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プロフィール PROFILE

tomyさんのプロフィール

住所
外ヶ浜町
出身
盛岡市

海に出れる日はほぼ毎日真鯛を釣り生計を立てています。ジグと鯛ラバを駆使し、独自の理論で2011年は7/20現在『記録に残した真鯛』は454枚になっています。

ブログタイトル
tomyの漁師をめざす物語
ブログURL
https://tomy10.blog.ss-blog.jp/
ブログ紹介文
真鯛に魂を売りました!(笑) 現在、青森県三厩で漁師&遊漁船業を目指しています。
更新頻度(1年)

7回 / 365日(平均0.1回/週)

ブログ村参加:2011/07/21

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ハンドル名
tomyさん
ブログタイトル
tomyの漁師をめざす物語
更新頻度
7回 / 365日(平均0.1回/週)
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tomyの漁師をめざす物語

tomyさんの新着記事

1件〜30件

  • 修理完了!

    【2020.3.30】  セルモーターを回してもエンジンがなかなかかからない・・・・。 ひどいときは、20回以上回しても・・・・。 そんな状況だったので、出船時はいつも祈るような気持ちでエンジンをかけていた。 原因はわかっていたが、修理費の捻出の見通しが立たず先延ばしにしていた。 しかし、もう限界。 3/22に船を上げ、昨日ようやく修理が完了!!!!! 久々に1回でエンジンがかかり、その幸せを感じることができた。(笑) そんな状況で躊躇していた遊漁ですが、真鯛のシーズンに間に合わすことができました。 毎年のメンテナンスも終わり、マグロ用大型クーラーも撤去済みなので、 定員は6名様まで、1名様からでもご予約を承ります。 オニカサゴねらいの遊漁は、真鯛が一段落してから。 昨年は5月下旬からでしたが、さて今年は? ..

  • 真鯛 5/11~20

    【2019.5.11】  前回の出船から中4日を空けて、6名のお客様とともに出船。 朝一は、三厩の定番エリアを攻めた。 記憶が定かではないが、魚探反応は期待するようなものではなかったはずだし、 なんとか捉えても仕掛けを降ろすと沈んで消える活性の低い状態だったはずだ。 まわりに遊漁船の姿はほとんどない。 ここ数日好釣果を上げている遊漁船は違うエリアに行っていることは予想していたので、 成栄丸もそちら方面に移動することにした。 案の定、各遊漁船の姿はあった。 しかし、時合いを外してしまっていたのだろう。 魚探反応を捉えて攻めても沈んで消えるし、仕掛けを降ろしている最中は出てこない・・・・。 そうこうしているうちに時間だけが過ぎていき、結局盛り上がる場面がないまま終了となった・・・・。 最終的な結果は、真鯛はノー..

  • 真鯛 5/5~6

    【2019.5.5】  6名のお客様とともに出船。 朝一の魚探反応は・・・・? 期待していたようには出ない・・・・。 これでは出船前に伝えた一番期待できるレンジではなく、次に狙うべきレンジになりそうだった。 で、そのレンジで代島さんに真鯛(45㎝)がヒット! 続いて、横田さんもそのレンジで真鯛(48㎝)をキャッチした! この日は表層の潮が緩すぎて、船がほとんど流れない・・・・。 見つけた魚探反応も規模が小さく、どちらかといえば活性は低め・・・・。 仕掛けを降ろすと沈んで消える魚探反応もある中、期待通りの群れに出会うことなく、 横田さんの真鯛(53㎝)を追加するに留まってしまった・・・・。 小移動を繰り返しても状況が好転することはなかったので、 真鯛をねらいつつも他の魚の感触を味わってもらおうと、深場の中層ねらい..

  • 真鯛 4/27~5/1

    【2019.4.27】 【午前】  2名のお客様と出船。 朝一の魚探反応は・・・・? 記憶が定かではないが、おそらく良好な魚探反応も仕掛けを降ろすと沈んで消えていたはず・・・・。 そう、魚の活性は極めて低く、tomyも含めた3人は朝一を外しノーフィッシュだった・・・・。(涙) エリア・シチュエーションを変えながらいろいろもがくが、活性の低さには手も足も出ず・・・・。 そして、出船から5時間ほどが過ぎた。 せめてお土産の確保でも・・・・と思い、tomyはオニカサゴねらいでボトムをたたき始めた。(笑) そんなときイカ隊長さんにヒット! 見事に真鯛(56㎝)をキャッチした! この1枚は、最後まで諦めない人にしか釣れない真鯛だ! そう、ボトムをたたいている人間(tomy)には絶対釣れない真鯛だ!(笑) 極..

  • 真鯛 4/23~25

     三厩の真鯛。 なぜ簡単に食ってこないのだろう? 魚探反応を見れば、真鯛がたくさんいることは明らかなのに・・・・。 【2019.4.23】  出船後、いつもと違うエリアの魚探反応を確認してみたが、 これといった良さ気な反応がなかったので、いつものエリアに向かった。 最初に見つけた濃厚な魚探反応はウンともスンとも言わない・・・・。 ラン&ガンしながら、いくつか目の魚探反応でイージーに真鯛(52㎝)がヒットし一安心。 さらに『技』を使って連続で真鯛(48㎝)を追加したときは、当然のように今日はいけるか?と思った。 しかし、この後はバイトすらなし・・・・。 7時頃には心を折って、ウスメバルねらいで移動した。 いくつかのポイントを回ってみたが、ウスメバルもほとんど釣れない・・・・。 11時45分頃、潮境が迫ってきたタイ..

  • 三厩真鯛開幕中!

    【2019.4.22】  三厩真鯛はすでに開幕中ですが、その情報を意図的に非公開にしてきました。 やはりまわりの船の動きは昨年とは違い、ある意味おもしろかったです。(笑) 平舘方面の真鯛も良い感じに釣れる船もあることですし、本日より成栄丸の真鯛情報も解禁します。 ということで、ここまでの真鯛の釣果と画像です。 【2019.4.13】  船中6名で、真鯛は5枚(83~56㎝)! 【2019.4.14】  船中6名で、真鯛は3枚(77~59㎝)! 【2019.4.18】  船中2名で、真鯛は9枚(75~53㎝)! 【2019.4.21】  船中6名で、真鯛は1枚(54㎝)! 【2019.4.22】  船中6名で、真鯛は1枚(54㎝)!

  • ヒラメ86㎝!

    【2019.4.12】  デカヒラメ降臨!!!!

  • ご予約はLINEもOK

    【2019.3.30】  あれ、キーボードがうまく叩けない・・・・っていうくらい、 ご無沙汰してしまいました。<(_ _)> さて、成栄丸は、年に1回の船のメンテナンスを終えましたし、 すでに大型クーラーも撤去していますので、 当面の遊漁は、 〇定員は6名 〇ご予約は1名様からOK とさせていただきます。 また、いままでは携帯メールのみでご予約を受けていましたが、 今後はLINEもOKとさせていただきます。 ただし、まだLINEをほとんどやったことがなく、わけがわからないことが多々ありますので、 ご迷惑をかけた場合は広い心で許してあげてください。<(_ _)>

  • お知らせ

    【2018.8.6】  本日、マグロ漁のための大型クーラーを設置しました。 よって、6/15にホームページにて告知していますが、 今後のオニカサゴの遊漁の料金等が以下の通り変更になりますのでご承知ください。 〇 定員は4名様まで 〇 料金は、1名様乗船のとき9000円、2名様乗船のときお一人8000円、   3名様以上乗船のときお一人7000円 〇 ご予約は、2名様以上から なお、現時点でご予約をいただいている8/12と8/25については、 変更前の料金、そしてご予約も1名様でも承ります。 以上、よろしくお願いします。<(_ _)>

  • 真鯛ねらいは一区切り

     例年通りブログの更新が滞ってきました・・・・。(笑) 平舘や湾内の真鯛は絶好調のようですが、三厩の真鯛は芳しくなかったので一区切りとしました。 ま、魚探には真鯛の反応がそこそこ映るので、タイミングが合えば釣れるだろうとは思いますが・・・・。 5/28から6/3までの厳しかった真鯛ねらいの様子を、記録のために残しておきたいと思います。 【2018.5.28】  3名のお客様とともに、3時20分頃に出船。 いつものエリアで濃厚な魚探反応を攻めることができたが、そのほとんどがスルー・・・・。 ときおりヒットしてきても40㎝未満の真鯛・・・・。朝一は6枚だった。 潮の流れが変わってきたのでポイント4に向けて流しているときダブルヒットがあったが、 やはり40㎝未満でその後は続かなかった・・・・。 終盤はポイント5に賭けたが..

  • 真鯛4枚

    【2018.05.27】  2名のお客様とともに3時10分頃に出船した。 朝一、いつものポイント39に向かっていたが、 その手前のポイント4周辺の魚探反応がいつになく濃厚だったので、まずはここから開始した。 魚探反応を見ながら攻めたが、活性がなく、どなたにもアタリが出ない・・・・。 粘らずに移動することにした。 いつものポイント39でも濃厚な魚探反応が出るだろうと思っていたが、 なかなか見つけられず少し焦った・・・・。 中層に浮く少しマシな反応があったところから開始。 tomyにアタリがあり、それを伝えた直後に邪魅羅さんにヒット!中型の真鯛(52㎝)をキャッチした。 この後、邪魅羅さんが連発するものの、阿熊くんとtomyにはアタリのみ・・・・。 そしてまったりタイムに突入してしまった・・・・。 そうこうして..

  • 真鯛20枚

    【2018.5.26】  この日から出船予定時間を少し早めにし、3時10分頃に5名のお客様とともに出船した。 朝一は濃厚な魚探反応を攻めるも、ヒットはポツポツ・・・・。 全体的に活性が高くなくても、人数で攻めれば活性があるわずかな個体を拾っていけるという感じだった。 魚探を見ながら歯がゆさも感じていたが、それでも船中二桁を達成したので安堵感もあった。 アタリが遠のき、まったり感が漂ってきたので小移動。 久々のポイントから流してみたがダメ・・・・。 少し深めを流してみてもダメ・・・・。 で、中移動。 潮の流れの変化の仕方から、「終盤はあそこを攻める!」と決めていたポイントを目指した。 いざ流し始めてみると、予想通りの流れ方。 で、最初の流しで吉田さんが中型の真鯛をキャッチ! 活性がある真鯛の存在を証明してもらえ、..

  • 真鯛12枚

    【2018.5.20】  6名のお客様とともに3時30分頃に出船した。 今回も濃厚な魚探反応を捉えることができたが、いつも通り活性が高いとは言えない・・・・。 それでも少しは活性がある個体がいてくれて、ポツポツとヒットしてくれた。 数回目の入れ直しで、やはり少しだけ活性がある小さな群れに遭遇しダブルヒット! 近藤さんが人生初の真鯛(40㎝)、土岐さんが真鯛(44㎝)をキャッチした! そして圧巻だったのが、軽めのジグでヒットを連発していた千葉さん。 最も伝えていた中層レンジを意識して攻めていたのだろう。 魚探に反応が映っていないときでもヒットを重ね、良型の真鯛(64㎝)の引きも楽しんでいた。 見事に中層レンジを攻略していたと言えるだろう! 最終的な結果は、真鯛×12(64~35㎝) 、マ..

  • 真鯛の活性が・・・・・

    【2018.5.14】  2名のお客様とともに3時30分頃出船した。 前日より満潮時間が30分ほど遅かったので、潮がまだ残っていて真鯛の活性も残っていることに期待した。 ポイントに入り船を流してみると、たしかに前日よりは少し流れている。 しかし、真鯛の活性は・・・・。 濃厚な魚探反応が出続けているのにもかかわらず、ほとんどアタリが出ない・・・・。 朝一にキャッチしたのは、ノーカウントサイズの真鯛とクロメバル、アイナメ、マゾイだけだった・・・・。 仕方がないので中移動。 1週間前、今回のお客様と一緒に終盤プチラッシュがあったポイントを攻めることにした。 こちらでもそれなりの魚探反応が出た。 しかし、活性が・・・・・。 真鯛が数匹釣れたけど、リリースサイズのみだった・・・・。 またまた中移動し、試してみたいポイント..

  • 真鯛14枚(64~34㎝)

    【2018.5.13】  3名のお客様とともに、3時30分頃に出船した。 まずは魚探反応があったお気に入りのポイントから始めた。 魚探に映る魚の動きを見ていると、活性がありそうな感じもあったが、 突っつくようなショートバイトが数回あっただけで、どなたにもヒットせず・・・・。 航跡が逆「つ」の字だったことから、潮がいまいちだったのだろう。 本命ポイントを目指した移動の途中で良さ気な魚探反応があり、そこで再開した。 で、ここからヒットが連発! あれよあれよという間に、船中のキャッチ数は二桁を越えた。 速さは足りないものの、船は期待していた流れ方だったので、朝一の入れ食いタイムに一人納得した。 その船の流れ方が徐々に変わってきた頃、やはりアタリが遠のいてきた。 小移動を繰り返してあがいてみたものの、期待は薄いと判断し、大き..

  • 真鯛8枚!

    【2018.5.7】  前日、三厩を攻めた成栄丸は激渋で真鯛は1枚のみ・・・・。 一方、小泊の某遊漁船は真鯛41枚。 その小泊の真鯛の活性を上げる潮が、三厩にも回ってきていることに期待して、 4時頃、4名のお客様とともに出船した。 いつものエリアで、濃厚な魚探反応を早々に見つけ開始。 さあ、活性はどうなんだ! ・・・・・・ どなたにも真鯛からのアタリはない・・・・。 これで小泊からの潮ではないと思った・・・・。 それでも魚探反応は消えず、わずかに活性がある個体がいてくれて、 tomyに真鯛(48㎝)がヒットしてくれたものの、この流しは1枚のみで終えた・・・・。 この後、小移動を繰り返し、魚探反応を見つけては攻めるがダメ・・・・。 イルカが作る鳥山に突っ込み、アタリがあったもののこれまたダメ・・・・。 ..

  • 激渋で真鯛1枚・・・・

    【2018.5.6】  いや~ホントに厳しかった・・・・。 朝一の濃厚な魚探反応にはスルーされ、見つけた中層の反応は仕掛けの落下とともに消える・・・・。 まさしくお手上げ状態だった・・・・。 今回は早めに移動すると決めていた。 それは状況によっては大きく移動しようと考えていたから。 魚探反応と地形、そして過去の実績等を考慮し転々とした。 ファーストヒット、そしてラストキャッチとなったのは、zaccoさんの良型真鯛(62㎝)。 しばらくしてから、たまたま出た濃厚な中層の魚探反応で、ヒットに導いたのは再びzaccoさん。 しかし痛恨のバラシ・・・・。活性が低く、食いが浅かったのだろう・・・・。 大きく移動して、かけ下がりについている個体からアタリが数回あったが、ヒットは1回のみ・・・・。 いつもの..

  • まだ渋い日は続き、真鯛4枚

    【2018.5.4】  4名のお客様とともに、3時30分頃に出船した。 この日は濃厚な魚探反応がない・・・・。 しばらく探したが見つけられなかったので、そこそこの反応があったところから開始した。 しかし、やっぱりダメ・・・・。 小移動し、地形の変化の比較的大きいところで濃厚な魚探反応を見つけ、再び流した。 仕掛けを落としても魚探反応は消えないが、どなたにもアタリすらない・・・・。 このポイントを3回ほど流したが、釣れたのはクロメバルとマゾイだけだった・・・・。 このエリアに見切りをつけ中移動。 魚探反応があったところを数か所試してみたが、どこもダメだった・・・・。 そして、大移動。エリアを大きく変えた。 ここ数年、毎年思っていることがあり、それは「平舘へは行きたくない」ということ。 鈍足船の成栄丸では、遠すぎて..

  • 渋い日は続き、真鯛3枚

    【2018.5.2】  いや~、渋い日が続いている・・・・。 朝一は、そんなに難しくなく濃厚な魚探反応を見つけることができている。 その魚探反応から、ベイトフィッシュはもちろんたくさんの真鯛がいることがわかる。 しかし、活性が低く、アタリすら出ないのである・・・・。 全体的な活性が上がらない理由の仮説はある。 自然が相手だからどうしようもないことだが、朝一に活性のある個体がいることも確かだと思っている。 全体的な活性が高ければ爆釣、低くてもチャンスがあるはず、との思いでエリアを選んでいる。 この日は、上と下の潮が同調していなくて、釣り辛かった・・・・。 ラインが斜めになりすぎると、仕掛けのレンジ把握が難しくなるし、根がかりのリスクも高くなる。 なかなか難しい状況の中、タイミングが合ってキャッチできたのは、tomyの真鯛(4..

  • この日も渋く、真鯛4枚

    【2018.5.1】  今回も渋かった・・・・。 2日前、『激渋潮』に泣かされ、成栄丸は5枚だった。 ちなみに、三厩と平舘の各遊漁船の確認できた釣果は、一番多くて6枚。 次いで成栄丸の5枚で、4枚が一艘。その他は1~2枚がほとんどだった。 その潮が今回も残っていたのか? 答えはNO。 ゴミの浮遊はほとんどなく、潮そのものは入れ換わっていた。 今回真鯛の活性が上がらなかったのは、潮の流れ方が良くなかったことが大きな要因だと思う。 それでも朝一は、活性のある個体に出会えるチャンスがある。 魚探には濃厚な反応が映り続けるが、どなたからも「ヒット!」の声が聞こえてこない・・・・。 その沈黙を破ったのは初乗船の武藤さんで、良型の真鯛(60㎝)をキャッチした! 少し間を置いて、菊池さんにもヒット! 「タモ入れ..

  • 激渋の中、真鯛5枚!

    【2018.4.29】  前日からの予報が悪く、現地解散を覚悟で5名のお客様が集合。 三厩港内はそれほど風もなく、3時40分頃出船できた。 エリアに到着する頃には、予報通りの風と波だったが、 強烈に吹き降ろしているわけではなかったので、良さ気な魚探反応があったところから開始した。 濃厚な魚探反応は出続けた。 しかし、どなたにもアタリがない・・・・。 tomyも竿を出したが、『技』を使おうが何をしようがアタリが出ない・・・・。 表層ではあるが水温が下がったわけではないので、冷たい潮が入ってきていたわけではない。 しかし、魚の活性が上がらない潮が入ってきたのだろう。 厳しい時間が過ぎていった・・・・。 そんな中、唯一ヒット&バラシを演じていた沢木さんにヒット! 見事に真鯛(58㎝)をキャッチした! ..

  • 真鯛、最大74㎝で計19枚!

    【2018.4.28】  早上がりが確定したような予報だったが、朝一の高活性に期待して、 いつもより少し早めの3時30分頃に5名のお客様とともに出船した。 まずは前回と前々回濃厚な魚探反応があったところを覗いたが、良さ気な魚探反応はなし・・・・。 地形の変化を考えながら探し、ようやく見つけた魚探反応があるところから始めた。 活性が高ければすぐにでもヒットしてくるはずだが、どなたにも反応がないようだ・・・・。 むむっ、これはマズイ展開かも・・・・?と少し不安になった。 それでも仕掛けを落としても魚探反応は消えないので、 活性のある個体に出会えることに期待して、そのまま流し続けた。 しばらくしてイカ隊長さんに待望のヒットがあり、 良型の真鯛(64㎝)をキャッチしたときにはひと安心した。 この少し後にダブルヒッ..

  • 真鯛、2人で17枚!さらに珍しいタイリクスズキ!

    【20184.24】  1名のお客様とともに3時50分頃に出船した。 ほぼ同時に三厩港を出た元餌屋の清栄丸さんは、鈍足船の成栄丸の倍以上の速さ。 先に到着し開始していた清栄丸さんに「ちょっと近いかな~?」と思いながらも、 魚探反応が出ていたところからこちらも開始した。 いざ流し始めてみると、魚探反応の出が悪く、アタリすら出ない・・・・。 ふと気づくと、清栄丸さんとの距離が離れていく。 潮の流れが複雑怪奇な三厩の海では、流し始める場所によって流れる角度が少し違うことが多々ある。 地形の変化が大きいこのエリアで、濃厚な魚探反応が出た前日よりも陸側の浅いコースだったこともあり、 このまま流れてはダメだろうとすぐさま入れ直すことにした。 この時間差で清栄丸さんは流れ、前日と同じような魚探反応が出たところから再開できた。 そし..

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