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サニーさんのプロフィール

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ブログタイトル
サニーのひだまり広場
ブログURL
http://aozora-haruka.cocolog-nifty.com/blog/
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私が読んだ本を紹介するほか、おりおりの話題を取り上げています。
更新頻度(1年)

48回 / 365日(平均0.9回/週)

ブログ村参加:2012/01/12

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サニーさんの新着記事

31件〜60件

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    横山秀夫さんの小説「震度0」を紹介します。物語の舞台はN県の警察本部、あの阪...

  • 健康診断の検査値がとことんわかる事典

    「健康診断の検査値がとことんわかる事典」 という題名のこの本を紹介します。  ...

  • 後妻業

    「後妻業」という言葉は一部の法律家の間では以前から使われていたという。妻に先立...

  • 100歳までボケない101の方法

    長生きをしても、寝たきりの状態だったり、認知症などボケてしまっていては何にもな...

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    元自衛隊のヘリコプターのパイロットが主人公の小説です。3年前に平成南海トラ...

  • GAFA

    「GAFA 四騎士が創り変えた世界」という題名のこの本を読んだ。 「GAFA...

  • ニムロッド

    主人公の中本はデーターセンターでサーバーのメンテナンスをする青年で、社長からビッ...

  • 承久の乱

     伊豆に幽閉されていた源頼朝が北条氏を中心とした東国武士たちと共に挙兵し、平氏...

  • 大統領失踪

    昨年(2018年)に刊行されたこの本は米国でベストセラーとなったそうである。と...

  • 言ってはいけない

    「言ってはいけない 残酷すぎる真実」と題されたこの本には、公に口にすることがタブ...

  • 蚤とり侍

    「蚤とり侍」という題名のこの小説、先頃、阿部寛さん主演で映画化されている。 映画...

  • IoT まるわかり

    接続可能なあらゆる「モノ」のデーターをつなげる「IoT (Internet of...

  • レイクサイド

    並木俊介は車で中央高速を通り姫神湖にある別荘地へ向かった。 その別荘では四組の親...

  • 「超常現象」を本気で科学する

    この本を書いたのは明治大学の情報コミュニケーション学部の教授で日本における超心理...

  • 復讐するは我にあり

    「復讐するは我にあり」というインパクトのある題名に惹かれてこの本を手に取った。 ...

  • アホノミクス完全崩壊に備えよ

    「アホノミクス」 とは安部政権が唱える「アベノミクス」をモジった言葉であろう。 ...

  • 中央構造帯

    中央構造帯という題名は日本列島を東西(やや右上がり)に縦断している断層の連続線で...

  • 誰が「知」を独占するのか

    「アーカイブ」とは、従来図書館や博物館が担ってきた、過去の文書や映像・音楽などを...

  • 蘇我の娘の古事記

    この物語の始まりは西暦645年、それまで絶大な力をふるっていた蘇我の蝦夷と息子の...

  • 老けない人は何を食べているのか

    この本では、どんな食材をどう食べれば、見た目も体も若くいられるのかなど皆さんの関...

  • 群青のカノン

    かなり前に紹介したことのある「碧空のカノン」の続編「群青のカノン」です。 主人公...

  • 先端技術の仕組みと安全

    今、日本中に様々な先端技術を取り入れたシステムや製品が私たちの生活の中で活用され...

  • 糖質制限の真実

    日本人の生活習慣病の8割を占める糖尿病、高血圧、脂質異常症は、さらにガン、心臓病...

  • 「騎士団長殺し」の「穴」を読む

    この本は文芸評論家の谷崎竜彦氏が村上春樹の小説「騎士団長殺し」について論じたもの...

  • 西郷どん!(後編)

    「西郷どん!」の後編は奄美大島から戻った西郷が今度は徳之島に流されるところから始...

  • 西郷どん!(前編)

    今年(2018年)のNHK大河ドラマ「西郷どん!」の原作の前編を読みました。 幕...

  • テンプル騎士団

    村上春樹さんの「騎士団長殺し」にあやかったわけではないが今回は「テンプル騎士団」...

  • ドナルド・トランプ

    この本は言わずと知れた、アメリカ合衆国の大統領ドナルド・トランプ氏のことを書いた...

  • 騎士団長殺し(第2部)

    「騎士団長殺し」の第2部 遷ろうメタファー編では物語が大きく動き出し、次が読みた...

  • 騎士団長殺し(第1部)

    この小説は2部構成になっており、これは「第1部 顕れるイデア編」となっている。 ...

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