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出身
ハンドル名
bookwarmさん
ブログタイトル
読書感想文 3行で斬ります
ブログURL
https://book-reading-3lines.blogspot.com/
ブログ紹介文
最近、読んだ本の感想を3行だけで書きます。
自由文
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ブログ村参加:2010/09/02

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bookwarmさんのブログ記事

  • いったいどうなる?どうする?磯野家の老後

      「磯野家の老後」編集部 (編集):いったいどうなる?どうする?磯野家の老後 、ゴマブックス (2016/11/10) 本のタイトルは「...の老後」ですが、中身は年金の話がほとんどです。サザエさんの登場人物を例に、解説しています。その点では、以前読んだ「磯野家の相続」と...

  • 挑む! 科学を拓く28人

      日経サイエンス編集部 (編集):挑む! 科学を拓く28人、日本経済新聞出版社 (2017/7/19) 日経サイエンスに連載されている研究者紹介コラムを本にまとめたもの。 AI、ロボット、再生医療、脳科学、バイオ、数理科学、エネルギー、資源、材料、といった分野で活躍さ...

  • 「おいしさ」の科学 素材の秘密・味わいを生み出す技術 (ブルーバックス)

      佐藤 成美 (著):「おいしさ」の科学 素材の秘密・味わいを生み出す技術 (ブルーバックス)、講談社 (2018/3/15) おいしさとはそもそも何なのか?いろいろな調理法にはどういう意味があるのか?などが科学的に解説されています。 ハンバーグの真ん中を凹ませる理由...

  • 面白くて眠れなくなる宗教学

    中村 圭志 (著):面白くて眠れなくなる宗教学、 PHP研究所 (2018/1/26) PHP研究所の「面白くて眠れなくなる」シリーズ、なかなか読みやすいし、面白いので、この本も読んでみました。 宗教を個人の信仰から離れて、客観的に見る学問が宗教学。さまざまな宗教を総合...

  • かっ飛ばせ!ひとこと英会話 広島東洋カープ

    リサ ヴォート (著):かっ飛ばせ!ひとこと英会話 広島東洋カープ、Jリサーチ出版 (2017/2/22) 英会話のフレーズと野球用語の英語の両方をマスターするという,今までにないユニークな本. セリーグ6球団の人気マスコットの絵が散りばめられています.表紙は広島カープ...

  • 見て試してわかる機械学習アルゴリズムの仕組み 機械学習図鑑

    秋庭 伸也 (著), 杉山 阿聖 (著), 寺田 学 (著), 加藤 公一 (監修):見て試してわかる機械学習アルゴリズムの仕組み 機械学習図鑑、翔泳社 (2019/4/17) 何でもかんでも図鑑にするのが今の流行りですが、機械学習を図鑑にするとは!といっても、中身は図鑑...

  • NHKきょうの健康 「筋肉」「骨」「歯」「認知症」の最新対策 (生活シリーズ)

    「きょうの健康」番組制作班 (編集), 主婦と生活社ライフ・プラス編集部 (編集):NHKきょうの健康 「筋肉」「骨」「歯」「認知症」の最新対策 (生活シリーズ) 、主婦と生活社 (2016/9/29) 骨粗鬆症、認知症、歯周病、そして最近、耳にするようになったサルコペ...

  • 奇岩の世界

     山田 英春 (編集):奇岩の世界,創元社 (2018/2/21) 世界の様々な奇妙な岩のオンパレード. 途轍もない迫力と奇怪さ!すごい!すごすぎる! この数年読んだ中では,一番インパクトの大きい本だ.   詳細はこちらから

  • 妻のトリセツ (講談社+α新書)

     黒川 伊保子 (著):妻のトリセツ (講談社+α新書)、講談社 (2018/10/20) 男性脳と女性脳の違いが生み出す夫婦間の確執や軋轢.夫側がそれにどう対処するかが書かれています. 妻の機嫌をとって,謝ればいいのか! そこまでできなくても,妻の理不尽な言動が女...

  • 超AI入門―ディープラーニングはどこまで進化するのか

    松尾 豊 (著), NHK「人間ってナンだ?超AI入門」制作班 (著):超AI入門―ディープラーニングはどこまで進化するのか 、NHK出版 (2019/2/27) 最近、ときどきテレビで見かける松尾先生の本ということで、読みましたが... 本書は2017年に放送された...

  • ゲノム編集からはじまる新世界 超先端バイオ技術がヒトとビジネスを変える

      小林 雅一 (著):ゲノム編集からはじまる新世界 超先端バイオ技術がヒトとビジネスを変える、朝日新聞出版 (2018/3/20) バイオの分野で、今、話題のゲノム編集。 従来の遺伝子組み換えとの違いや九州大学の石野先生の研究との関わりなどが本書でよく分かりました。遺...

  • 1日1分! 美しい写真と楽しむ 読むだけで目がよくなる37の名文

      林田康隆 (著, 監修):1日1分! 美しい写真と楽しむ 読むだけで目がよくなる37の名文,PHP研究所 (2019/2/28) なかなか面白い. 眼で文字を追って,眼球を動かしたり,部分的に欠けた文字や逆向きの文字などを脳で解釈するエクササイズ.実際にやってみて,...

  • 学びを結果に変えるアウトプット大全 (Sanctuary books)

     樺沢紫苑 (著):学びを結果に変えるアウトプット大全 (Sanctuary books)、サンクチュアリ出版 (2018/8/3) 読書やネットの検索などは脳への情報のインプット。それに対して、人に話す、書く、行動する、ことがアウトプットです。 本書ではインプットより...

  • 機械学習入門 ボルツマン機械学習から深層学習まで

    大関真之 (著):機械学習入門 ボルツマン機械学習から深層学習まで,オーム社 (2016/12/1) お妃さまと鏡との対話で,機械学習を解説する本.主にはニューラルネットとボルツマンマシンの話です. 数式を使わず,機械学習の考え方をうまく説明していて,なかなか良かった...

  • 怖くて眠れなくなる感染症

      岡田 晴恵 (著):怖くて眠れなくなる感染症 ,PHP研究所 (2017/3/16) エボラ出血熱、マラリア,ペストなど、様々な恐ろしい感染症の歴史や症状,治療法などを紹介した本. 感染症の怖さを改めて知ることに.衛生的で医療の進んだ先進国に住んでいても安全というわ...

  • 言ってはいけない 残酷すぎる真実 (新潮新書)

    橘 玲 (著):言ってはいけない 残酷すぎる真実 (新潮新書),新潮社 (2016/4/15) 個人的には面白い本だと思いますが,嫌悪や憤りを覚える人も少なくないかも? 遺伝と人の育つ環境がその人の将来とどう関わるかについて,データに基づいて書かれています.やっぱりそう...

  • ロボット--それは人類の敵か、味方か――日本復活のカギを握る、ロボティクスのすべて

      中嶋 秀朗 (著):ロボット--それは人類の敵か、味方か――日本復活のカギを握る、ロボティクスのすべて,ダイヤモンド社 (2018/1/18) ロボットといっても,アニメやSFの話ではなく,実用化されているロボットとその学問分野であるロボティクスの話です. 工場で働...

  • 「がん」はなぜできるのか そのメカニズムからゲノム医療まで (ブルーバックス)

      国立がん研究センター研究所 (編集):「がん」はなぜできるのか そのメカニズムからゲノム医療まで (ブルーバックス),講談社 (2018/6/20) 国立がん研究センター研究所の専門家集団による執筆. そもそもがんとは何か,そしてその発生,再発,転移のメカニズム,さ...

  • 「今」を英語に変える! 1日24時間 いつでも英語

     リサ・ヴォ―ト (著), 水谷 慶大 (イラスト):「今」を英語に変える! 1日24時間 いつでも英語,アスク (2018/9/13)  リサ・ヴォ―ト さんの本を読むのは2冊目だ. 1日の各時間ごとに使えるフレーズがまとめてあります.なかなか良い!  「アルク」...

  • ナース裏物語―白衣の天使たちの素顔

    中野 有紀子 (著):ナース裏物語―白衣の天使たちの素顔,バジリコ (2007/09) ナースの仕事の実態や恋愛話など,一般の人は知らない話ばかりで,なかなか面白いと思う. 摘便が快感とは...なんとなく分かる気もするが... 詳細はこちらから

  • Newtonライト『人工知能のきほん』 (ニュートンムック)

      Newtonライト『人工知能のきほん』 (ニュートンムック) ,ニュートンプレス (2018/6/11) まったく予備知識のない人を対象にした人工知能の解説書. Newton別冊『ゼロからわかる人工知能』 (ニュートン別冊) から抜粋したもので,わずか62ページ.し...

  • サイエンス・ネクスト: 科学者たちの未来予測

     ジム アル=カリーリ (編集), 鍛原 多惠子 (翻訳)サイエンス・ネクスト: 科学者たちの未来予測,河出書房新社 (2018/9/7) 環境,スマートマテリアル,量子コンピュータ,AI,ロボットなど科学技術の様々な分野でこらから何が起こるかやどうなるかを,各分野の科学...

  • 写真文庫 いぬ

    岩合光昭 (著):写真文庫 いぬ ,クレヴィス; 初版 (2015/11/30) 岩合さんというと,ネコの写真のイメージが強いですが,本書はいろいろな犬種の日本のイヌ,世界のイヌの写真を一冊にまとめたもの. 癒し系・かわいい系の写真ではなく,イヌのありのままの姿がそこ...

  • 面白くて眠れなくなる解剖学

    坂井 建雄 (著):面白くて眠れなくなる解剖学,PHP研究所 (2017/5/25) たまにはまったく知らない分野の本もいいかと思い,読み始めたが... 前半の解剖の歴史の話はなかなか興味深く,面白い.後半は大学教育で行われている解剖の手順に従って,人体構造を解説するも...

  • ディープラーニング (やさしく知りたい先端科学シリーズ2)

    谷田部 卓 (著):ディープラーニング (やさしく知りたい先端科学シリーズ2),創元社 (2018/3/26) 今,人工知能で話題のディープラーニングと呼ばれる技術について,かなり分かりやすく解説した本. 内容はとても良いと思いますが,...この表紙の絵!おっさんがこ...

  • イラストでわかるビジネスの英語表現―The English You Need For Business

    ローレンス・J. ヅヴァイヤー (著), マーク カニングハム (著):イラストでわかるビジネスの英語表現―The English You Need For Business ,IBCパブリッシング (2007/2/1) ビジネスの様々な場面(たとえば,営業訪問や出張の準...

  • 人工知能~その到達点と未来~

      中島 秀之 (著), 丸山 宏 (著):人工知能~その到達点と未来~ ,小学館 (2018/11/30) 最近はAIブームということもあって,世にはAI本が溢れています.中には専門家とはとても思えない人たちがAI本を書いていたりしますが,間違った記述もずいぶんあるように...

  • 面白くて眠れなくなる社会学

    橋爪 大三郎 (著):面白くて眠れなくなる社会学,PHP研究所 (2014/11/19) たまには全く知らない世界もいいかと思い,読み始めましたが.... 知らないと言っても,社会の仕組みや成り立ちは学校の社会科で習うので,そこそこは分かっているつもりですが,社会学はそ...

  • アーユルヴェーダ式 2週間で毒出し生活

      蓮村 誠 (著):アーユルヴェーダ式 2週間で毒出し生活,大和書房 (2011/4/20) アーユルヴェーダはインドの伝承医学. 以前,アーユルヴェーダの本を一度読んでみたいと思って,ある本を借りて読み始めたものの,あまりにもスピリィチュアルな感じだったので,少しだ...

  • ビッグデータと人工知能 - 可能性と罠を見極める (中公新書)

    西垣 通 (著):ビッグデータと人工知能 - 可能性と罠を見極める (中公新書),中央公論新社 (2016/7/20) 夢物語ばかり語るAI本や技術書とは一線を画す読み応えのあるハードな本. ビッグデータと人工知能の良い所だけでなく,負の側面や批判もしっかり書かれてい...