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SDI(創価ダメ出し委員会)さんのプロフィール

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本人が知らないうちに誰かに退会届を提出され、いつの間にやら脱会者扱いになっていた(旧)創価学会員です。(元)でありません。(旧)です。いまは法華講ですが。心は(旧)日蓮正宗創価学会員です。

ブログタイトル
(旧)創価学会員による創価ダメ出しブログ
ブログURL
http://sokadamedasi.blog27.fc2.com/
ブログ紹介文
日蓮大聖人を捨て邪教・仏敵となった創価学会の狂義・狂学・狂祖・狂団員に「ダメ出し」します。
更新頻度(1年)

133回 / 365日(平均2.6回/週)

ブログ村参加:2011/05/08

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ハンドル名
SDI(創価ダメ出し委員会)さん
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(旧)創価学会員による創価ダメ出しブログ
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SDI(創価ダメ出し委員会)さんの新着記事

1件〜30件

  • 創価はもはやテロ組織。

    悩める地区部長さんから創価の関西支部長会の模様のコメントをいただきました。リアル創価の会合等に参加しない私としてはSNS等で創価が全国で選挙に向けた会合を開催していることは知っていましたが、こうして実際のその場に参加された方の生の声を聞けるのは有難いことです。ありがとうございます。それにしても予想以上の酷さで声も出ませんね。以下太字は悩める地区部長さんのコメントを引用してみます。> 私の参加した会館で...

  • 御講拝読御書研鑽(2021年9月・如説修行抄)

    法華折伏破権門理の金言なれば終に権教権門の輩を一人もなくせめをとして法王の家人となし天下万民諸乗一仏乗と成つて妙法独り繁昌せん時、万民一同に南無妙法蓮華経と唱え奉らば吹く風枝をならさず雨壤を砕かず、代は羲農の世となりて今生には不祥の災難を払ひ長生の術を得、人法共に不老不死の理顕れん時を各各御覧ぜよ現世安穏の証文疑い有る可からざる者なり。先月に続いて今月の私の菩提寺の御講参詣は中止になり、ややテンシ...

  • 日興遺誡置文の研鑽⑨

    「日興遺誡置文」の研鑽も今回で最後です。早速、いってみたいと思います。一、若輩爲りと雖も高位の檀那より末座に居くべからざる事。この条項は僧俗の立てわけについての御遺誡です。どんなに若輩の僧侶であっても高位の在家信徒よりも末座に置いてはならないと僧と俗の立場の違いを明確に言われています。創価は「僧侶は上で信者は下」というのがおかしいと難癖付けてきますがこの僧俗の立場の違いは日興上人の時代つまりは日蓮...

  • N元男子部長、初登山。

    一昨日の火曜日に御登山してきました。今回はコロナの緊急事態宣言下という事で「告知」はしませんでした。コロナが落ち着いたら登山の前には告知ますので読者の方でお会いできる方がいましたら御山でお会いしたいです。さて今回の同行者はS君O君のいつもヤツに加えN君が初登山でした。N君は私やSやOが創価活動家時代の支部男子部長だったヤツです。創価が戒壇大御本尊を捨てた直後に母親と息子を連れ誰よりも早く正宗に移籍...

  • 六巻抄拝読の為の基礎知識⑰(当流行事抄②)

    今回は「当流行事抄」の第1章「方便品」編についてです。◆問う、凡そ当流の意は一代経の中には但法華経、法華経の中には但本門寿量品を以って用いて所依と為し、専ら迹門無得道の旨を談ず、何んぞ亦方便品を読誦し以って助行とするや~最初に無得道である迹門の方便読誦を助行とするのは何故かという問いに対し日寛上人は当流が読誦する方便品は「寿量品が家の方便品」であり大聖人が「予が読む所の迹門」の迹門であると明かし方...

  • 「日蓮正宗」という宗名の話。

    今回は「日蓮正宗」という宗名についての話をしたいと思います。御書には「法華宗」「法華本門宗」という記述がありますが日蓮大聖人は宗名について特に重要視しなかったようです。理由として聖典の「日蓮正宗略史」に大聖人は他宗存立自体を謗法として認めていないので他宗との分別するという意味のある「宗名」には拘らなかったとのことです。『妙密上人御消息』にも◆日蓮は何の宗の元祖にもあらず又末葉にもあらずと言われてい...

  • 創価教学じゃない御書講義(2021年9月座談会御書・四条金吾殿御返事)

    四条金吾と鎌倉中の上下万人乃至日本国の一切衆生の口にうたはれ給へ、あしき名さへ流す況やよき名をや何に況や法華経ゆへの名をや今月の座談会御書は「四条金吾殿御返事(煩悩即菩提御書)」の上記の御文ですが今回の御文も3年ほど前にやっていますね。▼前回の記事はこちら...

  • 三証の中の理証

    ◆日蓮仏法をこころみるに道理と証文とにはすぎず、又道理証文よりも現証にはすぎず(三三蔵祈雨事)との御聖訓にあるように、「文証」「理証」「現証」の【三証】は仏法の高低浅深を判断するうえで大切な要素です。上記の御文をあたかも文理よりも現証の方が上位あるかのことぐ言う創価・顕正民がいますがそれは間違いで【文理現】の三証が全て揃っていいるのが大聖人の仏法です。逆に言えばどれかひとつが欠けてしまえそれは大聖人...

  • 書籍・「化義抄のやさしい解説」

    今回ご紹介する書籍は「化義抄のやさしい解説」です。多分、昨年末か今年の年始の登山の折に暁鐘SOPで見つけて購入した書籍です。(大日蓮出版にはありません)「化義抄」は創価時代も切文で使っていた部分がありましたが創価時代には全文読むことがありませんでした。正宗に戻ってから本格的に研鑽したのが「化義抄」です。ネットで「化義抄」と日亨上人の「有師化儀抄註解」をプリントアウトしてせっせと研鑽を始めました。亨師...

  • 六巻抄拝読の為の基礎知識⑯(当流行事抄①)

    今回から「当流行事抄」に入ります。「末法相応抄上」で一部読誦の修行を破折しましたが本抄では大聖人門下の正しい修行を御指南されます。「当流」というのは言うまでもなく「日興門流」「富士門流」であり現在は日蓮正宗です。「行事」とは修行のことですから本抄は「日蓮正宗の修行」のついての御指南です。【修行に二有り、所謂正行及び助行なり。宗々殊なりと雖も同じく正助を立つ】とあるように修行にはどの宗派であれ『正行...

  • 扇風機。

    今日は扇風機を2台購入しました。いやぁ~扇風機も安くなりましたよね。まぁあまり扇風機を買う人もいないのでしょう。今どきはエアコンもあるし扇風機より強力な冷風機もあるから扇風機なんて昭和の家電って感じですよね。私が子供頃はエアコンはもちろんクーラーもかったですから夏は扇風機は必需品でした。その扇風機ですら一家に一台しかなかった時代です(笑)それで購入した手の扇風機を持ってその足でお寺に行き、ご住職が...

  • リアル創価男子部との対論

    少し前の話になりますが先月(7月)に都内某所で創価男子部と対論しました。当ブログの読者の方から創価との対論の依頼がありセッティングしてもらい2時間対論しました。久しぶりのリアル学会員との対論でしたが全体的な感想は「まぁこの程度なんだろうなぁ」って感じです。相手の創価男子部はおそらく広宣・教宣の人間だと思います。対論の進め方がモロ昔の広宣部のやり方で、「ああ、オレもこんな感じだったんだなぁ」と懐かし...

  • 日興遺誡置文の研鑽⑧

    あと少しで日興遺誡置文の研鑽は終わりです。では早速研鑽に移ります。一、謗法と同座すべからず、與同罪を恐るべき事。この御遺誡は謗法と同座即ち「与同罪」を戒めている御文です。大聖人は『妙法比丘尼御返事』の中で◆いかに信ずるやうなれども法華経の御かたきにも知れ知らざれ、まじはりぬれば無間地獄は疑なし。と知る知らないに限らず法華経の敵=謗法者と交われば無間地獄であると御指南されています。とはいえ末法の時世...

  • 盂蘭盆会(創価から法華講になって良かった事)

    私事ですが昨日からお盆休みに入りました。「お盆」というのは正式には「盂蘭盆会」の略です。釈迦の弟子の目連が餓鬼道に落ちた母を救うための儀式(修行)が「お盆」の由来です。昨日は朝勤行を済ませお寺に参詣して塔婆にお焼香後、スーパーでリンゴとオハギを買い帰宅。仏壇と周辺を掃除して新しい樒とリンゴとオハギをお供えし唱題を申し上げ先祖のことをご祈念しました。我が家の仏壇は大きくないのでリンゴとオハギ、酒と落...

  • 六巻抄拝読の為の基礎知識⑮(末法相応抄③)

    今日は「末法相応抄・下」の基礎知識です。前回の上巻は日辰の一部読誦の邪義の破折でしたが今回の下巻は「造仏」の破折の巻になります。「造仏」とは日辰の主張する色相荘厳の仏像を造することを指します。本抄では日辰の書である「造仏論議」(日辰が記)に書かれている邪義を破折していきます。細かく説明すると非常に長くなるのでそこは読者の皆様の研鑽にお任せするとして今回は本抄の全体的な流れだけ説明します(ページ数は...

  • 御講拝読御書研鑽(2021年8月・法蓮抄)

    孝経と申すに二あり一には外典の孔子と申せし聖人の書に孝経あり、二には内典今の法華経是なり、内外異なれども其意は是れ同じ、釈尊塵点劫の間修行して仏にならんとはげみしは何事ぞ孝養の事なり、然るに六道四生の一切衆生は皆父母なり孝養おへざりしかば仏にならせ給はず、今法華経と申すは一切衆生を仏になす秘術まします御経なり今月の御講拝読御書は「法蓮抄」の御文です。私のお寺は今月はコロナ蔓延の影響で御講が中止にな...

  • ペットの成仏(三途成仏)と創価学会員。

    先日、未熟さんとコメントで飼い猫のやり取りをしたので今日はまずペットの成仏の話をします。ペットなどのいわゆる畜生は成仏するのか?地獄・餓鬼・畜生は三途といってこれらの三途が成仏するからどうから昔から議論されてます。ペットの葬儀などで僧侶が念仏を唱えていることがあるそうですが念仏では成仏しません。念仏に限らず法華経を依経としない宗派の読経では不成仏です。何故なら三途の成仏は法華経に依るからです。法華...

  • 寺院参詣のすすめ十箇条

    先日、お盆の塔婆の申し込みに行ったら今月の御講はコロナ蔓延防止の観点から中止だとのこと。非情に残念ですが個人での参詣は差し支えないとのことなのでそれは良かったと安堵しています。参詣について以前SNSに【寺院参詣のすすめ十箇条】というのがUPされていて早速グーグル先生で検索し以来時々それを読み返しています。【寺院参詣のすすめ十箇条】とは、①辺を過ぎて参詣すべし、ただし寄り道を要せず寺院の近くを通ったら参詣...

  • 創価教学じゃない御書講義(2021年8月座談会御書・減劫御書)

    法華経に云く「皆実相と相違背せず」等云云、天台之を承けて云く「一切世間の治生産業は皆実相と相違背せず」等云云、智者とは世間の法より外に仏法を行ず、世間の治世の法を能く能く心へて候を智者とは申すなり8月の座談会御書は「減劫御書」です。お盆なのだから『盂蘭盆御書』でもやればいいのにと思いますが『盂蘭盆御書』では選挙に結び付けるのが難しいですから比較的簡単に選挙にもっていける「減劫御書」の上記の御文にし...

  • 創価学会の退会方法(静かに創価を去るために)

    過日、SNSで創価を退会したい方の投稿を読みました。創価の退会の仕方がよく分からないって人は結構いますよね。そこで今日は創価学会の退会方法を書いてみたいと思います。題して【静かに創価を去るために】。え?どこかで聞いて事があるタイトルですか?そうなんですか?(すっ呆け)さて、私は誰かが無断で私の退会届を提出し「いつの間にか退会」になっていたので自分で退会届を提出したことはありませんが何故が知人の学会員...

  • 六巻抄拝読の為の基礎知識⑭(末法相応抄②)

    今日は『末法相応抄・上』の基礎知識です。『末法相応抄・上』は法華経一部読誦について書かれています。末法に置いて法華経一部二十八品を読誦してはいけない理由が書かれています。曰く◇一には正業の題目を妨ぐるが故に(中略)、二には末法は折伏の時なるが故に(中略)、三には多く此の経の謂われを知らざるが故にというのが一部読誦を禁止される理由です。法華経一部二十八品は大聖人が◆一部八巻二十八品六万九千三百八十四字...

  • 顕正会のニセ本尊。盗人猛々しいとはこのこと。

    ニセ本尊といえば創価の盗品変造本尊を思い浮かべる法華講員さんも多いと思います。元顕正会の講員さんとか顕正会と対論したことある人は知っているのでしょうが実は顕正会もこっそりニセ本尊を作っています。顕正会の本尊というと昭和60年の段階では、▼ 大幅の常住御本尊七幅と、日寛上人書写の御形木御本尊数百幅を私に託して下さった。(顕正新聞 昭和60年3月15日号)と浅井センセが発言していますが、その後、平成11年...

  • ついに始まった創価奴隷カースト制度。

    今月の原田会長の本幹でのスピーチがネットで炎上していましたね。問題の発言は以下の通りです。●近年の反逆者がさらす醜態を見れば、そうした「自分中心」の者は、組織運営上の方法論や諸課題、あるいは公明党の政策などへの賛否などを大義名分に利用して、己の後ろめたさを覆い隠し、自己正当化を図ろうとするのが常套手段。(太字が引用)近年の反逆者ってだれですかね?篠沢さんとか野原さん。元職員3人組グループ。波田地グ...

  • 日興遺誡置文の研鑽⑦

    一、時の貫首爲りと雖も佛法に相違して己義を構へば之を用ふべからざる事。一、衆議爲りと雖も、佛法に相違有らば貫首之を摧くべき事。この2条項はセットになっている条項です。創価が良く使うのが前文の「時の貫主云々」という御文です。この「時の貫主云々」の条項には二つの意義があります。一つは「貫主(法主)は一宗の責任者であり人事権を持っいるので仏法に相違して己義を構えるような人物を登用してはいけない」という意...

  • 創価版・御書全集予約販売スタート(8000円也)

    大聖人生誕800周年を利用して金儲けを企てた創価の新・御書全集が今日から予約販売開始だそうです。お値段は、なんと、この時期に破格の8000円!ということですでに昨日からSNS等のネット界隈では「ぼったくり御書」と言われていて笑います。まぁ「ぼったくり御書」なんて言っている人は購入しないだろうから創価にしてみれば「買わないくせに難癖つけるんじゃないよ。こちとらボッタくれる客からボッタくってんだからお前...

  • 三宝別体式(小野塚さんのコメントへの回答)

    先日、小野塚さんと未熟さんから「三宝別体式」のコメントがあったので今日はそれについて書きます。「三宝別体式」というのは御本尊の御安置の様式のことです。正宗では御本尊の御安置の様式として「三宝一体式」(奉安堂や自宅など)「三宝別体式」(客殿など)「住持三宝式」(御影堂など)という3つの形があります。「三宝一体式」というのは御本尊だけをご安置するという通常の御安置様式で「住持三宝式」とは御本尊の前に日...

  • 御講拝読御書研鑽(2021年7月・上野殿後家尼御返事)

    法華経の法門をきくにつけてなをなを信心をはげむをまことの道心者とは申すなり、天台云く「従藍而青」云云、此の釈の心はあいは葉のときよりもなをそむればいよいよあをし、法華経はあいのごとし修行のふかきはいよいよあをきがごとし。今月の御講で拝読したのは『上野殿後家尼御返事』の上記の御文でした。ちょうど1年前の昨年の7月の創価座談会御書と全く同じ御文です。 創価教学じゃない御書講義(2020年7月座談会御書・上野...

  • 六巻抄拝読の為の基礎知識⑬(末法相応抄①)

    今回から末法相応抄第4の学習に入ります。六巻抄のここまでの前半の3抄(三重秘伝抄・文底秘沈抄 ・依義判文抄)は、化法に関する法門のご指南でしたが、後半の3抄は化義に関する法門のご指南になります。そしてこの『末法相応抄』は、要法寺の広蔵院日辰(にっしん)の2大邪義である「一部読誦」(法華経一部28品を読誦すること)と造仏を破折されている”抄”になります。本題に入る前に要法寺・日辰について少し説明すると、ま...

  • 都議選の感想。

    昨日は都議選の投開票が行われ全議席が確定しましたね。惨敗が予想されていた都民ファーストは第1党の座は自民に譲ったものの31議席と大健闘。地域政党として認知されてきたのでしょうか消滅の危機にはなりませんでした。逆に圧勝を予想された自民が33議席と伸び悩み次期衆議院選が少し楽しみになりました。立民は前回から約倍増はしたもののイマイチ伸びませんでした。共産は1議席増で勝利でしょう。立民・共産の選挙協力は一定の...

  • 天皇と大聖人仏法

    先日、天皇のことについてコメントをいただきました。最近、SNSにも天皇と大聖人仏法に関係についての質問をもらったこともあって今日は天皇と大聖人仏法に関しての所感を書きたいと思います。一般的な歴史では日本の初代天皇は神武天皇です。今の人はあまり知らないかも知れませんが神武天皇は天照大神(アマテラスオオミカミ)の5代孫という事になっています。天照大神はイザナギとイザナミ夫妻の娘でツクヨミ・スサノオの二人...

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