searchカテゴリー選択
chevron_left

カテゴリーを選択しなおす

cancel
プロフィール PROFILE

okazu & akkoさんのプロフィール

住所
インド
出身
未設定

自由文未設定

ブログタイトル
インドの子どもたちの今を知る
ブログURL
http://blog.livedoor.jp/wall_art/
ブログ紹介文
ブッダガヤの子どもたちの<彼らの生活のリアル>やインド中で出会った子どもたちを紹介していきます。
更新頻度(1年)

25回 / 365日(平均0.5回/週)

ブログ村参加:2010/03/02

参加カテゴリ

旅行ブログ / インド旅行

海外生活ブログ / インド情報

※ランキングに参加していません

読者になる

新機能の「ブログリーダー」を活用して、okazu & akkoさんの読者になりませんか?

ハンドル名
okazu & akkoさん
ブログタイトル
インドの子どもたちの今を知る
更新頻度
25回 / 365日(平均0.5回/週)
読者になる
インドの子どもたちの今を知る

okazu & akkoさんの新着記事

1件〜30件

  • 「ノコチームのビヨンド・コロナ2」とokazu通信 第31号 「海の世界と陸の世界の境界線で」

    5月21日のオンライントークセッション「ノコチームのビヨンド・コロナ コロナを越えた先にあるもの」第2回 先住民ワルリ族の知恵、ご覧いただいた皆さん、ありがとうございました!アーカイブをこちらに掲載しておきます。https://youtu.be/r8SDsRlbZuoワルリ族の村には本当

  • オンライン・ツォモリリYOGA 5.25

    東京ヨーガセンターの羽成淳さんに習うヨガ。30代中盤ど真ん中の今、やっててよかった~と思う。「ここが一番心地いいなと思うところで維持してください」と体と相談しながらポーズをとる。ここが大事で、自分の感覚を研ぎ澄ませて、神経を流れる電流を想う。 自分の最近

  • okazu通信 第77号「賢者たちにならう」

    今年インドで予定していた夏のプロジェクトは新型コロナウィルスの影響を鑑み、来年に延期することにしました。単に延期というより、インドとのつながりをキープしつつ、パワーアップして臨むつもりです!代わりに1年間かけて仲間と資金を集めるべく、zoomとyoutubeを用いて

  • 青くま家の弟子、コーヒーを淹れる

    2009年~2012年頃まで、インド・ビハール州のMagadh Universityで大学院生になり(学生ビザがほしかったので)、1年のかなり長い時間をインドで過ごしていた。日本に帰ってくると、青くま家が料理撮影や料理教室を開催していたスタジオで寝泊りさせてもらっていた。この頃か

  • 青くま家の弟子、パンケーキをつくる

    インドにいることも多い僕が、日本にいるときは青くま家に一つ屋根の下でお世話になること早○年。ラダックの遊牧民の多世代テント暮らしに習い、一人一家(具体的には風呂、台所、トイレ付きの居住空間)でなくて数人でシェアした方が地球にもお財布にも優しいんじゃない?

  • 1月のヨガでつかんだイメージ

    月曜朝ヨガサークルが始まったのは、昨年の2月4日月曜日なので、ちょうど1年が経とうとしている。自分はプロジェクトでインドに行ったり、猪苗代に行ったりで全参加できていないのだけれど、ツォモリリ文庫で続いていることがとても嬉しい。毎回なにかしらの気付きがあるのだ

  • 路地裏の少年~Gully Boy レビュー~

    Apna Time Aayega、とい主人公がぽろっと口にするシーンがある。どこかから降ってきたかのように、地面から芽を出したかのように。このリリックが映画の背骨になっていると思う。字幕では「俺の時代が来てる」と訳されていて、英語では、"My time shall come"と表現されてい

  • okazu通信 第76号「不思議な模様」

      今年7、8月に開催する「アースアートプロジェクト2020&第5回世界森会議in ラダック」へ向けた3件目の助成金申請書を投函するため、日が落ちた世田谷の住宅街を自転車で走っていた。「2001年宇宙の旅」を観たからだろうか、ふと、ここも昔は原野で、猿が暮らしていたん

  • 新しい視点ゲット

    「インドの子どもたちの今を知る」というタイトルでこのブログを立ち上げた時の気持ちを思い出してみる。インドの子どもたちは毎日何時に起きて、何を食べて、どんな遊びをして、家族とどんな風に時間を過ごしているのだろう。将来、何になりたいのだろう、何をしたいのだろ

  • ウダイプルは下町歩きも楽しい

    ウダイプルの旧市街は道が狭く、シティパレスに向かって坂道になっている。前からは車、後ろからはバイク、右からオートリキシャ、左からはスクーター、足元はゴミか牛フンか側溝・・・四方八方に注意しながらテクテク歩いてみると、意外なものに出会える。上の写真は、大理

  • 十何度目かのウダイプル

    Dabu printと呼ばれる独特なプリントに使う泥を精製中。触れると、ひんやりと冷たく、粘り気が強い。背後の男性が土を漉し、女性たちがさらにペースト状にしている。機械を使わない、手作業。白い都、と呼ばれるウダイプル。大理石の産出と湖で知られる。この街に初めて来た

  • インドの神様からの贈り物?

    この絵との出会いは、ジャイプール市内の一角、地下にあるうらぶれた店だった。いつものちょっと慌ただしい動きの中であれば立ち寄らなかったであろうタイプの店に入った。一通り見回してもめぼしいものはない。別の部屋に足を踏み入れる。何もなさそうだな、と視線を椅子に

  • 大晦日はジャイプール

    北インドは記録的な寒さになっているそうだ。2019年最後の日、ブロックプリントと手漉き紙の工房に訪れた。どちらも市内から少し外れたところにある。工房に向かう途中、一つの空間にブタとウシと焚き火をする人たちがいた。なかなかにパンチの効いた光景だった。この背景で

  • ジャイプール 1

    デリーに着陸したら携帯のSIMを入れ替えるのが習慣で、今回も例に漏れずそうしたが全然電波を拾わない。おかしいと思い、原因を考えてみると、前回使った時から90日経っていることに思い当たる。プリペイド式のSIMは90日間リチャージしないと、使えなくなってしまうのだった

  • 霧のデリー

    朝5:30、空港へ向かい車で移動する。濃霧、では言い足りないほどの深い霧。どの車もハザードランプをつけている。そうでなければとてもじゃないが運転できない。本当に前が見えないので、一体どうやって、何を目印に運転しているかが分からず、聞いてみたいが、集中力が

  • 松本力「記しを憶う」展

    松本力さんの「記しを憶う」展へ。ご本人もいらっしゃって、話を伺う機会に恵まれる。未来からの視点、というか、今、この時のために、あの時これらの作品をつくっていたんだな、って思うんです、とおっしゃっていた。未来から、今を視る。下の写真は映像作品の「SA  YONA

  • okazu通信 第74号 「TONAというアーティスト」

    Wall Art Project 応援団の皆さんへ。 インド農村部の学校を舞台に芸術祭を開催してきたWall Art Projectからのお便りです。現地コーディネーター・okazuが現地で活動する中で出会う人、もの、見たこと、聞いたこと、感じたこと、それらを伝える“okazu通信”。日本でのWAP報

  • okazu通信 第73号「淺井さんが制作する教室のお昼休みの一コマ」

     猪苗代中学校(通称いな中)の3階、窓から磐梯山がくっきり見える教室が淺井裕介さんの制作現場だ。「見学可」と張り紙があるが、一人で中に入るのはちょっぴり勇気がいる。昼休みの時間、男子生徒が中に入ってきた。僕はその時点で嬉しい。しげしげと眺める彼に淺井さん

  • okazu通信 第72号「猪苗代とワルリ画」

    Wall Art Project 応援団の皆さんへ。 インド農村部の学校を舞台に芸術祭を開催してきたWall Art Projectからのお便りです。現地コーディネーター・okazuが現地で活動する中で出会う人、もの、見たこと、聞いたこと、感じたこと、それらを伝える“okazu通信”。日本でのWAP報

  • okazu通信 第71号「描き、野性に出会う」

    Wall Art Project 応援団の皆さんへ。 インド農村部の学校を舞台に芸術祭を開催してきたWall Art Projectからのお便りです。現地コーディネーター・okazuが現地で活動する中で出会う人、もの、見たこと、聞いたこと、感じたこと、それらを伝える“okazu通信”。日本でのWAP報

  • 第4回世界森会議へむけて~ラダック滞在記録 day4, 5 マトー山行

    「ヒマラヤのGlacier(氷河)が後退している」というニュースを昨日ネットで見てね、とマトー村の学校の先生。そう、ラダックで誰に聞いても「後退している」と答えが返ってくる。グーグルマップや航空写真でもその様子をみられるかもしれない。けど百聞は一見に如かず、歩く

  • 第4回世界森会議にむけて~ラダック滞在記録 day3 ワークショップ編

    まだ3日目なんて信じられない、とベッドの中、半ば覚醒しながら思う。今の所、やろうとしていることが予定通り(ちょっと?マーク付き)進んでいる。濃密だ。初日から飛ばしたけれど、幸運にも高山病はスルー。「これ以上行ったらヤバイ」体調の境界線が分かってきているみた

  • 第4回世界森会議へむけて ~ラダック滞在記録 day2-2

    いよいよ子どもたちへのワークショップ。授業のようなことをするのはいつ振りだろう。森会議での発表へつながる第一歩。子どもたちをいかに盛り上げれらるかが勝負。テンションをあげていく。スライド1枚目は、マトー山から流れる川。2年前に撮った写真。「okazuジー、これ

  • 第4回世界森会議へ向けて~ラダック滞在記録day2-1

    5時に目がさめる。窓から見える山裾にはもう朝日が当たっていて、寝ぼけ眼も相まって橙なのか白なのか判然としない。働き者のゲストハウスオーナー夫妻とお手伝いのPadmaさんは、食堂作りに邁進している。昨日、職人がレンガを積み始めたと思ったら、夕方帰ってくる頃には窓

  • 第4回世界森会議へ向けて~ラダック滞在記録day1

    6:45am、デリーから飛び立つ。レーまで1時間15分のフライトで、途中、ツォモリリを見ることができた。湖面が朝日を反射し、鏡のようだ。タラップへ出ると、雪を頂く岩山の壮大な景色に心動く。何度来ても慣れてしまうということはない。呼吸が浅い。ヨガの先生・羽成さんか

  • okazu通信 第66号 佐藤洋美「arche展」を考える夜

    Wall Art Project 応援団の皆さんへ。インド農村部の学校を舞台に芸術祭を開催してきたWall Art Projectからのお便りです。現地コーディネーター・okazuが現地で活動する中で出会う人、もの、見たこと、聞いたこと、感じたこと、それらを伝える“okazu通信”。日本でのWAP報

  • okazu通信 第64号「洗濯後、散歩に。深呼吸後、単純に。」松岡亮展がはじまる

    Wall Art Project 応援団の皆さんへ。インド農村部の学校を舞台に芸術祭を開催してきたWall Art Projectからのお便りです。現地コーディネーター・okazuが現地で活動する中で出会う人、もの、見たこと、聞いたこと、感じたこと、それらを伝える“okazu通信”。日本でのWAP報

  • インドの叡智をその身に宿す、一歩

    あれは、もう10年以上前のことになる。ボランティアとしてお世話になっていたビハール州の孤児院の夕暮れ時。必ず、神棚へのお祈り(歌う)と、瞑想の時間があった。それまでの僕にとって全く新しい時間だったけれど(日本でのお墓まいりや神社への参拝とも違っていた)、な

  • okazu通信第63号「2018年を振り返る」をシェアします

    Wall Art Project 応援団の皆さんへ。インド農村部の学校を舞台に芸術祭を開催してきたWall Art Projectからのお便りです。現地コーディネーター・okazuが現地で活動する中で出会う人、もの、見たこと、聞いたこと、感じたこと、それらを伝える“okazu通信”。日本でのWAP報

  • okazu通信第62号「WAFで見つけた宝物」をシェアします

    okazu通信第62号「WAFで見つけた宝物」Play Pray Paintで描かれた絵(5m×5m)  写真 佐藤弘一(はじまりの美術館にて撮影)  ウォールアートフェスティバルふくしまin 猪苗代2018が閉幕して一週間が経過した。猪苗代町の実行委員メンバーの熱は冷めるどころか、より温まっ

カテゴリー一覧
商用