読書メモ(怪奇系多め/ネタバレあり)
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serpent seaさん
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読書メモ(怪奇系多め/ネタバレあり)
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  • SCALE AVIATION (スケールアヴィエーション) 2019年 09月号 Vol.129

      SCALE AVIATION (スケールアヴィエーション) 2019年 09月号 Vol.129 最近ようやく生活が落ち着いてきたので、溜まりに溜まった深夜アニメや、買ったままになってたBDを少しずつ消化しつつある。あとは車にドラレコつけるのと、プラモ作りたい。 9月号の特集は『HAYABUSA』。ファインモールドの1/72「隼 一型丙」を強烈にプッシュする特集だ。「マガジンキット隼はなにが”事件”だったのか。」といった読んでて微妙な気分にな...

  • MODEL Art (モデルアート) 2019年 11月号 No.1024

      MODEL Art (モデルアート) 2019年 11月号 No.1024 またしてもマテリアル系の特集で、来月号ではさらにデカールをやるらしい。 この手の特集には、新製品に乗っかっただけで普通の記事でも充分な情報量の特集と、送り手の妙なやる気が感じられる上に、しっかり有用な特集がある。今回は後者寄り。この手の特集の通例で特集自体の作例こそ少ないが、特集以外のページには飛行機プラモの新製品特集が組めそうな数の作例が載って...

  • 荒川千尋, 坂東寛司『招き猫博覧会』

      荒川千尋, 坂東寛司共著『招き猫博覧会』白石書店 2001 パレットブックス タイトル通りの招き猫本。オールカラーで手に入りやすく、招き猫関連ネタが広く紹介されていて、入門用としてぴったり。 全体は「千変万化招き猫」「ふるさと自慢 郷土玩具招き猫」「御利益いろいろ 寺社招き猫」「珍品・逸品・絶品招き猫」「お招きグッズマーケット」「アートな招き猫が拓く新世紀」の6章に分かれていて、各章に20ページほどが当て...

  • MODEL Art (モデルアート) 2019年 10月号 No.1022

      MODEL Art (モデルアート) 2019年 10月号 No.1022 今月のモデルアートの特集は「ハウツービルド アグレッサー&フランカー」。月刊誌で組める特集としては、現状これ以上ないほど良質な特集になっている。実は予告を見た時点では、アグレッサーかフランカーかどっちかにすればいいのになーなどと思っていたのだが、蓋を開けてみたらそれは全くの杞憂だった。二つのネタが乖離することもなく、うまくまとめられている。作例は1/...

  • SCALE AVIATION (スケールアヴィエーション) 2019年 07月号 Vol.128

      SCALE AVIATION (スケールアヴィエーション) 2019年 07月号 Vol.128 7月号の特集は『SWEDISH AIR FORCE PART2』。二度目のスウェーデン空軍特集だが、今回もサーブ社の機体がずらっと並んでいる。北欧の特集号は誌面の構成が毎回クリーンで、作例の画像が見やすくて嬉しい。記事は文字が小さくて読みにくいが。 以前も書いたけど自分は北欧の空軍機が結構好きなので、珍しく1/72以外のスケールも買っているのだが、実は今回...

  • MODEL Art (モデルアート) 2019年 09月号 No.1020

      MODEL Art (モデルアート) 2019年 09月号 No.1020 今月号の特集は「知って納得 フィギュア塗装」。なんでもフィギュアメインの特集は本誌初のことらしい。個別の記事ならAFVのお供として無数にあったし、最近ではハウツー系の特集の作例や、海外モデラーの紹介記事の中でフィギュアが取り上げられることも多くなってきてたけれど。初めてってのは意外だった。 で、その初の特集の印象はというと、一言でいってカオス。目につ...

  • 『ほんとにあった怖い話〈27〉読者の恐怖体験談集』

     『ほんとにあった怖い話〈27〉読者の恐怖体験談集』朝日ソノラマ 1994 ハロウィン少女コミック館 読者層の変化に合わせてか前巻同様、投稿者(体験者)の年齢は高め、学校の怪談やコックリさんなどのエピソードはすっかり無くなって、住居や職場での体験談が中心になっている。全体の印象も粒揃いとは言い難く、短めのエピソードは埋め草にもなってない感じだった。そんな第27巻だが、本書には超ハイレベルなエピソード「第一話 ...

  • 飛行機模型スペシャル No.25

     『飛行機模型スペシャル No.25』モデルアート社 2018 発売から随分経ってしまったが『飛行機模型スペシャル No.25』の感想。実は本屋から届いた最新26号発売のお知らせを見て、投稿してなかったことに気付いたのだった。 25号の特集は『帝国陸軍・帝都防空戦』。1/32〜1/72スケールの新旧キットがずらっと並ぶ、この別冊お馴染みの構成だ。旧日本軍機にはあまり興味がなくても、一つか二つは作ったことのあるキットが載ってる...

  • MODEL Art (モデルアート) 2019年 08月号 No.1018

      MODEL Art (モデルアート) 2019年 08月号 No.1018 今月号の特集は「艦船模型製作の肝は比較と作り込み」。作り込みは分かるけど、比較とは? って感じの特集だ。ざっと目を通してみると、先月号の予告にあった「戦艦大和と艦船模型 製作法のあれこれ (仮題)」の方がぴったり来てるような気がした。 特集の作例はフジミの1/200大和パーツと、アオシマの1/700「護衛艦 あさひ」の2例だが、サンプルの途中写真や実艦の画像をたっ...

  • 末広恭雄『魚の風土』

     末広恭雄『魚の風土』河出書房新社 1985 河出文庫 毎月JAFから送られてくる動物の表紙の冊子に松任谷正隆のエッセイが載っている。主に自動車に関連するアレコレを書いたエッセイなのだが、数号前のネタが路上の怪談だった。いつもはふわっと目を通すだけだったが、思いがけないところで好みの記事を見つけて、なんか得した気分になった。 自分にとって魚釣り関連の本は、そんな思いがけないところのひとつで、いい話の穴場で...

  • MODEL Art (モデルアート) 2019年 07月号 No.1016

      MODEL Art (モデルアート) 2019年 07月号 No.1016 てっきり特集に合わせたデザインなのかと思ったが、表紙がおめでたい感じなのは新元号一冊めを記念してのことらしい。正月とか元号とかこういうところに拘るのが、なんとなく本誌らしいと思う。あと気付いたら広告ページを除いて誌面が完全にカラーページになっていた。新製品の紹介はもとより読者ページまで。紙質のいい雑誌なのでカラーページ増量は嬉しい。 特集は数号前...

  • SCALE AVIATION (スケールアヴィエーション) 2019年 05月号 Vol.127

      SCALE AVIATION (スケールアヴィエーション) 2019年 05月号 Vol.127 更新がズレにズレまくっているが、『SCALE AVIATION』5月号の特集は『メッサーシュミット Me323 ギガント』。その冗談みたいなデカさと形状から知名度の高い(おそらく人気も高い)機体である。自分が知ってる限り、これまで模型雑誌で特集されたことはなかったはず。とても珍しい特集だ。で、そのギガント、実機がどのくらいのサイズかっていうと、戦車やト...

  • 手塚治虫『鉄の旋律』

      手塚治虫『鉄の旋律』(『手塚治虫漫画全集 MT96 鉄の旋律』講談社 1980 所収) 妹がイタリアンマフィアの御曹司と結婚した。主人公のダン・タクヤもなし崩し的にファミリーの一員となった。マフィアの内情に無知だったタクヤは、知らずファミリーの掟を破ってしまい、残酷な制裁を受けることになった。両腕をトロッコで轢断されたのである。瀕死の状態でファミリーから放逐されたタクヤは「意志どおりに動く義手」を求めてさま...

  • 『ほんとにあった怖い話〈26〉読者の恐怖体験談集』

    『ほんとにあった怖い話〈26〉読者の恐怖体験談集』朝日ソノラマ 1994 ハロウィン少女コミック館 前巻とは打って変わって玉石混淆な一冊。作画、構成が安定したエピソードに混じって、久々にかなり崩れた作画が見られた。また投稿内容を消化しきれないまま終わってしまってるような、ごく短いエピソードもあった。投稿者(体験者)の年齢は前号よりやや上がっており、住居や職場の体験が中心になっている。この巻にもドラマ化された...

  • MODEL Art (モデルアート) 2019年 06月号 No.1014

     MODEL Art (モデルアート) 2019年 06月号 No.1014 今月号はの特集は「ハウツービルド カーモデル」。超久々、ここ数年来なかったカーモデルの特集だ。記事の冒頭にも「最近は全然カーモデルを正面から取り上げておらず、それを反省(!!)する意味を込めて、久々にカーモデルを特集します」とある。MAでは新製品が出れば「NEW KIT REVIEW」で取り上げられているし、充実した特別記事やカーモデルの連載記事もあるので、それほど...

  • いけ『ねこむすめ道草日記〈18〉』

      いけ『ねこむすめ道草日記〈18〉』徳間書店 2019 リュウコミックス 先月、めでたく刊行された最新刊。雑誌がwebに移行してもこうして単行本をしっかり出してくれるのは有難い。 で、この18巻の中身はというと、前巻で予告されてた通りの「話も作画もまったりほのぼの進行」。……いつもと一緒だ。というか何もなさ具合は初期の巻に戻ったかのような何もなさ。新たに登場する主要な妖怪キャラは「雷様」くらいで、あとは黒菜を...

  • MODEL Art (モデルアート) 2019年 05月号 No.1012

      MODEL Art (モデルアート) 2019年 05月号 No.1012 今月号の特集は「今さら聞けない!? 接着剤」。プラモデル用の接着剤だけで特集一本である。こうなってくると橋脚専門誌やトンネル専門誌やタイヤ専門誌みたいな、不思議なオンリー雑誌に近い印象になってくる。内容は接着と接着剤にまつわるQ&A、各社各種接着剤の解説、シーン別接着剤の選択とベストな使い方、さらに接着以外の用法やハンダ付けについても軽く言及されている...

  • 『吸血鬼サーカス団』

     『吸血鬼サーカス団』 1810年、セルビアのシュテッテル村では子供の行方不明事件が頻発していた。犯人はミッターハウス伯爵。吸血鬼である。村人たちは徒党を組んで伯爵の城を襲撃し、伯爵の胸に杭を突き立てた。これで村は安泰、かと思いきや伯爵は死に際に不吉な言葉を残した。村全部を呪ってやると。 15年経った。シュテッテル村には忌まわしい病が蔓延していた。村人が次々に死んでいく。伯爵の呪いではないか、そう口にす...

  • 大阪圭吉『幽霊妻』

      大阪圭吉『幽霊妻』(『とむらい機関車』国書刊行会 1992 探偵クラブ 所収) 専門学校の校長、平田章次郎が殺害された。46歳だった。彼は厳格で口喧しい学者肌の男で、最近も判然としない理由から、一回りも年下の妻を離縁していた。そして元妻が身の潔白を訴える遺書を残して自殺したと聞いても、葬儀にさえ出ようとしなかったのである。そんな偏屈な平田の様子が目に見えておかしくなったのは、しぶしぶ出かけた元妻の墓参か...

  • SCALE AVIATION (スケールアヴィエーション) 2019年 03月号 Vol.126

      SCALE AVIATION (スケールアヴィエーション) 2019年 03月号 Vol.126 いつもの値段に戻った3月号の特集は、毎年おなじみのコンペ特集「SCALE AVIATION Convention 2019」、お題は「フランカー」。てことで特集関連の製作記事はなし。でもかっこいいフランカーの作例(応募作品)がたくさん載ってるし、審査員のコメントなんかもあって、結構読めるところも多い。フランカー好きにとっては楽しい一冊になっていると思う。 今回グ...

  • ピエール・プロブスト『カロリーヌのぼうけん』

     ピエール・プロブスト(Pierre Probst)絵と文, 土家由岐雄文『カロリーヌのぼうけん』(“Le voyage de Caroline

  • MODEL Art (モデルアート) 2019年 04月号 No.1010

     MODEL Art (モデルアート) 2019年 04月号 No.1010 今月号の特集は「塗料&塗装用ツールの最新事情」。毎度お馴染みのプラスチックスプーンの活躍回だ。作例は塗装のサンプルって感じで製作記事こそ無いが、扱われている塗料の種類の多さや「実験」の多様さで、充実した特集になっている。今回取り上げられた塗料は「いよいよ日本に本格上陸」のポーランド製「HATAKA」を筆頭に、「AKリアルカラー」「ファレホ」「Mr.カラー」「タ...

  • 園相神社/川原神社について 宮川沿いの倭姫命御巡幸伝承地 その2

     その1からの続きです。「園相神社 (そないじんじゃ)」について 次に向かったのは三重県伊勢市津村町に鎮座する園相神社。しかし当然迷う。地図見てるのに迷う。県道22号線↑をどんどん走って、たまに戻ってみたりする。結局目についた農協に駐車して、道を尋ねることにした。幸いにも目的地は農協のすぐそばだったことが判明。結構いいところまで来てた。惜しかった。 続きは下の「続きを読む」から↓...

  • 久具都比賣神社について 宮川沿いの倭姫命御巡幸伝承地 その1

     三重県の中南部を流れる「宮川」沿いに点在する「倭姫命」の御巡幸伝承地にお参りしてきた。 うちの車にはカーナビがついてないので、いつも地図を見て、道が分からなくなったらまた地図を見る、を何度も繰り返す。そんな効率の悪い方法で目的地に向かうのだが、今回は(も)とんでもなく迷いまくった。最終的には近隣の住人の方々のお世話になってしまった。行き止まりの曲がりくねった道をバックで数百メートル戻ったりした。道...

  • 飛行機模型スペシャル No.24

     『MODEL Art (モデルアート) 増刊 飛行機模型スペシャル No.24 2018年 11月号』モデルアート社 2018 遅くなってしまったが『飛行機模型スペシャル No.24』の感想。今回の特集は『第二次大戦の艦上攻撃機/雷撃機』、1/48・1/72スケールの日米英国機が並ぶ充実した特集になっている。好きな機体、キットを持ってる機体が複数含まれた個人的に満足度の高い特集だったのだが、まずは連載記事の『モデリングJASDF 見たい! 撮りたい!...

  • つのだじろう『うしろの百太郎〈6〉』その2 完

     つのだじろう『うしろの百太郎〈6〉』講談社 1983 KCスペシャル 36 前回の『うしろの百太郎〈6〉』その1(←前の記事へのリンクです)の続き。同巻に収録された『月刊少年マガジン』版の読み切り短編の感想です。「第一話 仮面の地縛霊」 一太郎が通う中学の校舎の非常階段に、幽霊が出るとの噂がたった。早速調査をはじめた一太郎の前に噂の霊があっさりと出現。まるで仮面のような男の顔だけが宙に浮かびあがった。直後、やって...

  • つのだじろう『うしろの百太郎〈6〉』その1

     つのだじろう『うしろの百太郎〈6〉』講談社 1983 KCスペシャル 36「第十九章 奇跡の心霊治療」「わからん……今度の事件ばかりは……」そう呟く一太郎父。事件とは前巻「第十八章 幽霊寺の怪」(←前の記事へのリンクです)で描かれた心霊絡みの殺人事件である。一太郎親子は揃って事情聴取を受けるが、真実を語っても当然官憲は信じようとしない。そればかりか逮捕さえ匂わせてくる。思い余った一太郎は幽体離脱をして百太郎に縋ろう...

  • SCALE AVIATION (スケールアヴィエーション) 2019年 01月号 Vol.125

      SCALE AVIATION (スケールアヴィエーション) 2019年 01月号 Vol.125 DVDが付録についた1月号、特集は2017年11月号に続いて「林周市の世界Ⅱ」。好きな機体が複数載ってたこともあって満足度の高い一冊だったが、DVD見てから感想書こうと思ったきりすっかり忘れてしまっていた。次号が出る前に書いとけてよかった。 内容は第一弾と同じような感じで、デロデロに汚れたかっこいい米軍機の写真集といった趣。前回との大きな違い...

  • MODEL Art (モデルアート) 2019年 03月号 No.1008

     MODEL Art (モデルアート) 2019年 03月号 No.1008 今月号の特集は「ハウツービルド スピットファイア」。前号のMM特集に続いてタミヤの新製品をメインにした特集だ。後ろの方の広告にも載ってる『丸』のFw190特集号と一緒に買ってきた。 内容は去年のBf109特集と似た感じの構成だが、二本立て特集でNEW KIT REVIEW拡大版ぽかったあの特集と比べると、作例数も増えて、も少し突っ込んだ特集になっている。作例はタミヤのニュー...

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