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プロフィール
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ブログタイトル
ヘルマンリクガメ飼育日記第Ⅱ弾
ブログURL
https://blog.goo.ne.jp/i0560999
ブログ紹介文
ヒガシヘルマンリクガメを中心にした屋外飼育日記です。リクガメの繁殖を目指して試行錯誤の日々です。
更新頻度(1年)

259回 / 365日(平均5.0回/週)

ブログ村参加:2012/07/26

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chikaさん
ブログタイトル
ヘルマンリクガメ飼育日記第Ⅱ弾
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ヘルマンリクガメ飼育日記第Ⅱ弾

chikaさんの新着記事

1件〜30件

  • 冬眠させるヘルマン2号♀です

    今年は1匹だけ冬眠させることにしました。前にも言いましたが冬眠にはリスクが伴います。でも、ヘルマン2号♀は毎年冬眠させてます。この仔は気温が下がってくるといち早く土の中に潜って冬眠体勢に入ります。長年冬眠させているので本能で冬眠に入るようです。昨年は暖冬で冬眠に入るのが遅かったですが今年の寒さは例年並み予報ですので11月下旬には冬眠に入ると思います。甲羅も腹甲もニシヘルマンのようですがヒガシヘルマンです。体重1182g甲長185㎜です。4年程前までは毎年産卵していましたがここ数年まったく産卵していません。もうお祖母ちゃんヘルマンなので今後も産卵することはないと思います。冬眠させるヘルマン2号♀です

  • ニシヘルマンベビーと比較

    10月1日に孵化したヘルマン9号20年孵化仔1号と5月9日に孵化したニシヘルマン1号孵化仔1号を並べてみました。ニシヘルマン孵化仔1号は誕生の際、9g31㎜でした。5か月後の今は40g60㎜に成長しています。大きさ的には3倍位に成長しています。ニシヘルマンベビーと比較

  • ケージの床材全取り替え10月編

    毎月定期的に床材を交換しています。月に1度は床材を交換しないとヘルマンのオシッコでどうしても臭ってしまいます。9個あるケージの床材を全て交換となるとほぼ1日がかりです。床材で使用していおるハスクチップを全て取り除いてケージ内を綺麗に水拭きします。このケージはニシヘルマン孵化仔2匹を飼育している60㎝ケージです。床材、シェルター、水入れを設置して完了です。ケージの床材全取り替え10月編

  • 2020年10月の身体測定

    毎月恒例の身体測定です。温浴の後、測定しました。ヒガシヘルマン9号♀です。この仔が10月に孵化した孵化仔3匹の母かめです。ヘルマン2号♀1182g185㎜ー21gヘルマン3号♀987g175㎜+54gヘルマン4号♂560g155㎜+16gヘルマン5号♂434g130㎜ー20gヘルマン8号♀880g167㎜+29gヘルマン9号♀1186g190㎜+43gヘルマン13号♀713g148㎜+8g多甲ヘルマン17号♂491g139㎜+12gギネスニシヘルマン3号♀今年5月の孵化仔の母かめです。ニシヘルマン1号♀1152g192㎜+7gニシヘルマン2号♂516g134㎜ー9gニシヘルマン3号♀661g155㎜-7gニシヘルマン5号♀150g92㎜ー4g長男ニシヘルマン7号♂488g147㎜-2gニシヘルマン10号♂381...2020年10月の身体測定

  • 孵化仔初温浴

    今月孵化したヘルマン9号孵化仔の3匹です。孵化後1週間余り経ち初温浴させました。首を水面の上に出してます。水の中でもちゃんと顔を出して呼吸してます。右から10月1日孵化仔1号11g34㎜中央が10月4日孵化仔2号11g33㎜左が10月6日孵化仔3号11g33㎜孵化仔初温浴

  • 今年5月生まれのニシヘルマンの成長

    今年5月に孵化したニシヘルマン1号の孵化仔です。孵化して5カ月が経ちました。温浴後身体測定をしました。ニシヘルマン1号2020年孵化仔1号です。5月9日生まれ5月9g29.5㎜(誕生時)6月19g43.0㎜7月24g47.0㎜8月35g53.4㎜9月38g57.8㎜10月48g61.0㎜ニシヘルマン1号2020年孵化仔2号です。兄弟ですので1号も2号も良く似ています。5月12日生まれ5月10g30.7㎜6月13g38.0㎜7月19g44.0㎜8月31g51.4㎜9月33g56.0㎜10月43g60.0㎜2匹とも順調に成長しています。今年5月生まれのニシヘルマンの成長

  • 床材はREPTI BARK

    ニシヘルマン5号(154g)の飼育ケージです。REPRO850です。先月床材を爬虫類ウッドマットに変えて飼育していましたがREPTIBARKに戻しました。ウッドマットの床材はこんな感じです。ウッドマットは乾燥系爬虫類飼育用ですがヘルマンリクガメはどちらかというと乾燥系と言われますが加湿は必要で湿度も60%位が最適とされています。ケージ内には水入れが必須です。ウッドマットは水に濡れると粒が崩れ粉末になってしまいます。ですので霧吹きもできず、リクガメの環境には適さないと判断しました。アダルトサイズのヘルマンにはハスクチップを使用していますが、うちでは仔かめにはちょっと高価なREPTIBARKを床材に使っています。仔かめにはこの環境が良さそうです。床材はREPTIBARK

  • アルダ君にレタス1個

    アルダブラゾウガメのアルダ君です。アルダ君に外葉をむしりとった中心部分の柔らかいレタスを1個あげました。レタスも安くなってきて1個100円ほどで購入できます。安い時に大量にあげます。冬にはメニューからなくなってしまいますので・・・。アルダ君にレタスを見せるとすぐに近寄ってきてシャリシャリ言わせながら食べ始めました。アルダ君!安い時だけですよ。アルダ君にレタス1個

  • 逃げ出そうと必死です

    朝日が差し込む出窓にプラ船を置いて飼育しています。紫外線ライトではなく出来るだけ陽の光を浴びさせてあげます。太陽の光に勝るものはありません。ニシヘルマン♂です。元気いっぱいで逃げ出そうと必死です。後ろ足は宙に浮いて前足2本で支えています。このままでは前にも後ろにも行けません。やがて多分力尽きて後ろにひっくり返るでしょう。助けてあげました。逃げ出そうと必死です

  • 秋の野草採集

    涼しくなってきましたので暑さを気にせずゆっくりと野草採集に行ってきました。夏の間は暑くてなかなかゆっくりと採集できませんでしたの手軽に採れる桑の葉やヤブガラシに頼っていました。今は絶好の野草採集気候です。春ほど野草は成長していませんがタンポポ、ノゲシ、オオバコ、シロツメクサなどが採れます。タンポポです。オオバコです。道端に伸びたサツマイモの葉もエサになります。野草たっぷりのエサは美味しそうです。食欲も増すみたいです。今日のメニューはタンポポ、オオバコ、ノゲシ、桑の葉、小松菜、レタス、トマトです。ニシヘルマン5号(90㎜)です。秋の野草採集

  • ヘルマン9号孵化仔1号エサを食べ始めました

    10月1日に孵化したヘルマン9号孵化仔1号です。誕生して5日たった6日にエサを少しづつ食べ始めました。あとはう○こをしてくれれば一安心です。ヘルマン9号孵化仔1号エサを食べ始めました

  • ヨークサックがもう少しで吸収されます。

    ヘルマン9号孵化仔2号です。10月4日に孵化して3日経ちました。出べそのヨークサックが潰されています。出べそのまま歩き回ったのでしょう。完全に無くなるのはあと少しです。ヨークサックがもう少しで吸収されます。

  • ヘルマン3匹目孵化開始~孵化

    ヒガシヘルマン9号が8月4日に産卵した卵の3匹目が孵化し始めました。10月3日午後8時に見たとき気が付きました。右に卵からちょっと顔を出しているのは2匹目の孵化仔です。24時間後の4日午後8時の状況です。割れ目が大きくなっています。さらに12時間後の5日午前8時です。身体半分ほど出ています。今日中には完全孵化するのでしょうか。さらに12時間後の5日夜8時の状態です。そして6日朝8時の状況です。さらに数時間後には無事に孵化しました。孵化までにかかった時間は56時間です。ずいぶんのんびり孵化しましたね。この仔も甲羅が綺麗です。孵化したばかりですので甲羅が歪んでいます。出べそはほとんど吸収されました。孵化までに56時間もかかりましたので卵の中で吸収してしまったのですね。ヘルマン3匹目孵化開始~孵化

  • 2匹目孵化開始~誕生

    10月2日の朝孵化器を確認したら2個目が孵化し始めてました。昨日は仕事が休みでしたのでちょこちょこ観察をしてみました。まずは朝8時の状態です。6時間後の午後2時の状態です。少し大きく割れています。更に6時間後の午後8時の状態です。あまり変わっていません。ず~と寝ているのでしょう。さらに12時間後の3日の8時の状態です。更に12時間後3日の午後8時です。無事に孵化しました。結局、卵から顔を出してから完全に孵化するまでに36時間(1日半)かかりました。卵が割れてから孵化するまでには個体差があります。このように1日半から2日かかる個体も居ますが24時間で孵化する仔もいます。これも性格の差でしょうか。体重を測りました。甲長34.6㎜×30.4㎜体重11gです。まだヨークサックが完全に吸収されていません。出べそのままです...2匹目孵化開始~誕生

  • 孵化仔を水槽へ

    10月1日に孵化したヒガシヘルマン9号孵化仔1号です。孵化後しばらく孵化器で過ごしてもらってから30cm水槽に移しました。床材は敷かずにキッチンペーパーを水で濡らして敷いてます。そこにシェルターと浅い水入れを入れます。30cm水槽で小さいのでそのままニシヘルマン5号(90㎜)の85cmケージに入れます。しばらくはここで過ごしてもらいます。早速ニシヘルマン5号がバスキングしながら孵化仔を見ていました。孵化仔を水槽へ

  • 祝!ヘルマン9号の孵化仔誕生

    昨日から孵化が始まり24時間後に誕生しました。今日は中秋の名月ですので縁起が良いですね。仕事から帰ってくると殻からほとんど身体が出ていましたがなぜかこの仔はお尻から出てきたみたいです。頭が殻から抜けずにもごもごしていました。しばらくしても殻から抜け出せないようでしたので出してあげました。甲羅の綺麗な仔です。ヨークサックもほとんど吸収されていましたが、明日までは孵化器の中で過ごしてもらいます。孵化器は気温も湿度も管理されていますから孵化仔には最適です。体重を測ってみました。体重は11g甲羅は33.2㎜×29.1㎜です。ヘルマンの孵化仔としては標準サイズです。産卵時の卵の大きさは38.1㎜×27.5g16gでした。大切に育てていきます。10日前に検卵した時はこんな感じでした。卵の上半分は空洞です。このような状態から...祝!ヘルマン9号の孵化仔誕生

  • 孵化が始まりました

    ヒガシヘルマン9号が8月4日に産卵した卵の孵化が始まりました。6個産卵した内3個が白濁し有精卵でした。残り3個が無精卵です。産卵から孵化まではほぼ58日ですので10月1日が孵化予定日でした。昨日から孵化が始まりましたので早ければ予定通り今日の夜には孵化するでしょう。でもこの状態で2日もかかった時もありましたので個体によって完全孵化までの日数はバラバラです。楽しみにして仕事に行ってきます。今日は中秋の名月ですが満月は明日10月2日です。満月の日に産卵する個体も多いので産卵もちょっとだけ期待しています。この卵も8月の満月の日に産み落とされました。孵化が始まりました

  • ドワーフヒョウモンも水に浸ります

    ドワーフヒョウモンリクガメ♂(1396g)です。ヒョウモンリクガメは南アフリカを中心に乾燥した地方に生息しているリクガメです。いわゆる乾燥系のリクガメとされていますがカラカラの湿度で良いというわけではなくある程度の湿度は必要です。ヘルマンも含めリクガメケージ内には必ず水入れを設置します。この日は水入れの水を変えたとたんにどっぷりと気持ち良さそうに水入れに浸っていました。気持ち良さそうにこちらを見ています。ドワーフヒョウモンも水に浸ります

  • アルダ君シェルターに保温

    ベランダ飼育しているアルダ君です。気温が下がってきましたのでアルダ君のシェルターに保温球を取り付けました。もう少しアルダ君はベランダで過ごしてもらいます。シェルターの奥に保温球を取り付けて入り口には透明なカーテンで外気ができるだけ入らないようにします。まだアルダ君にはさほど寒く感じないようですぐに出てきてしまいました。アルダ君のシェルターは木板を組み立てたものです。奥行90cm×幅60cm×高さ45cmあります。シェルターにしてはデカイですね。アルダ君シェルターに保温

  • ケージを冬仕様に変更

    気温が下がってきました。ケージも冬仕様の変更です。夏は保温球はもちろん紫外線ライトも消してしまいます。飼育部屋の窓を開けておくと太陽の光が部屋まで入り込んできますので夏は自然光で紫外線を確保します。冬は窓も締め切りになりますので紫外線ライトと保温球を点灯させます。120cmケージは赤外線保温球100W、紫外線ライト、ハイパーサンUV100W、暖突中サイズを取り付けます。乾燥防止のため水入れは必須です。水分を求めてヘルマンたちは水入れに浸かります。大型ケージの温度設定は昼間は25度、夜間は22度です。昼中は25度設定ですが、ハイパーサンが点灯している時間はケージ内温度は30まで上がります。60cmケージでは今年5月に孵化したニシヘルマンの孵化仔を飼育しています。60cmケージは紫外線ライトと保温球、暖突を取り付け...ケージを冬仕様に変更

  • BLACK OUT!2020横浜に行ってきました

    今日、横浜産業貿易ホールマリネリアでBLACKOUT!横浜が開催されました。関東での開催は10カ月ぶりだそうです。新型コロナウイルスの影響で爬虫類イベントが2月末から全て中止や延期になり関東では久しぶりの爬虫類イベント開催になりました。爬虫類飼育者にとっては待ちに待ったイベントです。感染防止のため入場規制や整理券の配布、パンフレット配布中止、イベント中止などいろいろ対策がされていました。今日は入場制限がされていたため10時から整理券配布、11時開場でしたので開場2時間前にの9時に会場に行きましたが既に100人程が並んでいました。整理券配布の10時には長蛇の列です。整理券を購入してから開場まで1時間ほど時間がありましたので山下公園で休憩です。山下公園は去年のブラックアウトの時来たきりでしたので1年ぶりです。近くは...BLACKOUT!2020横浜に行ってきました

  • 小松菜大量買い

    やっと小松菜が安くなってきました。たま~に行くJAの直売所で新鮮な根つき小松菜を買ってきました。夏はほとんど野草のたんぽぽやヤブガラシ、桑の葉をエサとして与えていますがたまには小松菜や青梗菜を与えます。大束を5束、1束100円/束で買いました。スーパーで買うより新鮮で大量束で安いです。早速新鮮な小松菜をヒガシヘルマンにあげました。根つきですので根の部分をプランターに植えて増やそうと思います。小松菜大量買い

  • 今が旬のりんご

    スーパーにはリンゴや梨がたくさん並んでいます。果物が安くなるこの時期に購入してリクガメたちにあげます。りんご1個を半分に切って半分はアルダ君に残りの半分を細かく刻んでヘルマンたちにあげます。果物はあげすぎに注意です。デザート感覚であげています。アルダ君の食いっぷりを連続写真でどうぞ。ヒガシヘルマン8号♀です。リンゴよりトマトの方が好きです。今が旬のりんご

  • ニシヘルマン5号食事

    ベビーたちには出来るだけ多くの野草、野菜を与えます。ニシヘルマン5号は3歳です。甲長90mm体重154gです。ニシヘルマンは成長がゆっくりです。まだまだベビーサイズです。メニューは桑の葉、ノゲシ、シロツメクサ、タンポポの野草を中心に小松菜、モロヘイヤ、レタスです。ご馳走です。どうぞ召し上がれ!やっぱりトマトから食べ始めました。ニシヘルマン5号食事

  • アルダ君桑の葉三昧

    もうすっかり秋めいてきました。野草もタンポポ、ノゲシはあと1ヶ月ほど採集できますが、桑の葉やヤブガラシは枯れ始め終わりを迎えます。夏場のアルダ君のメインは大量に採集できる桑の葉でしたがあとどれくらい期間採集できるでしょうか・・・。冬には食べれなくなる桑の葉をアルダ君にあげました。この日はすでに朝、大量のエサをたいらげた後でしたが物欲しそうに飼い主を見つめていました。しかたなく冷蔵庫にストックがなかったので桑の葉採集に出かけ採ってきた新鮮な桑の葉をあげました。本日、2食目ですがこの量をすぐにたいらげました。相変わらずいい食いっぷりです。アルダ君桑の葉三昧

  • プルメリアはまだまだ咲いてます。

    ハイビスカスはそろそろ終わりですが、プルメリアはまだまだ蕾をもっています。7月下旬に咲き始めてから1日も欠かすことなく次から次へと咲き続けています。リクガメのエサにはなりませんが観賞用にベランダで栽培しています。もちろん常夏の花ですので冬は室内で育てていますが・・・。プルメリアはとてもきれいな小さな花を咲かせます。とても綺麗ですね。リクガメのエサには見来ませんが落ちた花弁はアルダ君が食べてしまいます。アルダ君は植物ならば何でも食べてしまいそうです。プルメリアはまだまだ咲いてます。

  • ハイビスカスもそろそろ終わり

    リクガメのエサとして栽培しているハイビスカスも勢いがなくなり終わりが近づいてきました。毎日たくさんの花を咲かせていたハイビスカスも毎日花を見ることがなくなりたま~に陽の光を浴びながら赤い花びらを開きます。気温が下がってきてからの花は小さく花びらに勢いがありません。葉っぱも黄色く黄ばんできています。それでもハイビスカスの花はリクガメたちの良いデザートになります。元気の花と蕾をつけています。一輪だけ咲いたハイビスカスの花を今日はアルダ君にあげました。アルダ君は赤い花にすぐに反応して匂いを嗅いでからパクリと一口です。ハイビスカスもそろそろ終わり

  • アルダ君にリンゴ🍎1個

    アルダ君に小さいリンゴ1個をあげました。果物には目がありません。首を長~くして近寄ってきます。匂いを嗅いでから大きな口でかぶりつきます。シャキシャキ言わせながら食べます。いい音です。人間の様に歯ぐきから血が出ることはないようです。アルダ君にリンゴ🍎1個

  • 孵化まであと2週間

    ヒガシヘルマン9号♀(1143g)が8月4日に産卵した6個の卵とニシヘルマン3号♀(668g)が8月3日と10日に産卵した2個の卵です。このうちヒガシヘルマン9号♀の卵3個が白濁しています。写真の左上3個です。右上3個は細長~い卵で無精卵のようです。ニシヘルマン3号♀は3日産卵の卵が白濁し10日産卵の卵は無精卵のようです。合計8個の内白濁しているのは4個です。このまま順調に孵化してくれれば孵化の確率は50%ということになります。孵化までは58日ですのであと2週間ほどで孵化する予定です。孵化予定日は10月1日です。ベビーが生まれてくるのが楽しみです。卵が割れ始めたらまたblogにアップしますね。下の写真は白濁しているヒガシヘルマンの卵3個です↓孵化まであと2週間

  • ベランダ飼育組は食欲旺盛です

    ベランダでヒガシヘルマンを飼育しています。ヘルマン2号♀(1203g)右、ヘルマン3号♀(933g)左、ヘルマン4号♂(544g)中央手前の3匹です。ヘルマン2号♀は毎年冬眠させていますので今年も冬眠させる予定です。あとの2匹はもっと気温が下がってきたら室内ケージに戻します。ベランダ飼育組は太陽の光を浴びて食欲も旺盛で元気いっぱいです。この量をほぼ食べ尽くしてくれます。ベランダ飼育組は食欲旺盛です

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