chevron_left

メインカテゴリーを選択しなおす

cancel
onaga
フォロー
住所
タイ
出身
那覇市
ブログ村参加

2011/07/15

1件〜100件

  • ラチャパット大学『第24回日本祭』開催

    この前の日曜日(31日)『ラチャパット大学の日本祭』がチャンプアック通りにある同大学で開かれているので、午前中から見に行きました。この『日本祭』は、チェンマイ・ラチャパット大学と在チェンマイ総領事館の共催によるイベントです。同大学日本語学科の学生が中心と

  • チェンマイの『かわいいオブジェたち』

    チェンマイも今、コロナ騒動の影響を受けて、多くの外国人観光客が訪れていません。ホテル、レストラン、コーヒー店などは厳しい状況に追い込まれている所が多いです。しかし、そのような中、玄関先にはかわいいオブジェたちがお客様を優しくお迎えをしています。チェンマイ

  • チェンマイの町は『アートの世界でイッパイ!』(2)

    チェンマイを歩いていると、街角の至る所でアートの世界を見ることができます。チェンマイの町自体がまるで『大きな芸術館』みたいです。チェンマイ街中のアートの世界をご覧ください!! 他のブログを見たい方はクリックしてください。

  • チェンマイは『可憐な花の競演』(2)

    チェンマイはタイ北部にありますが、年中日中は30℃を超す常夏の地域で、緑と花に囲まれた美しい町です。チェンマイの魅力のひとつは、一歩外に出ると、花々や木々が私たちを優しく迎えてくれます。町を歩いている人々は、いつの間にか癒されていきます。チェンマイの可憐

  • チェンマイの路上にある『面白い壁絵』(4)

    チェンマイの町を歩いていると、あちらこちらで『面白い壁絵』を見ることができます。それらの壁絵は、ユーモラスな活き活きとした楽しい壁絵が多いです。 他のブログを見たい方はクリックしてください。

  • チェンマイの中心街は『未だに中国語が氾濫!』

    チェンマイでは、コロナ騒動以前は大ぜいの中国人観光客が訪れていましたが、今はほとんど目立ちません。しかし、チェンマイの中心街では、未だに中国語の看板などが目につきます。  他のブログを見たい方はクリックしてください。

  • 旧市街恒例の『チェンマイ平穏祈願』儀式

    先週の木曜日(16日)の午前中、チェンマイの平穏を祈願する儀式が旧市街の10ヶ所において行われ、私は3人の王様像広場へ行きました。その広場には多くの人が儀式に参列していました。チェンマイといえば、お堀や噴水、ターペー門広場、ワット・ プラシンなどのお寺、サ

  • 続・夜のチェンマイの『サオ・インタキン祭り』

     私がチェンマイの行事やイベントでいつも感心させられることは、そこに参加した人々を充分に楽しませることが優先されていることです。ワット・チェディールアンで行われている、このお祭りでも境内に仮設のステージが設けられ、伝統舞踊などが繰り広げられていました。サ

  • 夜のチェンマイの『サオ・インタキン祭り』

     チェンマイの守護神の柱である『サオ・インタキン』のお祭りが、今年は5月27日から6月2日までワット・チェディールアンで行なわれました。私は5月28日(土)の夜にお寺に行きました。境内には大ぜいの参拝者がかごにお花を一杯入れてお参りしていました。 サオ・

  • チェンマイ市内の『ライトアップされたお寺PR』イベント

    チェンマイもコロナ騒動の影響を受けて、観光客がだいぶ少なくなっています。観光促進キャンペーンとして、5月27日(金)から5月29日(日)まで3日間、ターペー門前広場で『チェンマイ市内7つのお寺のライトアップが行われるPRが行われました。』私は初日(27日

  • 今年も大雨が降ると『チェンマイの低地は浸水』

    タイのメーホンソン県にある低気圧の移動により、チェンマイも先週の金曜日(20日)と土曜日(21日)に断続的に大雨が降りました。その影響を受けて、チェンマイの低い地域は排水インフラが不十分なために浸水がよく発生します。私の住んでいるアパートの近くです。靴で

  • チェンマイで『こんな日本語見い、見つけた!』(2)

    今年もコロナ騒動の影響で、チェンマイも外国人観光客の姿が消え、全く活気のない町になってしまいました。そのような中、チェンマイの町を歩いていると、意外にも日本語の看板やTシャツなどを見ることがあります。その中には日本人から見ると、なんとなくおかしな日本語も

  • チェンマイの『ソンクラーン祭り(5)』

    チェンマイのソンクラーン祭りの2日目(4月14日)の夜は、旧市街のターペー門前広場で前夜に引続き、ミスター&ミス美人コンテストがあるので、見に行きました。その日は、2次予選、3次予選と最終本選が行われ、新しいミスター&ミス・ソンクラーンが誕生しました。前

  • チェンマイの『ソンクラーン祭り(4)』

    ソンクラーン祭りの初日(13日)の午前中、45名の美女が昔のランナー王国時代の民族衣装姿で、日傘を差しながら自転車に乗るパレードを終えた後、旧市街のターペー門前広場で開かれる美人コンテストに参加しました。 1次予選の45名の美女が勢ぞろいしました。美人の

  • チェンマイの『ソンクラーン祭り(3)』

    ソンクラーン祭りの初日(13日)の午前中、ターペー門前広場では開幕式が行われているころ、ターペー通りで45名の美女が昔のランナー王国時代の民族衣装姿で、日傘を差しながら自転車に乗っているパレードがありました。その後、開かれる美人コンテストに参加するメンバ

  • チェンマイの『ソンクラーン祭り(2)』

    チェンマイ三大祭りの一つ『ソンクラーン祭り』は、13日から15日までの3日間開かれました。初日(13日)の午前中は、旧市街のターペー門前広場で華麗な開幕式が行われました。今年もコロナ騒動の影響を受けて、チェンマイも水掛け合戦は中止となりました。そのおかげ

  • チェンマイの『ソンクラーン祭り(1)』

    今年のチェンマイの『ソンクラーン祭り』もコロナ騒動の影響を受けて、世界的に有名な水掛け合戦は中止となり、縮小する形で開催されています。私は昨日(13日)の午前中、ターペー門前広場で開幕式が開かれるので、見に行きました。広場には、タイ正月用の綺麗な飾り付け

  • チェンマイの路上にある『面白い壁絵』(3)

     チェンマイの町を歩いていると、あちらこちらで『面白い壁絵』を見ることができます。それらの壁絵は、ユーモラスな活き活きとした楽しい壁絵が多いです。チェンマイの個性的な面白い壁絵をご覧ください!!他のブログを見たい方はクリックしてください。

  • チェンマイで『こんな日本語見い、見つけた!』(1)

    今年もコロナ騒動の影響で、チェンマイも外国人観光客の姿が消え、全く活気のない町になってしまいました。そのような中、チェンマイの町を歩いていると、意外にも日本語の看板やTシャツなどを見ることがあります。その中には日本人から見ると、なんとなくおかしな日本語も

  • チェンマイの町は『アートの世界でイッパイ!』(1)

    チェンマイを歩いていると、街角の至る所でアートの世界を見ることができます。チェンマイの町自体がまるで『大きな芸術館』みたいです。チェンマイ街中のアートの世界をご覧ください!! 他のブログを見たい方はクリックしてください。

  • チェンマイは『可憐な花の競演』(1)

    チェンマイはタイ北部にありますが、年中日中は30℃を超す常夏の地域で、緑と花に囲まれた美しい町です。チェンマイの魅力のひとつは、一歩外に出ると、花々や木々が私たちを優しく迎えてくれます。町を歩いている人々は、いつの間にか癒されていきます。チェンマイの可憐

  • チェンマイの路上にある『面白い壁絵』(2)

    チェンマイの町を歩いていると、あちらこちらで『面白い壁絵』を見ることができます。それらの壁絵は、ユーモラスな活き活きとした楽しい壁絵が多いです。チェンマイの個性的な面白い壁絵をご覧ください!! 他のブログを見たい方はクリックしてください。

  • チェンマイ大学美術学部の卒業生『4人展示会』

    去る2月3日から2月24日まで、ターペー通りにある『バーントックギャラリー』で、チェンマイ大学美術学部の卒業生『4人展示会』が開かれました。 『バーントックギャラリー(1階)』はチェンマイの繁華街ターペー通りの東側にあります。チェンマイ大学美術学部の卒業

  • 続・チェンマイの『花祭り』開催

    チェンマイの『花祭り』は、毎年2月最初の週の金、土、日に毎年開催されているお祭りです。今年は2月4日から6日までの3日間、コロナ騒動の影響を受けて、パレードや美人コンテストなどが中止となり、縮小する形で行われました。私は初日(4日)の夜、花の展示会をして

  • チェンマイの『花祭り』開催

    チェンマイ三大祭りのひとつ『花祭り』は、2月4日から6日までの3日間開かれました。私は初日(4日)の夜、花の展示会をしているプアックハット公園へ行きました。このお祭りも去年はコロナ騒動の影響を受けて、中止になりました。今年もパレードや美人コンテストなどが

  • 夜のワロロット市場の『中国正月風景』

     チェンマイの中華街である『ワロロット市場界隈』では、中国正月のお祭りが1月31日から3日間行なわれました。私は中国正月の2月1日の夜、再び見に行きました。その夜は獅子舞が高い台の上を飛び跳ねたり、その次に登場した龍は、棒を使って上へ上と昇っていきました

  • ワロロット市場の『中国正月風景』

    今年の中国正月は2月1日にあたり、チェンマイの中華街『ワロロット市場』では、1月31日から2月2日までの3日間、中華街祭りが開かれました。このお祭りは、去年はコロナ騒動の影響を受けて、中止になりました。今年もパレードや美人コンテストなどが中止となり、縮小

  • 榊原佳恵個展 "Live with the lines"

    チェンマイ在住の画家、榊原佳恵さんの個展が開かれています。ペンと水彩で描いた作品です。日時:1月21日(金)~2月3日(木)10時00~23時00場所:画廊カフェ「1948 Hostel」 このギャラリーはターペー門前広場から東のターペー通りに向かい、最初のソイ(小

  • チェンマイの路上にある『面白い壁絵』(1)

    チェンマイの町を歩いていると、あちらこちらで『面白い壁絵』を見ることができます。それらの壁絵は、ユーモラスな活き活きとした楽しい壁絵が多いです。チェンマイの個性的な面白い壁絵をご覧ください!! 他のブログを見たい方はクリックしてください。

  • タイ北部4県合同の『ランナーエキスポ2021(?)』 開催

     『ランナーエキスポ2021(?)』 はタイ北部4県(チェンマイ、ランプーン、ランパーン、メーホーンソーン)合同のイベントで12月7日~16日の10日間、チェンマイ国際会議場(Chiang Mai International Convention and Exhibition Center)にて開催されています

  • ターペー門前広場で『カウントダウン祭り』

    チェンマイのカウントダウン祭りが12月30日~1月1日の3日間旧市街のシンボル『ターペー門前広場』で開催されました。私は31日の大晦日の夜に行って来ました。その日はコロナ騒動に関わらず、大ぜいの人々が会場に集まっていました。 『ターペー門前広場』の周辺は

  • チェンマイの中心街は『未だに中国語が氾濫!』(5)

    チェンマイでは、コロナ騒動以前は大ぜいの中国人観光客が訪れていましたが、今は全く姿を見ることはできません。しかし、チェンマイの中心街では、未だに中国語の看板などが目につきます。  他のブログを見たい方はクリックしてください。

  • 旧市街でおススメの日本屋台村『つねきラーメン』

    チェンマイもコロナ騒動の影響を受けて、日本料理店も閉店している所が何カ所かありますが、そのような中奮闘している日本屋台村『つねきラーメン』を紹介します。このお店は旧市街の南側にあるチェンマイ門市場から西へ約250m先の道路沿い右手にあります。営業時間は1

  • 『第7回チェンマイ・デザインウィーク』開催

     TCDCによる『チェンマイdesign week』は、12月4日(土)~12日(日)9日間、開催されました。チェンマイ市内を中心に物づくりや商業デザインを紹介するイベントで、その期間中はデザイン、アート、音楽、ワークショップ、マーケットなど、いろいろな展示&催しが開か

  • エアポートプラザで『日本食の屋台祭り』開催

    チェンマイ空港近くにある大型ショッピングセンター『エアポートプラザ』前の広場で、11月19日(金)~25日(木)1週間、日本食の『屋台ナイトマーケット』が開かれました。20以上の日本料理店が参加し、ラーメン、おでん、焼き鳥、鉄板焼き、たこ焼きなどの屋台料理

  • 続・2021年『チェンマイのローイクラトン祭り』

     チェンマイ秋の風物詩『ローイクラトン祭り』は、19日(金)と20日(土)の2日間開催されました。今年はコロナ騒動の影響を受けて、チェンマイ名物の『コムローイ(熱気球)』や華麗な『大燈篭パレード』なども中止になり、静かなお祭りになってしまいました。タイで

  • 2021年『チェンマイのローイクラトン祭り』

    今年の『チェンマイのローイクラトン祭り』は、19日(金)と20日(土)の2日間開催されました。お祭りの主会場になった旧市街の『ターペー門前広場』には、いろいろなイベントが行われ、大ぜいの人々が押し寄せていました。タイでは陰暦12月の満月(今年は10月19

  • 明日から『チェンマイのローイクラトン祭り』

    タイでは陰暦12月の満月(今年は10月19日)に『ローイクラトン』が行なわれ、川の恵みをもたらす女神に感謝と謝罪の気持ちを込めて、バナナの茎や葉で作った灯籠(クラトン)を川に流します。チェンマイでは、イーペン祭りとも呼ばれています。毎年いつも3日間開催し

  • もうすぐ!『チェンマイのローイクラトン祭り』

    世界的に有名な『チェンマイのローイクラトン祭り』は、今年もコロナ騒動の影響を受けて、19日(金)と20日(土)の2日間だけになります。先週の金曜日(5日)の夜、旧市街のターペー門前広場の特設ステージでは、『ローイクラトン祭り』の関係者が集まって、今回のお

  • チェンマイで『こんな日本語見い、見つけた!』(6)

    今年もコロナ騒動の影響で、チェンマイも外国人観光客の姿が消え、全く活気のない町になってしまいました。そのような中、チェンマイの町を歩いていると、意外にも日本語の看板やTシャツなどを見ることがあります。その中には日本人から見ると、なんとなくおかしな日本語も

  • チェンマイ市アート&カルチャーセンターで『2つの展示会』

    旧市街の真ん中にある『アート&カルチャーセンター』の2階展示スペースにて、2つの作品展が開かれています。この2つの美術展は、入場料は無料で、【開館時間】9:00〜17:00(月曜休館)です。『チェンマイ市アート&カルチャーセンター』は旧市街の聖地『3人の王様銅像』の

  • チェンマイのギャラリーホテル『ART MAI』

    旧市街から西側にあるニマンヘミンには、オシャレなお店が並んでいることで人気がある地域です。今回紹介する『ART MAI』ギャラリーホテルは、地元タイの有名アーティストの芸術作品が飾られ、無料でじっくりと絵画を鑑賞することもでき、購入することも可能です。『ART MAI

  • 最近オープンした日本料理店『Ginza(寿司バー)』

    チェンマイには、安くて美味しい日本料理店がたくさんありましたが、コロナ騒動のなか、日本料理店も閉店している所が何か所あります。そのような中で今年の5月21日にオープンした寿司をメインとした日本料理店『Ginza』を紹介します。『Ginza』はオシャレなお店が並んで

  • チェンマイの路上にある『面白い壁絵』(8)

    チェンマイの町を歩いていると、あちらこちらで『面白い壁絵』を見ることができます。それらの壁絵は、ユーモラスな活き活きとした楽しい壁絵が多いです。チェンマイの個性的な面白い壁絵をご覧ください!!他のブログを見たい方はクリックしてください。 

  • 大繁盛している旧市街の『屋台の日本料理店』

    チェンマイもコロナ騒動のなか、日本料理店も閉店している所が何か所がありますが、旧市街にある屋台の日本料理店は、10年前に営業して、いつもタイ人のお客さんでイッパイの大繁盛しているお店があります。このお店は旧市街内の北側堀沿い通り東角から西へ50m先の所に

  • チェンマイの町は『アートの世界でイッパイ!』(8)

    チェンマイを歩いていると、街角の至る所でアートの世界を見ることができます。チェンマイの町自体がまるで『大きな芸術館』みたいです。チェンマイ街中のアートの世界をご覧ください!! 他のブログを見たい方はクリックしてください。

  • チェンマイは『可憐な花の競演』(6)

    チェンマイはタイ北部にありますが、年中日中は30℃を超す常夏の地域で、緑と花に囲まれた美しい町です。チェンマイの魅力のひとつは、一歩外に出ると、花々や木々が私たちを優しく迎えてくれます。町を歩いている人々は、いつの間にか癒されていきます。チェンマイの可憐

  • チェンマイの路上にある『面白い壁絵』(7)

    チェンマイの町を歩いていると、あちらこちらで『面白い壁絵』を見ることができます。それらの壁絵は、ユーモラスな活き活きとした楽しい壁絵が多いです。チェンマイの個性的な面白い壁絵をご覧ください!! 他のブログを見たい方はクリックしてください。

  • チェンマイの中心街は『未だに中国語が氾濫!』(4)

    チェンマイでは、コロナ騒動以前は大ぜいの中国人観光客が訪れていましたが、今は全く姿を見ることはできません。しかし、チェンマイの中心街では、未だに中国語の看板などが目につきます。 他のブログを見たい方はクリックしてください。 

  • チェンマイの町は『アートの世界でイッパイ!』(7)

    チェンマイを歩いていると、街角の至る所でアートの世界を見ることができます。チェンマイの町自体がまるで『大きな芸術館』みたいです。チェンマイ街中のアートの世界をご覧ください!! この日本料理店は、旧市街のワット・チェデールアンの向かいにあります。他のブログ

  • チェンマイは『可憐な花の競演』(5)

    チェンマイはタイ北部にありますが、年中日中は30℃を超す常夏の地域で、緑と花に囲まれた美しい町です。チェンマイの魅力のひとつは、一歩外に出ると、花々や木々が私たちを優しく迎えてくれます。町を歩いている人々は、いつの間にか癒されていきます。チェンマイの可憐

  • チェンマイの路上にある『面白い壁絵』(6)

    チェンマイの町を歩いていると、あちらこちらで『面白い壁絵』を見ることができます。それらの壁絵は、ユーモラスな活き活きとした楽しい壁絵が多いです。チェンマイの個性的な面白い壁絵をご覧ください!! 他のブログを見たい方はクリックしてください。

  • 旧市街の安くて美味しい日本料理店『Shimbashi』

    チェンマイには、安くて美味しい日本料理店がたくさんありますが、コロナ騒動のなか、1年前に日本料理店を開いた『Shimbashi』を紹介します。このお店は、旧市街のチェンマイ警察署前交差点の東北角から3軒目にあります。営業時間が11時~21時、休みが木曜日です。この

  • 3年前のラチャパット大学の『第21回日本祭』開催(5)

    最初にチェンマイもコロナ騒動の影響を受けて、私のブログもネタ切りになってしまいました。8月からは、毎週一回木曜日だけ紹介いたしますので、ご了承ください。3年前(2018年7月22日〈日〉)ラチャパット大学の日本祭が大型ショッピングセンター『メーヤー』で開

  • 3年前のラチャパット大学の『第21回日本祭』開催(4)

    3年前(2018年7月22日〈日〉)ラチャパット大学の日本祭が大型ショッピングセンター『メーヤー』で開催されました。後半のステージでは、高校生による『カバーダンス・コンテスト』などが行なわれました。この『日本祭』は、チェンマイ・ラチャパット大学と在チェン

  • 3年前のラチャパット大学の『第21回日本祭』開催(3)

    3年前(2018年7月22日〈日〉)ラチャパット大学の日本祭が大型ショッピングセンター『メーヤー』で開催されました。ステージでは、高校生による『折り紙コンテスト』『お弁当コンテスト』『日本語の歌コンテスト』などのイベントも行なわれました。ステージでは、日

  • 3年前のラチャパット大学の『第21回日本祭』開催(2)

     3年前(2018年7月22日〈日〉)、ラチャパット大学の『日本祭』が大型ショッピングセンター『メーヤー』で開催されました。開幕式を見た後は、会場で行われている茶道、書道、囲碁、折り紙、ふろしきなどの日本の伝統文化を紹介する体験コーナーを見て回りました。

  • 3年前のラチャパット大学の『第21回日本祭』開催(1)

    3年前に2018年7月22日(日)大型ショッピングセンター『メーヤー』で、ラチャパット大学の日本祭が開かれていたので、見に行きました。その時の日本祭を5回にわたり、紹介いたします。この『日本祭』は、チェンマイ・ラチャパット大学と在チェンマイ総領事館の共催

  • チェンマイ『おススメのタイ食堂』3軒

    チェンマイには、安くて美味しいタイ食堂がたくさんあります。私が住んでいる所で私が毎週、食べに行っているお店3軒を紹介します。最初のお店は、旧市街のチェンマイ門近くにあるカオマンガイ(ゆで鶏ご飯)のお店です。 場所は、旧市街の南門『チェンマイ門』から外に出

  • 4年前の王宮前広場『プミポン前国王の火葬施設』

    2016年10月13日に逝去され、2017年10月26日に荼毘されたプミポン前国王の火葬施設が11月2日から11月末まで一般公開される予定でしたが、あまりにも入場者が多いので、年末まで延長されました。私はバンコク最終日の3日目(2017年11月24日)の

  • 4年前のバンコク・庶民の市場『クロントイ市場』

    バンコク最終日の3日目(2017年11月24日)の朝は、私の泊まっているゲストハウスからラーマ4世通りを西へ歩いて、15分ぐらい掛かる『クロントイ市場』に行きました。この市場の場所はスクムビット通りのBTSアソーク駅から南に1kmほどのラーマ4世通り沿い

  • 4年前のセントラルワールド前の『クリスマスツリー・イルミネーション』

    4年前のバンコク2日目(2017年11月23日)の夜は、バンコクの中心街で伊勢丹も入っているセントラルワールド付近を散策しました。このエリアは高層ビルが並んでいます。 セントラルワールドに入っている伊勢丹の青い電飾看板(左下)が小さく見えます。夜になって

  • 4年前のBTSプロンポン駅周辺の南側も『日本語がイッパイ!』

    スクンビット通りのプロンポン周辺はバンコク在住の日本人が多い所で知られています。BTSプロンポン駅周辺の北側には、『日本人街』として有名な所があり、日本人相手のスーパーマーケットや料理店、書店、古本屋などが並んでいます。その向かいの南側も日本人相手のお店が増

  • 4年前のバンコク日本人宿『民宿日出(ひで)』

    チェンマイもこの2年間、コロナ騒動の影響を受けて、お祭りやイベントが中止になり、私のブログはネタ切りになってしまいました。私は4年前にバンコクに3日間滞在しました。その時のブログを5回にわたり、紹介いたします。4年前(2017年11月22日~24日)バン

  • 続・チェンマイの『かわいいオブジェたち』

    チェンマイも今、コロナ騒動の影響を受けて、ホテル、レストラン、コーヒー店などは厳しい状況に追い込まれています。しかし、そのような中、玄関先にはかわいいオブジェたちがお客様を優しくお迎えをしています。チェンマイのかわいいオブジェたちをご覧ください!!他のブ

  • チェンマイの路上にある『面白い壁絵』(5)

    チェンマイの町を歩いていると、あちらこちらで『面白い壁絵』を見ることができます。それらの壁絵は、ユーモラスな活き活きとした楽しい壁絵が多いです。チェンマイの個性的な面白い壁絵をご覧ください!! 他のブログを見たい方はクリックしてください。

  • チェンマイは『可憐な花の競演』(4)

    チェンマイはタイ北部にありますが、年中日中は30℃を超す常夏の地域で、緑と花に囲まれた美しい町です。チェンマイの魅力のひとつは、一歩外に出ると、花々や木々が私たちを優しく迎えてくれます。町を歩いている人々は、いつの間にか癒されていきます。チェンマイの可憐

  • 再び再開された『金曜朝市』

    チェンマイの日本人ロングステイヤーからも人気のある『金曜朝市』が6月18日から再び再開されました。この『金曜朝市』は、ジンホー(イスラム系中国雲南省出身)のタイ人たちが開いている市場で、毎週金曜日の午前中にだけ行なわれています。その市場では、採り立ての新

  • チェンマイの町は『アートの世界でイッパイ!』(6)

    チェンマイを歩いていると、街角の至る所でアートの世界を見ることができます。チェンマイの町自体がまるで『大きな芸術館』みたいです。チェンマイ街中のアートの世界をご覧ください!! 他のブログを見たい方はクリックしてください。

  • 3年前のタイ南部の旅『ハジャイの金属探知機と検問所』

    3年前ハジャイの繁華街には、『ODEAN』『セントラル』『ロビンソン』などのデパートがありました。それらのデパートは大ぜいの人が集まるので、入る時には、金属探知機を通らなければいけませんでした。ハジャイの繁華街は、『ODEAN』(真ん中)などデパートが並んでいます

  • 3年前のタイ南部の旅『ハジャイ市内を散策』

    3年前ハジャイの旅3日目(2018年9月3日)は、ハジャイ市内を散策しました。タイ南部は、イスラム教徒と華僑の多い地域です。そして、歴史的には隣のパッタニー県を中心にパッタニー王国として、独自の歴史を歩んでいました。繰り返される爆弾テロは、このパッタニー

  • 3年前のタイ南部の旅『ハジャイの料理店』

    3年前の9月1日(土)~4日(火)タイ南部最大の都市『ハジャイ』を旅しました。イスラム教徒が多いので、他のタイの地域とは違うところがたくさんあると思っていましたが、その予想は的はずれでした。衣裳だけが違うだけで他はタイ人と全く同じでした。例えば、一般の料

  • 3年前のタイ南部(ハジャイ)の旅『世界三大宗教の寺院巡り』

    3年前のハジャイの2日目(9月2日)の午後は、中国仏教の寺、キリスト教の教会、イスラム教の寺院を巡って来ました。これらの寺院を巡って感じたことは、ハジャイはイスラム教徒が多い割には、寺院があまりないことです。もう一つは、インド人があまりいないので、インド

  • 3年前のタイ南部の旅『ハジャイの3Dアートミュージアム』

     3年前のハジャイの2日目(9月2日)の午前中は、『キムヨン市場』で朝ご飯を食べてから、ハジャイ市内の北東側にある3Dアートミュージアムに行きました。『3Dアートミュージアム』はバンコクやチェンマイなどにもありますが、ハジャイの場合は、マジックミュージア

  • 3年前のタイ南部(ハジャイ)の旅『キムヨン市場の朝市』

    3年前のハジャイの2日目(9月2日)の朝は、泊まっている『キャセイゲストハウス』から北へ歩いて5分以内の所にある『キムヨン市場』で朝ご飯を食べに行きました。この市場の周りでは、朝市が開かれて、大ぜいの人で賑わっていました。僧侶にタンブン(寄進)をしていま

  • 3年前のタイ南部の旅『ハジャイのナイトマーケット』

    3年前(2018年)の9月1日(土)チェンマイからバンコク経由でハジャイに行きました。夜の8時ごろ、『キャセイゲストハウス』にチェックインしてから、近くでナイトマーケットが開かれていると聞いて、早速、見に行きました。ゲストハウスの周りは、ほとんどのお店が

  • 3年前のタイ南部(ハジャイ)の旅『私の泊まったゲストハウス』

     チェンマイもこの2年間、コロナ騒動の影響を受けて、お祭りやイベントが中止になり、私のブログはネタ切りになってしまいました。私は約3年前にタイ南部(ハジャイ)の旅をしました。とても思い出深い旅だったので、再びブログで8回にわたり、紹介いたします。3年前の

  • チェンマイの路上にある『面白い壁絵』(4)

    チェンマイの町を歩いていると、あちらこちらで『面白い壁絵』を見ることができます。それらの壁絵は、ユーモラスな活き活きとした楽しい壁絵が多いです。チェンマイの個性的な面白い壁絵をご覧ください!!他のブログを見たい方はクリックしてください。 

  • チェンマイは『可憐な花の競演』(3)

    チェンマイはタイ北部にありますが、年中日中は30℃を超す常夏の地域で、緑と花に囲まれた美しい町です。チェンマイの魅力のひとつは、一歩外に出ると、花々や木々が私たちを優しく迎えてくれます。町を歩いている人々は、いつの間にか癒されていきます。チェンマイの可憐

  • 続・チェンマイ郊外にあるオシャレな『チャムチャマーケット』

    この前の日曜日(6日)正午ごろ、チェンマイ郊外にあるオシャレなマーケットで有名な『チャムチャマーケット』に行って来ました。ここもコロナ騒動の影響を受けて、訪れる人は少なかったですが、そのマーケットの中にあるタイ料理店『ミーナ』だけは、大ぜいの人で賑わって

  • チェンマイ郊外にあるオシャレな『チャムチャマーケット』

    『チャムチャマーケット』は約2年前にオープンして、徐々に人気が出始め、今は人気のあるマーケットになっています。土曜、日曜のみで、9時から14時まで(日曜日は15時まで)開いています。場所は旧市街から東側にサンカンペーン方面に国道1006号線が走っています

  • チェンマイの町は『アートの世界でイッパイ!』(5)

    チェンマイを歩いていると、街角の至る所でアートの世界を見ることができます。チェンマイの町自体がまるで『大きな芸術館』みたいです。チェンマイ街中のアートの世界をご覧ください!! 他のブログを見たい方はクリックしてください。

  • チェンマイで『こんな日本語見い、見つけた!』(5)

    今年もコロナ騒動の影響で、チェンマイも外国人観光客の姿が消え、全く活気のない町になってしまいました。そのような中、チェンマイの町を歩いていると、意外にも日本語の看板やTシャツなどを見ることがあります。その中には日本人から見ると、なんとなくおかしな日本語も

  • チェンマイで有名な瞑想寺『ワット・ランプーン』

    『ワット・ランプーン(Wat Rampoeng)』は瞑想寺として、チェンマイでは有名なお寺です。場所は旧市街から西側のある運河の南沿い外側近くにあります。本堂(右)はランナー様式の美しい建物です。本堂内は豪華絢爛たる装飾が施されています。本堂の仏像の周りも豪華さに圧

  • チェンマイの中心街は『未だに中国語が氾濫!』(3)

    チェンマイでは、コロナ騒動以前は大ぜいの中国人観光客が訪れていましたが、今は全く姿を見ることはできません。しかし、チェンマイの中心街では、未だに中国語の看板などが目につきます。 他のブログを見たい方はクリックしてください。 

  • 去年の『チェンマイ中華街祭り』最終日

    去年の中国正月は1月25日にあたり、チェンマイの中華街「ワロロット市場」では、1月24日から1月26日までの3日間、様々なイベントが行なわれていました。最終日の26日の夜は、ミス・チャイナータウンコンテストも開かれました。チェンマイのチャイナードレス姿の

  • 去年の『チェンマイ中華街祭り』2日目

     去年の『チェンマイ中華街祭り』は、1月25日の中国正月を間に挟んで、3日間行なわれました。そのお祭りの開幕式が2日目(25日)の午前中、チェンマイの中華街である『ワロロット市場』で行われました。チェンマイにも多数の中国系タイ人が暮らしています。タイでは

  • 去年の『チェンマイ中華街祭り』初日

    チェンマイもコロナ騒動の影響を受けて、お祭りやイベントが中止になりました。『チェンマイ中華街祭り』はとても見応えのある素晴らしいお祭りですので、去年のこの祭りのブログを再度紹介いたします。去年の中国正月は1月25日でした。その期間中チェンマイでは、大勢の

  • チェンマイの新観光スポット『ガネーシャ博物館』

    象の顔をしたガネーシャは、インドのヒンズー教の神様ですが、タイ人の間でも『財運を呼ぶ神様』『商売繫盛の神様』として人気があります。この博物館には、オーナーが40年の歳月をかけて、世界中から集めたガネーシャ像が展示されています。 この博物館はチェンマイ市街

  • 続・去年の傘の名産地ボーサンの『第37回傘祭り』開催

    チェンマイの郊外にあるサンカンペーン郡のボーサン村は、美しい傘作りの産地として世界中に知られ、毎年1月の第三金曜日から日曜日まで(今年は17日~19日)の3日間、傘祭りを開催しています。初日(17日)の夜は、このお祭りの最大のイベントである『華麗な電飾傘

  • 去年の傘の名産地ボーサンの『第37回傘祭り』開催

    チェンマイもコロナ騒動の影響を受けて、お祭りやイベントが中止になっています。『ボーサンの傘祭り』はとても見応えのある素晴らしいお祭りですので、去年のこの祭りのブログを再度紹介いたします。チェンマイの郊外にあるサンカンペーン郡のボーサン村は傘作りの産地とし

  • どこでもよく見かける『チェンマイの祠(ほこら)』

    チェンマイでは、祠をよく見かけます。民家やお店、学校、とにかくどこでも必ず敷地内に祠があります。これはその土地の神様、あるいは精霊を奉るためのものです。タイでは家をはじめ何か建物を建てる場合は、その土地に古代から住み着いている精霊にご迷惑をかけることにな

  • チェンマイ中心街の路地裏の『自然と生き物たち』

    チェンマイはタイ北部にありますが、冬でも日中は30℃を超す常夏の地域で、緑と花に囲まれ、人々の心を和やかにしてくれます。チェンマイは人間だけでなく、動物や鳥、昆虫など全ての生き物たちにとっても、天国のような所みたいです。私の住んでいるアパートは、チェンマ

  • チェンマイの『かわいいオブジェたち』

     チェンマイも今、コロナ騒動の影響を受けて、ホテル、レストラン、コーヒー店などは厳しい状況に追い込まれています。しかし、そのような中、玄関先にはかわいいオブジェたちがお客様を優しくお迎えをしています。チェンマイのかわいいオブジェたちをご覧ください!!他の

  • チェンマイの路上にある『面白い壁絵』(3)

    チェンマイの町を歩いていると、あちらこちらで『面白い壁絵』を見ることができます。それらの壁絵は、ユーモラスな活き活きとした楽しい壁絵が多いです。チェンマイの個性的な面白い壁絵をご覧ください!他のブログを見たい方はクリックしてください。

  • チェンマイの町は『アートの世界でイッパイ!』(4)

    チェンマイを歩いていると、街角の至る所でアートの世界を見ることができます。チェンマイの町自体がまるで『大きな芸術館』みたいです。チェンマイ街中のアートの世界をご覧ください!! 他のブログを見たい方はクリックしてください。

  • チェンマイは『可憐な花の競演』(2)

    チェンマイはタイ北部にありますが、年中日中は30℃を超す常夏の地域で、緑と花に囲まれた美しい町です。チェンマイの魅力のひとつは、一歩外に出ると、花々や木々が私たちを優しく迎えてくれます。町を歩いている人々は、いつの間にか癒されていきます。チェンマイの可憐

  • チェンマイで『こんな日本語見い、見つけた!』(4)

    今年もコロナ騒動の影響で、チェンマイも外国人観光客の姿が消え、全く活気のない町になってしまいました。そのような中、チェンマイの町を歩いていると、意外にも日本語の看板やTシャツなどを見ることがあります。その中には日本人から見ると、なんとなくおかしな日本語も

  • 静寂さの森の中にある洞窟寺『ワット・ウーモン』

    この前の木曜日(4月29日)運河の近くにある『ワット・ウモーン』へ行きました。『ワット・ウモーン』のウモーンとはトンネルの意味です。このお寺はランナー王国を興したメンラーイ王が1297年に建てられ、クーナー王の時に瞑想ためのトンネルの礼拝堂が作られました

  • 2年前のチェンマイ・ソンクラーン祭り『県知事公邸への新年挨拶パレード』(3)

     ソンクラーン祭り最終日(16日)の午後からは、チェンマイ県の各郡(日本の市町村)の代表などがパレードをして、知事公邸を訪問し、知事にお花や特産品を献上する行事が行われました。その行事は昔、ランナー王国時代の王様に新年の挨拶として、農民たちが農産物を献上

ブログリーダー」を活用して、onagaさんをフォローしませんか?

ハンドル名
onagaさん
ブログタイトル
チェンマイ風物詩
フォロー
チェンマイ風物詩

にほんブログ村 カテゴリー一覧

商用