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プロフィール
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なおきさんのプロフィール

住所
練馬区
出身
昭和区

読書会/ 書評/ 自然言語/ 妻1息子1娘4/ 未来の学校/ Dead Teachers Society

ブログタイトル
なおきのブログ(書評・読書会等)
ブログURL
http://naokis.doorblog.jp/
ブログ紹介文
読書会参加200回以上・書評780本(Since 2010)
更新頻度(1年)

59回 / 365日(平均1.1回/週)

ブログ村参加:2010/12/25

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ハンドル名
なおきさん
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なおきさんの新着記事

1件〜30件

  • 【社内読書部】第26回オンライン(2020年9月25日)

    前回は四元中継でしたが、今回は横浜・兵庫・東京の三元中継です。今回紹介された・紹介したのは、『日本百名山』『「読まなくてもいい本」の読書案内』『51歳からの読書術』です。

  • 【書評】『李登輝より日本へ 贈る言葉』

    今年の7月30日、台湾民主化の父・李登輝氏が逝去されました。享年97歳。あらためてお悔やみ申し上げます。2014年、91歳に上梓した本書は李登輝氏から日本の遺言メッセージとなります。

  • 【書評】『有名すぎる文学作品をだいたい10ページの漫画で読む。』

    思わず図書館で目が合ったのですが、過去を振り返ると、2017年の読書会で紹介を受けていました。

  • 【書評】『孤独の意味も、女であることの味わいも』~三浦瑠璃さんの勇気にエールを~

    自分の内面をさらけ出すことには勇気が必要です。自分の心の中の傷を癒すだけでなく、無数の同じ体験をした女性たちの癒しにもなることを念じて、四半世紀もの間自分の心の中に閉ざしていた心の傷をさらけ出した三浦瑠璃さんの勇気と決心にエールを送ります。

  • 【書評】『自民党 価値とリスクのマトリクス』~政治家について語るなら政治家の本を読め!~

    私がお薦めしたい本のジャンルの一つが政治家の書いた本です。政治家の本には、当人の生い立ち・政治家を志した理由・政治信条が書かれているからです。

  • 【品川読書会】第37回(2020年9月16日) on Zoom

    前回寝坊してぎりぎりで頭が回らなかったという反省もあり、今回は10分前に起きましたが、10分前でもやっぱり頭は回っていませんでした。失礼しました。今回の参加者は女性1名、男性5名で合計6名。常連メンバーの参加です。次回は10月21日 7:00開始予定です。-前回:【品

  • 読書が愛人会(2020年9月13日)

    コロナ禍により、読書会の主戦場がリアルからオンラインに移行してはや半年。従来、読書会の参加には場所と時間の制約がありましたが、オンライン化に伴い、時間さえ都合がつけば、場所の制約を考えることなく参加できるようになりました。

  • 【学校公開日】今年度初の学校公開(2020年9月12日)

    地元の小学校が今年度初の学校公開を実施しました。当ブログ開設以来、学校公開日についても言及しています。ある意味、学校公開日の定点観測になります。

  • 【書評】『日本語の連続/不連続 (平凡社新書)』

    かねてより知りたかったことの一つが現在の日本語の成立の過程です。夏目漱石の小説は口語体で書かれていてすらすら読めるのに、森鴎外の『舞姫』や樋口一葉の『たけくらべ』は旧来の文語体で書かれていて、すらすら読むことができません。

  • 【書評】『ルーズベルトの開戦責任』の検証~事実と回想の狭間で~

    本書の証言をそのまま鵜呑みにするのではなく、本書以外にも一般的に知られている事実、参照すべき情報がある場合を客観的事実とし、参照すべき情報が未確認の場合はフィッシュの回顧・主張として切り分けました。

  • 菅義偉官房長官の総裁選出馬会見で気づいた「忖度」のからくり

    令和おじさんこと、菅義偉官房長官の自民党総裁選出馬会見を見ましたので、気づいたことを含めてメモしておきます。図らずも「忖度」のからくりはこうではないか?と気づきました。

  • 【書評(18禁)】『人間昆虫記』

    「昆虫」の意味するところは、蛹(さなぎ)から成虫へ羽化し華麗に変身するさま、あるいはカマキリのようにオスを食い物にするメスのさまを表します。

  • 【書評】『戦争は女の顔をしていない』

    2015年のノーベル賞文学賞のスヴェトラーナ・アレクシエーヴィッチさんの代表作品です。第二次世界大戦の東部戦線(独ソ戦)でのソ連側の女性兵士たち500人へのインタビューで構成されています。第二次世界大戦は日本も当事者でした。しかしこの本には日本人に知られざる二つの戦争の側面を炙り出します。一つは、東部戦線(独ソ戦)が史上最大の白兵戦であったこと。もう一つは、その白兵戦に女性が参加していたということです。本書は日本人の戦争観を覆しました。

  • 【書評】『夢をかなえるゾウ』~偉人列伝の本~

    よくもこれほどまでに偉人達を集めただけでなく、その偉人達の言動を織り交ぜて一つの物語を紡ぎあげた構成力に驚嘆せざるを得ません。水野敬也氏はおそらく、偉人の伝記を読むのが楽しくて仕方なく、それを人に伝えたくて仕方なかったのではないでしょうか?

  • 【社内読書部】第25回オンライン(2020年8月28日)

    メンバーの変動はありましたが、前回に引き続き4名の参加となりました。東京・横浜・兵庫・ニューヨークの四元中継です。

  • 【品川読書会】第36回(2020年8月19日) on Zoom

    今回の参加者は女性1名男性4名です。内容のほうといいますと、けっこう議論の話題につきない内容。1時間では全く足りません。時間が足りなくぐらいで終わるのがちょうどいいですね。また、私が必ず選書理由を口にするためか、みなさん選書理由を説明してくれるようになり、うれしい限りです。

  • 【書評】『太平洋戦争の新常識』~自虐史観にも皇国史観にも囚われない日本の近現代史観の再構築に向けて~

    「あの戦争はいったい何だったのか?」(本書内容紹介より)8月は戦争の季節です。8月になると毎年欠かさず太平洋戦争ものを読むことにしています。

  • 【書評】『宇宙兄弟(28)』『宇宙兄弟(29)』~月の裏側は本当に真っ暗なのか?~

    科学考証がよくできていると言われる『宇宙兄弟』ですが、分からない点が二つあったので、念のため調べました。

  • 新潮文庫ワタシの一行大賞~「中学生に読んでほしい30冊」(中三夏休みの宿題)

    読書日記人気ランキング**夏休みの宿題ばらばらではありますが、先週一通り夏休みが開始しました。4-5月授業が減った分、夏休みは短め、夏休みの宿題も少な目です。-高三(次女):8月8日から8月23日まで-中三(三女):8月5日から8月31日まで-小六(四女):8月1日

  • 【書評】『三国志』横山光輝(著)第16~20巻

    第16~20巻では、袁術の死後199年から官渡の戦い前哨戦の白馬の戦いを経て、劉備と劉表の同盟、軍師単福を得るまでを描く。袁術・袁紹を排し、北方の曹操、江東の孫権、荊州の劉表・劉備という3つの勢力が形成されつつある。また、曹操の軍門に下った関羽の人間性の高さにスポットライトが当たる。

  • 【朝活読書サロン】第159回(2020年8月8日)オンライン

    隔週開催の朝活読書サロン。参加者は女性2名男性4名でした。久しぶりのメンバーの参加もあり、本の紹介前は近況報告タイムです。コロナ禍の影響による仕事の自粛、在宅勤務、遠方の読書会へのオンライン参加、お薦めYouTube動画、資格取得のための勉強等。ウィズ・コロナを見据えた新しいライフスタイルが徐々に形作られているなと思いました。

  • 【男の料理】手作りハンバーグ(2020年版)

    【男の料理】と言ってしまうと、奥さんに怒られそうですが・・・前半の野菜類のみじん切り、タマネギ炒めは奥さんが担当、後半の混ぜ合わせ、握り、焼きは私です。

  • 【カンタービレ読書会】「旅行に行った気分になれる本」(2020年8月2日)

    コロナ禍の中オンライン読書会三昧ですが、今日は「🎶カンタービレ読書会🎶」にお邪魔しました。偶然Twitterで見かけて、「旅行に行った気分になれる本」というテーマが時節柄大変よいと思い、参加してみました。結果的に大当たりでしたね。読書会のはずが各々の旅行体験

  • 【書評】『一九八四年[新訳版] 』

    20世紀最高峰のディストピア小説という呼び名の高い『一九八四年』。訳者後書きによると、イギリスでは「読んだふり」をされる本ナンバーワンとのことです。一種の教養書であり、知らないことは恥なのかもしれません。

  • 人工知能 vs. 理科ができない人たち

    厚生労働省と東京都はPCR検査に対する陽性者数を発表しているのに対し、NHKや新聞社などのメディアは、それを感染者数と呼んで発表しています。ここにメディアの怠慢・欺瞞があると考えます。

  • 【社内読書部】第24回オンライン(2020年7月31日)

    今回の参加者は4人。オンライン開催がデフォルトになりました。4冊とも名作本の紹介になりました。

  • 【書評】『宇宙兄弟(26)』『宇宙兄弟(27)』

    月面着陸に成功するムッタ、ALS実験に成功するせりか。

  • スゴ本オフ「この10年でこれがスゴい!」(2020年7月25日)の復習ノート

    スゴ本オフに初参加いたしました。通常のオフライン開催は時間の都合がつかないため参加することが叶わなかったのですが、今回はオンライン開催ということで参加いたしました。参加人数は総勢で30名です。テーマは「この10年でこれがスゴい!」で、本のみならず映画や音楽などのコンテンツもありです。

  • 【朝活読書サロン】第158回(2020年7月25日)オンライン

    4連休2件目の読書会です。参加人数は男女2名ずつの4名。朝活読書サロンへの参加は2ヶ月ぶりとなりました。-【ええやん朝活読書会】オンライン2020年7月24日 : なおきのブログ/4連休1件目-【朝活読書サロン】第152回(2020年5月9日)オンライン : なおきのブログ読書

  • 【ええやん朝活読書会】オンライン2020年7月24日

    4連休の2日目は午前中からオンライン読書会です。ええやん朝活への参加は3回目になります。5人の参加で1時間40分ほど費やしましたが、大変濃密な時間を過ごすことができました。読書会は選書の場であり自分のアウトプットの場でもあり、双方向Win-Winの関係の場であることを再確認いたしました。ありがとうございました。

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