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SDI(創価ダメ出し委員会)さんのプロフィール

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本人が知らないうちに誰かに退会届を提出され、いつの間にやら脱会者扱いになっていた(旧)創価学会員です。(元)でありません。(旧)です。いまは法華講ですが。心は(旧)日蓮正宗創価学会員です。

ブログタイトル
(旧)創価学会員による創価ダメ出しブログ
ブログURL
http://sokadamedasi.blog27.fc2.com/
ブログ紹介文
日蓮大聖人を捨て邪教・仏敵となった創価学会の狂義・狂学・狂祖・狂団員に「ダメ出し」します。
更新頻度(1年)

107回 / 365日(平均2.1回/週)

ブログ村参加:2011/05/08

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ハンドル名
SDI(創価ダメ出し委員会)さん
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(旧)創価学会員による創価ダメ出しブログ
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SDI(創価ダメ出し委員会)さんの新着記事

1件〜30件

  • 仕事のストレスで放火だそうです。

    団体職員が放火容疑で逮捕され昨日あたりからネット界隈がザワついてますね。犯人の団体職員とは正確には創価学会職員で、かつ全国少年部書記長だったそうです。それではアンチ創価がざわつくのも無理もないですね。創価民は正宗僧侶が何か事件を起こすとブログやSNSで大騒ぎするのですが自分達の事になるとダンマリなのが「いとおかし」です。数年前に問題化した靖国献灯問題も警察に届を出した。という報道を聖教新聞に1度だけ掲...

  • 六巻抄拝読の為の基礎知識③(三重秘伝抄②)

    今回は「三重秘伝抄」の第2回目で前回の続きからでここからは冒頭の開目抄の【一念三千の法門は但法華経の本門寿量品の文の底に秘し沈めたまえり、竜樹・天親は知って而も弘めたまわず、但我が天台智者のみ此れを懐けり等云云。】の御文の10の義の説明になります。第一に一念三千の法門は聞き難きを示すとは最初の義としてこの御文は「一念三千の法門は聞き難い」という意味ががあるということです。ここでいう一念三千の法門とは...

  • 取り敢えず、妹が御授戒を受けた。

    先日の16日に妹が御授戒を受けた。妹はオレが学会に入会させたものの特に学会活動はしていなかった。創価組織としたが彼女の統監は落としているとは思っていたが統監云々より妹を創価に入会させてしまったことを悔いていたわけだ。そこで今年のお彼岸に塔婆供養をした時に妹を誘ってお寺に焼香に行きその後食事をしながら正式に創価に退会届を出す話をし同時に将来のこともあるから正宗で御授戒を受けないかと話したら結構すんなり...

  • 欺瞞と偽善の学会葬。

    過日、叔父の葬儀に参列した。もちろん学会葬だ。オレも学会葬はたくさん参列しているが今回は本当に酷かった。何が酷いかというと導師を務めた儀典長の勤行・唱題が恐ろしく下手で汚い。ドシロートの学会オジサンの読経だからある程度は仕方ないにせよ今回ばかりは度を越した下手さだ。葬儀は厳粛な儀式なのだから創価ももう少し「人選」して欲しいものである。儀典長くらいはまともな勤行・唱題が出来る人を選んで欲しい。もっと...

  • 御講拝読御書研鑽(2020年10月・立正安国論)

    汝早く信仰の寸心を改めて速に実乗の一善に帰せよ、然れば則ち三界は皆仏国なり仏国其れ衰んや十方は悉く宝土なり宝土何ぞ壊れんや、国に衰微無く土に破壊無んば身は是れ安全心は是れ禅定ならん、此の詞此の言信ず可く崇む可し。今月の御講御書は「立正安国論」。今回の拝読箇所は一番最後の有名な御文ですね。ここは「立正安国」の法理を示してる御文で、【汝早く信仰の寸心を改めて速に実乗の一善に帰せよ】の部分が【立正】で、...

  • 法体の戒壇と事相の戒壇。

    先月古刹信徒さんに聞かれていてそのままになっていた「戒壇」について少し書きます。「戒壇」についても書くと色々と長くなってしまうので今日は「事の戒壇」について書きます。戒壇については創価よりも顕正会が邪義を撒き散らかしていますが、顕正会は「事の戒壇」は広宣流布に暁に建てられる戒壇。顕正会風にいうと「国立戒壇」のみだと主張していますがこれは「法体の戒壇」と「事相の戒壇」が理解できていない浅~い教学です...

  • 痛恨の極み。

    昨日、叔父が亡くなったと連絡があった。入院をしていたのは知っていたが重篤というわけでもなかったのだが容態が急変し息を引き取ったらしく家族の者たちも唖然としている様子だった。母の兄にあたる人で子供頃は色々と可愛がってもらった記憶が微かにある。オトナになってから叔父たちとそんなに交流はなかったが数年前に母の家に泊まりに来た時に母と伯父と3人で居酒屋で飲んだのが最後になった。叔父は若き日の池田大作と撮っ...

  • 創価教学じゃない御書講義(2020年10月座談会御書・一生成仏抄)

    衆生と云うも仏と云うも亦此くの如し迷う時は衆生と名け悟る時をば仏と名けたり、譬えば闇鏡も磨きぬれば玉と見ゆるが如し、只今も一念無明の迷心は磨かざる鏡なり是を磨かば必ず法性真如の明鏡と成るべし、深く信心を発して日夜朝暮に又懈らず磨くべし何様にしてか磨くべき只南無妙法蓮華経と唱へたてまつるを是をみがくとは云うなり。今月の座談会御書の一生成仏抄の御文も先月に引き続き過去に1回やっている御文ですね。座談会...

  • いつも何かと戦っている人達。

    世界青年部総会が昨日あったんだぁ。時節柄オンラインでの開催だったそうで。ちらっと「特設サイト」を見てみましたが広告代理店に金を払って作ってもらったかのような当たり障りのないキレイなサイトでした。オレのイメージだと青年部総会ってもっとこう「手作り感」があって稚拙だけどどこか微笑ましいと言ったイメージなんだけど、「手作り感」も「草の根感」も全く感じないサイトだね。動画も少し見たが信濃企画あたりのプロが...

  • 題号だけの御書講義⑤(法華題目抄)

    今回の「題号だけの御書講義」は「法華題目抄」です。この題号は付文の辺(文上)では二義あります。まず「題目」は名で「法華」は体。妙法蓮華経という題目は「名前」でその本体は法華経二十八品(法華)という事。次に「雙観経」(念仏)などの題目と区別して「法華の題目」と言う。この書は佐前の書なのでこのように付文においては権実相対の義を表しています。元意(文底)での義としては「法華題目」の題号に三大秘法を含んで...

  • 日顕上人の書籍

    早いもので今日は日顕上人の一周忌です。午前中に菩提寺に参詣しご住職と唱題をしてきました。本山では一周忌を前に昨年のご遷化の時と同様に富士山にはつるし雲がかかり境内には桜の花が咲いたようです。創価と平成の法難を闘われた日顕上人のご威徳と感じてます。創価男子部時代に日顕上人に散々罵詈雑言を吐いてた私としては不徳に恥じ入るばかりです。さて私は創価組織を追放されたから日寛上人を始めとする歴代上人の書籍で大...

  • 「たたき上げ」=庶民派という妄想。

    菅総理が予定通りに発足し新内閣も発表されましたね。まぁコレといって目新しいわけでもなく各大臣の陣容をみているとこの国はいつまで老人が中心になって動かしているのだろうと思います。確かに年配者にはそれなりの経験があるのは認めますがプロ野球もそうですがベテランだらけのチームは魅力もないし未来もありません。チームが強ければまだいいですが弱いチームにベテランだらけとなると夢も希望もないですね。さしずめ「介護...

  • 御講拝読御書研鑽(2020年9月・日女御前御返事)

    此の御本尊も只信心の二字にをさまれり以信得入とは是なり。日蓮が弟子檀那等正直捨方便不受余経一偈と無二に信ずる故によつて此の御本尊の宝塔の中へ入るべきなりたのもしたのもし、如何にも後生をたしなみ給ふべしたしなみ給ふべし、穴賢南無妙法蓮華経とばかり唱へて仏になるべき事尤も大切なり、信心の厚薄によるべきなり仏法の根本は信を以て源とす。今月の御講拝読御書は創価もよく使う「日女御前御返事」です。今回の拝読の...

  • 御報恩御講と座談会。

    今週末は月に一度の御講があります。私が法華講になったばかりの頃は創価感覚がまだ抜けていなくて御講は創価の座談会徒と同じような感覚で「行けるときだけ参加すればいいや」と思っていました。実際に最初の頃は御講に参加しないこともありました。御講でやることは勤行・唱題をしてご住職の法話を聞くだけで、創価の座談会のようにこっぱづかしい歌もなければ勇ましい活動報告などの催しはありません。勤行をして法話を聞くだけ...

  • 六巻抄拝読の為の基礎知識②(三重秘伝抄①)

    今回からは三重秘伝抄の基礎知識です。今後は太字部分は本文ですのでよろしくお願いします。■正徳第三癸巳、予四十九歳の秋、時々御堂に於て開目抄を講じ、而て文底秘沈の句に至るに其の義甚深にして其の意難解なり。所以に文に三段を分ち義に十門を開く。草案已に畢りて清書未だ成らず、虚しく笈の中に蔵めて之を披くに遑いとまあらず。 而る後、享保第十乙巳、予六十一歳の春、逅邂之を閲するに疎略稍多し、故に粗添削を加う、...

  • 過去の栄光でマウント。

    「俺は昔こんなに凄かった」って過去の栄光の自慢話でマウント取ってる人いますよね~。先日も飲み屋ので「俺は昔、こんなに売上をあげた。俺の力で会社を大きくした」と部下らしき子に自慢している中小企業のサラリーマン風のオジサンに遭遇しました。こういう人は嫌われるんだろうなぁって内心思いつつ過去の栄光でマウントを取ろうとしているその姿に憐みすら感じましたね。創価民もこのオジサンと同じですね。「創価学会が日蓮...

  • 創価教学じゃない御書講義(2020年9月座談会御書・三三蔵祈雨事)

    夫れ木をうえ候には大風吹き候へどもつよきすけをかひぬればたうれず、本より生いて候木なれども根の弱きはたうれぬ、甲斐無き者なれどもたすくる者強ければたうれず、すこし健の者も独なれば悪しきみちにはたうれぬ今月の座談会御書は「三三蔵祈雨事」の上記の御文なんだけどコレは過去の1回やっていますね。▶創価教学じゃない御書講義(2月度座談会御書)2016年の2月2日にバックナンバーあります。まぁ創価の座談会御書っ...

  • 現代科学と内外相対(ポリ銀さんの質問から)

    先日、SNSの方にポリ銀さんから内外相対についての質問がありました。ポリ銀さんが内外相対を理解してないということはないでしょうから質問の核心は【現代科学も内道から見れば外道の一種ってことなんでしょうか?】という話だと思うので(違っていたらゴメンナサイ)今日はそのことについて回答します。まず「内外相対」のおさらいですが、「内外相対」とは大聖人の立てた教判の五重の相対の一番最初の相対です。余談ですがこ...

  • 題号だけの御書講義④(撰時抄)

    今回の「題号だけの御書講義」は「撰時抄」です。【時を撰ぶ】という意味です。「撰時抄」の題号は通と別の二義が3つあります。一つ目は、「抄」とは各御書に通ているので「通」であり「撰時」というのは別して当抄の題号であるということ。二つ目は「撰」とは宗教の五綱に通じるので「通」宗教の五綱とは、教・機・時・国・教法流布の先後の五つで「撰ぶ」というのはこの五つ全てに通じます。そして「時」は別して五綱の中の「時...

  • 信仰は好き嫌いじゃない。

    過日、創価時代からの付き合いのある後輩と話した。現在は消極的活動家(財務・新聞・選挙要員)という状態らしい。創価が大御本尊を捨てたことも良く分かっていなかったので(創価本部は大御本尊を捨てたことを会員に徹底していないよな)説明して創価を辞めるように勧めたが返ってきた返事が「自分は池田先生が大好きで大聖人より池田先生が好き」という言葉だった。ぶっちゃけ二の句が告げない位唖然とした。彼には男子部時代に...

  • 六巻抄拝読の為の基礎知識①(六巻抄の構成)

    本ブログのコメント返しで何度か書きましたが、大聖人仏法を学ぶ上で御書以外の書物を教えて欲しいと言われれば迷うことなく「六巻抄」の名を挙げます。私自身が「六巻抄」と出会ってそれまで漠然としていた御書が理解できるようになったし「六巻抄」を学んだからこそ創価の謗法教義に騙されることなく大聖人仏法を信仰することができました。日寛上人自ら【此の書六巻の師子王あるときは国中の諸宗諸門の狐兎(こと)一党して当山...

  • 「進む会」ってどこに?

    公明党が全国後援会組織の「進む会」というものを先月立ち上げたらしい。取り敢えず次期衆議院の候補者9名の「進む会」が発足している。地元の市議が初当選したときに「2期までは応援するけどそれまでに学会と関係ない個人の後援会を作れるようじゃなければ政治家としての資質はないよ」と言ったことがあるが、彼も5期目に入ったが個人後援会はもちろん一つもない。20年も市会議員をやっていて後援会のひとつも作れないわけだか...

  • 御講拝読御書研鑽(2020年8月・聖人御難事)

    罰は総罰別罰顕罰冥罰四候、日本国の大疫病と大けかちとどしう(同士討)ちと他国よりせめらるるは総ばちなり、やくびやうは冥罰なり、大田等は現罰なり別ばちなり、各各師子王の心を取り出していかに人をどすともをづる事なかれ、師子王は百獣にをぢず師子の子又かくのごとし、彼等は野干のほうるなり日蓮が一門は師子の吼るなり今月の御講拝読御書は「聖人御難事」です。【余は二十七年なり】と大聖人が出世の本懐である戒壇大御...

  • 寝言丸さんのお母様が勧戒を受けられました。

    本日、本ブログの読者である寝言丸さんのお母様が勧戒を受けられたと先ほど寝言丸さんから連絡を頂きました。寝言丸さんは昨年秋に勧戒を受けその折には私も同席させていただきましたが、当時からご両親のことも気にかけられていました。先ずはお母様が勧戒を受けられたということで私も本当に嬉しいです。おめでとうございます!寝言丸さんのお母様は聖教新聞の配達を長くされていた純真な信心の持ち主の方です。梵我一如さんなど...

  • 大石寺へ登山してきました。

    一昨日、創価男子部時代からの仲間と地区長さんの5人で大石寺への登山をしてきました。1月に支部登山に参加して以来の登山です。やっぱりいいですね~。総本山は。今回も創価新報さんが言うような野犬の群れにもペンペン草にも遭遇できませんでした。大石寺のどこに「野犬スポット」「ペンペン草スポット」があるのか是非創価新報さんの方に聞きたい。きっと彼らしか知らない隠れスポットがあるのでしょう(笑)それはさて置き御開...

  • 創価教学じゃない御書講義(2020年8月座談会御書・転重軽受法門)

    涅槃経に転重軽受と申す法門あり、先業の重き今生につきずして未来に地獄の苦を受くべきが今生にかかる重苦に値い候へば地獄の苦みぱつときへて死に候へば人天三乗一乗の益をうる事の候今月の座談会御書は「転重軽受法門」です。創価幹部が大好きなのが「転重軽受法門」とか「変毒為薬」です。悩みがある会員を創価の活動家にするためにの指導に利用されます。「転重軽受法門」とは「重きを転じて軽く受く」と読み下します。例えば...

  • 公明党・山口代表「選挙は信心」全否定。

    公明党・山口代表に疑問をぶつけてみた公明党の山口代表のインタビューの記事を読んだ。政治と信仰の関係について山口代表は(太字は引用)「信仰の世界、宗教の世界と政治の世界は違う。政治の世界は議会制民主主義で多様な価値を認め、平等、自由が保障されているわけで、公明党もそこを前提にできている。もちろん信仰や宗教、哲学というものは人間を深く洞察するものなので、そうした価値観が政策に反映されるのも望ましいこと...

  • 大謗法の地と創価が言ってる大石寺への登山します。

    先日大石寺への添書登山の申し込みをお寺でしてきた。今回は男子部時代に同じ支部だったS・U・O君の三人といつものように引率で地区長さん(引率と言うか無理やりついてくるんだけど)の5人で12月3日の月曜日に登山する予定だ。今年の1月に支部登山に参加して以来の登山でいまから戒壇大御本尊様にお会いするのが楽しみです。さて創価民達は大石寺を「大謗法の地」などと言っているが彼らは一体何を根拠に大石寺を大謗法の地と呼ん...

  • 題号だけの御書講義③(如来滅後五五百歳始観心本尊抄)

    題号だけの御書講義の3回目は【如来滅後五五百歳始観心本尊抄 (観心本尊抄)】この「観心本尊抄」は題号だけで軽く1時間くらいは講義ができてします。逆にいうと題号の義と意をしっかり学べば本文を読まなくてもなんとかなります(笑)そんな題号なのですから今日は一番重要な点だけ書きます。【如来滅後五五百歳始観心本尊抄】は古来から他門流においては色々な読む下しをしていましたが日興門流では【如来滅後後五百歳に上行...

  • 「信じている」で全てをごまかすな。

    奥さんがちょくちょく無断外出や無断外泊をしているある夫婦がいる。お金も何に使っているのか分からないらしい。旦那さんに「奥さんが勝手なことして気にならないのか?」と尋ねると旦那さんは「僕は妻のことを信じているから何も気にならない」と答た。そんな旦那さんの事を素晴らしいと思いますか?そも素晴らしいと思うのであればアナタは創価信仰をやることができる。私はこの旦那を素晴らしいとは全く思わない。これって「奥...

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