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プロフィール PROFILE

korokoroさんのプロフィール

住所
前橋市
出身
港北区

言葉を学ぶことが、自分を知ることであり、こころを見つめることだと思う。 信じられる言葉を持つことが、生きる力になる。 言葉には力がある。

ブログタイトル
言葉のこころ、信じる力
ブログURL
https://ameblo.jp/kotonohakokoro/
ブログ紹介文
信じる言葉を見つけることが生きること。ニーチェ、ブッダ、7つの習慣、ワンピースなどの言葉に学びます。
更新頻度(1年)

27回 / 365日(平均0.5回/週)

ブログ村参加:2011/04/11

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ハンドル名
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言葉のこころ、信じる力
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korokoroさんの新着記事

1件〜30件

  • HSPの対人関係における敏感さがうみだす世界

    今回は、少しおもむきが変わりますが、HSP(Highly sensitive person:ひといちばい敏感な人)について考えてみたいと思います。私自身は、非…

  • 子育てで学ぶ 〜 自己肯定感を育てるために

    久しぶりに、3歳の息子と2人で遊びに行ってきました。家で遊ぶのとは、また違った息子の様子を見られてよかったです。親として、基本的には子どもに合わせるので、家で…

  • 消極的自由と、積極的自由と、制限と。

    自由について、同じことですが、別の本から学びます。 今度は、哲学ではなく、倫理学の本「ふだんづかいの倫理学 (犀の教室Liberal Arts Lab)」から…

  • その時々の感情で行動したら「自由」どころか「自●」します

    自由と自己肯定感について、もう少し続けます。前回に引き続き、運命を切り開く因果の法則 に学びます。「目分の気持ちのまま生きることが自由だ」という主張の、どこが…

  • 選択肢が限られた不自由な中でも、「自由」に生きるための発想の転換

    自由と自己肯定感についての考察を続けます。前回、スピノザの「自由とは、必然性を認識すること」という言葉を通して考えてみました。基本的には、同じことを言われてい…

  • 「自由」になるための考え方

    自己肯定感を考えるうえで、とても勉強になる本を見つけました。特に「自由とは何か」というテーマについて、大きな気づきがありました。「自由」になりたい、と思うとき…

  • ケアとセラピーからみる、自己肯定感

    自己肯定感は、心の土台、自分の存在そのものを肯定できる自己肯定感と、夢や目標に向かってチャレンジしていく自分を鼓舞させる自己肯定感の2つに分けるとわかりやすい…

  • 自己肯定感は2つに分けて考える

    前回、自己肯定感は、「育てる」イメージのものと、「高める」イメージのものに分けて考えられることを書きました。前者は、安心感を基盤として、「自分は自分でいいんだ…

  • 自己肯定感は、育て、深めるもの

    自己肯定感を育てる、深める、という言い方を最近は心がけています。自己肯定感を高める、という言い方もしますし、もちろん間違いではありませんが、高い低いという「評…

  • 自己肯定感の誤解

    自己肯定感が高まらない、自己肯定感が低い自分はダメだ、かえってつらくなる、そんな悩みを抱える人が少なくありません。気持ちを楽に、無理をせずに、生きづらさを少し…

  • 自己肯定感を軸に、東洋と西洋の智恵が融合していく

    自己肯定感とは、自分の何を肯定することなのか。それを考える上で、参考になりそうなのが、ACT(アクセプタント&コミットメント セラピー)と、セルフ・コンパッシ…

  • 自己肯定感とは、自分の何を肯定することなのか?

    自己肯定感とは、自分の何を肯定することなのか?自分の感情を肯定すること自分のやりたいことを肯定すること自分の夢を肯定すること自分の死を見つめること自分の罪悪を…

  • 自己肯定感と反省

    自己肯定感と反省 「反省」とは、「省みる」ことであり、「ダメ出し」ではない。 「お前はなんてダメなやつだ、反省しろ!」というのは、反省の意味が分かって…

  • 今年のテーマを決めました。「北風よりも太陽の時代」

    今年も早2週間が経過しました。今年のテーマは何にしようか、色々考えてみました。・自己肯定感・ハームリダクション・オープンダイアログ・ユマニチュード・いのちの尊…

  • つらいときに、つらいと言えるということ

    今年も一年が終わろうとしています。今年は、あまりブログの更新はできませんでしたが、多くの学びある一年でした。トラウマ治療とか、摂食障害とか、認知行動療法とか、…

  • ネガティブケイパビリティ 苦悩に寄り添う覚悟を決める

    イギリスの小児科医でありながら、精神分析家でもあった、ドナルド・ウィニコット。彼が提唱した有名な概念の一つに、ホールディング(抱える)というものがあります。人…

  • ”【生きる意味を教えてください】 「なぜ生命は尊厳なのか」を問うのは、浅はかでバカでクズな人?”

    6年前にも、昨日と似たような記事を書いてました。むしろ、6年前の方がうまく言葉にできてるような気がします。

  • 「命は大切にしましょう」というメッセージの違和感

    「命は大切にしよう」と昔から言われます。学校でも、「命の教育」が色々な形で行われていると聞きます。しかし、この「命は大切にしよう」というメッセージは、誰に向け…

  • 日本救急医学会と歎異抄 〜 人を救うには、まず

    「人を救うには、まず自分が健康でなければならない。」日本救急医学会が、医師の働き方改革にともない、上記のようなキャッチコピーを発表しています。「人を救うには、…

  • 怒りの奥にあるもの

    今回は「怒り」の感情について考えてみます。先日の外来に、まるで全てに怒っているような、そんな怒りを訴えている方がいました。過去に出会った人、今関わっている人、…

  • 天気の子 weathering with you

    映画「天気の子」、観てきました。新海誠監督作品 天気の子 公式ビジュアルガイド1,728円Amazon「君の名は。」もよかったけど、個人的には「天気の子」の方…

  • 何が正常で何が異常か、そこに答えは必要なのか?

    心を病んで苦しんでいる患者さんと向き合っていると、自分よりもよほど真面目に生きている方だなあと、反省させられることがあります。考えすぎるのがいいわけでもありま…

  • お盆の時期は、亡き祖父に誓う

    毎年お盆は、とくに亡き祖父を思い出します。自分がまだ2‐3歳のころ、妹が生まれる際に、田舎の祖父の家に預かってもらっていた時期がありました。自分では覚えていま…

  • 理想の聴き方

    かつて、何かの本に書いてあったことですが、理想の聴き方とは、「魂を見つめて聴く」こと。言葉尻に振り回されたりせず、言葉の裏に隠された本音は何かを意識して、声な…

  • 健康の定義が変わってきた~思想が変われば、社会も変わる~

    健康とは何か?皆さんは、考えてみたことがありますでしょうか?病気ではないこと、好きなことができること、多少の無茶をしても大丈夫なこと、など、様々な意見があると…

  • すべての人は「凡庸な悪人」~「考えていない」ということの恐ろしさ

    悪と全体主義―ハンナ・アーレントから考える (NHK出版新書 549)842円Amazon面白い本でした。ナチスのホロコーストや、優生思想は、二度と繰り返して…

  • 映画「歎異抄をひらく」観に行きました

    やっと観に行けました、映画「歎異抄をひらく」。https://tannisho.jp/「善人なおもって往生を遂ぐ、いわんや悪人をや。」何回も出てきた、この名言…

  • 自己決定権の嫌なところ。人間らしさとは?

    自分のことは自分で決める。 それが一番いいこと、 それが一番の幸せなんだという考え方があります。 自己決定権を重んじ、 他人に依存しない自立した生き…

  • 池江選手の強さと、「がっかり」発言に見る社会の病理

    連日、日本水泳界のエース・池江選手の報道が流れています。まさかの白血病の診断に、ご自身の驚きとショックは大変なものであると思いますが、そんな中でも前を向き、感…

  • 自分に優しくするセルフケア、セルフ・コンパッション

    最近話題のマインドフルネスの仲間に、セルフ・コンパッションというセルフケアがあります。セルフ:自分にコンパッション:慈悲自分への慈悲心、自分を思いやる心、自分…

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