プロフィールPROFILE

ヤッホーさんのプロフィール

住所
江東区
出身
天童市

今日も眩しい光に当たって、上機嫌で楽しげに、山並みとお喋り !

ブログタイトル
山歩クラブ
ブログURL
http://fom-club.seesaa.net/
ブログ紹介文
山、自然、季節の移ろいはからだとこころの大切な糧。今日もお山歩会にウオーキング。仲間といっしょ。
更新頻度(1年)

1042回 / 345日(平均21.1回/週)

ブログ村参加:2014/05/02

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山歩クラブ

ヤッホーさんの新着記事

1件〜30件

  • 日本語訳は出さない日米貿易協定

    日米貿易協定の国会審議が2019年10月24日の衆議院本会議から始まった。 政府はバランスのとれた交渉結果だと強調するが、農産品分野以前の問題として、そもそもこの協定の問題点を指摘する声は多い。 今回はWTO違反の協定だといち早く指摘している鈴木宣弘東大教授と、農業を捨て石にした交渉結果だと批判する作山巧明治大学教授に聞いた。 ◆ トラン…

  • 「どうせやるなら派」and/or「参加型権力」

    ◆ 小笠原博毅、山本敦久著『やっぱりいらない東京オリンピック』(岩波書店、2019年2月)  2020年東京オリンピックについては、招致活動の段階から反対意見が少なくありません。  開催が決まった後も返上を主張する声があちこちから聞こえてきます。  本書は岩波ブックレットの一冊で、五輪が日本社会に及ぼしている/及ぼすであろう影響についてしっかり考える基本的…

  • 森達也 × 武田砂鉄

    映画監督の森達也氏が、これまでに公開してきたドキュメンタリー作品を題材に、日本のタブーについて鋭く切り込んだ『FAKEな平成史』(角川書店、2017年9月)。 本書の発売を記念して2017年10月19日、青山ブックセンターで行われた武田砂鉄さん(近著に『コンプレックス文化論』文藝春秋、2017年7月)とのトークイベントをここに公開する。 あの「炎上事件」の真相 …

  • 斎藤 美奈子「呪われた東京五輪」

     リオデジャネイロ五輪も終わり、「次はいよいよ2020年の東京だ」みたいな空気がただよっている。  2016年8月21日のリオ五輪の閉会式にはマリオに扮装した安倍首相まで登場し、心底うんざりだったが、これに喜んでいる人もいるわけで。  しかし、東京五輪の界隈はすでにトラブル続きである。  一度は決まった新国立競技場のコンペのやり直し。  やはり一度は決まったエンブレムの盗用疑…

  • プラごみ削減

     まずは隗(かい)より始めよう——。  立憲民主党は今月2019年11月から、ペットボトルに入った飲料の購入をやめた。  環境政策を推進する立場から、プラスチックごみ削減に率先して取り組む姿勢を示すねらい。  所属議員らには党の会議などへのペットボトルの持ち込みを控えるよう呼びかけ、缶や瓶の飲み物に順次変更する。  全廃方針は、来年2020年7月から始まる小売店でのプラスチッ…

  • ネトウヨのアイドル、竹田恒泰

    『中学歴史 平成30年度文部科学省検定不合格教科書』(以下、不合格教科書)なる本がいま、Amazonでベストセラーになっているのをご存知だろうか。  タイトルの通り、昨年度の文部科学省教科書検定に申請して「不合格」となった「教科書」がベースになっているというのだが、実は、この本をつくったのは、あの“ネトウヨのアイドル”こと竹田恒泰。  版元である令和書籍は最近設立された教科…

  • 繰り返される「教育勅語」再評価

    繰り返される「教育勅語」再評価 「教育勅語」(「教育ニ関スル勅語」)復活論は亡霊のように何度でもよみがえる。  1948年6月に衆参両院でその排除および失効確認が決議されたにもかかわらず、政治家や教育関係者でその再評価を唱えるものがあとを絶たない。  最近では、大阪の私立幼稚園で、園児が「教育勅語」を暗唱させられ…

  • ブレイディみかこ「みんなで怒らないと」「人がつくった鋳型にはまるな」

     ヤッホーくんのこのブログ、次の日付の日記をぜひお読みください: ★ 2016年12月10日「ブレイディみかこ」 ★ 2018年02月21日「私の『貧乏物語』」 ★ 2018年02月23日「あの男たちへの批判」 ★ 2018年03月20日「スティーヴン・ホーキング博士の最後の闘い」 ★ 2019年01月03日「ブレイディみかこ」 ★ 2019年02月21日「藤原辰史 京大准教授」 ★ 2019年07月20日「日本がこれ以上分断しないため」 ★ 2019年…

  • ステマって何?

     京都市が吉本興業所属の漫才コンビ「ミキ」にツイッターで施策を発信してもらうため、同社と100万円を支払う契約を結んでいたが、同市がこのほかにも同社所属のタレントのツイートに50万円を払う契約をしていたことがわかった。  京都市によると、市が定めた3月の「伝統産業の日」をPRするため、昨年2018年1月に計216万円の業務委託契約を締結。  同社のタレントが「きもので乾杯」という…

  • 「安倍晋三記念小学校」

    「桜を見る会」が首相後援会の恒例行事に https://www.youtube.com/watch?v=FqG_eybQ_ZE  党派を超えて、数年に一度の素晴らしい質疑だったと思います。  少し長いかもしれませんが、やり取りに引き込まれて、あっという間に感じます。  多くの方にご覧いただきたいとお願いします。 「桜を見る会」安倍政権の私物化やめよ https://www.youtube.com/watch?v=d_jNl_PisMo

  • 国立天文台、軍事研究検討

     これまで「非軍事」に限るとしてきた日本の宇宙開発を、軍事利用にも拡大する— そんな動きが、自民党と財界を中心に加速しています。  宇宙科学の研究者から、平和の流れへの逆行を心配する声とともに、「日本の宇宙開発にたいする国際的な信頼が失われる」「自由な研究活動ができなくなる」との指摘があがっています。 ◇ 次期国会に「基本法案」  宇宙の軍事利用…

  • 千葉明鐘岬の崖崩れ

     ヤッホーくんのこのブログ、次の日付の日記をお読みください。 ★ 2014年11月01日「ふしぎな岬の物語」 ★ 2015年01月20日「音楽と珈琲の店 岬」 ★ 2015年01月22日「脚本家 青島武」  Kaori Muraji - The theme of Cape Nostalgia / ふしぎな岬の物語のテーマ曲 https://…

  • 深まるばかりのこの国の病理

    「責任を痛感」参院でも繰り返し 「壊れたテープレコーダーのように、同じことを繰り返す」——。  2019年11月8日の参院予算委員会の集中審議で、立憲民主党の福山哲郎幹事長が安倍晋三首相の答弁スタイルをこう表現した。  福山氏が閣僚の連続辞任をめぐり角度を変えながら追及しても、首相は「お決まり答弁」の連発で押し通すためだ。 「責任を痛感している」  …

  • 小川亮作

    ルバイヤート(四行詩)の由来  弊社のワインの商標名(ブランドネーム)は“ルバイヤート”です。  1957(昭和32)年のある日、三代目社長、大村忠雄の知人で内務省の関川氏が、詩の先生の日夏耿之介氏を連れてワイナリーに遊びにみえました。  そこで丹精こめて造ったワインをお出ししたところ、「これは美味しい」と大変喜んでいただきました。  後日、商標名の命名を関川氏を通じて日夏氏に依頼…

  • オマル・ハイヤーム『ルバイヤート』

    The coming year is the 200th anniversary of the birth of Edward FitzGerald; so, as the year turns, what better celebration than some stanzas from his free translation of that great meditation on life's transience, The Rubáiyát of Omar Khayyám? FitzGerald was a friend of Thackeray and Tennyson, but initially had few writerly ambitions of his own. Scruffy, ecc…

  • 相手の文化を尊重する外交

     ヤッホーくんのこのブログ、次の日付けの日記をお読みください:  ★ 2019年06月18日「ホルムズ湾タンカー攻撃」 ★ 2019年06月15日「トランプのパシリ」  外交でなく勝手に阿呆がそう思っている世界一の覇者の使いっ走りで、地球儀外交とか要はカネのばらまきでしかないこの国のトップの害交(*)、それを見物して「やってる感」に酔ってるだけの民衆、しかしヤッホーくん、出会いました、岡田さん!  オマル・…

  • 森達也『i』

     第32回東京国際映画祭(Tokyo International Film Festival、TIFF、10月28日(月)〜11月5日(火))の日本映画スプラッシュ部門(Japanese Cinema Splash)出品作「i- 新聞記者ドキュメント -」。  同作のワールドプレミア上映が本日11月1日に東京・TOHOシネマズ 六本木ヒルズで行われ、監督の森達也(1956年生まれ)とプロデューサーの河村光庸(1949年生まれ)が出席した。 …

  • 小林修『司馬遼太郎「街道をゆく」の視点』

    幕末、明治、戦国、宗教、この国のかたち。 歴史が交差する瞬間をカメラマンはどう表現したか。 司馬遼太郎さんの小説やエッセーなどの世界を文章と写真で表現する連載を担当するカメラマンが、その苦労などを明かす。 * * *  司馬遼太郎さんが「週刊朝日」に1971(昭和46)年から25年間連載した「街道をゆく」。  紀行文や…

  • 司馬遼太郎『21世紀に生きる君たちへ』

     司馬遼太郎(1923 - 1996)さんは、歴史と人間について、とくに日本の歴史と人間について非常に深く掘り下げた作家であるとともに、同時代の日本人の歴史観に最も影響を与えた作家であっただろうと思います。  作家生活の後半、司馬さんは多くのエッセイや史論を発表するようになったことで、小説家というよりも歴史家と思われるようになりました。  本人が好むと好まざるとにかかわらず、「…

  • 斎藤幸平『未来への大分岐』

    暮らしを脅かす気候変動、経済格差。 若者を中心に、こうした現状を変えようという世界的なうねりは、「資本主義」という経済システムへの異議申し立てだ……。 米国やドイツで学んだ32歳の経済思想家、斎藤幸平さんは、こう読み解く。 新しい経済のありようを見いだす鍵は、カール・マルクスの「資本論」だとも。 どういうことですか。

  • 山歩クラブのお散歩会でICUへ

     今日11月4日月曜日は文化の日(平和憲法の誕生日)の振替休日。  山歩クラブのお山歩会!  西武多摩川線の新小金井駅から4人で街歩きをはじめましたがこの線に「多磨」駅が(*)。  北多摩郡多磨村と南多摩郡多摩村の違いで、摩と磨があったんだって、とか相も変わらず分かったような分からないような、うんちくを披露するなかで、小さな秋の野川公園を…

  • 11月3日、平和憲法公布

     出雲市万田町の山あいにある峴(みね)神社に、「憲法発布記念」と刻まれ、73年前の11月3日の日付が記された石碑が立つ。  建てたのは第2次世界大戦で出征間近にして終戦を迎えた男性。  平和憲法の思いを永遠に残そうとしたという。  石段を上った高台にある峴神社は、「出雲国風土記」にも記される由緒ある神社だが、常駐する宮司はおらず、境内に人気はない。  本殿の隣にある約1…

  • 11月3日「文化の日」はだれの誕生日?

    「憲法の誕生日」はいつ?  「憲法の誕生日といえば、何月何日?」  大学の憲法の授業の初回で、そのように問いかけることがある。  スライドで、バースデーケーキの絵を出す。 「5月3日」と答える学生がちらほら。  そこでにんまり笑って、答える。 「5月3日は、憲法が歩きだした日。施行された日なんです」  スライドは、赤ん坊がよちよち歩きをしている絵に変…

  • クミコ / 妻が願った最期の「七日間」

     クミコ Newシングル「妻が願った最期の「七日間」」、2019/6/5発売!  君がいなくなって 言葉が残った  純愛だった  新聞の投稿欄に掲載後、ネット上で約19万人がシェアした大反響の詩「七日間」と、愛をつむぎ続けた夫婦の感動物語を綴った書籍、宮本英司『妻が願った最期の「七日間」』(サンマーク出版、2018年7月)から誕生した純愛のうた 「妻が願った最期の「七日間」」  作詞…

  • 森瑠璃子

     こんにちは。SAM(Small Art Museum)のライター、遠藤です。  まだ残暑厳しかった9月某日、私はSAMメンバーの久保と、東京メトロ副都心線に乗って、練馬方面へ。  元編集者であり文筆家の、星 瑠璃子さんに会いに行きました。  少し遅くなってしまいましたが、その模様をご報告したいと思います。 「小さな美術館への旅」著者、星 瑠璃子さんにお会いして。  数日前、弊社社長に手渡された一…

  • 福山雅治「幸福の硬貨」

     映画「マチネの終わりに」は大人の男女のラブストーリーだ。  福山雅治は、40代を迎え苦悩する天才クラシックギタリストを演じる。  芸術家として、恋に落ちる男性として、どんな思いで演じたのか。 *  *  *  福山雅治が演じる天才クラシックギタリスト蒔野聡史は、年齢を重ね、自分の音楽性を見失い始めていた。  そんな時、パリ在住のジャーナリスト小峰洋子(石田ゆり子…

  • 映画『マチネの終わりに』

    映画『マチネの終わりに』予告[11月1日(金)公開] https://www.youtube.com/watch?v=HCE2owGeIdw 福山雅治・板谷由夏:映画『マチネの終わりに』完成披露試写会 https://www.youtube.com/watch?v=3h4wwbsnPLg  世界的なクラシックギタリストとジャーナリストの恋愛を描いた映画「マチネの終わりに」が、11月1日(金)より全国公開されます。  東…

  • 腐臭ただよう11月2日の朝

     ヤッホーくんのお慕い申し上げているお医者さま、こんなつぶやきを:  安倍首相のマスコミ支配、ここまで来ているのか。  安倍首相本人が、新聞記者に電話して、何故報じたのか、何故報じなかったのかと問いただしている、とのこと。 こちらは国会。 https://twitter.com/i/status/1189783729457074176  報道の自由の凄まじい抑圧。  そ…

  • 「子ども」の政治発言

    スウェーデンの環境活動家グレタ・トゥンベリさん(16)の国連での演説が、世界的に話題となった。 ただ日本ではそれほど盛り上がらず、冷ややかな視線も。 なぜ子どもの政治発言に否定的なのか。 ■ 水差す行為、日本は否定的 宮崎紗矢香さん(大学生)  私は今年2019年2月…

  • 綾野剛

     綾野剛、あやの ごう、1982年のお生まれですかぁ〜  ヤッホーくんのこのブログ、次の日付の日記をお読みください。 ★ 2013年10月17日「そこのみにて光輝く」 ★ 2014年11月14日「映画『そこのみにて光輝く』」  2014年春に全国ロードショーとなった映画「そこのみにて光輝く」。  函館出身の作家・佐藤泰志の原作で、函館の一瞬の夏を舞台にした愛の物語です。  第88回キネマ旬…

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