プロフィールPROFILE

大野眞嗣 さんのプロフィール

住所
千代田区
出身
台東区

自由文未設定

ブログタイトル
大野眞嗣 ロシアピアニズムをつぶやく
ブログURL
https://ameblo.jp/chipmop1021/
ブログ紹介文
ロシアピアニズムのピアノ教師が、この20年間の経験から思うことをつぶやきます。
更新頻度(1年)

178回 / 365日(平均3.4回/週)

ブログ村参加:2012/01/15

大野眞嗣 さんのプロフィール
読者になる

大野眞嗣 さんの人気ランキング

  • IN
  • OUT
  • PV
今日 12/06 12/05 12/04 12/03 12/02 12/01 全参加数
総合ランキング(IN) 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 979,969サイト
INポイント 0 0 0 0 0 0 0 0/週
OUTポイント 0 0 0 10 0 50 110 170/週
PVポイント 0 0 0 0 0 0 0 0/週
クラシックブログ 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 4,614サイト
ピアノ教室・ピアノ講師 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 885サイト
今日 12/06 12/05 12/04 12/03 12/02 12/01 全参加数
総合ランキング(OUT) 27,630位 29,497位 28,689位 23,083位 18,098位 18,165位 19,335位 979,969サイト
INポイント 0 0 0 0 0 0 0 0/週
OUTポイント 0 0 0 10 0 50 110 170/週
PVポイント 0 0 0 0 0 0 0 0/週
クラシックブログ 154位 165位 158位 122位 90位 91位 97位 4,614サイト
ピアノ教室・ピアノ講師 36位 38位 37位 28位 19位 19位 19位 885サイト
今日 12/06 12/05 12/04 12/03 12/02 12/01 全参加数
総合ランキング(PV) 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 979,969サイト
INポイント 0 0 0 0 0 0 0 0/週
OUTポイント 0 0 0 10 0 50 110 170/週
PVポイント 0 0 0 0 0 0 0 0/週
クラシックブログ 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 4,614サイト
ピアノ教室・ピアノ講師 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 885サイト

新機能の「ブログリーダー」を活用して、大野眞嗣 さんの読者になりませんか?

ハンドル名
大野眞嗣 さん
ブログタイトル
大野眞嗣 ロシアピアニズムをつぶやく
更新頻度
178回 / 365日(平均3.4回/週)
読者になる
大野眞嗣 ロシアピアニズムをつぶやく

大野眞嗣 さんの新着記事

1件〜30件

  • 1352.スタンダード

    まったくもって個人的主観なのだが、私はごく一部のロシア人ピアニストたちのことを、確かにロシアピアニズム の教育の中から育ってはいるが、ロシアピアニズム という…

  • 1351.コンクール

    私の子供時代はコンクールなんて、今ほど存在しなかった。今は明らかにお金儲けのために乱立してしまい、コンクールの価値が下がってしまった。コンクールを目指すコンテ…

  • 1350.レクチャー

    2時間のレクチャーを行うことや受講することに、個人的には違和感を感じる。こちらが思っていることを2時間で全て提示することは、不可能に決まっている。受講する方も…

  • 1349.常識は違った

    そもそも学生時代、自分の演奏、特にテクニックに疑問を持ったことから全ては始まった。それがなかったら今の自分はいない。自分で言うのもなんだが、真面目に生きていた…

  • 1348.3人のピアニスト

    ロシアピアニズムに傾倒して30年余り、もうこれで自分の目指すピアノの極意はすべて理解できたと思いきや、まだわかってなかったと思うことの連続なのである。何事も極…

  • 1347.ロシアピアニズム

    今更ながら、ロシアピアニズム とは?と思う人も少なくないだろう。まだ、鉄のカーテンの向こうだったソ連時代は確固たるものが存在していたように感じる。がしかし、ネ…

  • 1346.死

    50歳あたりから、死ということが身近になってきて、気がついたら死のことを考えている自分に気づく時が多くなった。いずれ死ぬのだから、絶対に避けられないのだから、…

  • 1345.考えること

    考えるプロセスは非常に大切だと思う。それなくして何も生まれないだろう。がしかし、考えても答えは見つからないのが、私の過去の経験から思う。答えは、ふとした拍子に…

  • 1344.満足

    私の日々を考えてみると、とにかく自宅に於いてのレッスン。学校でも教えない、コンクールの審査もお断り、セミナーの依頼もお断りという具合。失礼だとは思うし、申し訳…

  • 1343.何のため?

    私にとって、このブログや本や雑誌に執筆すること、そして、日々のレッスンを考えたときに、確かに音楽活動の一環であると思う。それは、それ以上でもそれ以下でもない。…

  • 1342.極める

    何をやるにしても、その道で極めるということは大変なのかもしれない。私の場合は音楽、ピアノ、しかもロシアピアニズム 。そこには、振り返ってみると、忍耐と好奇心と…

  • 1341.他者

    これは演奏にも関係しているのだが、皆さんは他者からどういう人だと思われたい?ということ。そういう意識があっても無意識であっても、誰でも思うことだと思う。私は子…

  • 1340.肘がかたまる

    最近思うことの一つなのだが、肘がかたまることに肘の位置の関係しているような気がする。胴体の横に肘がある人で肘がかたまりやすい人が多い。場合によっては、肘が胴体…

  • 1339.運ぶ

    一般的な奏法で弾く場合に多いのだが、1音1音しっかり打鍵しているので、音が運べていない現象が生じていると思う。指の動きで鳴らして行くのではなく、腕の重みで鳴ら…

  • 1338.はざま

    シューベルトをレッスンしていて、ふと感じた。このフレーズ、このタッチ。そう!この世とあの世のはざまにいる世界。現実に鳴っているのだけど、非現実的な瞬間。それは…

  • 1337.限界に挑戦

    練習において、これは実験とも言えるのだが、これ以上遅く弾けないとか、これ以上小さい音で弾けないというような限界に挑戦するようなことをしてみるのもおもしろいかも…

  • 1336.紙一重と雲泥の差

    たった1センチの深さしかない鍵盤を扱うということを初心にかえって思うことは大切。その扱いが紙一重の差しかなくとも、出でくる響きは紙一重どころか雲泥の差なのであ…

  • 1335.いろいろ

    このことは、今連載中の冊子ピアノの本の「大野眞嗣のロシアピアニズム が教えてくれた」にも書いたのだが、ロシアピアニズム の特徴はその多様性にあり、奏法だけとっ…

  • 1334.丸尾祐嗣の演奏

    元生徒の丸尾祐嗣の演奏。是非聴いてみてください。https://www.youtube.com/watch?v=eo2O7pQ1fIU&feature=sha…

  • 1333.脱力

    今更だが、脱力をしようと思って弾いているうちは脱力できていない場合が多い。そもそも脱力はしようと思ってするものでもなく、無意識のうちにしていることで、本当の脱…

  • 1332.そもそも

    腕の重みが指先に到達している体感を感じて弾いていることをわかっている奏者は、そのつもりなだけで、このそもそもなこと、当たり前になってしまえばなんてことはないこ…

  • 1331.順次進行

    テクニカルてきに順次進行にできている曲とそうでない曲がある。例えば、今、私が皆に課題にしているシューベルトの即興曲 作品90-2はテクニカルてきに順次進行。そ…

  • 1330.音には影がある

    ロシアピアニズム の特徴の1つとして、音を鳴らす瞬間はもちろん、音を離す瞬間も意識しなければならないということがある。これを行うと、指を上げる、または指先が鍵…

  • 1329.寸止め

    最近、テクニックの更新があった。振り返ってみると、2.3週間ごとに更新されているように思う。このことは大変嬉しい限りだが、1年間で考えてみると膨大な量の更新で…

  • 1328.フォルテ

    フォルテを弾く時に、イメージするものが大切になる。みな、フォルテを弾こうとすると、一生懸命に弾いてしまう。そうではなく、音をふくらませる、広げるというイメージ…

  • 1327.腕の重み

    腕の重みが鍵盤にのっているつもりの生徒が多いということがわかった。イメージとして、まずは100パーセントのっている状態が打鍵の始まり。そして、そのままでは弾け…

  • 1326.和音やオクターブ

    和音やオクターブを響く音で弾くにはコツがある。一般に和音やオクターブは「つかむ」という言葉を使う。がしかし、つかんでしまうと手が固まり音も硬くなる。つかむので…

  • 1325.引き算

    従来の奏法は、打鍵の始まりは、指が宙にあって鍵盤の底に到達する。これはいうなれば足し算。 重力奏法では、イメージ上、打鍵の始まりは、指が鍵盤の底にそもそもある…

  • 1324.模倣

    私が若いころ、憧れて夢中になった演奏家、来る日も来る日も聴いていた演奏というものがあった。大学1年の後期の試験ではバッハのトッカータが課題だった。もちろん、私…

  • 1323.音にこだわること

    私は音にこだわる。またですか?と思う方もいるだろう。思うに、音と音楽は別という考え、イメージを持っている方も多いだろう。私も長らくそう思っていた。それは音楽と…

カテゴリー一覧
商用