ぶらり人生途中下車の旅
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yoshi141さん
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ぶらり人生途中下車の旅
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http://y141.hatenablog.com/
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サッカー観戦記(地元・川崎フロンターレを中心)、ライブ・映画・読書の感想をボンヤリと書いてます。
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ぶらり人生途中下車の旅
  • 観戦記:ラグビーワールドカップ2019・日本代表 -スコットランド代表

    10月13日、横浜国際総合競技場で開催されたラグビーワールドカップ2019を観戦。 (横浜は本大会の決勝戦の会場である) 先月20日に開幕した本大会も折り返し。筆者も試合会場に足を運ぶうちに普段の観戦では体験できないような非日常性を戸惑いから楽しめるようになってきた。 (スタジアムとは物価が違うので、既に飲み始める人多数(筆者含) せっかくなので、この日は、直行バスではなく、新横浜駅から歩いてスタジアムに向かったが、4時間以上前から両国ファンで賑わっていた。 (スタジアム・公園が地域の「守護神」となっている) 競技場に到着した後、少し時間があったので多目的遊水地機能を果たした新横浜公園を見てき…

  • 観戦記:ラグビーワールドカップ2019・オーストラリア代表-ウェールズ代表

    9月29日、東京スタジアムで開催されたラグビーワールドカップを観戦。筆者にとって今大会唯一の横浜以外での観戦となる。 〇 SHOP:大会の熱に触れられるメガストア 早めに家を出たので、寄り道がてら新宿駅前にあるメガストアを訪問。開幕後2度目の訪問であるが、相変わらず大盛況。京王線で向かうであろうオーストラリア代表・ウェールズ代表の双方のファンも多く足を運んでいた。 開幕後の本大会に対する注目度が高まっていることを実感できる。筆者も「一生に一度」を合言葉にグッズを買い増してしまったりする。 スタジアム・ファンゾーンに足を運ぶ機会が無い方でも、大会公式グッズを手に入れることができるのでおススメだ。…

  • 観戦記:ラグビーワールドカップ2019(横浜編)

    9月21・22日、横浜国際総合競技場でラグビーワールドカップを観戦。 (ミーハー度満点の筆者) 深夜に熱狂したイングランド大会から4年、待ち続けてきた「一生に一度」の体験。試合に行く前から高ぶる気持ちを抑えるようにしてスタジアムに向かいました。 〇 FESTIVAL:国際大会が醸し出す圧倒的な「フェス感」 (試合前の広場には多くの人が集まった) 筆者はサッカーW杯のアジア最終予選やACLは海外で観戦したことがあるが、いずれも「真剣勝負」のヒリヒリした空間だった。 世界最高峰の舞台であるW杯は、如何なる空間なのだろうかと、恐る恐るスタジアムに足を踏み入れてみると笑顔と活気に溢れた明るい雰囲気に包…

  • 観戦記:東京六大学野球・秋季リーグ(開幕戦)

    (今年、乃木坂46のライブでは来れなかった神宮球場) 大学時代、野球部が25年(50季)ぶりの優勝を達成した(優勝を牽引した4番打者は現在も応援している)。しかしながら、校内の盛り上がりはイマイチであったし、優勝のかかった試合に駆け付けたという話も(応援団関係者を除けば)耳にすることはなかった。何故なら、東都大学リーグは平日開催だったからである。 だから、大学院に進学して早慶戦を観戦した時はカルチャーショックだった。OBと現役学生が大きな声で校歌を歌う、得点が入れば肩を組んで応援歌を歌う。筆者には欠片もなかった母校愛を、何故彼等は持っているのかを知る良い機会となった。 9月14日、10数年ぶり…

  • 観戦記:明治安田生命J1リーグ・川崎フロンターレ-ジュビロ磐田

    9月14日、3連休の初日は等々力で磐田戦を観戦。少しずつであるが気温も日暮れも早くなってきた気もする。 (食後のデザートにFスイーツ「磐田茶プリン」。絶品) 観戦者にとって、日々の観戦は季節の移り変わりを意識する機会でもあるだろう(プリンを食べながら) 勝ちました〜!やったー! #川崎フロンターレ pic.twitter.com/4D4fsnIFDv— 原田珠々華 Official (@harada_suzuka) 2019年9月14日 ご家族揃って川崎を応援している17歳のシンガーソングライター・原田殊々華さんも観戦に訪れた(ダイマ)試合は、前半に得点を奪った川崎が久々の勝利。 試合を通じて…

  • 観戦記:リポビタンDチャレンジカップ2019・日本代表-南アフリカ代表

    9月6日、ラグビー日本代表の試合観戦のために熊谷に遠征。 ○ ラグビーダウン・熊谷 サッカーファンにおける「熊谷」といえば、大宮アルディージャさんのホームゲーム、あるいは天皇杯で利用する熊谷陸上競技場でお馴染みだろう(筆者も3年前の大宮戦で初めて足を運んでいる)。 一方、ラグビーファンの間では、熊谷は「ラグビータウン」として知られており、同大会の開催都市として、3試合が行われることになっている。 (大会アンバサダーを務める埼玉出身のハロプロ現役&OGメンバー) 自国開催のラグビーW杯を控えた日本代表の最後のテストマッチは、壮行試合に相応しいラグビー熱の高い場所であると同時に、本大会に向けたリハ…

  • サウナ訪問記:愛知県知立市・サウナイーグル

    アウェイ遠征で足を運んだサウナの感想を書く謎企画(数か月ぶり)。 (ドラマ『サ道』はテレビ愛知でも放送中) 最近、ドラマ『サ道』を金曜深夜に視聴して掻き立てられた「整欲」(サウナで「整えたい」欲)を満たすため、土日の試合前にサウナに足を運んでおります(汗) 今回は、そんな筆者が完敗を喫した名古屋戦の際に足を運んだ「サウナイーグル」さんの訪問記を書きたいと思います。 ◯ 知立経由で豊田へ アクセスは、名古屋駅から名鉄で約30分の位置にある知立駅から徒歩約8分。 本年の名古屋戦は、豊田スタジアムの開催。知立駅から豊田市駅も名鉄三河線で約30分ということで、それほど遠回りにはならず、試合前後に足を運…

  • 観戦記:名古屋グランパス–川崎フロンターレ

    8月10日、名古屋戦のためにアウェイ遠征。 住よし訪問から始まる名古屋戦。美味し。 ◯ 大聖堂で行われた祭典 近年、名古屋戦は豊田スタジアムで観戦することが多い。個人的に豊田スタジアムは好きなスタジアムだ。ほぼ実家である等々力を除けば、日本で一番好きなスタジアムかもしれない。 観戦者が故に、スタジアムに機能性を求めてしまう傾向にあるが、黒川紀章が手がけた独特の風貌が堪らない。 垂直の壁に覆われた円形状のスタジアムは、古代ローマのコロッセオを彷彿とさせるが、屋根を支える4本の柱の存在が神々を祀る神殿、あるいは大聖堂のようにも見える。 スタジアムに繋がる橋を歩く両クラブのサポーターは、ある種の巡礼…

  • 観戦記:明治安田生命J1リーグ・FC東京–川崎フロンターレ

    7月14日、味の素スタジアムにおいて第34回多摩川クラシコを観戦。 (味スタに集った川崎サポと魂) 首位・FC東京を追いかける我々としては負けららない一戦。 試合は激闘の末、川崎が3得点を奪って勝利を手にした。試合観戦等を通して感じたことは、以下のとおり。 WORD: ファジーカスの言葉 (限定公開された映画は盛況に終わった) 先日、映画『OVERTIME-新生・川崎ブレイブサンダース、知られざる物語-』を鑑賞した。 本作は、Bリーグ・川崎ブレイブサンダースの激闘の足跡を辿るドキュメンタリー映画である。昨季のサンダースは優勝候補と言われた中地区2位、さらにPO初戦敗退という非常に厳しい結果に終…

  • 読了:永井純一『ロックフェスの社会学:個人化社会における祝祭をめぐって』

    ロックフェスの社会学:個人化社会における祝祭をめぐって (叢書 現代社会のフロンティア) 作者: 永井純一 出版社/メーカー: ミネルヴァ書房 発売日: 2016/10/30 メディア: 単行本 この商品を含むブログを見る 箱根で実施した単身読書合宿のアウトプットを兼ねて合宿中に読了した本の感想文を書いてみた。 本書は、日本におけるロックフェスの隆盛を「祝祭」と「イベント」の観点から考察を重ねたものであるが、個人的にはフェスに限らず、現代におけるライブエンタテイメント全般を読み解く上でも非常に重要な視点を与えてくれる内容だと感じた。 冒頭、著者は日本のロックフェスの定着・発展において、ロスジェ…

  • 観戦記:明治安田生命J1リーグ・ジュビロ磐田-川崎フロンターレ

    6月30日、磐田戦のために静岡遠征。 最近、観光地を巡るなど彩りのあるアウェイ遠征記を書いてきたが、今回は前日にアイドルイベント(ゴホンゴホン)雨の影響もあり、シンプルに「試合を見る」遠征。 ◯ 雨の待機列、自分と会話する 今回は完全ソロ遠征だったということもあるが、雨風に向き合っていると「一体、自分は何をしているんだ」と我に帰ることがある。 何年も続けていることであり、しかもチーム状態は悪くない現在でも、そう感じることがある。「明日は仕事だぞ」「週末の会議に向けて頑張ることはあるのではないか」と会社員・自分が観戦者・自分を問い詰める(汗) どちらも疎かにしない。だからこそ、足を運んでいる「今…

  • 観戦記:明治安田生命J1リーグ・川崎フロンターレ−北海道コンサドーレ札幌

    6月14日、等々力で札幌戦を観戦。 ◯「Jリーグのある金曜日」を終えて サッカー、バスケにおける攻守の切替を「トランジション」と表現されるが、サポーターも日常生活から観戦に頭のトランジションをしてスタジアムに向かっている方も多いのではないだろうか。かく言う筆者も、会社の業務を終えてスタジアムに向かう平日のナイターは、会社員から観戦者モードに頭に切り替えながら、等々力に向かっている。 定時に出れるよう必死に仕事を片付け、会社から目立たない程度に小走りで駅に向かい、最寄駅から等々力まで無心で自転車のペダルを漕ぎ続けた末に辿り着いたスタジアムの光景は、休日の観戦とはまた違った高揚感を与えてくれる。 …

  • 観戦記:明治安田生命J1リーグ・川崎フロンターレ−浦和レッズ

    6月1日、等々力で浦和戦を観戦。 長距離遠征を終えた後のホームゲームは、実家に帰ってきたような安堵感に包まれる。さらに、初夏の陸前高田ランドが早すぎる夏祭りの雰囲気も持ち込んでくれました。 今回も楽しすぎて「戦いの中で戦いを忘れた」(某・青い巨星風)気もしなくもない。♪祭り大好き愛の街の住民だから仕方ない(多分) 「勝手に8月気分」の6月最初の試合を観戦して感じたことは、以下の通りです。 〇 「気持ち」を入れる男 Embed from Getty Images アディショナルタイムを迎えた大槻組の「組員」たちの姿には、まるでシーズン終盤の残留争いでも見ているような鬼気迫るものがありました。試合…

  • 観戦記:明治安田生命J1リーグ・大分トリニータ-川崎フロンターレ

    自堕落な学生生活を終えて社会人になって大きく変化したことは、寝坊に対する恐怖心だと思う(汗)5時間睡眠で目が覚めてしまう今の状況を踏まえると、無限に眠れていた自分が別人のように感じることがあります。 入社以降、寝坊で遅刻したことは皆無であるが、寝坊で大きな失敗を経験したのが6年前の大分遠征でした。 2013年の大分遠征は、成田空港発のLCCの早い出発便に間にあわせるため、始発電車で向かうことが求められていました。「寝なければ、寝坊しない」と考えた筆者は徹夜作戦を決行するも、見事に玉砕=寝落ち・・・・。 結局、予約したLCCをキャンセルし、当日乗れる別の飛行機を見つけて羽田から向かうことになりま…

  • 観戦記:明治安田生命J1リーグ・川崎フロンターレ-名古屋グランパス

    5月17日、周囲が残業体制に入る中で「強い気持ち」で退社して等々力へ向かう。 業務内容がガラリと変わった異動先、「金曜ホーム+日曜アウェイ」の今季の日程の双方にも慣れてきた今日この頃。しかし、今日の対戦相手は気持ちの入り方が少し違っていました。 名古屋戦の試合観戦を通じて感じたことは、以下のとおりです。 〇 プロレス観戦後のような余韻 ライブ観戦で初めて「感情が爆発する」体験をしたのは、プロレスでした。大技が決まり、食らった相手もカウント2.9で返す。 肉体のぶつかり合いから生まれる一連の攻防に興奮し、低重心ストンピングする自分。日常生活では体験できない感情の高まりを覚えたことで、会場に足を運…

  • サウナ訪問記:関西サウナ巡りの旅(中編)・サウナ&スパ大東洋(大阪市北区)

    アウェイ遠征で足を運んだサウナの感想を書く謎企画(8回目)。今回も4泊5日の関西遠征で利用したサウナを紹介したいと思います。前編は以下の記事となります。 y141.hatenablog.com関西遠征2日目は、京セラドーム大阪でプロ野球観戦。 今年はバファローズの勝利を見ることができました。観戦を終えて宿泊地であるサウナ&スパ大東洋さんに向かいました。 場所は、JR大阪駅、各線梅田駅から徒歩10分程度の位置にあります。土地勘のない筆者は、駅周辺の地下街を抜けるのに苦戦しましたが、遠征のように各地へアクセスすることを意識すると、非常に良い立地だと思いました。 ◯ 見かけに惑わされるな 「観光ビル…

  • サウナ訪問記:関西サウナ巡りの旅(前編)・神戸サウナ&スパ(神戸市中央区)

    (各線三宮駅から徒歩数分。ドンと構える神戸サウナ&スパさん(昨年8月撮影)) アウェイ遠征で足を運んだサウナの感想を書く謎企画(通算7回目)。今年最初の掲載は4泊5日の関西遠征で利用したサウナを紹介したいと思います! 本当は一度にまとめて書こうと思ったのですが、長くなりそうなので3回に分けて書こうと思います。前編は、神戸市にある神戸サウナ&サポさんです。 ◯ 驚異のリピート率には理由がある 遠征初日にして最大の山場であるヴィッセル神戸さんとの激闘を終え、各線三宮駅から徒歩数分にある神戸サウナ&スパさんに足を運びました。近年、関西方面に来ると確実に足を運んでいる神推しサウナです。 -充実のロウリ…

  • 観戦記:明治安田生命J1リーグ・川崎フロンターレ-ベガルタ仙台

    5月3日、等々力で仙台戦を観戦。 「令和初陣」気持ちを新たに。そして、奈良選手のために気持ち込めて。 🎦 ハイライト動画🏆 明治安田生命J1リーグ 第10節🆚 川崎Fvs仙台🔢 3-1#川崎F対仙台#Jリーグその他の動画はこちら👇 https://t.co/CfyiYDvsJ6 pic.twitter.com/x3VtPacAQJ — Jリーグ (@J_League) 2019年5月3日 試合は、悠様とハセタツの2ゴールで川崎が勝利。この日の観戦を通じて感じたことは、以下の点です。 〇TEAM:等々力で表現された「Colors,Future!」 2018年9月、川崎市は「Colors,Futu…

  • 観戦記:日本女子プロ野球リーグ・ヴィクトリアシリーズ2019

    4月30日、関西遠征3日目。宿泊先の大阪から京都に移動。 東芝が2連勝、準決勝進出 社会人野球JABA京都大会 https://t.co/nhhrp3wRQg— 毎日新聞 (@mainichi) 2019年4月28日 GW混雑必至の京都を遠征先に設定したのは、東芝野球部が出場する社会人野球・JABA京都大会の観戦が目的であったが雨天中止。 早々に観戦計画が崩れた筆者であるが「こんなこともあろうかと」遠征前に調べ上げていたプランBのうち、天候の持ち直しを見越して桃山で開催されている女子プロ野球をチョイス。 JR桃山駅に到着後、駅前に待機しているシャトルバスに乗り込む。 シャトルバスは主催者側が調…

  • 観戦記:明治安田生命J1リーグ・ヴィッセル神戸 - 川崎フロンターレ

    4月28日、ヴィッセル神戸戦のために関西方面へ。何気に2年連続でGW対決。 ◯ TENSION:同じようで、ちょっと違う 叔母の家が神戸にあったことから、遠征回数は多い部類に入るノエスタですが、今回は高揚感が少し違っていました。 昨年の対戦時はポドルスキー選手のプレーを見れたことに衝撃を受けたものですが、今年はイニエスタ選手、ダビド・ビジャ選手がピッチ上にいる。個人的にサッカーゲームを見ているような感覚です。 そんなチームと対戦できるのだから、胸踊らずにはいられない。観戦年数を重ねると、こうした胸の高鳴り、トキメキは減ってしまうものなのですが、良い刺激をもらったと思います。 ◯ TEAM:「機…

  • 観戦記:強化試合・ウルフパック-ウェスタン・フォース

    4月27日、連休最初の観戦は秩父宮ラグビー場をチョイス。 この日は、ラグビー日本代表候補選手で編成された特別編成チーム・ウルフパックの強化試合が開催。 練習試合の位置付けが近いものの、W杯メンバーを目指す選手たちがスカッドに名を連ねたこともあり、ラグビーファンを中心に多くの観戦者が秩父宮に駆けつけました。観戦を通じて、印象に残ったことは以下の点です。 TEAM:成果と課題 強化試合という位置付けではありますが、個人的には、ココまでの取組を示すうえでも内容を伴った結果が大事だという視点を持って観戦しておりました。 ウルフパックは、日本代表のジェレミー・ジョセフHCの志向するキックを活かしたアプロ…

  • 観戦記:明治安田生命J1リーグ・川崎フロンターレ-湘南ベルマーレ

    4月19日、等々力で湘南戦を観戦。 (来週の自分に仕事を託し、前半10分頃に到着) 離脱者が多い中、鳥栖戦を総力戦で勝ち切った川崎。この流れで狙うはホーム初勝利。 試合は、阿部選手と知念選手のゴールで川崎が勝利。観戦を通じて、考えたことは以下の点となります。 TEAM:大島・家長が生み出した新たなリズム 4/19(金)明治安田生命J1リーグ 第8節川崎フロンターレ vs 湘南ベルマーレ19:03キックオフ 等々力陸上競技場本日のスターティングメンバーはこちら! 【広報】 #frontaleJ1・J2・J3全リーグ戦を DAZN( @DAZN_JPN ) が配信中!! #WATCHDAZN #コ…

  • 観戦記:明治安田生命J1リーグ・サガン鳥栖-川崎フロンターレ

    4月14日、九州遠征2日目。宿泊地の博多から鳥栖に移動。 九州遠征のメインイベント、駅前不動産スタジアムでサガン鳥栖戦を観戦。 試合は知念選手のゴールで川崎が勝利。以下、今回の観戦を通じて印象に残った点を簡単にまとめました。 ◯ STATION:変わらぬ風景、変わりゆく空気 初めて鳥栖戦を観戦したのは7年前。鳥栖サポである学生時代の友人&ご家族に会うのが半分くらい目的であった。 今年は家族でDAZN観戦で再会することはできなかったが、観戦が人との繋がりを維持・発展する役割を果てしていると常々感じる。 (鳥栖駅に両クラブのフラッグが掲げられる) そんなことを考えながら鳥栖駅に到着。毎度ながらビジ…

  • 観戦記:明治安田生命J3リーグ・ギラヴァンツ北九州−アスルクラロ沼津

    4月13日、サガン鳥栖戦に向けて九州地方に前乗り。せっかくの九州遠征ということで、今回はミクニワールドスタジアム北九州(以下「ミクスタ」と言う)に行くことにしました。 CITY:リニューアルした街のシンボル (久々に新規開拓となった城ロマン企画) 試合前、城ロマンを求めて小倉城に足を運ぶ。 戦国末期に築城された小倉城は、江戸初期に大名となった細川忠興(妻は明智光秀の娘・細川ガラシャ)によって大規模な改修を行われたたとのこと。江戸時代の城にしては珍しく、城の守りを意識した外堀の作りなどが印象的。城巡りをしても、ココまで大規模な改修規模はなかなか記憶にはありません。 (リニューアル企画でSAOとコ…

  • 観戦記:ACL・川崎フロンターレ-シドニーFC

    3月13日、等々力でAFCチャンピオンズリーグ(以下「ACL」という)観戦。 過密日程も後半戦。苦しい時期ではありますが、短期決戦のグループステージ突破するためにも勝利が欲しい試合。観戦を通じて感じたことは以下の点です。 ◯ GAME:アジアで戦うということ Embed from Getty Images 川崎は3年連続7度目のACL出場。久々の出場となった2014年は初体験の選手が多かったことを考えますと、連続出場による経験値を積み上げられていることは選手・クラブにとっても価値あるものだと考えています。 サポ視点においても「今そこにあるアジア」ACLのグループステージは、選ばれし者の恍惚と不…

  • 観戦記:明治安田生命J1リーグ・横浜F・マリノス-川崎フロンターレ

    3月10日、日産スタジアムでマリノス戦を観戦。 (ふろん太も熱い気持ちを表現する。高階さんの前ではデレデレだったけど) 必勝を期して臨んだ6日の上海上港戦では悔しい敗戦を喫した川崎。海外アウェイの移動に伴う疲労もある中、開幕連勝スタートのマリノスさんとの一戦に臨みました。 🎦 ハイライト動画🏆 明治安田生命J1リーグ 第3節🆚 横浜FMvs川崎F🔢 2-2#Jリーグその他の動画はこちら👇 https://t.co/CfyiYDvsJ6 pic.twitter.com/RXCWS3QhYa — Jリーグ (@J_League) 2019年3月10日 試合は、川崎がダミアン選手のゴールで終盤に勝ち…

  • 観戦記:明治安田生命J1リーグ・川崎フロンターレ-鹿島アントラーズ

    3月1日、等々力で鹿島さんと対戦。 (TRFのYU-KIさん、DJ KOOさんによるハーフタイムショーは世代的に胸アツ!) 今季初の平日ナイター。仕事を頑張って駆け付けただけに、スタジアムで観戦できることがご褒美にも感じるようなひと時でした(繁忙期で来週も仕事が特盛なことには触れず) 🎦 ハイライト動画🏆 明治安田生命J1リーグ 第2節🆚 川崎Fvs鹿島🔢 1-1#Jリーグその他の動画はこちら👇 https://t.co/CfyiYDvsJ6 pic.twitter.com/nxlu9uHFcu — Jリーグ (@J_League) 2019年3月1日 試合は、同点で折り返した後半に攻勢を見せ…

  • 観戦記:明治安田生命J1リーグ・川崎フロンターレ-FC東京

    2月23日、等々力で明治安田生命J1リーグ開幕戦を観戦。 (1年間闘った昨年のユニから新しいユニへの引継ぎ) 何年サポーターを続けても、新たな戦を迎える前の独特の高揚感は代えがたいもの。 (両クラブのマスコットも平成生まれである) しかも、「平成最後の多摩川クラシコ」と言う記念すべき一戦。多摩川とJ1リーグの覇権をかけた熱き戦いに燃えないわけがない。滾る(中邑真輔風) 試合は、両クラブともに決定機は作ったもののゴールネットを揺らすことができずスコアレスドロー決着。観戦を通じて感じたことは以下の点です。 〇 長谷川トーキョー「ファストブレイク」の脅威 Embed from Getty Image…

  • 観戦記:FUJI XEROX SUPER CUP 2019

    2月16日、さいたまスタジアム2〇〇2でFUJI XEROX SUPER CUP 2018(フジゼロックススーパーカップ)を観戦。 蹴春到来!明治安田生命Jリーグの開幕を告げる一戦。「サッカーがある日常」を待ち望んだワクワク感を共有するために足を運んでおりましたが、大会参加クラブのサポとして気合も入るスタジアムへの道のりでありました。 いつまでも記憶に残るであろう一日 !!!2019 Fuji Xerox スーパーカップ優勝 !!!最高の試合を共にした全ての選手とサポーターを心から讃えたいと思います。今年一年、さらにタイトルを一緒に勝ち取れますように !!!@kawasaki_frontale…

  • 観戦記:B1リーグ・川崎ブレイブサンダース-三遠ネオフェニックス

    2月9・10日、川崎ブレイブサンダースの平塚開催ホームゲームを観戦するために平塚に足を運びました。 (平塚駅から徒歩30分。観戦者的には徒歩圏内?) トッケイセキュリティ平塚総合体育館での観戦は2年ぶり3度目。 (2,000人以上が駆けつけたGAME2) GAME2は2,000人を超える観衆が駆けつける等、盛り上がりを見せました。 〇 GAME 1:「絶対に諦めない」=川崎スタイル GAME1は、劇的勝利を飾りました。序盤は三遠さんが先行を許したものの、2Qに川崎が逆転して折り返することに成功。 (攻撃を牽引したニック選手とチルドレス選手) 2試合を通じて、ニック選手のフィーリングが大変素晴ら…

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