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ロバート空間
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https://j-robert.hatenablog.com/
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社会哲学とか
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80回 / 365日(平均1.5回/週)

ブログ村参加:2013/09/20

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白井京月さんの新着記事

1件〜30件

  • 宮中晩餐会

    いま、夢の中で宮中晩餐会に出席していた。 どうやら私は皇室入りしたらしい。 赤ワインのマフィア割りや、豚の美味しい食べ方を披歴。 ワインに関するクレームは私に言って欲しいと伝えた。 新婚旅行は、熊野古道の川歩きになりそうだ。 不敬罪だろうか。いや、めでたい夢だ。いま、飛び起きてこれを書いている。画期的。

  • 大転換

    大転換だ。私の中から、精神障害者意識が消えた。就労継続支援B型だ、地域活動支援センターだ。私の行く所ではないでしょ。俺は、騙されていたんだ。障害者世界で生きるしかないとね。 そこは、私が生きる場所ではなかった。確かに俺は精神障害者だ。しかし、もう概ね回復している。 障害者として、利用できるところだけ、利用しよう。たとえば家事支援、移動支援、訪問看護。 うむ、プレドニンの影響かもしれない。ステロイドを点滴したからかもしれない。若干の多幸感がある。知能は回復していない。新しい生活は想像もつかない。しかし、縛られるのはもちろん、縛るのもよくない。 面白くないことはやるな。バシャールの教えだ。今の私は…

  • 後悔・障害年金の代償

    転落した。第一のきっかけが単身赴任(パワハラ)と発病。第二のきっかけが退職。第三のきっかけが障害年金と障害者手帳の取得。第四のきっかけが離婚。そう、きっかけぐらいは私が作ってあげる。今の悩みは精神障害者意識から離れられないこと。もう、一般世界にはいないのだと思う。錯覚。最初は冗談だったんだ。俺が精神障害者だってさ。へへへ。悪い出会い。不良フリーランス。行政の相談員。そうだ、俺は家族の基盤が弱かったんだ。両親は離婚。俺も離婚。誰にも相談しなかった。2014年の入院。父は見舞いにも来なかった。瑞宝中授章しておいて、息子は生活保護かい。呆れたもんだね。怒。ああ、後悔だったな。退職。筋からして、東京に…

  • 激動の10年を振り返る

    10年前。2011年2月20日付けで俺はアサヒビール株式会社を早期定年退職した。そして、311が起きた。この時の俺は、単身赴任の延長で、神戸の実家に住んでいた。妻子は東京。俺は関西が長く、4月に研究所を立ち上げた。白井京月の名前で「ロバート劇場」という詩集を出版。10年を振り返るか。病状のことになるな。5月、淡路島に旅行。あまりに体調が悪く、人生最後と、6月は毎日、麻雀をした。7月には大学病院の教授=主治医から、精神科としては寛解の診断がくだる。そこから不眠になり躁転。M病院に2ケ月入院。誤算だった。 2012年。駅前にマンションを借りる。大学病院に戻って減薬するも、感情の平板化が治らない。障…

  • 最近の俺

    喘息は快方に向かっているようだ。めでたし、めでたし。 それよりも、リフレックスを飲み始めてから、思考が消えたことの方が問題だ。思考以前に言葉が出てこない。 もっとも、生きるうえで知性は重要ではなく、ルーティンが出来ていれば問題ないという考えもある。しかし、違和感が半端ではない。一日のうちで考えることと言えば、何を食べるか、くらいなのだ。 行動半径も狭い。今月は電車に乗っていない。バスでの通院を除くと、半径150メートル程度だろうか。 電話もかかって来ない。かけない。誰とも会わない。それを問題だとも思わなくなった。人間としての劣化が進んでいるとも思わない。むしろ、精神疾患は回復傾向にあるのではな…

  • コロナはそんなに怖いのか

    今日もコロナに右往左往。滑稽である。累計死者1万人のウイルスがそれほど怖いのか。マスコミは毎日大騒ぎ。自粛に本当に効果があるのか疑問。毒ワクチンに殺到する大衆。日本はさざなみで沈没するという医者。もう、うんざりだ。 怖いのは、コロナウイルスではなく、毒ワクチンであり、コロナ騒ぎだ。休業、閉店、廃業。社会が壊れて行く。人権が制限される。その方がよっぽど問題だ。 だいたい、陽性者を感染者として報道するのがおかしい。陽性者と感染者は違う。過去最多を更新しました。馬鹿の一つ覚えか。 もしも貴方が総理大臣だったら。こんな美味しい武器はない。コロナと引き換えに、いろいろな要求が出来るではないか。 秋には総…

  • 四つの幸せ

    私には、四つの幸せがある。 1.美味しいものを食べる幸せ 2.美味しいお酒を飲む幸せ 3.芸術に触れる幸せ 4.思索に耽る幸せ この幸せを噛みしめて生きよう。

  • リフレックス

    リフレックスを飲みだして2週間以上経つ。何も考えられなくなる。膝がむずむずして気持ち悪い。それでも飲む。 脳内のノルアドレナリン・セロトニンの神経伝達を増強することにより、気分を和らげ、不安、いらいら、不眠などの症状を改善します。通常、うつ病・うつ状態の治療に用いられます。 ああ、俺、何やってんだろう。薬漬けじゃないか。良いのか。良いんです。それしか無いのです。 とにかく、生き延びよう。今は、それだけ。また、ハイボール。じゃあね。

  • 生きる意味

    何も考えられなくなった。文章が書けなくなった。物語が浮かばない。好奇心と集中力を失った。まずいぞ。 あとは死ぬだけと思っていたが、死なない気がしてきた。相当にまずい。ヴィジョンが何もない。こんな日常が続くのは耐えられない。どうすればいい。分からない。何も出来ない。 一番まずいのが、他人に相談することだと思う。それが、医者だろうが、PSWだろうが、相談は良くない。そう言いながら、今月、計画相談支援の契約をするのだから矛盾している。だから、相談は良くないよ。安易な結論に従ってはダメだ。主体性を発揮して熟慮せよ。何が重要なのか。 身体的な健康も重要だが、私には精神疾患という大問題がある。しかも、病状…

  • 食の都リヨンに移住する

    だらだらと、こんな生活をしていてはダメだ。そうだ、移住しよう。移住するなら食の都リヨンが良い。福祉の国フランスが良い。 精神科医療はどうなる。そんなもの必要ないだろう。家事支援はどうなる。無くなるだろう。移動支援も当然無くなる。 それでも移住した方が良い。そうに決まっている。 ただ、問題が一つ。俺はフランス語が出来ない。

  • 障害者就労の推進に反対します

    障害者就労の推進。美しく聞こえるこの言葉の裏側を私は知っている。私は障害者だからだ。 いったい、一人の障害者就労のために、どれだけの人が動き、どれだけのコストがかかっているかご存知だろうか。障害者が貧困から脱出するために就労するのだとしたら、障害者就労の制度のためのコストを直接給付した方がマシなのだ。 障害者が就労したい動機は、社会参加などというきれいごとではない。ほとんどが、お金が欲しいのだ。社会は労働を刑罰的に捉え、そこにお金を払おうという。なんとも醜い思想なのだ。 障害者就労の推進は、一般人の障害者就労関連雇用の推進にはなっているが、障害者のためになっているとは言えない。 いま、障害者就…

  • 敵を間違えるな

    打倒!精神科医療、打倒! 脳科学、打倒!巨大資本、打倒!政府、打倒!マスメディア、だって。そんなもん、打倒できるわけ無いでしょ。馬鹿的短絡だ。どうした、俺。 敵は、人間の標準化を是とする観念や通念であって、特定の個人や組織ではないのだ。 言い換えると、敵は特定の言説なのだ。 精神科医療。お世話になってます。でも、間違いが多いですよね。 脳科学。それが神聖化されるのが危険なのです。哲学の復権に期待します。 巨大資本。グローバリズムが生んだ国家を超える力ですね。コメントは控えます。 政府。それは善も悪もありますよね。成功も失敗もある。去年の一律10万円の支援は助かりました。今年もお願いします。 マ…

  • 人間の標準化との戦い

    「人間の標準化に反対します」 いま、とんでもない方向に社会が進んでいます。 標準を決め、そこから外れると、発達障害だとか躁うつ病だとか睡眠障害、適応障害だと騒いでマーケットを拡大する、医療業界と製薬業界。 資本の尻に敷かれ、それを支援する政府。 さらに、影響力を行使するマスメディア。 世界は最悪の方向に進んでいます。 さあ、戦うぞ。論陣を張るぞ。計画を立てるぞ。 打倒!精神科医療打倒!脳科学 打倒!巨大資本 打倒!政府 打倒!マスメディア さあ、出発だ。 人間は社会の資源じゃないんだ人間は道具でも機械でもないんだ 狂っているのは社会通念だ 機能主義的人間観に、NO 人は各人が独自の存在なんだ …

  • 難産でした

    懸案だった「続・狂った季節」を書き上げた。 第17話 続・狂った季節 - 狂った季節(ロバート空間・狂月) - カクヨム 自伝的短編小説「狂った季節」の、その後である。 第1話 狂った季節 - 狂った季節(ロバート空間・狂月) - カクヨム お暇なら、お読みいただきたい。 全部で1万字ちょっと。 それにしても難産だった。端折って一気に書いた。思い出したくない過去。これで区切りがついた。 さあ、明日へ。

  • 男の幸せ・女の幸せ

    今日のキーワードは、これだ。「女の幸せ」は良く聞くが、「男の幸せ」はあまり聞かない。某氏によると、男が幸せを求めるのは格好悪いと言う。さらに、別の某氏は、男は幸せを口にしてはいけないという。理由は知らない。(笑)ただ、「女の幸せ」と「男の幸せ」は別物だというのが、脳科学の研究で分かってきた。なんでも、ドーパミン受容体D4遺伝子の働きの違いらしいが、私はドーパミンを見たことも、ドーパミンと話をしたこともないので詳しい事は分からない。詳しいことは、脳科学者に聞くか、近くに脳科学者がいなければ自分で調べて欲しい。つまり、この遺伝子の働きから、男性はリスクを恐れず新しい事に挑戦することで快楽を得ようと…

  • ダダイズム

    第一次大戦後の圧倒的な虚無感に包まれたヨーロッパで生まれた芸術活動。芸術はすべて反芸術でなければならない。ナンセンスだけの世界。ダダイズム。 知識人の著作は、為政者によって書き換えられ、すべては戦争へと向かう。 コロナ戦争のいま、同じことが起きている。為政者の気に入らない情報は、ツイッターから、フェイスブックから削除される。都合の悪い本は、アマゾンが取り扱わなくなる。危険だ。コロナは、新しい形の戦争なのだ。 いま必要なのは、巻き込まれないことだ。メディアと距離をとることだ。抵抗することだ。 ダダイズムの根本。それは、反体制だ。それは、抵抗のカタチだ。 コロナを理由に、生活の自由は奪われ、それに…

  • 人生は終ったのか

    昨日、高校将棋部のT先輩に、お前は体力も資本もない。もう何か出来るなどと思うな。人生は終ってるんだ。と、言われた。そう言われれば、そんな気もする。目白の叔父さんも似た考えだ。はやく施設に入れという。 今日は、朝から訪問看護。極めて死にたくなった。断薬は無理だと諦めて、トリンテリックスを飲み、地活に行った。 それにしても、頭が働かない。インヴェガ9mgのせいだ。しかし、躁転のリスクは避けたい。やはり、人生は終っているのではないか。 ただ、生きているだけ。それは、死にたくなって当然ではないのか。好奇心がない。喜びがない。 薬で知能が低下した。回復はあるのか。断薬できるのか。危険だ。回復はない。諦め…

  • 今日は徹夜だ

    断薬の影響か、今日は眠気が来ない。命と心の相談ダイヤルが繋がり、40分ほど話をした。その内容を含めて、記録しておきたい。 障害者と健常者を分けるもの。それは白旗を上げるかどうかだ。白旗とは障害者手帳と障害年金だろう。昨年、この認識で、某PSWと認識が一致した。某PSWは私に、3年計画で白旗を降ろすことを考えろと言った。しかし、メリットがないという話を今日はした。 妄想、離婚、転居、入院、自己破産、転院、B型事業所、地活、生活保護、金銭管理代行サービス、アルコール依存症、についても話をした。断薬、減薬の話もした。パニック発作、頻脈発作、歩行困難についても話をした。医療、福祉関係者との人間関係のあ…

  • 睡眠障害

    いま、2021年7月2日 金曜日、午前4時30分。 昨夜は10時前に寝た。午前2時半に目が覚めた。それから、コンビニに行ってハイボールを2本買った。いま、飲んでいる。 日曜と水曜は、まったく眠れなかった。訪問看護師はアルコールが悪いと言う。そう言われてもどうにもならない。俺はアル中なのだ。 いろいろあった。24歳の女子が俺に働けと言った。大きな刺激だった。いろいろ相談したら行き着いたのは、B型事業所。昔でいう作業所。労働基準法の外側だ。 金にならない。プライドが許さない。それ以前に作業すら無理だ。ということで発狂したのが昨日。もう、仕事は考えないことにした。 mixiの某コミュで、週休3日制が…

  • 人類経済の史的大転換

    電子マネーは、貨幣にとってかわる経済史の大転換である。21世紀は、サイバー経済の最初の世紀となるだろう。これは、管理の強化もあるが、経済政策でもある。国家としては、より速やかに、サイバー経済に移行したいのだ。さあ、マイナカードを作って、マイナポイントをもらおう。危険な青信号もあれば、安全な赤信号もある。時代の流れに逆らうのは、賢明ではない。 サイバー経済学 (集英社新書) 作者:小島 寛之 集英社 Amazon

  • マネーサプライと電子マネーに関するメモ

    お金と時間があれば論文にするのだが、お金も時間も無いので、メモに留める。 電子マネーが普及し、マネーサプライの理論は無意味化したのではないかと疑問を持っていた。しかし、修正を加えるだけで良いと分かった。 1.電子マネーの普及は、国民の与信限度額の総和分、マネーサプライを増やしたのと同じ効果がある。 2.通貨の回転率は上がる 3.金融セクターが増える(電子マネー各社) 政府は電子マネー化を推進したいのだ。その理由は、管理しやすいからだけではない。経済政策の一環なのだ。電子マネー時代の経済学が必要だ。これは、マネーの革命なのだ。

  • アルコールが奪った感性

    私はアルコール依存症と診断されている。1日平均、ハイボール6本。食事もとらず、ハイボールを飲んでいる。 最近は何も感じなくなった。感受性を失った。言葉が出てこない。ブロガー失格だ。いや、飲んだくれの人間失格だ。 いま、午前3時。寝られないのである。 38歳の時、躁うつ病と診断され、人生が変わった。もう、20年以上前の話になる。 浮かれた40代。転落の50代。死にたいのに、死なせてもらえない。 言葉が出ないのはつらい。昔は馬鹿でも勢いがあった。薬が悪い。精神科の薬が悪い。 思考などもちろん無い。読書すら出来なくなった。アルコール依存症になったのが、3年前。無駄に生きている。 再起とか、復活を願っ…

  • 21世紀は貧困との戦いだ

    貧困にもいろいろあってね。経済的貧困だけじゃないんだ。人間関係の貧困。文化的貧困。健康面での貧困など、いろいろある。 21世紀は、貧困との戦いだな。 これが、政治的な第一の課題。 20世紀の成長のつけかな。

  • 超富裕層による支配

    民主主義は終った。暴走した資本主義は、超富裕層を生み、超富裕層は連帯を作って世界を支配した。 ワクチンという名目で、メッセンジャーRNAを打たれた人々には、奴隷の刻印が、従順の遺伝子が与えられた。 超富裕層は何を望むのか。国家は、資本に負けたのだ。新しい世界が見えてきた。優生思想の復活である。脳科学と遺伝子操作技術。人間は人造人間になって行くのだ。 面白くないな。何を書いているのか分からない。混乱している。 俺は気がついてしまった。超富裕層の遺伝子管理計画に。 妄想だよ。俺は精神障害者だから。それなら、幸せなのだが。

  • ロバート空間の復活

    ロバート空間は破壊する現代という退屈で憐れな空間を破壊する教育という悪の装置を破壊する制度という幻想を破壊する労働という悪徳を破壊する自立を阻み依存を強いる思考様式を破壊する 現代という貧しく特異な空間に服従する者など同類ではない彼らは観察の対象であり破壊の対象に過ぎない社会的人格を繕い自我を放棄した者に言葉などいらない ロバート空間は過去の復活を願うものでもない現代という絶滅に邁進する空間を破壊することそれがロバート空間の使命にして宿命なのだ ロバート空間そこでは計算も戦略も不要だ ただ存在すること何もする必要はない何もしない方が良いだろう 努力などという言葉はロバート空間には存在しない矛盾…

  • 日本社会への嫌悪と反逆

    日本社会って何だろう。いまだに、マスコミに支配された世界だ。社会秩序は保たれている。こんな状況なのに。 9年前、俺は精神障害者になった。そこから、自己破産、生活保護という転落だ。面白いはずがない。俺は、命以外のほぼすべてを失ったのだ。思考力も、集中力も、人間関係も。 いま、日曜日の朝。ハイボールを飲んでいる。これを、反社会的行為と言った医者がいた。馬鹿な精神科医だ。規範。規範。なんでも規範なのだ。そして、精神障害者には精神障害者の規範がある。社会の外側にも規範があるのだ。 精神病薬で低下した知能。失った情熱と集中力。そんな中で日本社会への嫌悪がつのる。反逆したいが、糸口が見つからない。生存条件…

  • コロナ禍に思う

    2020年3月にはじまった、コロナ騒ぎ。その後、緊急事態宣言なるものが出た。国民を縛るのが好きな政府にとっては、快楽の時だったろう。オリンピックは延期になり、いままだ揉めている。結局やるのだ。日本はIOCの圧力に勝てないのだ。 それにしても、飼いならされた従順な国民だな。皆がマスクをし、8割がワクチンを打つ。普通の生活が奪われても、文句ひとつ言わない。狂っているよ。立ち上がれ日本人。 コロナは陰謀だ。世界はコロナに巻き込まれた。東京オリンピックは、コロナ禍の象徴になるのだ。主役は日本。万歳。

  • インド・ネパール

    インド・ネパール料理の店、スマイル・スリヤに、2日連続で行った。 1日目、ランチセット。日替わりカレー(きのこ) 2日目、Aセット。バターチキンカレー インド人たちがやっている店だ。辛くない。うん、辛くない。 今日行ったら、3日連続か。いくしかないか。

  • 結局、日日雑記も書く

    俺は誰なんだ。黒崎宣博か白井京月か。 ここでは、黒崎宣博に変えたつもりだった。しかし、うまくは行かない。思うようなエッセイが書けない。1日のアクセス数も、100台から、10以下に落ちた。更新の無いブログほど、意味の無いものはない。名前なんて、どうでも良い。更新しよう。 昨日は、スーパーに行った。ジャージにTシャツといういで立ちだった。レジにならぶと、前の女性が俺のことをじろじろ見る。そして、顔をしかめる。不快だった。そういう輩もいる。そういう俺がいる。貧困な精神障害者に世間は厳しいようだ。 これなど、当事者研究の格好の材料だろう。貧困と障害の当事者研究。生存学の領域だ。研究を進めようではないか…

  • 改憲、勤労の義務を削除

    勤労の義務。古いね。もはや労働力は、たいして必要ないんだよ。政府も雇用を用意できないだろう。いい加減に、馬鹿げた古臭い精神論はやめよう。改憲議論の一番の争点は、ここだよ。 新しい社会システム、新しい経済システムを構想しないといけない。小手先の経済政策ではダメなんだ。まあ、沈みゆく泥船、日本には難しい話かもしれないが。 沈みゆく泥船か。昔は社会階層間の移動は少ないと言われていけれど、老年になって下層に落ちる人が多いみたいだね。 最低時給1500円の提言があったけれど、これは真面目に検討しないといけない。段階的に、2000円まで持って行くべきだろう。ブラック企業がはびこるようでは、日本丸の沈没の時…

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