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hidemiさんのプロフィール

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ボタニカルアートブログ。植物。植物画。マイライフ。

ブログタイトル
ボタニカルアート絵で心癒される〜Searge~夢とともに
ブログURL
http://seargehidemi.blog.fc2.com/
ブログ紹介文
ボタニカルアートブログ。植物。植物画。マイライフ。
更新頻度(1年)

128回 / 365日(平均2.5回/週)

ブログ村参加:2013/08/04

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ボタニカルアート絵で心癒される〜Searge~夢とともに
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hidemiさんの新着記事

1件〜30件

  • つわぶき

    今年もつわぶきの季節が我が家の庭にも訪れました。植物画を始める以前は、全く興味がなかった植物。ごめんなさいね。つわぶき。ところが植物画として描かれていることが多く、作品に出会うたび私は色々な感動を体験することになりました。ある作品は葉の光沢を強調していて雨上がりの光景が作者の描きたい気持ちをかき立てたのだろうかと思ったり、また花弁の黄色の再現性の素晴らしさに驚かされたりいつしか私は庭のつわぶきにも...

  • 昨日のシアージュボタニカルアート教室から

    昨日の教室で、生徒の方が持参された植物の葉。面白い形。毛むくじゃらなのも個性。初めてその植物を見つけたときはちょっとした偶然の出会いのようなものなのですがその後よく見てみると沢山の個性に気づいて感動する。植物の構造には無駄がないとのこと。花芯の周りの釣り鐘状のものもきっと役割があるはず。学名:Tweedia caerulea   和名:ルリトウワタ(瑠璃唐綿)   (ブルースター、オキシペタラムなど他) 科名 / ...

  • 『柿』受講者へ お知らせ

    今月のボタニカルアート上級者の方、色見本の参考にしてください。こちら愛知でも、朝夕は少し肌寒くなりました。我が家で嬉しいことが一つ。毎年咲く庭の秋咲きジャーマンアイリスの他に今年初めて秋に花茎を伸ばし蕾をつけているジャーマンアイリスがあるのです。秋咲品種は、品種改良で人為的に作ろうとしても成功率が低いと以前何かで読んだことがあったのですが我が家は何もしていません。自然に秋にも咲くようになった・・・...

  • 秋の作品展

    植物画の作品展へ行ってまいりました。ご縁があって神戸まで・・お土産のお菓子とハーブティーをいただきながら神戸での楽しい時間を思い出しています。新神戸駅からプラプラと女子2人で歩きながらおしゃべりしてなんと心地よいひと時・・・レストラン アンクィールでのお食事も美味しくいただきました。お店の雰囲気も落ち着いていてよかったです。植物画を描く仲間同士なので歩きながらも『あら、この植物変わってるわね~』と...

  • 身近に起きる突然変異

    この絵は、以前描いた庭の秋咲きジャーマンアイリス。球根を植えて3年目くらいから少し違う花が咲く花茎が必ず一本でてきます。これがそれ。花被に切れ目が・・・この花は、下3枚の花被の内一枚には左右両側に残り2枚は、片方にのみ切込みが入ります。切れている根元が丸くなっていることが確かに変形と見てわかる。いったい下側に重なる部分はどうなっているのかと思ってみてみると下側も大きくカーブした部分が。以前にもご紹...

  • 植物に与えるストレス

    小笠原のシダの一種(植物園にて)この間、植物画の仲間と話しているとき家で栽培しているレモンがなかなか実を着けないという話が出ました。すると誰かが、『そういう時は、植物にストレスを与えてやるといいよ』と。へ~どんなふうにしてストレスを与えるの?根を切ってやったりして植物に生命の危機感を感じさせてやるんですって!笑)そうすると、植物が実をつけて子孫を残さなきゃと思って大きな実を育てるとのこと。そんなこ...

  • デラウエア完成!

    我が家のレモン、まだまだですね・・夏に北海道で開催しましたシアージュボタニカルアートのデラウエアのセミナー作品を頑張って完成させたというお便りをいただきました。素晴らしい出来栄え!デラウエアの季節はこの冬を超えて、一年先の夏ですがご参加いただきました北海道の皆様が、美味しそうなブドウの絵を見ながら外は寒くても、温かいお部屋の中で家族と一緒にお健やかに過ごしいただけますように・・・と思いました。いつ...

  • 秋かな・・

    庭の牡丹の花芽を摘んでいました。沢山の花芽をそのまま成育させてしまいますと木が消耗し、弱るからです。そのように毎年繰り返すうち、一本だった幹も2本3本と増え、初夏になれば我が家の庭はピンクや白、黄色・・・の大きな牡丹で賑わいます。雨上がりの早朝、そんな風に庭の牡丹の手入れをしていてふと地面を見れば小さなオレンジ色の花びら・・アッ、今年もその時期が来たのね!と見上げればかわいらしい金木犀の花が沢山咲...

  • 教えを乞う

    良い師に出会えることほど人生において貴重なことはないと思っています。子供の頃は、両親が手本であり自分を導いてくれる最も身近な師であった。何かを習得したいと思ったときにはその専門家が師となるのであるけれど、習得したい技術以外にも忍耐であったり生き方であったり師に教えを乞いたい時が時々あります。そんな時、私は、書物に答えを探してみる。何度も読み直した本もあれば、本棚のスペースを陣取っているだけの古い本...

  • 庭の秋咲きジャーマンアイリス

    実は1週間ほど前に咲き始めた我が家の秋咲きジャーマンアイリス。やはり予測通り例年より1か月も早く開花しました。カスタードクリームのような柔らかい色です。いつもはもう少しし透明感があります。今は、他の株からも花茎がでてあと2本ほど蕾が開花を待つ状態。台風の影響で折れはしまいかと心配していましたが大丈夫でした。早い時期に咲くことはジャーマンアイリスにとって過酷なのではと感じました。11月初旬に咲くもの...

  • 撮影 完了

    今年の撮影を、無事完了致しました。先週木曜、日差しが強い日でしたので今日だ~!と思って準備に取り掛かりました。台風の影響で金曜からはきっと少しづつお天気が崩れそうでしたので。けれど、2時半くらいから雨雲が空を覆い始めて結局雨が降る気配はなかったものの少し黒ずんだ灰色の分厚い雲の中に太陽が入ってしまうとカーテンを全開に開けてもいい光が入ってきませんでした。分厚い雲は永遠に続くかのように向こうの空まで...

  • 昨日のシアージュボタニカルアート教室から

    随分昔に描いた油絵・・庭の山茶花。このような絵は植物画と対照的と言えます。なぜならこの蕾は、枝のどこにできるものなのか。主軸の先にできるのか腋芽(主軸と葉の間)にできるのか?そして新しい枝は、何処から出るのか?全くそういう情報が見られない絵だからです。(もちろん背景が無地でないことも)。沢山茂っている木を漠然と見てもなかなかその植物の特徴には気づき難いものです。このような枝を見つけてよく見ると新し...

  • 植物図 梅林正芳先生 講義

    10月5,6日は、大学での研究等における植物図において日本で第一線で活躍されている梅林正芳先生の植物図の講義を少し遠方まで足を延ばして受講してきました。実に内容の濃い2日間に渡る講義でした。植物図と写生図の違い、植物図に描きこむ内容について多くの例を挙げて説明してくださり、また質疑応答時間には一人一人の質問に丁寧にお答えくださいました。先生はこの講義のために仕事の合間にいったいどれくらい多くの貴重な...

  • 写真撮影

    例年、10月から行う写真撮影を今年は8月から始めました。自然光での撮影が私は気に入っています。きっかけは、家族の写真を撮影していただこうとかねてからいいな~と思っていた写真館を訪れた時のこと。その写真館はいろいろなタイプの写真を手がけていたのですが沢山のデータを拝見した中で私が特に気にいたのが自然光で撮影した写真だったのです。今時、自然光?今は真冬の時期であっても撮影場が倉庫の中であっても真夏のさ...

  • しおり

    私の所属しているクラブの研修会に初めて参加してみることにしました。そうしましたらなんと、温かなしおりが届きました。こういうの大好き!中を開くと、日程, メンバーなど、事細かに説明されているのですが全て手書きの美しい文字で書かれています。もう楽しみで、このしおりを手にした時からワクワクしています。私も日ごろから資料を沢山作っているのでわかるのですが、見やすさ、解りやすさそして整然としていることがなかな...

  • 自宅教室から

    植物の蕾が膨らんで開花することとはその植物にとってとても大きな成果だとある花の農園主の方が仰られていました。過酷な環境では、とにかく一輪一輪の花を咲かせることに植物は意識を集中させるのだとか。余分に花を作ろうとせず、新しい生命を未来につなぐ種を作るため確実に育つ大きな一輪を咲かせようとする。まるで、真剣そのものです。先日、初めて絵を習うという方が自宅教室に入られました。油絵を習いたくて・・・でも、...

  • ピーマンも進化するのか

    昨日、ピザのトッピング用にピーマンを切っていましたらあれっ・・中の室が2つしかない・・種を取るのが楽・・こういうのも稀にあるのかしらと思いました。ところが5個入りのピーマンのうち4個全てが同じだったため残りの一つは、縦割りにせず輪切りにしてみました。外からの見た目は、ふつうで、3室に分かれているように思えますが切ってみるとやはり2室でした。ふつうピーマンの断面といえば3室に分かれています。確かめるために...

  • 庭の秋咲きジャーマンアイリス つぼみ

    例年11月に2週間ほど咲いてくれる我が家の秋咲きジャーマンアイリスが既につぼみをつけていました。ちょっと早すぎです・・・この分ですと10月初旬には咲き始めそう・・・真夏の強い日差しの中で他のジャーマンアイリスたちは葉が少しずつ枯れ始めるとき気が付けば秋咲き品種だけはシューっと長い葉を伸ばし今では60~70センチもある葉をきれいに揃えて伸び伸びとしています。暑さに強い秋咲き、可憐な花であるのに逞しいで...

  • 植物について調べるのは・・

    シアージュボタニカルアート教室で描き方と一緒にその植物についての話を聞くのも楽しみですというお便りをいただきました。そういえば先日北海道でセミナーをした際にも『植物について話しているときすごく嬉しそうですね・・』というコメントをいただきました。植物の話をお話しするのは植物のことを調べていた時にやはり感動があったから・・・今では描き始める前に、その植物について調べるということが当たり前のようになって...

  • 植物画として描くバラ

    ガーデンパーティ(北大植物園)作出者;Swim,アメリカ、発表年1959年ボタニカルアートとしてのバラを描くことは、大変なことだというお話を伺いました。バラは種類がとても多く何万種類もあるそうなのですがその違いがわずかなものもありわずかな違いであっても違う名前が付けられているため本当によく観察して間違いないように描くのだそうです。そのバラを命名した人が必ずいるということでですからそのバラを生み出した作...

  • 昨日のシアージュボタニカルアート教室から

    ゲンペイカズラ2年生の方が、先日のブログを読んで昨年習ったフリージアを懐かしんでみえました。2年生は、一年生の頃より上達し3年生はさらに講師の領域に近づいています。シアージュボタニカルアートの生徒の方々は本当によく習得されています。デザインクラス生は混色のスキルアップの3回目ということで私も数日かけて資料を作成しました。言いたいことを、伝えたいことをわかりやすく説明するにはどうしたらよいか?ただ手...

  • ボタニカルアート フリージア

    今週のシアージュボタニカルアート教室一年生はフリージアを学びます。私の大好きな作品。フリージアと言えば、春になるとあちらこちらで咲いているのをみつけるので余り注意して見たこともなかったのですがよく観察してみると面白い。フリージアは6枚の花被を持っていますが内花被片の中の一枚だけがとても大きく、それを中央に見て左右2枚の内花被は少し小さい。中央の内花被は中央内花被小さい2枚は側方内花被と名前も区別して...

  • 早朝

    綺麗なピンク色。草にしておくにはもったいないくらい可愛い・・ご近所の垣根から見える同じような綺麗なピンクの花。南国風の花なのですがここ何年もそのお花をみて夏を過ごしてきました。昨日その前を通り過ぎようとしましたら丁度家の方が、庭木を剪定してみえました。道路に葉が出ないように、落ち葉が道路を汚さないように垣根から出た枝を切っていらっしゃったようです。そのような細やかな配慮に私は癒されました。『毎年夏...

  • シアージュボタニカルアート北海道セミナー2日目

    北海道セミナー2日目はピンクのチューリップを描きました。こちらはデラウエア受講者のみお申込みできるステップアップレッスンでした。驚きました!北海道の方々にとって昨日初めて習ったシアージュボタニカルアートの描き方。きのうは筆の動かし方も慣れない様子でしたが、2日目朝一番に描く様子を拝見していましたらとてもよい感じに筆が動いていました。水分の調節と筆にとる絵具の量が適切に・一人だけではなく、皆足並みそろ...

  • シアージュボタニカルアート札幌セミナー無事行いました。

    セミナーの前日8月28日に中部国際空港から新千歳空港に飛びました。北海道に到着して一番最初にしたこと・・北の海の幸という駅弁を買って食べました。お天気はあいにくの雨でしたが、暗くなるまでに少し時間があったので、荷物だけホテルに預けて歩いて北大(北海道大学)の植物園へ行きました。植物園の入り口が見えるまで長い長い道のりでしたがフェンス越しにぶら下がっている見たこともない植物に引き寄せられ、私は雨が降っ...

  • シアージュボタニカルアート 北海道セミナー準備

    いよいよ今週、札幌でのシアージュボタニカルアートセミナーが開催されます。1日目デラウエア、2日目チューリップ。大変多くのお申込み本当に有難うございます。やっと出来上がった混色絵具、51本!大量に絵具を混ぜることがこんなに大変だとは・・・混色する絵具の比率通りに混ぜてもA4サイズのパレット上ですからよく混ぜないと、ここは黄色が濃く出てる、あそこは赤が濃いめ等ということが起きます。パレットナイフで念入りに...

  • ジャーマンアイリス ボタニカルアート

    レトロ感のある作品にしたい・・植物画って、普通は紙に描きますから経年により紙が黄ばんでシミなども出てきたら自然に古びて見えるのですがシアージュボタニカルアートならボタニカルアートとしての誠実な正確さを損なうことなく装飾としての自分らしさを絵の一部として加えることができる。愛着が生まれる。下地の色、フレームの装飾、彩度明度。その時の気分によって明るい、温かい、・・柔らかい落ち着いた、元気のよい・・・...

  • 昨日の ボタニカルアート レッスンから

    巨峰の作品を描くために以前愛知県岡崎市のブドウ園を訪れました。子供連れの家族客たちは葡萄狩りと水遊びの両方楽しめるということらしくて水遊び場もブドウ園の方に案内されました。それくらい暑い時期だったので巨峰の小さな葉はそうでもなかったのですがこの絵のような大きな葉は、真夏の日差しを真上からサンサンと浴び、正午という最も過酷な時間帯に少々、しなっ~としていました。葉に関しては、大きな葉特有の側脈と側脈...

  • ハイキ-と明度、彩度

    9月のシアージュボタニカルアートでは3年生が巨峰を学びます。木に実っている状態の実つまりまだ木の幹と繋がった状態の実はスーパーの棚に並んだものとは全く違う。黒く厚そうな皮であっても、真上からの真夏のまぶしい日光が差し込めば水分をたっぷり含んだ果肉の存在がわずかに透けて見える。ハイキ-(明度の高い=明るい)の下地に描かれた巨峰の実の遠近感を彩度と明度の微妙な調節によって表した作品です。3年生の生徒の...

  • 行動力

    行ってみたいけど、大したことなかったらどうしよう・・観に行きたいけど、つまらなかったらどうしようと、あれこれ考えて結局行動しなかったことって小さなことも含めると実に多くて今回は、思い切って講演会を聴きに行きました。会場に到着、やっと日陰に入れたと思いました。入り口に、誰かと待ち合わせをしているような人が一人いましたが、受付3人対して他は私のみ。カラ~ン・・すいてるのかな~ところが部屋へ入るとなんと...

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