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おやじ歳時記
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おやじの戯言、独り言。今日もせっせと書き連ねていい気分!
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2009/01/16
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オヤジ日記ブログ / 50代オヤジ

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まろゆーろさんの新着記事

1件〜30件

  • 11月の締めは関西の旅

    〈ホテル前の御堂筋。さすが大阪、煌びやかなイルミネーション〉〈三井寺〉〈石山寺〉〈奈良公園の鹿〉〈春日大社〉〈朝早くから長蛇の列に挑んでゲットできた出町ふたばの豆餅〉〈嵯峨野の竹林。有名すぎて人もたくさんすぎて〉大王さまは新型コロナが落ち着いている今がチ

  • よくしゃべるスマ子さん

    新しいスマホになって何が愉しくて嬉しいかと言えば、まず歩数が出ること。ウォーキングの結果を臨場感をもって教えてくれる、これは本当に嬉しいです。その日はもちろん、過去のデータや総歩数、総距離、総時間などなど、トータルや過去のデータまでも表示されるので日々の

  • 風変わりな勤労感謝の日だった

    〈大分川に架かる府内大橋〉〈上野の丘にあった歴史の散歩道だって。知らなかった〉〈着きましたぁぁぁ。ゴールの大分駅〉〈大分駅で特急あそボーイに遭遇しました。たくさんの乗客でした〉勤労感謝の日だからではありませんが、主夫している日頃の憂さ晴らしに昨日は自宅か

  • 140年ぶりの

    〈我が家の近くの高台から。18時、皇帝ダリアの遠い先に欠けていくお月さま〉皆既月食に近い月食でした。ウォーキングから帰って、ふと思い出して再び家の近所まで踵を返して見えたのが、ほぼ皆既月食に近い月食でした。上弦の月。影が見る見る赤い色をした月へと変わって

  • 靴のメンテ

    〈good advice  少しずつ黄ばみがとれていきました〉靴のソールがボロボロと崩れていく哀れな現象があります。確かに確かに、4年前の引っ越しの時に特に、履かない靴が陳列状態だったシューズクローゼットで、いくつかの靴のソールがもろく崩れておりました。自然崩壊に苦

  • ひと思いに冬天気

    立冬を過ぎて、ものの見事に冬そのものの天気に変わりました。11月のこんな寒さは何年ぶりだろうか。夏のカメムシ大量発生は厳冬の兆しとか。今年は確かにカメムシ多かった。それにどうやら発生しそうなラニーニャも厳しい冬づくりを手伝ってきそうだし。ここのところ天気

  • 満を持して匂いたつ

    (秋はたけなわ。散歩道の花もたわわ・・・です〉今が盛りの金木犀。体感気温も低くなってきたし、満を持してこの花の時を迎えた思いです。蔭ながらひっそりと漂っていた香りも今では拡大されて主役級の存在感を示しています。木のその姿たるや、まるでお腹にいっぱいの卵

  • さてと11月か。

    11月2日は離婚記念日です。早いものでもう22年が経ってしまって、結婚生活ってどんなだったろうかと15年間の歳月の思い出をたぐり寄せてみても、どうも思い出せないことが多くなりました。そんなものでしょう。今が良ければそれで良しということで構わないじゃないか

  • スマホに遊ぶ

    時流に乗ることなくガラケーでじゅうぶんだと憚ることなく公言していたワタクシ。あれはジジイのはったりだったのかと思うくらいにスマホにハマってしまいました。と言うかスマホにまんまと操られている心地よさに酔っています。何せ、朝目覚めた時から夜の就寝まで、要所要

  • みーつけた!!

    まだつぼみながらしっかり香りを放ってくれていました所在がわからないまま香りが漂いはじめていた今年の遅咲き金木犀。ありました。ありました。こんなところに隠れていたんだね。みーつけたです。なんて奥ゆかしい。地味な姿かたちではあるけれど秋を彩る香りの存在感はど

  • 秋蔭

    これから冬至まで続く、一日の終わりが「つるべ落とし」のような早じまいの日々の、なんて慎ましやかなことでしょう。つるべ落とし、昔の人の言葉づくりは端的にして本当に美しいです。名コピーライター、名クリエイターだと思います。毎年言っとりますがこれからの季節が大

  • 金木犀が咲かない、匂わない

    金木犀がまだなんてこんなの初めて。25年前の9月25日に亡くなった叔母の時はそこここにあの香りが漂い、まるで天然のお香に包まれたようななかでの静かな見送りになったのに。いよいよ僕の鼻までもがおかしくなったのかと、あちらこちらが不具合調の我が身がちょっと不

  • 14年、5114日が経ちました

    〈大王さまの誕生祝いとブログ記念日の夕餐〉思い立ってブログを始めたのが2007年の今日のことでした。十年一昔と言いますが、ブログを読み返してみるといろいろあったなぁとしみじみ思っています。まさに喜怒哀楽劇場、直情径行そのまんまであったと。しかし、まさかこ

  • 徒然なるままに日々あれやこれや

    おめでたいことがあると義理やらお付き合いゆえに、やっぱりせねばならないのがご祝儀。どうしたものか。いかほどお包みすればいいものか。不祝儀よりも難しいことかもしれません。不祝儀は故人となった友人知人との縁が切れるので、世間ではそれっきりにしても気が楽とは言

  • 親戚考察

    〈大分から遠い水戸のさっぱりとした佳い味でした〉依然としてしつこい残暑というのか、初秋にあるまじき厳しい暑さというのか、やっぱり季節が大きく変わってしまったことを切実に感じている今年の10月です。先日、水戸のお菓子「のし梅」をいただきました。酸っぱかろう

  • カオスです

    〈こやつにイジメぬかれています〉 夏に替えた新しいタブレットをやっとこさ使いこなせるようになって、LINEもなんとかかんとか世間さま並みにほんの少し近づけるくらい使えている今日この頃のはずでした。最近、どうも携帯電話のほうが調子がおかしくて、もう文化財的

  • 春夏秋冬、食べることに興味は尽きませぬ。

    〈見るからにボリューミーなことです。ま、ボーノではございました〉季節を問わず食べ物への興味は尽き果てることがないにも関わらず今は食欲の秋。どうしましょうの美味しもの陳列状態です。今回はKALDIのマリトッツォ。巻き舌がヘタな日本人ゆえ上手く言えませんし、マトリ

  • 若さま、新居さがし

    若さまはただいま会社が契約している借り上げマンションに住んでいます。新入社員は2年間のみ。来春は早3年目ゆえ次なる家を探さねばなりません。ぼちぼち物件が動きはじめる時期のようで激しい争奪戦になる前になんとかせねばなるまいです。今が東京の東側なので学生時代

  • 最近やたらと

    受信メールに最近やたらと見事に並んでいるのが、自衛隊大規模接種センター、三井住友カード、イオンカード、Yahoo!ショッピングなどなど。フィッシング詐欺と言われている全部ニセモノ。ほんと、いらんお世話です。詐欺して安直に金を手に入れようとする、よっぽどヒマして

  • 少し秋思

    〈夏秋空。空がだんだんと高くなって青みも深くなってます。空は秋やなぁ〉ちょっとだけ秋めいてきたような。でもまだなような。行くあてのなさそうだった迷走の挙句に稀な上陸からコースで九州を横断して、四国を抜けて紀伊半島へと進んで行った台風14号が示したように、や

  • お客人が来た

    〈国東半島にあるレストラン美浜〉我が家に久しぶりの来客がありました。空港で出迎えを終えて、まず国東半島の北、姫島に面している国見町の「レストラン美浜」へ案内。ここは車エビ料理をほどほどのお値段でそこそこ堪能できます。あっ、一昨年も行っておりました。なんと

  • たまにゃオシャレに

    日が落ちるのが早くなりましたね。目に見えてって感じです。朝晩も少し涼しくなって秋近しか。まことにもって同慶の至りであります。さて先日、街なかに用があって昼間の暑いなかをマスクして出かけてきました。酸素不足の息も絶え絶えとはこんなことなんだと、今年の夏はこ

  • 主夫

    離婚して今年の秋でもう22年。15年だった結婚生活をはるかにオーバーしてしまいました。ということは主夫歴も22年。いや、元嫁が信仰に血道を上げて留守がちになって、慣れない家事をやらざるをえなくなってからを加えるとこのかた23年。ずいぶんな年季を過ぎました。ふと

  • 世も末

    これはね。親の育て方の大間違いの結果です。月がかわったばかりの今日9月1日のニュースに呆れ返っています。年内に結婚することがどうやら確定みたいで。よくもまぁこんな相手を見つけ、結婚したがり、ついにはゴールインですか。一般家庭の縁結びでも遠慮したいような真

  • あぢぃことでございます

    上旬から続いていた梅雨のようだった長雨。今思い返すとあれは梅雨の末期そのもので、8月23日に処暑も済んだと言うのに今では日々猛り狂う暑さに逆戻り。いやはや太陽光線が肌身に突き刺さって逃れようのない激しい毎日です。処暑どころか、この苦しさとさまざまに悪影響

  • ナナちゃん、あんたも必死なんやね

    〈8月3日の遭遇〉〈それから2週間後 〉8月上旬にナナフシが我がハリアーのドアにへばりついておりました。目玉焼きが簡単に作れそうなくらいに熱せられてた照り返しの強い白い車に頑張ってて。そのまま走るにはあまりに無情。なのでそっとつまんで夏椿の幹に連れて行

  • おっさん、すぐに疼く

    地元のテレビ番組を観ていた大王さま。その晩の内容は「夏の推し麺総選挙」というもの。そのなかで昔から有名な「冷麺・温麺専門店の胡月」が4位で出ていました。胡月が4位とは、その上位にはどんな店があるんだろうと思ったくらいに別府には冷麺の店が多いようです。ずい

  • コロナワクチン接種譚

    2回目を、やっぱり恐る恐ると言った感じで終えました。巷間では2回目こそキツいと言われていますし、友だちなど1回目でさっそく発熱39オーバー、2回目も二日間にわたって38度超え。まるで盛夏の気温と同じような昇り具合だったようです。これは年齢など関係なく個人

  • 鬼が出るか蛇が出るか、それとも熱が出るか。

    〈お盆の掛軸、十三佛。手前の蓮華の青銅製燭台は中国の古いものです〉お盆明け直後の今日は2回目のワクチン接種。「じゃぁまた来年ね」と、予定通りに早めの送り火を済ませて、お仏壇まわりの片付けも完了して、いざ刺されに参ろうぞ!!と、覚悟してこれから臨みます。

  • 76回目の終戦記念日

    平和祈年祭僕が生まれるわずか12年前に戦争が終わりました。わずか、たった12年前です。静かに思うと、それはとても恐ろしい事実との背中合わせのように思います。その干支がひと巡りする間に日本は戦争の爪痕を残しながら、でも一生懸命に皆んなが頑張って国を立て直し

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