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あわぞうの覗き穴
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思いついたとき、気が向いたときに 覗いて見る穴、 何が見えるかは、覗く人のお眼めで決まる
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365回 / 365日(平均7.0回/週)

ブログ村参加:2013/03/14

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あわぞうさんの新着記事

1件〜30件

  • もくたん徘徊:15 会議案内

    文部科学省のメルマガに二つの会議案内が載ってきた。・新しい時代の初等中等教育の在り方特別部会(第12回)の開催について・新しい時代の高等学校教育の在り方ワーキンググループ(第10回)の開催について質問受口が見つかってこれから質問文を書こうかと思っていた矢先、先日読んだトンデモニュースとかかわりのありそうな議題なので、質問は1週間先送りにしようか。そうこうしているうちに気合が抜けそうな気がしないでもないが。にほんブログ村もくたん徘徊:15会議案内

  • もくたん徘徊:14 質問受口

    捜しものは「ある」と思って探さないと見つからない。文部科学省のホームページにも「文部科学省に関する御意見・お問合せ窓口案内」というページがあった。普通の窓口案内とは違って、そこでクイズを一発かまされる。「幼稚園、小学校、中学校、高等学校教育関連」という看板があって、そこに内容が指定されている。小学校・中学校・高等学校の授業における学習内容(以下1~4に掲げる分野を除く)に関すること1.体育に関すること2.外国語教育に関すること3.情報教育に関すること4.専門高校における産業教育に関すること4項目の指定があれば、それに該当しないと受け付けないのかと、通常の頭では考える。ところが、この4項目は、該当項目でなく除外項目なのだ。このページを作ったお役人のニヤニヤ顔が想像できる。もし受付嬢に、「これとこれこれにこれ」と4...もくたん徘徊:14質問受口

  • もくたん徘徊:13 検索の藪

    Webの検索は、何かを知るには便利だが、その事情を確かめるにはなかなかうまくいかないことがある。国語教育から文学作品を追い出して、生徒会の規約や駐車場の契約書を読ませるようになるという、とんでもないニュースが入ってきた。文部科学省のホームページから、そのことを審議された経緯などを探ろうとしたが、大きな藪にどこから足を踏み入れたらよいのか、まだ見当を着けられずにいる、はてさて。にほんブログ村もくたん徘徊:13検索の藪

  • もくたん徘徊:12 山を動かす

    今年の8月10日は山の日だった。<2020年>8月8日(土)8月9日(日)東京五輪閉会式の予定~不成立8月10日(月)山の日来年は1日ずれて8月9日になる。<2021年>8月7日(土)8月8日(日)東京五輪閉会式の予定~未定8月9日(月)山の日山はほとんど動かなくても、山の日はつける理屈次第でいつのまにか1日2日は簡単に動く。山の日に何をしようというわけでもない、曜日通りの表の仕事をしている人たちが、多分もっと休みたいからそう決めたのだろう。山の日があり、海の日があっても、川の日はない。毎年どこかの川が暴れるのは、人々の生活に山よりも海よりも多くかかわっている川の日をなぜ作らないのかという、川の神のお怒りなのではないだろうか。にほんブログ村もくたん徘徊:12山を動かす

  • もくたん徘徊:11 金乞人

    いま、千代田のどこかで行われる記者会見は、金乞人の集まりらしい。質問の意図が、金乞人根性丸出しなのだ。その金乞人たちを操る者は、ある筋からの指令、あるいは要請をもとに、発言、失言の狙いどころを決め、質問の言葉や順序を用意する。その指示に従うことが記者の仕事だと教え込まれている金乞人たちは、その質問が、何を意味しているかなどには全く無頓着、命ぜられた筋書き通りにただただ質問を続ける。なぜそんなことを仕事と思って続けるのか、生活がカカッているからという、自分への慰めかごまかしの言葉を忘れずにいるからだ。にほんブログ村もくたん徘徊:11金乞人

  • もくたん徘徊:10 監獄国

    パノプティコンという読みにくい言葉が目についた。カナ書きならパン・オプティコンとしてくれればわかりやすいのに。これが、すべてを見張る装置だと知ってみると薄気味が悪い。考案者はこれを、犯罪者の自力更生のための教育・改造に役立たせるシステムだとしていたが、保護する目と見張る目では、カメラの目つきも変わるだろう。教育と改造の文字を並べられると、ウイグルの人々惨状が想起される。中国のワルたちは、自国の全土まで、さらにいずれは世界中を、パン・オプティコンのシステム下に置こうという大野望を巡らせているらしい。にほんブログ村もくたん徘徊:10監獄国

  • もくたん徘徊:9 明確

    尖閣に、すぐに置いてほしいものがあった。置けばよい、毎日中身を確かめに行けばよい。鳩がくわえてきた便りが入っているかもしれない。それがあったら、世界に向けて大ニュースになる。この実効支配には、決死隊のような常駐もいらない。ヒントは、「尖閣に郵便ポストを」という1242への、海外からの一通のメールから。にほんブログ村もくたん徘徊:9明確

  • もくたん徘徊:8 途絶

    開発途上国と呼ばれる国がある。実態との乖離の甚だしい呼び名の一つである。そう呼ばれることを恥辱と感じなければ、自ら呼び名が返上されることはない。呼ばれることで生まれる利益があるから。開発のつもりが借金漬けで占領の憂き目に遭い、開発行為を途絶させられた国もある。開発援助のなかには、開発を途絶させた末の侵略を目的に行われているものもあるのだった。にほんブログ村もくたん徘徊:8途絶

  • もくたん徘徊:7 耐久力

    報道に載らない測定結果には意義深いものがある。その一つに、逆境への耐久力がある。なかには素っ頓狂なのがいても、それはばらつきの裾のほう。自慢にならない裾野の広さは、寄せ集め民族でできた国に、顕著に表れている。やはり耐久力は信頼性の重要な要素なのだ。にほんブログ村もくたん徘徊:7耐久力

  • もくたん徘徊:6 無宣言

    目的も方法も知らされずに行われた測定には、終結宣言は出されない。目的の位相が変わっていても、終わりました、もう結構ですとは、どこからも誰からも声がかからない。記録は必要、発表は無意味でも、続けていた毎日報を止めるには根拠を求められ、それが別の騒動のもとになる。伝える側は騒動を知らせればよいので、紙面や放送時間はそれで埋められる。締まらない事柄を話題にすると、話題の転換もまた難しくなる、これは参った。にほんブログ村もくたん徘徊:6無宣言

  • もくたん徘徊:5 測定

    人の心の動きを測るには、測られていることを知られてはならない。知ってしまえばそれまでよという唄があったが、測られているということへの心の構えができてしまうから。心の構えは自由を束縛する。束縛された心は、もう自分のものではなくなっている。それぞれのものでない心のうちに、測る価値はないのだ。にほんブログ村もくたん徘徊:5測定

  • もくたん徘徊:4 反応

    反応は測定によって確かめられる。測定は、反応を確かめるだけでなく、反応を操作することもできる。病気の測定にしても、罹病以前に特定できた感染者数を、測定結果として発表すれば、それが増加している間は人心は不安側に反応する。感染即罹病でないことはわかっていても、感染者数が前日より増えたという測定結果を聞いただけで、不安度は高まる。その測定が、反応の変化を測定しているということには、多くの人は気づかない。にほんブログ村もくたん徘徊:4反応

  • もくたん徘徊:3 影響

    騒動の目的を捉えにくいのは、1回ごとの目標を、目的達成においてないから。目的に向かって、じわじわと歩が進めば、その回の騒動は成功。1回ごとの騒動が、社会の空気に影響を与え、何かわからない不安を持つ人の割合が増えていけば、その騒動は成功とされるのだ。にほんブログ村もくたん徘徊:3影響

  • もくたん徘徊:2 騒動

    騒動には目的がある。騒動に加わった者のほとんどは、その目的を知らない。目的を知らないのは、知らされないから。騒動の多くは、目的を知ってしまえば、それがお好みの奇人は例外として、バカバカしくて参加したくなくなり、騒動は成立しなくなる。ものごとは、例外を先に考えていたのでは成功しないのだった。にほんブログ村もくたん徘徊:2騒動

  • もくたん徘徊:1 出発

    もくたん、カタカナで書くとパズドラの博士と間違えられるので、ひらがなにした。こちらのは、名前ではなく目的探索の短縮形のつもり。「プロパガンダにはまず目的がある」と丸谷元人の名言がある。何事にも目的があるかというとそうではなく、はっきりした「あり」、はっきりしない「あり」、「なし」という3分類ができそう。真ん中のはっきりしない「あり」を拾い出してみて、目的らしいものが見つかるかどうか、これをしばらく続けてみようかと思い立った。さて、何から始めるか。今、目的がはっきりしない出来事の代表はコロナ騒ぎ。ちょっと相手が大き過ぎるが、いってみるか。にほんブログ村もくたん徘徊:1出発

  • 一粒の泡:31 解散

    千代田区というところでは、不思議なことがときどき起こる。区長が、いきなり区民に金をばらまいたり、都合の悪い風向きになると区議会に解散の宣言を試みたりする。急に人心を動かす、目に見えない何かがいるのだろうか。日本の中心部の、その芯のようなところだけに、そこに集まっている人たちには、憑かれたような行動を自制する、よほどしっかりした心の芯を持っていてもらわないと困るのである。にほんブログ村一粒の泡:31解散

  • 一粒の泡:30 仕事の種類

    郊外に厚生施設でなく労働施設としての作業場をつくったらどうかという案がある。どこに行っても働けというのかという反論も。どちらもごもっとも。遊びや休みと区切れる仕事もあれば、区切れない仕事もある。自分がしている仕事が、仕事の形のすべてと思ったり、あるいはあるひとつの形に仕事を当てはめようとすれば、名案も潰れる。にほんブログ村一粒の泡:30仕事の種類

  • 一粒の泡:29 締め付け

    鉄道の高架橋から鉄板が降ってきた。偶然けが人がなくてよかったが、これが逆の偶然で通行人の頭にでも当たっていたら大事件だった。1年半前に点検したときには異常がなかったというが、異常かその兆候があっても見つけられなかったか、そういう見方をするようになっていなかったかだろう。こういうものの構造は、大地震で高架橋全体が落ちるのでなければ、ふだん部品が落ちるようなことがあってはならない。構造設計がよくないのだ。現場作業が楽なように、「効率性」という名目が、設計者の頭にこびりついていると、部品が外れて落ちるような、こういう設計をしてしまう。外れて落ちたのだから、ねじも4本止めではなかったか。そのねじ止めも、ねじ込む相手が雌ネジになっていてそこにボルトをねじ込むのではなく、少し小さめの穴に雄ネジをむりやりねじ込んで止めてしま...一粒の泡:29締め付け

  • 一粒の泡:28 大使館

    外国の観光地に行って帰ってきても、その国を知ったことにはならない。その国の見せたいところを見るだけなら、大使館巡りという手近な方法もある。若い子たちが喜ぶように、ゆるキャラまで待ち構えている。にほんブログ村一粒の泡:28大使館

  • 一粒の泡:27 繰り返し

    死亡事故が何度も同じ踏切で起きる場所があるという。地図を一目見て、これは危ないと直感。道路と線路が、鋭角で交差している。これではレールと踏切面との溝に、自転車の車輪、歩行者の杖や履物、幼児の足などがすぐに挟まる。交差角度の変更や立体交差化は、簡単にはできないにしても、溝の幅を最小限までに縮めて、挟まりにくくする方法は何かありそうだ。危ないから道路管理者側が対処しろという、電鉄の公共事業を笠に着た態度は、単純に頷けるものではない。電鉄と歩行者、力のあるほうはどちらだろう。強者が弱者を守る、これが人間の生き方だ。にほんブログ村一粒の泡:27繰り返し

  • 一粒の泡:26 めざしのしくじり

    ある言葉が、どこかで何かを賞賛する形容に用いられると、どんなもの、どんなときにも場合にも、その言葉の意味自体が優れたもの、良いことであるかのような錯覚を招き入れることがある。そういう言葉は流行しやすいから、たちまちWWWに乗って世界に広がり固定してしまう。一つの例が「多様性」である。これが、GXXと呼ばれるあの野望競技会に持ち出されたりすれば、拡散効果は上々で、無差別も混濁も「多様性」の掛け声のもと善行良策に仕立てられる。単なる状況の形容だった「多様性」がめざすべきこととして国の政策にまで取り入れられる。そうなったとき、そのめざしのしくじりは、ちょっとの手直しぐらいでは済まなくなるのだ。にほんブログ村一粒の泡:26めざしのしくじり

  • 一粒の泡:25 虚技

    どんなことにも、技は必要。けれども、技が先に立つと、技に騙されたり、技に溺れたりする。先立つ技がものを言うのは、コンフィデンス・マンの仕事。教育の場では、技は、ごくわずかの見せてはならない部分。目立つような技で育てられると、こすからい人間が出来上がる。にほんブログ村一粒の泡:25虚技

  • 一粒の泡:24 教育力:2

    教育に必要な力がもう一つある。それは、見抜く力。何を見抜くのか、生徒親子間の騙し合い、生徒親子が先生に仕掛ける騙し合いを見抜くこと。騙し合いの現れやすいのは、夏休の後、あるいは授業参観。そこでウソ・騙しを見抜いたらどうするか、決して褒めないこと、うっかりハナマルなどつけないこと。それだけでよい、ウソ・騙しのほとんどは、褒められたいという、ただそれだけのことが多いから。にほんブログ村一粒の泡:24教育力:2

  • 一粒の泡:23 教育力

    教育には力が要る。どんな力か、それはたいりょく。気候にも、病気にも、負けない体力。それと、人の子の気まぐれにも、バカな親たちの恐喝にもくじけない耐力。挿絵の画像を載せておられたonebig10さんの、言葉が耳にこびりつく。「子どもは突然大人にはなりません」大人になったつもりが、いつまでも子どもという人もいる。政財界報道界にぞろぞろいる、チャン大好きのボクちゃんたち。にほんブログ村一粒の泡:23教育力

  • 一粒の泡:22 作れ

    「安く作るよ、どんどん買うよ」大陸の口先商法に乗せられて、ここ何十年かの間に、オバカ経営者らは、生産技術、生産力のすべてを海の向こうへ投げ出してしまった。楽なほう、手軽なほうへ、それが仕事をこなすコツ、だいじにかわいがられて育ったボクちゃんたちは、そんな判断基準しか持てなかったのだ。むかし、製鋼工場に見学に行ったとき、自動車の車体に涼しい木陰が映り込むような表面仕上げの方法を見て、どこの誰にもこのまねはできないと聞き、日本の技術の底の深さに感銘を受け、これなら安心と思っていた。それが、ボクちゃんたちのふとした心得違いから、アチャラカ商法にすっかりやられてしまったのだ。「トヨタ、EVで中国製特殊鋼板採用品質で日本勢に迫る」どこの国の新聞かと思うような見出しが、日本の経済新聞のこれである。一人ずつ順番に念を入れた金...一粒の泡:22作れ

  • 一粒の泡:21 詐欺師

    むかし、コンフィデンスという商品名のついたゴルフクラブがあった。クラブの性能を信頼していればハイスコアが出るぞと錯覚を持たせるような巧い名前だった。このコンフィデンスの後にマンがついてコンフィデンス・マンになると詐欺師のことだというから、あちらの言葉はよくわからない。人間の信頼関係は「相互不信」が基本概念であって、そこから出発すれば、「信用」や「信頼」は、できるのが普通という日本語の感覚とは逆の、できないのが当たり前のような意味が強くなってしまっているのだろうか。にほんブログ村一粒の泡:21詐欺師

  • 一粒の泡:20 歩け

    国交省の広報に「ラストマイル自動運転車両システムのガイドラインを策定しました!」という記事があった。ラストマイルとは、最終移動区間、例えば駅やバス停から自宅までのもう一息という区間を指すことばで、そんなところは歩くのが当たり前だったのに、歩かないことが生活様式の向上とされ、人間の生き方が変えられてしまった。歩くのはくたびれる、くたびれることはしない、歩かないから足が弱くなる、体全体が弱くなる、弱くなると別の苦痛が出てくる、薬で何とかしようとする、薬が売れる。体を動かさないようにしていれば運動不足になるという自覚はまだあって、日常生活の中で体を動かすのは嫌だが、お楽しみが加われば気分は別というわけで、ジョギング、フィットネスなどとカナ文字がついて、知らない人とすれ違いでよいから顔を合わせられる機会を求めて、それに...一粒の泡:20歩け

  • 一粒の泡:19 国立捏造博物館

    北海道に凄い国立博物館ができた。壮大な施設である。名はウポポイ、民族共生象徴空間という施設の愛称で、意味は大勢で歌うことらしい。「先住民族の尊厳を尊重した多様な文化を持つ社会を築いていくための象徴として複合的な意義や目的を有する空間」とされているが、北海道のこの地に住んでいたのは日本人であり、別の民族が先住していたという史実はない。あるとすれば作り話、おとぎ話でしかない。展示品には、怪しさを通り越して滑稽なもの、日本の観光の低俗さを宣伝するようなものもあるという。例えば、アイヌと呼ぶでっち上げ先住民族が漁に使っていたと称するいう刃物があって、その柄にはOK印の刻印がはっきり刻まれているのを、堂々と展示してあるという。OK印は岡田製作所という会社の製品の商標である。そういう会社がいわゆるアイヌ民族の人が漁をしてい...一粒の泡:19国立捏造博物館

  • 一粒の泡:18 駄太話

    口から出まかせのつまらない出鱈目話は、別名与太話。少し性格が違って、口から出まかせのいい加減な話ではなくても、過去のことを、ああだったこうだったと何度も繰り返される話がある。駄太話、ダッタばなしと名付けよう。レバ、タラの一歩手前でやめておく話で、レバ、タラには別の結果が待っているが、ダッタにはそれがない。駄太話はだらしのないファクト論で、与太話より格下なのだ。何だろう、言えば気が済み、聞く側には迷惑、愚痴の言い変えのようなものかな。にほんブログ村一粒の泡:18駄太話

  • 一粒の泡:17 支援

    賞与は、働きへのお礼か、利益の分配か?利益の分配とするなら、利益の計算で都合のよい数字を出せば、それで賞与が計算される。懸命に働いたこと、命をささげてまで世の中に役立ったこと、そんなことはどうでもよいとされるのだ。医療従事者に支援を!10万円もらったらクルーズの予約でもしてこうかという人など、後の後回しでよい。にほんブログ村一粒の泡:17支援

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