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okazu & akkoさんのプロフィール

住所
インド
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ブログタイトル
インドの子どもたちの今を知る
ブログURL
http://blog.livedoor.jp/wall_art/
ブログ紹介文
ブッダガヤの子どもたちの<彼らの生活のリアル>やインド中で出会った子どもたちを紹介していきます。
更新頻度(1年)

22回 / 365日(平均0.4回/週)

ブログ村参加:2010/03/02

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旅行ブログ / インド旅行

海外生活ブログ / インド情報

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ハンドル名
okazu & akkoさん
ブログタイトル
インドの子どもたちの今を知る
更新頻度
22回 / 365日(平均0.4回/週)
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インドの子どもたちの今を知る

okazu & akkoさんの新着記事

1件〜30件

  • okazu通信 第87号「ワルリ族の村でのCOVID-19の状況」

    2017年にワルリ族の村で開催した第2回世界森会議にて 4月30日、訃報が飛び込んできた。ワルリ族の村でプロジェクトを行う度にお世話になってきたヴァンガード家の次男Aさんが新型コロナウィルス感染のために亡くなった。まだ40歳を過ぎたところで、快活なトラックのドライバ

  • okazu通信 第86号「3・11とウォールアートプロジェクト」

    みなさん、こんにちは!ウォールアートプロジェクトのおかずです。お元気ですか?東京では暖かい日が続いていて、青葉の色がどんどん深まってくるのを感じます。okazu通信の最新号を配信します。===okazu通信 第86号「3・11とウォールアートプロジェクト」 加茂昂<福島県双

  • okazu通信 第85号「okazu雑感 2021年4月」

    今年のWAPは、猪苗代でのウォールアートフェスティバルと通年のアートプロジェクト、そして「アートの窓」プロジェクトという新しい計画も進めています。インドにもなるべく早く行きたいところですが・・・!今年もどうぞ、見守ってください。ウォールアートプロジェクト応援

  • 市橋晴菜@東中学校、浅野友理子@翁島小学校

    この日は、朝一で緑小学校へ。昨日のワークショップで子どもたちが描いた絵について話を聞かせてもらう。はじめなかなか手を動かせなかった子も多かったけれど、一夜明けて、描いた生き物のキャラクターが見事に立っていた。動画編集中。そうして、東中学校へ。この日から、

  • 浅野友理子さん滞在制作開始@翁島小学校

    猪苗代でのウォールアートフェスティバルは、2016年、インドから招いたワルリ族のアーティストたち3人が、猪苗代町立翁島小学校の図工室でワルリ画の公開制作をさせてもらったことから、熱を持ち始めたと言っていい。詳しくは当時のブログに譲るとして▶︎http://blog.lived

  • 市橋晴菜 滞在制作@猪苗代町立東中学校 2020/10/16 DAY6

    市橋晴菜さんの制作@東中学校6日目。ここまでで大枠が定まってきたそう。ここからが本番!とばかりに細部への描き込みも加速してきました。毎日、昼休みや放課後には、この多目的ホールをぐるっと囲んだ2階で、生徒たちが合唱の練習をしています。周囲360°から響いてくる

  • 市橋晴菜 ワークショップ「生命の木に生き物を描く」@猪苗代町立長瀬小学校

    市橋晴菜さんの制作の一環で、小学校でもワークショップを開催させていただきました。10月15日は、猪苗代町立長瀬小学校にて。生命の木に生き物を描く、がテーマです。一本の木にたくさんの生き物たちが集まってくる。生き物たちは木に生かされ、逆に木を生かしてもいる。

  • 香川大介さんの制作@猪苗代高校 10/14

    快晴のこの日、頂上を見せる磐梯山が美術室の窓から香川さんの制作を見守っていました。昨日、教室の背後の壁面が大きな変化を見せました。一筆一筆塗り重ねられる絵具。実は、95%が美術室にあった卒業した生徒たちが残していったものです。ということは、特別な画材を使わず

  • okazu通信 第83号「対話をテーマにしたWAF」

    すっかり秋が深まった猪苗代町にいます。磐梯山の上の方から紅葉が始まって、今年もWAFの季節がやってきました!ウォールアートプロジェクトのメルマガ・okazu通信 第83号です。=====okazu通信「対話をテーマにしたWAF」猪苗代高校_美術室での香川大介さんと、手伝う高校生 

  • 香川大介 @福島県立猪苗代高校 高校生たちの声 10/12

    香川大介さんの制作は、猪苗代高校の美術室。教室の前後の壁に加え、左右の窓(1つからは磐梯山が見える)がある方にもキャンバスを作り出し、四方に四季を描いています。その制作を日々放課後に手伝ってくれている猪苗代高校の生徒たち。ちょっとした隙間に、話を聞かせても

  • 市橋晴菜 滞在制作@猪苗代町立東中学校 2020/10/9

    市橋晴菜さんのウォールアートフェスティバルふくしま in 猪苗代2020での滞在制作、1日目。猪苗代町立東中学校の多目的ホールの2本の柱が、市橋さんのキャンバス。まず表面にサンダーがけをし、白ペンキを塗り、木のヤニが出ないようにトメをして、白ペンキを重ね塗り。12日

  • 市橋晴菜さんの土集め in 猪苗代

    ウォールアートフェスティバルふくしま in 猪苗代2020、招聘アーティスト市橋晴菜さんが現地入り。高さ約6.8mの柱二本が市橋さんのキャンバス。まずは実行委員のメンバーでもあり、家づくりのプロである六角さんと、足場設置の打合せ。その後、舞台となる東中学校にて、絵具

  • 「一陣の。」が過ぎ去った夜に。

    2017年のアースアートプロジェクトから3年。2020年の夏、ラダックの子どもたちの前で壁画が描かれているはずだった。描き手は香川大介さん。香川さんがツォモリリ文庫の壁に壁画を描いている最中、これが、あの学校の教室だったら、と思いを巡らせていた。だが、もしもアース

  • okazu通信 第82号「消される壁画について」

    ウォールアートプロジェクトのメルマガ・okazu通信 第82号をお送りします。ウォールアートプロジェクトは、活動をご支援してくださる応援団2020の皆様を募集しています!ご支援は、ラダックでのアースアートプロジェクト、世界森会議、そして、アートがある教育センタースタ

  • okazuのヨガ日記 7月6、13、20日

    ↑背筋を伸ばして、1ミリずつももから手を爪先の方へ。自分が心地いいところで止まる。頭をおへその方へ曲げていって、止まる。元来た道を戻っていく。7月のヨガのキーワードは「身体性」。・7月1日のオンライントークセッション「ノコチームのビヨンド・コロナ」vol.5で「風

  • okazu通信 第81号 「okazuにとってのビヨンド・コロナ」をシェアします

    2009年7月21日、うだるような暑さの中、僕は筑波の建設現場で荷揚げのバイトをしていた。インドに行く資金を貯めようと、毎日5食くらい食べて、5リットルくらいの水分をとりながら汗だくになっていた。それから11年後、こんな日々を過ごしていると一体誰が想像しただろう。

  • okazuのヨガ日記~6.29

    羽成さんのヨガの教えは様々なポーズで構成されていて、そこに一本の軸が通っている。ポーズを通じて、緊張と弛緩を繰り返し、弛緩しているときに、体のどの部分が反応しているのかを観察すること。今日は特に、「骨盤の下の筋肉をぐっと引き締めます」という羽成さんの言葉

  • オンライントークセッション ノコチームのビヨンド・コロナ」vol.5「ある2人のアーティストにとっての、アートの行方」

    視聴:無料下記URLをクリックし、20時からのオンライン配信をご覧ください。https://youtu.be/30MMyH9x7cAノコチームのビヨンド・コロナ、オンライントークセッション第5回は、画家の淺井裕介さん、香川大介さんをゲストに迎えます。絵を描くこと、作ることをやめないふたり

  • okazuのヨガ日記

    インドに幾度となく通い、住みながら、本格的にやったことのなかったヨガ。ツォモリリ文庫で東京ヨーガセンターの羽成淳さんに習い始めて1年4ヶ月。自分のヨガ時間が絶好調。一回ごとに色々な気づきがあるのだが、知らなかったことがありすぎて、気づきもどんどん増えてくる

  • okazu通信 第80号「とある可能性」シェアします

    ウォールアートプロジェクトのおかずです。今日の東京は緑の葉っぱがきれいに光って見える1日でした。公式メルマガ・okazu通信をお送りします。ウォールアートプロジェクト 応援団2020、受付中です。次へ向けての大切な資金源です。ご声援、どうぞよろしくお願い致します!登

  • 「ノコチームのビヨンド・コロナ2」とokazu通信 第31号 「海の世界と陸の世界の境界線で」

    5月21日のオンライントークセッション「ノコチームのビヨンド・コロナ コロナを越えた先にあるもの」第2回 先住民ワルリ族の知恵、ご覧いただいた皆さん、ありがとうございました!アーカイブをこちらに掲載しておきます。https://youtu.be/r8SDsRlbZuoワルリ族の村には本当

  • オンライン・ツォモリリYOGA 5.25

    東京ヨーガセンターの羽成淳さんに習うヨガ。30代中盤ど真ん中の今、やっててよかった~と思う。「ここが一番心地いいなと思うところで維持してください」と体と相談しながらポーズをとる。ここが大事で、自分の感覚を研ぎ澄ませて、神経を流れる電流を想う。 自分の最近

  • okazu通信 第77号「賢者たちにならう」

    今年インドで予定していた夏のプロジェクトは新型コロナウィルスの影響を鑑み、来年に延期することにしました。単に延期というより、インドとのつながりをキープしつつ、パワーアップして臨むつもりです!代わりに1年間かけて仲間と資金を集めるべく、zoomとyoutubeを用いて

  • 青くま家の弟子、コーヒーを淹れる

    2009年~2012年頃まで、インド・ビハール州のMagadh Universityで大学院生になり(学生ビザがほしかったので)、1年のかなり長い時間をインドで過ごしていた。日本に帰ってくると、青くま家が料理撮影や料理教室を開催していたスタジオで寝泊りさせてもらっていた。この頃か

  • 青くま家の弟子、パンケーキをつくる

    インドにいることも多い僕が、日本にいるときは青くま家に一つ屋根の下でお世話になること早○年。ラダックの遊牧民の多世代テント暮らしに習い、一人一家(具体的には風呂、台所、トイレ付きの居住空間)でなくて数人でシェアした方が地球にもお財布にも優しいんじゃない?

  • 1月のヨガでつかんだイメージ

    月曜朝ヨガサークルが始まったのは、昨年の2月4日月曜日なので、ちょうど1年が経とうとしている。自分はプロジェクトでインドに行ったり、猪苗代に行ったりで全参加できていないのだけれど、ツォモリリ文庫で続いていることがとても嬉しい。毎回なにかしらの気付きがあるのだ

  • 路地裏の少年~Gully Boy レビュー~

    Apna Time Aayega、とい主人公がぽろっと口にするシーンがある。どこかから降ってきたかのように、地面から芽を出したかのように。このリリックが映画の背骨になっていると思う。字幕では「俺の時代が来てる」と訳されていて、英語では、"My time shall come"と表現されてい

  • okazu通信 第76号「不思議な模様」

      今年7、8月に開催する「アースアートプロジェクト2020&第5回世界森会議in ラダック」へ向けた3件目の助成金申請書を投函するため、日が落ちた世田谷の住宅街を自転車で走っていた。「2001年宇宙の旅」を観たからだろうか、ふと、ここも昔は原野で、猿が暮らしていたん

  • 新しい視点ゲット

    「インドの子どもたちの今を知る」というタイトルでこのブログを立ち上げた時の気持ちを思い出してみる。インドの子どもたちは毎日何時に起きて、何を食べて、どんな遊びをして、家族とどんな風に時間を過ごしているのだろう。将来、何になりたいのだろう、何をしたいのだろ

  • ウダイプルは下町歩きも楽しい

    ウダイプルの旧市街は道が狭く、シティパレスに向かって坂道になっている。前からは車、後ろからはバイク、右からオートリキシャ、左からはスクーター、足元はゴミか牛フンか側溝・・・四方八方に注意しながらテクテク歩いてみると、意外なものに出会える。上の写真は、大理

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