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あるJEFサポが日常の中で感じた徒然を気ままに綴ります。今シーズンは他クラブの試合についても。

ブログタイトル
犬魂一笛
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http://tatakau1sapo.blog84.fc2.com/
ブログ紹介文
ジェフユナイテッド 市原・千葉(JEF UNITED ICHIHARA CHIBA)を中心としたブログです
更新頻度(1年)

135回 / 365日(平均2.6回/週)

ブログ村参加:2009/08/26

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いぬぶえさんの新着記事

1件〜30件

  • 終盤[J2第29節:福岡戦@ベススタ]

    こんにちは連勝ストップの首位・福岡、千葉戦のポイントは先制点(J公式)プレビュー首位相手のアウェイゲーム。前節の結果をシーズン終盤に活かせるかどうかという意味で、JEFにとっては目下最大の壁と言って良いでしょう。その福岡さんはエースのフアンマ選手が出場停止。首位とは雖も得点力に秀でているチームではありませんから、脅威が減ったと言えますが、一方で対策が難しくなった面があるかも知れません。何れにせよ、小手先...

  • 紐釦[J2第28節:金沢戦@フクアリ]

    こんばんは我慢の前半の最後に先制、交代策的中。そして千葉が6戦ぶりに白星をつかむ(J公式)6試合ぶりの白星!得点一つでアタッカーは変わるのだと、改めて思わされた一戦だった様に感じます。動きすぎるきらいのある攻撃陣の守備の中でのポジション確認に加え、前線では唯一のターゲット。更には、放たれるロングキックの質に合わせなければならないなかでの競り合いなど、我慢の前半の間、山下選手に求められる負荷が多い様な気...

  • 前転[J2第28節:金沢戦@フクアリ]

    こんばんは我慢比べの様な展開は覚悟していましたが、時間の経過と共にJEFの一方的な我慢大会の雰囲気に。前半終了間際に放たれたシュートには失点を覚悟しましたが、ポスト直撃のオールが章太選手の元へ跳ね返った際にはスタジアム全体が安堵。そして、スコアボードから時間表示が消え、掲示されたAT2min。マイボールに希望を込め、「思い切ってここで一発仕掛けると面白いんだがなぁ」と呟いていると、為田選手がサイドチェンジ...

  • 面子[J2第28節:金沢戦@フクアリ]

    こんにちは勝点6差の対決で注目したい3選手(J公式)プレビュー大宮戦、町田戦とスコアレスドローで終えたJEF。中三日でフクアリに迎えるのは金沢さん。お互いに似た様な選手の配置が予想されますから、しっかりと向き合い、時に前を向くことができるか否かが肝でしょうか。尤も、それ以前に、町田戦で負傷交代となった田口選手・鳥海選手のポジションは前節同様に小島選手・増嶋選手が起用されるのか、或いは別の選択となるのかが...

  • 漸進[J2第27節:町田戦@フクアリ]

    こんばんは堅守を見せた両者。スコアレスドローで勝点1を分け合う(J公式)堅守で手にした勝点1。アクシデントがありつつも粘り強く戦えていた、という点で、構想の体現については一歩づつ前を向いているという印象を受けました。他方、攻撃に関しては、まだまだという印象です。決め事なのか、そう落ち着いてしまうのかは判然としませんが、カウンターであっても中を突けず、左サイドでボールを落ち着けている間に、相手の帰陣を許...

  • 鼓舞[J2第27節:町田戦@フクアリ]

    こんばんは前半飲水タイム前には田口選手、終盤には鳥海選手が負傷交代を強いられるというアクシデント続きの試合ではありましたが、内容も姿勢も評価できる一戦だったと感じます。惜しむらくは、スコアレスドローという結果。ビッグチャンスを得点に繋げられなかった点ですが、贔屓目に見ても、同数程度には危ういシーンがありましたから、勝敗を差し引いても、見応えがあった対戦であったと思います。また、前節試合中に退いた熊...

  • 揺蕩[J2第27節:町田戦@フクアリ]

    こんにちは課題の攻撃面、千葉はどんな修正を見せるか(J公式)プレビュー前節快勝の町田さんとの対戦。その勝利は9試合ぶりと、此方もまた盤石とは言えない戦績。前節までの勝ち点差が示すように両者に左程の差は無く、結果を自身に繋げる、という意味では立ち位置も似た様な物でしょう。迎えるJEFですが、前節はアウェイで無失点乍ら、前々節はホームで五失点。どちらが本当の姿かと考えてしましますが、孰れも勝利に至っていない...

  • 結果[J2第26節:大宮戦@NACK]

    こんばんは守備は安定、攻撃は消化不良。行き着く先はスコアレスドロ(J公式)堅守で手に入れた勝点1。守備が良かったのか、相手が慎重だったのか。似た者同士、と言えばそうなのかも知れませんが、大敗後のアウェイであるJEFは兎も角、どういう形であれホームチームは頭から叩きに来るものだと考えていましたので、意外な前半でした。後半こそ圧力を強められ、押し込まれたJEFですが、大宮さんの想定外の負傷交代も影響したのか、無...

  • 塩味[J2第26節:大宮戦@NACK]

    こんばんはルーキー二人を入れ替えて臨んだ大宮戦。イバ選手を上手く二人で抑えていた印象は強いですが、無失点をどう捉えるかは中々に難しいですね。中継でも触れられていた様に、負傷者に悩まされている中、更にこの対戦でも負傷交代を強いられていた大宮さん。攻撃の中核を抑えたのか、そこしか手が無かったのかという点は判然としませんし、それでも後半は相手の圧力に防戦を強いられた訳ですから、合格点の評価とは行かないで...

  • 打破[J2第26節:大宮戦@NACK]

    こんにちは課題を抱え、沈む大宮と千葉の第2ラウンド(J公式)プレビュー前節大敗を喫したJEFはアウェイで大宮さんとの対戦。その大宮さんも昇格争いに加われていない厳しい状況。お互いに現状打破を掛けた一戦となりますが、指揮官も不確定なコメントを残したJEFは光明を見出すことができるのか否か。...

  • 歴然[J2第25節:水戸戦@フクアリ]

    こんばんは山口の2点を含む5得点で水戸が快勝。順位を9位に上げる()ホームで5失点大敗。指揮官の言う「信じられない差」とは、ミドルを打たせた事、ミドルが打てなかった事が顕著に示していたと思います。自陣でのミス、敵陣での勝負回避。本来、チャレンジングなミス、というか試みはゴールを目指して行うもの。それが、時間の経過と共に相手ゴールに近づくほど、積極的な判断は消えていましたし、逆に自陣では何とか拾ったボ...

  • 豪雨[J2第25節:水戸戦@フクアリ]

    こんばんは体現して欲しかったことをピッチ上で示したのは、相手ばかりでした。特に、セットプレイの零れを叩く、ミドルのリバウンドを詰めるというリトライありきの姿勢をJEFにこそ求めていたのですが、相手陣内で「何かを起こそう」という意図が観なないプレイの選択が続いてしまった事は残念です。あと50cmというシーンが多かっただけに、早いうちに一つでも決まっていればという想いが無い訳ではありませんが、これも先制点を...

  • 降雨[J2第25節:水戸戦@フクアリ]

    こんにちは好相性のフクアリで水戸を迎撃。千葉に求められる攻撃のアイディア(J公式)プレビュー前回は3-0の快勝であった水戸さんをフクアリに迎えます。上陸を心配された台風そのものは列島から離れる予想進路ですが、降雨は続いている訳で、荒れている芝の状態が気掛り。その意味では、いつも通りの戦い方を無理に目指さず、特に自陣ではセーフティーファーストを意識した選択が必要になるでしょう。攻撃のバリエーションは増やし...

  • 不在[J2第24節:群馬戦@正田スタ]

    こんにちは群馬が千葉にダブルを達成。千葉の高さを封じる(J公式)攻撃の形を作れず、完封負け。相手の術中に嵌ってしまった訳ですから、完敗な訳ですが、やはりというか、川又選手不在の影響は大きいと感じました。その体躯から勁さを期待しますが、プレスの際のスライドやハイボールの競り合いなどの動きにクレーベ選手や山下選手にはない俊敏さを示していたと思います。結果、一度の競り合いで複数回のチャレンジが可能となって...

  • 起用[J2第24節:群馬戦@正田スタ]

    こんばんはその時「人が足りない」と感じましたが、『型の不完全な攻撃を続ければ、隙が出来る』と言わんばかりに攻守のバランスを見事に突かれての失点。先制点を奪われた事で全てを見失ってしまった様な選手達の姿は「混乱」以外に表現のしようがありませんでした。J公式の戦評では「どちらが上の順位か分からなくなるような内容と結果」と表しましたが、何よりベンチが形振り構わずに得点を狙う判断をしなかったと感じます。前...

  • 奮起[J2第24節:群馬戦@正田スタ]

    こんにちは前回対戦は群馬が逆転勝ち。浮上を目指す両者が対峙(J公式)プレビュー5連戦の最後を再開後初のデーゲームとしてアウェイの地で迎えます。川又選手の離脱は痛いですが、ここは残ったメンバーの奮起に期待せざるを得ません。特に、対策をされるようになって以降、満足なプレイを示せていないソロモン選手の成長に求められるものは大きいでしょう。終盤に失点が多いというこのところの相手の戦績は事実としても、その相手に...

  • 完走[J2第23節:京都戦@フクアリ]

    こんばんは上回ったのは互いの守備。均衡は最後まで崩れず(J公式)堅守際立つポジティブな勝点1。映像を見返してみると、印象よりは攻めていますし、危ういシーンも多くありました。それでも、全体的には攻め合いという印象がありませんでしたから、それが日程的な体力の問題なのか、試合後の田口選手のインタビューにあった様な意識の問題なのかは、判然としません。後日、仮に勝ち点差云々と言う様な話になったとして、この試合で...

  • 刮目[J2第23節:京都戦@フクアリ]

    こんばんは試合の入りこそ相手の攻撃に対応を強いられた感はありますが、結果からすればスコアレスドローで終わった試合。組み手争いから立ち技一本を狙う京都さんに対し、辛抱強く耐えつつ寝技勝負を狙ったJEFと言う様な様相。川又選手の負傷交代は気掛りですが、前半の終盤、いくら繋がれても焦れずに相手のコースを限定しながら耐えきったシーンに象徴されるように、前節に比べて出所が多い相手の攻撃への対応には正直驚かされ...

  • 試金[J2第23節:京都戦@フクアリ]

    こんにちは千葉に求められるのは継続。上位の京都を迎えての一戦(J公式)プレビュー上位京都さんをフクアリに迎えます。既に触れられている様に、前回対戦時は自陣でのミスからの自滅でした。勝利数が9と変わらないにも拘らず、12位と6位という順位がこの差を如実に示している様に感じます。ミスが無くとも、相手の「個」の力で危うい局面を迎えざるを得ないのではないか、という不安は拭えませんが、それでも一つのミスが命取りと...

  • 事情[J2第22節:琉球戦@タピスタ]

    こんばんは堅守を見せた千葉。1-0で琉球を撃破(J公式)逆襲への足掛かりとなる勝点3!局面毎のピックアップを除くと、戦評の振り返りで大体のイメージが掴めるような試合であったと思います。危ういシーンが皆無という訳ではありませんでしたが、比較的安定した対応が出来ていたJEF。選手達の頑張りは勿論ですが、相手のビルドアップに助けられた面も大きいのではないかと考えています。琉球さんとしても試合が、がっぷり組み合...

  • 鏡像[J2第22節:琉球戦@タピスタ]

    こんばんは相手はもっと果敢に攻めてくるのかとも思っていましたが、大まかに言えばお互いにがっぷりと組み合う様な形となった前半。決定機でのセーブや枠を外すシュートまでもが似通っていました。後半に入り、相手の圧力が増したように感じましたが、JEFも安田選手のクロスにで対抗。残念ながら、川又選手のヘッダーは枠を捉えきれずに山下選手と交代。その後のピンチで事無きを得ると、その前のリプレイの様な安田選手からのボ...

  • 再開[J2第22節:琉球戦@タピスタ]

    こんにちはhttp://大勝でも手綱を締める琉球、開幕戦のリベンジを期す>>(J公式)プレビュー全く気にしていませんでしたが、開幕同様、後半戦緒戦も琉球さん。前半戦の課題と向き合う後半戦。...

  • 闘志[J2第21節:山口戦@フクアリ]

    こんにちは均衡を破り、畳みかけた山口。逃げ切りにも成功し、今季初の連勝達成(J公式)今シーズン2度目の3連勝ならず。実戦で実践出来なければトレーニングの意味が無い訳ですが、船山選手のコメントにある通り、勝負や得点失点に対しての粘りや執念が示せていないのは事実。終盤にあれだけブーストできるだけに、失点後、首を靠れていた時間に不甲斐無さを感じたのは私だけでは無いでしょう。特に、投入直後のフレッシュな状態で...

  • 消沈[J2第21節:山口戦@フクアリ]

    こんばんは前半、優位に試合を進めながらも得点は奪えず。逆に後半は課題の右サイドからのクロスで失点を喫すると、先制点以上に酷い形で2点のビハインド。立て続けに貰った往復ビンタで気を吐くどころか、前すら向けない現状に歯噛みをした方も多かったのではないでしょうか?濡れたピッチの影響か、連戦の疲労なのかは解りませんが、ボールコントロール以前に踏ん張りが利かないシーンも散見されました。求められる観戦スタイル...

  • 折返[J2第21節:山口戦@フクアリ]

    こんにちは前節の勝利で得た勢いを継続できるか(J公式)プレビュー前節に引き続きフクアリでの連戦。迎えるは目下最下位の山口さんですが、楽観は全くできません。リズムよく攻め込んでくるであろう相手に対して、終盤まで何処迄粘り強く戦えるか。課題の右サイドからのクロスをどう防ぐか。古巣対戦となる山下選手は存在感を示せるか。気になる点はこの辺りでしょうか?シーズン折り返しとなる一戦。3連勝を果たせるか否か、注目し...

  • 会話[J2第20節:岡山戦@フクアリ]

    こんにちは前半14分で2得点奪取。千葉が連勝を果たす(J公式)鳥海のプロ初得点で快勝!起点が左SB一辺倒。相手の狙い処とされていたチームとは思えない位、右サイドからの効果的な攻撃。何ともないシーンの様な本村選手のパスを受けた旭選手が送ったボールを交差しながら受け相手ゴールに迫る山下選手。そのままゴールを狙う勢いで突進しながら、中へのパス。このボールをしっかりと川又選手が沈めて先制点。左サイドも負けじと存...

  • 大祓[J2第20節:岡山戦@フクアリ]

    こんばんは前半の飲水タイムまでに2-0という願ってもいない展開。その飲水タイム明け、スタンドに通う我々が、懐かしく感じつつ、そして、新たに得た応援スタイル。掛け声こそ出せませんが、毎試合、アメグレ前に叩いていた手拍子。何処からともなく始まった手拍子はスタンド全体に伝播。その後も定められた試合再開前には響き渡りました。試合後のでんぐりの前には催促する手拍子。…関係者が一丸となって行っているコロナ対策。迎...

  • 浮沈[J2第20節:岡山戦@フクアリ]

    こんにちは昇格圏追走へ。千葉が目指すは連勝のみ(J公式)プレビュー前節の結果を受けて起用されるメンバーが、今後の編成の基準になるのでしょうか。対する岡山さんはJEFよりも下位に位置する17位。「そういうチームに弱いのがジェフなので」という監督のコメントは自虐でも諧謔でもなく、現状の顕れでしょう。この5連戦中にはシーズンも折り返しを迎えます。前節の勝利を上昇の切欠と出来るか否か。書き連ねているうちに、試合の...

  • 頭角[J2第19節:愛媛戦@ニンスタ]

    こんばんは試合巧者、千葉。川又堅碁の二発で7試合ぶりの勝利(J公式)7試合ぶり勝利!同期ながら、見木選手に比べるとどうしても機会そのものから多くなかった本村選手。PKに繋がる突破を披露したこともあってか、ピッチ内での会話について触れてくれています。今シーズンに入り、新たにロングスローという武器を示しているゲリア選手の後塵を拝していた訳ですが、この辺りのコミュニケーションについては、一つの活路となるのでし...

  • 揺籠[J2第19節:愛媛戦@ニンスタ]

    こんばんは相手に分があるかと思われたボールを飛び出して奪った為田選手が中央に丁寧に送ると、川又選手が岡本選手の手を弾きながら得点。開始早々のワンチャンスをモノにしたJEFが幸先良い先制点を得ますが、その後には相手のペース。得点後のキックオフから危ういシーンが散見されましたが、前半の内から交代策を取らずに戦い方を変更するなど、前向きなコミュニケーションができたのが大きかったでしょうか?前半終了間際、本...

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