になります。WolfT90engineTest

  • Wolf T90 再生プロジェクト フロント編

    フロントブレーキの回りとめロッドを作った。ウルフのブレーキ径を大きくしたいためCB125用のツーリーディングに変更した。ドラムの回り止めのロッドが必要になるために製作した。もともとフォークに付いている回り止めの突起部分を利用して、部品を製作した。A2017ジュラルミン厚み12mmを削りだし製作した。納得のいくブレーキブレーキロッドが出来ました。通常フェンダーの取り付けネジを使ってロッドをつけるのですがネジの強度が心配になり今回のようにしました。WolfT90再生プロジェクトフロント編

  • 新幹線 N700A ワイパー完成

    新幹線N700Aのワイパーが完成しました。マイコンaruduinoを使ってサーボモーターを動かすだけの簡単なプログラムです。物が小さいため作るのに苦労しました。ワイパーブレードは3Dプリンタで作りました。https://www.facebook.com/kenji.kubota.127/videos/2406088806313328/https://www.facebook.com/kenji.kubota.127/videos/2406097132979162/行き先指示版や禁煙マーク、車両認識番号等をカッティングシートで作り貼り付けました。雰囲気が良くリアルに見えてきました。新幹線N700Aワイパー完成

  • 新幹線 N700A 外装が出来てきた。

    N700Aの外装が出来てきました。ボディー先頭部が出来後部と繋ぐ雰囲気が出てきました。スカート部分をグレーに塗装し、青色子持ちラインとマークを入れるとかなり雰囲気が出ました。このあとは内装を作ります。新幹線N700A外装が出来てきた。

  • Wolf T90 エンジン始動

    WolfT90エンジン始動点火方式:マグネット点火重要なのはポイントです。接点の隙間とタイミング、接点の表面が美しいことです。火花が出なかったのでポイントの接点表面の磨きから始めました。オイルストーン(砥石)で荒れた表面を綺麗に研ぎました。そのあと組み付け間隔とタイミングを合わせました。WolfT90エンジン始動

  • 新幹線 N700A 製作プロジェクト ボディー塗装編

    新幹線N700Aボディーの塗装が終わりました。学生たちが塗装の練習をしながら最後まで塗ってくれました。初めての塗装にしては上手にぬれていると思います。新幹線N700A製作プロジェクトボディー塗装編このあとラインを入れたりロゴを入れてかっこよくします。新幹線N700A製作プロジェクトボディー塗装編

  • Sinkansen N700A Body

    SinkansenN700ABodySinkansenN700ABody

  • 新幹線 N700A テスト走行 1

    新幹線N700A遠隔操作での走行テストです。走る、止まるが問題なくできるようになりました。N700Aテスト走行1このあと人が乗ってカーブ等のテストをします。新幹線N700Aテスト走行1

  • 新幹線 N700A テスト走行

    新幹線N700Aテスト走行新幹線N700Aテスト走行

  • 新幹線 N700A ボディーの製作

    新幹線N700Aボディーの製作新幹線N700Aボディーの製作

  • 産業技術短期大学 新幹線 N700A ボディーの製作編

    産業技術短期大学新幹線N700Aボディーの製作編産業技術短期大学新幹線N700Aボディーの製作編

  • 産業技術短期大学 新幹線 N700A製作プロジェクト カーブ走行 Part9

    産業技術短期大学新幹線N700A製作プロジェクトカーブの走行テスト途中まで上手く走行しましたが最後コントロールボックスが線路の継ぎ目に引っかかり停止しました。原因は車体傾き機構の留めネジの緩みでした。対策は傾いてもコントローラーが線路にぶつからないようにサスペンションのスプリングを強化し車重に対する車体の沈みを減らした。産業技術短期大学新幹線N700A製作プロジェクトカーブ走行Part9

  • Wolf T90 ハンドル完成

    ウルフ90のハンドルを製作しました。ウルフはブリッジハンドルが主でしたがタンクとのマッチングがいまひとつでロードタイプとしてのハンドルをつけたいと考えました。一文字ハンドルもいいのですが付けてみるとあまりマッチングしませんでした。そこでアップハンドルを切断して昔はやったスワロータイプにしました。半自動溶接で溶接しました。熱が広がらずやけが少ないのがいいですね。強度もガスに比べると強いと思います。早速tけてみました。WolfT90ハンドル完成

  • Wolf T90 シートレザーを縫う

    ウルフ90のシートを縫いました。元のシートは最悪の状況でした。最初に型紙を作りレザーを裁断します。パイピングもじさくし、縫う前に取り付けます。上面をタックをつけて縫いました。タックとタックの間には3mm間隔で2本の糸目をつけました。カッコいいように思います。WolfT90シートレザーを縫う

  • Wolf T90 再生プロジェクト 3

    ウルフ90のタンクを塗装しました。キャンディーレッドにしようと思い、シルバーをベースに塗りました。濃い赤にクリアラッカーを50%混ぜて塗りました。透明感が少なくメタリックがあまり出ませんでした。色は気に入った色威になったのでOKとしました。フレームに載せてみました。クランクケースカバーもシルバーに塗りました。結構いい感じになりました。次回はフェンダーの塗装です。WolfT90再生プロジェクト3

  • 新幹線 N700A 製作プロジェクト Part8

    ボディーが出来てきた。機首と後部がドッキングしました。上手く形になりました。フレームにボディーを置いてみました。全く問題なくセットできることがわかりました。常に「美しいものづくり」を考えて作業をしている入部したばかりの1年生です。窓枠やボディーの仕上げをやって来ましたが、すばらしく丁寧な仕上げで満足です。丁寧な仕上げは信頼につながります。作業を任せられることは嬉しいことで、どんどん技術を身につけて、ものづくりを楽しんでもらいたいです。新幹線N700A製作プロジェクトPart8

  • N700A

    N700A型から製品を抜くことが出来ました。分割部分は汚いですが全体的には上手くいきました。木型雌型製品と並べました。後部を仮に置いてみました。前後を繋いでいます。N700A

  • 新幹線 N700A 製作プロジェクト Part6

    N700A機首のメス型離型が無事終わりました。離型ワックスを塗り、割型用の仕切りをつけました。ガラス繊維を3層しました。ポリエステル樹脂は匂いがきついので屋外で行いました。きれいに離型できました。学生たちにとってFRPの加工は初めて、離型した瞬間歓声が上がるほどの喜びでした。この後、製品を製作します。新幹線N700A製作プロジェクトPart6

  • 新幹線 N700A 製作プロジェクト Part5

    N700Aのボディー前部木型が完成!ライト埋め込み穴を作ると形がはっきりしてきました。白のゲルコートで仕上げています。メス型を作るにあたり表面が1液の塗料ではゲルコートに侵されて方からうまく外れない場合がありゲルコートで仕上げています。後部は鉄板でメス型を作ったので簡単に出来ました。機首はこのあと2分割メス型を作り製品の製作に進み、後部とつなぎ合わせます。形になってくると嬉しいものです。新幹線N700A製作プロジェクトPart5

  • 新幹線 N700A 製作プロジェクト Part 4

    本体先頭部の木型がほぼ完成しました。メス型の製作に写る前に本体に塗装をする予定です。最終くぼみをさがし、パテで修正します。新幹線N700A製作プロジェクトPart4

  • 新幹線 N700A 製作プロジェクト Part 3

    本体木型が出来てきました。フロントアンダーカバーサイズが間違い少し削ります。本体後部は0.8mm鋼板でメス型を作り後で窓やドアを切って形にします。次回動力機械部分をアップします。ディスクブレーキと4輪駆動×2、カーブでの車体の傾き機構等について描かせていただきます。新幹線N700A製作プロジェクトPart3

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