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プロフィール PROFILE

bisque33さんのプロフィール

住所
国分寺市
出身
小樽市

趣味でRubyやJavaScriptを使ってWebサービスを開発をしています。アイディアを考えることが好きでもはや癖になってアウトプットが全然追いつきません。思いつくのは主に風呂場。

ブログタイトル
persistent
ブログURL
http://bisque.hatenablog.jp/
ブログ紹介文
趣味でRubyやJavaScriptを使ってWebサービスを開発をしています。
更新頻度(1年)

集計中

ブログ村参加:2014/03/26

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ハンドル名
bisque33さん
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persistent
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bisque33さんの新着記事

1件〜30件

  • now.sh 2.0 Introduction

    最近注目しているnow.shの2.0のコンセプト・機能について紹介します。 now.shとは Now – Global Serverless Deployments アプリケーションをすばやくデプロイするためのプラットフォームサービスです。 ごく小さな設定ファイルを書いて、nowコマンドを実行するだけ(本当にこれだけ!)でデプロイが完了します。 標準でhttpsがサポートされ、CDNも提供されます。 無料プランから始められアクセス数などに応じて従量課金になります。 2.0のコンセプト 2.0以前をあまり知らないのですが、以前はサーバアプリケーション(常時起動のサービス)やBateですがDock…

  • vim環境の更新など

    ちょっとしたテキストファイル(jsonなど)の編集にいちいちVSCodeを起動するのがだるくなってきたので、vimでサクッとできるように環境を整えることにした。 環境はMacOSです。 neovimから本家のvimへ vimはneovimの2.xがインストールされてたんだけど、neovimの活動状況があまり活発でないように見えたので本家のvimに変更した。 $ brew uninstall neovim $ brew install vim 本家のvimのインストールの際に --with-lua をつけると入力補完の機能が使えるようになるという記事を見たんだけど、いまは --with-lua …

  • GraphQLキャッチアップ

    最近、AWS AppSyncやReactをさわり始めた。AppSyncはまだまだ十分ではないものの、近い将来、APIサーバは必要なくなるという可能性を感じた。API Gateway + Lambdaのときも感じたけど、その時はRESTful脳だったから正直サーバレスにしたところで楽にはならなそうと思ったけど、AppSyncの場合はそれよりもずっと可能性が高そうに感じた。ということでGraphQL界隈を少しだけ探索してみた。ほんの少しだけなのにこんだけたくさん出て、サーバサイドエンジニアとしてはこりゃもうReactなんてやってる場合じゃないわ。 リンクメモ GRANDstack GraphQL,…

  • オブジェクト指向設計やプログラミング言語の歴史とこれからについて

    はじめに クソコードを生成して迷惑をかけた気がするので、オブジェクト指向設計について学び直すことにした。今振り返ると、当時の自分はオブジェクト指向設計を全く理解せずにコードを書いていた。極端に言ってしまうと、構造化プログラミングにクラスと継承を付け足したもの、といえば伝わるだろうか。 それでもなぜか自分はプログラミングちょっとデキると思っていた。なぜか。まず第一に、コードの綺麗さにはそれなりに自身があった。「リーダブルコード」などを読んで自分なりにきれいに書くように努めていたからだ。第二に、いくつかのWebApplicationフレームワークを使ってプロダクションコードを書いた経験があったから…

  • 2017年のふりかえり

    総括 2017年の主なトピックとしては、プライベートでは「第一子が魔の二歳児に突入(とっても可愛いけど)」と「東京から札幌への引っ越し」、仕事では「入社以来関わってきた案件から別の案件への異動」「リモートワーク」などがありました。そんな中で色々な出会いや経験があり、今までにないほどの「価値観の変化」や「視野の広がり」を感じ、人としての成長を感じました。また、自分の思考が分かるようになりコントロールできるようになることで、精神的な安定を得られた気がします。エンジニアとしては、昨年はチームメンバーに多くのことを教わりながら仕事を進めていましたが、今年は昨年の経験を活かして能動的に動けていたと思いま…

  • RPGツクールMV テスター日記1

    テスターに当選したので昨日からRPGツクールMVをさわっています。 もともとはスクリプトがRGSSからJavaScriptに変わったことで何ができるようになったのかに興味があり応募したので、そのあたりを中心に調べたことを書いていきます。 とはいえ最近のツクールの知識や情報は全く持っていない素人なので、的外れなことを書くかもしれませんがご了承ください。 RPGツクールMV RPGツクールMVはApache CordovaというHTML5とCSSとJSでマルチプラットフォームのアプリケーションを作るオープンソースのフレームワークを使っています。これにより、RPGツクールMVはデプロイターゲットとし…

  • ブラウザから直接S3にファイルをアップロードする方法

    ブラウザからS3にファイルをアップロードする場合、S3のアクセスキーやシークレットキーを隠ぺいするためにブラウザ→サーバ→S3というようにサーバを経由してアップロードする事を考えますが、サーバを経由せずに直接S3にアップロードする方法がありました。 元の情報はこのページです。 Direct to S3 File Uploads in Node.js | Heroku Dev Centerdevcenter.heroku.com 概要 何が行われているかというと、 ブラウザがサーバに対してS3のシグネチャ付きのURLを要求します。 サーバはS3に対してSDKでシグネチャ付きのURLを要求します。…

  • 顔認識APIについて調べました

    Doll Face Detectorを開発するにあたり、顔認識&機械学習APIについて調べたことを書いていきます。 APIの選定条件 まず最低限必要な機能として、「静止画から顔を検出する」「登録した顔のデータから近いものを検索する」の2点が必要です。さらに、個人的なサービスなのでお金は掛けたくないので、 無料枠がどれだけあるかも重要なポイントです。あとは、「顔認識の精度」「機能の充実度」なども評価のポイントに成ります。 候補となったAPI いくつか試したAPIを紹介します。 日本国内のサービス: PUX PDS -PUX Developers Site-pds.polestars.jp まず日…

  • DollFaceDetectorというサービスを作りました。

    概要 このサービスは、顔認識&機械学習を使ってドール画像からそのドールの顔の型番を判定するサービスです。学習すればするほど精度が上がる(想定)なので、興味がある方はぜひ使ってみてください。 http://doll-face-detector.herokuapp.com/ 開発背景 アイディア自体はかなり前からあったものですが、当時はまだ使えるAPIがなく、専門知識もないので自前で作るなんて途方も無いので、アイディア自体を寝かせておきました。最近になってまたAPIを捜してみたらかなりたくさんあって、これならできそうということで開発をはじめました。 あと、技術的に色々と使ってみたいものがあってその…

  • AWS Summit2015に行ってきた

    6/2-3で行われたAWS Summit 2015と併設イベントのデベロッパーズカンファレンスに行ってきました。 聴講したセッションは次の通り。 Day1 Day1 キーノート(基調講演) GitHub, AWS などの分散テクノロジーが実現する、デベロッパー主体のアプリケーションデリバリ 【パネルディスカッション】デベロッパー視点でみた AWS 【パネルディスカッション】デベロッパーが切り拓く、次の時代 2035 年、その時デベロッパーはどう生きるか 【パネルディスカッション】高まるゲームプレイ動画の価値。注目市場の今後の展望とは!? Day2 【ランチセッション】【デベロッパー向け】実践 …

  • Macの環境構築メモ(ターミナル/シェル)

    『エンジニアたるもの使う道具にはこだわりを持て』ということでMacの開発環境を色々といじってみました。こういうのは書いておかないとすぐ忘れてしまうので備忘のためにメモしておきます。 iTerm2 今までターミナルはMacのデフォルトのを使っていました。カラースキームとかも綺麗で特に不満は無かったのですが、定番のiTerm2を使ってみることにしました。 http://iterm2.com/ 今のところ使っている機能としてはこのくらいです。 機能 ショートカット 検索する Ctrl+f ペインを水平分割する Ctrl+d ペインを垂直分割する Ctrl+Shift+d ペインを移動する Ctrl+…

  • node.jsの環境構築メモ

    Yeomanを使ってみようと思って、Macにインストールされているnode.jsをすごい久しぶりに触ろうとしたらエラーが起きたので、nodebrewを使って再構築したメモ。 node.jsのアンインストール まずはじめに、Macにインストールされているnode.jsをアップデートし、npmパッケージを入れていこうと思ったら、node.jsをアップデートした後にnpmコマンドが使えなくなってしまいました。node.jsをアップデートする前から使えてたかどうかは不明です。(かなり長い間使っていなかったので。) $ node -v v0.8.16 $ n stable install : v0.12…

  • 『関数型プログラミングに目覚めた! IQ145の女子高校生の先輩から受けた特訓5日間』を読んだ

    『関数型プログラミングに目覚めた! IQ145の女子高校生の先輩から受けた特訓5日間』を一読したので感想を書いていきます。 関数型プログラミングに目覚めた! IQ145の女子高校生の先輩から受けた特訓5日間作者: 岡部健出版社/メーカー: 秀和システム発売日: 2015/04/24メディア: 単行本この商品を含むブログ (3件) を見る この本の感想を3行でまとめると 命令型プログラミングから関数型プログラミングへのパラダイムシフトを体験できた 関数型プログラミングができるまでの歴史的背景を知ることができた 本を読む姿勢を改めて考えさせられた パラダイムシフト 本書の前半半分は、命令形プログラ…

  • gem yankのポリシーが変わったそうです

    たまたま目に止まったのでメモ。 Policy change about gem yank | RubyGems.org gem yunkは、RubyGemsに公開したgemを公開停止にするコマンドです。 記事の内容を要約すると いままではgem yankしたら公開停止にするだけでファイルは消さなかった(サイトからはダウンロードできた)んだけど、どうしても消す必要がある物はサポートの人たちがボランティアで削除の対応していて、それに結構な手間がかかっていた。だから今度からは、gem yankしたらRubyGemのストレージからは勝手に消すようにしたけど、非公式のミラーサイトにアップされたものやwe…

  • Array#eachからRubyのブロックを理解する

    Rubyのブロックについて、『パーフェクトRuby』を読んで調べました。内容はQiitaに投稿してあります。 Array#eachからRubyのブロックを理解する - Qiitaqiita.com Qiitaに投稿したことで、誤りや曖昧さについて指摘をいただき、より理解を深めることができました。Blogではよほど有名人でない限りこんなにコメントを貰えることはないので、Qiitaならではの良いところですね。一方、上級者から見るとQiitaにゴミを増やすな!という気持ちもあると思うので、なるべく見る人にとって有益になるように心がけないといけないですね。 パーフェクトRuby (PERFECT SE…

  • メディア芸術データベースのラッパーGemをリファクタリングしました

    これまでの流れ メディア芸術データベースのラッパーGemを作ってみました - Persistence 俺、Rubyについて全然分かってないじゃん 『Rubyによるデザインパターン』を読み終えて - Persistence イマココ クラス設計 Before Beforeでは、検索した結果をHashオブジェクトで返すだけという単純な機能だったので、クラス自体は多くありませんでした。それにしても、ComicがHttpBaseを継承しているのは不自然極まりないです。委譲でしょ、委譲。 After Afterでは、検索した結果をその要素のオブジェクト(例えば、Comicを検索した場合はComicオブジ…

  • 安定か挑戦か(今後を考える)

    昨年の転職活動を振り返りつつ、今後の行動方針をまとめてみます。(その時、自分がどう考えていたかを書き残しておくのって大事ですね。) 振り返り 昨年春頃に、技術系の転職エージェントにお世話になりつつ転職活動をしていました。結果としては条件に合う3社くらいに転職エージェントのサイトを通じてエントリーしてみましたが門前払いといったところでした。後から考えると、全てそこそこ名の知れたベンチャーで、私のような実績もない半端者を雇うわけないですね。 そのエージェントの担当の方に言われたことは、転職活動をするには、会社選びで重要となる4つの要素について優先順位を決めることだということです。その4つの要素とは…

  • 社内勉強会を10回開催して感じたこと

    このブログにもいくつかエントリーを書きましたが、昨年下期あたりから社内勉強会を開催していました。途中、開催が途絶えかけた時期もありましたが、なんとか10回まで継続して開催することができました。現在は、私が育児休暇に入ったので主催を後輩に引き継ぎましたが、勉強会を開催して感じたことを残しておきたいと思います。 勉強会の趣旨 私の勤務している会社は、システムを開発・運用していますが、開発はほぼ全て下請けに任せているのが現状です。そのため、開発をしたくて入社した一部の人にとっては開発者としてのスキルアップができないことにジレンマを抱えていました。(私もそのうちの一人)。そういう人を部署の垣根を超えて…

  • 『Rubyによるデザインパターン』を読み終えて

    前回の記事で、"まだまだRubyが分かっていない"と思い知らされたので、2年半ほど前*1に購入して積み本になっていた『Rubyによるデザインパターン』を1週間ほどで読みました。 Amazon.co.jp: Rubyによるデザインパターン: Russ Olsen, ラス・オルセン, 小林 健一, 菅野 裕, 吉野 雅人, 山岸 夢人, 小島 努: 本 また、読んだだけではすぐに忘れてしまうので、後から必要なパターンを探し出せるように本書の内容をまとめておきました。 「Rubyによるデザインパターン」の要点と使いどころ - Qiitaqiita.com 本書が一貫して伝えていること 良いプログラム…

  • メディア芸術データベースのラッパーGemを作ってみました

    はじまり 数日前、こんな記事を目にしました。 歴代のマンガ、アニメ、ゲーム、メディアアートのデータを一挙網羅! 文化庁が「メディア芸術データベース(開発版)」サイトを公開nlab.itmedia.co.jp なんともすごいデータベースが公開されました。しかも利用規約によると、データベースの情報は自由に使うことができて商用利用もOKとのこと。このデータベースを使って何かのサービスを作ろうと考える人も多いのではないでしょうか。しかし、今のところ情報を取得する手段がサイトから検索するしかないので、データベースの情報をスクレイピングするRubyGemを作ってみることにしました。 メディア芸術データベー…

  • Unityをいじってみた(その4〜お皿を回転させる技術〜)

    これで最後の記事です。 お皿を回転させる技術 このゲームでこだわりたいポイントとして、ターンテーブルの動きをいかに自然に、指の動きに合わせて回転できるかということがありましたので、それについて試行錯誤した実装を説明します。 1.通常時の回転 ゲームシーンでは、何もしない状態で常に一定のスピードでターンテーブルが回転している状態にしておきます。それには、ターンテーブルのGameObjectにRigidbody2Dコンポーネントをつけて、Rigidbody2D.angularVelocityに値を設定します。angularVelocityの単位は角度/秒です。 2.指で回転させる動き 指の動きはT…

  • Unityをいじってみた(その3〜データのダウンロードと保存方法〜)

    続きです。実際にゲームを作ることでGameObjectやScriptに関する知識はたくさん溜まりましたが、すべてを書くのは果てしないので、このゲーム独特の内容を書いていきたいと思います。 データの配置と読み込みについて このゲームは、UIイメージの他に、音源や譜面にBMSデータ(※)を使用しています。主に使うデータとしては、「イメージ画像」「音源(WAV)」「譜面(テキスト)」の3種類になります。※フリーのBeatmaniaクローンゲームのデータ。音源等には著作権があるため、あくまで個人利用。 「イメージ画像」「音源(WAV)」といった素材はUnityのProjectに配置することで、Unit…

  • Unityをいじってみた(その2〜開発環境とデバッグ〜)

    この記事の内容は、Unity4.6時点の内容です。現在、Unity5が公開されていますので、この記事の内容は古い情報となりますが、個人的な記録のために書いています。 前回からの続きです。 作りたいゲームについて まず目標にしたのが、「スマートフォンで遊べる音ゲーアプリ」にしました。Beatmaniaのスクラッチ部分だけがあり、画面に表示されるターンテーブルをタイミングよく回すゲームです。製作途中の実際の画面はこちら。(非常に音量が小さいです。) SaraMania 途中経過その1 - YouTube 開発環境について 開発環境について説明します。 Unity Editor Xamarin St…

  • Unityをいじってみた(その1〜作り始める前に〜)

    はじめに この記事から何回かに分けて、ゼロからUnityを使ってみて得た感想やノウハウをアウトプットしていきたいと思います。まだまだ浅い知識ですので、間違いなどありましたらご指摘いただければと思います。 Unityとは Unityはゲーム開発のための統合開発環境です。元々は3Dゲームの開発のためにつくられており、3Dエディターとゲーム開発エディターが統合されたようなUIになっています。Unityを使う利点としては、Unityで作られたゲームをiOSやAndroid、Webブラウザなどマルチプラットフォームに配布できることや、AssetStoreというUnity専用のストアでコンポーネントを購入…

  • 第4回社内勉強会を開催しました

    レポート 今回のテーマは「コードレビュー」でした。 自分もメンバーもコードレビューをそんなにしたことはないので、まずイントロとしてSonicGardenStudyさんのオンライン勉強会の内容を簡単にまとめたものを紹介しました。 KokubunjiStudy03 - Google スライド 内容としては以下の3点。 コードレビューをしないとどうなるのか(ウンコード・マニアさんの事例とかを紹介) 良いコードレビュー・悪いコードレビューとは コードレビュー時における注意点(技術面・精神面) そのうえで、他のメンバー二人が用意してくれたコードレビューを実施しました。一人はEnchant.js、もう一人…

  • 第3回社内勉強会を開催しました

    の前に、第2回の記事を書くのを忘れてしまいました。 第2回はテーマなし(フリー)で行いました。自分はWebの通信方式(HTTPやAjax、WebSocket、WebRTCなど)の概要的な発表と、自分が過去に作ったサービスでWebSocketを使った事例を紹介しました。 KokubunjiStudy01 - Google スライド それから後輩君が、自分が第1回に紹介したスクレイピングの技術を使ってサービスを作った話を発表してくれました。しかもこれが初めてのLTとのことで、こういう反応があると非常に嬉しいです。 そして第3回目を今日はテーマは「ゲーム開発に関する技術」でした。自分はiOS(Swi…

  • 社内勉強会を主催しました

    自分が今の会社でエンジニアとして幸せになるための手段の一つとして、技術に興味がある仲間を増やしたいという思いから勉強会を主催しました。勉強会を思い立ったきっかけは、KitchHikeのCEOでいつもお世話になっている@syokenzさんが、昔勤めていた会社で同じような動機から勉強会を作ったというエピソードを聞いて、自分もやってみようと思ったからです。 今回は初めてだったので今後の活動方針の話し合いと、残りの時間でLTの発表しました。自分のスライドはあんまり役に立つものではないですが貼っておきますw http://slides.com/ryosukeigarashi/kokubunjistudy…

  • 性格をコントロールする

    前回の記事に引き続き、モヤモヤ系エンジニアの自己分析w 前回の記事(愚直であれ - Persistence)では、とにかく愚直にやってみるということを書きましたが、そうと決めてもやはり勉強のスピードが出ないものです。 パターンとしては、①作りたいもの(目標)を考える、②それに向かって必要な知識を習得したりものづくりを始める、③作っていくうちに作りたいものがほんとうに必要なものかわからなくなってくる、④スピードダウン・停止、という流れです。愚直に突き進むことを徹底するなら③のステージになってもスピードを緩めない方がいいのですが、作りたい熱意・動機がそこまで高くないので③のステージで負けてしまうっ…

  • 愚直であれ

    技術エントリーではなく、気持ちの整理的なエントリーです。 技術力のなさを痛感 最近、転職活動をしていたり、技術力の高い人達と共同作業をさせてもらう機会があって、自分の技術力・知識量が本当に低いなということを痛感してます。特に転職活動については、自分が望むようなWeb系ベンチャー企業に対しては完全に力不足であることが分かりました。 自己分析 そんな凹むことが多いこの頃ですが、新しい気づきもあります。まず技術力については現状は現状として受け止めるしか無いとして、何が問題なのか自己分析をしてみましたところ、成長のスパイラルができていない事が分かりました。 成長のスパイラルは、以下の①〜④で回ると考え…

  • すごいディーラーリストを作った

    ドルパ(公式)のディーラーリストが見づらいって思うので、Railsの練習がてら「俺が考える最高のディーラーリスト」を作りました。 すごいディーラーリスト for ドルパ31 最高の〜〜〜と言いつつ完成度は50%です。100%を目指していましたがドルパが終わってしまいそうなので、やりたいことの半分ができたので公開に踏み切りました。残りの50%はUI部分なので使ってもらってフィードバックを得て次のドルパまでに100%にしようと思います。(なのでUIはほんとにやっつけです。すごい使いづらい。) やりたかったこと 技術課題として主に2点がありました。 ディーラーサイトのスクリーンショットとRSSを自動…

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