searchカテゴリー選択
chevron_left

カテゴリーを選択しなおす

cancel
プロフィール
PROFILE
ブログタイトル
よせなべLANDというバンドのブログ
ブログURL
https://yosenabeland.blog.ss-blog.jp/
ブログ紹介文
51人の音楽の女神museを味方にしたはちゃめちゃバンドのギター担当のブログです。
更新頻度(1年)

352回 / 365日(平均6.8回/週)

ブログ村参加:2008/08/31

本日のランキング(IN)
読者になる

新機能の「ブログリーダー」を活用して、よせなべLANDさんの読者になりませんか?

ハンドル名
よせなべLANDさん
ブログタイトル
よせなべLANDというバンドのブログ
更新頻度
352回 / 365日(平均6.8回/週)
読者になる
よせなべLANDというバンドのブログ

よせなべLANDさんの新着記事

1件〜30件

  • 献血165回目、しばらく成分献血はお休み!

    そろそろ結成35周年、最近活動してないですけど、まだまだどこまでやってもはちゃめちゃバンド「よせなべLAND」のふちゃ!のブログです。

  • 「マンハント(追捕)」(2017年) 観ました。(オススメ度★☆☆☆☆)

    そろそろ結成35周年、最近活動してないですけど、まだまだどこまでやってもはちゃめちゃバンド「よせなべLAND」のふちゃ!のブログです。

  • 残念ながら古い考え方の人は早く死ぬのが人類の為という地動説的真実

    昔々、人々は、天動説っていうのを信じていました。   地球を中心にして、その周りを太陽や月やその他の星が廻っているというアノ説ですね。   今となっては、この天動説は間違いで、地動説が正しいと小学生でも知っているかと思います。(今でも宗教などが理由で天動説が正しいと信じている人もいらっしゃいますが・・・。)   しかし長い間人類は、天動説が正しいと信じてました。   星の動きをよ~く観察していると、地球の周りを他の星が廻っていると考える天動説では矛盾があることに気づくのですが、当時の人々は、その矛盾でさえ合理的に解釈しようとしました。   例えば、星の動きが一定ではなく、たまに逆行する星があります。   これはどうしたものか?と思っていたんですが、紀元2世紀頃に現れたプトレマイオスという人が、星はある一定の円周上を回転しながら、地球の周りを廻っていると考えます。 ..

  • 「決定版 日本書紀入門―2000年以上続いてきた国家の秘密に迫る」竹田恒泰・久野潤:著

    竹田恒泰先生と久野潤先生が対談形式で「日本書紀」の重要性について説いた内容。   今年令和二年で編纂から1300年になる日本最古の正史である「日本書紀」。   後世に「日本の成り立ちはこうなんですよ」と伝えようとした先人の想いが伝わってきます。   困難に際した時は、何事も原点に立ち返る事が大事。   日本が国難に際した時は、「日本書紀」から数々のヒントを得ようって事です。   これまで「古事記」の解説本は読んできましたが、「日本書紀」と「古事記」でエピソードがかぶらない部分の編集方針の違いはどこにあるのかというところを見ていく事が重要とのこと。   そういう視点を持って、これからも勉強していきます。 https://amzn.to/3gANaUT

  • 天田神社(あまたじんじゃ) in 交野(実家の近くの神社)

    そろそろ結成35周年、最近活動してないですけど、まだまだどこまでやってもはちゃめちゃバンド「よせなべLAND」のふちゃ!のブログです。

  • 「グラン・トリノ(Gran Torino) 」(2008年) 観ました。(オススメ度★★★★☆)

    グラン・トリノというクラシックカーを大切にしているポーランド系米国人コワルスキーは、引退した身だが何もかもが気に食わない頑固ジジイ。   彼の隣に住む東南アジアからの移民である少年タオは、同族のギャングに唆されて、グラン・トリノを盗もうとガレージに忍び込むが、コワルスキーに見つかり・・・というストーリーです。   頑固ジジイ役がクリント・イーストウッドで、これがまた渋すぎる!   タオ少年の家族と接するうちに、彼らの真面目さ、誠実さに触れ、変わっていく頑固ジジイだったコワルスキー。   自分が不治の病にかかっている事を知り、ギャングとの決着に向かうのですが、最後は本当に渋い結末でした。   脚本とカット割りが良いよなぁ。クリント・イーストウッドの映画への愛が随所に感じ取れる作品でした。 https://amzn.to/30LutIS  

  • 「ピコラエヴィッチ紙幣―日本人が発行したルーブル札の謎」熊谷敬太郎:著

    極東ロシアの小都市尼港(ニコラエフスク・ナ・アムーレ)で島田商会が発行していた紙幣「ピコラエヴィッチ」を印刷するために派遣された印刷工黒川が巻き込まれる尼港事件(史実)をベースに、通貨とは何か?を問う内容になっています。   主人公の印刷工黒川が恋に陥ちるロシア娘オリガとの悲しい運命、事件後のオリガの数奇な運命も重くのしかかるものがありました。   一企業である島田商会が、その地域で信頼を受けるだけの経済圏を発展させ、独自の通貨(商品券)を発行させて流通していた事実。   お金ってこんなものなんだなぁと納得できます。   同時に、赤軍パルチザンの非道な虐殺によって引き裂かれる主人公の黒川とオリガには胸が詰まる思いでした。   現地の日本人たちの悲惨な最期についても、我々日本人は忘れてはならないことだと思います。 https://amzn.to/2Wzgbsh

  • 粟倉神社(あわくらじんじゃ)in 枚方(実家の近くの神社)

    枚方中央図書館に向かう途中何気なく横道を外れて歩いていたら、偶然発見した神社です。   旧粟倉郷後の小倉村の氏神として、古くから存在していたのを、元和二(1616)年に、八幡宮にしたそうです。   明治四十二(1909)年に、片埜神社に合祀された後、小倉町の有志が昭和三十四(1959)年に、粟倉神社を小倉に再興したとのこと。   今は、こじんまりと鎮座している神社ですが、氏神さんとして長く愛されているのが分かりました。   御祭神は、八幡宮なので、ホムタワケ尊(応神天皇)ですね。

  • 心底から前向きな人生を送っているのか?チェックする方法と本当に前向きになれる方法

    そろそろ結成35周年、最近活動してないですけど、まだまだどこまでやってもはちゃめちゃバンド「よせなべLAND」のふちゃ!のブログです。

  • 「ポセイドン・アドベンチャー(The Poseidon Adventure)」(1972年) 観ました。(オススメ度★★★☆☆)

    1400名の乗客を乗せた豪華客船「ポセイドン号」が、大津波で転覆し、生き残った乗客が決死の脱出を試みるパニック映画。   パニック映画の名作と言われているので、今更ですが鑑賞しました。   当然CGなどのコンピューター処理は無かった時代ですので、模型などを使った実写は素晴らしかったです。   パニック映画というよりも、生き残った乗客の人間模様を描いたヒューマンドラマですね。   どうしてもリーダーっぽく振る舞う者や、常に反対しようとする者、悲観的にしか考えられない者、その人を励ます者、お荷物かと思っていたら自己犠牲精神で大活躍する者、最初から冒険せずに溺れてしまう者。   人間社会を凝縮した様子が描かれていて面白かったです。 https://amzn.to/31LuyM3

  • 「日本の誕生 皇室と日本人のルーツ」長浜浩明:著

    日本の古代史をあくまでも科学的に論理的に素直に検証したらこうなるという内容です。   当然、「神武東征」は実際にあったことで、邪馬台国は九州に存在していてやがて滅んでしまったということです。   論理的に神武天皇まで遡れば、紀元前70年に即位されたとのこと。その根拠が面白かった!   というか、GHQの言論統制にやられちゃった戦後の歴史家の方々、本当にお気の毒ですね。   戦後も75年以上経つので、そろそろ色眼鏡を外して、日本の歴史を捉える必要があるのではないでしょうか? https://amzn.to/30vX9W0

  • 百濟王神社(くだらおうじんじゃ) in 枚方(実家の近くの神社)

    枚方市駅方面にブラブラと散歩していたら、小高い丘があって、何となく足を向けたら、偶然発見した神社です。   鳥居には「百濟王神社」とありましたが、拝殿は朽ち果てた廃墟のようになっていました。   これまで行った神社で一番廃れているぞ!   本殿の祠とお稲荷さんはまだきちんと鎮座されてました。   あとで調べたら、慶安3年(1650)に(うちの氏神さんである)中宮の百濟王神社から百濟王の後裔の三松氏の邸内に分霊されたのが始まりとのこと。   しかし、ちょっと可哀想な感じですね。本殿を再興させて、活気ある神社にできないものだろうか?

  • 座右の銘を「腹八分目」にしたら、かなり自己管理ができていないと難しいことに気づいた話

    そろそろ結成35周年、最近活動してないですけど、まだまだどこまでやってもはちゃめちゃバンド「よせなべLAND」のふちゃ!のブログです。

  • 「はいからさんが通る」大和和紀:著(全8巻)大人読みしました。

    大正時代を舞台に、はいからさん(花村紅緒)と少尉(伊集院忍)が時代の流れに翻弄されつつも、愛に生きるラブコメ。   ストーリーの展開のテンポが良く、時折ギャグ要素の入っていて、良い感じで楽しめました。   これぞ、昭和のラブコメ作品感満載!一人の女性を巡って、美形男子が争う!   関東大震災の動乱をきっかけに、編集長との結婚を破棄し少尉の元に行くはいからさん。   そんな上手い話は無いだろ?というツッコミは無しで、純粋にラブコメを楽しむのが良いと思います。 https://amzn.to/3i0iL2H

  • 「映画ドラえもん のび太の宝島」(2018年) 観ました。(オススメ度★★☆☆☆)

    太平洋上に現れた島が宝島だと発見したのび太たちが島を目指すが、その島は巨大な海賊船で、しかも海賊船シルバーは、地球のエネルギーを吸い取って新しい星に移る「ノアの箱船計画」を実行しようとしていた・・・・というストーリーです。   えっと、この巨大海賊船は、どういう設定なのかな?   未来から来た人でも無いし、異星人でも無いし、けどタイムトラベルできる技術力は持ってるし・・・う~ん、劇場版ドラえもんにしては設定に問題があるのでは??   海賊船船長のシルバーと、子供のフロック、セーラの親子愛やその葛藤を描きたかったのだと思うけど、ちょっとストーリーを複雑にし過ぎたように感じました。   さらに、劇場版ドラえもんらしいドラえもんの道具の機転の利いた使い方もなかったし・・・ということで、厳しめの★2つにしています。 https://amzn.to/3ftS7h

  • 万因寺(まんいんじ)・八幡宮(はちまんじんじゃ)in 山科(仕事場の近くの神社)

    万因寺は、貞観元(859)年、祐源の開基とされているお寺です。   その横(南側)に、万因寺の鎮守社とされる八幡神社(八幡宮)が鎮座されてました。   御祭神は、譽田別尊(応神天皇)です。   本殿には、日露戦争の戦没祈念が掲げられてました。   しかし、お寺の豪勢さに比べて、神社の方はちょっと寂しかったです。

  • 【漫画】「善悪の屑」(全5巻)「外道の歌」(既刊11巻)渡邊ダイスケ:著、大人読みしました。

    そろそろ結成35周年、最近活動してないですけど、まだまだどこまでやってもはちゃめちゃバンド「よせなべLAND」のふちゃ!のブログです。

  • 【Q&Aコーナー】レジ袋を有料化して万引きが増えたスーパー店主からの相談

    そろそろ結成35周年、最近活動してないですけど、まだまだどこまでやってもはちゃめちゃバンド「よせなべLAND」のふちゃ!のブログです。

  • 調子が悪い時こそ効率や量より品質や真心?

    そろそろ結成35周年、最近活動してないですけど、まだまだどこまでやってもはちゃめちゃバンド「よせなべLAND」のふちゃ!のブログです。

  • 「「日本の神様」がよくわかる本 八百万神の起源・性格からご利益までを完全ガイド」戸部民夫:著

    日本の八百万の神々の起源やご利益を紹介したガイドブック的な内容です。   神社を参拝する前に、読んで行けばより理解が深まり気づきが得られると思います。   あと、地域によって、あんまり見かけない神様も居るんですね。   私は、京都に近い大阪出身なので、海に関係する神様は少し縁遠い感じでした。   一方、京都に本宮がある神社は数多いので、次回行く時は、また違った見方ができると思います。   しかし日本の神々は、人間以上に人間らしい・・・(笑)面白くてより親しみが湧いてきました。   自分の氏神さんの由緒を簡単に知りたいなら↓ https://amzn.to/2P834Kt  

  • 土山神社(どやまじんじゃ) in 枚方(実家の近くの神社)

    そろそろ結成35周年、最近活動してないですけど、まだまだどこまでやってもはちゃめちゃバンド「よせなべLAND」のふちゃ!のブログです。

  • 「コンフィデンスマンJP ロマンス編」(2019年) 観ました。(オススメ度★★☆☆☆)

    そろそろ結成35周年、最近活動してないですけど、まだまだどこまでやってもはちゃめちゃバンド「よせなべLAND」のふちゃ!のブログです。

  • 「チェイサー」コージィ城倉:著(全6巻)大人読みしました。

    手塚治虫を強烈にライバル視し、異常なまでに手塚に対抗心を燃やす一人の漫画家「海徳光市」の活躍を描いたフィクション作品です。   昭和30年代の日本漫画界の黎明期のことがよく分かり、同時に手塚治虫の偉大さがよく分かる内容で、面白かったです。   手塚治虫の仕事の仕方のおもて面だけを真似してドツボにハマる海徳光市ですが、そこそこ売れていくんです。(架空の話ですが、それなりに現実味があります。)   やはり同時代にとんでもない天才がライバルにいるって幸せですよね。   結局、手塚治虫の偉大さと手塚治虫への愛がよく分かる作品でした。 https://amzn.to/2WUIJwF

  • 厳島神社(いつくしまじんじゃ) in 枚方(実家の近くの神社)

    枚方市と京田辺を結ぶ街道山根街道の尊延寺地区氷室に鎮座する厳島神社。   氷室というのは、冬にできた氷を保存し、夏に京まで運んだ場所です。昔の氷の倉庫ですね。   実際に淳和天皇の天長八年(831)に、ここに氷室が置かれたと記録があります。   古い町並みの中にあって、地元の神社って感じで、良い雰囲気です。   この神社は、末社の春日神社が国の重要文化財に指定され、本殿より有名とのこと。   今の本殿もヤキモチを焼いているのかも知れません。(少しややこしいですが。)   この末社春日神社は、建築年代がはっきりしてないのですが、室町時代中期の頃の建立という話です。   幕末の頃、奈良の春日大社旧殿を厳島神社本殿として譲り受けた際に、元あった厳島神社本殿を移築したものです。

  • IoTは便利だけど全ての機器が武器になる可能性を考えてみた

    最近、中国製のアプリを使うと情報漏洩が懸念されるから、使用しないという動きがあります。   アメリカ政府が、某有名な動画共有アプリのしようを禁止したとか、日本でもそれに追随して使用しない動きが出てきています。   それじゃ、アメリカ製のアプリ、ソフトは情報抜かれてないの? (あぁぁ、それは聞かないでぇぇ!)   「戦争」と言えば物騒ですが、安全保障というのがこんなに身近な問題になったという事例の一つと言えます。   日本には、いわゆる「スパイ防止法」がなくて、日本はスパイの天国、諜報活動をやりたい放題だそうです。   2時間食べ放題の焼肉ならぬ、24時間365日情報抜き放題の日本って、あまり嬉しい話ではありませんが・・・。   そんなグデグデな日本の国防&安全保障のことを憂いてばかりでもダメなので、私なりに少しだけ、勝手にどうしたら良いか考えてあげようと思いました。..

  • 「まぼろしの邪馬台国」宮崎康平:著

    一般人にまで巻き込んだ「邪馬台国はどこにあったのか?」という邪馬台国論争の先駆けとなった著作。(のちに、舞台化や映画化までされてます。)   作者の宮崎康平は、地元島原鉄道の近代化を奔走し、その過労の為、失明。   その後、奥さんに古事記・日本書紀などを朗読してもらいながら、古代史を勉強し、邪馬台国の謎を研究したそうです。   なので、記紀や魏志倭人伝を音で理解し、日本の地名の古代音とその意味から、邪馬台国の九州説を唱えてます。   ついつい書かれてある漢字を表音文字と表意文字の両方で解釈してしまう癖があるので、音で歴史書を理解するという点が斬新な手法だと思いました。   永遠のロマンである邪馬台国の場所について、考古学的な物証だけでなく、様々な分野の研究が進んで総合的な判断ができてきていると聞きます。   太古から連綿とつながる日本の歴史を改めて考えるきっかけにな..

  • 三之宮神社(さんのみやじんじゃ) in 枚方(実家の近くの神社)

    そろそろ結成35周年、最近活動してないですけど、まだまだどこまでやってもはちゃめちゃバンド「よせなべLAND」のふちゃ!のブログです。

  • 「E.T.(イーティー)」(1982年) 観ました。(オススメ度★★★★☆)

    「E.T.(イーティー)」(1982年) 観ました。(オススメ度★★★★☆)     超メジャーなスピルバーグが監督するSF映画。   当然、過去に何度も鑑賞していますが、コロナ禍で暇だったので、改めて鑑賞しました。   E.T.とエリオットがお別れをするラストのシーン他、記憶に残る名場面が山盛りの名作です。   けど、よく観たら、細部の設定甘くないですか?   E.T.が仮死した瞬間に科学者は一斉に防護服を取ったり、かなり早い段階でNASAが、エリオット家を盗聴したり・・・。    そんな感じで、大人の私が観て、子供の心を忘れている事ばかり気になったので、★は4つにしています。 https://amzn.to/2ZXynxP  

  • 新型コロナウィルスの感染拡大防止の為、立ち読みもできないの?

    近くの某大手リサイクル・ブックオフです。   いやぁ、普通に「立ち読み禁止」でいいんじゃないの?   というか、普通に立ち読みしている人がたくさんいらっしゃいました。   また、一つ楽しみが減りました。(笑)  

  • 「夏子の酒」尾瀬あきら:著(全12巻)大人読みしました。

    志半ばで病に倒れた兄康男の意志を受け継いで、幻の酒米を復活させ日本一の酒を造る夏子の物語。   ドラマ版(主演は和久井映見さんだったなぁ、懐かしい)は昔観た記憶があるのですが、原作のコミックは初めて鑑賞しました。   幻の酒米の復活という成功ストーリーを軸に、日本の米作り、農業の問題、酒造業界の問題、モノづくりなど社会的な視点も含めれていて、かなり勉強になります。   連載されてから30年以上経ってますが、これらの問題は解決どころか悪くなっているのではないかなぁ・・・改めて考える機会になりました。   とりあえず、無性に日本酒が飲みたくなる漫画です。 https://amzn.to/3gT8gOf

カテゴリー一覧
商用