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ラッキー&ポーちゃんさんのプロフィール

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安く!手軽に!美味しく!きれいに! 100円ショップで買ったグッズを使って、野菜を室内で栽培しています。

ブログタイトル
簡単すぎる水耕栽培
ブログURL
http://luckypochan.blog.fc2.com/
ブログ紹介文
100円ショップで買ったグッズで、簡単な水耕栽培始めました!
更新頻度(1年)

37回 / 365日(平均0.7回/週)

ブログ村参加:2014/02/12

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ハンドル名
ラッキー&ポーちゃんさん
ブログタイトル
簡単すぎる水耕栽培
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簡単すぎる水耕栽培

ラッキー&ポーちゃんさんの新着記事

1件〜30件

  • 水耕栽培 ナス ―初栽培―

    ―ナス科ナス属―同じナス科のミニトマト、ピーマン、ししとうの栽培を経て、ようやくナスの栽培に挑戦することにいたしました。同じナス科なら、そこはナスから始めればいいんでないの?そうなんだけどね、ピーマンもししとうも中身が空っぽでしょ?(失礼な言い方になってるよ…)だから軽いからね、ミニトマトよりも軽そうだし。うちで使っている支柱でもいけそうだと思って。ナスは実の中身が詰まって重いから、まず軽いものから...

  • 2020年春 サニーレタス収穫始まる

    ―ようやく収穫開始―種まきから2か月と一週間。寒い中でゆっくり育ってきました。(2019/12/16種まき)9月に種まきしたサニーレタスはとっくにトウ立ちして、今は花見見物万端状態ですが、パーっと花開いた姿を一向に見せてくれない。。知らない間に一つ二つ開花しているみたいですが、私に見られたくないのか恥ずかしがり屋さんなのか。まだ葉数が少ないので、少しずつ添える程度に収穫します。一緒に収穫したミニトマトと残りわず...

  • 水耕栽培 ミニトマト ―F1品種のタネ、初購入―

    ―初めてのF1ミニトマト栽培―今年は赤玉以外のミニトマトを育ててみたいと思っていまして、スーパーで変わった色のミニトマトを購入して、その実から種を採取して、いつものようにF2栽培をしようと思っていたんです。黄色とかはね、普通に見かけるので、外食で食べるようなオレンジ色とかブラック色のミニトマトを探していたんです。結構探したんですが、近所のスーパーにはありませんでした。そこでネットでいろいろ探してこれに...

  • サニーレタスの花 ―まもなく開花―

    ―開花時間が短く、可憐な花―サニーレタスの伸びた花茎。一本の花茎の主軸の節から、何本も短い花茎が伸びています。主軸の先端についた蕾が大きくなってきました。ちょこっと黄色い花びらが見えてきました。こんな風に、主軸の先端の蕾が真っ先に開花して一番花を咲かせます。こちらの株の一番花は、この後ろに隠れている大きめの蕾ですね。この一番花が咲くと合図がかかったように、他の蕾も充実して「私も私も~」ってどんどん咲...

  • 撤収と春蒔きの準備

    ―次々撤収、春蒔き準備に―毎日食べているサラダみずな。切っても切っても直ぐに下から生えてきてボーボーです。花蕾が上がってきました。特に苦みがあるわけでもないので、そのままお構いなしに生で食べています。このみずな、一粒のタネでこんなにモッサモサヘアですよ。どんだけコスパがいいんだか。もしゃもしゃ食べていますけど、サラダというより、何にでもかけてます。サバみそマヨトーストにも。香りが無いのでパセリの代わ...

  • レジナ ―毎年育てたくなるミニトマトー

    ―レジナがミニトマト栽培の始まり―水耕栽培を始めてから何年かは、ミニトマトを栽培しようなんて思ってもいませんでした。端から「ミニトマト栽培は無理」と思っていました。だってそもそも草丈が伸びる野菜なのでね。我が家は狭い窓辺のみの室内栽培ですから、そんな場所をとりそうな作物の栽培は選択肢に無かったんですよね。その思い込みを打破してくれたのが、このレジナだったわけです。またこのくだりが始まりました!(笑)...

  • 水耕栽培 ビタミン菜 ―収穫撤収―

    ―収穫の裏にあるトホホな失敗―今冬も青菜がしっかり育ってくれました。(ビタミン菜とはやどり小松菜)はやどりチンゲン菜に…正月菜。これだけでは毎日食べる分を全然賄えませんので、スーパーで青菜を購入しています。栽培スペースが限られていますから、あれこれ栽培しようと思ったら各野菜の収穫量は減ってしまいますよね。一種だけに絞ってたくさん栽培するのか、少量ずつ多種を栽培するか。何を食べたいか、どんな野菜を新た...

  • 水耕栽培 ミニトマト ―挿し芽から発根―

    ―そろそろ古株終了―昨年末から収穫が始まったミニトマト。あれから、寒さで茎葉が枯れていきました。今はほぼ茎だけ。その茎も黄色くなって痩せ細り、実がこんな風にポロポロと落下します。もう…無理です…という感じですね。よく頑張った頑張った。収穫はこんな感じでした。(1/6)(1/11)(1/20)(2/1)(2/6)切ったその場の香りがもう美味しいです。収穫したサラダみずなと瑞々しい白菜のシーザーサラダ。シャキシャキ、どれ...

  • 水耕栽培 サニーレタス ―収穫終える―

    ―ちびっ子たち、まだまだ時間がかかる―前回の記事(2019/12/28)でトウ立ちしていたサニーレタス。生長点は切っていたので、葉の根本から花芽が次々と出ていました。(2020/1/13)最後の葉を収穫して、今は花が咲くのを待つだけです。(2020/2/2)昨年10月下旬からかきとり収穫を始めたので、収穫期間はおよそ3か月でした。後はのんびり過ごして欲しい。ありがとう、お疲れ様という感じですね。こちらは収穫しても収穫してもどんど...

  • 水耕栽培 はやどりチンゲン菜 ―残りの2株を収穫。一株の葉の枚数を数えてみました―

    ―1株の葉の枚数は?―残っていた2株のはやどりチンゲン菜を収穫しました。ぶっとく育ってくれたので、直ぐに収穫してしまうのが勿体なくて、なかなか手を出せず(笑)いつまでも残しておいても外側の葉から黄色くなってしまうので、ここらでジョキっと収穫することにしました一株がずっしりと重くて瑞々しいです。上から見ると、葉が放射状に何枚も出ていてきれいです。お尻はこんな感じ。お尻の大きさは”はやどり”ではない普通のチ...

  • 水耕栽培 はやどりチンゲン菜 ―種まきから3ヵ月―

    ―残り2株―”はやどりタイプ”のチンゲン菜ですが、放っておいたら、どのくらいの大きさまで育つんでしょうね。随分大きくなりました。(1/2)(10/15種まき)(1/5)冬は生長に時間がかかりますが、徒長せずにどっしりと育ってくれるので安心です。味も渋みがあって美味しいです。こんな感じで次々収穫していきました。味噌らーめんに。収獲したサラダみずなも。お節の残り野菜で中華風の黒酢炒り鳥。エビチリにも。収獲したサニーレ...

  • 2020年 新年あけましておめでとうございます ―この冬の種まき―

    ―今年は子年―当ブログ。忘れていましたが、トイプードルのラッキーとポーちゃんが主でございます。そこに今年からハリネズミのプーちゃんが加わることになりました。左から、プー、ポー、ラッキーです。なんて雑な名づけ方(笑)プーちゃんは実は2018年5月に買ったんですよね。”ハリネズミ”って書いてありまして、よくよく考えたらハリネズミって肌の色、ピンクじゃない?とか...お披露目するのにどう紹介していいのか悩んで早1年7...

  • 2019年も残りわずか ―ハイポニカ、ありがとう―

    ―ハイポニカ、購入サイズを変えてみました―これが2019年最後の記事になりそうです。あっという間の一年でした。今年は別のことに気を取られて、ブログの投稿がおろそかになりました。数えてみたら、26記事。少ないですね(笑)これで27記事目です。でもね、初めて枝豆を栽培してみたり、ししとうを越冬させてみたり、はやどり系の野菜を栽培してみたり、容器を改良してみたり。例年のように、新しいことに挑戦した年でもありました...

  • 水耕栽培 ミニトマト ―ようやく収穫開始―

    ―脇芽を取らず、結果、着果せず。収獲遅れる―前回の記事で、収穫開始は11月中旬の予定と書いていました。秋のミニトマトを楽しみにしていましたが、その期待は弾け飛びました。あの後、咲いた花がなかなか萎まず、ずっと咲いたまま。人工授粉しているのに、ずっと何日も咲いたまま。あれ?そして、そのまま着果せず、第一花房は全滅したのでありました。脇芽がたくさん出ていましたが、まぁ大丈夫だろうとそのままにしていたんです...

  • 水耕栽培 サニーレタス ―トウ立ち始まる―

    ―ちょっと早いよ、サニーレタスさん―(2019/12/25)いやいや、ちょっと待って。予定より半月ほど早いですよ!夜間、遅くまで電気点けていたせい?カーテン閉めてましたけど。。夜食食べるのに、カーテン開けて収穫して室内灯を当ててしまったせい?まだまだ食べる気満々だったので、予定外で焦ります。何せ、前回の記事を書くときに、1月以降に食べる用のサニーレタスの種を植えていないことに気づいて、その翌日に種まきしたばか...

  • 水耕栽培 はやどりチンゲン菜 ―冬の収穫開始―

    ―寒い窓辺でゆっくり生長―10/15に種まきをした”はやどりチンゲン菜”。種袋の生育日数の倍以上の時間をかけて、ようやく収穫できそうです。(12/21)(種まきから67日目)(前回の記事はコチラ)徒長株とは違い、株元がぷっくり膨らんでいます。一容器に3株ずつ。丁度いい感じです。だいぶ時間がかかりましたねぇ。草丈は13~14センチくらいです。4株定植した容器は別の場所に置いていましたが、他の3容器より日差しが届きにくかっ...

  • 水耕栽培 はやどりチンゲン菜 ―収穫開始―

    ―8月蒔きは徒長―ここ数年、ビタミン菜で代用していたので、チンゲン菜の栽培はとても久しぶりです。今年はダイソーで見つけた”はやどりチンゲン菜”を栽培することにしました。「30日で収穫できるはやどりタイプ」とあります。普通のチンゲン菜の栽培日数は40~50日程度と種袋に記載されているので、はやどりチンゲン菜は一週間から二週間早く収穫できるようですね。まぁ、こんな風に栽培日数が記載されていても、我が家ではその日...

  • 水耕栽培 サニーレタス ―伸びる茎を摘心してみたら、葉はどうなるのか―

    ―サニーレタス、摘心してみた―サニーレタスやチマサンチュのような非結球のリーフレタスは、葉をかきとっていくうちにどんどん茎が伸びていきますよね。茎が1メートル以上になって、窓辺で栽培している我が家ではカーテンレールに届いてしまいます。こんな感じですね。(2018年6月チマサンチュ)花芽が分化して花茎が伸びて花が咲き、栽培は終了になります。(2018年6月チマサンチュ)我が家では大体、9月頃に種まきしたものは翌年...

  • 浅底水耕栽培容器 改良 ―容器の洗いが不要に&落ち着いた雰囲気に②―

    ―スッキリな見た目&洗わなくていい水耕栽培容器に―(前記事)「浅底水耕栽培容器 改良 ―容器の洗いが不要に&落ち着いた雰囲気に①―」はコチラ。ということで、光を透してしまう白いコンテナ容器。チンゲン菜の幼苗の葉が重なってきたので、3苗を改良バージョンの白い容器に移植してみようと思います。こちらも「すきまテープ厚手」を貼り付けるのは同じ。遮光のために、これだけ追加しました。アルミシートをチョキチョキ切って...

  • 浅底水耕栽培容器 改良 ―容器の洗いが不要に&落ち着いた雰囲気に①―

    ―容器はどんどん改良―(サラダみずなとチンゲン菜の幼苗)ダイソーで浅底容器のコンテナを購入しようと思っても、販売が終わってしまったことを分かっていました。最近になって「水耕栽培を手軽に始めてみたい!」と思い立って、このブログを訪れてくれた人には申し訳ないなぁと思っていたので、別の容器で浅底水耕栽培容器を作らないといけないなぁ~と探していましたが、腑に落ちる容器が見つからず。随分放置してました。タッパ...

  • 水耕栽培 サニーレタス ―久々の栽培。小石川後楽園と―

    ―今年のサラダ野菜はサニーレタス―毎年、サラダ野菜は”チマサンチュ”を栽培していますが、今年は気が変わって久々に”サニーレタス”を作ることにしました。ダイソーで購入した種です。播種後、60日程度で収穫とあります。早速、9/15に種まきしました。種まきから8日。本葉が出てきたので…(9/23)浅底水耕栽培容器で育苗を開始。ハイポニカは500倍希釈。(9/23)葉が重なってきたので、深底水耕栽培容器に定植しました。(10/13)い...

  • 水耕栽培 ―久々にサラダ水菜―

    ―3年ぶりの水菜の記事投稿―いつぶりの投稿かと過去記事を振り返ってみましたら、2016年9月以来で、そんなに経ったのかと、ちょっとびっくりしました。サラダ水菜はもう何度も投稿していて、とっても作り易くて簡単ですから、取り留めて投稿する内容もなく、栽培だけ続けていました。今回はですね、定植時に浅底水耕栽培容器が足りず、深底水耕栽培容器で栽培することになったものですから、その違いをお伝えしたくて投稿すること...

  • 水耕栽培 はやどり小松菜 ―種まきから収穫―2―

    ―小松菜。簡単なので、是非栽培してみてください―ということで、「水耕栽培 はやどり小松菜 ―種まきから収穫―1―」の続きです。前回記事で、収穫できそうなくらいまで育ってきていました。(10/13)(8/30種まき)(種まきから45日)スーパーで購入した小松菜が冷蔵庫に残っていたので、収穫は保留に。そして、一緒に植えていた”サラダみずな”はお先に収穫して胃袋の中に。。(10/14収穫)空いたすきまに、レタスと育っていた小松...

  • 水耕栽培 はやどり小松菜 ―種まきから収穫―1―

    ―秋収穫の始まり―小松菜の記事。昨年の1月以来で久しぶりです。毎度、同じ絵図らになってしまうので小松菜栽培の投稿は控えていましたが、今回は”はやどり小松菜”(ダイソー種)といつもと品種が違うので投稿することにしました。 「生育早く、やわらか」というのがいいですね。温暖地では11月下旬まで蒔き時。東京も10月下旬までと、まだまだ撒けますね。小松菜はとても簡単に栽培収穫できるので、水耕栽培を始めたい方には本当...

  • 水耕栽培 ミニトマト ―陽射しを遮られながら開花―

    ―アイコ、開花―暑いですね もうそろそろ、終わって欲しい、この残暑。今日の最高気温は32℃だそうで、室温は33℃を超えています。遮光レースカーテンを開けてしまうと、室温がプラス5℃位になってしまうので、最近は閉めて外出せざるを得ないです。こんな感じに熱を遮断するため、日差しを遮っています。(10/5)(2019/8/18種まき・種まきから49日目)陽射しをたっぷり浴びせてあげたいですが、葉が焼けてしまうので仕方がないです...

  • 水耕栽培 枝豆 ―9月初めに撤収―

    ―撤収から約1ヵ月―写真を温めて早1ヵ月。なかなか更新しないものだから、今頃夏野菜の撤収記事を書いています^^;投稿しておかないと、秋栽培の投稿に移れないからね。。―初栽培の枝豆は、小ぶりでした―枝豆の初収穫から一週間。(9/1)待てども、中々膨らまないサヤ。もうこれが限界なのかな~と収穫撤収することにしました。収獲~♪(9/1))どうも、サヤの一番上の段が膨らみにくいようで、開けるとこんな感じ。こういう、育って...

  • 水耕栽培 ミニトマト ―定植―

    ―育苗通り越して定植―昨晩のミニトマトの様子。(8/30)(8/18種まき)(前回の記事はコチラ)左がアイコ容器で、右が丸玉ミニトマトの容器。本葉が出てきたので、そろそろ育苗容器に移さないと。。育苗容器というのは、我が家では、ある程度の大きさまで育てる容器のことで、”浅底水耕栽培容器”のことを言っています。ミニトマトは支柱が必要なほど主茎が生長するので、浅底水耕栽培容器では全く事足りません。ある程度の大きさに...

  • 水耕栽培 枝豆 ―初収穫―

    ―枝豆。初収穫の時―最初の開花(7/19)から今日で37日。種袋に記載されている”収穫は開花後35日頃”を過ぎました。ついに、この時がやってまいりました。 長かった。。(8/25)(6/3の種まきから84日)種袋の写真には遠く及びませんが、それなりにぶら下がっています。。日焼けした葉。他にも風通しがよろしくないので、重なった枝葉を摘み取りました。一斉に開花したわけではないので、生長具合はバラバラ。まだ薄っぺらいサヤが...

  • 水耕栽培 ミニトマト ―撤収と種まき―

    ―そろそろ初秋の訪れ。種まき開始―朝がだいぶ過ごしやすくなってきました。夏の終わりが見えてきましたね。とは言っても、残暑はやはり彼岸まで続きそうです。夏が終わる前に、ミニトマトとししとうを撤収しておきました。―昨年同様、秋蒔きミニトマト―昨年9/1に種まきしたミニトマトですが…あれから、何度か収穫を繰り返し…(6/26)(7/6)(7/7)(7/20)(7/27)花は7月下旬まで咲いていました。(7/27)(7/27)徐々に収穫量が...

  • 水耕栽培 枝豆 ―収穫まであと一週間―

    ―収穫は開花から35日程度―台風去って、また一難。今日はまた暑くなりそうですね(汗)体温並の気温予報で、今日も朝から蝉が元気に鳴いております。涼しい秋風が恋しくなってきました。。枝豆の方は…あれから3週間。少しずつ、サヤが膨らんできました。花が咲いた後、サヤができ、そのサヤに豆が入る空洞の部屋ができて、そこに小さな幼実が並んでいます。豆の小さな赤ちゃんが、サヤの空洞の各部屋にいるのが、ちょっと分かりづら...

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