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疾風通信 http://hayatepress.blog.jp/

兵器メカや自衛隊基地祭や護衛艦、戦跡などを訪ねた記録を発信しています。 ゆっくり解説始めました。現在B-29やP-51メカ他米軍兵器ネタを解説中。

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2009/04/06

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  • 【B-29の生産工場】どのようにしてB-29は生産されていたのか?

    B-29の生産工場  アメリカの国力の象徴とも言えるB-29。当時の先端技術の塊であるB-29は、どんな工場で生産されていたのか?●B-29の開発の経緯 1939年11月に行動半径2000マイルの四発爆撃機の試作要求が出され、1940年6月27日に5機が予備発注され、1941年5月にアメリカ陸

  • B-29のリモコン銃塔と射撃システム(その2)

    ●通常の銃座での射撃法リモコン銃塔と自動偏差射撃システムは、非常に先進的でしたが、B-29以外の爆撃機ではどのようにして射撃をしていたのでしょうか。通常の射撃では、射手が敵機の動きを見極めて、未来位置へ向けて弾を撃ち込む必要があります。未来位置を決めるために

  • B-29のリモコン銃塔と射撃システム(その1)

    B-29には、数々の先進的な装置が装備されていました。その中でも特に先進的な装備が、リモコン銃塔とその制御システムです。B-29の銃塔は、機体前部の上下に1基づつ計2基、機体後部の上下に同じく1基づつ計2基、尾部に1基の合計5基が装備されています。B-29の射手は、機体前

  • 護衛艦「いせ」乗艦記(その4)

    これは衛星通信用のアンテナだと思われます。その隣には、NTTdocomoのアンテナが2つ設置されています。アンテナに関する説明書近くから艦橋を見てみます。全体的にステルス性を考慮した形状になっています。手前の大きなドームは、衛星通信用のアンテナだと思われます。艦橋

  • 護衛艦「いせ」乗艦記(その3)

    なにやら監視カメラらしき物がこちらを向いています。舷側には、救命いかだのカプセルが並んでいます。何の装置なのか?スイッチ3つとランプが3つ並んでいます。スイッチの下の銘板には、ソノブイ用と書かれています。左は、先ほどの装置と似ています。右は緊急時の警報装置

  • 護衛艦「いせ」乗艦記(その2)

    いよいよ甲板に上がります。艦橋の近くに自衛官が整列しています。ラッパでの各種号令の紹介をやっていました。軽妙なトークと観客とのやりとりで楽しませてくれました。ヘリを移動させるための牽引車。こちらはクレーン車。艦橋へ入る扉には、いくつもレバーが付いています

  • 護衛艦「いせ」乗艦記(その1)

    2013年5月に呉にて護衛艦いせの一般公開で、乗艦した記録です。近くで見ると、その威容に圧倒されます。乗艦口にタラップが設置されています。続々と乗艦しています。艦内は、多くの人でごった返しています。女性自衛官もいます。無事故着艦回数1139回となっていますね。現在

  • 太刀洗平和記念館の零戦32型を見学

    福岡県の大刀洗町にある太刀洗平和記念館まで零戦32型の見学に行ってきました。ここにはもう何回も訪れていますが、展示物を見たり特攻隊員の遺書を読んでいると毎回心が震える思いです。最近展示場が拡張されていて、新たな展示物が追加されていました。ここで写真が撮れる

  • 靖国神社遊就館の【零戦52型】

    靖国神社の遊就館に展示されている零戦52型です。ここには、彗星や九七式中戦車など多くの兵器が展示されていますが、有料で写真撮影不可です。この零戦が展示されているエントランスのみ無料で、写真撮影もできます。この零戦は、非常に状態が良くまるで新造機のようです。

  • 大和ミュージアムの【零戦62型】

    大和ミュージアムには、貴重な零戦の最終型である62型が展示されています。側面の日の丸には白いフチがありません。三菱製か。斜め後ろから見たところ。62型を示す、主翼に装備された20mm・13mm機銃と翼下面の爆弾懸架装置。20mm機関砲と13mm機銃のアップ。ダミーの250キロ爆

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