超猪鹿蝶
住所
出身
ハンドル名
ヴィンセント・アゲ麿さん
ブログタイトル
超猪鹿蝶
ブログURL
http://cho-inoshikacho.cocolog-nifty.com/blog/
ブログ紹介文
スピリチュアル・オカルト・宇宙人・陰謀・芸能など、この世の真理に迫ります!
自由文
ヴィンセント・アゲ麿がお送りする摩訶不思議なブログにございます!
更新頻度(1年)

72回 / 269日(平均1.9回/週)

ブログ村参加:2008/03/16

ヴィンセント・アゲ麿さんの人気ランキング

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ヴィンセント・アゲ麿さんのブログ記事

  • 物質化現象の光と影・・

    以前の記事で、長南年恵や聖書のエピソードなどから、無から物質が生じる可能性について考えましたが、世界的に、物質化現象は、しばしば議論の対象となっているようにございます。  ・・19世紀後半には、欧米を中心として交霊ブームが起こり、霊体を物質化・可視化するというトンデモ術が流行っていたようです(ill゚д゚)  霊体が物質化するというと、『ジョジョの奇妙な冒険』に登場するスタンド...

  • 長南年恵とマナの壺・・

    以前の記事で、不食を実践する人々が、呼吸から栄養を摂取しており、霞を食べるといわれる仙人と似通っていることをご紹介いたしましたが、そこから、話を一歩進めて、今宵は、空中から物質を生じさせる「物質化現象」について考えてみたいのでございます。  日本において、物質化現象を起こしたことが公的に認められた人物として、明治時代に生きた長南年恵(ちょうなんとしえ、1863-1907)が挙げられます(...

  • 800年生きた八百比丘尼は、夢かうつつか・・

    前回、256歳まで生きた中国人である李青曇についてご紹介いたしましたが、日本には、「800歳まで生きた」とされる「八百比丘尼」(やおびくに)という女性がおり、日本各地に伝説が残っている、というのですから驚きです( ´゚д゚`)エー  そんな八百比丘尼は「妖怪ウォッチ」でもお馴染みであり、ゲームでは、「にんぎょ」とアイテム「人魚の家宝」を合成して生まれる、Sランクの進化キャラクターという...

  • 256歳まで生きた男・李青曇!!

    さて、前回ご紹介した「神仙術」は、方法論が確立されているわりには、エビデンスに乏しいと指摘しましたが、 本日、ご説明する「李青曇」(りせいどん, Li Ching-Yuen)という人物は、中国の「清」と「中華民国」時代にかけて、256年間生きたことが記録として残っており、正しく、神仙術を実行したならば、本来、人間に定められた120年という寿命の制限を超えることができる証拠になるのかもしれま...

  • 仙人はブレサリアン!?

    前回の記事では、世界で不食を実践する人々をご紹介いたしましたが、日本でも、食べないで生活している人が居るようです(・∀・)スンスンスーン  東京工業大学理学部卒業後、弁護士として活躍されている秋山佳胤(あきやまよしたね)氏も、不食を実践しているという日本人の一人にございます。・・秋山氏は、1日1食生活から始めて、徐々に食事量を減少させながら、2008年からは、空気からエネルギーを補...

  • 驚異の不食人間たち!!

    さて、前回の記事では、「断食」の健康効果について考えましたが、俳優の榎木孝明 氏(当時59歳)が、2015年5月20日~6月18日の30日間、何も食べない「不食生活」を実践して、大きなニュースになりました(・∀・)スンスーン 榎木氏は、「不食」を終えた後、 ・「集中力が増し、本を読むスピードが速くなった」・「睡眠も深くなり、4時間眠ればすっきり」・「腰痛も消えた」・「スタミナが...

  • 断食によるオートファジーとアンチエイジング効果!!

    前回は、断食による有害物質のデトックス効果について考えてみましたが、断食には、驚くべき健康効果がまだ隠されているようにございます(・∀・)スンスンスーン  アメリカ・ユタ州では、モルモン教徒が住民のおよそ7割を占めているのですが、モルモン教徒は、毎月の第一日曜日に、24時間の断食を行っています。ユタ州にある「インターマウンテン医療センター」のベンジャミン・ホーン氏(Benjamin...

  • 断食の驚くべきデトックス効果!!

    前回、前々回と、菜食主義の効果についてご紹介いたしましたが、今宵は、さらに進めて「断食(だんじき)」について、考えてみたいと思います(・∀・)スンスンスーン  「断食」とは、一定期間、特定の食物、もしくは、全ての食物の摂取を絶つ行為をいいます。  人間の習慣としては、紀元前から存在していて、キリスト教、ユダヤ教、ヒンドゥー教、イスラム教などでも行われており、割とポピュラーな宗教的...

  • 広まりゆく菜食主義は、日本食がモデル!?

    さて、明治期の文明開化によって、西欧世界から日本に、「乳製品・畜肉を食べる」という習慣がもたらされ、戦後、加速してゆくわけでございますが、 ちなみに、かつての日本の元禄時代の食事に注目してみますと、めまいがするほど、ご飯だけてんこ盛りでございます( ´゚д゚`)エーどうやら、この時期以降、米の生産量が飛躍的に伸びたのが原因だそうです。  当時の成人男性が食べる米の量は、なんと、...

  • くつがえる健康常識!驚きの「チャイナ・スタディ」!!

    前回、菜食主義の健康効果について、研究データを元にご説明いたしましたが、 今宵は、アメリカにおいて初めて行われた医療改革である「マクガバン報告」に関連して、その後に実施された大規模栄養調査であり、「第二のマクガバン報告」とも呼ばれる、「チャイナ・スタディ」(正式には、「チャイナ・プロジェクト」)について取り上げてみたいと思います(・∀・)スンスンスーン  ・・アメリカでは、1975年...

  • データでみるベジタリアン(菜食主義)の健康効果!!

    さて、前回は、少食による運勢と健康の改善についての説を取り上げましたが、近年になって、世界各国で菜食主義に対する関心が高くなっているのは、事実でございます。  アメリカにおいては、1960年代まで、菜食主義は「特殊な食事習慣」と考えられていたのですが、 生活習慣病対策として、上院のジョージ・マクガバン議員が委員長となり、2年の間、「食と健康」に関する世界的規模の調査を行った結果にもと...

  • 江戸時代の観想家・水野南北が語った少食開運術!!

    最近の記事では、数回にわたって、納豆を取り上げており、基本的に、マロは「納豆推し」なわけですが、 納豆メニュー中心の食生活を考える上で、ぜひ取り上げたい人物がおり、 それは、江戸時代中期の観相学(人相見)の大家である水野南北にございます(・∀・)スンスンスーン  当時、水野南北は、「黙って座ればぴたりと当たる」と言われた凄腕の観相家であり、その人相鑑定は、時の朝廷にも認められ、「従五...

  • 驚異の健康食品「納豆」⑤ 激安、低カロリー!? 禁断の納豆レシピ

    前回は、食後の納豆の殺菌・防臭対策について考えてみましたが、今宵は、思い切って、マロが普段いただいている納豆レシピをご紹介いたしたいと思います。 ちなみに、案外と男らしいマロが、目指している料理は、「ワイルド、かつ、低コスト、そして、手間いらず(洗い物を含む)」にございます。 「味」や「見た目」は、完全に、二の次となっております( ´゚д゚`)エー   納豆を使った料理 ...

  • 驚異の健康食品「納豆」④ 納豆の匂いを消す方法!!

    前回、前々回の記事で、納豆についての驚異のパワーをご紹介いたしましたが、納豆を日常的に摂取する上で、最大の障壁となるのは、あの「匂い」でございます(;・∀・)  納豆やチーズなどの発酵食品は、その食品自体の匂いとして考えれば、むしろ、風味といった捉え方もできるのですが、いちばん困るのは、「納豆を食べた後に残る、あのパックから漂う臭い」と「納豆が付着した食器の臭い」でございましょう。...

  • 驚異の健康食品「納豆」③ 納豆菌は、宇宙からやってきたエイリアン!?

    前回、納豆の健康効果について考えてみましたが、納豆については、調べれば調べるほど、驚愕の事実が浮き彫りとなってくるのでございます。今宵は、そんな納豆菌の正体に迫ってみたいと思います(・∀・)スンスンスーン   納豆菌の学名は、「バチルス・サブチリス・ナットー」(Bacillussubtilis var. natto)といい、"Bacillus subtilis"とは、 日本語では「枯...

  • 驚異の健康食品「納豆」② ~恐るべき納豆の健康効果~

    前回は、納豆の発祥についての歴史を考えてみましたが、今宵は、巷でよく言われる納豆の健康効果について、考察してみたいと存じます(・∀・)スンスンスーン  ●栄養素が豊富納豆は、原材料である大豆が、たんぱく質を多く含みますので、ご飯のおかずとして十分成立するのでございます。しかも、納豆には、たんぱく質を構成するアミノ酸のうち18種類が含まれていながら、油脂を含んでいないので、肉類などの動...

  • 驚異の健康食品「納豆」① ~知られざる納豆の歴史~

    ここのところ、マロは納豆ばかり食べているのでございます。こともあろうに、一日3食のうち、2食が納豆ごはんという極端な日もあるのでございます。 「調理の必要がない」という便利さもございますが、もはや、「強制的に納豆を食べさせられている」という感覚さえあります。 ・・昨今では、納豆といえば、健康食品の代表として扱われることが多いのでございますが、今宵は、そんな納豆の歴史について考えてみた...

  • 燃えた、打った、走った!! 長嶋茂雄伝説⑧

    長嶋茂雄は、巨人に入団が決定していた当時18歳の定岡正二と対談したそうにございます。 長嶋:「定岡、東京に来る準備してるのか?」定岡:「はい。」長嶋:「定岡、洋服買わなきゃな。鹿児島で売ってんのか? 洋服。」長嶋:「今度は詰襟から洋服だな、おい。洋服着るのはじめてか? うれしいか?洋服着て? 洋服どんなやつ?ブレザー?ブレザーのやつ?ふ~ん。」長嶋:「作ったの? こっちで作ったのか? ...

  • 燃えた、打った、走った!! 長嶋茂雄伝説⑦

    長嶋茂雄といえば、現役時代は、巨人軍の不動の4番バッターとして活躍し、引退後も巨人軍終身名誉監督に就任するなど、たいへん格調高いステータスを誇りますが、さらに、2013年には、愛弟子の松井秀喜とともに、なんと、ダブルでの国民栄誉賞まで受賞しているのでございます(; ゚Д゚)  ・・そんな偉大な長嶋茂雄ですが、独特の言い回しと、風変りな言動でも知られているのでございます。   長...

  • 燃えた、打った、走った!! 長嶋茂雄伝説⑥

    長嶋茂雄は、感性が鋭く、独特の言い回しをすることで知られているのでございます。  長嶋が、インタビューで、現役時代の王貞治との関係を尋ねられた際、「彼との関係は、もう、言葉は要らなかった」と前置きした上で、 「お互い、パァーッと緊張感がみなぎり、」「ダァーッと気持ちを察した」 と答えたそうにございます( ´゚д゚`)エー   また、長嶋茂雄が、巨人軍の監督に復帰する事...

  • 燃えた、打った、走った!! 長嶋茂雄伝説④

    ある時、長嶋茂雄が、マラソン大会のスターターを依頼されたといいます。スターターピストルを片手に、意気揚々と登場した長嶋でしたが、ピストルの火薬が湿っていたため、音が出なかったのでございます。そこで、長嶋は、仕方なく口で「ドン!」と言って、マラソンをスタートさせたそうです( ´゚д゚`)エー  また、長嶋茂雄は、なかなか勘が良い事で有名でございました。長嶋が、ウェイティングサークルで待...

  • 燃えた、打った、走った!! 長嶋茂雄伝説②

    長嶋茂雄は、佐倉一高(現在の千葉県立佐倉高等学校)から立教大学を経て、1958年に巨人へ入団しました。鳴り物入りで、巨人軍に入ってからも、本塁打王、打点王、さらに新人王にも輝いています。 その派手なアクションや勝負強さで絶大なる人気を誇り、「ミスター・プロ野球」の異名も取ったのでございます(・∀・)スンスンスーン  そんな長嶋茂雄が、アメリカへ自主キャンプに行った時のこと、空港に降...

  • 燃えた、打った、走った!! 長嶋茂雄伝説①

    長嶋茂雄と言えば、現役時代は、巨人の4番打者として活躍し、世界のホームラン王こと王貞治とともに「ON砲」として称されていたのです(・∀・)アヒャ また、2001年より株式会社よみうり(現:株式会社読売巨人軍)専務取締役となり、巨人軍の終身名誉監督でもあるのでございます。さらに、2013年には国民栄誉賞も受賞している、名実ともにスーパースターなのでございます(・∀・)スンスンスーン  ...

  • アヌンナキの伝説⑬ 世界は宇宙人が支配しているのか!?

    前回は、「古代の王族はレプティリアン、あるいは、人間とレプティリアンのハイブリッドであった」という考えをご紹介いたしましたが、もしも、レプティリアンによる人間支配は、古代の夢物語ではなく、現代でも行われているとすればどうでしょうか?  イギリスのジャーナリストのデイビッド・アイクによれば、政府、金融、ビジネス、マスコミ、軍隊などの業界には、ある特定の組織のエージェントが潜んでおり、彼らは...

  • アヌンナキの伝説⑫ 古代の王族は宇宙人だった!?

    前回の時期では、世界各地に見られる古代UFOについてご紹介いたしましたが、今宵は、そんなUFOに乗っていたと考えられる古代の王族について考えてみたいのでございます。(・∀・)スンスンスーン 日本の縄文時代には、縄文式土器の文様や神社の注連縄(しめなわ)をはじめ、「蛇の神」を崇拝する文化があったのは間違いありません。そして、縄文土偶は、ヒト型ではあるものの、明らかに非人間的で異様な姿を取っ...

  • アヌンナキの伝説⑪ 縄文人と古代のUFO!!

    数回の記事にわたって、縄文人が世界に進出し、その後、日本に帰還したというお話をご紹介いたしましたが、 前回引用させていただいた、中国北部に存在した国家である「遼」の歴史書「契丹古伝」によると、「東大神国(シウカラ国)の王スサダミコは、高天使鶏(コマカケ)という空飛ぶ乗り物に乗って世界を統治した」と言うのですから驚きです工エエェェ(´゚д゚`)ェェエエ工  このことは、『竹内文書』『...

  • アヌンナキの伝説⑩ 縄文人(ユダヤ人)の帰還!!

    前回の記事では、「縄文人が、災害をきっかけに世界進出した」というお話をしましたが、今宵は、縄文人のその後について考えてみたいのでございます(・∀・)スンスンスーン  大陸へ渡った縄文人たちは、インドを経由して、メソポタミアの地に辿りつき、シュメール文明を開花させます。シュメール文明は、その後、エジプト文明や、ユダヤ文化に引き継がれ、ギリシャ文明を含めた地中海地域の文化にも大きな影響を与...

  • アヌンナキの伝説⑨ 縄文人の世界進出!?

    前回の記事では、「縄文人がシュメール人となった」という説をお話しましたが、今宵は、縄文人の世界進出について、よりアカデミックな視点から迫ってみたいのでございます(・∀・)スンスンスーン  熊本県で出土した曽畑式縄文土器が、ハワイのラピタ土器と文様が似ていることをすでにご紹介しましたが、  他にも、エクアドルの小さな漁村であるバルディビア(Valdivia)で縄文土器と似た土器が見つ...

  • アヌンナキの伝説⑧ 縄文からシュメールへ!

    前回の記事で、「シュメール人と縄文人が同一民族ではないか」という説を展開いたしましたが、もしそうであるならば「シュメール人が先か、縄文人が先か」という議論になるのでございます(・∀・)アヒャ 説の中には、シュメール人が海を渡り、その後、縄文人となったいうものもあるようです。その根拠として、「縄文時代、日本に文字などの高度な文明はなかった」という考えがございます。  たしかに、日本に...

  • アヌンナキの伝説⑦ シュメール人は縄文人!?

    前回、地母神信仰が蛇信仰と結びつき、日本にも、その思想が伝来していたことをご説明しましたが、実は、日本の縄文時代においても、蛇信仰と地母神信仰(女神崇拝)が、結びついていた形跡があるのでございます(・∀・)スンスンスーン 古神道の起源は、古代日本人、つまり、縄文人の自然信仰(アミニズム)に遡るといいます。 そして、神社にみられる注連縄(しめなわ)は、神聖な場所を区切るために張られる結界...